JPH088223Y2 - 折畳み式シャッター - Google Patents
折畳み式シャッターInfo
- Publication number
- JPH088223Y2 JPH088223Y2 JP1990028888U JP2888890U JPH088223Y2 JP H088223 Y2 JPH088223 Y2 JP H088223Y2 JP 1990028888 U JP1990028888 U JP 1990028888U JP 2888890 U JP2888890 U JP 2888890U JP H088223 Y2 JPH088223 Y2 JP H088223Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door body
- locking piece
- piece
- door
- hanger rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、建築物あるいは構築物に使用される折畳
み式シャッターに関するものである。
み式シャッターに関するものである。
この種のシャッターとして、左右方向に複数個の扉体
ユニットを配設し、隣り合う扉体ユニットをヒンジ部材
により枢支連結して扉体を形成し、扉体の側端及び側端
から数えて奇数番目のヒンジ部材の頂部にハンガーロー
ラーを施してハンガーレールに懸架したものが知られて
いる。(例えば実公昭61−9093号、実開昭59−124294号
公報) このようなシャッターは扉体を伸長した際に不安定で
あり、風を受けてふらつくなどの難点があるため、本考
案者等は既に扉体を折り畳む際に前後方向に突出する扉
体ユニットの頂部に上下動しうるローラーを設け、これ
をハンガーレールの下側面に当接させて、扉体の横ぶれ
を防止する手段を提案した。(実開昭63−146087号公
報) しかしながら、これらによれば伸長した扉体を折畳み
状態に復元する方向の動きを規制し難いので、扉体の横
ぶれを満足しうる状態に制止することができず、また構
造が複雑で組立作業が煩雑なものであった。
ユニットを配設し、隣り合う扉体ユニットをヒンジ部材
により枢支連結して扉体を形成し、扉体の側端及び側端
から数えて奇数番目のヒンジ部材の頂部にハンガーロー
ラーを施してハンガーレールに懸架したものが知られて
いる。(例えば実公昭61−9093号、実開昭59−124294号
公報) このようなシャッターは扉体を伸長した際に不安定で
あり、風を受けてふらつくなどの難点があるため、本考
案者等は既に扉体を折り畳む際に前後方向に突出する扉
体ユニットの頂部に上下動しうるローラーを設け、これ
をハンガーレールの下側面に当接させて、扉体の横ぶれ
を防止する手段を提案した。(実開昭63−146087号公
報) しかしながら、これらによれば伸長した扉体を折畳み
状態に復元する方向の動きを規制し難いので、扉体の横
ぶれを満足しうる状態に制止することができず、また構
造が複雑で組立作業が煩雑なものであった。
実開昭62−54170号、同62−54171号、同62−54172号
公報によれば、ラッチを備えた走行ガイドをヒンジ部材
の頂部に設け、これをハンガーレールに形成したラッチ
受に係脱可能とした折畳み式シャッターが開示されてい
るが、これらはラッチを上下方向にのみ直線的に移動さ
せるものであるから、ラッチとラッチ受の係脱を円滑に
行い難いものであった。
公報によれば、ラッチを備えた走行ガイドをヒンジ部材
の頂部に設け、これをハンガーレールに形成したラッチ
受に係脱可能とした折畳み式シャッターが開示されてい
るが、これらはラッチを上下方向にのみ直線的に移動さ
せるものであるから、ラッチとラッチ受の係脱を円滑に
行い難いものであった。
本案は、ハンガーレールに懸架した折畳み式シャッタ
ーにおいて、伸長した扉体の横ぶれを制止し、且つ扉体
の開閉操作を円滑に為しうる新規な折畳み式シャッター
を提供することを目的とする。
ーにおいて、伸長した扉体の横ぶれを制止し、且つ扉体
の開閉操作を円滑に為しうる新規な折畳み式シャッター
を提供することを目的とする。
本考案者は、このような事情に鑑み検討を重ねた結
果、左右方向に複数個の扉体ユニットを配設し、隣り合
う扉体ユニットをヒンジ部材により枢支連結して扉体を
形成し、前記扉体の側端及び側端から数えて奇数番目の
ヒンジ部材の頂部にハンガーローラーを施して扉体をハ
ンガーレールに懸架し、扉体の側端から数えて偶数番目
のヒンジ部材の頂部にバネにより下向きに付勢した係止
片を設け、扉体のはね出し側と反対に位置するハンガー
レールの外側下方に、立上り状係合片を内側に形成した
支承部を設け、前記支承部に傾斜状押上面と傾斜状押圧
面を有するガイド板を設け、係止片の先端部と係合片の
頂部を係脱自在に嵌合させた折畳み式シャッターにおい
て、中間部をバネにより下向きに付勢した係止片の後端
部をヒンジ部材に枢着し、後端部を支点として係止片を
上方に回動自在として設け、係止片の先端部に先細り状
とした下向き鉤部を形成し、立上り状係合片の頂部に扉
体のはね出し側に向かって下降させた傾斜突縁を形成し
たことによって、所期の目的を達成することができた。
果、左右方向に複数個の扉体ユニットを配設し、隣り合
う扉体ユニットをヒンジ部材により枢支連結して扉体を
形成し、前記扉体の側端及び側端から数えて奇数番目の
ヒンジ部材の頂部にハンガーローラーを施して扉体をハ
ンガーレールに懸架し、扉体の側端から数えて偶数番目
のヒンジ部材の頂部にバネにより下向きに付勢した係止
片を設け、扉体のはね出し側と反対に位置するハンガー
レールの外側下方に、立上り状係合片を内側に形成した
支承部を設け、前記支承部に傾斜状押上面と傾斜状押圧
面を有するガイド板を設け、係止片の先端部と係合片の
頂部を係脱自在に嵌合させた折畳み式シャッターにおい
て、中間部をバネにより下向きに付勢した係止片の後端
部をヒンジ部材に枢着し、後端部を支点として係止片を
上方に回動自在として設け、係止片の先端部に先細り状
とした下向き鉤部を形成し、立上り状係合片の頂部に扉
体のはね出し側に向かって下降させた傾斜突縁を形成し
たことによって、所期の目的を達成することができた。
本案の実施においては、偶数個の扉体ユニットからな
る扉体の側部に、袖扉を施しても差し支えない。
る扉体の側部に、袖扉を施しても差し支えない。
この考案によれば、折り畳まれた扉体を伸長する際に
は、扉体のはね出し側と反対に位置するハンガーレール
の外側下方の支承部に形成した係合片に、扉体の伸長に
連れて係止片の先細り状とした下向き鉤部が係止片の下
向き傾斜突縁に当接し、その接触圧によって中間部に作
用するバネの付勢力に抗して係止片の先端部が後端部を
支点として円弧状に上動し、係止片の鉤部と係合片が扉
体の自然な動きに連れて自動的に嵌合して、伸長した扉
体の横振れが制止されるものであり、扉体を折り畳む際
には、伸長した扉体ユニットをそのまま左右方向に移動
し、係止片の鉤部下端をガイド板の傾斜状押上面に当接
させて、係止片の突端部を上方に押し上げて円弧状に回
動させ、係止片の突端部がガイド板の傾斜状押圧面によ
り係合片から離脱する方向に押圧され、係止片の鉤部と
係合片の嵌合を外したのち、扉体の側方に力を掛ければ
良い。
は、扉体のはね出し側と反対に位置するハンガーレール
の外側下方の支承部に形成した係合片に、扉体の伸長に
連れて係止片の先細り状とした下向き鉤部が係止片の下
向き傾斜突縁に当接し、その接触圧によって中間部に作
用するバネの付勢力に抗して係止片の先端部が後端部を
支点として円弧状に上動し、係止片の鉤部と係合片が扉
体の自然な動きに連れて自動的に嵌合して、伸長した扉
体の横振れが制止されるものであり、扉体を折り畳む際
には、伸長した扉体ユニットをそのまま左右方向に移動
し、係止片の鉤部下端をガイド板の傾斜状押上面に当接
させて、係止片の突端部を上方に押し上げて円弧状に回
動させ、係止片の突端部がガイド板の傾斜状押圧面によ
り係合片から離脱する方向に押圧され、係止片の鉤部と
係合片の嵌合を外したのち、扉体の側方に力を掛ければ
良い。
従って、係止片と係合片の下向き傾斜突縁あるいはガ
イド板の傾斜状押上面との当接によって、係止片の突端
部に発生する係止片の回動方向に沿った力が係止片を容
易に上方に回動させ、然も中間部をバネにより下向きに
付勢した係止片の後端部をヒンジ部材に枢着しているた
め、係止片と係合片の当接位置から係止片の回動中心が
離間した状態となっており、係止片の僅かな回動角によ
り係合片と係脱するので、係止片と係合片との係脱が円
滑に行い得るものである。
イド板の傾斜状押上面との当接によって、係止片の突端
部に発生する係止片の回動方向に沿った力が係止片を容
易に上方に回動させ、然も中間部をバネにより下向きに
付勢した係止片の後端部をヒンジ部材に枢着しているた
め、係止片と係合片の当接位置から係止片の回動中心が
離間した状態となっており、係止片の僅かな回動角によ
り係合片と係脱するので、係止片と係合片との係脱が円
滑に行い得るものである。
図面に示した折畳み式シャッターは、ハンガーレール
(1)と下部ガイドレール(2)の間に、左右方向に偶
数個の扉体ユニット(3)(3)…を配設し、隣り合う
扉体ユニットをヒンジ部材(4)により枢支連結して扉
体を形成し、側端及び側端から数えて奇数番目における
隣り合う扉体ユニット(3)(3)の間に施されたヒン
ジ部材(4)の頂部に、ハンガーローラ(5)を取り付
けてハンガーレール(1)に懸架したものである。
(1)と下部ガイドレール(2)の間に、左右方向に偶
数個の扉体ユニット(3)(3)…を配設し、隣り合う
扉体ユニットをヒンジ部材(4)により枢支連結して扉
体を形成し、側端及び側端から数えて奇数番目における
隣り合う扉体ユニット(3)(3)の間に施されたヒン
ジ部材(4)の頂部に、ハンガーローラ(5)を取り付
けてハンガーレール(1)に懸架したものである。
ハンガーレール(1)に懸架された扉体はハンガーレ
ール(1)に沿って伸長された状態と、ハンガーレール
(1)の真下位置から外方へはね出した折畳み状態が選
択可能となっている。
ール(1)に沿って伸長された状態と、ハンガーレール
(1)の真下位置から外方へはね出した折畳み状態が選
択可能となっている。
ハンガーレール(1)における扉体のはね出し側と反
対に位置する外側下方に支承部(21)を設け、支承部
(21)には内側に立上り状係合片(6)が形成され、係
合片(6)の上端はほぼ扉体ユニット(3)の頂部と同
じ高さとし、係合片(6)の頂部には扉体のはね出し側
に向けて下降した傾斜突縁(7)が形成されている。
対に位置する外側下方に支承部(21)を設け、支承部
(21)には内側に立上り状係合片(6)が形成され、係
合片(6)の上端はほぼ扉体ユニット(3)の頂部と同
じ高さとし、係合片(6)の頂部には扉体のはね出し側
に向けて下降した傾斜突縁(7)が形成されている。
扉体の側端から数えて偶数番目のヒンジ部材(4)の
頂部には、中間部においてバネ(10)により下向きに付
勢された係止片(8)の後端部が枢着され、後端部を支
点として係止片(8)が上方に回動自在として設けられ
ている。
頂部には、中間部においてバネ(10)により下向きに付
勢された係止片(8)の後端部が枢着され、後端部を支
点として係止片(8)が上方に回動自在として設けられ
ている。
係止片(8)の先端部(18)には、先細りのテーパー
状とした下向き鉤部(9)が形成されている。
状とした下向き鉤部(9)が形成されている。
前記ハンガーレール(1)の係合片(6)と係止片
(8)の鉤部(9)が噛み合う位置の近傍における支承
部(21)の内側に、係止片(8)の鉤部(9)下端と当
接して係止片(8)の先端部を上方に押し上げる傾斜状
押上面(13)を有するガイド板(12)が固着されてお
り、第8図に示したようにガイド板(12)には、先細り
状とした係止片(8)の先端部と当接して係止片(8)
を係合片(6)から離脱する方向に押圧する傾斜状押圧
面(14)が形成されている。
(8)の鉤部(9)が噛み合う位置の近傍における支承
部(21)の内側に、係止片(8)の鉤部(9)下端と当
接して係止片(8)の先端部を上方に押し上げる傾斜状
押上面(13)を有するガイド板(12)が固着されてお
り、第8図に示したようにガイド板(12)には、先細り
状とした係止片(8)の先端部と当接して係止片(8)
を係合片(6)から離脱する方向に押圧する傾斜状押圧
面(14)が形成されている。
両側の戸当り枠(15)(15)の間に施された扉体は、
扉体が伸長した状態で左右方向に移動しうるように、一
方の戸当り枠(15)に定着するとともに他方の戸当り枠
(15)には空隙(16)が設けられている。
扉体が伸長した状態で左右方向に移動しうるように、一
方の戸当り枠(15)に定着するとともに他方の戸当り枠
(15)には空隙(16)が設けられている。
第6図は側端から数えて奇数番目における隣り合う扉
体ユニット(3)(3)の間に施されるヒンジ部材
(4)の結合構造を示し、左右対称位置及びその中間位
置に支軸部を有する支持体(17)と、扉体ユニット
(3)(3)を支持体(17)に枢支連結する継手部材
(18)(18)と、扉体ユニットの非折曲側に配置される
スペーサ(19)から構成されている。
体ユニット(3)(3)の間に施されるヒンジ部材
(4)の結合構造を示し、左右対称位置及びその中間位
置に支軸部を有する支持体(17)と、扉体ユニット
(3)(3)を支持体(17)に枢支連結する継手部材
(18)(18)と、扉体ユニットの非折曲側に配置される
スペーサ(19)から構成されている。
第7図は側端から数えて偶数番目における隣り合う扉
体ユニット(3)(3)の間に施されるヒンジ部材
(4)の結合構造を示し、左右対称位置に支軸部を有す
る支持体(17)′と小径凹部とこれに同心位置の大径状
凹部を有する継手部材(18)(18)を嵌合させたもので
ある。
体ユニット(3)(3)の間に施されるヒンジ部材
(4)の結合構造を示し、左右対称位置に支軸部を有す
る支持体(17)′と小径凹部とこれに同心位置の大径状
凹部を有する継手部材(18)(18)を嵌合させたもので
ある。
図中(20)は把手枠を示す。
本案によれば、伸長させた扉体を安定に維持すること
ができると共に、係合片と係脱する係止片は上下方向回
動自在に枢着されているので、扉体の開閉操作を円滑に
行うことができ、開口幅の広い建物等に使用することが
可能である。
ができると共に、係合片と係脱する係止片は上下方向回
動自在に枢着されているので、扉体の開閉操作を円滑に
行うことができ、開口幅の広い建物等に使用することが
可能である。
図面は本案折畳みシャッターの一例を示すものであり、
第1図は正面図、第2図は要部を拡大した縦断面図、第
3図は一部を欠載した拡大斜視図、第4図は要部を拡大
した縦断面図、第5図は一部を欠載した拡大横断面図、
第6図及び第7図はヒンジ部の拡大横断面図、第8図は
ガイド板の斜視図であり、図中(1)はハンガーレー
ル、(3)は扉体ユニット、(6)は係合片、(7)は
傾斜突縁、(8)は係止片、(9)は鉤部、(10)はバ
ネ、(12)はガイド板、(13)は傾斜状押上面、(14)
は傾斜状押圧面、(15)は戸当り枠、(16)は空隙、
(21)は支承部を表わす。
第1図は正面図、第2図は要部を拡大した縦断面図、第
3図は一部を欠載した拡大斜視図、第4図は要部を拡大
した縦断面図、第5図は一部を欠載した拡大横断面図、
第6図及び第7図はヒンジ部の拡大横断面図、第8図は
ガイド板の斜視図であり、図中(1)はハンガーレー
ル、(3)は扉体ユニット、(6)は係合片、(7)は
傾斜突縁、(8)は係止片、(9)は鉤部、(10)はバ
ネ、(12)はガイド板、(13)は傾斜状押上面、(14)
は傾斜状押圧面、(15)は戸当り枠、(16)は空隙、
(21)は支承部を表わす。
Claims (1)
- 【請求項1】左右方向に複数個の扉体ユニットを配設
し、隣り合う扉体ユニットをヒンジ部材により枢支連結
して扉体を形成し、前記扉体の側端及び側端から数えて
奇数番目のヒンジ部材の頂部にハンガーローラーを施し
て扉体をハンガーレールに懸架し、扉体の側端から数え
て偶数番目のヒンジ部材の頂部にバネにより下向きに付
勢した係止片を設け、扉体のはね出し側と反対に位置す
るハンガーレールの外側下方に、立上り状係合片を内側
に形成した支承部を設け、前記支承部に傾斜状押上面と
傾斜状押圧面を有するガイド板を設け、係止片の先端部
と係合片の頂部を係脱自在に嵌合させた折畳み式シャッ
ターにおいて、中間部をバネにより下向きに付勢した係
止片の後端部をヒンジ部材に枢着し、後端部を支点とし
て係止片を上方に回動自在として設け、係止片の先端部
に先細り状とした下向き鉤部を形成し、立上り状係合片
の頂部に扉体のはね出し側に向かって下降させた傾斜突
縁を形成したことを特徴とする折畳み式シャッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990028888U JPH088223Y2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 折畳み式シャッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990028888U JPH088223Y2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 折畳み式シャッター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03119190U JPH03119190U (ja) | 1991-12-09 |
| JPH088223Y2 true JPH088223Y2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=31531675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990028888U Expired - Lifetime JPH088223Y2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 折畳み式シャッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088223Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5953728B2 (ja) * | 2011-12-09 | 2016-07-20 | 株式会社イトーキ | 折戸装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0547251Y2 (ja) * | 1985-09-25 | 1993-12-13 | ||
| JPH0543175Y2 (ja) * | 1985-09-25 | 1993-10-29 | ||
| JPH076434Y2 (ja) * | 1985-09-25 | 1995-02-15 | 松下電工株式会社 | 間仕切り装置 |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP1990028888U patent/JPH088223Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03119190U (ja) | 1991-12-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US12180783B1 (en) | Gate apparatus with springless automatic return gate | |
| JPH0336311Y2 (ja) | ||
| JPH088223Y2 (ja) | 折畳み式シャッター | |
| CN101581528A (zh) | 抽屉滑动机构 | |
| JP6037505B2 (ja) | 折り戸 | |
| CN108386105A (zh) | 一种推拉翻转两开的窗 | |
| WO2026026298A1 (zh) | 儿童床 | |
| US12520933B2 (en) | Stable and convenient foldable frame and table | |
| JP3957991B2 (ja) | 収納式幼児用ベッドにおけるベッド回動構成体 | |
| JP2603932Y2 (ja) | 昇降コードロック機構 | |
| JPH0242175Y2 (ja) | ||
| JP2500871Y2 (ja) | 隔板構造 | |
| JP3764735B2 (ja) | 開閉体装置及び該開閉体装置に用いられる吊具装置 | |
| JPH0736064Y2 (ja) | 折畳扉 | |
| JP3764736B2 (ja) | 開閉体の吊り込み方法 | |
| JP3017587U (ja) | 折れ戸の振れ止め装置 | |
| JP3484220B2 (ja) | 突き出し横引き窓のレール材の移動案内装置 | |
| JP2001254512A (ja) | 昇降用開口付き足場板 | |
| JP4373975B2 (ja) | 開閉体装置及び該開閉体装置に用いられる吊具装置 | |
| JP7277277B2 (ja) | スライド扉機構及びブース | |
| JP3181965U (ja) | 手摺及び開き扉 | |
| JP2533761Y2 (ja) | スライド扉装置 | |
| JP3011569U (ja) | サッシの下枠 | |
| JPH0755251Y2 (ja) | ロッド固定装置 | |
| JPH0530382U (ja) | 引き戸の下部構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323533 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323533 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R370 | Written measure of declining of transfer procedure |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323531 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |