JPH087851A - 電球交換具 - Google Patents
電球交換具Info
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- JPH087851A JPH087851A JP16619694A JP16619694A JPH087851A JP H087851 A JPH087851 A JP H087851A JP 16619694 A JP16619694 A JP 16619694A JP 16619694 A JP16619694 A JP 16619694A JP H087851 A JPH087851 A JP H087851A
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- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 5
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 14
- 101150038956 cup-4 gene Proteins 0.000 description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 床面から簡単な操作によって切れた電球を取
り外すことができるとともに、新しい電球も簡単な操作
で確実に取付けることができる電球交換具を得る。 【構成】 床面より天井等に取付けられた電球に先端部
を接触させることができる操作棒1と、この操作棒の先
端部に取付けられた電球を吸着固定する吸盤4と、この
吸盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を解除するよ
うに、前記操作棒の下端部で操作することができる吸着
解除紐18とで電球交換具を構成する。
り外すことができるとともに、新しい電球も簡単な操作
で確実に取付けることができる電球交換具を得る。 【構成】 床面より天井等に取付けられた電球に先端部
を接触させることができる操作棒1と、この操作棒の先
端部に取付けられた電球を吸着固定する吸盤4と、この
吸盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を解除するよ
うに、前記操作棒の下端部で操作することができる吸着
解除紐18とで電球交換具を構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は切れた電球を交換する場
合等に使用される電球交換具に関する。
合等に使用される電球交換具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、切れた電球を交換する場合、椅子
や脚立を用いて電球に手が届くところまで上り、て作業
で取り外した後、新しい電球を取付けている。
や脚立を用いて電球に手が届くところまで上り、て作業
で取り外した後、新しい電球を取付けている。
【0003】
【本発明が解決しようとする課題】従来の電球交換方法
では椅子や脚立を用いて行なうため、危険で、楽に電球
の交換を行なうことができないという欠点があった。
では椅子や脚立を用いて行なうため、危険で、楽に電球
の交換を行なうことができないという欠点があった。
【0004】本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、
床面から簡単な操作によって切れた電球を取り外すこと
ができるとともに、新しい電球も簡単な操作で確実に取
付けることができる電球交換具を提供することを目的と
している。
床面から簡単な操作によって切れた電球を取り外すこと
ができるとともに、新しい電球も簡単な操作で確実に取
付けることができる電球交換具を提供することを目的と
している。
【0005】本発明の前記ならびにそのほかの目的と新
規な特徴は次の説明を添付図面と照し合せて読むと、よ
り完全に明らかになるであろう。ただし、図面はもっぱ
ら解説のためのものであって、本発明の範囲を限定する
ものではない。
規な特徴は次の説明を添付図面と照し合せて読むと、よ
り完全に明らかになるであろう。ただし、図面はもっぱ
ら解説のためのものであって、本発明の範囲を限定する
ものではない。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は床面より天井等に取付けられた電球に先端
部を接触させることができる操作棒と、この操作棒の先
端部に取付けられた電球を吸着固定する吸盤と、この吸
盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を解除するよう
に、前記操作棒の下端部で操作することができる吸着解
除紐とで電球交換具を構成している。
に、本発明は床面より天井等に取付けられた電球に先端
部を接触させることができる操作棒と、この操作棒の先
端部に取付けられた電球を吸着固定する吸盤と、この吸
盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を解除するよう
に、前記操作棒の下端部で操作することができる吸着解
除紐とで電球交換具を構成している。
【0007】
【作用】上記のように構成された電球交換具は床面より
操作棒の先端部の吸盤に切れた電球を押し付け固定した
後、操作棒を回転させて電球をソケットより外し、取り
出す。しかる後、吸盤より切れた電球を取り外し、新し
い電球を吸盤に固定し、該吸盤に固定された電球をソケ
ットに螺合固定させ、吸盤解除紐を引くことにより、吸
盤から電球が外れる。
操作棒の先端部の吸盤に切れた電球を押し付け固定した
後、操作棒を回転させて電球をソケットより外し、取り
出す。しかる後、吸盤より切れた電球を取り外し、新し
い電球を吸盤に固定し、該吸盤に固定された電球をソケ
ットに螺合固定させ、吸盤解除紐を引くことにより、吸
盤から電球が外れる。
【0008】
【本発明の実施例】以下、図面に示す実施例により、本
発明を詳細に説明する。
発明を詳細に説明する。
【0009】図1ないし図8の本発明の第1の実施例に
おいて、1は床面より天井等に取付けられた電球2に接
触させることができる長さの操作棒で、この操作棒1は
パイプ材で形成され、後端部には操作が容易にできるよ
うに握り部材3が固定されている。
おいて、1は床面より天井等に取付けられた電球2に接
触させることができる長さの操作棒で、この操作棒1は
パイプ材で形成され、後端部には操作が容易にできるよ
うに握り部材3が固定されている。
【0010】4は前記操作棒1の先端部に取付け金具5
を介して取付けられた電球2を吸着固定する吸盤で、こ
の吸盤4を前記操作棒1に取付ける取付け金具5は上部
に前記吸盤4の取付け部6に形成されたボルト挿入孔7
と連通する上部ボルト挿入孔8が形成された一対の取付
け板9、9と、この一対の取付け板9、9の中央部およ
び下端部に形成された前記操作棒1の先端部に形成され
たボルト挿入孔10、11と連通する中央および下部ボ
ルト挿入孔12、13と、前記一対の取付け板9、9の
上部ボルト挿入孔8と前記吸盤4の取付け部6のボルト
挿入孔7とに挿入され、蝶ナット14によって固定され
る上部ボルト15と、前記一対の取付け板9、9の中央
部および下端部に形成された中央および下部ボルト挿入
孔12、13と前記操作棒1のボルト挿入孔10、11
に挿入され、蝶ナット14、14によって固定される中
央および下部ボルト16、17とで構成されている。
を介して取付けられた電球2を吸着固定する吸盤で、こ
の吸盤4を前記操作棒1に取付ける取付け金具5は上部
に前記吸盤4の取付け部6に形成されたボルト挿入孔7
と連通する上部ボルト挿入孔8が形成された一対の取付
け板9、9と、この一対の取付け板9、9の中央部およ
び下端部に形成された前記操作棒1の先端部に形成され
たボルト挿入孔10、11と連通する中央および下部ボ
ルト挿入孔12、13と、前記一対の取付け板9、9の
上部ボルト挿入孔8と前記吸盤4の取付け部6のボルト
挿入孔7とに挿入され、蝶ナット14によって固定され
る上部ボルト15と、前記一対の取付け板9、9の中央
部および下端部に形成された中央および下部ボルト挿入
孔12、13と前記操作棒1のボルト挿入孔10、11
に挿入され、蝶ナット14、14によって固定される中
央および下部ボルト16、17とで構成されている。
【0011】18は前記吸盤4の外周部に形成された該
吸盤4の吸着を解除する解除片19の透孔20に一端部
の係止金具21が係止され、前記操作棒1の上部寄りの
部位の透孔22より内部に挿入され、下端部が該操作棒
1の後端部より外方に突出する吸着解除紐である。
吸盤4の吸着を解除する解除片19の透孔20に一端部
の係止金具21が係止され、前記操作棒1の上部寄りの
部位の透孔22より内部に挿入され、下端部が該操作棒
1の後端部より外方に突出する吸着解除紐である。
【0012】23は前記操作棒1の先端部に取付けられ
た照明用のライトで、このライト23は前記操作棒1内
に配置したコード24により前記握り部材3の上部に取
付けられたスイッチ25および乾電池26に接続されて
いる。
た照明用のライトで、このライト23は前記操作棒1内
に配置したコード24により前記握り部材3の上部に取
付けられたスイッチ25および乾電池26に接続されて
いる。
【0013】上記構成の電球交換具27は天井等に固定
的に取付けられたソケット28に取付けられている電球
であればどんな状態に設置されていても電球を交換する
ことができる。すなわち、切れた電球を交換する場合、
操作棒1を持って図4に示すように先端部の吸盤4を切
れた電球に押し付け、吸着固定する。この時、切れた電
球2部位が暗い場合には、スイッチ25をON状態にし
てライト23で照明して行なう。吸盤4が電球2に吸着
固定されたところで操作棒1を回転させ、ソケット28
より切れた電球2を取り外した後、吸盤4より切れた電
球2を外す。
的に取付けられたソケット28に取付けられている電球
であればどんな状態に設置されていても電球を交換する
ことができる。すなわち、切れた電球を交換する場合、
操作棒1を持って図4に示すように先端部の吸盤4を切
れた電球に押し付け、吸着固定する。この時、切れた電
球2部位が暗い場合には、スイッチ25をON状態にし
てライト23で照明して行なう。吸盤4が電球2に吸着
固定されたところで操作棒1を回転させ、ソケット28
より切れた電球2を取り外した後、吸盤4より切れた電
球2を外す。
【0014】次に図5に示すように、吸盤4に新しい電
球2を吸着固定し、操作棒1でソケット28に電球2を
位置させ、回転させて取付ける。しかる後、図6に示す
ように吸着解除紐8を引っ張ることにより、吸盤4が電
球2より簡単に外れる。
球2を吸着固定し、操作棒1でソケット28に電球2を
位置させ、回転させて取付ける。しかる後、図6に示す
ように吸着解除紐8を引っ張ることにより、吸盤4が電
球2より簡単に外れる。
【0015】なお、交換する電球2が大きい場合には、
図7に示すように大きな吸盤4Aを取付けた取付け金具
5を操作棒1の先端部に取付けて使用する。また、交換
する電球2が小さい場合には、図8に示すように両面に
吸着および取付け用の吸盤29、30が取付けられた補
助吸盤31の取付け用吸盤30を吸盤4に吸着させ、吸
着解除紐18の係止金具21を吸着吸盤29に取付けて
使用する。
図7に示すように大きな吸盤4Aを取付けた取付け金具
5を操作棒1の先端部に取付けて使用する。また、交換
する電球2が小さい場合には、図8に示すように両面に
吸着および取付け用の吸盤29、30が取付けられた補
助吸盤31の取付け用吸盤30を吸盤4に吸着させ、吸
着解除紐18の係止金具21を吸着吸盤29に取付けて
使用する。
【0016】
【本発明の異なる実施例】次に図9ないし図18に示す
本発明の異なる実施例につき説明する。なお、これらの
本発明の異なる実施例の説明に当って、前記本発明の第
1の実施例と同一構成部分には同一符号を付して重複す
る説明を省略する。
本発明の異なる実施例につき説明する。なお、これらの
本発明の異なる実施例の説明に当って、前記本発明の第
1の実施例と同一構成部分には同一符号を付して重複す
る説明を省略する。
【0017】図9および図10の本発明の第2の実施例
において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点は
操作棒1Aと、ライトを用いない簡易構造にした点で、
前記操作棒1Aはほぼ中央部で回動不能に、着脱可能に
嵌合するように分割されている。このように形成された
操作棒1Aを用いて構成した電球交換具27Aにして
も、前記本発明の第1の実施例と同様な作用効果が得ら
れる。
において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点は
操作棒1Aと、ライトを用いない簡易構造にした点で、
前記操作棒1Aはほぼ中央部で回動不能に、着脱可能に
嵌合するように分割されている。このように形成された
操作棒1Aを用いて構成した電球交換具27Aにして
も、前記本発明の第1の実施例と同様な作用効果が得ら
れる。
【0018】図11ないし図12の本発明の第3の実施
例において、前記本発明の第2の実施例と主に異なる点
は操作棒1Bで、この操作棒1Bはカメラの三脚のよう
に伸縮する構造に形成されたものが使用されている。こ
のように形成された操作棒1Bを用いて構成した電球交
換具27Bにしても、前記本発明の第2の実施例と同様
な作用効果が得られる。
例において、前記本発明の第2の実施例と主に異なる点
は操作棒1Bで、この操作棒1Bはカメラの三脚のよう
に伸縮する構造に形成されたものが使用されている。こ
のように形成された操作棒1Bを用いて構成した電球交
換具27Bにしても、前記本発明の第2の実施例と同様
な作用効果が得られる。
【0019】図13ないし図15の本発明の第4の実施
例において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点
は、操作棒1の先端部に大・中・小の3個の吸盤4、4
A、4Bが取付けられた取付け金具5Aを回動可能に取
付けた点で、このように形成された取付け金具5Aを用
いることにより、使用する吸盤4、4A、4Bが操作棒
1と直線状態となる位置に回動し、蝶ナット14で固定
して使用することができる電球交換具27Cにできる。
例において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点
は、操作棒1の先端部に大・中・小の3個の吸盤4、4
A、4Bが取付けられた取付け金具5Aを回動可能に取
付けた点で、このように形成された取付け金具5Aを用
いることにより、使用する吸盤4、4A、4Bが操作棒
1と直線状態となる位置に回動し、蝶ナット14で固定
して使用することができる電球交換具27Cにできる。
【0020】図16ないし図18の本発明の第5の実施
例において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点
は、操作棒1の先端部に吸盤4に吸着された電球2が吸
盤4の吸着より外れても落下するのを阻止することがで
きる、透明で締付けねじ32で位置調整可能に取付けら
れた脱落防止カバー33を用いた点で、このような脱落
防止カバー33を用いて構成した電球交換具27Dにし
ても、前記本発明の第1の実施例と同様な作用効果が得
られる。
例において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点
は、操作棒1の先端部に吸盤4に吸着された電球2が吸
盤4の吸着より外れても落下するのを阻止することがで
きる、透明で締付けねじ32で位置調整可能に取付けら
れた脱落防止カバー33を用いた点で、このような脱落
防止カバー33を用いて構成した電球交換具27Dにし
ても、前記本発明の第1の実施例と同様な作用効果が得
られる。
【0021】なお、本実施例では脱落防止カバー33を
位置調整可能に取付けたものについて説明したが、コイ
ルスプリング、渦巻きスプリングやスポンジ材で形成さ
れたものを使用すると固定的に取付けてもよく、また、
多数の透孔が形成されておれば不透明材を用いてもよ
い。
位置調整可能に取付けたものについて説明したが、コイ
ルスプリング、渦巻きスプリングやスポンジ材で形成さ
れたものを使用すると固定的に取付けてもよく、また、
多数の透孔が形成されておれば不透明材を用いてもよ
い。
【0022】
【本発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発
明にあっては次に列挙する効果が得られる。
明にあっては次に列挙する効果が得られる。
【0023】(1)床面より天井等に取付けられた電球
に先端部を接触させることができる操作棒と、この操作
棒の先端部に取付けられた電球を吸着固定する吸盤と、
この吸盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を解除す
るように、前記操作棒の下端部で操作することができる
吸着解除紐とで構成されているので、床面から切れた電
球を吸盤に吸着固定して取り外し、新しい電球を吸盤に
吸着させて取付けることができる。したがって、椅子や
脚立に上ることなく、楽に電球の交換作業を行なうこと
ができる。
に先端部を接触させることができる操作棒と、この操作
棒の先端部に取付けられた電球を吸着固定する吸盤と、
この吸盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を解除す
るように、前記操作棒の下端部で操作することができる
吸着解除紐とで構成されているので、床面から切れた電
球を吸盤に吸着固定して取り外し、新しい電球を吸盤に
吸着させて取付けることができる。したがって、椅子や
脚立に上ることなく、楽に電球の交換作業を行なうこと
ができる。
【0024】(2)前記(1)によって、吸着解除紐に
よって吸盤に吸着された電球の吸着を容易に解除するこ
とができるので、新しく取付けた電球からの吸盤の取り
外しを容易に、楽に行なうことができる。
よって吸盤に吸着された電球の吸着を容易に解除するこ
とができるので、新しく取付けた電球からの吸盤の取り
外しを容易に、楽に行なうことができる。
【0025】(3)前記(1)によって、構造が簡単
で、安価に製造することができるとともに、誰でもが簡
単に楽に使用することができる。
で、安価に製造することができるとともに、誰でもが簡
単に楽に使用することができる。
【0026】(4)請求項2〜6も前記(1)〜(3)
と同様な効果が得られる。
と同様な効果が得られる。
【図1】本発明の第1の実施例を示す正面図。
【図2】本発明の第1の実施例を示す一部省略した断面
図。
図。
【図3】本発明の第1の実施例の吸盤の取付け状態を示
す説明図。
す説明図。
【図4】本発明の第1の実施例の使用状態の説明図。
【図5】吸盤に新しい電球を取付けた状態の説明図。
【図6】吸盤から電球を外す状態の説明図。
【図7】大きな吸盤を取付けた状態の説明図。
【図8】補助吸盤を取付けた状態の説明図。
【図9】本発明の第2の実施例を示す正面図。
【図10】本発明の第2の実施例のたたんだ状態にする
説明図。
説明図。
【図11】本発明の第3の実施例を示す正面図。
【図12】本発明の第3の実施例の収納状態の説明図。
【図13】本発明の第4の実施例を示す正面図。
【図14】本発明の第4の実施例の要部一部破断側面
図。
図。
【図15】本発明の第4の実施例の要部正面図。
【図16】本発明の第5の実施例を示す正面図。
【図17】本発明の第5の実施例の要部一部破断面図。
【図18】本発明の第5の実施例の要部断面図。
1、1A、1B:操作棒、 2:電球、 3:握り部材、 4、4A、4B:吸盤、 5、5A:取付け金具、 6:取付け部、 7:ボルト挿入孔、 8:上部ボルト挿入孔、 9:取付け板、 10:ボルト挿入孔、 11:ボルト挿入孔、 12:中央ボルト挿入孔、 13:下部ボルト挿入孔、 14:蝶ナット、 15:上部ボルト、 16:中央ボルト、 17:下部ボルト、 18:吸着解除紐、 19:解除片、 20:透孔、 21:係止金具、 22:透孔、 23:ライト、 24:コード、 25:スイッチ、 26:乾電池、 27、27A、27B、27C、27D:電球交換具、 28:ソケット、 29:吸着吸盤、 30:取付け用吸盤、 31:補助吸盤、 32:締付けねじ、 33:脱落防止カバー。
Claims (6)
- 【請求項1】 床面より天井等に取付けられた電球に先
端部を接触させることができる操作棒と、この操作棒の
先端部に取付けられた電球を吸着固定する吸盤と、この
吸盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を解除するよ
うに、前記操作棒の下端部で操作することができる吸着
解除紐とを備えることを特徴とする電球交換具。 - 【請求項2】 床面より天井等に取付けられた電球に先
端部を接触させることができる後端部に握り部を有する
パイプ状の操作棒と、この操作棒の先端部に取付けられ
た電球を吸着固定する吸盤と、この吸盤の外周部に取付
けられた該吸盤の吸着を解除する前記操作棒の内部を通
過して下部で操作することができる吸着解除紐と、前記
操作棒の先端部に取付けられた先端部を照明するライト
とを備えることを特徴とする電球交換具。 - 【請求項3】 床面より天井等に取付けられた電球に先
端部を接触させることができる操作棒と、この操作棒の
先端部に着脱可能に取付けられた電球を吸着固定する吸
盤と、この吸盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を
解除するように前記操作棒の下端部で操作することがで
きる吸着解除紐とを備えることを特徴とする電球交換
具。 - 【請求項4】 床面より天井等に取付けられた電球に先
端部を接触させることができる折り畳みあるいは伸縮可
能な操作棒と、この操作棒の先端部に取付けられた電球
を吸着固定する吸盤と、この吸盤の外周部に取付けられ
た該吸盤の吸着を解除するように前記操作棒の下端部で
操作することができる吸着解除紐とを備えることを特徴
とする電球交換具。 - 【請求項5】 床面より天井等に取付けられた電球に先
端部を接触させることができる操作棒と、この操作棒の
先端部に回動可能に取付けられた電球を吸着固定する複
数個の大きさの異なる吸盤と、この複数個の吸盤の外周
部にそれぞれ取付けられた該吸盤の吸着を解除するよう
に前記操作棒の下端部で操作することができる複数本あ
るいは先端部が複数本に分岐された吸着解除紐とを備え
ることを特徴とする電球交換具。 - 【請求項6】 床面より天井等に取付けられた電球に先
端部を接触させることができる操作棒と、この操作棒の
先端部に取付けられた電球を吸着固定する吸盤と、この
吸盤の外周部に取付けられた該吸盤の吸着を解除するよ
うに前記操作棒の下端部で操作することができる吸着解
除紐と、前記操作棒の上部に固定的あるいは位置調整可
能に取付けられた前記吸盤で吸着した電球の脱落を防止
する脱落防止カバーとを備えることを特徴とする電球交
換具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16619694A JPH087851A (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 電球交換具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16619694A JPH087851A (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 電球交換具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH087851A true JPH087851A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15826876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16619694A Pending JPH087851A (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 電球交換具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087851A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020087525A (ko) * | 2001-05-14 | 2002-11-23 | 대한민국 철도청 | 전동식 고소 전구 교체장치 |
| CN103507029A (zh) * | 2013-10-14 | 2014-01-15 | 李虹 | 吸顶灯罩拆装专用工具 |
| JP2014506144A (ja) * | 2010-12-02 | 2014-03-13 | バイオメット ユーケイ ヘルスケア リミテッド | インプラントの操作器具 |
| WO2022089803A1 (en) * | 2020-10-26 | 2022-05-05 | Gwa Hygiene Gmbh | Clinical monitoring device |
-
1994
- 1994-06-24 JP JP16619694A patent/JPH087851A/ja active Pending
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