JPH088358B2 - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH088358B2 JPH088358B2 JP27118788A JP27118788A JPH088358B2 JP H088358 B2 JPH088358 B2 JP H088358B2 JP 27118788 A JP27118788 A JP 27118788A JP 27118788 A JP27118788 A JP 27118788A JP H088358 B2 JPH088358 B2 JP H088358B2
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- Japan
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- film
- diffusion layer
- gate electrode
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- concentration diffusion
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Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、低濃度拡散層と高濃度拡散層を自己整合的
に形成し、MIS(金属−絶縁膜−半導体)型電界効果ト
ランジスタの高耐圧化を可能とする半導体装置の製造方
法に関するものである。
に形成し、MIS(金属−絶縁膜−半導体)型電界効果ト
ランジスタの高耐圧化を可能とする半導体装置の製造方
法に関するものである。
従来の技術 LSI技術の進歩に伴ない、半導体集積回路の高性能
化,大集積化が進み、素子の寸法は増々微細になりつつ
ある。特に、MIS型電界効果トランジスタ(以下MIS型ト
ランジスターと略す)のゲート電極の寸法は1Mビットダ
イナミックメモリ(1MDRAM)に代表される様に、0.8〜
1.2μmが使用されている。
化,大集積化が進み、素子の寸法は増々微細になりつつ
ある。特に、MIS型電界効果トランジスタ(以下MIS型ト
ランジスターと略す)のゲート電極の寸法は1Mビットダ
イナミックメモリ(1MDRAM)に代表される様に、0.8〜
1.2μmが使用されている。
素子寸法の微細化に伴い、電源電圧に対する素子の耐
圧低下,短チャネル効果が進み、従来までの素子構造で
は特性の安定化は困難となってきた。
圧低下,短チャネル効果が進み、従来までの素子構造で
は特性の安定化は困難となってきた。
そこで、MIS型トランジスタのドレイン部が低濃度拡
散層から成る、いわゆる、LDD(Lightly Doped Drain)
構造がよく使用される様になってきた。
散層から成る、いわゆる、LDD(Lightly Doped Drain)
構造がよく使用される様になってきた。
従来からのLDD構造を有するMIS型トランジスタの製造
方法の2例を断面図を用いて第2図(a)〜(c),第
3図(a)〜(c)に示す。第2図(a)〜(c),第
3図(a)〜(c)の例は全てP型基板を用いた場合を
示す。
方法の2例を断面図を用いて第2図(a)〜(c),第
3図(a)〜(c)に示す。第2図(a)〜(c),第
3図(a)〜(c)の例は全てP型基板を用いた場合を
示す。
第1の例を第2図に示す。
第2図(a)に示す様にP型基板1に、ゲート絶縁膜
2,ゲート電極3を形成した後N型低濃度拡散層4をイオ
ン注入法により形成する。
2,ゲート電極3を形成した後N型低濃度拡散層4をイオ
ン注入法により形成する。
次に、第2図(b)に示す様に、化学的気相成長法に
よる二酸化シリコン膜5を形成する。
よる二酸化シリコン膜5を形成する。
次に、第2図(c)に示す様に、反応性イオンエッチ
ング技術を利用した周知の異方性エッチングにより前記
二酸化シリコン膜5が、ゲート電極3,ゲート絶縁膜2の
側壁に二酸化シリコン膜5′として残る様に加工した
後、N型高濃度拡散層6をイオン注入法により形成す
る。次に、層間絶縁膜9を形成し、熱処理等を施すこと
でLDD構造を有したMIS型トランジスタを形成する。
ング技術を利用した周知の異方性エッチングにより前記
二酸化シリコン膜5が、ゲート電極3,ゲート絶縁膜2の
側壁に二酸化シリコン膜5′として残る様に加工した
後、N型高濃度拡散層6をイオン注入法により形成す
る。次に、層間絶縁膜9を形成し、熱処理等を施すこと
でLDD構造を有したMIS型トランジスタを形成する。
第2の例を第3図に示す。
第3図(a)に示す様に、P型基板1にゲート絶縁膜
2,ゲート電極3,次いで、耐酸化性被膜である窒化シリコ
ン膜7を形成した後、N型低濃度拡散層4をイオン注入
法により形成する。
2,ゲート電極3,次いで、耐酸化性被膜である窒化シリコ
ン膜7を形成した後、N型低濃度拡散層4をイオン注入
法により形成する。
次に、第3図(b)に示す様に、ゲート電極3,ゲート
絶縁膜2の側壁及び低濃度拡散層4表面に熱処理を施し
二酸化シリコン膜5を形成する。
絶縁膜2の側壁及び低濃度拡散層4表面に熱処理を施し
二酸化シリコン膜5を形成する。
次に、第3図(c)に示す様に、N型高濃度拡散層6
をイオン注入法により形成する。次に、層間絶縁膜9を
形成し、熱処理等を施す事でLDD構造を有したMIS型トラ
ンジスタを形成する。
をイオン注入法により形成する。次に、層間絶縁膜9を
形成し、熱処理等を施す事でLDD構造を有したMIS型トラ
ンジスタを形成する。
発明が解決しようとする課題 上記第2図に示した第1の例の場合、エッチング技術
によりゲート電極3,ゲート絶縁膜2の側壁に二酸化シリ
コン膜5′を形成する工程において、エッチング時間、
エッチング速度の精度のばらつきにより、側壁の二酸化
シリコン膜5′の膜厚がばらつき、MIS型トランジスタ
ー特性のばらつくことが問題となっていた。
によりゲート電極3,ゲート絶縁膜2の側壁に二酸化シリ
コン膜5′を形成する工程において、エッチング時間、
エッチング速度の精度のばらつきにより、側壁の二酸化
シリコン膜5′の膜厚がばらつき、MIS型トランジスタ
ー特性のばらつくことが問題となっていた。
また、第3図に示した第2の例の場合、ゲート電極3
上に、窒化シリコン膜7を形成していることから、ゲー
ト電極3の寸法精度がばらつき易く、MIS型トランジス
タ特性のばらつくことが問題となっていた。
上に、窒化シリコン膜7を形成していることから、ゲー
ト電極3の寸法精度がばらつき易く、MIS型トランジス
タ特性のばらつくことが問題となっていた。
本発明は、上記の問題点に鑑みてなされたもので、ゲ
ート電極等の側壁の二酸化シリコン膜を安定に形成し、
さらに、ゲート電極寸法精度を悪化することなく、自己
整合的にLDD構造を有するMIS型トランジスタを形成する
半導体装置の製造方法を提供するものである。
ート電極等の側壁の二酸化シリコン膜を安定に形成し、
さらに、ゲート電極寸法精度を悪化することなく、自己
整合的にLDD構造を有するMIS型トランジスタを形成する
半導体装置の製造方法を提供するものである。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するために、本発明は、半導体基板上
にゲート絶縁膜、高濃度不純物拡散を施したゲート電極
を形成する工程と、前記半導体基板と反対導電型の低濃
度拡散層を形成した後、アンモニア(NH3)ガスを含む
雰囲気中で熱処理を施す工程と、次いで、酸素(O2)ガ
スを含む雰囲気中で熱処理を施した後、前記低濃度拡散
層より高濃度の前記基板とは反対導電型の拡散層を形成
する工程を有している。
にゲート絶縁膜、高濃度不純物拡散を施したゲート電極
を形成する工程と、前記半導体基板と反対導電型の低濃
度拡散層を形成した後、アンモニア(NH3)ガスを含む
雰囲気中で熱処理を施す工程と、次いで、酸素(O2)ガ
スを含む雰囲気中で熱処理を施した後、前記低濃度拡散
層より高濃度の前記基板とは反対導電型の拡散層を形成
する工程を有している。
作用 本発明によれば、アンモニア(NH3)ガス雰囲気中で7
00℃程度の熱処理を施すことで、表面濃度の1×1018cm
-3程度以下の低濃度拡散層表面は、窒化シリコン膜と推
定される耐酸化性被膜が形成されるが濃度の1×1018cm
-3程度以上の高濃度拡散層表面は、耐酸化性被膜が形成
できず、ゲート電極層に、1×1018cm-3以上の高濃度拡
散層を形成し、半導体基板表面は1×1018cm-3以下の低
濃度拡散層を形成することで、ゲート電極表面及びその
側壁、さらに二酸化シリコン膜上に選択的に二酸化シリ
コン膜を形成する事が可能となる。
00℃程度の熱処理を施すことで、表面濃度の1×1018cm
-3程度以下の低濃度拡散層表面は、窒化シリコン膜と推
定される耐酸化性被膜が形成されるが濃度の1×1018cm
-3程度以上の高濃度拡散層表面は、耐酸化性被膜が形成
できず、ゲート電極層に、1×1018cm-3以上の高濃度拡
散層を形成し、半導体基板表面は1×1018cm-3以下の低
濃度拡散層を形成することで、ゲート電極表面及びその
側壁、さらに二酸化シリコン膜上に選択的に二酸化シリ
コン膜を形成する事が可能となる。
本発明の半導体装置の製造方法によれば、ゲート電極
層側壁等の二酸化シリコン膜をエッチングする必要がな
く、寸法精度をより高精度に形成する事が可能となる。
層側壁等の二酸化シリコン膜をエッチングする必要がな
く、寸法精度をより高精度に形成する事が可能となる。
実施例 以下、具体的な実施例を断面図を用いて第1図(a)
〜(d)に示す。
〜(d)に示す。
第1図(a)において、P型半導体基板1にゲート絶
縁膜2である二酸化シリコン膜,ゲート電極膜3である
多結晶シリコン膜を順次積層し、ホスフィン(PH3)ガ
スの雰囲気中で熱処理を施した後、リソグラフィ技術,
エッチング技術を利用し、MIS型トランジスタのゲート
部を形成する。次に、セルフアラインによるイオン注入
技術を用い、N型低濃度拡散層4を形成する。
縁膜2である二酸化シリコン膜,ゲート電極膜3である
多結晶シリコン膜を順次積層し、ホスフィン(PH3)ガ
スの雰囲気中で熱処理を施した後、リソグラフィ技術,
エッチング技術を利用し、MIS型トランジスタのゲート
部を形成する。次に、セルフアラインによるイオン注入
技術を用い、N型低濃度拡散層4を形成する。
本実施例において、ゲート絶縁層2である二酸化シリ
コン膜厚を20nmとし、ゲート電極3の多結晶シリコン膜
厚を400nmとした。ホスフィン(PH3)ガス雰囲気中の熱
処理条件を温度1000℃,時間20分とし処理を施した際の
多結晶シリコン膜の不純物濃度を3×1020cm-3程度とし
た。さらにN型低濃度拡散層4の不純物としてリン
(P+)イオン注入を施し、濃度2×1017cm-3とした。
コン膜厚を20nmとし、ゲート電極3の多結晶シリコン膜
厚を400nmとした。ホスフィン(PH3)ガス雰囲気中の熱
処理条件を温度1000℃,時間20分とし処理を施した際の
多結晶シリコン膜の不純物濃度を3×1020cm-3程度とし
た。さらにN型低濃度拡散層4の不純物としてリン
(P+)イオン注入を施し、濃度2×1017cm-3とした。
次に、第1図(b)に示す様に、アンモニア(NH3)
ガス雰囲気中で熱処理を施し、N型低濃度拡散層4の表
面に、耐酸化性被膜である窒化シリコン膜8を形成した
後、酸素(O2)ガスを含む雰囲気中で熱酸化を施し、ゲ
ート電極3上及びその側壁さらにゲート絶縁膜2の側壁
に二酸化シリコン膜5′を形成する。
ガス雰囲気中で熱処理を施し、N型低濃度拡散層4の表
面に、耐酸化性被膜である窒化シリコン膜8を形成した
後、酸素(O2)ガスを含む雰囲気中で熱酸化を施し、ゲ
ート電極3上及びその側壁さらにゲート絶縁膜2の側壁
に二酸化シリコン膜5′を形成する。
本実施例において、アンモニア(NH3)ガス熱処理条
件として、圧力300mTorr,温度750℃,処理時間5分とし
た。また、熱酸化処理条件として、酸素(O2)ガスと水
素(H2)ガスの混合ガス雰囲気とし、温度900℃,処理
時間30分とし、ゲート電極3上の二酸化シリコン膜5′
の膜厚を180nmとした。
件として、圧力300mTorr,温度750℃,処理時間5分とし
た。また、熱酸化処理条件として、酸素(O2)ガスと水
素(H2)ガスの混合ガス雰囲気とし、温度900℃,処理
時間30分とし、ゲート電極3上の二酸化シリコン膜5′
の膜厚を180nmとした。
次に、第1図(c)に示す様に、セルフアラインによ
るイオン注入技術を用い、N型高濃度拡散層6を形成し
た後、層間絶縁膜9を気相成長法により形成した。
るイオン注入技術を用い、N型高濃度拡散層6を形成し
た後、層間絶縁膜9を気相成長法により形成した。
本実施例において、N型高濃度拡散層6として、ヒソ
イオン注入を施し、不純物濃度8×1019cm-3,拡散長(x
j)0.35μmとした。さらに層間絶縁膜9として、ホウ
素,リンイオンを含む二酸化シリコン膜(BPSG膜)を0.
8μmとした。
イオン注入を施し、不純物濃度8×1019cm-3,拡散長(x
j)0.35μmとした。さらに層間絶縁膜9として、ホウ
素,リンイオンを含む二酸化シリコン膜(BPSG膜)を0.
8μmとした。
次に、第1図(d)に示す様に、周知の拡散技術,気
相成長技術,リソグラフィー技術,エッチング技術を用
いて、所定の部分に配線層10,保護膜11を形成した。
相成長技術,リソグラフィー技術,エッチング技術を用
いて、所定の部分に配線層10,保護膜11を形成した。
本実施例において、配線層10として、アルミニウム合
金膜0.8μm、保護膜11として窒化シリコン膜0.8μmと
した。
金膜0.8μm、保護膜11として窒化シリコン膜0.8μmと
した。
本実施例では、P型基板を用いたLDD構造について説
明したがN型基板でも使用でき、さらに、基板内にP型
又はN型のウエル層を形成した場合でも使用できること
はいうまでもない。
明したがN型基板でも使用でき、さらに、基板内にP型
又はN型のウエル層を形成した場合でも使用できること
はいうまでもない。
また、ゲート絶縁膜2として、二酸化シリコン膜を用
いたが、組成の異なる2層,3層の積層構造においても、
同様の効果があり、ゲート電極3として多結晶シリコン
膜以外の高融点金属を用いても同様の効果のあることは
いうまでもない。
いたが、組成の異なる2層,3層の積層構造においても、
同様の効果があり、ゲート電極3として多結晶シリコン
膜以外の高融点金属を用いても同様の効果のあることは
いうまでもない。
さらに、ゲート電極層3の高温度不純物形成としてホ
スフィン(PH3)ガスを用いたがリンイオンを含むオキ
シ塩化リン(POCl3)ガス等、ホウ素イオンを含む酸化
ホウ素(B2O3)等のガスを用いても同様の効果のあるこ
とはいうまでもない。
スフィン(PH3)ガスを用いたがリンイオンを含むオキ
シ塩化リン(POCl3)ガス等、ホウ素イオンを含む酸化
ホウ素(B2O3)等のガスを用いても同様の効果のあるこ
とはいうまでもない。
発明の効果 以上の様に、不純物濃度の相違部分を選択的に形成し
た後、アンモニア(NH3)ガス雰囲気中で熱処理を施す
ことで、ゲート電極及びゲート絶縁膜の側壁部に二酸化
シリコン膜を精度よく形成でき、高精度のLDD構造を有
するMIS型トランジスタの形成を可能とするものであ
る。
た後、アンモニア(NH3)ガス雰囲気中で熱処理を施す
ことで、ゲート電極及びゲート絶縁膜の側壁部に二酸化
シリコン膜を精度よく形成でき、高精度のLDD構造を有
するMIS型トランジスタの形成を可能とするものであ
る。
第1図(a)〜(d)は本発明の一実施例の断面図を工
程順に示した各断面図、第2図(a)〜(c)及び第3
図(a)〜(c)は従来の製造方法の断面図を工程順に
示した各断面図である。 1……P型シリコン基板、2……ゲート絶縁膜(二酸化
シリコン膜)、3……ゲート電極(多結晶シリコン
膜)、4……N型低濃度拡散層、5,5′……二酸化シリ
コン膜、6……N型高濃度拡散層、7,8……窒化シリコ
ン膜、9……層間絶縁膜(BPSG膜)、10……金属配線
(アルミニウム合金)、11……保護膜(窒化シリコン
膜)。
程順に示した各断面図、第2図(a)〜(c)及び第3
図(a)〜(c)は従来の製造方法の断面図を工程順に
示した各断面図である。 1……P型シリコン基板、2……ゲート絶縁膜(二酸化
シリコン膜)、3……ゲート電極(多結晶シリコン
膜)、4……N型低濃度拡散層、5,5′……二酸化シリ
コン膜、6……N型高濃度拡散層、7,8……窒化シリコ
ン膜、9……層間絶縁膜(BPSG膜)、10……金属配線
(アルミニウム合金)、11……保護膜(窒化シリコン
膜)。
Claims (1)
- 【請求項1】一導電型半導体基板上に、絶縁膜を形成
し、高濃度拡散を施したゲート電極を形成する工程と、
前記半導体基板表面に反対導電型の低濃度拡散層を形成
した後に、アンモニア(NH3)ガスを含む雰囲気中で熱
処理を施す工程と、酸素(O2)ガスを含む雰囲気中で熱
処理を施した後、前記低濃度拡散層よりも高濃度の前記
基板と反対導電型の拡散層を形成する工程とをそなえた
半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27118788A JPH088358B2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27118788A JPH088358B2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02117141A JPH02117141A (ja) | 1990-05-01 |
| JPH088358B2 true JPH088358B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=17496561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27118788A Expired - Fee Related JPH088358B2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088358B2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-27 JP JP27118788A patent/JPH088358B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02117141A (ja) | 1990-05-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |