JPH088601B2 - 電話装置 - Google Patents
電話装置Info
- Publication number
- JPH088601B2 JPH088601B2 JP2221210A JP22121090A JPH088601B2 JP H088601 B2 JPH088601 B2 JP H088601B2 JP 2221210 A JP2221210 A JP 2221210A JP 22121090 A JP22121090 A JP 22121090A JP H088601 B2 JPH088601 B2 JP H088601B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- state
- call
- dial
- key
- dial operation
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Links
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 12
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、送受器側にダイヤルキーが設けられている
電話装置に関するものである。
電話装置に関するものである。
[従来の技術] 近年、電話機は使用可能な機種が増え、各種の機能を
有する電話機の中から使用者が自由に選んで使用できる
ようになっている。従来ダイヤル操作時はオフフックを
行い、送受器を手に持ちながら電話機本体でダイヤル操
作をしていた。しかし、送受器はダイヤル操作には何も
貢献していないのに手に持たねばならないとともに、手
元から離れた電話機本体でダイヤル操作するのは不合理
である。このような発想から送受器側にダイヤルキーが
設けられたものも多くなっている。
有する電話機の中から使用者が自由に選んで使用できる
ようになっている。従来ダイヤル操作時はオフフックを
行い、送受器を手に持ちながら電話機本体でダイヤル操
作をしていた。しかし、送受器はダイヤル操作には何も
貢献していないのに手に持たねばならないとともに、手
元から離れた電話機本体でダイヤル操作するのは不合理
である。このような発想から送受器側にダイヤルキーが
設けられたものも多くなっている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながらこのような送受器は通話中に誤ってダイ
ヤルキーに触れてしまうことがあり、この場合はダイヤ
ル信号が相手に送出されてしまうので、通話相手に不快
感を与えることになる。
ヤルキーに触れてしまうことがあり、この場合はダイヤ
ル信号が相手に送出されてしまうので、通話相手に不快
感を与えることになる。
[課題を解決するための手段] このような課題を解決するために本発明は、ダイヤル
操作を無効状態または有効状態に設定する設定手段と、
特定キーと、相手との通話状態への移行に基づきダイヤ
ル操作を無効状態とするとともに通話状態への移行後の
特定キーの操作に基づきダイヤル操作を有効状態に設定
するように設定手段を制御する制御手段を備えたもので
ある。
操作を無効状態または有効状態に設定する設定手段と、
特定キーと、相手との通話状態への移行に基づきダイヤ
ル操作を無効状態とするとともに通話状態への移行後の
特定キーの操作に基づきダイヤル操作を有効状態に設定
するように設定手段を制御する制御手段を備えたもので
ある。
また、制御手段は設定手段を制御して相手との通話状
態への移行に基づきダイヤル操作を無効状態とするとと
もにその後の特定キーの操作毎に設定手段により設定さ
れている状態と反対の状態に設定するようにしたもので
ある。
態への移行に基づきダイヤル操作を無効状態とするとと
もにその後の特定キーの操作毎に設定手段により設定さ
れている状態と反対の状態に設定するようにしたもので
ある。
また、制御手段は通話終了に基づき設定手段を制御し
てダイヤル操作を有効とするようにしたものである。
てダイヤル操作を有効とするようにしたものである。
[作用] 相手との通話状態への移行に基づきダイヤル操作を無
効状態とし、通話状態への移行後の特定キーの操作によ
ってダイヤル操作が有効状態に設定される。
効状態とし、通話状態への移行後の特定キーの操作によ
ってダイヤル操作が有効状態に設定される。
また、ダイヤル操作が無効状態に設定された後、特定
キーの操作毎に無効状態の解除と無効状態の設定を繰り
返えされる。
キーの操作毎に無効状態の解除と無効状態の設定を繰り
返えされる。
また、通話終了に基づきダイヤル操作が有効となる。
[実施例] 第1図はこの発明を適用した装置のブロック図であ
り、Mは親機、Sは子機であり、親機と子機とは無線回
線で結ばれている。親機において1は外線端子、2は着
信検出回路、3はダイヤル送出のためのトランジスタ、
4はスピーカ9を駆動するドライバ、5は全体の制御を
行うCPU、6は2線4線交換回路、7は無線送受信部、
8はPB信号発信器、9,10はリレー、11はアンテナ、21は
電話機Tに通話電流を供給する通話電流供給回路、22は
リンガ、23はダイヤル信号発生器である。
り、Mは親機、Sは子機であり、親機と子機とは無線回
線で結ばれている。親機において1は外線端子、2は着
信検出回路、3はダイヤル送出のためのトランジスタ、
4はスピーカ9を駆動するドライバ、5は全体の制御を
行うCPU、6は2線4線交換回路、7は無線送受信部、
8はPB信号発信器、9,10はリレー、11はアンテナ、21は
電話機Tに通話電流を供給する通話電流供給回路、22は
リンガ、23はダイヤル信号発生器である。
子機Sは呼び出しキー32、ダイヤルキー33、スピーカ
39を駆動するドライバ34、CPU35、キーロック状態表示
用の表示器36、無線送受信部37、キーロックスイッチ3
8、通話キー39、送受器40、切りキー42、アンテナ41か
ら構成されている。なお、表示器36はキーロック状態で
点灯、キーロック解除で滅灯するようになっている。
39を駆動するドライバ34、CPU35、キーロック状態表示
用の表示器36、無線送受信部37、キーロックスイッチ3
8、通話キー39、送受器40、切りキー42、アンテナ41か
ら構成されている。なお、表示器36はキーロック状態で
点灯、キーロック解除で滅灯するようになっている。
この装置は外線からの着信があると子機の呼出が行わ
れ、それによって子機を図示しない充電器から取り上げ
ることで相手との通話が行えるようになっている。
れ、それによって子機を図示しない充電器から取り上げ
ることで相手との通話が行えるようになっている。
このとき、子機の取り上げを契機として、キーロック
処理が行われ、ダイヤルキーに誤って触れても、ダイヤ
ル信号は送出されないようになっている。
処理が行われ、ダイヤルキーに誤って触れても、ダイヤ
ル信号は送出されないようになっている。
第2図はこの装置の動作を示すフローチャートであ
る。図においてステップ100で初期設定が行われた後、
ステップ101で外線着信が検出され、ステップ102で通話
状態移行が検出されたとき、すなわち子機Sが図示しな
い充電器から取り上げられたときまたは、通話ボタンが
押されたことが検出されたとき、ステップ103に示すキ
ーロック処理が行われる。このキーロック処理はダイヤ
ルキーをソフト処理でロックし、ダイヤルが操作されて
もダイヤル信号を送出しないようにするための処理であ
る。
る。図においてステップ100で初期設定が行われた後、
ステップ101で外線着信が検出され、ステップ102で通話
状態移行が検出されたとき、すなわち子機Sが図示しな
い充電器から取り上げられたときまたは、通話ボタンが
押されたことが検出されたとき、ステップ103に示すキ
ーロック処理が行われる。このキーロック処理はダイヤ
ルキーをソフト処理でロックし、ダイヤルが操作されて
もダイヤル信号を送出しないようにするための処理であ
る。
ダイヤルキーはロックされているが、ステップ102で
通話状態に移行しているので、ステップ103において外
線通話が行われる。通常、通話中にはダイヤル操作が必
要ないが、例えば転送をするなどの場合は通話中でもダ
イヤル操作を必要とする。
通話状態に移行しているので、ステップ103において外
線通話が行われる。通常、通話中にはダイヤル操作が必
要ないが、例えば転送をするなどの場合は通話中でもダ
イヤル操作を必要とする。
このような場合のため子機にキーロックスイッチ38が
設けられており、このスイッチの押されたことがステッ
プ105で確認されるとステップ106のキーロック設定中か
否かの判断が行われる。
設けられており、このスイッチの押されたことがステッ
プ105で確認されるとステップ106のキーロック設定中か
否かの判断が行われる。
ここで、キーロック設定中であれば先のキーロックス
イッチの操作によってステップ107のキーロック解除の
処理が行われる。そして、ステップ108において終話の
判断が行われるまで、ステップ104,105,108を循環する
処理となる。転送のためのダイヤル操作が終了すると以
後はダイヤル信号を発生する必要がない。このため、再
びキーロックスイッチを押下するとステップ105でその
ことが判断される。先に転送のためにダイヤルロックを
解除したのであるから、今の時点ではステップ106がキ
ーロック設定中でないと判断する。この判断によりステ
ップ109においてキーロック処理が行われる。すなわ
ち、キーロックスイッチを押す度に、キーロック状態と
キーロック解除状態とが交互に入れ換わる。
イッチの操作によってステップ107のキーロック解除の
処理が行われる。そして、ステップ108において終話の
判断が行われるまで、ステップ104,105,108を循環する
処理となる。転送のためのダイヤル操作が終了すると以
後はダイヤル信号を発生する必要がない。このため、再
びキーロックスイッチを押下するとステップ105でその
ことが判断される。先に転送のためにダイヤルロックを
解除したのであるから、今の時点ではステップ106がキ
ーロック設定中でないと判断する。この判断によりステ
ップ109においてキーロック処理が行われる。すなわ
ち、キーロックスイッチを押す度に、キーロック状態と
キーロック解除状態とが交互に入れ換わる。
その後、通話の終了がステップ108で検出されると、
ステップ110においてキーロック処理が解除され、ステ
ップ111に示すその他の処理が行われる。なおステップ1
11のその他の処理は外線からの呼び出しに対するリンガ
駆動等の処理である。
ステップ110においてキーロック処理が解除され、ステ
ップ111に示すその他の処理が行われる。なおステップ1
11のその他の処理は外線からの呼び出しに対するリンガ
駆動等の処理である。
また、ステップ102で通話状態に移行しない場合はス
テップ112に示すその他の外着処理が行われる。すなわ
ち終話によってキーロック状態が解除される。ステップ
101において外着でない場合はステップ111に示すその他
の処理が行われる。
テップ112に示すその他の外着処理が行われる。すなわ
ち終話によってキーロック状態が解除される。ステップ
101において外着でない場合はステップ111に示すその他
の処理が行われる。
なお、以上の説明はコードレス電話装置で説明した
が、本体と送受器がコードで結ばれた通常の電話機でも
良く、キーロック処理は特定キーすなわち、通話中操作
されるキー、例えば保留キー、切りキーを除く全てのキ
ーの操作を無効としても良い。また、キーロックスイッ
チを除く全てのキーの操作を無効にしても良いが通話終
了時に切りキーを操作する必要があるので、この場合は
キーロック状態表示器によりキーロック状態であるか否
かを確認し、キーロック解除状態に設定してから切りキ
ーを操作すれば良い。
が、本体と送受器がコードで結ばれた通常の電話機でも
良く、キーロック処理は特定キーすなわち、通話中操作
されるキー、例えば保留キー、切りキーを除く全てのキ
ーの操作を無効としても良い。また、キーロックスイッ
チを除く全てのキーの操作を無効にしても良いが通話終
了時に切りキーを操作する必要があるので、この場合は
キーロック状態表示器によりキーロック状態であるか否
かを確認し、キーロック解除状態に設定してから切りキ
ーを操作すれば良い。
また、発信後の通話中におけるキーロックも前述の着
信時におけるキーロック処理と同様であり、子機と2W電
話機との内線通話中でのキーロック処理も同様である。
信時におけるキーロック処理と同様であり、子機と2W電
話機との内線通話中でのキーロック処理も同様である。
また、キーロック処理は通話状態の移行を契機に行っ
ているが、ダイヤルキーの押されたことを検出して行っ
てもい。
ているが、ダイヤルキーの押されたことを検出して行っ
てもい。
[発明の効果] 以上説明したように本発明は、相手との通話状態への
移行に基づきダイヤル操作を無効状態とするとともに通
話状態への移行後の特定キーの操作に基づきダイヤル操
作を有効状態に設定するようにしたので、通話中に誤っ
てダイヤルキーに触れてしまった場合であってもダイヤ
ル信号が送られることがないため、相手に不快感を与え
ることがないと言う効果を有し、必要な場合は特定キー
を操作すればダイヤル操作を有効にすることができるの
で、例えばFAX情報サービスようなダイヤル信号を使用
したサービスも利用できるという効果を有する。
移行に基づきダイヤル操作を無効状態とするとともに通
話状態への移行後の特定キーの操作に基づきダイヤル操
作を有効状態に設定するようにしたので、通話中に誤っ
てダイヤルキーに触れてしまった場合であってもダイヤ
ル信号が送られることがないため、相手に不快感を与え
ることがないと言う効果を有し、必要な場合は特定キー
を操作すればダイヤル操作を有効にすることができるの
で、例えばFAX情報サービスようなダイヤル信号を使用
したサービスも利用できるという効果を有する。
また、相手との通話状態への移行に基づきダイヤル操
作を無効状態とするとともにその後の特定キーの操作毎
に設定手段により設定されている状態と反対の状態に設
定するようにしたので、必要なときにいつでもダイヤル
操作の有効・無効を選択することができるという効果を
有する。
作を無効状態とするとともにその後の特定キーの操作毎
に設定手段により設定されている状態と反対の状態に設
定するようにしたので、必要なときにいつでもダイヤル
操作の有効・無効を選択することができるという効果を
有する。
また、通話終了に基づきダイヤル操作を有効とするよ
うにしたもので、次回オフフック時、直ちにダイヤル操
作が有効となるという効果を有する。
うにしたもので、次回オフフック時、直ちにダイヤル操
作が有効となるという効果を有する。
第1図は本発明を適用して構成した装置の一実施例を示
すブロック図、第2図はその動作を示すフローチャート
である。 1……外線端子、2……着信検出回路、5,35……CPU、
7,37……無線送受信部、33……ダイヤルキー、36……表
示器、38……キーロックスイッチ。
すブロック図、第2図はその動作を示すフローチャート
である。 1……外線端子、2……着信検出回路、5,35……CPU、
7,37……無線送受信部、33……ダイヤルキー、36……表
示器、38……キーロックスイッチ。
Claims (3)
- 【請求項1】局線に接続された本体と、この本体と接続
されたダイヤルキーを有する送受器とから構成された電
話装置において、 ダイヤル操作を無効状態または有効状態に設定する設定
手段と、 特定キーと、 相手との通話状態への移行に基づきダイヤル操作を無効
状態とするとともに通話状態への移行後の前記特定キー
の操作に基づきダイヤル操作を有効状態に設定するよう
に前記設定手段を制御する制御手段とを備えたことを特
徴とする電話装置。 - 【請求項2】請求項1において、 制御手段は設定手段を制御して相手との通話状態への移
行に基づきダイヤル操作を無効状態とした後の特定キー
の操作毎に前記設定手段により設定されている状態と反
対の状態に設定するようにした電話装置。 - 【請求項3】請求項1または請求項2において、 制御手段は通話終了に基づき設定手段を制御してダイヤ
ル操作を有効とすることを特徴とする電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2221210A JPH088601B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2221210A JPH088601B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04104640A JPH04104640A (ja) | 1992-04-07 |
| JPH088601B2 true JPH088601B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=16763191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2221210A Expired - Fee Related JPH088601B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088601B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2933512B2 (ja) * | 1995-08-21 | 1999-08-16 | 日本電気移動通信株式会社 | 携帯電話装置 |
| JP3856453B2 (ja) * | 2004-03-23 | 2006-12-13 | シャープ株式会社 | 折り畳み式携帯通信端末 |
| JP3934121B2 (ja) * | 2004-03-23 | 2007-06-20 | シャープ株式会社 | 折り畳み式携帯通信端末 |
| US8606339B2 (en) | 2004-05-31 | 2013-12-10 | Sharp Kabushiki Kaisha | Mobile communication terminal |
| JP2006337785A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Kenwood Corp | 操作キーホールド状態の表示装置 |
| US20070135091A1 (en) * | 2005-12-08 | 2007-06-14 | Wassingbo Tomas K | Electronic equipment with call key lock and program for providing the same |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6277943U (ja) * | 1985-11-06 | 1987-05-19 | ||
| JPS6392145A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-04-22 | Canon Inc | ダイヤリング装置 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP2221210A patent/JPH088601B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04104640A (ja) | 1992-04-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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