JPH0861993A - 計器用保護カバーの製造方法 - Google Patents

計器用保護カバーの製造方法

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JPH0861993A
JPH0861993A JP19678294A JP19678294A JPH0861993A JP H0861993 A JPH0861993 A JP H0861993A JP 19678294 A JP19678294 A JP 19678294A JP 19678294 A JP19678294 A JP 19678294A JP H0861993 A JPH0861993 A JP H0861993A
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JP
Japan
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mold
transparent
protective cover
window
instrument
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Pending
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JP19678294A
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English (en)
Inventor
Masayuki Kadota
眞幸 門田
Koji Yamazaki
光司 山崎
Katsuyoshi Watanabe
勝慶 渡辺
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KINPOU DENKI KK
Original Assignee
KINPOU DENKI KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 衝撃による破損の恐れがなく、防水機能の良
好な計器用保護カバーを提供すること。 【構成】 透明な合成樹脂を素材として射出成形機によ
り外窓用透明体20と内窓用透明体21を成形する。こ
れらの外窓用透明体20と内窓用透明体21を内部に空
隙Sを残すように組み合わせると共に、この結合体22
を計器用保護カバー成形用の金型内にセットして、射出
成形機により合成樹脂を素材として前記結合体22の周
縁部を鋳ぐるむように成形する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、住宅等の電力を計る積
算電力量計等の計器を納める埋め込み型計器箱の前面に
設ける計器用保護カバーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図15〜図18は、従来の埋め込み型計
器箱および、その計器用保護カバーを示すもので、図中
1は弁当箱等の形状に形成した埋め込み型計器箱、2は
その底部に固定した計器取り付け板、3は計器箱1の下
面に設けた電線挿通孔に嵌め込んだブッシュである。
【0003】また4は埋め込み型計器箱1の前面に設け
る計器用保護カバーで、5はカバー4を計器箱1に固定
する止めねじ、6はカバー4の開口4aに設けた2枚の
窓ガラスで、この2枚の窓ガラス6は、図18に詳細に
示すようにゴムパッキン7を介して中間に空隙Sが残存
するようにカバー4の開口4aの内側に固定されてい
る。8はそのガラス押え板で、9は固定用の植え込みね
じ、10はナットである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したカバー4は、
寒冷地で使用するため、外気と箱内の温度差による結露
および曇りを防止する必要から、中間に空隙Sを有する
2枚の窓ガラス6を設けてあるが、この2枚の窓ガラス
6は、ゴムパッキン7を介してガラス押え板8とねじ
9,10によって固定されていたため、場合によって
は、窓の回りから雨水が入る恐れがある上に、窓ガラス
6が割れる恐れがあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の問題点を解決する
ため本発明においては、透明な合成樹脂を素材として射
出成形機により外窓用透明体と内窓用透明体を成形し、
これらの外窓用透明体と内窓用透明体を内部に空隙を残
すように組み合わせると共に、この結合体を計器用保護
カバー成形用の金型内にセットして、射出成形機により
合成樹脂を素材として前記結合体の周縁部を鋳ぐるむよ
うに成形して計器用保護カバーを製造する。
【0006】また本発明の他の方法として、透明な合成
樹脂を素材として射出成形機により六面立方体の一面を
開放して内部を中空とした窓用透明中空体を成形すると
共に、この窓用透明中空体の開口部を蓋体によって閉塞
し、この結合体を計器用保護カバー成形用の金型内にセ
ットして、射出成形機により合成樹脂を素材として前記
結合体の周縁部を鋳ぐるむように成形して計器用保護カ
バーを製造する。
【0007】
【作用】上述のように本発明においては、窓用の透明体
を透明な合成樹脂を素材として形成したから、従来のガ
ラスのように衝撃をうけても割れる恐れがなくなる。ま
た本発明においては、2枚の窓用の透明体を空隙を置い
て一体的に結合した結合体を計器用保護カバー成形用の
金型内にセットして、射出成形機により合成樹脂を素材
として前記結合体の周縁部を鋳ぐるむように成形したか
ら、窓の外周部の密着性が改善されて、雨水の浸入がな
くなり、防水機能が向上する。また本発明によれば、構
成部品点数が減少すると共に、製造および組み立ても容
易になる。
【0008】
【実施例】以下、図1〜図14について本発明の実施例
を説明する。図1〜図4は本発明方法によって製造され
た計器用保護カバーと、このカバーと結合する埋め込み
型計器箱を示すものである。
【0009】図中前記符号と同一の符号は同等のものを
示している。すなわち図中1は弁当箱等の形状に形成し
た埋め込み型計器箱、2はその底部に固定した計器取り
付け板、3は計器箱1の下面に設けた電線挿通孔に嵌め
込んだブッシュ、4は埋め込み型計器箱1の前面に設け
る計器用保護カバーで、5はカバー4を計器箱1に固定
する止めねじである。
【0010】図5および図6は、本発明において使用す
る射出成形機の一例を示すもので、図中11はベッドフ
レーム、12は金型装着部、13,14(図6参照)は
金型、15はホッパー、16は成形素材、17はシリン
ダー、18はスクリュー、19はノズルである。
【0011】図7(a)(b)(c)は、本発明の1番
目の発明における外窓用透明体を成形するための金型を
示すもので、図中13Aは可動側金型、14Aは固定側
金型である。
【0012】外窓用透明体を成形するには、図5,6で
示したような200トンの射出成形機を使用して、まず
図7(a)に示すように金型13A,14Aを取り付け
た後、可動側の金型13Aを図7(b)に示すように固
定側金型14Aに接合し、その後金型温度を80℃±5
℃に設定し、温度調整後、型締圧力150kg/cm 2
で型締めを行う。
【0013】射出成形機のホッパー15(図6参照)に
は充分乾燥させたポリカーボネート樹脂を素材16とし
て供給し、このポリカーボネート樹脂16はスクリュー
18の回転に伴って、シリンダー17内をノズル19側
に送られ、金型に近づくにつれて圧縮されると共に、可
塑化される。可塑化されたポリカーボネート樹脂が所定
量に達したときに、スクリュー18の回転が停止して、
射出圧力35kg/cm2 で図7(c)の20で示すよ
うに、金型内に射出され、冷却されて固化したのち金型
13A,14Aを型開きして図9(a)に示すような外
窓用透明体20を取り出す。
【0014】次に外窓用透明体20と重ね合せて2重構
造とする内窓用透明体21(図9(a)参照)の成形を
行う。この内窓用透明体21を成形するには、図5,6
で示したような100トンの射出成形機に図8(a)に
示すように金型13B,14Bを取り付けて後、可動側
金型13Bを図8(b)に示すように固定側金型14B
と接合させる。その後金型温度を70℃±5℃に設定
し、温度調整後、型締圧力140kg/cm2 で型締め
を行う。
【0015】射出成形機のホッパー15(図6参照)に
は充分乾燥させたポリカーボネート樹脂16を供給し、
このポリカーボネート樹脂16はスクリュー18の回転
に伴ってシリンダー17内をノズル19側に送られてい
くが、金型に近づくにつれ圧縮されると共に可塑化され
る。可塑化されたポリカーボネート樹脂16が所定量に
達したときに、スクリュー18の回転が停止して、射出
圧力40kg/cm2でノズル19より図8(c)に2
1で示すように金型内に射出される。その後冷却されて
固化したのち金型13B,14Bを型開きして図9
(a)に示すような内窓用透明体21を取り出す。
【0016】つぎに上述のように成形した外窓用透明体
20と、内窓用透明体21とを、図9(b)に示すよう
に結合して結合体22を形成する。
【0017】この結合体22を使用して計器用保護カバ
ー4を成形するには、図5,6に示したような200ト
ンの射出成形機を使用して、図10(a)に示すように
金型13C,14Cを取り付けて後、図10(b)に示
すように、固定側金型14Cの所定の位置に前記結合体
22を取り付け、ついで図10(c)に示すように、可
動側金型13Cを固定側金型14Cと接合させる。その
後金型温度を60℃±5℃に設定し、温度調整後、型締
圧力200kg/cm2 で型締めを行う。
【0018】図5,6の射出成形機のホッパー15には
充分乾燥させたAAS樹脂(アクリルゴム・アクリロニ
トリル・スチレン)を素材16として供給する。AAS
樹脂はスクリュー18の回転に伴ってシリンダー17内
をノズル19側に送られていくが、金型に近づくにつれ
て圧縮されると共に、加熱されて可塑化される。可塑化
されたAAS樹脂が所定量に達したときに、スクリュー
18の回転が停止して、射出圧力31kg/cm2 で金
型13C,14C内に図10(d)に示すように射出冷
却され、固化したのち金型13C,14Cを型開きして
計器用保護カバー4を取り出す。図11の(a)(b)
(c)はその計器用保護カバー4の全体図である。
【0019】このときに射出されるAAS樹脂の流れ
は、図12の矢印Aから矢印B,Cのように分流され
る。この場合結合体22における図12のD部を、例え
ばシボ加工,ショットブラスト,ペーパー磨き等で金型
表面を粗面化しておけば、このポリカーボネート樹脂の
粗面部とカバー4のAAS樹脂との密着性が良好とな
る。したがってこのようにすれば雨水の浸入がなくな
り、防水性能の向上が図れる。また外窓用透明体20と
内窓用透明体21とはその結合部分の両側に流れ込む樹
脂によって包まれるから、透明の結合体22の脱落防止
が確実になる一体構造の窓となる。なお図9および図1
2の20aは外窓用透明体20の内側面に突設した係合
突起である。
【0020】図13および図14は本発明の2番目の発
明に関するものである。すなわちこの発明は、透明な合
成樹脂(例えば、ポリカーボネート)を素材として図
5,6に示したような射出成形機により、図13および
図14に示すような六面立方体の一面23a(図13参
照)を開放して内部23b(図14参照)を中空とした
窓用透明中空体23を成形すると共に、この窓用透明中
空体23の開口部23aを蓋体24によって閉塞し、こ
の窓用透明中空体23と蓋体24との結合体25を図1
0に示したような計器用保護カバー成形用の金型内にセ
ットして、射出成形機により合成樹脂(例えば、AAS
樹脂)を素材として前記結合体25の周縁部を鋳ぐるむ
ように成形する。なお23Cは窓用透明中空体23の内
側面に突設した係合突起である。この発明の具体的な成
形方法は、前記した1番目の発明と同様であるから、精
しい説明は省略する。
【0021】なお本発明において使用するのに適した透
明な樹脂としては、前記したポリカーボネート樹脂の他
に、AS樹脂(アクリロニトリル・スチレン)およびメ
タクリル樹脂等がある。また計器用保護カバー4の成形
素材としては、前記したAAS樹脂(アクリルゴム・ア
クリロニトリル・スチレン)の他に、ACS樹脂(アク
リロニトリル・塩素化ポリエチレン・スチレン)、AE
S樹脂(アクリロニトリル・エチレンプロピレンゴム・
スチレン)等が適している。
【0022】
【発明の効果】上述のように本発明においては、窓用の
透明体を透明な合成樹脂を素材として形成したから、従
来のガラスのように衝撃をうけても割れる恐れがなくな
る。また本発明においては、2枚の窓用の透明体を空隙
を置いて一体的に結合した結合体を計器用保護カバー成
形用の金型内にセットして、射出成形機により合成樹脂
を素材として前記結合体の周縁部を鋳ぐるむように成形
したから、窓の外周部の密着性が改善されて、雨水の浸
入がなくなり、防水機能が向上する。また本発明によれ
ば、構成部品点数が減少すると共に、製造および組み立
ても容易になるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によって製造された計器用保護カバーと
結合した埋め込み型計器箱の正面図である。
【図2】図1の縦断側面図である。
【図3】図1の一部を断面で示す下面図である。
【図4】図2の部分詳細図である。
【図5】本発明において使用する射出成形機の一例を示
す正面図である。
【図6】射出成形機の要部を示す部分断面図である。
【図7】(a)は、外窓用透明体を成形する金型の開い
た状態を示す断面図であり、(b)は、その金型を閉じ
た状態図であり、(c)は、合成樹脂の素材を注入した
状態図である。
【図8】(a)は、内窓用透明体を成形する金型の開い
た状態を示す断面図であり、(b)は、その金型を閉じ
た状態図であり、(c)は、合成樹脂の素材を注入した
状態図である。
【図9】(a)は、外窓用透明体と内窓用透明体の結合
前の状態を示す斜視図であり、(b)は、その結合状態
を示す斜視図である。
【図10】(a)は、計器用保護カバーを成形する金型
の開いた状態を示す断面図であり、(b)は、その金型
に窓用透明体の結合体をセットした状態図であり、
(c)は、その金型を閉じた状態図であり、(d)は、
合成樹脂の素材を注入した状態図である。
【図11】(a)は、図10の金型から取り出した計器
用保護カバーの正面図であり、(b)は、その側面図で
あり、(c)は、(a)の背面図である。
【図12】図11(a)のX−X断面図である。
【図13】本発明の2番目の発明で使用する窓用透明中
空体と蓋体との結合前の状態を示す斜視図である。
【図14】窓用透明中空体と蓋体との結合後の状態を一
部断面で示す側面図である。
【図15】従来の埋め込み型計器箱と結合した計器用保
護カバーの正面図である。
【図16】図15のY−Y断面図である。
【図17】図15のZ−Z断面図である。
【図18】図16の部分詳細図である。
【符号の説明】
1 埋め込み型計器箱 2 計器取り付け板 3 ブッシュ 4 計器用保護カバー 5 止めねじ 6 窓ガラス 7 ゴムパッキン S 空隙 8 ガラス押え板 9 植え込みねじ 10 ナット 11 ベッドフレーム 12 金型装着部 13,13A,13B,13C 金型(可動側金型) 14,14A,14B,14C 金型(固定側金型) 15 ホッパー 16 成形素材 17 シリンダー 18 スクリュー 19 ノズル 20 外窓用透明体 21 内窓用透明体 22 結合体 23 窓用透明中空体 24 蓋体 25 結合体

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 透明な合成樹脂を素材として射出成形機
    により外窓用透明体と内窓用透明体を成形し、これらの
    外窓用透明体と内窓用透明体を内部に空隙を残すように
    組み合わせると共に、この結合体を計器用保護カバー成
    形用の金型内にセットして、射出成形機により合成樹脂
    を素材として前記結合体の周縁部を鋳ぐるむように成形
    することを特徴とする計器用保護カバーの製造方法。
  2. 【請求項2】 透明な合成樹脂を素材として射出成形機
    により六面立方体の一面を開放して内部を中空とした窓
    用透明中空体を成形すると共に、この窓用透明中空体の
    開口部を蓋体によって閉塞し、この結合体を計器用保護
    カバー成形用の金型内にセットして、射出成形機により
    合成樹脂を素材として前記結合体の周縁部を鋳ぐるむよ
    うに成形することを特徴とする計器用保護カバーの製造
    方法。
JP19678294A 1994-08-22 1994-08-22 計器用保護カバーの製造方法 Pending JPH0861993A (ja)

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