JPH0865989A - ブラシレスモータ - Google Patents

ブラシレスモータ

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Publication number
JPH0865989A
JPH0865989A JP6219499A JP21949994A JPH0865989A JP H0865989 A JPH0865989 A JP H0865989A JP 6219499 A JP6219499 A JP 6219499A JP 21949994 A JP21949994 A JP 21949994A JP H0865989 A JPH0865989 A JP H0865989A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotor
brushless motor
stator
phase
magnet
Prior art date
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Pending
Application number
JP6219499A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshitaka Murata
好隆 村田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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  • Control Of Electric Motors In General (AREA)
  • Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成により、ロータの回転位置が検出
されるようにした、ブラシレスモータを提供すること。 【構成】 固定配置されたステータ21と、このステー
タの一面に対向して回転可能に支持され且つ円周方向に
沿ってN極及びS極が交互に並ぶように多極着磁されて
いる円板状のロータマグネット24bと、このステータ
の一面にて円周方向に沿って配設された三相の駆動用コ
イル25と、を含む、ブラシレスモータ20において、
ロータマグネットの外側に配設された回転検出用マグネ
ット26と、この回転検出用マグネットに対して外側か
ら対向するように固定配置された120度位相の位相差
を有する二相MR素子27とを備えるように、ブラシレ
スモータ20を構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばVTR装置等の
キャプスタンモータとして使用されるブラシレスモータ
に関し、特に回転検出センサを備えたブラシレスモータ
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、VTR装置は、例えば図9に示す
ように構成されている。このVTR装置1は、ビデオカ
セット2内に収容された供給リール3から、ビデオテー
プ4を外部に引き出し、テープガイド5a,5bを介し
て、ビデオヘッド6に巻回させる。さらに、ビデオテー
プ4は、テープガイド5c,5dを介して、キャプスタ
ンモータ7のキャプスタン軸7aから、テープガイド5
eを介して、ビデオカセット2内の巻取リール8に巻取
られる。そして、キャプスタンモータ7が動作すること
により、キャプスタン軸7aは、ピンチローラ9により
圧接されるビデオテープ4を所定速度で搬送するように
なっている。
【0003】ここで、上記キャプスタンモータ7は、例
えば図10に示すように、ブラシレスモータとして構成
されている。図10において、ブラシレスモータ10
は、円板状のステータ11と、このステータ11の中心
軸に沿って支持された軸受12と、この軸受12により
回転可能に支持されたキャプスタン軸6aとして作用す
る回転軸13と、この回転軸13の下端に固定されたロ
ータ14とを備えている。
【0004】上記ロータ14は、ステータ11の一面
(図示の場合、下面)に対向するように配設されたロー
タヨーク14aと、このロータヨーク14aの上面に取
り付けられた環状のロータマグネット14bとを有して
いる。
【0005】ここで、ロータマグネット14bは、円周
方向に沿ってN極,S極が交互に並ぶように、多極着磁
されている。
【0006】これに対して、ステータ11は、ステータ
ヨークとして作用すると共に、その下面に、このロータ
マグネット14bの各磁極に対向するように、円周方向
に沿って等角度間隔に配設された複数個の駆動用コイル
15を有している。
【0007】さらに、ステータ11の下面には、ロータ
マグネット14bの磁極を検出して、ロータ14の回転
位置を判定するための複数個、例えば3個のホール素子
16が備えられている。このホール素子16は、取付ス
ペースの関係から、それぞれ駆動用コイル15の内側に
配設されている。
【0008】ロータヨーク14aの外周縁には、回転検
出用マグネット17が取り付けられていると共に、この
回転検出用マグネット17に対向するように、ステータ
11の下面に、MR素子18が固定配置されている。
【0009】このように構成されたブラシレスモータ1
0によれば、ステータ11上の各駆動用コイル15に対
してそれぞれ通電することにより、この駆動用コイル1
5に発生する磁界が、ロータマグネット14bの各N極
及びS極に対して作用する。これにより、ロータ14
が、ロータヨーク14a,ロータマグネット14bと共
に回転される。
【0010】この場合、ロータ14の回転検出は、ロー
タ14の回転に伴う回転検出用マグネット17の移動に
よる磁界変化を、MR素子18によって、検出すること
により、行われる。
【0011】ここで、ロータ14の回転位置は、各駆動
用コイル15の逆起電圧と、ホール素子16の検出信号
とに基づいて、検出される。これにより、各駆動用コイ
ル15への通電を正確に行なって、回転軸13の回転
を、迅速に行ない、所定の回転数に保持することが可能
になっている。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなブラシレスモータ10においては、上記ホール素子
16が、駆動用コイル15の内側に配設されていること
から、この駆動用コイル15の形状や取付スペースが制
限されることになる。従って、駆動用コイル15の設計
変更によるモータ特性の向上を図ることが困難であると
いう問題があった。
【0013】本発明は、以上の点に鑑み、簡単な構成に
より、ロータの回転位置が検出されるようにした、ブラ
シレスモータを提供することを目的としている。
【0014】
【課題を解決するための手段】上記目的は、本発明によ
れば、固定配置されたステータと、このステータの一面
に対向して回転可能に支持され且つ円周方向に沿ってN
極及びS極が交互に並ぶように多極着磁されている円板
状のロータマグネットと、このステータの一面にて円周
方向に沿って配設された三相の駆動用コイルと、ロータ
マグネットの外側に配設された回転検出用マグネット
と、この回転検出用マグネットに対して対向するように
固定配置された120度位相の位相差を有する二相MR
素子とを備えるブラシレスモータにより、達成される。
【0015】本発明によるブラシレスモータは、好まし
くは、前記駆動用コイルからの逆起電圧を検出するため
の検出回路が備えられている。
【0016】本発明によるブラシレスモータは、好まし
くは、前記MR素子及び検出回路からの出力信号に基づ
いて、各駆動コイルに対して駆動電圧を制御する制御回
路が備えられている。
【0017】
【作用】上記構成によれば、従来の回転検出用マグネッ
トの磁束を検出するMR素子として、120度の位相差
を有する二相MR素子を使用することにより、MR素子
の二相に出力波形の差を採ることにより、回転検出が行
われると共に、MR素子の各出力波形のうち、一方の出
力の立上り時における他方の出力の正負を検出すること
によって、ロータの正転または逆転が容易に且つ迅速に
判定されることになる。
【0018】各駆動用コイルからの逆起電圧を検出する
ための検出回路が備えられている場合には、MR素子の
出力信号と、この検出回路の出力信号に基づいて、各駆
動用コイルへの通電タイミングが得られることになる。
【0019】上記MR素子及び検出回路からの出力信号
に基づいて、各駆動コイルに対して駆動電圧を制御する
制御回路が備えられている場合には、得られた通電タイ
ミングによって、各駆動用コイルに対して駆動電圧が印
加され、ロータが回転される。さらに、ロータが逆転し
ている場合には、1パルス分遅れるだけで、正転に戻す
ことが可能になる。
【0020】
【実施例】以下、この発明の好適な実施例を図1乃至図
8を参照しながら、詳細に説明する。尚、以下に述べる
実施例は、本発明の好適な具体例であるから、技術的に
好ましい種々の限定が付されているが、本発明の範囲
は、以下の説明において特に本発明を限定する旨の記載
がない限り、これらの態様に限られるものではない。
【0021】図1は、本発明によるブラシレスモータの
一実施例を示している。図1において、ブラシレスモー
タ20は、キャプスタンモータとして構成されており、
円板状のステータ21と、このステータ21の中心軸に
沿って支持された軸受22と、この軸受22により回転
可能に支持されたキャプスタン軸として作用する回転軸
23と、この回転軸23の下端に固定されたロータ24
とを有している。
【0022】上記ロータ24は、ステータ21の一面
(図示の場合、下面)に対向するように配設されたロー
タヨーク24aと、このロータヨーク24aの上面に取
り付けられた環状のロータマグネット24bとを有して
いる。
【0023】ここで、ロータマグネット24bは、円周
方向に沿ってN極,S極が交互に並ぶように、多極着
磁、例えば8極に着磁されている。
【0024】これに対して、ステータ21は、ステータ
ヨークとして作用すると共に、その下面に、このロータ
マグネット24bの各磁極に対向するように、円周方向
に沿って等角度間隔に配設された複数個、例えば6個の
駆動用コイル25を有している。
【0025】さらに、ロータヨーク24aの外周縁に
は、回転検出用マグネット26が取り付けられていると
共に、この回転検出用マグネット26に対向するよう
に、ステータ21の下面には、MR素子27が固定配置
されている。
【0026】さらに、本実施例によるブラシレスモータ
20においては、上記MR素子27は、120度の位相
差を有する二相のMR素子として構成されている。
【0027】上記MR素子27は、具体的には、図2に
示すように構成されている。MR素子27は、交互に形
成された8つのスリット27a,27b,27c,27
d,27e,27f,27g,27hにより抵抗部分が
構成されたパターンから成ると共に、左右の端縁が、そ
れぞれ定電圧Vcc及びアースGNDに接続され、また
上下の側縁が、それぞれ端子P1,P2に接続される。
【0028】ここで、上記スリットのうち、スリット2
7a,27cの間隔及びスリット27b,27dの間隔
は、それぞれλに選定され、またスリット27c,27
fの間隔は、(3/2)λに、またスリット27d,2
7eの間隔は、λ/2に選定されている。さらに、スリ
ット27e,27fの間隔は、λ/3に選定されてい
る。
【0029】ところで、上記MR素子27は、図2にお
いて、各スリットにより形成される抵抗部分のバラツキ
を低減するために、それぞれ二つの抵抗部分が並列に形
成されている。従って、説明を簡単にするために、図3
に、上記MR素子27の基本構成を示す。図3におい
て、MR素子27は、交互に形成された4つのスリット
27b,27c,27e,27fにより、抵抗部分R
1,R3,R2,R4が構成されている。このように構
成されたMR素子は、抵抗部分R1,R2に対して、抵
抗部分R3,R4が、それぞれλ/3だけずれていると
共に、図4の等価回路に示すように、ブリッジを構成し
ている。
【0030】これにより、MR素子27は、ロータ25
の外周にピッチλとなるように取り付けられた回転検出
用マグネット26に対して、図5に示すように、(3/
2)λの間隔で対向することになる。ここで、MR素子
27の各抵抗部分は、磁束の変化に基づいて抵抗値が変
化する。即ち、図5において、抵抗部分R1は、磁極N
に対向しているので、抵抗値が小さく、また抵抗部分R
2は、磁極境界に対向しているので、抵抗値が大きくな
る。従って、MR素子27のP1の電位が高くなる。
【0031】この状態から、図5において、回転検出用
マグネット26が矢印方向に移動すると、抵抗部分R
1,R2の抵抗値がそれぞれ変化するので、P1の電位
は、図6に示すように変化することになる。これに対し
て、抵抗部分R3,R4も同様に、且つλ/3の位相遅
れを伴って、変化するので、P2の電位は、図6に示す
ように変化することになる。かくして、P1,P2の電
位は、120度の位相差を有することになる。
【0032】上記駆動用コイル25は、図7にて、符号
U,V,Wで示すように、三相に構成されており、中間
点Cを有している。
【0033】本実施例によるブラシレスモータ20は、
以上のように構成されており、ロータ25が回転してい
る状態においては、各駆動用コイルU,V,Wに関する
通電タイミングと、これによる駆動用コイルWの逆起電
圧は、図8のグラフに示すようになっている。
【0034】ここで、回転検出用マグネット26による
MR素子27の端子P1,P2の出力波形を差動回路に
より減算処理することにより、回転検出信号が得られる
ことになる。この回転検出信号は、P1,P2の二相に
含まれる3倍高調波成分がキャンセルされるので、S/
N比の小さい回転検出信号が得られることになる。
【0035】また、起動時には、図6に示すように、例
えばP1が0点から+側に立ち上がるとき、P2は−側
であり、またP1が0点から−側に立ち下がるとき、P
2は、+であるので、各駆動用コイル25に対して通電
制御を行なう制御回路において、P1,P2をモニター
することにより、起動時にロータ25が逆回転したとき
には、制御回路により、即座に逆回転であることが判定
されるので、P1の1パルス分だけ逆回転したところ
で、正常回転に戻すことが可能である。
【0036】さらに、通電タイミングの制御は、例えば
図8に示すように、例えば駆動用コイルWの逆起電圧の
ゼロクロス点を検出し、その時点からロータ25がxだ
け回転したところで、各駆動用コイルU,V,Wへの通
電を切換えることにより、行なわれる。この場合、ロー
タ25の回転xは、回転検出信号のパルスをカウントす
ることによって容易に検出される。
【0037】このように、上述の実施例では、回転検出
用マグネットの磁束を検出するMR素子として、120
度の位相差を有する二相MR素子を使用することによ
り、MR素子の出力信号から、回転検出が行われると共
に、ロータの正転または逆転が容易に且つ迅速に判定さ
れることになる。従って、従来のように駆動用コイルの
内側にホール素子を配置する必要がなく、駆動用コイル
のスペースが大きくなるので、駆動用コイルの設計の自
由度が大きくなり、モータ特性が向上されることにな
る。
【0038】各駆動用コイルからの逆起電圧を検出する
ための検出回路が備えられている場合には、MR素子の
出力信号と、この検出回路の出力信号に基づいて、各駆
動用コイルへの通電タイミングが得られることになる。
【0039】上記MR素子及び検出回路からの出力信号
に基づいて、各駆動コイルに対して駆動電圧を制御する
制御回路が備えられている場合には、得られた通電タイ
ミングによって、各駆動用コイルに対して駆動電圧が印
加され、ロータが回転される。さらに、ロータが逆転し
ている場合には、1パルス分遅れるだけで、正転に戻す
ことが可能になる。
【0040】尚、上記実施例においては、本発明を8極
6コイルタイプのブラシレスモータに適用した場合につ
いて説明したが、これに限らず、他の構成のブラシレス
モータに適用することも可能である。また、キャプスタ
ンモータだけでなく、他の用途に利用するブラシレスモ
ータにも適用し得ることは明らかである。
【0041】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、簡
単な構成により、ロータの回転位置が検出されるように
した、ブラシレスモータを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるブラシレスモータの一実施例を示
す一部破断分解斜視図である。
【図2】図1のモータにおけるMR素子の実用パターン
を示す図である。
【図3】図2のMR素子の基本パターンを示す図であ
る。
【図4】図3のMR素子の等価回路を示す図である。
【図5】図3のMR素子と回転検出用マグネットとの関
係を示す概略図である。
【図6】図3のMR素子における出力波形を示すグラフ
である。
【図7】図1のモータにおける各駆動用コイルの結線例
を示す図である。
【図8】図1のモータにおける各駆動用コイルの通電タ
イミングと逆起電圧を示すグラフである。
【図9】従来のVTR装置のメカデッキの構成を示す概
略図である。
【図10】図9のVTR装置でキャプスタンモータとし
て使用されているブラシレスモータの構成を示す概略断
面図である。
【符号の簡単な説明】
20 ブラシレスモータ 21 ステータ 22 軸受 23 回転軸 24 ロータ 24a ロータヨーク 24b ロータマグネット 25 駆動用コイル 26 回転検出用マグネット 27 120度の位相差を有する二相MR素子 R1,R2,R3,R4 抵抗部分 U,V,W 各相の駆動用コイル P1,P2 MR素子の出力端子

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定配置されたステータと、 このステータの一面に対向して回転可能に支持され且つ
    円周方向に沿ってN極及びS極が交互に並ぶように多極
    着磁された円板状のロータマグネットと、 前記ステータの一面にて円周方向に沿うように配設され
    た三相の駆動用コイルと、 前記ロータマグネットの外側に配設された回転検出用マ
    グネットと、 この回転検出用マグネットに対して対向するように固定
    配置された120度位相の位相差を有する二相MR素子
    とを備えることを特徴とするブラシレスモータ。
  2. 【請求項2】 前記駆動用コイルからの逆起電圧を検出
    するための検出回路が備えられていることを特徴とする
    請求項1に記載のブラシレスモータ。
  3. 【請求項3】 前記MR素子及び検出回路からの出力信
    号に基づいて、各駆動コイルに対して駆動電圧を制御す
    る制御回路が備えられていることを特徴とする請求項1
    または2に記載のブラシレスモータ。
JP6219499A 1994-08-22 1994-08-22 ブラシレスモータ Pending JPH0865989A (ja)

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