JPH0880764A - メータクラスタ取付構造 - Google Patents
メータクラスタ取付構造Info
- Publication number
- JPH0880764A JPH0880764A JP6218718A JP21871894A JPH0880764A JP H0880764 A JPH0880764 A JP H0880764A JP 6218718 A JP6218718 A JP 6218718A JP 21871894 A JP21871894 A JP 21871894A JP H0880764 A JPH0880764 A JP H0880764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- meter cluster
- cluster
- instrument panel
- meter
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 成形時の表面ヒケの問題が無く十分な剛性を
確保できるとともに、製造コストの低廉化をも図ること
ができるメータクラスタ取付構造を提供する。 【構成】 インストルメントパネル本体1にメータ類を
保持するメータクラスタを取り付けるメータクラスタ取
付構造において、インストルメントパネル本体1のメー
タクラスタ収容領域3に、メータクラスタを締め付ける
クラスタ締付座5を有する取り付け部材4を一体成形し
たものである。
確保できるとともに、製造コストの低廉化をも図ること
ができるメータクラスタ取付構造を提供する。 【構成】 インストルメントパネル本体1にメータ類を
保持するメータクラスタを取り付けるメータクラスタ取
付構造において、インストルメントパネル本体1のメー
タクラスタ収容領域3に、メータクラスタを締め付ける
クラスタ締付座5を有する取り付け部材4を一体成形し
たものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はメータクラスタ取付構造
に関し、より詳しくは、車両等のインストルメントパネ
ル本体にメータ類を保持するメータクラスタを取り付け
るためのメータクラスタの取付構造に関する。
に関し、より詳しくは、車両等のインストルメントパネ
ル本体にメータ類を保持するメータクラスタを取り付け
るためのメータクラスタの取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のメータクラスタの取付構
造について図6及び図7を参照して説明する。
造について図6及び図7を参照して説明する。
【0003】従来においては、図6に示すように、イン
ストルメントパネル本体30に設けたメータクラスタ収
容領域31に、メータ類を保持するメータクラスタ33
を取り付ける場合には、メータクラスタ収容領域31の
内部に例えば一対のブラケット34を配置し、メータク
ラスタ収容領域31内にメータクラスタ33を装着し
て、一対のブラケット34に対してメータクラスタ33
の上辺を貫通させた一対のねじ35を締め付ける構造が
採用されている。
ストルメントパネル本体30に設けたメータクラスタ収
容領域31に、メータ類を保持するメータクラスタ33
を取り付ける場合には、メータクラスタ収容領域31の
内部に例えば一対のブラケット34を配置し、メータク
ラスタ収容領域31内にメータクラスタ33を装着し
て、一対のブラケット34に対してメータクラスタ33
の上辺を貫通させた一対のねじ35を締め付ける構造が
採用されている。
【0004】このような従来のメータクラスタ取付構造
の場合、図7に示すように、インストルメントパネル本
体30のメータクラスタ収容領域31の内部に、インス
トルメントパネル本体30と一対のボス部36を突設
し、このボス部36に対して一対のブラケット34の上
部をねじ37を用いて固定して、一対のブラケット34
の下部側を締付座とし、この締付座に対してメータクラ
スタ33の上辺に設けた取付部33aを当接させて、取
付けねじ35を用いて締め付けることが必要となる。
の場合、図7に示すように、インストルメントパネル本
体30のメータクラスタ収容領域31の内部に、インス
トルメントパネル本体30と一対のボス部36を突設
し、このボス部36に対して一対のブラケット34の上
部をねじ37を用いて固定して、一対のブラケット34
の下部側を締付座とし、この締付座に対してメータクラ
スタ33の上辺に設けた取付部33aを当接させて、取
付けねじ35を用いて締め付けることが必要となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のメータクラスタ取付構造の場合、インストルメ
ントパネル本体30からメータクラスタ収容領域31に
向けて一対のボス部36を一体成形することが不可欠で
あり、このため、インストルメントパネル本体30の成
形時に表面ヒケが生じる虞があるという問題がある。
た従来のメータクラスタ取付構造の場合、インストルメ
ントパネル本体30からメータクラスタ収容領域31に
向けて一対のボス部36を一体成形することが不可欠で
あり、このため、インストルメントパネル本体30の成
形時に表面ヒケが生じる虞があるという問題がある。
【0006】また、上述した従来のメータクラスタ取付
構造の場合、一対のブラケット34が別途必要となり、
製造コストの増大を招くという問題もある。
構造の場合、一対のブラケット34が別途必要となり、
製造コストの増大を招くという問題もある。
【0007】そこで、本発明は、成形時の表面ヒケの問
題が無く十分な剛性を確保できるとともに、製造コスト
の低廉化をも図ることができるメータクラスタ取付構造
を提供することを目的とするものである。
題が無く十分な剛性を確保できるとともに、製造コスト
の低廉化をも図ることができるメータクラスタ取付構造
を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
インストルメントパネル本体にメータ類を保持するメー
タクラスタを取り付けるメータクラスタ取付構造におい
て、前記インストルメントパネル本体のメータクラスタ
収容領域に、前記メータクラスタを締め付けるクラスタ
締付座を有する取り付け部材を一体成形したものであ
る。
インストルメントパネル本体にメータ類を保持するメー
タクラスタを取り付けるメータクラスタ取付構造におい
て、前記インストルメントパネル本体のメータクラスタ
収容領域に、前記メータクラスタを締め付けるクラスタ
締付座を有する取り付け部材を一体成形したものであ
る。
【0009】請求項2記載の発明は、前記メータクラス
タ取付構造における前記取り付け部材の一端が、前記イ
ンストルメントパネル本体のメータクラスタ収容領域の
開口側にヒンジ部を介して回動可能に連結され、他端側
は前記メータクラスタ収容領域の内方に回動して前記イ
ンストルメントパネル本体の上部内面に固定されるもの
である。
タ取付構造における前記取り付け部材の一端が、前記イ
ンストルメントパネル本体のメータクラスタ収容領域の
開口側にヒンジ部を介して回動可能に連結され、他端側
は前記メータクラスタ収容領域の内方に回動して前記イ
ンストルメントパネル本体の上部内面に固定されるもの
である。
【0010】
【作用】請求項1記載のメータクラスタ取付構造によれ
ば、インストルメントパネル本体のメータクラスタ収容
領域に、前記メータクラスタを締め付けるクラスタ締付
座を有する取り付け部材を一体成形したものであるか
ら、取り付け部材のクラスタ締付座に直接メータ類を保
持するメータクラスタを取り付けることができる。これ
により、従来例のようなボス部を突設する必要がなく、
成形時の表面ヒケの問題を解消し得るとともに、別途に
ブラケットを用意する必要もなく、製造コストの低廉化
をも図ることができる。
ば、インストルメントパネル本体のメータクラスタ収容
領域に、前記メータクラスタを締め付けるクラスタ締付
座を有する取り付け部材を一体成形したものであるか
ら、取り付け部材のクラスタ締付座に直接メータ類を保
持するメータクラスタを取り付けることができる。これ
により、従来例のようなボス部を突設する必要がなく、
成形時の表面ヒケの問題を解消し得るとともに、別途に
ブラケットを用意する必要もなく、製造コストの低廉化
をも図ることができる。
【0011】請求項2記載のメータクラスタ取付構造に
よれば、前記取り付け部材の一端は、インストルメント
パネル本体のメータクラスタ収容領域の開口側にヒンジ
部を介して回動可能に連結され、他端側は前記メータク
ラスタ収容領域の内方に回動して前記インストルメント
パネル本体の上部内面に固定されるものであるから、メ
ータクラスタ収容領域において前記インストルメントパ
ネル本体に対して、前記取り付け部材をその一端から他
端に亘って橋渡し状態で固定することができ、これによ
り、十分な剛性を確保しつつ成形時の表面ヒケの問題を
解消し得る。
よれば、前記取り付け部材の一端は、インストルメント
パネル本体のメータクラスタ収容領域の開口側にヒンジ
部を介して回動可能に連結され、他端側は前記メータク
ラスタ収容領域の内方に回動して前記インストルメント
パネル本体の上部内面に固定されるものであるから、メ
ータクラスタ収容領域において前記インストルメントパ
ネル本体に対して、前記取り付け部材をその一端から他
端に亘って橋渡し状態で固定することができ、これによ
り、十分な剛性を確保しつつ成形時の表面ヒケの問題を
解消し得る。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を詳細に説明する。図
1に示す本実施例のメータクラスタ取付構造は、図1に
示すように、インストルメントパネル本体1におけるパ
ネルフード部2の下側に形成したメータクラスタ収容領
域3において、後述するメータクラスタ10を締め付け
るクラスタ締付座5を有する一対の取り付け部材4を所
定の間隔をもってインストルメントパネル本体1と一体
成形により形成したものである。
1に示す本実施例のメータクラスタ取付構造は、図1に
示すように、インストルメントパネル本体1におけるパ
ネルフード部2の下側に形成したメータクラスタ収容領
域3において、後述するメータクラスタ10を締め付け
るクラスタ締付座5を有する一対の取り付け部材4を所
定の間隔をもってインストルメントパネル本体1と一体
成形により形成したものである。
【0013】前記取り付け部材4の一端は、図2乃至図
4に示すように、前記インストルメントパネル本体1の
メータクラスタ収容領域3の開口側、即ち、パネルフー
ド部2の端部にヒンジ部(インテグラルヒンジ部)6を
介して回動可能に連結され、他端側は前記メータクラス
タ収容領域3の内方に矢印a方向に回動して前記インス
トルメントパネル本体1の上部内面に突設した受部1a
に固定されるようになっている。
4に示すように、前記インストルメントパネル本体1の
メータクラスタ収容領域3の開口側、即ち、パネルフー
ド部2の端部にヒンジ部(インテグラルヒンジ部)6を
介して回動可能に連結され、他端側は前記メータクラス
タ収容領域3の内方に矢印a方向に回動して前記インス
トルメントパネル本体1の上部内面に突設した受部1a
に固定されるようになっている。
【0014】即ち、前記取り付け部材4の略中間部に
は、ねじ孔を設けた筒状のクラスタ締付座5が形成され
ているとともに、この取り付け部材4の他端側には嵌合
孔4aが穿設され、ヒンジ部6を支点として矢印a方向
に回動し、嵌合孔4aを前記受部1aに嵌着して嵌着部
分を熱溶着することにより、この取り付け部材4はメー
タクラスタ収容領域3においてパネルフード部2の端部
からインストルメントパネル本体1の上部内面に亘って
橋渡しされた状態で固定される。
は、ねじ孔を設けた筒状のクラスタ締付座5が形成され
ているとともに、この取り付け部材4の他端側には嵌合
孔4aが穿設され、ヒンジ部6を支点として矢印a方向
に回動し、嵌合孔4aを前記受部1aに嵌着して嵌着部
分を熱溶着することにより、この取り付け部材4はメー
タクラスタ収容領域3においてパネルフード部2の端部
からインストルメントパネル本体1の上部内面に亘って
橋渡しされた状態で固定される。
【0015】このようなメータクラスタ取付構造によれ
ば、取り付け部材4を上述のようにして固定した後、図
5に示すように、前記取り付け部材4のクラスタ締付座
5に対してメータクラスタ10の取付穴部10aを当接
し、ねじ11を用いてメータクラスタ10をクラスタ締
付座5に締め付けることにより、このメータクラスタ1
0により保持されるメータ12をメータクラスタ収容領
域3に容易に設置できる。
ば、取り付け部材4を上述のようにして固定した後、図
5に示すように、前記取り付け部材4のクラスタ締付座
5に対してメータクラスタ10の取付穴部10aを当接
し、ねじ11を用いてメータクラスタ10をクラスタ締
付座5に締め付けることにより、このメータクラスタ1
0により保持されるメータ12をメータクラスタ収容領
域3に容易に設置できる。
【0016】尚、前記取り付け部材4のインストルメン
トパネル本体1に対する固定手段としては、上述した熱
溶着の他、ねじ止め、S字クリップ等による固定等を用
いることもできる。
トパネル本体1に対する固定手段としては、上述した熱
溶着の他、ねじ止め、S字クリップ等による固定等を用
いることもできる。
【0017】以上詳述したメータクラスタ取付構造によ
れば、取り付け部材4のクラスタ締付座5に直接メータ
12を保持するメータクラスタ10を取り付けることが
でき、これにより、従来例のようなボス部を突設する必
要がなく成形時の表面ヒケの問題を解消し得るととも
に、別途にブラケットを用意する必要もなく、製造コス
トの低廉化をも図ることができる。
れば、取り付け部材4のクラスタ締付座5に直接メータ
12を保持するメータクラスタ10を取り付けることが
でき、これにより、従来例のようなボス部を突設する必
要がなく成形時の表面ヒケの問題を解消し得るととも
に、別途にブラケットを用意する必要もなく、製造コス
トの低廉化をも図ることができる。
【0018】また、メータクラスタ収容領域3において
前記インストルメントパネル本体1に対して、前記取り
付け部材4をその一端から他端に亘って橋渡し状態で固
定することができ、これにより、メータクラスタ取付構
造の十分な剛性を確保することができる。
前記インストルメントパネル本体1に対して、前記取り
付け部材4をその一端から他端に亘って橋渡し状態で固
定することができ、これにより、メータクラスタ取付構
造の十分な剛性を確保することができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明した本発明によれば、以下の効
果を奏する。請求項1記載の発明によれば、従来例のよ
うなボス部を突設する必要がなく成形時の表面ヒケの問
題を解消し得るとともに、別途にブラケットを用意する
必要もなく、製造コストの低廉化をも図ることができる
メータクラスタ取付構造を提供することができる。
果を奏する。請求項1記載の発明によれば、従来例のよ
うなボス部を突設する必要がなく成形時の表面ヒケの問
題を解消し得るとともに、別途にブラケットを用意する
必要もなく、製造コストの低廉化をも図ることができる
メータクラスタ取付構造を提供することができる。
【0020】請求項2記載の発明によれば、メータクラ
スタ収容領域においてインストルメントパネル本体に対
して、前記取り付け部材をその一端から他端に亘って橋
渡し状態で固定することができ、これにより、十分な剛
性を確保しつつ成形時の表面ヒケの問題を解消し得るメ
ータクラスタ取付構造を提供することができる。
スタ収容領域においてインストルメントパネル本体に対
して、前記取り付け部材をその一端から他端に亘って橋
渡し状態で固定することができ、これにより、十分な剛
性を確保しつつ成形時の表面ヒケの問題を解消し得るメ
ータクラスタ取付構造を提供することができる。
【図1】本実施例のメータクラスタ取付構造を示す斜視
図である。
図である。
【図2】本実施例のメータクラスタ取付構造を示す部分
拡大斜視図である。
拡大斜視図である。
【図3】本実施例のメータクラスタ取付構造におけるイ
ンストルメントパネル本体と取り付け部材を示す断面図
である。
ンストルメントパネル本体と取り付け部材を示す断面図
である。
【図4】本実施例のメータクラスタ取付構造におけるイ
ンストルメントパネル本体に取り付け部材を固定した状
態を示す断面図である。
ンストルメントパネル本体に取り付け部材を固定した状
態を示す断面図である。
【図5】本実施例のメータクラスタ取付構造に対し、メ
ータクラスタを取り付ける状態を示す端面図である。
ータクラスタを取り付ける状態を示す端面図である。
【図6】従来のメータクラスタ取付構造を示す概略図で
ある。
ある。
【図7】従来のメータクラスタ取付構造を示す断面図で
ある。
ある。
1 インストルメントパネル本体 2 パネルフード部 3 メータクラスタ収容領域 4 取り付け部材 5 クラスタ締付座 6 ヒンジ部 10 メータクラスタ 12 メータ
Claims (2)
- 【請求項1】 インストルメントパネル本体にメータ類
を保持するメータクラスタを取り付けるメータクラスタ
取付構造において、前記インストルメントパネル本体の
メータクラスタ収容領域に、前記メータクラスタを締め
付けるクラスタ締付座を有する取り付け部材が一体成形
されていることを特徴とするメータクラスタ取付構造。 - 【請求項2】 前記取り付け部材の一端は、前記インス
トルメントパネル本体のメータクラスタ収容領域の開口
側にヒンジ部を介して回動可能に連結され、他端側は前
記メータクラスタ収容領域の内方に回動して前記インス
トルメントパネル本体の上部内面に固定されるものであ
る請求項1記載のメータクラスタ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6218718A JPH0880764A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | メータクラスタ取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6218718A JPH0880764A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | メータクラスタ取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0880764A true JPH0880764A (ja) | 1996-03-26 |
Family
ID=16724356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6218718A Pending JPH0880764A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | メータクラスタ取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0880764A (ja) |
-
1994
- 1994-09-13 JP JP6218718A patent/JPH0880764A/ja active Pending
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