JPH086648B2 - 内燃機関の吸気管内に揮発性燃料成分を計量供給する装置 - Google Patents

内燃機関の吸気管内に揮発性燃料成分を計量供給する装置

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JPH086648B2
JPH086648B2 JP4086945A JP8694592A JPH086648B2 JP H086648 B2 JPH086648 B2 JP H086648B2 JP 4086945 A JP4086945 A JP 4086945A JP 8694592 A JP8694592 A JP 8694592A JP H086648 B2 JPH086648 B2 JP H086648B2
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adjusting
adjusting disc
disc
drive shaft
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セバスチャン・ザベック
アンドレアス・サウスナー
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カール・フロイデンベルク
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    • F02M25/00Engine-pertinent apparatus for adding non-fuel substances or small quantities of secondary fuel to combustion-air, main fuel or fuel-air mixture
    • F02M25/08Engine-pertinent apparatus for adding non-fuel substances or small quantities of secondary fuel to combustion-air, main fuel or fuel-air mixture adding fuel vapours drawn from engine fuel reservoir
    • F02M25/0836Arrangement of valves controlling the admission of fuel vapour to an engine, e.g. valve being disposed between fuel tank or absorption canister and intake manifold

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  • Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
  • Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
  • Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、タンク装置の自由空間
内にある揮発性燃料成分を一時的に蓄積し且つ内燃機関
の吸気管内に計量供給する装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び解決すべき課題】かかる従来の装置と
して、ドイツ特許明細書第3802664 号に開示されるもの
がある。この装置は、自由空間を大気と連絡する空気抜
管を含み、該管内に吸収要素を有する蓄積室が配置して
あり、更に蓄積室を吸気管と連絡しバルブにより閉鎖可
能な導管を含み、駆動軸で支承された絞り弁が吸気管内
に配置してある。
【0003】この場合、バルブと絞り弁は互いに独自に
操作可能であり、絞り弁の操作は機械的に行われ、バル
ブの操作は電子手段及び電気機械的手段により行われ
る。これらの手段は信号伝送可能に相互に且つセンサと
接続してあり、該センサは動作中内燃機関のさまざまな
特性データを連続的に検出する。従ってかかる装置の構
成及び組立は費用がかかる。
【0004】本発明は、構造を簡素化し組立の可能性が
容易となり且つ長い使用期間にわたって優れた使用特性
が得られる装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的は、タンク装置
の自由空間内にある揮発性燃料成分を一時的に蓄積し且
つ内燃機関の吸気管内に計量供給する装置であって、自
由空間を大気と連絡する空気抜管を含み、該管内に吸収
要素を有する蓄積室が配置してあり、更に蓄積室を吸気
管と連絡しバルブにより閉鎖可能な導管を含み、駆動軸
で支承された絞り弁が吸気管内に配置してあるものにお
いて、バルブが駆動軸により操作可能な操作部を含み、
バルブが、1個の弁箱と該弁箱内で支承した2枚の調整
円板を有する回転弁として形成してあり、該円板は互い
に相対回転可能に接触し、且つそれぞれ少なくとも1個
の重なり合うことのできる通孔を回転軸の外側に備えて
おり、第一調整円板が駆動軸により回転可能に、そして
第二調整円板が回転しないよう弁箱内で支承してあり、
第一調整円板と駆動軸が結合装置により互いに結合して
あり、結合装置が、駆動軸の力を一方向のみ伝える片側
強制ガイドにより形成してあることを特徴とする装置に
より達成される。有利な構成は従属請求項に明示してあ
る。
【0006】本発明装置ではバルブが絞り弁の駆動軸に
より操作可能な操作部を含む。これにより、内燃機関の
良好な運転挙動と良好な機能性とを保証して揮発性燃料
成分は接続した内燃機関の吸気管内に適切に供給するこ
とができる。これにより本装置は安価な自動車を製造す
る場合でも適用することができる。更に、本装置の優れ
た信頼性は本装置が純機械的に、センサを用いることな
く吸収要素と吸気管との間に配置されることにより達成
される。
【0007】本構成によればバルブが1個の弁箱と弁箱
内で支承した2枚の調整円板とを有する回転弁として形
成してあり、該円板は互いに相対回転可能に接触し、且
つそれぞれ少なくとも1個の重なり合うことのできる通
孔を回転軸の外側に備えており、第一調整円板が駆動軸
により回転可能に、そして第二調整円板が回転しないよ
う弁箱内で支承してある。この場合利点としてバルブは
僅かな個別部品からなり、特別小さな構造形状が得ら
れ、絞り弁も支承してある駆動軸を介して行うバルブの
駆動が特別簡単となる。少なくとも部分的に重なり合う
通孔の大きさも内燃機関のその都度の運転状態に特別敏
感に調整可能である。構造形状が小さく又使用する個別
部品が少ないことにより装置の重量が減少し製造費が低
下する。
【0008】第一調整円板と駆動軸は結合装置により互
いに結合しておき、結合装置は駆動軸の力を一方向のみ
伝える片側強制ガイドにより形成してある。この場合利
点として装置の内部で運転障害が現れると絞り弁の運動
性が少なくとも閉位置方向では吸気管内で維持され、例
えば自動車の機能信頼性に寄与することができる。結合
装置は例えば2本のレバーから構成することができ、こ
の場合第一レバーは絞り弁の駆動軸と摩擦結合し、第二
レバーは一方の調整円板と摩擦結合しておくことができ
る。第一レバーには例えば駆動体を配置しておくことが
でき、この駆動体は絞り弁の開方向で第二レバーに単に
当接接触し、操作時締切弁を例えば回転ばねのばね力に
抗して開位置に移行させる。絞り弁は開位置にあると、
装置内部に機能障害が現れたときでも、いつでも閉位置
に移行することができる。
【0009】第二調整円板は回転軸の方向にのみ移動可
能に支承し、隔膜により弁箱に対し回転しないよう固定
し密封しておくことができる。弁箱内で回転しないよう
支承された第二調整円板に対し第一調整円板を相対回転
可能に支承することにより両調整円板相互の十分な密封
が長い使用期間にわたっても保証される。一方の調整円
板が僅かに摩耗しても、第二調整円板が弁箱内で圧縮ば
ねにより支えられて第一調整円板に押圧されることによ
り、この範囲の密封が損なわれることはない。バルブを
周囲から十分に密封するため隔膜が設けてあり、この隔
膜は例えば2つの弁箱部分内で固定し第二調整円板に加
硫しておくことができる。両調整円板の通孔が閉じてい
ると揮発性燃料成分は内燃機関の吸気管内に達しない。
圧縮ばねのばね特性は、これをコイル圧縮ばねとして構
成した場合、両調整円板の材料特有の特性値に特別簡単
に調整することができる。このことからバルブの長い使
用期間中優れた使用特性が得られる。
【0010】更に、両調整円板は一方の円板の中で他方
が回転可能に支承してある。このことは例えば第一調整
円板と一体に結合したジャーナルにより達成することが
でき、このジャーナルは必要なら、例えば製造公差を補
償するため、球形に実施しておくことができる。ジャー
ナルは第二調整円板のジャーナル受容部内で支承してお
くことができる。別の構成としてジャーナルは第二調整
円板と一体に結合し、第一調整円板のジャーナル受容部
内で支承することができる。更に別の構成によれば第一
調整円板にも第二調整円板にもジャーナル受容部を備え
ておくことができ、軸方向で回転軸と同軸に分離したジ
ャーナルが配置してあり、これが両調整円板を互いに結
合する。この構成により両調整円板相互の良好な回転運
動性と、通孔の外側で両調整円板の良好な気密固定が保
証してある。
【0011】回転を抑止するようにして隔膜が第二調整
円板に軸方向に固着してあり、隔膜は少なくとも1個の
空欠部を有することができ、該空欠部が密封縁を備えて
おり、該密封縁は寸法及び形状が通孔と実質的に一致す
る。この場合利点として装置は一層簡単且つ安価に製造
できるようになる。
【0012】更に、隔膜が第二調整円板を形成すると有
利であることがある。この場合圧縮ばねは片側では隔膜
で直接、そして反対側では弁箱内で支えてある。付加的
に隔膜に固定する部材はこの構成の場合不要である。
【0013】装置を容易且つ敏感に操作するため少なく
とも一方の調整円板は相互接触面の範囲に減摩性表面被
覆を備えておくことができる。表面被覆に適しているの
は特にPTFE(ポリテトラフルオロエチレン)フィル
ムであり、これに別の材料を充填しておくことができ
る。例えば減摩ワニスを使用することもできる。
【0014】通孔の外側で両調整円板間の密封を更に向
上するためエラストマー材料からなる中間円板を両調整
円板間の軸方向間隙に配置し且つ相対回転不可能に一方
の調整円板に固着しておくことができる。軸方向で圧縮
ばねにより行われる公差補償を補足してエラストマー材
料からなる中間円板が両調整円板の円周方向で公差の補
償を可能とする。調整円板が例えば互いに絶対的に平行
平面に実施してなくともこのことはバルブの機能に影響
せず、中間円板によって補償される。装置の十分な機能
はこうした場合にも保証してある。
【0015】バルブに付属して電磁切換弁を設けておく
ことができ、該弁は必要なら導管を閉鎖し且つ信号伝送
可能にモータ制御系と接続してある。この場合利点とし
て装置の機能向上が得られ、装置の機能をモータ制御系
により調節することができる。電磁切換弁は例えばクロ
ックをかけて操作することができ、又は周囲の空間の利
用向上のため弁箱に一体化しておくことができる。
【0016】有利な1構成によれば弁箱に付属して絞り
弁スイッチが設けてあり、絞り弁スイッチが弁箱に組み
込んである。絞り弁スイッチに代え例えばポテンショメ
ータを使用することもできる。この構成により装置全体
のきわめて緻密な寸法が得られる。
【0017】
【実施例】本発明の対象を以下添付した図面を基に更に
明確にする。
【0018】図1はタンク装置の自由空間5内にある揮
発性燃料成分を一時的に蓄積し且つ内燃機関の吸気管6
内に計量供給する装置を示す。自由空間5を大気と連絡
する空気抜管7が設けてあり、その中に活性炭からなる
吸収要素を有する蓄積室8と、蓄積室8を吸気管6と連絡
する導管2が配置してあり、導管はバルブ1により閉鎖可
能であり、吸気管6内には駆動軸4で支承した絞り弁3が
配置してある。バルブ1は操作部として回転弁棒体17を
含み、該弁棒体17は駆動軸4と結合装置29とにより操作
可能である。回転弁棒体17は2個の調整円板10、11のう
ち調整円板10に連結してあり、これら円板は弁箱9内に
配置して支承してあり、互いに相対回転可能に接触す
る。調整円板10、11にそれぞれ通孔10.1, 11.1が設けて
あり、これは各適用事例に応じてさまざまな大きさの通
孔10.1,11.1を有することができる。この実施例によれ
ば、第一調整円板10が駆動軸4により第二調整円板11に
対し相対回転可能に弁箱9内で支承してある。第一調整
円板10が補償円板16を備えており、これは第一調整円板
10に直接加硫してある。選択的に、補償円板16を第一調
整円板10に嵌着し又は接着することもできる。減摩性向
上のため補償円板16はPTFEフィルムにより形成した
表面被覆15を備えている。両調整円板10、11の互いに一
部重なり合う通孔10.1,11.1の外側にあって弁箱9を大
気から密封し又入口室及び排出室を密封するエラストマ
ー材料からなる隔膜13が2つの弁箱部分間に挟んで第二
調整円板11に固定してある。隔膜13は更に第二調整円板
11用回転防止部を形成する。これにより通孔10.1,11.1
が閉じたときガス入口とガス出口との間で十分な密封が
得られる。密封作用向上のため又予応力を加えるため第
二調整円板11は回転軸12の方向に移動可能に圧縮ばね14
を介し弁箱9内で支えてあり、第一調整円板10の方に押
圧される。両調整円板10、11は第一調整円板10の、回転
軸12と同軸に配置したジャーナルを介し互いに回転運動
可能に固定してあり、該ジャーナルは第二調整円板11の
凹部内で支承してある。ジャーナルは円筒形にも球形に
も実施しておくことができる。圧縮ばね14の他に別のば
ねが回転ばね24として構成して設けてある。更に、弁棒
体17と弁箱9との間にシール25が設けてあり、これが弁
棒体を周囲から密封する。
【0019】バルブ1に附属して設けられ、必要なら導
管2を閉じる電磁操作可能な切換弁30は信号伝送可能に
図示省略したモータ駆動系と接続しておくことができ
る。電磁操作可能な切換弁30を導管2内に配置し又は弁
箱に一体化する可能性もある。切換弁30を弁箱に一体化
すると格別簡単に組み込むことのできる装置が得られ
る。
【0020】
【発明の効果】本発明の装置は、内燃機関の吸気管内に
揮発性燃料成分を計量供給するためのバルブが、絞り弁
を支承する駆動軸により操作可能に構成してあるので、
構成が簡素化し、また組立が容易となる。
【0021】また、本装置は、センサを用いることなく
純機械的に吸収要素と吸気管との間に配置されることに
より、安価に製造することができ、かつ長い使用期間に
わたって優れた使用特性が得られるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】バルブが回転弁として形成してある本発明によ
る装置の断面図。
【符号の説明】
1…バルブ 2…導管 3…絞り弁 4…駆動軸 5…自由空間 6…吸気管 7…空気抜管 8…蓄積室
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭55−123055(JP,A) 特開 平2−248775(JP,A) 特開 昭55−97581(JP,A) 実開 昭57−109258(JP,U) 実開 昭55−115404(JP,U) 実公 昭60−3957(JP,Y2) 実公 昭61−26751(JP,Y2)

Claims (14)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 タンク装置の自由空間内にある揮発性燃
    料成分を一時的に蓄積し且つ内燃機関の吸気管内に計量
    供給する装置であって、 自由空間を大気と連絡する空気抜管を含み、 該管内に吸収要素を有する蓄積室が配置してあり、 更に蓄積室を吸気管と連絡しバルブにより閉鎖可能な導
    管を含み、 駆動軸で支承された絞り弁が吸気管内に配置してあるも
    のにおいて、 バルブ(1) が駆動軸(4) により操作可能な操作部を含
    み、 バルブ(1) が、1個の弁箱(9) と該弁箱(9) 内で支承し
    た2枚の調整円板(10,11)を有する回転弁として形成し
    てあり、 該円板は互いに相対回転可能に接触し、且つそれぞれ少
    なくとも1個の重なり合うことのできる通孔(10.1, 11.
    1)を回転軸(12)の外側に備えており、 第一調整円板(10)が駆動軸(4) により回転可能に、そし
    て第二調整円板(11)が回転しないよう弁箱(9) 内で支承
    してあり、 第一調整円板(10)と駆動軸(4) が結合装置(29)により互
    いに結合してあり、 結合装置(29)が、駆動軸の力を一方向のみ伝える片側強
    制ガイドにより形成してあることを特徴とする装置。
  2. 【請求項2】 第二調整円板(11)が回転軸(12)の方向に
    のみ移動可能に支承してあり且つ隔膜(13)により弁箱
    (9) に対し回転しないよう固定し密封してあることを特
    徴とする請求項1記載の装置。
  3. 【請求項3】 第二調整円板(11)が圧縮ばね(14)により
    弁箱(9) 内で支えられ且つ第一調整円板(10)に押圧して
    あることを特徴とする請求項2記載の装置。
  4. 【請求項4】 両調整円板(10, 11)は一方の円板の中で
    他方が回転可能に支承してあることを特徴とする請求項
    1〜3のいずれか一項に記載の装置。
  5. 【請求項5】 回転を抑止するようにして隔膜(13)が第
    二調整円板(11)に軸方向に固着してあり、隔膜(13)は少
    なくとも1個の空欠部を有し、該空欠部が密封縁を有
    し、該密封縁は寸法及び形状が通孔(10.1, 11.1)と実質
    的に一致することを特徴とする請求項2〜4のいずれか
    一項に記載の装置。
  6. 【請求項6】 隔膜(13)が第二調整円板(11)を形成する
    ことを特徴とする請求項5記載の装置。
  7. 【請求項7】 少なくとも一方の調整円板(10, 11)が相
    互接触面の範囲に減摩表面被覆(15)を備えていることを
    特徴とする請求項1〜6のいずれか一項に記載の装置。
  8. 【請求項8】 表面被覆(15)がPTFEフィルムからな
    ることを特徴とする請求項7記載の装置。
  9. 【請求項9】 表面被覆(15)をエラストマー材料からな
    る中間円板(16)上に配置したことを特徴とする請求項7
    又は8に記載の装置。
  10. 【請求項10】 中間円板(16)を両調整円板(10, 11)間
    の軸方向間隙に配置し、且つ相対回転不可能に一方の調
    整円板(10, 11)に固着してあることを特徴とする請求項
    9記載の装置。
  11. 【請求項11】 調整円板(10, 11)が合成樹脂からなる
    ことを特徴とする請求項1〜10のいずれか一項に記載
    の装置。
  12. 【請求項12】 バルブ(1) に付属して電磁切換弁(30)
    が設けてあり、該切換弁が必要なら前記導管(2)を閉鎖
    し且つ信号伝送可能にモータ制御系と接続してあること
    を特徴とする請求項1〜11のいずれか一項に記載の装
    置。
  13. 【請求項13】 切換弁(30)が弁箱(9) に一体化してあ
    ることを特徴とする請求項12記載の装置。
  14. 【請求項14】 弁箱(9) に付属して絞り弁スイッチが
    設けてあり、絞り弁スイッチが弁箱(9) に一体化してあ
    ることを特徴とする請求項1〜13のいずれか一項に記
    載の装置。
JP4086945A 1991-04-08 1992-04-08 内燃機関の吸気管内に揮発性燃料成分を計量供給する装置 Expired - Lifetime JPH086648B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE4111259.8 1991-04-08
DE4111259A DE4111259C1 (ja) 1991-04-08 1991-04-08

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Publication Number Publication Date
JPH05106522A JPH05106522A (ja) 1993-04-27
JPH086648B2 true JPH086648B2 (ja) 1996-01-29

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ID=6429028

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JP4086945A Expired - Lifetime JPH086648B2 (ja) 1991-04-08 1992-04-08 内燃機関の吸気管内に揮発性燃料成分を計量供給する装置

Country Status (9)

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US (1) US5226397A (ja)
EP (1) EP0507997B1 (ja)
JP (1) JPH086648B2 (ja)
AT (1) ATE103671T1 (ja)
BR (1) BR9201006A (ja)
CA (1) CA2065541C (ja)
DE (2) DE4111259C1 (ja)
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