JPH0886700A - ロードセルユニット - Google Patents
ロードセルユニットInfo
- Publication number
- JPH0886700A JPH0886700A JP6221198A JP22119894A JPH0886700A JP H0886700 A JPH0886700 A JP H0886700A JP 6221198 A JP6221198 A JP 6221198A JP 22119894 A JP22119894 A JP 22119894A JP H0886700 A JPH0886700 A JP H0886700A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strain
- temperature sensor
- temperature
- load cell
- cell unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measurement Of Force In General (AREA)
Abstract
あっても安定した出力が得られるロードセルユニットを
提供することを目的とする。 【構成】 温度センサ2を起歪体1の表面に熱結合した
ため、雰囲気の温度むらに左右されずに温度を検出する
ことができ、正確な温度補償を実現できる。
Description
度補償に関するものである。
うに、ロードセルBと、ロードセルBで電気信号に変換
された信号をデジタル変換するデータ処理部Cとで構成
されている。ロードセルBは起歪体1にストレインゲー
ジを貼着して構成されている。
性を有しているため、ロードセルBの近傍に温度センサ
2を配置して、この温度センサ2をロードセルBの電気
回路に組み込んでロードセルBの出力を温度センサ2の
検出した雰囲気温度に基づいて温度補償したり、ロード
セルBの出力と前記温度センサ2の出力を別々に前記デ
ータ処理部Cに取り込んでマイクロコンピュータでデジ
タル的に温度補償している。
/Dコンバータにも温度特性があるため、このデータ処
理部Cにも温度センサを設けて同様に温度補償している
ものも見られる。
ットAでは、温度センサ2はロードセルユニットAの雰
囲気温度を検出しているため、この雰囲気が熱的に安定
している場合には正しい温度補正が可能であるが、温度
むらがあったり、空気の流れ( 風 )があったりする
と正確に温度補償できないのが現状である。
気の流れがあっても安定した出力が得られるロードセル
ユニットを提供することを目的とする。
ルユニットは、測定荷重を起歪体で支持し、起歪体の変
形をストレインゲージで検出して電気信号に変換するロ
ードセルユニットにおいて、温度センサと、ストレイン
ゲージで検出して電気信号に変換された信号を前記温度
センサの検出信号に基づいて温度補正して出力するデー
タ処理部とを設け、前記温度センサを前記起歪体の表面
に熱結合したことを特徴とする。
定荷重を起歪体で支持し、起歪体の変形をストレインゲ
ージで検出して電気信号に変換するロードセルユニット
において、温度センサと、ストレインゲージで検出して
電気信号に変換された信号を前記温度センサの検出信号
に基づいて温度補正して出力するデータ処理部とを設
け、前記起歪体に形成した凹部に前記温度センサを挿入
して起歪体と温度センサとを熱結合したことを特徴とす
る。
求項1または請求項2記載のロードセルユニットにおい
て、温度センサの露出部分を断熱材でモールドしたこと
を特徴とする。
定荷重を起歪体で支持し、起歪体の変形をストレインゲ
ージで検出して電気信号に変換するロードセルユニット
において、温度センサと、ストレインゲージで検出して
電気信号に変換された信号を前記温度センサの検出信号
に基づいて温度補正して出力するデータ処理部とを設
け、前記温度センサを前記起歪体に熱結合すると共に、
前記データ処理部の回路素子を前記起歪体に熱結合した
ことを特徴とする。
求項4記載のロードセルユニットにおいて、データ処理
部の回路素子のうちの発熱素子を前記起歪体に熱結合し
たことを特徴とする。
求項4または請求項5記載のロードセルユニットにおい
て、温度センサの露出部分とデータ処理部の回路素子の
露出部分を断熱材でモールドしたことを特徴とする。
の表面に熱結合したため、雰囲気の温度むらに左右され
ずに温度を検出することができ、正確な温度補償を実現
できる。
た凹部に温度センサを挿入して起歪体と温度センサとを
熱結合したため、雰囲気の温度むらに左右されずに温度
を検出することができ、正確な温度補償を実現できる。
請求項2において温度センサの露出部分を断熱材でモー
ルドしたため、温度センサの露出部分から雰囲気への熱
の流れもなく、正確な温度補償を実現できる。
歪体に熱結合すると共に、前記データ処理部の回路素子
を起歪体に熱結合したため、温度センサと起歪体とデー
タ処理部の回路素子の間の熱平衡状態が得られ、単一の
温度センサで正確な温度補償を実現できる。
ロードセルユニットにおいて、データ処理部の回路素子
のうちの発熱素子を起歪体に熱結合したため、データ処
理部の前記発熱素子の熱が起歪体を介して放熱され、温
度むらを低減して正確な温度補償を実現できる。
請求項5記載のロードセルユニットにおいて、温度セン
サの露出部分とデータ処理部の回路素子の露出部分を断
熱材でモールドしたため、温度センサの露出部分から雰
囲気への熱の流れもなく、正確な温度補償を実現でき
る。
いて説明する。なお、従来例を示す図10と同様の作用
をなすものには同一の符号を付けて説明する。
処理部Cが構成されたプリント配線基板3はスペーサ4
を介してロードセルBの起歪体1にビス5で取り付けら
れている。温度センサ2のリード2aはプリント配線基
板3の回路にはんだ付けされており、感熱部2bは起歪
体1の表面に接触するように取り付けられている。
に示すような電気回路が内蔵されている。ブリッジ回路
6は起歪体1に貼着されたストレインゲージ7で構成さ
れている。ブリッジ回路6の出力はプリアンプ8とロー
パスフィルタ9を介してA/Dコンバータ10でデジタ
ル変換される。マイクロコンピュータ11では温度セン
サ2の検出温度に基づいて出力が温度補償される。マイ
クロコンピュータ11では特性記憶メモリ12の記憶特
性に基づいて出力補正し、さらに通信トランシーバ13
を介して外部に出力される。
て基準電圧発生回路14が基準電圧Vrを発生し、A/
Dコンバータ10では基準電圧Vrを変換基準として入
力信号をデジタル変換している。ロードセルユニットA
の電力は、ロードセルユニットAの外部から給電された
電圧Vpをプリント配線基板3に実装された電源回路1
5で電圧変換して各部に給電されている。
2は温度特性に大きく関係するストレインゲージ7の温
度を起歪体1を介して検出することができる。また、起
歪体1の温度は雰囲気の温度むらに左右されにくいた
め、雰囲気に温度むらがあったり、空気の流れがあって
も安定した出力が得られ、温度センサ2の出力に基づく
正確な温度補償を期待できる。
Cが構成されたプリント配線基板3はスペーサ4を介し
てロードセルBの起歪体1にビス5で取り付けられてい
る。温度センサ2のリード2aはプリント配線基板3の
回路にはんだ付けされており、感熱部2bは起歪体1に
形成された凹部1aに挿入して取り付けられ、凹部1a
の内周面と感熱部2bの間には熱伝導を良好にするため
にシリコングリスが充填されている。
である。このように構成した場合には、温度センサ2は
温度特性に大きく関係するストレインゲージ7の温度を
起歪体1を介して検出することができる。
に左右されにくいため、雰囲気に温度むらがあったり、
空気の流れがあっても安定した出力が得られ、温度セン
サ2の出力に基づく正確な温度補償を期待できる。
図4は第1の実施例の変形例、図5は第2の実施例の変
形例で、図4では温度センサ2の感熱部2bとリード2
aが断熱材としてのシリコンゴム16で覆われている。
図5では温度センサ2のリード2aが断熱材としてのシ
リコンゴム16で覆われている。
タンゴム,ケイ酸カルシウム材,ロックウール材などを
使用できる。このように構成した場合には、温度センサ
2をシリコンゴム16によって雰囲気から遮断すること
ができ、雰囲気の空気の流れの影響を受けることなく温
度センサ2がストレインゲージ7の温度をより正確に検
出でき、より正確な温度補償を期待できる。
実施例の変形例で、データ処理部Cのプリアンプ8とA
/Dコンバータ10と基準電圧発生回路14の回路素子
14aが、起歪体1の表面と熱結合するようにプリント
配線基板3に実装されている。
さにバラツキがある場合には、起歪体1の表面とデータ
処理部Cの構成部品の間に熱伝導を良好にするためにシ
リコングリスが充填される。
センサ2、および前記データ処理部Cのうちの温度特性
にかかわる部品との間の熱平衡状態を作り出すことがで
き、単一の温度センサ2によってロードセルBとデータ
処理部Cの温度補償を実施することができる。
実施例の変形例で、温度センサ2および前記データ処理
部Cのうちの温度特性にかかわる部品と起歪体1の一部
とが、断熱材としてのシリコンゴム16で覆われてい
る。
タンゴム,ケイ酸カルシウム材,ロックウール材などを
使用できる。このように構成した場合には、温度センサ
2をシリコンゴム16によって雰囲気から遮断すること
ができ、雰囲気の空気の流れの影響を受けることなく温
度センサ2がストレインゲージ7の温度をより正確に検
出でき、より正確な温度補償を期待できる。
回路15の電圧レギュレータ15aが起歪体1の表面に
接触して熱結合されている。この場合には、電圧レギュ
レータ15aの発熱は起歪体1を介して放熱され、電圧
レギュレータ15aの発熱による雰囲気の温度むらを小
さくできる。
熱で起歪体1の温度と雰囲気温度とに温度差が生じるこ
とが考えられるが、ロードセルユニットAの温度特性に
かかわる部分を起歪体1に熱結合して、起歪体1を介し
て熱平衡状態を作り出しているため、系の温度は起歪体
1の温度で代表することができ、温度センサ2の出力に
基づいて正確な温度補償を実現できる。
て電圧レギュレータ15aの場合を例に挙げて説明して
いるが、プリアンプ10を構成するオペアンプ,マイク
ロコンピュータ11などを起歪体1に結合させることに
よっても同様の効果を期待できる。
実施例の変形例で、起歪体1と熱結合させた各素子と起
歪体1の一部の表面とが、断熱材としてのシリコンゴム
16で覆われている。
タンゴム,ケイ酸カルシウム材,ロックウール材などを
使用できる。このように構成した場合には、温度センサ
2をシリコンゴム16によって雰囲気から遮断すること
ができ、雰囲気の空気の流れの影響を受けることなく温
度センサ2がストレインゲージ7の温度をより正確に検
出でき、より正確な温度補償を期待できる。
起歪体の表面に熱結合したため、雰囲気の温度むらに左
右されずに温度を検出することができ、正確な温度補償
を実現でき、ロードセルユニットの性能の向上を実現で
きる。
た凹部に温度センサを挿入して起歪体と温度センサとを
熱結合したため、雰囲気の温度むらに左右されずに温度
を検出することができ、正確な温度補償を実現でき、ロ
ードセルユニットの性能の向上を実現できる。
請求項2において温度センサの露出部分を断熱材でモー
ルドしたため、温度センサの露出部分から雰囲気への熱
の流れもなく、正確な温度補償を実現できる。
歪体に熱結合すると共に、前記データ処理部の回路素子
を起歪体に熱結合したため、温度センサと起歪体とデー
タ処理部の回路素子の間の熱平衡状態が得られ、単一の
温度センサで正確な温度補償を実現できる。
ロードセルユニットにおいて、データ処理部の回路素子
のうちの発熱素子を起歪体に熱結合したため、データ処
理部の前記発熱素子の熱が起歪体を介して放熱され、温
度むらを低減して正確な温度補償を実現できる。
請求項5記載のロードセルユニットにおいて、温度セン
サの露出部分とデータ処理部の回路素子の露出部分を断
熱材でモールドしたため、温度センサの露出部分から雰
囲気への熱の流れもなく、正確な温度補償を実現でき
る。
要部の正面図
Claims (6)
- 【請求項1】 測定荷重を起歪体で支持し、起歪体の変
形をストレインゲージで検出して電気信号に変換するロ
ードセルユニットにおいて、温度センサと、ストレイン
ゲージで検出して電気信号に変換された信号を前記温度
センサの検出信号に基づいて温度補正して出力するデー
タ処理部とを設け、前記温度センサを前記起歪体の表面
に熱結合したロードセルユニット。 - 【請求項2】 測定荷重を起歪体で支持し、起歪体の変
形をストレインゲージで検出して電気信号に変換するロ
ードセルユニットにおいて、温度センサと、ストレイン
ゲージで検出して電気信号に変換された信号を前記温度
センサの検出信号に基づいて温度補正して出力するデー
タ処理部とを設け、前記起歪体に形成した凹部に前記温
度センサを挿入して起歪体と温度センサとを熱結合した
ロードセルユニット。 - 【請求項3】 温度センサの露出部分を断熱材でモール
ドした請求項1または請求項2記載のロードセルユニッ
ト。 - 【請求項4】 測定荷重を起歪体で支持し、起歪体の変
形をストレインゲージで検出して電気信号に変換するロ
ードセルユニットにおいて、温度センサと、ストレイン
ゲージで検出して電気信号に変換された信号を前記温度
センサの検出信号に基づいて温度補正して出力するデー
タ処理部とを設け、前記温度センサを前記起歪体に熱結
合すると共に、前記データ処理部の回路素子を前記起歪
体に熱結合したロードセルユニット。 - 【請求項5】 データ処理部の回路素子のうちの発熱素
子を前記起歪体に熱結合した請求項4記載のロードセル
ユニット。 - 【請求項6】 温度センサの露出部分とデータ処理部の
回路素子の露出部分を断熱材でモールドした請求項4ま
たは請求項5記載のロードセルユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6221198A JPH0886700A (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | ロードセルユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6221198A JPH0886700A (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | ロードセルユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0886700A true JPH0886700A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=16763013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6221198A Pending JPH0886700A (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | ロードセルユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0886700A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000292273A (ja) * | 1999-04-09 | 2000-10-20 | Teraoka Seiko Co Ltd | ロードセル |
| JP2002195896A (ja) * | 2000-12-26 | 2002-07-10 | Yamato Scale Co Ltd | ロードセル |
| FR2864614A1 (fr) * | 2003-12-25 | 2005-07-01 | Denso Corp | Capteur de grandeur physique ayant une possibilite de compensation et temperature amelioree |
| JP2008256421A (ja) * | 2007-04-03 | 2008-10-23 | Kubota Corp | ロードセルおよびロードセルユニット |
| JP2010091325A (ja) * | 2008-10-06 | 2010-04-22 | Ishida Co Ltd | ロードセルユニット及び重量検査装置 |
| JP2010243341A (ja) * | 2009-04-07 | 2010-10-28 | Yamato Scale Co Ltd | 車両重量測定システム |
| JP2016038247A (ja) * | 2014-08-06 | 2016-03-22 | 株式会社安藤・間 | 空積み石垣変状計測装置及び方法 |
| DE102017117649A1 (de) * | 2017-08-03 | 2019-02-07 | Cartesy Gmbh | Dehnungssensor |
| WO2020158189A1 (ja) * | 2019-01-31 | 2020-08-06 | ミネベアミツミ株式会社 | 力覚センサ装置 |
| KR20200134483A (ko) * | 2019-05-22 | 2020-12-02 | 현대모비스 주식회사 | 페달 스트로크 센서 장치 |
-
1994
- 1994-09-16 JP JP6221198A patent/JPH0886700A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000292273A (ja) * | 1999-04-09 | 2000-10-20 | Teraoka Seiko Co Ltd | ロードセル |
| JP2002195896A (ja) * | 2000-12-26 | 2002-07-10 | Yamato Scale Co Ltd | ロードセル |
| FR2864614A1 (fr) * | 2003-12-25 | 2005-07-01 | Denso Corp | Capteur de grandeur physique ayant une possibilite de compensation et temperature amelioree |
| US7216554B2 (en) | 2003-12-25 | 2007-05-15 | Denso Corporation | Physical quantity sensor having enhanced temperature compensation capability |
| JP2008256421A (ja) * | 2007-04-03 | 2008-10-23 | Kubota Corp | ロードセルおよびロードセルユニット |
| JP2010091325A (ja) * | 2008-10-06 | 2010-04-22 | Ishida Co Ltd | ロードセルユニット及び重量検査装置 |
| JP2010243341A (ja) * | 2009-04-07 | 2010-10-28 | Yamato Scale Co Ltd | 車両重量測定システム |
| JP2016038247A (ja) * | 2014-08-06 | 2016-03-22 | 株式会社安藤・間 | 空積み石垣変状計測装置及び方法 |
| DE102017117649A1 (de) * | 2017-08-03 | 2019-02-07 | Cartesy Gmbh | Dehnungssensor |
| WO2020158189A1 (ja) * | 2019-01-31 | 2020-08-06 | ミネベアミツミ株式会社 | 力覚センサ装置 |
| JP2020122768A (ja) * | 2019-01-31 | 2020-08-13 | ミネベアミツミ株式会社 | 力覚センサ装置 |
| KR20200134483A (ko) * | 2019-05-22 | 2020-12-02 | 현대모비스 주식회사 | 페달 스트로크 센서 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3416887B2 (ja) | 結合力変換器および温度センサ | |
| JPH0886700A (ja) | ロードセルユニット | |
| CN101586970A (zh) | 用于组合式传感器装置的集成机械组件设计 | |
| JP3940970B2 (ja) | ひずみ測定モジュール | |
| JP3796245B2 (ja) | 計量器に用いるモジュール型荷重計測セル及び計量器 | |
| JP6344101B2 (ja) | ガス検出装置 | |
| JP3418407B2 (ja) | プリント配線板の測温型外部接続機構 | |
| JP2004144751A (ja) | ホイートストーンブリッジコンディショニング回路 | |
| JP4766771B2 (ja) | ロードセル | |
| US20050216102A1 (en) | Power supply circuit for physical quantity sensor | |
| JP3607420B2 (ja) | ドライタイプ圧力検出装置 | |
| JP2002195895A (ja) | ロードセル | |
| JPS61259174A (ja) | 力学量センサ | |
| JP2007078374A (ja) | 直流電流計測装置および計測方法 | |
| JPH1096743A (ja) | 半導体センサ及びその製造方法 | |
| JP3361020B2 (ja) | 熱電対温度測定装置 | |
| WO2023017599A1 (ja) | 温度測定装置 | |
| KR100347008B1 (ko) | 진동온도복합센서를 구비한 진동인디케이터 | |
| JPH06102115A (ja) | 振動式圧力計 | |
| JP2937167B2 (ja) | 人工衛星搭載機器用環境条件計測装置及び環境条件計測方法 | |
| JP4244372B2 (ja) | 半導体センサ装置 | |
| JP2002174541A (ja) | 熱式流量測定装置 | |
| JP2002013995A (ja) | 力学量検出センサ | |
| JPH0783733A (ja) | 粉体の有無検出装置 | |
| JPH07209323A (ja) | ヒートワイヤ型加速度検出器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20050225 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050316 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050408 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20051214 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20051214 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110106 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130106 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140106 Year of fee payment: 8 |