JPH08705U - 油圧ショベルの方向切換弁配置構造 - Google Patents

油圧ショベルの方向切換弁配置構造

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JPH08705U
JPH08705U JP775595U JP775595U JPH08705U JP H08705 U JPH08705 U JP H08705U JP 775595 U JP775595 U JP 775595U JP 775595 U JP775595 U JP 775595U JP H08705 U JPH08705 U JP H08705U
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JP
Japan
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directional control
cylinder
motor
swing
valve
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JP775595U
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English (en)
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東一 平田
国昭 ▲吉▼田
玄六 杉山
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Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 旋回体上の配置空間が小さくて済み、方向切
換弁のスプールの交換作業及び配管の接続作業が容易な
油圧ショベルの方向切換弁配置構造の提供。 【構成】 フロント構成部材6,7,8と、そのアクチ
ュエータ9,10,11と、旋回体5の旋回モータ4
と、走行モータ2を有する走行体3と、旋回体5にアク
チュエータ2,4,9,10,11の駆動を制御する各
方向切換弁21を配置した油圧ショベルの方向切換弁配
置構造にあって、各方向切換弁21を、2つの弁ブロッ
ク24a,24b内にスプールを鉛直方向にしてそれぞ
れ配置し、その2つの弁ブロック24a,24bを旋回
体5のフレーム5a,5b間における旋回モータ4の後
部空間位置に配置し、その2つの弁ブロック24a,2
4bの外側面にアクチュエータ供給ポートを設け、これ
らのアクチュエータ供給ポートに上述の各アクチュエー
タ2,4,9,10,11を接続させてある。

Description

【考案の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】 本考案は、ブーム、アーム、及びバケットからなるフロント構成部材と旋回体 と走行体を備えた油圧ショベルに係り、特にフロント構成部材、旋回体、及び走 行体を駆動する各アクチュエータを制御する方向切換弁の配置構造に関する。 【0002】 【従来の技術】 図5及び図6は従来の油圧ショベルの方向切換弁配置構造を示す説明図で、図 5は平面図、図6は側面図である。これらの図において、1は油圧ショベルの本 体で、下部に走行モータ2によって走行する走行体3を有し、上部に旋回モータ 4によって旋回する旋回体5を有している。6は旋回体5に回動可能に接続され るブーム、7はこのブーム6に回動可能に接続されるアーム、8はこのアーム7 に回動可能に接続されるバケットで、これらのブーム6、アーム7、及びバケッ ト8はフロント構成部材を構成している。9はブーム6を駆動するブームシリン ダ、10はアーム7を駆動するアームシリンダ、11はバケット8を駆動するバ ケットシリンダ、12a,12bはアームシリンダ10に接続される剛性を有す る管体、13a,13bはバケットシリンダ11に接続される剛性を有する管体 である。なお、図5,6においては、説明を簡単にするためにアームシリンダ1 0に接続される管体、バケットシリンダ11に接続される管体のみを示してある 。 14,15はブームシリンダ9、アームシリンダ10、及びバケットシリン ダ11の駆動を制御する各方向切換弁をそれぞれ組み込んでいる2つの弁ブロッ クで、各方向切換弁のスプールは2つの弁ブロック内の水平面内で摺動可能に配 置されており、上面に上記各アクチュエータへ圧油を供給するアクチュエータ供 給ポートを有し、旋回体5上に設けられる運転室16の後部に配置してある。1 7a,17b,18a,18bは、それぞれ2つの弁ブロック14,15内の各 方向切換弁のスプールに接続されるアクチュエータ供給ポートに接続された剛性 を有する管体で、運転室16の背部に沿うように延設され、さらに運転室16の 側部に沿うように折り曲げられ、その端部が旋回モータ4付近に位置するように 設けてある。19a,19bは、それぞれ管体17a,17bと、管体12a, 12bとを接続する可撓性を有する管体すなわちホース、20a,20bはそれ ぞれ管体18a,18bと、管体13a,13bとを接続する可撓性を有する管 体すなわちホースである。アームシリンダ10へ接続されるホース19a,19 b、及びバケットシリンダ11に接続されるホース20a,20bは、それぞれ 旋回モータ4の外周面と旋回体5を形成するメインフレームである2つのフレー ム5a,5bとの間の各隙間を通して配置してある。 【0003】 また、配管構造にあっては、上述の管体12a,12b,13a,13b、ホ ース19a,19b,20a,20b、管体17a,17b,18a,18bで 例示したように、1つのアクチュエータに対して入口側、出口側の少なくとも2 つの管経路を有しており、したがって、ブームシリンダ9、アームシリンダ10 、バケットシリンダ11、旋回モータ4、及び2つの走行モータ2に対応して1 2の管経路を有している。また、2回路合流を考慮すると、さらに管経路あるい は配管本数が増加する。 【0004】 このように構成される方向切換弁の配置構造にあつては、図示しない油圧ポン プから吐出された圧油が2つの弁ブロック14,15内の各方向切換弁でその流 れ方向等が制御され、例えば当該圧油が管体17a、ホース19a、管体12a を介してアームシリンダ10に供給され、その戻り油が管体12b、ホース19 b、管体17bを介して導かれ、それによりアーム7が回動し、また例えば当該 圧油が管体18a、ホース20a、管体13aを介してバケットシリンダ11に 供給され、その戻り油が管体13b、ホース20b、管体18bを介して導かれ 、それによりバケット8が回動し、図示しない管体を介してブームシリンダ9に 圧油が導かれることによるブーム6の回動等に伴って所望の掘削作業等を行うこ とができる。 【0005】 【考案が解決しようとする課題】 上記の従来技術では、各方向切換弁を組み入れている2つの弁ブロック14, 15を運転室16の背部に配置し、上述のようにこれらの弁ブロック14,15 に接続される管体17a,17b,18a,18bを設けてあることから、運転 室16の背部と旋回モータ4の近傍部分を含む空間を占有しており、大きな配置 空間を必要としている。さらに、2つの弁ブロック14,15は、上述のように 上面にアクチュエータ供給ポートを有し、各方向切換弁のスプールが水平面内を 摺動するようになっていることから、当該スプールを交換する場合には、前記弁 ブロック14,15の側面近傍のきわめて狭い空間内においてスプールの着脱を 行わなければならず、スプールの交換作業が煩雑なものとなっている。 【0006】 本考案は、上記の課題に鑑みてなされたもので、その目的は、旋回体上の配置 空間が小さくて済み、しかも方向切換弁のスプールの交換作業及び配管の接続作 業を容易に行うことができる油圧ショベルの方向切換弁配置構造を提供すること にある。 【0007】 【課題を解決するための手段】 上記の目的は、ブーム、アーム、及びバケットからなるフロント構成部材と、 それらをそれぞれ駆動するブームシリンダ、アームシリンダ、及びバケットシリ ンダとを運転室が位置する旋回体前部の中位置で接続させて、その接続位置より 後方の旋回体上に旋回モータを配置して、この旋回モータにより旋回体をその下 方に位置する走行モータを有する走行体に対して旋回可能に設置させて、旋回体 にブームシリンダ、アームシリンダ、バケットシリンダ、旋回モータ、及び走行 モータの駆動を制御する各方向切換弁を配置した油圧ショベルの方向切換弁配置 構造において、前記各方向切換弁を、結合された2つの弁ブロック内にスプール を鉛直方向にしてそれぞれ配置し、その2つの弁ブロックを前記旋回体における 前記旋回モータの後部位置で、かつ各方向切換弁が旋回体の前後方向に沿って並 ぶように配置し、その2つの弁ブロックの結合する内側面と反対の2つの対峙す る外側面に、それぞれ1つのスプールに対して2つのアクチュエータ供給ポート を上下の離れた位置に設け、各方向切換弁を、それぞれ2つのアクチュエータ供 給ポートを介して前記ブームシリンダ、アームシリンダ、バケットシリンダ、旋 回モータ、及び走行モータに接続したことによって達成される。 【0008】 【作用】 スプールを鉛直方向にした各方向切換弁を配置させた2つの弁ブロックを結合 させて、それを旋回モータ後部の空間に配置させたことにより、旋回モータ後部 の空間を有効に活用し、かつその空間における水平面方向に占める面積をできる 限り小さくするように各方向切換弁を配置したこと、及びアクチュエータ供給ポ ートを2つの弁ブロックの側面に対峙させて設けたことで、旋回体上の配置空間 が小さくなり、各方向切換弁のスプールの交換作業及び2つの弁ブロックへの管 体の接続作業を行うための十分な作業空間を得ることができ、各作業を容易に行 うことができる。また、運転室の背部の空間を、他の機器などの設置のために活 用できる。 【0009】 【実施例】 以下、本考案の油圧ショベルの方向切換弁配置構造の実施例を図に基づいて説 明する。 図1及び図2は本考案の一実施例を示す説明図で、図1は平面図、図2は側面 図、図3は図1に対応する要部拡大詳細図、図4は図2に対応する要部拡大詳細 図である。 【0010】 これらの図において、1は本体、3,5はこの本体1を構成する走行体、旋回 体、4は旋回モータ、5a,5bは旋回体5を形成するメインフレームであるフ レーム、6,7,8はそれぞれブーム、アーム、バケット、9,10,11はブ ームシリンダ、アームシリンダ、バケットシリンダ、12a,12bはアームシ リンダ10に接続される剛性を有する管体、13a,13bはバケットシリンダ 11に接続される剛性を有する管体、16は運転室で、これらのものは前述した 図5,6に示すものと同等である。 【0011】 そして、24a,24bは、ブームシリンダ9、アームシリンダ10、バケッ トシリンダ11、2つの走行モータ2、旋回モータ4の駆動を制御する各方向切 換弁21を組み入れている2つの弁ブロックで、それらは結合されており、そし てブーム6のフート後方部分に位置する旋回モータ4の後部空間位置で、前記2 つのフレーム5a,5b間に配置されている。この各方向切換弁21は、旋回体 5の前後方向に沿って並ぶように配置させてあり、スプールが鉛直方向に摺動可 能に弁ブロック24a,24b内に配置されている。2つの弁ブロック24a, 24bの結合する内側面と反対の2つの対峙する外側面(両側面)には、それぞ れ1つのスプールに対して2つのアクチュエータ供給ポートを上下の離れた位置 に有している。22a,22bは、アームシリンダ10に接続される管体12a ,12bと弁ブロック24aのアームシリンダ用の方向切換弁21の2つのアク チュエータ供給ポートとを接続する可撓性を有する管体(ホース)、23a,2 3bはバケットシリンダ11に接続される管体13a,13bと弁ブロック24 bのバケットシリンダ用の方向切換弁21の2つのアクチュエータ供給ポートと を接続する可撓性を有する管体(ホース)である。他のアクチュエータである2 つの走行モータ2、及び旋回モータ4についても同様に、2つの弁ブロック24 a,24bのそれぞれの方向切換弁のアクチュエータ供給ポートに管体を介して 接続される。また、管体22a,22b、管体23a,23b、及び他の管体は 、旋回モータ4の外周面と2つのフレーム5a,5bとの間の各隙間を通して、 上記のように相互の接続を達成している。 【0012】 このように構成してある方向切換弁の配置構造にあっては、各方向切換弁21 を組み入れている結合された2つの弁ブロック24,24bを、ブーム6のフー ト後方部分に位置する旋回モータ4の後部空間位置で、2つのフレーム5a,5 b間に配置し、かつ各方向切換弁21を旋回体5の前後方向に沿って並ぶように 配置するとともに、そのスプールを鉛直方向に摺動可能に弁ブロック24a,2 4b内に配置してあるので、旋回体5上で旋回モータ4の制約された後方の空間 にあっても水平方向の配置空間が小さくて済み、また、2つの弁ブロック24a ,24bの上面方向に作業空間を十分に得ることができるので、各方向切換弁2 1の上面に装着されるキャップを除くことによりスプールの交換作業を容易に行 うことができる。また、2つの弁ブロック24a,24bの結合する内側面と反 対の2つの対峙する外側面(両側面)にそれぞれ1つのスプールに対して2つの アクチュエータ供給ポートを上下の離れた位置に設けたことで、弁ブロック24 a,24bの両側の空間を利用して各アクチュエータ供給ポートと各管体との接 続作業を容易に行うことができる。 【0013】 また、運転室16の背部の空間を他の機器の設置空間、作業具箱設置空間、あ るいは作動油タンク設置空間として活用できる。 【0014】 【考案の効果】 以上説明した本考案の油圧ショベルの方向切換弁配置構造によれば、各アクチ ュエータに対応した各方向切換弁を組み入れた2つの弁ブロックの配置空間が小 さくて済み、しかも2つの弁ブロックの上方側及び両側面側に作業空間を十分に 得ることができるため、各方向切換弁のスプールの交換作業及び配管の接続作業 を容易に行うことができる効果がある。
【図面の簡単な説明】 【図1】本考案の油圧ショベルの方向切換弁配置構造の
一実施例を説明する平面図である。 【図2】本考案の油圧ショベルの方向切換弁配置構造の
一実施例を説明する側面図である。 【図3】図1に対応する要部拡大詳細図である。 【図4】図2に対応する要部拡大詳細図である。 【図5】従来の油圧ショベルの方向切換弁配置構造を説
明する平面図である。 【図6】従来の油圧ショベルの方向切換弁配置構造を説
明する側面図である。 【符号の説明】 2 走行モータ 3 走行体 4 旋回モータ 5 旋回体 5a フレーム 5b フレーム 6 ブーム 7 アーム 8 バケット 9 ブームシリンダ 10 アームシリンダ 11 バケットシリンダ 12a 管体 12b 管体 13a 管体 13b 管体 16 運転室 21 方向切換弁 22a 管体 22b 管体 23a 管体 23b 管体 24a 弁ブロック 24b 弁ブロック

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ブーム、アーム、及びバケットからなるフロン
    ト構成部材と、それらをそれぞれ駆動するブームシリン
    ダ、アームシリンダ、及びバケットシリンダとを運転室
    が位置する旋回体前部の中位置で接続させて、その接続
    位置より後方の旋回体上に旋回モータを配置して、この
    旋回モータにより旋回体をその下方に位置する走行モー
    タを有する走行体に対して旋回可能に設置させて、旋回
    体にブームシリンダ、アームシリンダ、バケットシリン
    ダ、旋回モータ、及び走行モータの駆動を制御する各方
    向切換弁を配置した油圧ショベルの方向切換弁配置構造
    において、 前記各方向切換弁を、結合された2つの弁ブロック内に
    スプールを鉛直方向にしてそれぞれ配置し、 その2つの弁ブロックを前記旋回体における前記旋回モ
    ータの後部位置で、かつ各方向切換弁が旋回体の前後方
    向に沿って並ぶように配置し、 その2つの弁ブロックの結合する内側面と反対の2つの
    対峙する外側面に、それぞれ1つのスプールに対して2
    つのアクチュエータ供給ポートを上下の離れた位置に設
    け、 各方向切換弁を、それぞれ2つのアクチュエータ供給ポ
    ートを介して前記ブームシリンダ、アームシリンダ、バ
    ケットシリンダ、旋回モータ、及び走行モータに接続し
    たことを特徴とする油圧ショベルの方向切換弁配置構
    造。 (2) 上記各方向切換弁の2つのアクチュエータ供給
    ポートと上記ブームシリンダ、アームシリンダ、及びバ
    ケットシリンダとの接続を、上記旋回モータの外周面と
    旋回体の2つのフレームとの間に形成された各隙間を通
    した管経路によって行わせたことを特徴とする実用新案
    登録請求の範囲第(1)項記載の油圧ショベルの方向切
    換弁配置構造。
JP775595U 1995-07-26 1995-07-26 油圧ショベルの方向切換弁配置構造 Pending JPH08705U (ja)

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