JPH0884407A - スイッチギヤの扉開閉装置 - Google Patents
スイッチギヤの扉開閉装置Info
- Publication number
- JPH0884407A JPH0884407A JP6244626A JP24462694A JPH0884407A JP H0884407 A JPH0884407 A JP H0884407A JP 6244626 A JP6244626 A JP 6244626A JP 24462694 A JP24462694 A JP 24462694A JP H0884407 A JPH0884407 A JP H0884407A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- door
- arm
- locking body
- switchgear
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 事故発生に伴い上昇したスイッチギヤ本体の
内部圧力による扉の開放を防止し、安全性を向上し、安
価にする。 【構成】 前面に開口部2を有するスイッチギヤ本体1
と、前記開口部2の一側縁部に軸支され,前記開口部2
を開閉自在に閉塞した扉7と、前記開口部2の他側縁部
に後方に向き突設された係止体19と、扉7に回動自在
に設けられた回動軸9と、回動軸9の前端部に固着され
た把手10と、基部が回動軸9の後端部に固着され,先
端部が把手10の回動により係止体19に接離自在に摺
接したアーム23と、アーム23の先端に前方へ向き突
設され,係止体19に係止する係止片27とを備える。
内部圧力による扉の開放を防止し、安全性を向上し、安
価にする。 【構成】 前面に開口部2を有するスイッチギヤ本体1
と、前記開口部2の一側縁部に軸支され,前記開口部2
を開閉自在に閉塞した扉7と、前記開口部2の他側縁部
に後方に向き突設された係止体19と、扉7に回動自在
に設けられた回動軸9と、回動軸9の前端部に固着され
た把手10と、基部が回動軸9の後端部に固着され,先
端部が把手10の回動により係止体19に接離自在に摺
接したアーム23と、アーム23の先端に前方へ向き突
設され,係止体19に係止する係止片27とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、事故により上昇したス
イッチギヤ本体の内部圧力を外部へ放圧するスイッチギ
ヤの扉開閉装置に関する。
イッチギヤ本体の内部圧力を外部へ放圧するスイッチギ
ヤの扉開閉装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のスイッチギヤの扉開閉装置は、図
6ないし図9に示す構成になっている。それらの図にお
いて、1は前面に開口部2を有するスイッチギヤ本体、
3は折曲された棒状体の係止体、4は係止体3の両端部
の水平方向の固着部であり、開口部2の右側縁部の内面
に溶接して固着されている。5は係止体3の中央部を後
方へ突設した上下方向の押圧部、6は押圧部5の両側に
形成された傾斜部である。
6ないし図9に示す構成になっている。それらの図にお
いて、1は前面に開口部2を有するスイッチギヤ本体、
3は折曲された棒状体の係止体、4は係止体3の両端部
の水平方向の固着部であり、開口部2の右側縁部の内面
に溶接して固着されている。5は係止体3の中央部を後
方へ突設した上下方向の押圧部、6は押圧部5の両側に
形成された傾斜部である。
【0003】7は開口部2の左側縁部に軸支された扉で
あり、開口部2を開閉自在に閉塞している。8は扉7の
右側部に貫設された軸受、9は軸受8に回動自在に挿通
された回動軸、10は回動軸9の前端部に固着された上
下方向の把手、11は回動軸9の後端面に突設された四
角柱状の突部であり、突部11の近傍に螺孔が形成され
ている。
あり、開口部2を開閉自在に閉塞している。8は扉7の
右側部に貫設された軸受、9は軸受8に回動自在に挿通
された回動軸、10は回動軸9の前端部に固着された上
下方向の把手、11は回動軸9の後端面に突設された四
角柱状の突部であり、突部11の近傍に螺孔が形成され
ている。
【0004】12はアーム、13はアーム12の基部に
透設され,突部11が挿通された四角形状の透孔、14
は透孔13の近傍に形成された挿通孔であり、挿通孔1
4にねじが挿通されて回動軸9の後端面の螺孔に螺合
し、アーム12の基部を回動軸9の後端部に水平方向に
固着している。15はアーム12の基部の右端部から後
方に折曲された前後方向の折曲部、16は折曲部15か
ら右方に折曲して形成された水平方向の当接部、17は
当接部16の右下側部に形成された摺動部である。
透設され,突部11が挿通された四角形状の透孔、14
は透孔13の近傍に形成された挿通孔であり、挿通孔1
4にねじが挿通されて回動軸9の後端面の螺孔に螺合
し、アーム12の基部を回動軸9の後端部に水平方向に
固着している。15はアーム12の基部の右端部から後
方に折曲された前後方向の折曲部、16は折曲部15か
ら右方に折曲して形成された水平方向の当接部、17は
当接部16の右下側部に形成された摺動部である。
【0005】つぎに、扉7の開閉操作について説明す
る。図6は、扉7が開口部2を閉塞した状態であり、把
手10が上下方向に位置してアーム12が水平方向に位
置し、アーム12の当接部16が係止体3の押圧部5に
圧接している。
る。図6は、扉7が開口部2を閉塞した状態であり、把
手10が上下方向に位置してアーム12が水平方向に位
置し、アーム12の当接部16が係止体3の押圧部5に
圧接している。
【0006】つぎに、閉塞状態の扉7を開く場合、把手
10を左回転すると、アーム12が左回転し、当接部1
6が押圧部5から離脱する。その状態で把手10を手前
に引いて扉7を開く。
10を左回転すると、アーム12が左回転し、当接部1
6が押圧部5から離脱する。その状態で把手10を手前
に引いて扉7を開く。
【0007】つぎに、扉7を閉じる場合、左回転した状
態の把手10を右回転すると、アーム12が右回転し、
アーム12の摺動部17が係止体3の傾斜部6に摺接
し、当接部16が押圧部5に圧接する。この時、把手1
0が上下方向に位置するとともに、アーム12が水平方
向に位置し、当接部16が押圧部5により押圧され、ア
ーム12の位置が規制され、扉7の閉塞状態が維持され
る。
態の把手10を右回転すると、アーム12が右回転し、
アーム12の摺動部17が係止体3の傾斜部6に摺接
し、当接部16が押圧部5に圧接する。この時、把手1
0が上下方向に位置するとともに、アーム12が水平方
向に位置し、当接部16が押圧部5により押圧され、ア
ーム12の位置が規制され、扉7の閉塞状態が維持され
る。
【0008】そして、本体1の内部において、短絡事故
等が発生した場合、本体1の内部圧力が上昇し、内部圧
力の上昇により扉7が開放方向に付勢され、図9の鎖線
に示すように、当接部16が後方へ変形しつつ押圧部5
を滑り、同図の実線に示すように、当接部16が押圧部
5から離脱し、扉7が開放される。
等が発生した場合、本体1の内部圧力が上昇し、内部圧
力の上昇により扉7が開放方向に付勢され、図9の鎖線
に示すように、当接部16が後方へ変形しつつ押圧部5
を滑り、同図の実線に示すように、当接部16が押圧部
5から離脱し、扉7が開放される。
【0009】また、他の従来のスイッチギヤは、スイッ
チギヤ本体の天井部等に放圧口を形成し、中央に十字状
の切り溝が形成された放圧板により放圧口を覆ってい
る。そして、事故発生に伴い、本体の内部圧力が上昇し
た場合、放圧板の切り溝が破断し、放圧板が開口し、内
部圧力が放圧される。
チギヤ本体の天井部等に放圧口を形成し、中央に十字状
の切り溝が形成された放圧板により放圧口を覆ってい
る。そして、事故発生に伴い、本体の内部圧力が上昇し
た場合、放圧板の切り溝が破断し、放圧板が開口し、内
部圧力が放圧される。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】従来の図6ないし図9
の装置の場合、内部圧力の放圧時、扉7が瞬時に開放さ
れるため、扉7の近傍の作業者が非常に危険であるとい
う問題点がある。また、放圧板を用いた場合、コスト高
になるという問題点がある。
の装置の場合、内部圧力の放圧時、扉7が瞬時に開放さ
れるため、扉7の近傍の作業者が非常に危険であるとい
う問題点がある。また、放圧板を用いた場合、コスト高
になるという問題点がある。
【0011】本発明は、前記の点に留意し、事故発生に
伴うスイッチギヤ本体の内部圧力の上昇による扉の開放
を防止し、安全性を向上できる安価なスイッチギヤの扉
開閉装置を提供することを目的とする。
伴うスイッチギヤ本体の内部圧力の上昇による扉の開放
を防止し、安全性を向上できる安価なスイッチギヤの扉
開閉装置を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明のスイッチギヤの扉開閉装置は、前面に開口
部を有するスイッチギヤ本体と、前記開口部の一側縁部
に軸支され,前記開口部を開閉自在に閉塞した扉と、前
記開口部の他側縁部に後方に向き突設された係止体と、
扉に回動自在に設けられた回動軸と、回動軸の前端部に
固着された把手と、基部が回動軸の後端部に固着され,
先端部が把手の回動により係止体に接離自在に摺接した
アームと、アームの先端に前方へ向き突設され,係止体
に係止する係止片とを備えたものである。
に、本発明のスイッチギヤの扉開閉装置は、前面に開口
部を有するスイッチギヤ本体と、前記開口部の一側縁部
に軸支され,前記開口部を開閉自在に閉塞した扉と、前
記開口部の他側縁部に後方に向き突設された係止体と、
扉に回動自在に設けられた回動軸と、回動軸の前端部に
固着された把手と、基部が回動軸の後端部に固着され,
先端部が把手の回動により係止体に接離自在に摺接した
アームと、アームの先端に前方へ向き突設され,係止体
に係止する係止片とを備えたものである。
【0013】
【作用】前記のように構成された本発明のスイッチギヤ
の扉開閉装置は、スイッチギヤ本体の係止体に接離自在
に摺接したアームの先端に、係止体に係止する係止片を
前方へ向き突設したため、閉塞状態の扉を開く場合、把
手を回転すると、アームが回転してアームの先端部が係
止体から離脱し、その状態で把手を手前に引いて扉を開
く。
の扉開閉装置は、スイッチギヤ本体の係止体に接離自在
に摺接したアームの先端に、係止体に係止する係止片を
前方へ向き突設したため、閉塞状態の扉を開く場合、把
手を回転すると、アームが回転してアームの先端部が係
止体から離脱し、その状態で把手を手前に引いて扉を開
く。
【0014】つぎに、扉を閉じる場合、把手を逆回転す
ると、アームが逆回転し、アームの先端部が係止体に摺
接して当接し、扉が開口部を閉塞し、扉が閉じられる。
ると、アームが逆回転し、アームの先端部が係止体に摺
接して当接し、扉が開口部を閉塞し、扉が閉じられる。
【0015】そして、事故発生に伴い、本体の内部圧力
が上昇し、扉が開放方向に付勢された場合、アームの係
止片が係止体に係止し、扉が開放せず、開口部の周縁部
と扉との間に間隙が形成され、間隙より内部圧力が放圧
される。したがって、内部圧力の放圧時、扉が開放しな
いため、安全性が向上される。
が上昇し、扉が開放方向に付勢された場合、アームの係
止片が係止体に係止し、扉が開放せず、開口部の周縁部
と扉との間に間隙が形成され、間隙より内部圧力が放圧
される。したがって、内部圧力の放圧時、扉が開放しな
いため、安全性が向上される。
【0016】
【実施例】1実施例について図1ないし図5を参照して
説明する。それらの図において、図6ないし図8と同一
符号は同一もしくは相当するものを示す。
説明する。それらの図において、図6ないし図8と同一
符号は同一もしくは相当するものを示す。
【0017】18は開口部2の両側縁部から後方に向き
折曲して形成された折曲部、19は板状の上下方向の係
止体、20は係止体19の中央部に後方へ突設された押
圧部、21は押圧部20の両側に形成された傾斜部、2
2は係止体19の上部,下部にそれぞれ形成された貫通
孔であり、貫通孔22にねじが挿通され、折曲部18の
螺孔に螺合し、係止体19が折曲部18の内面に装着さ
れている。
折曲して形成された折曲部、19は板状の上下方向の係
止体、20は係止体19の中央部に後方へ突設された押
圧部、21は押圧部20の両側に形成された傾斜部、2
2は係止体19の上部,下部にそれぞれ形成された貫通
孔であり、貫通孔22にねじが挿通され、折曲部18の
螺孔に螺合し、係止体19が折曲部18の内面に装着さ
れている。
【0018】23はアームであり、基部の透孔13に回
動軸9の後端面の四角柱状の突部11が挿通され、透孔
13の近傍の挿通孔14に挿通されたねじが回動軸9の
後端面の螺孔に螺合し、アーム23が回動軸9の後端部
に水平方向に装着されている。24はアーム23の基部
の右端部から後方に折曲された前後方向の折曲部、25
は折曲部24から右方に折曲して形成された水平方向の
当接部、26は当接部25の下部に形成された摺動部、
27は当接部25の先端に前方へ向き突設された係止片
である。
動軸9の後端面の四角柱状の突部11が挿通され、透孔
13の近傍の挿通孔14に挿通されたねじが回動軸9の
後端面の螺孔に螺合し、アーム23が回動軸9の後端部
に水平方向に装着されている。24はアーム23の基部
の右端部から後方に折曲された前後方向の折曲部、25
は折曲部24から右方に折曲して形成された水平方向の
当接部、26は当接部25の下部に形成された摺動部、
27は当接部25の先端に前方へ向き突設された係止片
である。
【0019】つぎに、扉7の開閉操作について説明す
る。図1は、扉7が開口部2を閉塞した状態であり、把
手10が上下方向に位置してアーム23が水平方向に位
置し、アーム23の当接部25が係止体19の押圧部2
0に圧接している。
る。図1は、扉7が開口部2を閉塞した状態であり、把
手10が上下方向に位置してアーム23が水平方向に位
置し、アーム23の当接部25が係止体19の押圧部2
0に圧接している。
【0020】つぎに、閉塞状態の扉7を開く場合、把手
10を左回転すると、アーム23が左回転し、当接部2
5が押圧部20から離脱する。その状態で把手10を手
前に引いて扉7を開く。
10を左回転すると、アーム23が左回転し、当接部2
5が押圧部20から離脱する。その状態で把手10を手
前に引いて扉7を開く。
【0021】つぎに、扉7を閉じる場合、左回転した状
態の把手10を右回転すると、アーム23が右回転し、
アーム23の摺動部26が係止体19の傾斜部21に摺
接し、当接部25が押圧部20に圧接する。この時、把
手10が上下方向に位置するとともに、アーム23が水
平方向に位置し、当接部25が押圧部20により押圧さ
れ、アーム23の位置が規制され、扉7の閉塞状態が維
持される。
態の把手10を右回転すると、アーム23が右回転し、
アーム23の摺動部26が係止体19の傾斜部21に摺
接し、当接部25が押圧部20に圧接する。この時、把
手10が上下方向に位置するとともに、アーム23が水
平方向に位置し、当接部25が押圧部20により押圧さ
れ、アーム23の位置が規制され、扉7の閉塞状態が維
持される。
【0022】そして、事故発生に伴い、本体1の内部圧
力が上昇し、扉7が開放方向に付勢された場合、図5に
示すように、アーム23の係止片27が係止体19の押
圧部20に係止し、扉7が開放せず、開口部2の周縁部
と扉7との間に間隙28が形成され、間隙28より内部
圧力が放圧される。したがって、内部圧力の放圧時、扉
7が開放しないため、安全性が向上される。
力が上昇し、扉7が開放方向に付勢された場合、図5に
示すように、アーム23の係止片27が係止体19の押
圧部20に係止し、扉7が開放せず、開口部2の周縁部
と扉7との間に間隙28が形成され、間隙28より内部
圧力が放圧される。したがって、内部圧力の放圧時、扉
7が開放しないため、安全性が向上される。
【0023】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているため、つぎに記載する効果を奏する。本発明のス
イッチギヤの扉開閉装置は、スイッチギヤ本体1の係止
体19に接離自在に摺接したアーム23の先端に、係止
体19に係止する係止片27を前方へ向き突設したた
め、事故発生に伴い、本体1の内部圧力が上昇し、扉7
が開放方向に付勢された場合、アーム23の係止片27
が係止体19に係止し、扉7が開放せず、開口部2の周
縁部と扉7との間に間隙28が形成され、間隙28より
内部圧力を放圧することができ、放圧時、扉7を開放し
なく、安全性を向上でき、簡単に、かつ、安価に構成で
きる。
ているため、つぎに記載する効果を奏する。本発明のス
イッチギヤの扉開閉装置は、スイッチギヤ本体1の係止
体19に接離自在に摺接したアーム23の先端に、係止
体19に係止する係止片27を前方へ向き突設したた
め、事故発生に伴い、本体1の内部圧力が上昇し、扉7
が開放方向に付勢された場合、アーム23の係止片27
が係止体19に係止し、扉7が開放せず、開口部2の周
縁部と扉7との間に間隙28が形成され、間隙28より
内部圧力を放圧することができ、放圧時、扉7を開放し
なく、安全性を向上でき、簡単に、かつ、安価に構成で
きる。
【図1】本発明の1実施例の切断平面図である。
【図2】図1の一部の左側面図である。
【図3】図1の他の一部の切断平面図である。
【図4】図3の切断正面図である。
【図5】図1の他の状態の切断平面図である。
【図6】従来例の切断平面図である。
【図7】A,Bは図6の一部の正面図,右側面図であ
る。
る。
【図8】A,Bは図6の他の一部の平面図,正面図であ
る。
る。
【図9】図6の他の状態の切断平面図である。
1 スイッチギヤ本体 2 開口部 7 扉 9 回動軸 10 把手 19 係止体 23 アーム 27 係止片
Claims (1)
- 【請求項1】 前面に開口部を有するスイッチギヤ本体
と、 前記開口部の一側縁部に軸支され,前記開口部を開閉自
在に閉塞した扉と、 前記開口部の他側縁部に後方に向き突設された係止体
と、 前記扉に回動自在に設けられた回動軸と、 該回動軸の前端部に固着された把手と、 基部が前記回動軸の後端部に固着され,先端部が前記把
手の回動により前記係止体に接離自在に摺接したアーム
と、 該アームの先端に前方へ向き突設され,前記係止体に係
止する係止片とを備えたスイッチギヤの扉開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6244626A JPH0884407A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | スイッチギヤの扉開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6244626A JPH0884407A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | スイッチギヤの扉開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0884407A true JPH0884407A (ja) | 1996-03-26 |
Family
ID=17121556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6244626A Pending JPH0884407A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | スイッチギヤの扉開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0884407A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12100696B2 (en) | 2017-11-27 | 2024-09-24 | Seoul Viosys Co., Ltd. | Light emitting diode for display and display apparatus having the same |
-
1994
- 1994-09-12 JP JP6244626A patent/JPH0884407A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12100696B2 (en) | 2017-11-27 | 2024-09-24 | Seoul Viosys Co., Ltd. | Light emitting diode for display and display apparatus having the same |
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