JPH0878923A - アンテナ支持具 - Google Patents
アンテナ支持具Info
- Publication number
- JPH0878923A JPH0878923A JP20839794A JP20839794A JPH0878923A JP H0878923 A JPH0878923 A JP H0878923A JP 20839794 A JP20839794 A JP 20839794A JP 20839794 A JP20839794 A JP 20839794A JP H0878923 A JPH0878923 A JP H0878923A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- column
- mounting portion
- support
- side plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】小型軽量な構造で、アンテナスタンドとの兼用
も可能なアンテナ支持具を提供する。 【構成】スタンドにもなり、支柱にも取り付け可能なア
ンテナ支持具であって、アンテナの背面に取り付けられ
るアンテナ取り付け部と、このアンテナ取り付け部に任
意の角度で固定可能な、支柱取り付け部とを具備し、前
記アンテナ取り付け部の固定位置は十分に下方であっ
て、支柱取り付け部の底面がアンテナの最下端より下に
位置し、かつ、支柱取り付け部には、支柱を介挿する管
部と、この両側に形成される側板と、支柱を固定するた
めの取り付け具とを具備し、前記側板には、取り付け具
の固定位置が可動自在になる切り欠きが、該支柱取り付
け部を床面に据置したとき床面と平行になるように穿設
されていることを特徴とする。
も可能なアンテナ支持具を提供する。 【構成】スタンドにもなり、支柱にも取り付け可能なア
ンテナ支持具であって、アンテナの背面に取り付けられ
るアンテナ取り付け部と、このアンテナ取り付け部に任
意の角度で固定可能な、支柱取り付け部とを具備し、前
記アンテナ取り付け部の固定位置は十分に下方であっ
て、支柱取り付け部の底面がアンテナの最下端より下に
位置し、かつ、支柱取り付け部には、支柱を介挿する管
部と、この両側に形成される側板と、支柱を固定するた
めの取り付け具とを具備し、前記側板には、取り付け具
の固定位置が可動自在になる切り欠きが、該支柱取り付
け部を床面に据置したとき床面と平行になるように穿設
されていることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば衛星放送受信に
用いられる平面アンテナ等を支持するアンテナ支持具に
関し、特には、アンテナスタンドと兼用にしたアンテナ
支持具に関する。
用いられる平面アンテナ等を支持するアンテナ支持具に
関し、特には、アンテナスタンドと兼用にしたアンテナ
支持具に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、衛星放送の開始に伴い、各種の平
面アンテナが実用化されている。この種の平面アンテナ
は、放送衛星側の送信電力の向上や、受信側のアンテナ
に具備されるBSコンバータの雑音指数(NF)の改善
に伴い、小型化/高性能化が進められている。
面アンテナが実用化されている。この種の平面アンテナ
は、放送衛星側の送信電力の向上や、受信側のアンテナ
に具備されるBSコンバータの雑音指数(NF)の改善
に伴い、小型化/高性能化が進められている。
【0003】ところで、このような平面アンテナは、そ
の方位角および仰角を放送衛星に指向させた状態でアン
テナマスト等の支持柱に固定される。例えば、放送衛星
「ゆり」は、東経110°の赤道上空の静止軌道上にあ
り、従ってこの放送波を受信する場合には、日本各地か
らの方位角がほぼ西南方向となり、その仰角は受信点の
緯度に応じて変化する。また、各受信家庭の家屋の向き
は千差万別であり、このような条件下で平面アンテナを
支持柱等に装着する支持具には、任意の方位角および仰
角に調整できる構造であって、しかも、風圧等に耐えて
アンテナを固定する構造であることが要求されている。
の方位角および仰角を放送衛星に指向させた状態でアン
テナマスト等の支持柱に固定される。例えば、放送衛星
「ゆり」は、東経110°の赤道上空の静止軌道上にあ
り、従ってこの放送波を受信する場合には、日本各地か
らの方位角がほぼ西南方向となり、その仰角は受信点の
緯度に応じて変化する。また、各受信家庭の家屋の向き
は千差万別であり、このような条件下で平面アンテナを
支持柱等に装着する支持具には、任意の方位角および仰
角に調整できる構造であって、しかも、風圧等に耐えて
アンテナを固定する構造であることが要求されている。
【0004】図2は、こうしたアンテナ支持具の一例を
示す斜視図であり、この図に示すアンテナ支持具は、支
柱取り付け部(52)とアンテナ取り付け部(53)と
から構成されている。支柱取り付け部(52)は、管部
(54)とこれの両側に形成される側板(55、56)
とからなる。管部(54)には、支柱(51)が介挿さ
れ、取り付け具であるボルト(57、57)の締めつけ
により、この支柱取り付け部(52)が支柱(51)に
固定されている。側板(55、56)には、それぞれア
ンテナ取り付け部(53)を形成する板材(53a、5
3b)がボルト(59、60)によって固定されてい
る。
示す斜視図であり、この図に示すアンテナ支持具は、支
柱取り付け部(52)とアンテナ取り付け部(53)と
から構成されている。支柱取り付け部(52)は、管部
(54)とこれの両側に形成される側板(55、56)
とからなる。管部(54)には、支柱(51)が介挿さ
れ、取り付け具であるボルト(57、57)の締めつけ
により、この支柱取り付け部(52)が支柱(51)に
固定されている。側板(55、56)には、それぞれア
ンテナ取り付け部(53)を形成する板材(53a、5
3b)がボルト(59、60)によって固定されてい
る。
【0005】ここで、側板(55、56)には、各々ボ
ルト(60)の締めつけ位置が可動自在となる切り欠き
(58)が穿設されている。このような構成によるアン
テナ支持具にあっては、まず、ベース板(53c)の取
り付け面にアンテナが装着される。 そして、ベース板
(53c)に装着されたアンテナの仰角は、前記ボルト
(60)の締めつけ位置に対応して調整される。一方、
アンテナの方位角は、支柱(51)に取り付けられる支
柱取り付け部(52)の方位によって調整される。
ルト(60)の締めつけ位置が可動自在となる切り欠き
(58)が穿設されている。このような構成によるアン
テナ支持具にあっては、まず、ベース板(53c)の取
り付け面にアンテナが装着される。 そして、ベース板
(53c)に装着されたアンテナの仰角は、前記ボルト
(60)の締めつけ位置に対応して調整される。一方、
アンテナの方位角は、支柱(51)に取り付けられる支
柱取り付け部(52)の方位によって調整される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述のアン
テナ支持具は、サイズが大きく重量のある大型アンテナ
を装着するための構造を有しており、必然的に支持具自
体の構造も大型化している。このように、アンテナ支持
具自体が大型化した場合、重量の増大もあいまってアン
テナ調整、特に方位角が調整し難いという欠点がある。
また、据置型アンテナでは支柱のほかに、支柱を支持す
る三脚等も用意せねばならず、外観、価格、重量等の面
でも問題がある。本発明は、上記した事情に鑑みてなさ
れたもので、近年のアンテナ小型化に対応して小型軽量
な構造とし、アンテナスタンドとの兼用も可能なアンテ
ナ支持具を提供することを課題とする。
テナ支持具は、サイズが大きく重量のある大型アンテナ
を装着するための構造を有しており、必然的に支持具自
体の構造も大型化している。このように、アンテナ支持
具自体が大型化した場合、重量の増大もあいまってアン
テナ調整、特に方位角が調整し難いという欠点がある。
また、据置型アンテナでは支柱のほかに、支柱を支持す
る三脚等も用意せねばならず、外観、価格、重量等の面
でも問題がある。本発明は、上記した事情に鑑みてなさ
れたもので、近年のアンテナ小型化に対応して小型軽量
な構造とし、アンテナスタンドとの兼用も可能なアンテ
ナ支持具を提供することを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明において上記目的
を達成するために、スタンドにもなり、支柱にも取り付
け可能なアンテナ支持具であって、アンテナの背面に取
り付けられるアンテナ取り付け部と、このアンテナ取り
付け部に任意の角度で固定可能な、支柱取り付け部とを
具備し、前記アンテナ取り付け部の固定位置は、十分に
下方であって、支柱取り付け部の底面が、アンテナの最
下端より下に位置し、かつ、支柱取り付け部には、支柱
を介挿する管部と、この両側に形成される側板と、支柱
を固定するための取り付け具とを具備し、前記側板に
は、取り付け具の固定位置が可動自在になる切り欠き
が、該支柱取り付け部を床面に据置したとき、床面と平
行になるように穿設されていることを特徴とするアンテ
ナ支持具である。
を達成するために、スタンドにもなり、支柱にも取り付
け可能なアンテナ支持具であって、アンテナの背面に取
り付けられるアンテナ取り付け部と、このアンテナ取り
付け部に任意の角度で固定可能な、支柱取り付け部とを
具備し、前記アンテナ取り付け部の固定位置は、十分に
下方であって、支柱取り付け部の底面が、アンテナの最
下端より下に位置し、かつ、支柱取り付け部には、支柱
を介挿する管部と、この両側に形成される側板と、支柱
を固定するための取り付け具とを具備し、前記側板に
は、取り付け具の固定位置が可動自在になる切り欠き
が、該支柱取り付け部を床面に据置したとき、床面と平
行になるように穿設されていることを特徴とするアンテ
ナ支持具である。
【0008】
【作用】上記のように本発明によれば、アンテナ取り付
け部の、支柱取り付け部との固定位置を、十分に下方で
あって、支柱取り付け部の底面がアンテナの最下端より
下に位置するように規定したので、支柱取り付け部は重
心が安定する。また、アンテナ取り付け部と支柱取り付
け部とは、任意の角度で固定が可能なので、両者をコン
パクトに折り畳むことができる。
け部の、支柱取り付け部との固定位置を、十分に下方で
あって、支柱取り付け部の底面がアンテナの最下端より
下に位置するように規定したので、支柱取り付け部は重
心が安定する。また、アンテナ取り付け部と支柱取り付
け部とは、任意の角度で固定が可能なので、両者をコン
パクトに折り畳むことができる。
【0009】さらに、支柱取り付け部の側板に穿設した
切り欠きは、支柱取り付け部を床面に据え置いた場合、
床面と平行になるように穿設したので、仰角を調整すべ
くアンテナを移動させても、アンテナの下端と床面との
間隔はほぼ一定となり、アンテナ本体の上下移動量が極
めて少ない。
切り欠きは、支柱取り付け部を床面に据え置いた場合、
床面と平行になるように穿設したので、仰角を調整すべ
くアンテナを移動させても、アンテナの下端と床面との
間隔はほぼ一定となり、アンテナ本体の上下移動量が極
めて少ない。
【0010】
【実施例】以下実施例により本発明を詳細に説明する。
図1に示すように、本発明のアンテナ支持具(1)は、
支柱取り付け部(12)とアンテナ取り付け部(13)
とから構成されている。支柱取り付け部(12)は、管
部(14)とこれの両側に形成される側板(15、1
6)とからなる。
図1に示すように、本発明のアンテナ支持具(1)は、
支柱取り付け部(12)とアンテナ取り付け部(13)
とから構成されている。支柱取り付け部(12)は、管
部(14)とこれの両側に形成される側板(15、1
6)とからなる。
【0011】管部(14)には、支柱(11)を固定さ
せるためのボルト孔が穿設され、支柱(11)を介挿し
た後、このボルト孔に取り付け具であるボルト(17)
を締めつけることにより、この支柱取り付け部(12)
が支柱(11)に固定される。
せるためのボルト孔が穿設され、支柱(11)を介挿し
た後、このボルト孔に取り付け具であるボルト(17)
を締めつけることにより、この支柱取り付け部(12)
が支柱(11)に固定される。
【0012】側板(15、16)には、それぞれアンテ
ナ取り付け部(13)を形成する板材(13a、13
b)がボルト(20、21)によって締めつけられる。
側板(15、16)には、このボルト(20、21)の
締めつけ位置が可動自在となる切り欠き(18、19)
が穿設されている。なお、この切り欠き(18、19)
は、支柱取り付け部(12)を床面に置いた際、床面と
平行になるように穿設される。
ナ取り付け部(13)を形成する板材(13a、13
b)がボルト(20、21)によって締めつけられる。
側板(15、16)には、このボルト(20、21)の
締めつけ位置が可動自在となる切り欠き(18、19)
が穿設されている。なお、この切り欠き(18、19)
は、支柱取り付け部(12)を床面に置いた際、床面と
平行になるように穿設される。
【0013】前記板材(13a、13b)には、支柱取
り付け部(12)とアンテナ取り付け部(13)とをボ
ルト(20、21)によって締めつけさせるためのボル
ト孔(22、23)が穿設されている。このボルト孔の
穿設位置は、前記板材(13a、13b)の十分に下方
であって、支柱取り付け部(12)の底面が、アンテナ
取り付け部(13)を形成するベース板(13c)に装
着するアンテナ(A)の最下端より下である必要があ
る。
り付け部(12)とアンテナ取り付け部(13)とをボ
ルト(20、21)によって締めつけさせるためのボル
ト孔(22、23)が穿設されている。このボルト孔の
穿設位置は、前記板材(13a、13b)の十分に下方
であって、支柱取り付け部(12)の底面が、アンテナ
取り付け部(13)を形成するベース板(13c)に装
着するアンテナ(A)の最下端より下である必要があ
る。
【0014】このことにより、支柱取り付け部(12)
とアンテナ取り付け部(13)より構成されているアン
テナ支持具(1)は、安定したものとなり、支柱取り付
け部(12)に支柱(11)を取り付けることなく、ア
ンテナスタンドとしても機能する。
とアンテナ取り付け部(13)より構成されているアン
テナ支持具(1)は、安定したものとなり、支柱取り付
け部(12)に支柱(11)を取り付けることなく、ア
ンテナスタンドとしても機能する。
【0015】ベース板(13c)に装着されたアンテナ
(A)の仰角は、前記ボルト(20、21)の締めつけ
位置に対応して調整され、一方、方位角は、支柱(1
1)に取り付けられる支柱取り付け部(12)の方位、
あるいは、支柱(11)に取り付けずアンテナスタンド
として使用する場合には、アンテナ支持具(1)として
の方位によって調整される。
(A)の仰角は、前記ボルト(20、21)の締めつけ
位置に対応して調整され、一方、方位角は、支柱(1
1)に取り付けられる支柱取り付け部(12)の方位、
あるいは、支柱(11)に取り付けずアンテナスタンド
として使用する場合には、アンテナ支持具(1)として
の方位によって調整される。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、支柱取り付け部の重心
が安定しているので、支柱を取り付けず、本アンテナ支
持具を床面に直接据えて、アンテナスタンドとして使用
することができる。また、アンテナ取り付け部と支柱取
り付け部とを、コンパクトに折り畳むことができるの
で、容易に移動させることができる。従って、好みの場
所で衛星放送等を視聴することが可能となる。さらに、
アンテナの仰角を調整する際、アンテナ本体の上下移動
量が極めて少ないので、床面に直置きした場合、重心が
低く安定性が良い。
が安定しているので、支柱を取り付けず、本アンテナ支
持具を床面に直接据えて、アンテナスタンドとして使用
することができる。また、アンテナ取り付け部と支柱取
り付け部とを、コンパクトに折り畳むことができるの
で、容易に移動させることができる。従って、好みの場
所で衛星放送等を視聴することが可能となる。さらに、
アンテナの仰角を調整する際、アンテナ本体の上下移動
量が極めて少ないので、床面に直置きした場合、重心が
低く安定性が良い。
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】従来のアンテナ支持具の一例を示す斜視図であ
る。
る。
1‥‥アンテナ支持具 11‥‥支柱 12‥‥支柱取り付け部 13‥‥アンテナ取り付け部 13a‥板材 13b‥板材 13c‥ベース板 14‥‥管部 15‥‥側板 16‥‥側板 17‥‥ボルト 18‥‥切り欠き 19‥‥切り欠き 20‥‥ボルト 21‥‥ボルト 22‥‥ボルト孔 23‥‥ボルト孔 51‥‥支柱 52‥‥支柱取り付け部 53‥‥アンテナ取り付け部 53a‥板材 53b‥板材 53c‥ベース板 54‥‥管部 55‥‥側板 56‥‥側板 57‥‥ボルト 58‥‥切り欠き 59‥‥ボルト 60‥‥ボルト A‥‥アンテナ
Claims (1)
- 【請求項1】スタンドにもなり、支柱にも取り付け可能
なアンテナ支持具であって、 アンテナの背面に取り付けられるアンテナ取り付け部
と、 このアンテナ取り付け部に任意の角度で固定可能な、支
柱取り付け部とを具備し、 前記アンテナ取り付け部の固定位置は、十分に下方であ
って、支柱取り付け部の底面が、アンテナの最下端より
下に位置し、 かつ、支柱取り付け部には、支柱を介挿する管部と、こ
の両側に形成される側板と、支柱を固定するための取り
付け具とを具備し、 前記側板には、取り付け具の固定位置が可動自在になる
切り欠きが、該支柱取り付け部を床面に据置したとき、
床面と平行になるように穿設されていることを特徴とす
るアンテナ支持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20839794A JPH0878923A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | アンテナ支持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20839794A JPH0878923A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | アンテナ支持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0878923A true JPH0878923A (ja) | 1996-03-22 |
Family
ID=16555583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20839794A Pending JPH0878923A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | アンテナ支持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0878923A (ja) |
-
1994
- 1994-09-01 JP JP20839794A patent/JPH0878923A/ja active Pending
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