JPH086226Y2 - 循環式穀物乾燥機の水分測定装置 - Google Patents
循環式穀物乾燥機の水分測定装置Info
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- JPH086226Y2 JPH086226Y2 JP1990001348U JP134890U JPH086226Y2 JP H086226 Y2 JPH086226 Y2 JP H086226Y2 JP 1990001348 U JP1990001348 U JP 1990001348U JP 134890 U JP134890 U JP 134890U JP H086226 Y2 JPH086226 Y2 JP H086226Y2
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- grain
- grains
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- measuring device
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Links
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- 238000005496 tempering Methods 0.000 claims description 12
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、揚穀機の上方から落下する穀粒を採取し
て、その穀粒水分を測定する循環式穀物乾燥機の水分測
定装置に関する。
て、その穀粒水分を測定する循環式穀物乾燥機の水分測
定装置に関する。
〔従来の技術〕 揚穀機の上方から落下する穀粒を採取して、その穀粒
水分を測定する循環式穀物乾燥機の水分測定装置とし
て、例えば実公昭61−13909号公報に開示されたものが
ある。それを第4図により説明する。
水分を測定する循環式穀物乾燥機の水分測定装置とし
て、例えば実公昭61−13909号公報に開示されたものが
ある。それを第4図により説明する。
揚穀機のバケット34を取付けたベルト35間に、溢流穀
物を収受捕捉する案内板36を傾斜させて設ける。案内板
36は還元口37、還元路38を介してホッパー39の下流側に
連絡し、40は挿脱可能の試料採取板(図示せず)を設け
た含水分計である。
物を収受捕捉する案内板36を傾斜させて設ける。案内板
36は還元口37、還元路38を介してホッパー39の下流側に
連絡し、40は挿脱可能の試料採取板(図示せず)を設け
た含水分計である。
次に、その作用を説明する。揚穀機33により揚送され
る穀粒は、モータや搬送時の振動等によりその少量が、
常時バケット34からこぼれ落ちている。こぼれ落ちた穀
粒は案内板36により受止め捕捉され、案内板36を滑落中
に一部の穀粒は、試料採取板により含水分計40に運ばれ
て水分が測定される。試料として採取されなかった残り
の穀粒は、還元路38からホッパー39の下流部分を経て、
揚穀機33の下部上昇側に落下する。
る穀粒は、モータや搬送時の振動等によりその少量が、
常時バケット34からこぼれ落ちている。こぼれ落ちた穀
粒は案内板36により受止め捕捉され、案内板36を滑落中
に一部の穀粒は、試料採取板により含水分計40に運ばれ
て水分が測定される。試料として採取されなかった残り
の穀粒は、還元路38からホッパー39の下流部分を経て、
揚穀機33の下部上昇側に落下する。
しかし、上記のような従来の循環式穀物乾燥機の水分
測定装置においては、水分測定装置を揚穀機の側壁面に
取付ける構造により、案内板や還元路等の装置を必要と
するため、構造が複雑化してわらくずなどの夾雑物がひ
っかかって詰まりやすくなるとともに製作費が高価にな
るという欠点があった。
測定装置においては、水分測定装置を揚穀機の側壁面に
取付ける構造により、案内板や還元路等の装置を必要と
するため、構造が複雑化してわらくずなどの夾雑物がひ
っかかって詰まりやすくなるとともに製作費が高価にな
るという欠点があった。
この考案は、上記のような欠点を解消して、案内板や
還元路等の装置を必要とせず、構造が単純で製作費が廉
価な、循環式穀物乾燥機の水分測定装置を提供すること
を目的とする。
還元路等の装置を必要とせず、構造が単純で製作費が廉
価な、循環式穀物乾燥機の水分測定装置を提供すること
を目的とする。
上部に調質室を下部に穀粒乾燥室を設け、該穀粒乾燥
室に連通した下部搬送装置と前記調質室とを揚穀機を介
して連絡した循環式穀物乾燥機において、前記揚穀機の
上下プーリー間に捲回したバケット付ベルトの両ベルト
間に、落下穀粒採取用のホッパーと採取穀粒の水分検出
部と測定済み穀粒の排出部とからなる水分測定装置を設
ける。
室に連通した下部搬送装置と前記調質室とを揚穀機を介
して連絡した循環式穀物乾燥機において、前記揚穀機の
上下プーリー間に捲回したバケット付ベルトの両ベルト
間に、落下穀粒採取用のホッパーと採取穀粒の水分検出
部と測定済み穀粒の排出部とからなる水分測定装置を設
ける。
調質室に張込まれた穀粒は、穀粒乾燥室に流下して熱
風により乾燥され、乾燥された穀粒は、下部搬送装置か
ら揚穀機を介して再び調質室に送られて、所定水分に達
するまで循環が繰り返される。
風により乾燥され、乾燥された穀粒は、下部搬送装置か
ら揚穀機を介して再び調質室に送られて、所定水分に達
するまで循環が繰り返される。
そして、揚穀機により揚送される穀粒は、モーターや
乾燥時の振動等により、その少量がバケットからこぼれ
落ちて両ベルト間にこぼれ落ちる。こぼれ落ちた穀粒
は、水分測定装置のホッパーに採取され、水分検出部に
おいてその水分が測定され、測定済みの穀粒は、排出部
から下方へ排出される。
乾燥時の振動等により、その少量がバケットからこぼれ
落ちて両ベルト間にこぼれ落ちる。こぼれ落ちた穀粒
は、水分測定装置のホッパーに採取され、水分検出部に
おいてその水分が測定され、測定済みの穀粒は、排出部
から下方へ排出される。
この考案の実施例を、図面を参照しながら説明する。
第1図は本考案を実施した水分測定装置の側断面図、第
2図はその正断面図、第3図は循環式穀物乾燥機の一部
破断正面図である。
第1図は本考案を実施した水分測定装置の側断面図、第
2図はその正断面図、第3図は循環式穀物乾燥機の一部
破断正面図である。
1は循環式穀物乾燥機であり、上部に調質室2を、下
部に通風乾燥部3をそれぞれ設け、その一側に揚穀機12
を立設して循環式穀物乾燥行程を形成する。通風乾燥部
3に、多孔壁板で形成する乾燥室5と熱風室6と排風室
7とを並設し、各乾燥室5の上部を調質室2に連通す
る。乾燥室5の下部を穀物流下路8に連絡し、その排出
口に排出バルブ9を設ける。10は集穀樋であり、その底
部に下部搬送機11を設け、下部搬送機11は、揚穀機12、
上部搬送機13、飛散盤14を介して調質室2に連絡してい
る。
部に通風乾燥部3をそれぞれ設け、その一側に揚穀機12
を立設して循環式穀物乾燥行程を形成する。通風乾燥部
3に、多孔壁板で形成する乾燥室5と熱風室6と排風室
7とを並設し、各乾燥室5の上部を調質室2に連通す
る。乾燥室5の下部を穀物流下路8に連絡し、その排出
口に排出バルブ9を設ける。10は集穀樋であり、その底
部に下部搬送機11を設け、下部搬送機11は、揚穀機12、
上部搬送機13、飛散盤14を介して調質室2に連絡してい
る。
揚穀機12の上下プーリ15間に捲回したベルト16に、多
数のバケット17を取付け、両ベルト16間に水分測定装置
18を設ける。19はバケット17から落下する穀粒を採取す
るホッパーであり、ホッパー19は検出部20を介して排出
部21に連絡している。22は検出部21に設けたプリント板
電極からなるセンサー部であり、センサー部22は陰極23
と陽極24とを間隔を設けて交互に平行配列している。排
出部21に、軸25に軸装した回転排出弁26を設け、軸25は
減速機27を介してモーター28に連絡する。29は検出部20
からの検出信号により制御信号を出力する制御部、30は
回転排出弁26の排出板である。また、31は水分測定装置
18の着脱用の取手、32は排出部21から排出される測定済
み穀粒を、均等に落下させる均等板である。
数のバケット17を取付け、両ベルト16間に水分測定装置
18を設ける。19はバケット17から落下する穀粒を採取す
るホッパーであり、ホッパー19は検出部20を介して排出
部21に連絡している。22は検出部21に設けたプリント板
電極からなるセンサー部であり、センサー部22は陰極23
と陽極24とを間隔を設けて交互に平行配列している。排
出部21に、軸25に軸装した回転排出弁26を設け、軸25は
減速機27を介してモーター28に連絡する。29は検出部20
からの検出信号により制御信号を出力する制御部、30は
回転排出弁26の排出板である。また、31は水分測定装置
18の着脱用の取手、32は排出部21から排出される測定済
み穀粒を、均等に落下させる均等板である。
次に、上記構成における作用を説明する。ホッパー
(図示せず)に供給された穀粒は、揚穀機12により揚送
され、上部搬送機13を経て、飛散盤14から調質室2内に
均分に分散して堆積される。次に、火熱発生装置(図示
せず)及び排風機(図示せず)を作動させ排出バルブ9
を回転させると、調質室2内の穀粒は乾燥室5内を流下
する。乾燥室5内を流下する穀粒は、熱風室6から排風
室7へ横方向に流れる乾燥風により高温乾燥され、乾燥
風は排風室7から図外の排風機により機外へ排出され
る。乾燥風により熱風乾燥された穀粒は穀物流下路8を
流下し、排出バルブ9により間歇的に排出される。排出
された穀粒は、集穀樋10を流下して下部搬送機11により
揚穀機12に送られて再び調質室2に投入され、水分測定
装置18が所定水分を検出するまで循環乾燥される。
(図示せず)に供給された穀粒は、揚穀機12により揚送
され、上部搬送機13を経て、飛散盤14から調質室2内に
均分に分散して堆積される。次に、火熱発生装置(図示
せず)及び排風機(図示せず)を作動させ排出バルブ9
を回転させると、調質室2内の穀粒は乾燥室5内を流下
する。乾燥室5内を流下する穀粒は、熱風室6から排風
室7へ横方向に流れる乾燥風により高温乾燥され、乾燥
風は排風室7から図外の排風機により機外へ排出され
る。乾燥風により熱風乾燥された穀粒は穀物流下路8を
流下し、排出バルブ9により間歇的に排出される。排出
された穀粒は、集穀樋10を流下して下部搬送機11により
揚穀機12に送られて再び調質室2に投入され、水分測定
装置18が所定水分を検出するまで循環乾燥される。
揚穀機12により揚送される穀粒は、モーターや搬送時の
振動等により、その少量がバケット17から両ベルト16,1
6間にこぼれ落ちる。こぼれ落ちた穀粒は、水分測定装
置18のホッパー19に採取され、ホッパー19から検出部20
に順次貯留される(このとき回転排出弁26は作動を停止
している)。一定量の穀粒が貯留されるとセンサー(図
示せず)が検出し、この検出信号により水分測定装置18
が作動される。穀粒の水分測定は、陰極23及び陽極24間
に保持された穀粒の静電容量を測定して行い、その検出
信号は制御部29に送られる。水分測定が終了すると、制
御部29からの信号によりモーター28が一定時間回転し、
その回転は減速機27により減速されて回転排出弁26を回
転させる。その回転により水分測定済みの穀粒は、排出
部21から排出されて下方へ落下し、均等板32により均分
されて揚穀機12下部へ戻される。
振動等により、その少量がバケット17から両ベルト16,1
6間にこぼれ落ちる。こぼれ落ちた穀粒は、水分測定装
置18のホッパー19に採取され、ホッパー19から検出部20
に順次貯留される(このとき回転排出弁26は作動を停止
している)。一定量の穀粒が貯留されるとセンサー(図
示せず)が検出し、この検出信号により水分測定装置18
が作動される。穀粒の水分測定は、陰極23及び陽極24間
に保持された穀粒の静電容量を測定して行い、その検出
信号は制御部29に送られる。水分測定が終了すると、制
御部29からの信号によりモーター28が一定時間回転し、
その回転は減速機27により減速されて回転排出弁26を回
転させる。その回転により水分測定済みの穀粒は、排出
部21から排出されて下方へ落下し、均等板32により均分
されて揚穀機12下部へ戻される。
本考案における循環式穀物乾燥機の水分測定装置によ
れば、揚穀機の両ベルト間に、ホッパーと水分検出部と
排出部とからなる水分測定装置を設ける構成により、従
来の水分測定装置に必要であった案内板や還元路等の装
置が不要となり、これら案内板や還元路にわらくずなど
の夾雑物がひっかかることによる詰まり事故がなくなる
とともに、構造が簡単で製作費を大幅に引下げることが
可能となる。
れば、揚穀機の両ベルト間に、ホッパーと水分検出部と
排出部とからなる水分測定装置を設ける構成により、従
来の水分測定装置に必要であった案内板や還元路等の装
置が不要となり、これら案内板や還元路にわらくずなど
の夾雑物がひっかかることによる詰まり事故がなくなる
とともに、構造が簡単で製作費を大幅に引下げることが
可能となる。
第1図は本考案を実施した水分測定装置の側断面図、第
2図はその正断面図、第3図は循環式穀物乾燥機の一部
破断正面図、第4図は従来の水分測定装置の斜視図であ
る。 1…循環式穀物乾燥機、2…調質室、3…通風乾燥部、
5…乾燥室、6…熱風室、7…排風室、8…穀物流下
路、9…排出バルブ、10…集穀樋、11…下部搬送機、12
…揚穀機、13…上部搬送機、14…飛散版、15…プーリ
ー、16…ベルト、17…バケット、18…水分測定装置、19
…ホッパー、20…検出部、21…排出部、22…センサー、
23…陰極、24…陽極、25…軸、26…回転排出弁、27…減
速機、28…モーター、29…制御部、30…排出板、31…取
手、32…均等板、33…揚穀機、34…バケット、35…ベル
ト、36…案内板、37…還元口、38…還元路、39…ホッパ
ー、40…含水率計。
2図はその正断面図、第3図は循環式穀物乾燥機の一部
破断正面図、第4図は従来の水分測定装置の斜視図であ
る。 1…循環式穀物乾燥機、2…調質室、3…通風乾燥部、
5…乾燥室、6…熱風室、7…排風室、8…穀物流下
路、9…排出バルブ、10…集穀樋、11…下部搬送機、12
…揚穀機、13…上部搬送機、14…飛散版、15…プーリ
ー、16…ベルト、17…バケット、18…水分測定装置、19
…ホッパー、20…検出部、21…排出部、22…センサー、
23…陰極、24…陽極、25…軸、26…回転排出弁、27…減
速機、28…モーター、29…制御部、30…排出板、31…取
手、32…均等板、33…揚穀機、34…バケット、35…ベル
ト、36…案内板、37…還元口、38…還元路、39…ホッパ
ー、40…含水率計。
Claims (1)
- 【請求項1】上部に調質室を下部に穀粒乾燥室を設け、
該穀粒乾燥室に連通した下部搬送装置と前記調質室とを
揚穀機を介して連絡した循環式穀物乾燥機において、前
記揚穀機の上下プーリー間に捲回したバケット付ベルト
の両ベルト間に、落下穀粒採取用のホッパーと採取穀粒
の水分検出部と測定済み穀粒の排出部とからなる水分測
定装置を設けたことを特徴とする循環式穀物乾燥機の水
分測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990001348U JPH086226Y2 (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 循環式穀物乾燥機の水分測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990001348U JPH086226Y2 (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 循環式穀物乾燥機の水分測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0393391U JPH0393391U (ja) | 1991-09-24 |
| JPH086226Y2 true JPH086226Y2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=31505260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990001348U Expired - Lifetime JPH086226Y2 (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 循環式穀物乾燥機の水分測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086226Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6279712U (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-21 | ||
| JPH0638074B2 (ja) * | 1986-09-01 | 1994-05-18 | 井関農機株式会社 | 穀粒水分測定器の穀粒水分算出方式 |
-
1990
- 1990-01-10 JP JP1990001348U patent/JPH086226Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0393391U (ja) | 1991-09-24 |
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