JPH087157Y2 - 位置制御用バルブ - Google Patents

位置制御用バルブ

Info

Publication number
JPH087157Y2
JPH087157Y2 JP6708890U JP6708890U JPH087157Y2 JP H087157 Y2 JPH087157 Y2 JP H087157Y2 JP 6708890 U JP6708890 U JP 6708890U JP 6708890 U JP6708890 U JP 6708890U JP H087157 Y2 JPH087157 Y2 JP H087157Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chamber
valve
exhaust
opening
vibration isolation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP6708890U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0425046U (ja
Inventor
敏文 余語
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CKD Corp
Original Assignee
CKD Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by CKD Corp filed Critical CKD Corp
Priority to JP6708890U priority Critical patent/JPH087157Y2/ja
Publication of JPH0425046U publication Critical patent/JPH0425046U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH087157Y2 publication Critical patent/JPH087157Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)
  • Fluid-Damping Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は精密測定機あるいは精密加工機などを載置
する除振台に使用して好適な位置制御用バルブに関する
ものである。
〔従来の技術〕
従来、除振台が基準位置から大きく外れた場合には急
激に復帰動作を行い、基準位置近くになった時に復帰動
作が緩やかになる位置制御用バルブとして、特開平2−
12000号公報に開示されたものが提案されている。この
位置制御用バルブは、除振台本体を支持するシリンダや
空気ばねなどの位置制御用アクチュエータに連通される
I/O室と、圧縮空気源に連通するインポート室並びに位
置制御用アクチュエータ内の空気を大気開放するイグゾ
ースト室とをバルブ本体に設け、インポート室に開口す
るI/O室の給気用弁孔にI/O室側に押圧付勢され、I/O室
にて次第に細くなるテーパ状開閉弁を開閉自在に配設す
るとともに、テーパ状開閉弁の細径側に突出した摺動筒
部をI/O室からイグゾースト室にかけてその外周面が気
密状態になるように挿通し、該摺動筒部にI/O室とイグ
ゾースト室とを繋ぐ連通路を穿設し、除振台本体の動き
に合わせて摺動し、その挿入端が摺動筒部から離間する
方向に常時付勢されるピストンをイグゾースト室に配設
し、ピストンの挿入端に突設せる円錐状開閉弁を連通路
のイグゾースト室側排気用弁孔に開閉自在に配設して構
成されている。
〔考案が解決しようとする課題〕
ところが、前記従来の位置制御用バルブは、除振台本
体が大きく降下されてテーパ状開閉弁が開放された場合
に、インポート室から給気用弁孔のみを通してI/O室へ
空気が供給されるので、単位時間当たりの空気供給量に
限界があり、除振台本体の基準位置への復帰速度を速く
して応答性を向上することができないという問題があっ
た。
この考案の目的は除振台本体に大きな負荷が作用して
降下量が大きくなった場合、多量に圧縮空気を位置制御
用アクチュエータに供給して除振台本体を素早く基準位
置に復帰動作することができる位置制御用バルブを提供
することにある。
〔課題を解決するための手段〕
この考案は上記目的を達成するため、バルブ本体に対
し除振台本体を支持するシリンダや空気ばねなどの位置
制御用アクチュエータに連通するI/O室と、圧縮空気源
に連通するインポート室と、位置制御用アクチュエータ
内の空気を大気開放するイグゾースト室とを設け、前記
I/O室と前記インポート室を給気用弁孔により連通する
とともに、この給気用弁孔を開閉するテーパ状開閉弁を
インポート室に収容し、前記I/O室にはテーパ状開閉弁
に設けた摺動筒部をその外周面がI/O室とイグゾースト
室との区間で気密性をもって往復摺動可能に挿通し、前
記摺動筒部には前記I/O室と前記イングゾースト室を連
通する連通路を形成し、前記イグゾースト室には除振台
本体の動作に応じて摺動し、かつ前記開閉弁から常時離
隔する方向に付勢されたピストンを配設し、さらに前記
連通路のイグゾースト室側排気用弁孔と、前記ピストン
との間に該排気用弁孔を開閉するための開閉弁を配設
し、前記バルブ本体には前記インポート室側とI/O室側
とを連通するバイパス通路を形成し、前記開閉弁には該
開閉弁が所定量開口動作された場合に前記バイパス通路
を開放するためのバイパス用開閉弁を連動可能に設ける
という手段をとっている。
〔作用〕
この考案は除振台本体上に機器等の負荷を載置する
と、負荷に応じて除振台本体が降下する。すると、位置
制御用バルブのピストンが除振台本体とともに押し下げ
られ、ピストンの挿入端がテーパ状開閉弁を押し下げ、
インポート室とI/O室とを連通する。このため、インポ
ート室からI/O室を通ってアクチュエータに圧縮空気が
供給され、除振台本体が押し上げられる。さらに、基準
位置近くまで除振台本体が押し上げられると、それに応
じてピストンも上昇してテーパ状開閉弁がインポート室
からI/O室への弁孔を次第に閉塞してインポート室からI
/O室への圧縮空気の流入を抑制する。この結果、基準位
置に向けて除振台本体が徐々に押し上げられ、基準位置
にソフトランディングされる。
前記除振台本体への負荷が大きくてピストンが所定距
離降下されると、テーパ状開閉弁とともにバイパス通路
用開閉弁が開放されるので、インポート室側からバイパ
ス通路を介してI/O室側に空気が多量に供給されるた
め、アクチュエータへの圧縮空気の供給量が増大して、
除振台本体が迅速に押し上げられ、基準位置への復帰動
作が迅速に行われる。
逆に、負荷が取り除かれたような場合、除振台本体が
上昇するが、このとき、ピストンが上昇するとともに、
排気孔用開閉弁が開放されるため、I/O室とイグゾース
ト室が連通されてアクチュエータ内の空気が大気開放さ
れ、除振台本体が降下する。除振台本体が基準位置の近
くになると、ピストン及び排気孔用開閉弁が下がり、I/
O室とイグゾースト室の連通状態が徐々に閉塞されて空
気の抜けが規制され、前記同様に除振台本体が基準位置
にソフトランディングする。
〔実施例〕
以下、この考案を具体化した第一実施例を第1図〜第
5図に基づいて詳細に説明する。
第5図に示すように、除振台本体1は、シリンダや空
気ばね2などの位置制御用アクチュエータにより支持さ
れている。このアクチュエータは空気ばね2の場合には
圧力容器3とゴム製のばね部4とで構成されている。こ
の実施例では空気ばね2をアクチュエータとして説明す
るが、これに限られるものではない。
前記圧力容器3の側壁には支持アーム5を介してこの
考案の位置制御用バルブ6が立設されている。この位置
制御用バルブ6について第1図を中心に説明すると、バ
ルブ本体7には、I/O室8が形成され、該室8はI/Oポー
ト9及び管路P2を介して前記圧力容器3に連通されてい
る。又、バルブ本体7にはインポート室10が形成され、
該室10はインポート11及び管路P1を介して圧縮空気源12
に接続されている。さらに、バルブ本体7の上部にはイ
グゾースト室13が形成され、該室13はイグゾースト14に
より大気と連通されている。
前記I/O室8及びインポート室10は、テーパ状をなす
給気用弁孔15により連通され、前記インポート室10には
前記給気用弁孔15を開閉するためのテーパ状開閉弁16が
収容され、常には押圧ばね17により前記給気用弁孔15を
閉鎖する方向に付勢されている。このテーパ状開閉弁16
が開放されると、圧縮空気源12から圧縮空気が管路P1、
インポート11、インポート室10、給気用弁孔15、I/O室
8、I/Oポート9及び管路P2を介して圧力容器3に供給
されて、除振台本体1が上昇される。
又、前記開閉弁16の小径部側には摺動筒部16aが一体
に形成され、該摺動筒部16aは前記I/O室8とイグゾース
ト室13との区間でその外周面が気密性をもって摺動可能
に挿通されている。
前記摺動筒部16a内にはI/O室8とイグゾースト室13を
連通可能な連通路18が形成されている。前記イグゾース
ト室13にはピストン19が上下方向の往復摺動可能に、圧
縮ばね20により常には摺動筒部16aから離間する方向に
付勢状態で挿入されている。このピストン19の内端面に
凹設した収容凹部19aと、前記摺動筒部16aの上端部に形
成したイグゾースト側排気用弁孔18aとの間には、該排
気用弁孔18aを開閉可能な球状開閉弁21が遊動可能に収
容されている。この開閉弁21が開放されると、圧力容器
3内の空気が管路P2、I/Oポート9、I/O室8、連通路1
8、排気用弁孔18a、イグゾースト室13、及びイグゾース
ト14の順に流れて大気開放される。
前記バルブ本体7の上端面にはブラケット22が立設さ
れ、該ブラケット22には支軸23を介してレバー24が回動
可能に支持され、該レバー24には前記ピストン19の上端
面に当接する作動ピン25が螺合固定されている。又、前
記レバー24の先端部には第5図に示すように当接棒26が
支持され、該当接棒26の上端が前記除振台本体1の下面
に当接されている。そして、除振台本体1が昇降動作さ
れると、当接棒26,レバー24及び作動ピン25を介してピ
ストン19が上下に往復動される。
次に、除振台本体1が大きく降下した場合に該除振台
本体1を基準位置へ迅速に復帰動作させるための構成を
説明する。
前記バルブ本体7及び前記インポート室10を閉塞する
蓋体27には、前記インポート室10とI/Oポート9を連通
するバイパス通路28が形成されている。又、蓋体27に形
成したバイパス用弁孔29には、前記開閉弁16に連結ロッ
ド30を介して一体に形成したバイパス用開閉弁31が開閉
可能に挿入されている。このバイパス用開閉弁31は前記
ピストン19が所定距離降下された場合にバイパス用弁孔
29を開放し、圧力容器3への圧縮空気の供給量を増大し
て素早く除振台本体1を上昇させるようにしている。
前記I/Oポート9には前記開閉弁16が開放された状態で
圧力容器3への圧縮空気の流量を調整するためのオリフ
ィス32が配置れている。又、前記I/Oポート9及びイン
ポート11には圧縮空気を清浄化するためのフィルタ33が
配置されている。
なお、前記蓋体27はバルブ本体7への嵌合位置を正確
にするため、弾性を有するC型係止リング34により上方
へ押圧した状態で係止されている。
次に、前記のように構成した位置制御用バルブについ
て、その動作を説明する。
第1図はテーパ状開閉弁16が給気用弁孔15を閉鎖する
とともに、バイパス用開閉弁31がバイパス用弁孔29を閉
鎖し、球状開閉弁21が連通路18のイグゾースト側排気用
弁孔18aを閉鎖して、圧力容器3内の圧力が一定に保持
され、除振台本体1が基準位置Sに保持された状態を示
す。
この状態において、除振台本体1の上面に載置した負
荷(図示略)が除去されると、第2図に示すようにレバ
ー24が軸23を中心に上方に回動され、このため、ピスト
ン19が圧縮ばね20により上方に移動される。すると、圧
力容器3から管路P2、I/Oポート9、I/O室8及び連通路
18を経てイグゾースト室13に流れる空気により球状開閉
弁21が開放され、この空気はイグゾースト室13からイグ
ゾースト14を経て大気開放され、圧力容器3内の圧力が
低下する。このため除振台本体1が降下され、レバー24
及び作動ピン25によりピストン19が圧縮ばね20の付勢力
に抗して押し下げられ、球状開閉弁21が連通路18の排気
用弁孔18aに向かって移動される。球状開閉弁21が排気
用弁孔18aに近づくに従い連通路18からイグゾースト室1
3に流れる空気の量が徐々に減少して行くので、除振台
本体1の基準位置Sへの復帰が徐々に行われる。そし
て、第1図に示すように球状開閉弁21が排気用弁孔18a
に当接した閉鎖状態で除振台本体1が基準位置Sに停止
保持される。
一方、除振台本体1に負荷を作用させた場合には、レ
バー24が第3図に示すように軸23を中心に下方へ回動さ
れ、作動ピン25によりピストン19が圧縮ばね20の付勢力
に抗して下方に押動されるので、球状開閉弁21を介して
摺動筒部16a、テーパ状開閉弁16及びバイパス用開閉弁3
1が押圧ばね17の付勢力に抗して下方へ移動される。こ
の結果、バイパス通路28が閉鎖された状態で給気用弁孔
15が開放されて圧縮空気源12から第3図の矢印で示すよ
うに管路P1、インポート11、インポート室10、及び給気
用弁孔15を経てI/O室8内に圧縮空気が供給され、さら
にI/O室8からI/Oポート9及び管路P2を経て圧力容器3
内に供給される。従って、除振台本体1は上方に移動さ
れ、圧縮ばね20の付勢力によりピストン19及び及びレバ
ー24が上方に移動されるとともに、押圧ばね17の付勢力
により、各開閉弁16,21,31が上昇される。そして、給気
用弁孔15がテーパ状開閉弁16により閉鎖されると、第1
図に示すように圧力容器3内への空気の供給は停止さ
れ、除振台本体1が基準位置Sに停止保持される。
前記除振台本体1への負荷が大きくてピストン19が所
定距離降下されると、第4図に示すように開閉弁16とと
もにバイパス用開閉弁31が開放されるので、インポート
室10からバイパス通路28を介してI/Oポート9に多量の
圧縮空気が供給されるため、圧力容器3への圧縮空気量
が増大して、除振台本体1が素早く押し上げられ、基準
位置Sへの復帰動作が迅速に行われる。第6図はピスト
ン19のストロークと排気量及び給気量との関係を示す。
このグラフから明らかなようにピストン19が所定距離降
下してバイパス通路28が開放された場合には急激に給気
量が増大されるため、除振台本体1の基準位置Sへの復
帰動作が迅速に行われることになる。
なお、この考案は前記実施例に限定されるものではな
く、例えば前記オリフィス32に代えて可変ニードル(図
示略)を使用するなど、実用新案登録請求の範囲を逸脱
しない範囲で構成を任意に変更して具体化してもよい。
〔考案の効果〕
以上詳述したように、この考案は除振台本体が大きく
降下した場合にその基準位置への復帰動作を迅速に行う
ことができ、応答性を向上することができる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の位置制御用バルブの基準位置を示す
断面図、第2図〜第4図はそれぞれ除振台本体の位置制
御動作を示す断面図、第5図は除振装置全体を示す正面
図、第6図はピストンストロークと給気量及び排気量と
の関係を示すグラフである。 1…除振台本体、2…空気ばね、3…圧力容器、4…ば
ね部、6…位置制御用バルブ、7…バルブ本体、8…I/
O室、10…インポート室、12…圧縮空気源、13…イグゾ
ースト室、15…給気用弁孔、16…開閉弁、16a…摺動筒
部、17…押圧ばね、18…連通路、18a…イグゾースト側
排気用弁孔、19…ピストン、19a…収容凹部、20…圧縮
ばね、21…球状開閉弁、24…レバー、28…バイパス通
路、29…バイパス用弁孔、31…バイパス用開閉弁。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】バルブ本体(7)に対し除振台本体(1)
    を支持するシリンダや空気ばね(2)などの位置制御用
    アクチュエータに連通するI/O室(8)と、圧縮空気源
    (12)に連通するインポート室(10)と、位置制御用ア
    クチュエータ内の空気を大気開放するイグゾースト室
    (13)とを設け、前記I/O室(8)と前記インポート室
    (10)を給気用弁孔(15)により連通するとともに、こ
    の給気用弁孔(15)を開閉するテーパ状開閉弁(16)を
    インポート室(10)に収容し、前記I/O室(8)にはテ
    ーパ状開閉弁(16)に設けた摺動筒部(16a)をその外
    周面がI/O室(8)とイグゾースト室(13)との区間で
    気密性をもって往復摺動可能に挿通し、前記摺動筒部
    (16a)には前記I/O室(8)と前記イグゾースト室(1
    3)を連通する連通路(18)を形成し、前記イグゾース
    ト室(13)には除振台本体(1)の動作に応じて摺動
    し、かつ前記開閉弁(16)から常時離隔する方向に付勢
    されたピストン(19)を配設し、さらに前記連通路(1
    8)のイグゾースト室(13)側排気用弁孔(18a)と、前
    記ピストン(19)との間に該排気用弁孔(18a)を開閉
    するための開閉弁(21)を配設し、前記バルブ本体
    (7)には前記インポート室(10)側とI/O室(8)側
    とを連通するバイパス通路(28)を形成し、前記開閉弁
    (16)には該開閉弁(16)が所定量開口動作された場合
    に前記バイパス通路(28)を開放するためのバイパス用
    開閉弁(31)を連動可能に設けたことを特徴とする位置
    制御用バルブ。
JP6708890U 1990-06-25 1990-06-25 位置制御用バルブ Expired - Lifetime JPH087157Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6708890U JPH087157Y2 (ja) 1990-06-25 1990-06-25 位置制御用バルブ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6708890U JPH087157Y2 (ja) 1990-06-25 1990-06-25 位置制御用バルブ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0425046U JPH0425046U (ja) 1992-02-28
JPH087157Y2 true JPH087157Y2 (ja) 1996-03-04

Family

ID=31600356

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6708890U Expired - Lifetime JPH087157Y2 (ja) 1990-06-25 1990-06-25 位置制御用バルブ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH087157Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011074930A (ja) * 2009-09-29 2011-04-14 Kurashiki Kako Co Ltd 制御弁の駆動機構
CN102345703A (zh) * 2010-07-27 2012-02-08 仓敷化工株式会社 控制阀的驱动机构

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4486521B2 (ja) * 2005-02-08 2010-06-23 藤倉ゴム工業株式会社 レベリング調整装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011074930A (ja) * 2009-09-29 2011-04-14 Kurashiki Kako Co Ltd 制御弁の駆動機構
CN102345703A (zh) * 2010-07-27 2012-02-08 仓敷化工株式会社 控制阀的驱动机构
JP2012026547A (ja) * 2010-07-27 2012-02-09 Kurashiki Kako Co Ltd 制御弁の駆動機構

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0425046U (ja) 1992-02-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1247981A3 (en) Control valve for variable capacity compressors
JPH0777658B2 (ja) リベット・セッティング装置
GB2198215A (en) Trigger control for air powered tool
EP1243224A3 (de) Einrichtung bei einem Dentalgerät zum Anschluss eines Fluidbehälters
GB1559382A (en) Tracheal suction pump
JPH087157Y2 (ja) 位置制御用バルブ
DE602004004936D1 (de) Proportionales Druckregelventil mit Über- bzw. Unterdruckförderung Möglichkeit.
GB917699A (en) Improvements in or relating to a gaseous fluid actuated hydraulic power unit
JPH0116344B2 (ja)
JPH087156Y2 (ja) 位置制御用バルブ
TWM622524U (zh) 具有浮動控制器之氣動式懸吊裝置
JPH0220546Y2 (ja)
JPH0325477Y2 (ja)
JPS5872623A (ja) 内燃機関用の燃料噴射ポンプ
JPS6348829Y2 (ja)
JPS598657B2 (ja) 排気ブレ−キの弁作動用エア−シリンダ−装置
JPS60885Y2 (ja) 歯科用エヤ−タ−ビンハンドピ−スの滴水防止装置
US3896839A (en) Vacuum drain
CN212389779U (zh) 一种进气阀
JP3394547B2 (ja) マルチステップバルブアクチェータ
JPS606644Y2 (ja) 油圧シリンダ−
ES348309A1 (es) Perfeccionamientos en la construccion de valvulas de con- trol de presion.
JPS6337541Y2 (ja)
JPH01136643U (ja)
JPS6143993Y2 (ja)