JPH0859455A - 洗顔料 - Google Patents
洗顔料Info
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- JPH0859455A JPH0859455A JP20334894A JP20334894A JPH0859455A JP H0859455 A JPH0859455 A JP H0859455A JP 20334894 A JP20334894 A JP 20334894A JP 20334894 A JP20334894 A JP 20334894A JP H0859455 A JPH0859455 A JP H0859455A
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Abstract
グリコールモノエチルエーテル、イソプレングリコー
ル、ヘキシレングリコール、ジプロピレングリコール、
エチレングリコールモノブチルエーテル、エチレングリ
コールモノエチルエーテル、1,3−ブチレングリコー
ル、2−エチル−1,3−ヘキサンジオール、ジエチレ
ングリコール、エタノール、プロピレングリコール及び
イソプロパノールからなる群より選ばれるアルコール
類、及び(C)ポリオキシエチレン付加型ノニオン界面
活性剤を含有し、水と混合したときに発熱する実質的に
非水系の洗顔料。 【効果】 毛穴の中の皮脂を充分に洗い流すことがで
き、にきびや毛穴のざらつきを解消することができる。
Description
きに発熱し、毛穴の中の皮脂を充分に洗い流すことがで
き、にきびや毛穴のざらつき等を解消することができる
洗顔料に関する。
に存在する皮脂腺より排出される皮脂は、主にトリグリ
セリド、脂肪酸、スクワレン、ワックスエステル等から
構成されるものであり、皮膚表層に存在して、角層に湿
度、柔軟性を与えたり、外部からの有害物質等の侵入を
防ぎ、体内からの水分などの放出を防ぐなどの機能を果
している。このような皮脂に含まれる成分のうち、脂肪
酸等の固体成分は毛穴に蓄積されやすく、これにより毛
穴がつまると、にきびや毛穴のざらつきなどの原因にな
る。そして、毛穴に蓄積された固体成分は毛穴の中でゲ
ル化しており、通常の皮脂より融点が高くなっているた
め、石けんやアミノ酸系界面活性剤などを主成分とする
通常の水系洗顔料を用いたのでは、除去することが不可
能である。
パックにより皮脂をとる方法も知られている。しかしな
がら、このパックは毛細管浸透現象を利用するものであ
るため、毛穴に貯留している液状の脂をとることはでき
るが、ペースト状〜固体状の皮脂成分を吸いとることは
できない。
ることにより、毛穴を開き、汚れ落ちを向上させるなど
の効果を得ることができる。このため、水と混合したと
きに水和熱を発生する物質等を含有した発熱性の化粧料
が種々検討されている(特開昭54−49334号、特
開平4−8942号、特開平6−80534号、特開平
6−100411号公報等)。しかしながら、これらの
化粧料を洗顔料に適用しても、毛穴に蓄積された固体成
分までは充分に洗い流すことはできなかった。
脂、特にその固体成分をも充分に洗い流すことができ、
にきびや毛穴のざらつき等を解消することができる洗顔
料を提供することにある。
発明者らは鋭意研究を行った結果、活性化ゼオライトと
特定のアルコール類及びノニオン界面活性剤を組合わせ
て用いれば、水と混合したときに発熱し、これにより毛
穴を拡張させるとともに毛穴の中の固体脂を柔らかく
し、毛穴の中の皮脂を充分に洗い流すことができ、にき
びや毛穴のざらつきを解消することができる洗顔料が得
られることを見出し、本発明を完成した。
ト、(B)ジエチレングリコールモノエチルエーテル、
イソプレングリコール、ヘキシレングリコール、ジプロ
ピレングリコール、エチレングリコールモノブチルエー
テル、エチレングリコールモノエチルエーテル、1,3
−ブチレングリコール、2−エチル−1,3−ヘキサン
ジオール、ジエチレングリコール、エタノール、プロピ
レングリコール及びイソプロパノールからなる群より選
ばれるアルコール類、及び(C)ポリオキシエチレン付
加型ノニオン界面活性剤を含有し、水と混合したときに
発熱する実質的に非水系の洗顔料を提供するものであ
る。
オライトとしては、特に制限されないが、入手容易性や
経済性などの面から、次式:
ラムA−3、ゼオラムA−4、ゼオラムA−5(以上、
東ソー社製)などの市販品を使用することができる。ま
た、イオン交換、中性化処理等の特殊処理を施したゼオ
ライトを使用することもできる。これらの活性化ゼオラ
イトの粒径は、水和速度、使用感などの点から0.1〜
200μm であることが好ましい。
り製造、精製、粉砕、焼成、分級して得ることができ
る。また、所望の活性のゼオライトを得るには、例えば
ヨーロッパ特許第187912号記載の如く、約300
〜600℃で焼成・脱水を行った後、乾燥空気中で保存
すればよい。
0.1〜50重量%(以下、単に%で示す)配合するの
が好ましく、特に10〜50%配合すると、マッサージ
時の使用感が良好である。
グリコールモノエチルエーテル(エチルカルビトー
ル)、イソプレングリコール、ヘキシレングリコール、
ジプロピレングリコール、エチレングリコールモノブチ
ルエーテル、エチレングリコールモノエチルエーテル、
1,3−ブチレングリコール、2−エチル−1,3−ヘ
キサンジオール、ジエチレングリコール、エタノール、
プロピレングリコール及びイソプロパノールからなる群
より選ばれるものである。これらのアルコール類は、コ
メド皮脂成分を2%以上溶解できるため、毛穴の中の皮
脂を溶解して洗い流すものであり、毛穴や肌への浸透性
にも優れている。ここで、コメド皮脂成分とは下記処方
のモデルコメド皮脂をいう。
カルビトール、イソプレングリコール、ヘキシレングリ
コールが、コメド皮脂の溶解性が高く好ましい。
から1種又は2種以上を組合わせて用いることができ、
全組成中に0.1〜90%配合するのが好ましく、特に
10〜70%配合するのが好ましい。
界面活性剤は、ポリオキシエチレン付加型のものであ
り、例えばポリオキシエチレンアルキルエーテル、ポリ
オキシエチレンソルビタン脂肪酸エステル、ポリオキシ
エチレングリセリン脂肪酸エステル、ポリオキシエチレ
ン硬化ひまし油などが挙げられる。
皮脂を洗い流す際に、皮脂の再付着を防いでさっぱりと
洗い流すために必要なものであり、洗い流し性に優れ、
さっぱり感が得られるなどの点からHLBが7以上のも
のが好ましく、特にHLB9〜15のものが、使用感の
点からも好ましい。
ラウリルエーテル、ポリオキシエチレン(9)ミリスチ
ルエーテル、ポリオキシエチレン(20)セチルエーテ
ル、ポリオキシエチレン(20)ラウリン酸ソルビタ
ン、ポリオキシエチレン(30)イソステアリン酸グリ
セリル、ポリオキシエチレン(40)硬化ヒマシ油等が
挙げられる。また、ここでいうHLB値とは、Grif
finの方法によるもので、次式で表わされる(W.
C.Griffin,Surface Active
Agent,Atlas Powder Co.,)。
基の重量%を示し、Pは一分子中のポリオールの重量%
を示す。
成中に0.1〜90%配合するのが好ましく、特に10
〜50%配合すると、すすぎ性が良く、使用感が良好で
あり好ましい。
浄剤に通常用いられる成分、例えば、プロピレングリコ
ール、ソルビトール、グリセリン等の保湿剤、カルボキ
シビニルポリマー、メチルセルロース、エタノール、ポ
リオキシエチレングリコールジステアレート等の粘度調
整剤、香料、色素、紫外線吸収剤、酸化防止剤、殺菌
剤、抗炎症剤、防腐剤、油剤、増粘剤、薬効剤、起泡
剤、冷感剤などを、本発明の効果を損わない範囲で適宜
配合することができる。特に、プロピレングリコール、
ソルビトール、グリセリン等のポリオール類は、コメド
皮脂の溶解性を損わない範囲で配合することができる。
混合することにより製造することができ、実質的に非水
系のものである。また、その形態は特に制限されず、例
えばペースト状、ゲル状、液状等にすることができる。
は、水と接触、混合したときに発熱し、混合する水分量
を調節することにより、水和熱の発生量を制御すること
ができる。また、より温和な発熱を長時間にわたって持
続させるためには、例えば肌表面の水分や発散される水
蒸気、空気中の湿度等を自発的に吸収させるなどして徐
々に水分を供給するようにすればよく、例えば本発明の
洗顔料を顔に塗布して放置し、必要に応じてマッサージ
した後洗い流すなどして使用することができる。
ときに発熱し、この熱により毛穴を拡張させるとともに
毛穴の中の固体脂がやわらかくなり、更にアルコール類
がこの皮脂を溶解するため、毛穴の中の皮脂を充分に洗
い流すことができ、しかもさっぱりとした使用感を得る
ことができる。従って、本発明の洗顔料は、毛穴のつま
りを予防・解消することができ、これが原因となるにき
びや毛穴のざらつきにも優れた効果を有するものであ
る。
が、本発明はこれら実施例に限定されるものではない。
洗顔料について、固体脂洗浄性を評価した。結果を表2
に示す。 (評価方法) 固体脂洗浄性:パネラーの前額部を洗顔料0.5gで洗
浄し、すすいだ後、皮脂を抽出回収し、薄層クロマトグ
ラフィーにて脂肪酸の占める割合の変化をみた。
洗顔料について、毛穴洗浄性及び洗い上がりのさっぱり
感を評価した。結果を表3に示す。 (評価方法)パネラーの鼻りょう側部を洗顔料0.3g
で洗浄し、すすいだ後、シガレットペーパーをあてて毛
穴中に残留している皮脂を回収した。これをオスミニウ
ム酸蒸気で処理し、染色部を下記基準により評価した。 毛穴洗浄性: ◎;毛穴のあとが殆どつかない。 ○;毛穴のあとがわずかにつく。 △;毛穴のあとがはっきりわかる。 ×;汚れがおちていない。 洗い上がりのさっぱり感: ◎;非常にさっぱりする。 ○;さっぱりする。 △;あまりさっぱりしない。 ×;さっぱりしない。
洗顔料について、実施例2と同様にして毛穴洗浄性及び
洗い上がりのさっぱり感を評価した。結果を表4に示
す。
洗顔料について、実施例2と同様にして毛穴洗浄性を、
下記方法により塗布時の表面温度を評価した。結果を表
5に示す。
30秒毎に放射温度計で温度を測定し、一定になったと
ころの温度を記録した。
5、6について、実施例1と同様にして固体脂洗浄性
を、実施例2と同様にして毛穴洗浄性を、更に下記の方
法により吹き出もの・ざらざらの数の変化を評価した。
結果を表6に示す。
ついて洗顔料を2週間使用したとき、使用前後のざらつ
きや、凸凹を目視評価した。
Claims (3)
- 【請求項1】 (A)活性化ゼオライト、(B)ジエチ
レングリコールモノエチルエーテル、イソプレングリコ
ール、ヘキシレングリコール、ジプロピレングリコー
ル、エチレングリコールモノブチルエーテル、エチレン
グリコールモノエチルエーテル、1,3−ブチレングリ
コール、2−エチル−1,3−ヘキサンジオール、ジエ
チレングリコール、エタノール、プロピレングリコール
及びイソプロパノールからなる群より選ばれるアルコー
ル類、及び(C)ポリオキシエチレン付加型ノニオン界
面活性剤を含有し、水と混合したときに発熱する実質的
に非水系の洗顔料。 - 【請求項2】 (C)ポリオキシエチレン付加型ノニオ
ン界面活性剤のHLBが7以上である請求項1記載の洗
顔料。 - 【請求項3】 成分(A)を0.1〜50重量%、成分
(B)を0.1〜90重量%及び成分(C)を0.1〜
90重量%含有する請求項1記載の洗顔料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20334894A JP3559070B2 (ja) | 1994-08-29 | 1994-08-29 | 洗顔料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20334894A JP3559070B2 (ja) | 1994-08-29 | 1994-08-29 | 洗顔料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0859455A true JPH0859455A (ja) | 1996-03-05 |
| JP3559070B2 JP3559070B2 (ja) | 2004-08-25 |
Family
ID=16472548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20334894A Expired - Lifetime JP3559070B2 (ja) | 1994-08-29 | 1994-08-29 | 洗顔料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3559070B2 (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0950400A3 (en) * | 1998-04-13 | 2000-01-05 | Kao Corporation | Cosmetic composition |
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| JP2023507474A (ja) * | 2019-12-20 | 2023-02-22 | ロレアル | 少なくとも1種の極性油と、脂肪族モノアルコールと、ポリオール及び少なくとも1種の親水性活性剤の混合物とを含む化粧用組成物 |
-
1994
- 1994-08-29 JP JP20334894A patent/JP3559070B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3559070B2 (ja) | 2004-08-25 |
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