JPH0871654A - C型フレームにおける板材の曲げ装置 - Google Patents
C型フレームにおける板材の曲げ装置Info
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- JPH0871654A JPH0871654A JP25024394A JP25024394A JPH0871654A JP H0871654 A JPH0871654 A JP H0871654A JP 25024394 A JP25024394 A JP 25024394A JP 25024394 A JP25024394 A JP 25024394A JP H0871654 A JPH0871654 A JP H0871654A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 53
- 238000006748 scratching Methods 0.000 abstract 1
- 230000002393 scratching effect Effects 0.000 abstract 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
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- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B28/00—Compositions of mortars, concrete or artificial stone, containing inorganic binders or the reaction product of an inorganic and an organic binder, e.g. polycarboxylate cements
- C04B28/14—Compositions of mortars, concrete or artificial stone, containing inorganic binders or the reaction product of an inorganic and an organic binder, e.g. polycarboxylate cements containing calcium sulfate cements
- C04B28/16—Compositions of mortars, concrete or artificial stone, containing inorganic binders or the reaction product of an inorganic and an organic binder, e.g. polycarboxylate cements containing calcium sulfate cements containing anhydrite, e.g. Keene's cement
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 曲げの形状が円弧に限定されなく、また、擦
り傷の発生がなく、板金の厚みや材質との対応性も良好
となるC型フレームにおける板材の曲げ装置を提供する 【構成】C型フレームに、板材Wの曲げのほゞ中心Oと
なる円弧軌道のガイドレール19を設け、ガイドレール
19に沿って転回するスライダー21を駆動する転回装
置22を前記中心Oから離れたガイドレール19側に設
けた。これにより、トレッド3にスライダー21の転回
力が倍力的に及ぶ。また、スライダー21には、板材W
に面当てするトレッド3の支持腕29を揺動可能に軸支
し、トレッド3が、板材Wに対してスライダー21の転
回力に加えて、弾力的な付勢力で曲げる力を及ぼすよう
に、トレッド3の付勢装置30を装備した。これによ
り、板材Wの曲げ形状や厚み、材質に対応する。転回装
置22として、ラック28とピニオン26との機構を、
また、付勢装置30として、カム機構を設けることもあ
る。
り傷の発生がなく、板金の厚みや材質との対応性も良好
となるC型フレームにおける板材の曲げ装置を提供する 【構成】C型フレームに、板材Wの曲げのほゞ中心Oと
なる円弧軌道のガイドレール19を設け、ガイドレール
19に沿って転回するスライダー21を駆動する転回装
置22を前記中心Oから離れたガイドレール19側に設
けた。これにより、トレッド3にスライダー21の転回
力が倍力的に及ぶ。また、スライダー21には、板材W
に面当てするトレッド3の支持腕29を揺動可能に軸支
し、トレッド3が、板材Wに対してスライダー21の転
回力に加えて、弾力的な付勢力で曲げる力を及ぼすよう
に、トレッド3の付勢装置30を装備した。これによ
り、板材Wの曲げ形状や厚み、材質に対応する。転回装
置22として、ラック28とピニオン26との機構を、
また、付勢装置30として、カム機構を設けることもあ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、下部フレームと上部
フレームとからなるC型フレームの前端の開閉部におい
て、金型で板金等の板材を挟み、それを面の押し当てに
より曲げる形式の板材の曲げ装置に関する。
フレームとからなるC型フレームの前端の開閉部におい
て、金型で板金等の板材を挟み、それを面の押し当てに
より曲げる形式の板材の曲げ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】C型フレームによる曲げプレス機は、受
け金型と押え金型とで板金を挟み、それを押し曲げるも
のであるが、この押し曲げには突き当てのブレードや面
当てのブロック等が使用される。従来のブロック押え形
式の板材の曲げ装置によれば(その機種を一般的にホー
ルディングベンダーと称される)、図10に示すよう
に、フレームにブロック50の回転軸52を支承し、そ
れを中心にブロック50を回転駆動することにより、板
金Wを曲げるようになされていた。
け金型と押え金型とで板金を挟み、それを押し曲げるも
のであるが、この押し曲げには突き当てのブレードや面
当てのブロック等が使用される。従来のブロック押え形
式の板材の曲げ装置によれば(その機種を一般的にホー
ルディングベンダーと称される)、図10に示すよう
に、フレームにブロック50の回転軸52を支承し、そ
れを中心にブロック50を回転駆動することにより、板
金Wを曲げるようになされていた。
【0003】ブロック50の支持については、金型5
4,56を避けるために両側に回転軸52,52が設け
られ、支持台50Aが腕を介してそれに両側で支持さ
れ、ブロック50を転回させるために、支持台50Aの
両端において油圧シリンダーのロッドが連結されてい
た。なお、同図の場合、押え金型56が所謂アール曲げ
用であって、板材Wを円弧形に折曲げるために、その円
弧の成形面を有し、その中心の位置において回転軸52
が設定される。
4,56を避けるために両側に回転軸52,52が設け
られ、支持台50Aが腕を介してそれに両側で支持さ
れ、ブロック50を転回させるために、支持台50Aの
両端において油圧シリンダーのロッドが連結されてい
た。なお、同図の場合、押え金型56が所謂アール曲げ
用であって、板材Wを円弧形に折曲げるために、その円
弧の成形面を有し、その中心の位置において回転軸52
が設定される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来のC
型フレームにおける板材の曲げ装置によれば、ブロック
50が板材Wに及ぼす力について見ると(図10参
照)、回転軸52を支点にして板材Wの近くに油圧シリ
ンダーによる作用点があって、このことから板材Wに力
が及び難く、また、フロック50の位置の如何において
力の均等性も得られ難いために、板金の厚みや材質に対
応できないことも生じる。しかも、板金の曲げがほゞ円
弧形状に限定されるばかりでなく、その円弧の大きさも
腕の長さ(Lに相当)限定された。つまり、金型を変え
ても図5から図9に示すように多様な曲げ形状および大
きさを自由に得られなかった。
型フレームにおける板材の曲げ装置によれば、ブロック
50が板材Wに及ぼす力について見ると(図10参
照)、回転軸52を支点にして板材Wの近くに油圧シリ
ンダーによる作用点があって、このことから板材Wに力
が及び難く、また、フロック50の位置の如何において
力の均等性も得られ難いために、板金の厚みや材質に対
応できないことも生じる。しかも、板金の曲げがほゞ円
弧形状に限定されるばかりでなく、その円弧の大きさも
腕の長さ(Lに相当)限定された。つまり、金型を変え
ても図5から図9に示すように多様な曲げ形状および大
きさを自由に得られなかった。
【0005】また、板金に対するブロック50の一点に
おける最初の接触点Paと最終の接触点Pbとが大きく
ずれるために、その間に擦り傷の発生は避けられなかっ
た。この点の解決手段として、ブロック50を取付け台
50Aに対してスライド可能に装着されるが(この機種
を一般的にタンゼントベンダーと称される)、そうする
と、ブロック50の支持が不安定となるという問題があ
り、また、そうしても、殊に、ブロック50の動きに融
通性がなく、回転軸52を中心とする円運動のこわい厳
格な動きとなるために、擦り傷の発生を有効に防止でき
なかった。加えて、ブロック50が両端で腕により支持
されているから、両端間の真ん中では曲げの力が緩くな
るのに反して、両端部ではこわくなるから、曲げの均一
性も得られなく、しかも、両端部での擦り傷の発生が多
くなるという問題もあった。
おける最初の接触点Paと最終の接触点Pbとが大きく
ずれるために、その間に擦り傷の発生は避けられなかっ
た。この点の解決手段として、ブロック50を取付け台
50Aに対してスライド可能に装着されるが(この機種
を一般的にタンゼントベンダーと称される)、そうする
と、ブロック50の支持が不安定となるという問題があ
り、また、そうしても、殊に、ブロック50の動きに融
通性がなく、回転軸52を中心とする円運動のこわい厳
格な動きとなるために、擦り傷の発生を有効に防止でき
なかった。加えて、ブロック50が両端で腕により支持
されているから、両端間の真ん中では曲げの力が緩くな
るのに反して、両端部ではこわくなるから、曲げの均一
性も得られなく、しかも、両端部での擦り傷の発生が多
くなるという問題もあった。
【0006】板金の厚みとの対応性についてさらに付け
加えると、押え金型56の曲げ面が図示の如く円弧形で
ある場合、その円弧の円の中心に回転軸52が位置して
いることが必要である。そこで、異なる厚みの板材Wを
曲げるときには、回転軸52を移動する必要がある(図
11の一点鎖線参照)。このことは、装置が複雑とはな
るけれども、回転軸52を調整可能にして解決すること
ができる。しかし、接触点Paに至る半径が(LからM
に)変わるから、ブロック50を支持する腕の長さもそ
れだけ変化させる必要があり、そのような調整手段も極
めて複雑な構造となり、また、構造的にブロック50を
安定して支持できなくなる。
加えると、押え金型56の曲げ面が図示の如く円弧形で
ある場合、その円弧の円の中心に回転軸52が位置して
いることが必要である。そこで、異なる厚みの板材Wを
曲げるときには、回転軸52を移動する必要がある(図
11の一点鎖線参照)。このことは、装置が複雑とはな
るけれども、回転軸52を調整可能にして解決すること
ができる。しかし、接触点Paに至る半径が(LからM
に)変わるから、ブロック50を支持する腕の長さもそ
れだけ変化させる必要があり、そのような調整手段も極
めて複雑な構造となり、また、構造的にブロック50を
安定して支持できなくなる。
【0007】この発明は、上記のような実情に鑑みて、
曲げの形状が円弧に限定されなく、また、擦り傷の発生
がなく、板金の厚みや材質との対応性も良好となるC型
フレームにおける板材の曲げ装置を提供することを目的
とした。
曲げの形状が円弧に限定されなく、また、擦り傷の発生
がなく、板金の厚みや材質との対応性も良好となるC型
フレームにおける板材の曲げ装置を提供することを目的
とした。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、この発明は、板材の受け型を具備する下部フレー
ムと、押え型を具備する上部フレームとからなる開閉可
能なC型フレームに、板材の曲げのほゞ中心となる円弧
軌道のガイドレールを設け、ガイドレールに沿って転回
するスライダーを駆動する転回装置を前記中心から離れ
たガイドレール側に設け、スライダーには、板材に面当
てするトレッドの支持腕を揺動可能に軸支し、トレッド
が、板材に対してスライダーの転回力に加えて、弾力的
な付勢力で曲げる力を及ぼすように、トレッドの付勢装
置を装備してC型フレームにおける板材の曲げ装置を構
成した。
めに、この発明は、板材の受け型を具備する下部フレー
ムと、押え型を具備する上部フレームとからなる開閉可
能なC型フレームに、板材の曲げのほゞ中心となる円弧
軌道のガイドレールを設け、ガイドレールに沿って転回
するスライダーを駆動する転回装置を前記中心から離れ
たガイドレール側に設け、スライダーには、板材に面当
てするトレッドの支持腕を揺動可能に軸支し、トレッド
が、板材に対してスライダーの転回力に加えて、弾力的
な付勢力で曲げる力を及ぼすように、トレッドの付勢装
置を装備してC型フレームにおける板材の曲げ装置を構
成した。
【0009】転回装置として、スライダーの端面にガイ
ドレールに沿う円弧形のラックを設け、それを駆動する
ピニオンをフレームに軸支することもある。
ドレールに沿う円弧形のラックを設け、それを駆動する
ピニオンをフレームに軸支することもある。
【0010】さらに、付勢装置について、支持腕の基端
に偏心盤が嵌まる偏心輪を形成し、スライダーにその偏
心盤の回転軸と、回転軸の駆動レバーに連結されるエア
ーシリンダーとを軸支し、そのカム機構を介してエアー
シリンダーの力がトレッドに倍力的に及ぶように構成す
ることもある。
に偏心盤が嵌まる偏心輪を形成し、スライダーにその偏
心盤の回転軸と、回転軸の駆動レバーに連結されるエア
ーシリンダーとを軸支し、そのカム機構を介してエアー
シリンダーの力がトレッドに倍力的に及ぶように構成す
ることもある。
【0011】
【作 用】C型フレームにおける板材の曲げ装置を上記
のように構成したから、受け型に押え型で締め付けた板
材の折り曲げに臨むには、トレッドをその所期位置に設
定し、付勢装置によりトレッドを板材に押し当てながら
スライダーを転回させる。そうすると、スライダーがガ
イドレールの円弧の中心を中心に転回する。そして、付
勢力が伴うので金型の成形面の形状に沿って板材を折り
曲げる。この場合、仮に、スライダーにトレッドが固定
されていると、接触点が移動して擦り合うことになる
が、支持腕の揺動が伴うために、トレッドが付勢力によ
る板材との間の摩擦力で接触点の移動を伴わないで、擦
り合うことなくそれを押え型の成形面に押し付けながら
転回する。
のように構成したから、受け型に押え型で締め付けた板
材の折り曲げに臨むには、トレッドをその所期位置に設
定し、付勢装置によりトレッドを板材に押し当てながら
スライダーを転回させる。そうすると、スライダーがガ
イドレールの円弧の中心を中心に転回する。そして、付
勢力が伴うので金型の成形面の形状に沿って板材を折り
曲げる。この場合、仮に、スライダーにトレッドが固定
されていると、接触点が移動して擦り合うことになる
が、支持腕の揺動が伴うために、トレッドが付勢力によ
る板材との間の摩擦力で接触点の移動を伴わないで、擦
り合うことなくそれを押え型の成形面に押し付けながら
転回する。
【0012】次に、この発明の実施例を図面に基づいて
説明する。
説明する。
【0013】図1ないし図3は、板金としての板材Wを
上に曲げる正曲げ用の一実施例を示したもので、下部フ
レーム1と上部フレーム2とからなるC型フレームにお
いて、板材の曲げ装置が、板材Wを折り曲げるトレッド
3を転回させるように構成され、また、折曲げの際に板
材Wを締め付けるために、上部フレーム2に枢着される
連杆6を動かす開閉駆動装置7が設けられる。9が上部
フレーム2の開閉軸である。
上に曲げる正曲げ用の一実施例を示したもので、下部フ
レーム1と上部フレーム2とからなるC型フレームにお
いて、板材の曲げ装置が、板材Wを折り曲げるトレッド
3を転回させるように構成され、また、折曲げの際に板
材Wを締め付けるために、上部フレーム2に枢着される
連杆6を動かす開閉駆動装置7が設けられる。9が上部
フレーム2の開閉軸である。
【0014】C型フレームの下部フレーム1には、両側
に支持板11,11を有し、前端部には上向き傾斜方向
に開放する切欠き13を設け、その切欠き13がトレッ
ド3が転回する中心Oを中心とする円弧形に形成され
る。また、上部フレーム2も両側に有する側板12,1
2を主体とする構造となっている。なお、この支持板1
1および側板12は、ぞれぞれ一対よりも多いときがあ
るが、いずれにしても、一対の側板12,12間に差し
込む板材Wの曲げ加工であると、図1の如く、その間に
板材Wを大きく曲げ込むことができる。また、下部フレ
ーム1には、板材Wを挟む受け型15の支持脚17が、
上部フレーム2には押え型16の支持脚18がそれぞれ
設けられている。
に支持板11,11を有し、前端部には上向き傾斜方向
に開放する切欠き13を設け、その切欠き13がトレッ
ド3が転回する中心Oを中心とする円弧形に形成され
る。また、上部フレーム2も両側に有する側板12,1
2を主体とする構造となっている。なお、この支持板1
1および側板12は、ぞれぞれ一対よりも多いときがあ
るが、いずれにしても、一対の側板12,12間に差し
込む板材Wの曲げ加工であると、図1の如く、その間に
板材Wを大きく曲げ込むことができる。また、下部フレ
ーム1には、板材Wを挟む受け型15の支持脚17が、
上部フレーム2には押え型16の支持脚18がそれぞれ
設けられている。
【0015】板材Wの曲げ形状は、主として押え型16
の先端部の形状によるものであって、この実施例の場
合、図4に示すような所謂アール曲げとしてその押え型
16が選定され、円弧形としてその先端部の成形面が円
弧の曲面を有している。また、押え型16の成形面の形
状により、図5ないし図9に示すような多様な曲げ形状
が得られる。
の先端部の形状によるものであって、この実施例の場
合、図4に示すような所謂アール曲げとしてその押え型
16が選定され、円弧形としてその先端部の成形面が円
弧の曲面を有している。また、押え型16の成形面の形
状により、図5ないし図9に示すような多様な曲げ形状
が得られる。
【0016】C型フレームにおける板材の曲げ装置の主
な構成として、下部フレーム1には、ガイドレール19
と、それに転回して案内されるスライダー21と、スラ
イダー21の転回装置22と、スライダー21に搭載さ
れるトレッド3の支持腕29と、トレッド3の付勢装置
30とが設けられている。下部フレーム1の一側には駆
動のためのモーター25を有し、その駆動軸24が両支
持板11,11の間に支承される。
な構成として、下部フレーム1には、ガイドレール19
と、それに転回して案内されるスライダー21と、スラ
イダー21の転回装置22と、スライダー21に搭載さ
れるトレッド3の支持腕29と、トレッド3の付勢装置
30とが設けられている。下部フレーム1の一側には駆
動のためのモーター25を有し、その駆動軸24が両支
持板11,11の間に支承される。
【0017】ガイドレール19は、半円に近い長さの円
弧形であって、両支持板11,11の内面に切欠き1
3,13に沿って固着される。この円弧軌道について
は、円弧の中心Oが押え型16の成形面の円弧の中心に
設定される。しかし、後記するように、トレッド3の支
持に融通性があるので、中心Oの位置にある程度のずれ
があっても、成形面に沿ってトレッド3が転回する。し
たがって、中心Oを平均的な位置においてガイドレール
19を設定したまま異なる押え型16の変更が可能であ
る。しかし、長孔通しのボルト締め等により調整可能に
しておくことが望ましい。
弧形であって、両支持板11,11の内面に切欠き1
3,13に沿って固着される。この円弧軌道について
は、円弧の中心Oが押え型16の成形面の円弧の中心に
設定される。しかし、後記するように、トレッド3の支
持に融通性があるので、中心Oの位置にある程度のずれ
があっても、成形面に沿ってトレッド3が転回する。し
たがって、中心Oを平均的な位置においてガイドレール
19を設定したまま異なる押え型16の変更が可能であ
る。しかし、長孔通しのボルト締め等により調整可能に
しておくことが望ましい。
【0018】スライダー21は、転回装置22との関係
から扇形であって、また、支持腕29や付勢装置30を
内装するために、円弧の部分のみが閉塞するケース形に
形成される(部分的にセパレータによる補強が施され
る)。そして、扇形の外周がガイドレール19と同心円
においてそれよりも大きく形成され、転回装置22によ
りこのスライダー21の扇形の要の位置においてトレッ
ド3が転回する。
から扇形であって、また、支持腕29や付勢装置30を
内装するために、円弧の部分のみが閉塞するケース形に
形成される(部分的にセパレータによる補強が施され
る)。そして、扇形の外周がガイドレール19と同心円
においてそれよりも大きく形成され、転回装置22によ
りこのスライダー21の扇形の要の位置においてトレッ
ド3が転回する。
【0019】転回装置22については、スライダー21
の両側外面に、前端部と中間部とにおいてガイドレール
19を挟む上下車輪27,27がそれぞれ軸支される。
また、スライダー21の両側にその円弧形の外周面に沿
ってラック28,28が固着され、モーター25の軸2
4にピニオン26,26が取り付けられる。そこで、ガ
イドレール19に沿うスライダー21の転回駆動力は、
ガイドレール19の円弧の中心Oに集中し、つまりはト
レッド3に倍力的に及ぶことなる。
の両側外面に、前端部と中間部とにおいてガイドレール
19を挟む上下車輪27,27がそれぞれ軸支される。
また、スライダー21の両側にその円弧形の外周面に沿
ってラック28,28が固着され、モーター25の軸2
4にピニオン26,26が取り付けられる。そこで、ガ
イドレール19に沿うスライダー21の転回駆動力は、
ガイドレール19の円弧の中心Oに集中し、つまりはト
レッド3に倍力的に及ぶことなる。
【0020】支持腕29は、スライダー21の転回時に
揺動するように、支持腕29が付勢装置30の偏心盤3
3に支承される。そこで、支持腕29の支承される基端
部に矩形の偏心輪32が形成されるが、円形にその偏心
輪32を形成しても良い。この支持腕29の揺動と、付
勢装置30による押圧とにより、スライダー21の円弧
軌道の修正が二次元的に行われるために、押え型16の
形状や大きさが異なっても、中心Oを変えることなく対
応できる。
揺動するように、支持腕29が付勢装置30の偏心盤3
3に支承される。そこで、支持腕29の支承される基端
部に矩形の偏心輪32が形成されるが、円形にその偏心
輪32を形成しても良い。この支持腕29の揺動と、付
勢装置30による押圧とにより、スライダー21の円弧
軌道の修正が二次元的に行われるために、押え型16の
形状や大きさが異なっても、中心Oを変えることなく対
応できる。
【0021】付勢装置30は、板材Wに対するトレッド
3の押圧力に融通性を付与するためのもので、支持腕2
9がエアーシリンダー36の力と、カム機構とで先端方
向に付勢されるために、その先端のトレッド3が板材W
に弾力的に押し付けられる。カム機構については、偏心
盤33の回転軸31がスライダー21に軸支され、その
回転軸31にその駆動レバー35が取り付けられ、駆動
レバー35の先端にエアーシリンダー36が連結され
る。なお、この付勢装置30については、例えば、トレ
ッド3を油圧シリンダーまたはエアーシリンダーやばね
により、直接的に押し付けるようにしても良い。しか
し、実施例の如くするときには、センサーを伴うIC制
御により、エアーシリンダー36の空気圧を加減し、板
材Wの曲げの形状に弾力的に且つ臨機応変に対応でき
る。殊に、図5ないし図6に示すような急激な曲げや複
雑な曲げに適する。
3の押圧力に融通性を付与するためのもので、支持腕2
9がエアーシリンダー36の力と、カム機構とで先端方
向に付勢されるために、その先端のトレッド3が板材W
に弾力的に押し付けられる。カム機構については、偏心
盤33の回転軸31がスライダー21に軸支され、その
回転軸31にその駆動レバー35が取り付けられ、駆動
レバー35の先端にエアーシリンダー36が連結され
る。なお、この付勢装置30については、例えば、トレ
ッド3を油圧シリンダーまたはエアーシリンダーやばね
により、直接的に押し付けるようにしても良い。しか
し、実施例の如くするときには、センサーを伴うIC制
御により、エアーシリンダー36の空気圧を加減し、板
材Wの曲げの形状に弾力的に且つ臨機応変に対応でき
る。殊に、図5ないし図6に示すような急激な曲げや複
雑な曲げに適する。
【0022】受け型15に押え型16で挟み付けた板材
Wを折り曲げるときには、図3の実線に示すように、板
材Wの下面にトレッド3が接合する状態に設定し、支持
腕29が揺動自由の状態において、付勢装置30でトレ
ッド3を板材Wに押しながら、スライダー21を上に転
回させる。そうすると、二点鎖線で示すように、トレッ
ド3が板材Wとの相対的な面位置を保持しながら、押え
型16の湾曲した成形面に沿って回動するため、板材W
との間に擦り合うことなくそれを湾曲面に沿って折り曲
げる。
Wを折り曲げるときには、図3の実線に示すように、板
材Wの下面にトレッド3が接合する状態に設定し、支持
腕29が揺動自由の状態において、付勢装置30でトレ
ッド3を板材Wに押しながら、スライダー21を上に転
回させる。そうすると、二点鎖線で示すように、トレッ
ド3が板材Wとの相対的な面位置を保持しながら、押え
型16の湾曲した成形面に沿って回動するため、板材W
との間に擦り合うことなくそれを湾曲面に沿って折り曲
げる。
【0023】図示の押え型16とは違う押え型が使用さ
れ、前記したように、板材を折り曲げる中心が中心Oか
らずれたとしても、板材Wに対して無理な力が加わらな
いようにその力が付勢装置30により吸収される。この
ように、中心Oの位置の厳格には確定が要求されないこ
とから、同一のガイドレール19により正曲げばかりで
なく逆曲げもなし得る。なお、その場合には、ガイドレ
ール19が半円以上の大きな円弧または円形とする。ま
た、このようなことと関連して、上部フレーム2におい
て対象態勢において板材の曲げ装置を装備することも可
能である。
れ、前記したように、板材を折り曲げる中心が中心Oか
らずれたとしても、板材Wに対して無理な力が加わらな
いようにその力が付勢装置30により吸収される。この
ように、中心Oの位置の厳格には確定が要求されないこ
とから、同一のガイドレール19により正曲げばかりで
なく逆曲げもなし得る。なお、その場合には、ガイドレ
ール19が半円以上の大きな円弧または円形とする。ま
た、このようなことと関連して、上部フレーム2におい
て対象態勢において板材の曲げ装置を装備することも可
能である。
【0024】押え型16を開閉する開閉駆動装置7は、
言わばトックルジョイント機構によるもので、リンク3
7が下部フレーム1の前端上部に軸支され、その下端部
に他方のリンクに相当する連杆6がピン38で枢着さ
れ、さらに下端に油圧シリンダー39のロッドが連結さ
れており、油圧シリンダー39により引くと上部フレー
ム2が持ち上げられることにより押え型16が開き、押
すと締め付けられる。
言わばトックルジョイント機構によるもので、リンク3
7が下部フレーム1の前端上部に軸支され、その下端部
に他方のリンクに相当する連杆6がピン38で枢着さ
れ、さらに下端に油圧シリンダー39のロッドが連結さ
れており、油圧シリンダー39により引くと上部フレー
ム2が持ち上げられることにより押え型16が開き、押
すと締め付けられる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、次のような優れた効果がある。
ば、次のような優れた効果がある。
【0026】スライダーの円弧軌道の修正がそれに搭載
される支持腕の揺動と、付勢装置の付勢力とで金型の形
状に対応して二次元的にトレッドに及ぼされるので、ト
レッドで板材を曲げる形状や大きさが限定されることは
なく、金型の変更だけにより多様な曲げ形状および大き
さが得られるので、曲げ方の要求に即応でき、作業性も
良好となる。
される支持腕の揺動と、付勢装置の付勢力とで金型の形
状に対応して二次元的にトレッドに及ぼされるので、ト
レッドで板材を曲げる形状や大きさが限定されることは
なく、金型の変更だけにより多様な曲げ形状および大き
さが得られるので、曲げ方の要求に即応でき、作業性も
良好となる。
【0027】トレッドの二次元的な修正により、トレッ
ドが板材との相対的な面位置を保持しながらそれを折り
曲げるし、動きに融通性があり局部的な押圧力が排除さ
れることから、擦り傷の発生がなくなる。
ドが板材との相対的な面位置を保持しながらそれを折り
曲げるし、動きに融通性があり局部的な押圧力が排除さ
れることから、擦り傷の発生がなくなる。
【0028】転回装置によりガイドレールに沿って駆動
される力がトレッドに倍力的に加わり、また、トレッド
の二次元的な修正が伴うために、板材の厚みや材質との
対応性が良好となり、それが変わっても正常に曲げるこ
とができる。
される力がトレッドに倍力的に加わり、また、トレッド
の二次元的な修正が伴うために、板材の厚みや材質との
対応性が良好となり、それが変わっても正常に曲げるこ
とができる。
【0029】転回装置としてラックとピニオン機構によ
るときには(請求項2)、トレッドの運動に均一な力が
加わるので、板材の厚みや材質、殊に曲げの形状の変更
に対応しやすい。
るときには(請求項2)、トレッドの運動に均一な力が
加わるので、板材の厚みや材質、殊に曲げの形状の変更
に対応しやすい。
【0030】付勢装置について、カム機構によるときに
は(請求項3)、これによっても、板材の厚み、材質、
曲げ形状の変更に対応しやすくなる。
は(請求項3)、これによっても、板材の厚み、材質、
曲げ形状の変更に対応しやすくなる。
【図1】C型フレームにおける板材の曲げ装置を示す一
部破断した側面図である。
部破断した側面図である。
【図2】同装置の背面図である。
【図3】同装置の要部を示す一部破断した側面図であ
る。
る。
【図5】板材の曲げ形状の一例を示す端面図である。
【図6】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図7】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図8】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図9】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図10】従来例の説明図である。
【図11】従来例の説明図である。
1 下部フレーム 2 上部フレーム 3 トレッド 15 受け型 16 押え型 19 ガイドレール 21 スライダー 22 転回装置 26 ピニオン 28 ラック 29 支持腕 30 付勢装置 31 回転軸 32 偏心輪 33 偏心盤 35 駆動レバー 36 エアーシリンダー W 板材 O ガイドレールの円弧の中心
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成7年1月10日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】C型フレームにおける板材の曲げ装置を示す一
部破断した側面図である。
部破断した側面図である。
【図2】同装置の背面図である。
【図3】同装置の要部を示す一部破断した側面図であ
る。
る。
【図4】板材の曲げ形状の一例を示す端面図である。
【図5】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図6】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図7】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図8】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図9】板材の曲げ形状の他の例を示す端面図である。
【図10】従来例の説明図である。
【図11】従来例の説明図である。
【符号の説明】 1 下部フレーム 2 上部フレーム 3 トレッド 15 受け型 16 押え型 19 ガイドレール 21 スライダー 22 転回装置 26 ピニオン 28 ラック 29 支持腕 30 付勢装置 31 回転軸 32 偏心輪 33 偏心盤 35 駆動レバー 36 エアーシリンダー W 板材 O ガイドレールの円弧の中心
Claims (3)
- 【請求項1】 板材Wの受け型15を具備する下部フレ
ーム1と、押え型16を具備する上部フレーム2とから
なる開閉可能なC型フレームに、板材Wの曲げのほゞ中
心Oとなる円弧軌道のガイドレール19を設け、ガイド
レール19に沿って転回するスライダー21を駆動する
転回装置22を前記中心Oから離れたガイドレール19
側に設け、スライダー21には、板材Wに面当てするト
レッド3の支持腕29を揺動可能に軸支し、トレッド3
が、板材Wに対してスライダー21の転回力に加えて、
弾力的な付勢力で曲げる力を及ぼすように、トレッド3
の付勢装置30を装備したことを特徴とするC型フレー
ムにおける板材の曲げ装置。 - 【請求項2】 転回装置22として、スライダー21の
端面にガイドレール19に沿う円弧形のラック28を設
け、それを駆動するピニオン26をフレームに軸支した
ことを特徴とする請求項1記載のC型フレームにおける
板材の曲げ装置。 - 【請求項3】 付勢装置30について、支持腕29の基
端に偏心盤33が嵌まる偏心輪32を形成し、スライダ
ー21にその偏心盤33の回転軸31と、回転軸31の
駆動レバー35に連結されるエアーシリンダー36とを
軸支し、そのカム機構を介してエアーシリンダー36の
力がトレッド3に倍力的に及ぶように構成したことを特
徴とする請求項1または2記載のC型フレームにおける
板材の曲げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25024394A JPH0871654A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | C型フレームにおける板材の曲げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25024394A JPH0871654A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | C型フレームにおける板材の曲げ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0871654A true JPH0871654A (ja) | 1996-03-19 |
Family
ID=17204977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25024394A Pending JPH0871654A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | C型フレームにおける板材の曲げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0871654A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100440338B1 (ko) * | 2002-08-08 | 2004-07-15 | 현대자동차주식회사 | 바디패널의 플랜지를 가공하기 위한 지그 |
| CN110899485A (zh) * | 2019-11-28 | 2020-03-24 | 惠州市浚鹏科技有限公司 | 自动冲压折弯设备 |
| KR102155321B1 (ko) * | 2019-11-21 | 2020-09-11 | 주식회사 제일산기 | 프레스금형을 이용하는 밴딩장치 |
| CN121198853A (zh) * | 2025-11-26 | 2025-12-26 | 四川中创华瑜新材料科技有限公司 | 一种板材弯曲成型装置及成型操作方法 |
-
1994
- 1994-09-06 JP JP25024394A patent/JPH0871654A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100440338B1 (ko) * | 2002-08-08 | 2004-07-15 | 현대자동차주식회사 | 바디패널의 플랜지를 가공하기 위한 지그 |
| KR102155321B1 (ko) * | 2019-11-21 | 2020-09-11 | 주식회사 제일산기 | 프레스금형을 이용하는 밴딩장치 |
| CN110899485A (zh) * | 2019-11-28 | 2020-03-24 | 惠州市浚鹏科技有限公司 | 自动冲压折弯设备 |
| CN110899485B (zh) * | 2019-11-28 | 2024-05-17 | 惠州市浚鹏科技有限公司 | 自动冲压折弯设备 |
| CN121198853A (zh) * | 2025-11-26 | 2025-12-26 | 四川中创华瑜新材料科技有限公司 | 一种板材弯曲成型装置及成型操作方法 |
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