JPH0874206A - 伸縮ジョイントのシール材 - Google Patents
伸縮ジョイントのシール材Info
- Publication number
- JPH0874206A JPH0874206A JP23210394A JP23210394A JPH0874206A JP H0874206 A JPH0874206 A JP H0874206A JP 23210394 A JP23210394 A JP 23210394A JP 23210394 A JP23210394 A JP 23210394A JP H0874206 A JPH0874206 A JP H0874206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber portion
- solid rubber
- sealing material
- gap
- end faces
- Prior art date
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- Granted
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- Road Paving Structures (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 施工を橋梁の下方から行うことが出来、車の
通行をストップする必要がなく、しかも、隙間から水・
砂・その他の異物の侵入を完全に防止することが出来る
伸縮ジョイントのシール材を提供する。 【構成】 隙間20を開けて接続する橋梁10,10の
それぞれ端部上面に、端面11,11よりも互いに相手
側に突出させた庇状フィンガージョイント12,12の
隙間からの漏水を防止するため、端面11,11とフィ
ンガージョイント12,12との間に挿入する伸縮ジョ
イントのシール材であって、上方が開いた断面コの字状
のソリッドゴム部分31の底に板バネ32を埋めたう
え、ソリッドゴム部分31よりも厚いスポンジゴム部分
33を詰め、そのスポンジゴム部分33の露出面をソリ
ッドゴム皮膜34で覆ってなり、接着剤40を介して端
面11,11に接着してなるものである。
通行をストップする必要がなく、しかも、隙間から水・
砂・その他の異物の侵入を完全に防止することが出来る
伸縮ジョイントのシール材を提供する。 【構成】 隙間20を開けて接続する橋梁10,10の
それぞれ端部上面に、端面11,11よりも互いに相手
側に突出させた庇状フィンガージョイント12,12の
隙間からの漏水を防止するため、端面11,11とフィ
ンガージョイント12,12との間に挿入する伸縮ジョ
イントのシール材であって、上方が開いた断面コの字状
のソリッドゴム部分31の底に板バネ32を埋めたう
え、ソリッドゴム部分31よりも厚いスポンジゴム部分
33を詰め、そのスポンジゴム部分33の露出面をソリ
ッドゴム皮膜34で覆ってなり、接着剤40を介して端
面11,11に接着してなるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、隣合う2つの橋梁間に
介在させる伸縮ジョイントのシール材に関するものであ
る。
介在させる伸縮ジョイントのシール材に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、図1に示すように、2つの橋梁1
0,10を接続するに当って、夏季高温時に両者の端面
11,11が突合うことがないよう、端面11,11間
に隙間20を開け、さらに、それぞれ端部上面に、端面
11,11よりも互いに相手側に突出させ、庇状に形成
したフィンガージョイント12,12を張り、その両フ
インガージョイント12,12の隙間25から洩れる水
を受け、排水するために、何れか一方の橋梁10の端面
に樋50を取付けてある。なお、55は樋50を取付な
い側の端面に結合した補助庇である。
0,10を接続するに当って、夏季高温時に両者の端面
11,11が突合うことがないよう、端面11,11間
に隙間20を開け、さらに、それぞれ端部上面に、端面
11,11よりも互いに相手側に突出させ、庇状に形成
したフィンガージョイント12,12を張り、その両フ
インガージョイント12,12の隙間25から洩れる水
を受け、排水するために、何れか一方の橋梁10の端面
に樋50を取付けてある。なお、55は樋50を取付な
い側の端面に結合した補助庇である。
【0003】また、別に樋を設ける代りに、図2に示す
如く両橋梁10,10の隙間20に上方からバックアッ
プ材60を挿入したうえ、その上にシーリング材70を
充填するようにしたものも使用されている。
如く両橋梁10,10の隙間20に上方からバックアッ
プ材60を挿入したうえ、その上にシーリング材70を
充填するようにしたものも使用されている。
【0004】しかしながら、上記従来の伸縮ジョイント
のうち、図1に示す樋50を設けたものは、水のほかに
砂が樋50に入り、溜り、排水機能を失い、漏水すると
言う問題点がある。また図2に示すシーリング材70を
充填するものは、その施工時、通行をストップさせる必
要があり、交通渋滞を引き起すと言う問題点がある。
のうち、図1に示す樋50を設けたものは、水のほかに
砂が樋50に入り、溜り、排水機能を失い、漏水すると
言う問題点がある。また図2に示すシーリング材70を
充填するものは、その施工時、通行をストップさせる必
要があり、交通渋滞を引き起すと言う問題点がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、従来の伸縮ジョイントは、排水機能を失い、漏水
したり、或は施工時に交通渋滞を引き起したりすること
である。
点は、従来の伸縮ジョイントは、排水機能を失い、漏水
したり、或は施工時に交通渋滞を引き起したりすること
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】図3乃至図5を参考にし
て説明する。本発明は、隙間20を開けて接続する橋梁
10,10のそれぞれ端部上面に、端面11,11より
も互いに相手側に突出させた庇状フィンガージョイント
12,12の隙間からの漏水を防止するため、端面1
1,11とフィンガージョイント12,12との間に挿
入する伸縮ジョイントのシール材であって、上方が開い
た断面コの字状のソリッドゴム部分31の底に板バネ3
2を埋めたうえ、ソリッドゴム部分31よりも厚いスポ
ンジゴム部分33を詰め、そのスポンジゴム部分33の
露出面をソリッドゴム皮膜34で覆ってなり、接着剤4
0を介して端面11,11に接着してなるものである。
また、接着剤40は、ブチルテープ等の粘着剤でもよ
い。
て説明する。本発明は、隙間20を開けて接続する橋梁
10,10のそれぞれ端部上面に、端面11,11より
も互いに相手側に突出させた庇状フィンガージョイント
12,12の隙間からの漏水を防止するため、端面1
1,11とフィンガージョイント12,12との間に挿
入する伸縮ジョイントのシール材であって、上方が開い
た断面コの字状のソリッドゴム部分31の底に板バネ3
2を埋めたうえ、ソリッドゴム部分31よりも厚いスポ
ンジゴム部分33を詰め、そのスポンジゴム部分33の
露出面をソリッドゴム皮膜34で覆ってなり、接着剤4
0を介して端面11,11に接着してなるものである。
また、接着剤40は、ブチルテープ等の粘着剤でもよ
い。
【0007】
【実施例】実施例について図3〜図5によって説明する
と、10,10は隙間20を開けて接続する橋梁、1
2,12はその橋梁10,10のそれぞれ端部上面に、
端面11,11よりも互いに相手側に突出させた庇状フ
ィンガージョイント、15,15は両端面11,11に
突設したストッパーであって、溶接16によって、取付
けてある。なお、25はフィンガージョイント12,1
2間の隙間である。30は端面11,11とフィンガー
ジョイント12,12との間に挿入し、取付ける本発明
のシール材であって、次のように構成される。
と、10,10は隙間20を開けて接続する橋梁、1
2,12はその橋梁10,10のそれぞれ端部上面に、
端面11,11よりも互いに相手側に突出させた庇状フ
ィンガージョイント、15,15は両端面11,11に
突設したストッパーであって、溶接16によって、取付
けてある。なお、25はフィンガージョイント12,1
2間の隙間である。30は端面11,11とフィンガー
ジョイント12,12との間に挿入し、取付ける本発明
のシール材であって、次のように構成される。
【0008】31は上方が開いた断面コの字状のソリッ
ドゴム部分であって、その幅は隙間20よりも大きくし
てある。32はそのソリッドゴム部分31の底に埋めた
板バネであって、バネ鋼よりなる。33はスポンジゴム
部分31内に詰めたスポンジゴム部分であって、ソリッ
ドゴム部分31よりも上下方向に厚くして、上部のソリ
ッドゴム部分31から露出部分の角を切ってある。34
はそのスポンジゴム部分33の露出面を覆うソリッドゴ
ム皮膜、40はシール材30の側面を端面11,11と
接着する接着剤であり、ブチルテープ等の粘着剤でもよ
い。
ドゴム部分であって、その幅は隙間20よりも大きくし
てある。32はそのソリッドゴム部分31の底に埋めた
板バネであって、バネ鋼よりなる。33はスポンジゴム
部分31内に詰めたスポンジゴム部分であって、ソリッ
ドゴム部分31よりも上下方向に厚くして、上部のソリ
ッドゴム部分31から露出部分の角を切ってある。34
はそのスポンジゴム部分33の露出面を覆うソリッドゴ
ム皮膜、40はシール材30の側面を端面11,11と
接着する接着剤であり、ブチルテープ等の粘着剤でもよ
い。
【0009】なお、図4に示すように、スポンジゴム部
分33内にスポンジゴム部分33の硬度よりも硬度の高
い、スポンジゴム或は樹脂よりなる板状芯部分35を埋
設することも可能である。また、板バネ32は、ソリッ
ドゴム部分31の底に埋めても外側に一体に取付けても
よく、上方に向けて略凸状の形状にしてもよく、さらに
スポンジゴム部分33,ソリッドゴム皮膜34は、ソリ
ッドゴム部分31と別体に作った物を後で貼りあわせて
も、又一体成形により製造することもできる。
分33内にスポンジゴム部分33の硬度よりも硬度の高
い、スポンジゴム或は樹脂よりなる板状芯部分35を埋
設することも可能である。また、板バネ32は、ソリッ
ドゴム部分31の底に埋めても外側に一体に取付けても
よく、上方に向けて略凸状の形状にしてもよく、さらに
スポンジゴム部分33,ソリッドゴム皮膜34は、ソリ
ッドゴム部分31と別体に作った物を後で貼りあわせて
も、又一体成形により製造することもできる。
【0010】施工は次のように行う。すなわち、先ず、
既存の樋50、補助庇55を取除く。次に両端面11,
11にストッパー15,15を溶接16等により取付け
る。3番目にシール材30の側面及び端面11,11の
シール材30の挿入部分に接着剤40を塗る。最後にシ
ール材30を挿入し、取付ける。以上の作業は、全て橋
梁10,10の下方から行う。
既存の樋50、補助庇55を取除く。次に両端面11,
11にストッパー15,15を溶接16等により取付け
る。3番目にシール材30の側面及び端面11,11の
シール材30の挿入部分に接着剤40を塗る。最後にシ
ール材30を挿入し、取付ける。以上の作業は、全て橋
梁10,10の下方から行う。
【0011】
【作用】作用について説明すると、シール材30が挿入
された状態で、両側面から圧縮され、特にバネ板32、
芯部分35の中央部分が上方に押上げられ、上に凸に変
形するため、シール材30の上面が隙間25を完全に塞
ぎ、隙間25から水・砂・その他の異物の侵入を完全に
防止する。
された状態で、両側面から圧縮され、特にバネ板32、
芯部分35の中央部分が上方に押上げられ、上に凸に変
形するため、シール材30の上面が隙間25を完全に塞
ぎ、隙間25から水・砂・その他の異物の侵入を完全に
防止する。
【0012】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されるため、
施工を橋梁10,10の下方から行うことが出来、車の
通行をストップする必要がなく、しかも、隙間25から
水・砂・その他の異物の侵入を完全に防止することが出
来る。
施工を橋梁10,10の下方から行うことが出来、車の
通行をストップする必要がなく、しかも、隙間25から
水・砂・その他の異物の侵入を完全に防止することが出
来る。
【図1】従来例を示す斜視図である。
【図2】別の従来例を示す斜視図である。
【図3】本発明の実施例を示す断面図である。
【図4】本発明の別の実施例を示す断面図である。
【図5】本発明の実施例の橋梁への取付を示す斜視図で
ある。
ある。
10 橋梁 11 端面 12 フィンガージョイント 15 ストッパー 16 溶接 20,25 隙間 30 シール材 31 ソリッドゴム部分 32 板バネ 33 スポンジゴム部分 34 ソリッドゴム皮膜 35 芯部分 40 接着剤,粘着剤 50 樋 55 補助庇 60 バックアップ材 70 シーリング材
Claims (2)
- 【請求項1】 隙間(20)を開けて接続する橋梁(1
0,10)のそれぞれ端部上面に、端面(11,11)
よりも互いに相手側に突出させた庇状フィンガージョイ
ント(12,12)の隙間(25)からの漏水を防止す
るため、端面(11,11)とフィンガージョイント
(12,12)との間に挿入する伸縮ジョイントのシー
ル材において、上方が開いた断面コの字状のソリッドゴ
ム部分(31)の底に板バネ(32)を埋めたうえ、ソ
リッドゴム部分(31)よりも厚いスポンジゴム部分
(33)を詰め、そのスポンジゴム部分(33)の露出
面をソリッドゴム皮膜(34)で覆ってなり、接着剤
(40)を介して端面(11,11)に接着してなる伸
縮ジョイントのシール材。 - 【請求項2】 板バネ(32)を上方が開いた断面コの
字状のソリッドゴム部分(31)の上方に略凸状に形成
したことを特徴とする請求項1記載の伸縮ジョイントの
シール材
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23210394A JP3407090B2 (ja) | 1994-08-31 | 1994-08-31 | 伸縮ジョイントのシール材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23210394A JP3407090B2 (ja) | 1994-08-31 | 1994-08-31 | 伸縮ジョイントのシール材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0874206A true JPH0874206A (ja) | 1996-03-19 |
| JP3407090B2 JP3407090B2 (ja) | 2003-05-19 |
Family
ID=16934059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23210394A Expired - Fee Related JP3407090B2 (ja) | 1994-08-31 | 1994-08-31 | 伸縮ジョイントのシール材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3407090B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100860086B1 (ko) * | 2008-02-28 | 2008-09-25 | 주식회사 인본이엔씨 | 신축이음장치구조물 및 이의 제조 방법 및 시공방법 |
| JP2013040468A (ja) * | 2011-08-12 | 2013-02-28 | Nitta Ind Corp | 橋梁用伸縮継手 |
| CN105839525A (zh) * | 2016-04-15 | 2016-08-10 | 李良学 | 一种使用灵活的桥梁伸缩缝覆盖装置 |
| CN105862582A (zh) * | 2016-04-15 | 2016-08-17 | 深圳市谛电子科技有限公司 | 一种可指示的市政桥梁伸缩缝覆盖装置 |
| CN109653097A (zh) * | 2018-12-25 | 2019-04-19 | 安徽正奇建设有限公司 | 桥面的铺装方法 |
| CN113250077A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-08-13 | 毛晖 | 一种桥梁伸缩缝填缝补强构件 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110424259B (zh) * | 2019-08-05 | 2020-12-22 | 洛阳市交通工程质量监督站 | 一种可自动闭合的桥梁减震伸缩缝装置 |
-
1994
- 1994-08-31 JP JP23210394A patent/JP3407090B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100860086B1 (ko) * | 2008-02-28 | 2008-09-25 | 주식회사 인본이엔씨 | 신축이음장치구조물 및 이의 제조 방법 및 시공방법 |
| JP2013040468A (ja) * | 2011-08-12 | 2013-02-28 | Nitta Ind Corp | 橋梁用伸縮継手 |
| CN105839525A (zh) * | 2016-04-15 | 2016-08-10 | 李良学 | 一种使用灵活的桥梁伸缩缝覆盖装置 |
| CN105862582A (zh) * | 2016-04-15 | 2016-08-17 | 深圳市谛电子科技有限公司 | 一种可指示的市政桥梁伸缩缝覆盖装置 |
| CN109653097A (zh) * | 2018-12-25 | 2019-04-19 | 安徽正奇建设有限公司 | 桥面的铺装方法 |
| CN113250077A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-08-13 | 毛晖 | 一种桥梁伸缩缝填缝补强构件 |
| CN113250077B (zh) * | 2021-06-22 | 2022-07-19 | 毛晖 | 一种桥梁伸缩缝填缝补强构件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3407090B2 (ja) | 2003-05-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |