JPH086045Y2 - 粗紡機の管替装置 - Google Patents

粗紡機の管替装置

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JPH086045Y2
JPH086045Y2 JP2188291U JP2188291U JPH086045Y2 JP H086045 Y2 JPH086045 Y2 JP H086045Y2 JP 2188291 U JP2188291 U JP 2188291U JP 2188291 U JP2188291 U JP 2188291U JP H086045 Y2 JPH086045 Y2 JP H086045Y2
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bobbin
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輝彦 佐藤
喜男 倉知
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Howa Machinery Ltd
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Howa Machinery Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、上部支持式のフライヤ
を前後列に千鳥状に配備した粗紡機におけるボビンの管
替装置に関する。
【0002】
【従来の技術】粗紡機の前側に、ボビン載置可能な複数
のペッグを備えたコンベヤを配設し、この管替ヘッドに
前後動可能に設けられ、ボビン把持可能な管替腕によっ
て、コンベヤの一端からペッグ上に供給された空ボビン
と粗紡機のボビンレール上の満ボビンとを交換する管替
装置があった(特許第1508630号)。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】前記従来の管替装置に
おいて、管替時以外はコンベヤ上方は管替ヘッドによっ
て覆われているが、この管替装置の長期使用によってコ
ンベヤ上に風綿が侵入堆積し、ペッグに多量の風綿が付
着する。従ってコンベヤへの空ボビンの供給時及び満ボ
ビンの載置時に、ペッグにボビンを円滑に挿入すること
ができず、ペッグに傾斜して載置される場合があり、管
替動作がうまく行なわれない問題があった。従って従来
は作業者が定期的にペッグを清掃するのが実情であっ
た。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記従来の問題点を解決
するため本考案では、粗紡機の前側に、ボビンを載置可
能な複数のペッグを備えたボビン載置台を配設し、ボビ
ン載置台のペッグ上に予め空ボビンを供給し、この空ボ
ビンと粗紡機のボビンレール上の満ボビンとを一斉に交
換する粗紡機の管替装置において、前記ボビン載置台
に、ペッグに指向してエアーを吹き出すブローノズルを
設けたことを特徴とする。
【0005】
【作用】ボビン載置台のペッグに対し、例えば空ボビン
が供給される直前及び粗紡機からの満ボビンを載置する
直前に、ブローノズルからエアーを吹き出しペッグを清
掃する。
【0006】
【実施例】図1、図2において、1は周知の粗紡機を示
し、そのトップレール2にはフライヤー3が前、後2列
に千鳥に配備され、また各フライヤー3の下方にはボビ
ンレール4が昇降可能に配備され、このボビンレール4
に各フライヤー3と同心のボビンホイール5が夫々配備
されている。この粗紡機1の前側に、ボビン載置台6、
管替機11及びブローノズル15a,15bを備えた管
替装置20が配設されている。先ずボビン載置台として
示すコンベヤ6について説明すると、このコンベヤ6は
前記粗紡機1の前側に配設され、図3に示すように管替
装置本体20a及びこの本体に固定されたブラケット2
3に夫々固着された上下の案内板25に、ボビンレール
4の略全長に亘って延びる無端状の移動体7が摺動可能
に支持され、この移動体7が駆動モータ8によって正、
逆回動されるようになっている。上記移動体7の周面に
は、その長手方向に粗紡機1の前、後2列のボビンホイ
ール5と対応させ得る前、後列の満ボビン用ペッグ9
a,9bがフライヤー3やボビンホイール5と同様に千
鳥に配設されている。これらのペッグ9a,9bは粗紡
機1で巻き上げられた満ボビンFBを起立状態に保持し
得るようになっており、前、後列のペッグ9a,9b列
間の間隔は前、後列のボビンホイール5列間の間隔に合
致されている。また、移動体7には、上記前、後列の各
ペッグ9a,9b間に空ボビンEBを起立状態に保持す
る為の前後列の空ボビン用ペッグ10a,10bが夫々
配設されている。
【0007】次に、管替機11は、ボビンレール4の略
全長に亘って延び、前記コンベヤ6上方を覆う管替ヘッ
ド12を備え、この管替ヘッド12が駆動モータ13に
よって作動される数組のスコット・ラッセル式厳正直線
運動機構14から成る昇降機構によって昇降可能に支持
され、駆動モータ13によって管替ヘッド12を昇降さ
せるようになっている。上記管替ヘッド12には、前記
直線運動機構14と同様に構成され、駆動モータ21に
よって作動される数組のスコットラッセル式厳正直線運
動機構22から成る前後動機構によって管替バー24が
粗紡機1に向けて前後動可能に取付けられている。上記
管替バー24には長短2種類の管替腕26a,26bが
前、後2列の各ボビンホイール5と対応するように交互
に突設されている。これらの管替腕26a,26bの先
端部は満ボビンFBの上端部の鍔部を吊持し得るように
2叉状に形成され、かつ管替腕26a,26bの突出長
さは粗紡機1の前、後列の満ボビンFBを同時に取出し
得るように図示の如く設定されている。
【0008】次に、図1及び図3において、前記コンベ
ヤ6に設けられたブローノズル15a,15bについて
説明する。前記管替装置本体20aのブラケット23
に、移動体7全長に伸び、移動体7上面のペッグ9a,
9b,10a,10bに向かって開口する断面コ字形の
取付部材16の開口面に、満ボビン用ペッグ9a,9b
の清掃用の複数のブローノズル15a及び空ボビン用ペ
ッグ10a,10bの清掃用の1つのブローノズル15
bが取付けられている。複数のブローノズル15aは連
結パイプによって連結され、連結パイプの一端が切換弁
17を介して圧空源ACに接続されている。またブロー
ノズル15bは切換弁18を介して前記と同じ圧空源A
Cに接続されている。ブローノズル15bは後述のボビ
ン移載装置33から空ボビンEBを受取るコンベヤ6の
一端の空ボビン受取位置Bに位置する前後列空ボビン用
ペッグ10a,10bの夫々に指向するように、この前
後列空ボビン用ペッグ10a,10bの夫々を結ぶ直線
上に位置している。また、複数のブローノズル15aの
夫々は、粗紡機の全錘数分だけコンベヤ6上の空ボビン
用ペッグ10a,10bに載置した千鳥状の空ボビンE
Bが、ボビンレール4上のボビンホイール5と対向した
時、各空ボビンの図1における右隣の2つの満ボビン用
ペッグ9a,9bに指向するように各ペッグ9a,9b
を結ぶ直線上に位置している。従って、複数のブローノ
ズル15aの隣り合う間隔は粗紡機1のボビンホイール
5のピッチPと同ピッチで、その数はボビンホイール5
の半数である。
【0009】次に、図4において、搬送レール30を介
して図示しない精紡機群と粗紡機群との間でボビンの搬
送を行なうボビン搬送体31と前記ボビン載置台6との
間でボビンの授受を行なうため、ボビン載置台6の一端
に設けられた(特願平1−235278号に示す)リフ
ト装置32及びボビン移送装置33について説明する。
まずリフト装置32は、ボビン載置可能なペッグ39,
39を備え、図示しないシリンダを利用した上下動機構
によって昇降可能なリフト本体34を備え、このリフト
本体34の上昇によりボビン搬送体31に吊下された空
ボビンEBを受け取り、後述のボビン移載装置33のグ
リッパ37がボビンを把持可能な下降位置まで下降す
る。次にボビン移載装置33は、リンク連結した2本の
揺動アーム35先端にシリンダ36を固定し、このシリ
ンダ36により上下動可能に備えられたグリッパ37
で、前記下降位置にある空ボビンEB上部を夫々把持
し、リフト本体34から抜き上げた後、揺動アーム35
を図示しないシリンダで揺動させ、移動体7の空ボビン
受取位置Bに位置する空ボビン用ペッグ10a,10b
に空ボビンEBを載置する。尚移動体7に玉揚げされた
粗紡機1の満ボビンFBをボビン搬送体31に吊下させ
る場合は、前記作用と逆の手順で行なう。
【0010】次に、図1,図2において、前記管替装置
20の作用について説明する。先ず、粗紡機1が満管近
くなると、適宜な指令によって駆動モータ13が正転し
て昇降機構が作動し、これまで図3の実線で示す待機位
置にあった管替ヘッド12が想像線で示す最上昇位置ま
で上昇する。このとき、搬送レール30を介して適宜な
搬送装置により、ボビン搬送体31に具備されたボビン
ハンガーに吊下された粗紡機一台分の空ボビンEBが管
替え装置20の一端(リフト装置32の上方)で待機し
ている。そしてボビンリフト装置32の図4において実
線で示す下降状態のリフト本体34を上下動機構により
上昇させ、その上昇端にてボビン搬送体31の最先端の
2つの空ボビンをペッグ39に載置させ、再びこのリフ
ト本体34を下降させ下降位置に位置させる。次にボビ
ン移載装置33の図4において実線で示す状態のグリッ
パ37を揺動アーム35を揺動させることより想像線で
示す状態にし、この状態のグリッパ37を下降させ空ボ
ビンの上部を把持させ再び上昇させる。その後揺動アー
ム35を揺動させ、グリッパ37を図1及び図4に実線
で示すように空ボビン受取位置Bに位置するペッグ10
a,10bの鉛直上方に位置させる。次いで適宜な指令
手段によって切換弁18を一定時間開放状態とする。す
ると圧空源ACからのエアーがブローノズル15bに供
給され、ボビン受取位置Bにある空ボビン用ペッグ10
a,10bが清掃される。その後、切換弁18は閉鎖状
態となり、この清掃されたペッグ10a,10bに、グ
リッパ37を下降させ空ボビンの把持を開放した後、こ
のグリッパ37を上昇させることにより空ボビンが載置
され、この状態で移動体7を左方に1ピッチP移動させ
ると共に、ボビン搬送体31をボビンハンガー2がピッ
チ分右方に前進させる。以上の動作を繰り返し行ない粗
紡機1台分の空ボビンをボビン載置体6上の空ボビン用
ペッグ10a,10bに載置させ、粗紡機の満管近くの
ボビンと対向した位置に位置させる。
【0011】次に、粗紡機1が満管になって運転が停止
すると、周知の如くボビンレール4が所定位置迄下降す
る。次に、一斉管替機11の駆動モータ21が正転して
前後動機構が作動し、これにより管替バー24の管替腕
26a,26bが図1に示す待機位置から上記空ボビン
の上方を通って粗紡機1の満ボビンFBの上部へ向けて
前進され、その前進端で先端部の二叉部が満ボビンFB
の上部に挿入される。このとき、切換弁17を開放状態
に作用させ、圧空源ACからのエアーが満ボビン用ペッ
グ9a,9b清掃用の複数のブローノズル15aに供給
され空ボビンEBの右隣にある満ボビン用ペッグ9a,
9bが清掃される。次に、ボビンレール4が再び僅かに
下降され、これにより前、後列の満ボビンFBは管替腕
26a,26bの二叉部によって吊持され、その後駆動
モータ21が逆転して前後動機構が作動し、管替腕26
a,26bが後退を開始する。この管替腕26a,26
bの後退途中で前列満ボビンFBがコンベア6の後列用
ペッグ9b列付近を通過するとコンベア6の移動体7が
図1において左方へペッグ9a,9b列のペッグピッチ
の半分だけ移動し、これにより前、後列の満ボビンFB
はコンベア6上の空ボビンと干渉することなく前、後列
用のペッグ9a,9b上方に移動される。次に、駆動モ
ータ13が逆転して管替ヘッド12が下降し、前、後列
の満ボビンFBが前記のように清掃された前、後列用の
対応するペッグ9a,9bに載置される。以上のように
この実施例では、コンベヤ6に粗紡機1からの満ボビン
FB及びボビン搬送体31からの空ボビンEBが供給さ
れる直前にブローノズル15,16からのエアーでこれ
からボビンを載せようとするペッグを清掃するので、清
掃後、風綿が付着しようとする時間が極めて短く、この
ペッグに確実にボビンを載置することができる。
【0012】次に、満ボビンFBがペッグに載置された
後、駆動モータ21が再び逆転し、管替腕26a,26
bが後退されて二叉部が満ボビンFBから離脱し、然る
後管替ヘッド12が再び上昇端に上昇される。次に、コ
ンベア6の移動体7が逆方向(図1の右方向)へペッグ
9a,9b列の2分の1ピッチ分移動してコンベア6上
の空ボビンが管替腕26a,26bと夫々対向される。
次に、管替ヘッド12が下降した後管替腕26a,26
bが前進して二叉部が空ボビンの上部に挿入され、その
後管替ヘッド12が再び上昇して空ボビンをペッグ10
a,10bから抜き取り、管替腕26a,26bに吊持
する。次に、管替腕26a,26bが前進を開始し、そ
の前進途中でコンベア6の移動体7が左方向へペッグ9
a,9b列の2分の1ピッチ分だけ移動され、これによ
り管替腕26a,26bの空ボビンEBはコンベア6上
の満ボビンFB間を通って各ボビンホイール5が上方に
移動される。その後ボビンレール4が上昇し、ボビンホ
イール5が空ボビンの下部孔に挿入して空ボビンを持上
げ、その空ボビンの上部孔にフライヤー3のスピンドル
を挿入し、巻始め位置に至る。然る後管替腕26a,2
6bが後退復帰し、粗紡機1の運転が再開される。
【0013】上記管替腕26a,26bが後退端に復帰
されると、コンベヤ6の移動体7が図2において時計方
向に周回され、満ボビン用ペッグ9a,9bに装着され
た満ボビンが、前記空ボビンの供給と逆の手順により粗
紡機一台分の満ボビンFBがボビン搬送体31に吊下さ
れ、このボビン搬送体31は搬送レール30を介し図示
しない精紡機群まで搬送される。
【0014】尚、本考案の管替装置において、例えば空
ボビン用ペッグ10a,10bの清掃用のブローノズル
15bは前後列の2つの空ボビン用ペッグ10a,10
bと対応して1つだけ設けられているが、空ボビン用ペ
ッグ10a,10bに夫々対応して1つづつ設けてもよ
い。また以上のことは満ボビン用ペッグ9a,9bの清
掃用のブローノズル15aについても同様である。また
満ボビン用ペッグ9a,9bの清掃用の複数のブローノ
ズル15aを1つの切換弁を介して1つの圧空源に接続
させ、1度に清掃を行なっているが、この複数のブロー
ノズル15aを分割し、これらを夫々複数の切換弁を介
して1つの圧空源に接続し、夫々順次満ボビン用ペッグ
9a,9bの清掃を行なうようにしてもよい。また前記
ブローノズル15a,15bを取付部材16に固定して
いるが、1つのブローノズルを移動可能に設けてもよ
い。
【0015】
【考案の効果】以上のように、本考案の管替装置では、
ボビン載置台に、電気的に制御される弁によりペッグに
指向してエアーを吹出すブローノズルを設けたので、ボ
ビン載置台のペッグにボビンが載置される前に自動的に
ペッグの風綿を除去することができ、ペッグにボビンを
確実に装着でき、管替作業を円滑に行なうことができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】粗紡機部分の平面図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】1部を省略した本考案の管替装置の側面断面図
である。
【図4】リフト装置及び移し替え装置の説明図である。
【図5】ブローノズルの断面図である。
【符号の説明】
1 粗紡機、 6 ボビン載置台(コンベヤ) 9a,9b 満ボビン用ペッグ、 10a,10b 空
ボビン用ペッグ、 15a,15b ブローノズル

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 粗紡機の前側に、ボビンを載置可能な複
    数のペッグを備えたボビン載置台を配設し、ボビン載置
    台のペッグ上に予め空ボビンを供給し、この空ボビンと
    粗紡機のボビンレール上の満ボビンとを一斉に交換する
    粗紡機の管替装置において、前記ボビン載置台に、ペッ
    グに指向してエアーを吹き出すブローノズルを設けたこ
    とを特徴とする粗紡機の管替装置。
JP2188291U 1991-03-11 1991-03-11 粗紡機の管替装置 Expired - Lifetime JPH086045Y2 (ja)

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JPH04110770U JPH04110770U (ja) 1992-09-25
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