JPH0873010A - 搬送システムの移動先指示装置 - Google Patents

搬送システムの移動先指示装置

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JPH0873010A
JPH0873010A JP23430294A JP23430294A JPH0873010A JP H0873010 A JPH0873010 A JP H0873010A JP 23430294 A JP23430294 A JP 23430294A JP 23430294 A JP23430294 A JP 23430294A JP H0873010 A JPH0873010 A JP H0873010A
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JP
Japan
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article
screen
destination
shelf
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP23430294A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Fujiki
浩志 藤木
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Murata Machinery Ltd
Original Assignee
Murata Machinery Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ユーザにとってよりよい操作環境を実現す
る。 【構成】 端末のディスプレイ画面上には、実際の自動
倉庫の棚列を模した棚列1が表示されており、現実に物
品の収納されている棚に対応する棚2には、物品オブジ
ェクト3が収納されている。操作者は、マウスにより移
動させたい物品に応じた物品オブジェクト3を出庫ステ
ーション4までドラッグ移動させる。これにより自動的
に搬送指令が作成され、搬送が実行される。また物品に
関する情報をウインドウ6に表示させることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動倉庫、無人搬送車
システム等の搬送システムに関し、特に搬送システムに
おいて物品の移動先を指示するための移動先指示装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】自動倉庫、無人車搬送システム、天井走
行車システム、ソーター等からなり、またそれら単独で
構成される搬送システムが実用されている。搬送システ
ムにおいては、コンピュータがクレーンや無人車などの
搬送機器にFROM−TOデータを与えることにより自
動制御される。FROM−TOデータは、伝票等に基づ
いて自動的に作成されるほか、端末からの操作により作
成されることもある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】端末からの操作により
FROM−TOデータを作成する場合、操作を行う者は
キーボードにより入力を行っていた。例えば自動倉庫に
おいては、キーボードにより棚番と出庫口のID(ある
いはナンバー)を入力していた。従って操作を行う者に
は、キーボードが操作できることはもとより、どの棚が
空か実か、どのような物品がどの棚に入っているか等を
把握していることが必要とされ、煩わしく理解しにくい
操作であった。
【0004】よって本発明の目的は、搬送システムの移
動先指示作業を、直感的で理解しやすい環境で行うこと
のできる搬送システムの移動先指示装置を提供すること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1に記載の発明は、複数の移動元及び移動先を
含む実際の搬送システムのレイアウトに準じた形態と、
該移動元及び移動先に現在載置されている物品とを画面
上に表示するレイアウト表示手段と、移動元に現在載置
されている物品と、該物品の移動先とを画面上において
指定する指定手段と、指定手段の指定に基づいて搬送指
令を作成する搬送指令作成手段とを備えて搬送システム
の移動先指示装置を構成した。
【0006】請求項2に記載の発明は、前記指定手段は
マウスであり、移動させようとする物品のオブジェクト
を移動先にドラッグ移動させることにより、物品及び物
品の移動先を画面上において指定するように請求項1に
記載の搬送システムの移動先指示装置を構成した。
【0007】請求項3に記載の発明は、前記指定手段に
よって画面上に表示されている物品のいずれかを選択す
ることにより、選択された物品に関する情報を表示する
物品情報表示手段を備えて請求項1に記載の搬送システ
ムの移動先指示装置を構成した。
【0008】
【作用】本発明は上記の構成としたので、次のような作
用を奏する。
【0009】請求項1に記載の発明に係る搬送システム
の移動先指示装置においては、物品の移動先は画面上で
指示される。画面上には、複数の移動元及び移動先を含
む実際の搬送システムのレイアウトに準じた形態と、該
移動元及び移動先に現在載置されている物品とが表示さ
れている。操作を行う者は、指定手段により、画面上に
おいて、移動元に現在載置されている物品と、該物品を
移動させようとする移動先を指定する。搬送指令作成手
段は、指定手段の指定に基づいて搬送指令を作成する。
なお、移動元及び移動先とは、実質的に同一のものを指
すこともあり、すなわち例えば同じ棚であっても、物品
が載置されていれば移動元となり、載置されていなけれ
ば移動先となる場合もある。
【0010】請求項2に記載の発明に係る搬送システム
の移動先指示装置においては、指定手段はマウスであ
る。操作者はマウスのカーソルを画面上で移動させて、
移動させようとする物品のオブジェクトを移動先にドラ
ッグ移動させることにより、物品及び物品の移動先を画
面上において指定する。
【0011】請求項3に記載の発明に係る搬送システム
の移動先指示装置においては、指定手段により画面上に
表示されている物品のいずれかを選択すると、選択され
た物品に関する情報が表示され、操作者はその情報を参
照することができる。
【0012】
【実施例】以下図示の実施例について説明する。
【0013】図1は、本発明に係る搬送システムの移動
先指示装置の自動倉庫に適用された一実施例における画
面の一例を示す図であり、図2は同じ実施例の構成を示
すブロック図である。
【0014】図1において、画面上には自動倉庫の1つ
の棚列1のレイアウト全体像が、どの棚2が空でどの棚
が実かが一目で分かりやすいように、正面からの画像で
表示されている。棚列1は、14連、5段に並置された
棚2からなり、画面左右方向に棚連、上下方向に棚段が
並んで表わされている。棚連は、左から1連、2連・・
・14連、棚段は下から1段、2段・・・5段というよ
うに表わされる。
【0015】各棚のうち、現実の一つの棚に物品が収納
されている場合には、画面上の対応する棚2にも物品オ
ブジェクト3が表示されている。現実の他の棚が空なら
ば、画面上の対応する棚2には、物品オブジェクト3は
表示されない。現実の物品は品種によりそれぞれ異なっ
た荷姿をしているが、本実施例の物品オブジェクト3は
全て同形に表わされている。もちろん、品種により形が
変化するように構成することも可能である。
【0016】棚列1の左右の端近くには、それぞれ出庫
ステーション4、4が表示されており、現実の出庫ステ
ーションにそれぞれ対応している。なお、実際に出庫作
業を行うのは、現実の棚列の正面を走行・昇降するクレ
ーンであるが、画面上には表示する必要がないので、表
示していない。
【0017】指を差した手の形状を模したマウスカーソ
ル5は、後述するマウスにより画面上を移動し、クリッ
ク、ダブルクリック、ドラッグの各操作により画面上に
情報を表示させたり、クレーンに作業をさせたりするこ
とができる。
【0018】ウインドウ6は、マウスカーソル5の人差
し指で物品オブジェクト3をポイントしてダブルクリッ
クすると開き、現実の対応する物品についての各情報、
すなわち品番、品名、ロット、数量、及び現在収納され
ている棚2の列、連、段が表示される。操作を行う者
は、移動させようとする物品についてウインドウ6を開
いて情報を参照しつつ、移動先指定を行うことができ
る。
【0019】図1の画面は、図2のCRTディスプレイ
11に表示される。CRTディスプレイ11は、レイア
ウト表示部12、制御部13、マウス14、指令作成部
15とともに、操作者の操作により自動倉庫のクレーン
に搬送指令を与えるためのワークステーションの主要部
をなす。ワークステーションはLANによりクレーン制
御部16等に接続されている。
【0020】レイアウト表示部12は、マウス14の操
作による制御部13からの命令により、図1のような画
面を表示する画像データをCRTディスプレイ11に出
力する。制御部13はLANを通じて、操作により選択
された棚列のレイアウトを棚レイアウトデータ18から
読み出し、棚の管理データをクレーン制御部16に接続
された棚管理データベース17から読み出し、さらに物
品に関する情報を物品データベース19から読み出し
て、図1のような画面を作成するためのデータを用意す
る。
【0021】次に搬送指令を作成する手順につき説明す
る。
【0022】操作者はマウス14を操作し、CRTディ
スプレイ11上で出庫したい物品の物品オブジェクト3
aにマウスカーソル5をポイントしてダブルクリック
し、上述のようにウインドウ6を開いて物品の情報を表
示させ、確認を行う。再度ダブルクリックするとウイン
ドウ6は閉じる。
【0023】次に出庫したい物品の物品オブジェクト3
aをクリックし、マウスカーソル5とともに物品オブジ
ェクト3aをドラッグ移動させ、出庫ステーション4の
上に重ねる。これは出庫指示の例であるが、棚2相互間
の物品の入れ替えを指示することも可能であることは言
うまでもない。
【0024】上記のような出庫指示の操作を行うと、制
御部13はマウス14からの入力データを指令作成部1
5に送り、指令作成部15はこれに基づいて、物品オブ
ジェクト3aに対応する現実の物品の収納されている棚
2a、すなわち1列3連3段の棚2aを起点とし、出庫
ステーション4を終点とするFROM−TOデータを作
成し、LANを通じてクレーン制御部16へ送信する。
【0025】クレーン制御部16は、指令作成部15か
らFROM−TOデータを受け取ると、FROM−TO
データ通りにクレーンを作動させて物品を移動させると
ともに、棚管理データの書き換えを行う。これにより、
更新された棚管理データをCRTディスプレイ11に表
示させることができる。
【0026】以上のように、本実施例に係る移動先指示
装置においては、キーボードから数値や文字の入力を行
うのではなく、実際のレイアウトを模した棚列1と、各
棚2について実か空かを物品オブジェクト3で表示し、
物品オブジェクトをドラッグ移動させることにより搬送
指令を作成できるようにしたので、キーボードに慣れて
いなくても操作が容易であり、直感的に出庫したい物品
を出庫できる。また、各棚2の状態が一目で把握でき、
情報を呼び出したりチェックしたりする手間を省くこと
ができ、よりよい操作環境を実現することができる。
【0027】さらに、物品オブジェクト3をダブルクリ
ックすることによりウインドウ6を開いて情報を表示さ
せるようにしたので、キーボード入力により情報を得る
必要がなくなり、簡単に情報が得られ、ウインドウ6を
参照しつつ操作を行うことができる。
【0028】図3は本発明に係る搬送システムの移動先
指示装置の自動倉庫に適用された他の実施例における画
面の一例を示す図である。
【0029】図3の実施例は、図1のものよりも一列の
棚列に棚数の多い自動倉庫や、全棚の表示できない小さ
な画面の端末に適用されるものである。本実施例の装置
も、図1、2の装置同様マウスにより操作される。
【0030】図3の画面には、3×3の9個の棚22が
表示されている。棚列に含まれる全ての棚は表示されて
おらず、上下左右に配置されたスクロール用釦23をク
リックすることにより、上下左右方向に棚22の表示が
スクロールし、表示させたい棚22を選択することがで
きる。どの位置の棚22が表示されているか分かりやす
いように、棚22の表示の左方と下方には、それぞれ段
表示24、連表示25が数字で表示されている。
【0031】実際の棚に物品が収納されている場合に
は、対応する棚22に物品オブジェクト26が表示され
ているのは図1、2に示した実施例と同様であり、マウ
スカーソル27を操作してダブルクリックすることによ
りウインドウを開いて物品に関する情報を参照すること
ができるのも同様である。なお、マウスカーソル27が
現在ポイントしている棚22の棚番は、棚番表示28と
して棚22の表示の上方に、列、連、段を表わす数字で
表示される。
【0032】棚22には、物品オブジェクト26の他
に、収納禁止を示す禁止マーク29、出庫予約中30、
入庫予約中31のマークが表示される。禁止マーク29
が表示されている棚22には、何らかの理由により収納
ができない。出庫予約中30、入庫予約中31の表示さ
れた棚22には、それぞれ出庫、入庫の予約が入ってい
る。棚22の表示の下方には、2つの出庫ステーション
32、32が表示されている。
【0033】本実施例における操作は、図1、2に示し
た実施例と同様であり、マウスを操作して移動させよう
とする物品オブジェクト26aをポイントして、出庫ス
テーション32にドラッグ移動させる。事前にウインド
ウを開いて情報を参照することができる。ドラッグ移動
により搬送指令が作成され、クレーンにより搬送が実行
される。
【0034】以上本発明の実施例について説明したが、
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本発明
の要旨の範囲内において適宜変形実施可能であることは
言うまでもない。
【0035】例えば図示の実施例は、自動倉庫に適用し
たものとして説明したが、その他の搬送システム、例え
ば無人車システム、天井走行車システム、ソーター等に
も適用可能である。これらの場合、表示されるレイアウ
トは平面視した全体像で表わされることになる。また単
体のシステムに限らず、例えば自動倉庫と無人車システ
ムの複合した搬送システムに適用することもできる。
【0036】また図示の実施例ではマウスにより操作す
るものとして説明したが、その他のポインティングデバ
イスその他の入力装置、例えばタッチパネルなどに置換
できることは明らかである。
【0037】
【発明の効果】以上のように請求項1に記載の発明に係
る搬送システムの移動先指示装置においては、物品の移
動先を実際の搬送システムの状態に応じた形態を表示し
ている画面上で指示するようにしたので、キーボードに
よる数値や文字の入力なしで搬送指令を作成でき、操作
をする者のキーボード操作の習熟や棚管理情報の把握が
不要となり、よりよい操作環境を実現できる。
【0038】請求項2に記載の発明に係る搬送システム
の移動先指示装置においては、マウスにより物品のオブ
ジェクトを移動先にドラッグ移動させることにより搬送
指令を与えることができるようにしたので、非常に簡単
かつ感覚的に理解しやすく操作を行うことができ、間違
いも生じにくい。
【0039】請求項3に記載の発明に係る搬送システム
の移動先指示装置においては、物品に関する情報を画面
上の選択により表示させることができるので、容易に物
品に関する情報を得ることができ、間違った物品を移動
させることがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明に係る搬送システムの移動先指
示装置の自動倉庫に適用された一実施例における画面表
示の一例を示す図である。
【図2】図2は、図1の実施例の構成の主要部を示すブ
ロック図である。
【図3】図3は、本発明に係る搬送システムの移動先指
示装置の自動倉庫に適用された他の実施例における画面
表示の一例を示す図である。
【符号の説明】
1 棚列 2 棚 3 物品オブジェクト 4 出庫ステーション 5 マウスカーソル 6 ウインドウ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の移動元及び移動先を含む実際の搬
    送システムのレイアウトに準じた形態と、該移動元及び
    移動先に現在載置されている物品とを画面上に表示する
    レイアウト表示手段と、移動元に現在載置されている物
    品と、該物品の移動先とを画面上において指定する指定
    手段と、指定手段の指定に基づいて搬送指令を作成する
    搬送指令作成手段とを備えた搬送システムの移動先指示
    装置。
  2. 【請求項2】 前記指定手段はマウスであり、移動させ
    ようとする物品のオブジェクトを移動先にドラッグ移動
    させることにより、物品及び物品の移動先を画面上にお
    いて指定する請求項1に記載の搬送システムの移動先指
    示装置。
  3. 【請求項3】 前記指定手段によって画面上に表示され
    ている物品のいずれかを選択することにより、選択され
    た物品に関する情報を表示する物品情報表示手段を備え
    た請求項1に記載の搬送システムの移動先指示装置。
JP23430294A 1994-09-02 1994-09-02 搬送システムの移動先指示装置 Pending JPH0873010A (ja)

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