JPH088676A - 分配器とこれを用いたブースタ装置 - Google Patents
分配器とこれを用いたブースタ装置Info
- Publication number
- JPH088676A JPH088676A JP6132957A JP13295794A JPH088676A JP H088676 A JPH088676 A JP H088676A JP 6132957 A JP6132957 A JP 6132957A JP 13295794 A JP13295794 A JP 13295794A JP H088676 A JPH088676 A JP H088676A
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- Details Of Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 TV,VTR等に用いる分配器の、出力端子
間の悪影響を抑圧し、良好な出力信号を提供することを
目的とする。 【構成】 分配トランス14と、この分配トランス14
の分配出力端子15及び16間に抵抗17とコンデンサ
18とを直列に接続する構成としたものである。したが
って、分配トランス14のインダクタンスとコンデンサ
18のキャパシタンスとで共振回路が構成され、出力端
子間の絶縁が向上するので、分配トランス14の他端子
から出力される信号どうしに対しても、干渉されない良
好な信号を提供することができる。
間の悪影響を抑圧し、良好な出力信号を提供することを
目的とする。 【構成】 分配トランス14と、この分配トランス14
の分配出力端子15及び16間に抵抗17とコンデンサ
18とを直列に接続する構成としたものである。したが
って、分配トランス14のインダクタンスとコンデンサ
18のキャパシタンスとで共振回路が構成され、出力端
子間の絶縁が向上するので、分配トランス14の他端子
から出力される信号どうしに対しても、干渉されない良
好な信号を提供することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高周波信号を分配する
分配器とこれを用いたブースタ装置に関するものであ
る。
分配器とこれを用いたブースタ装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】以下、従来の分配器とこの分配器を用い
たブースタ回路について説明する。
たブースタ回路について説明する。
【0003】従来の分配器は、図4に示すような分配ト
ランス1が使用されていた。この分配トランス1は、フ
ェライトコアに第1コイル1aと第2のコイル1bとが
直列に巻かれて接続されていた。そして、一方の端子が
第1の出力端子4に接続されるとともに、他方の端子は
第2の出力端子5に接続されていた。また、第1のコイ
ル1aと第2のコイル1bの接続点は入力端子3に接続
されていた。そして、前記第1の出力端子4と第2の出
力端子5との間に抵抗2が接続された構成となってい
た。そしてこの分配器は、理論上第1の出力端子4と第
2の出力端子5との絶縁損失は無限大となるが、分配器
の第1の出力端子4と第2の出力端子5の絶縁損失は図
2の特性Aで示すように無限大とならない(ここで、図
2の横軸は周波数(MHz)であり、縦軸は減衰量(d
B)である。)。
ランス1が使用されていた。この分配トランス1は、フ
ェライトコアに第1コイル1aと第2のコイル1bとが
直列に巻かれて接続されていた。そして、一方の端子が
第1の出力端子4に接続されるとともに、他方の端子は
第2の出力端子5に接続されていた。また、第1のコイ
ル1aと第2のコイル1bの接続点は入力端子3に接続
されていた。そして、前記第1の出力端子4と第2の出
力端子5との間に抵抗2が接続された構成となってい
た。そしてこの分配器は、理論上第1の出力端子4と第
2の出力端子5との絶縁損失は無限大となるが、分配器
の第1の出力端子4と第2の出力端子5の絶縁損失は図
2の特性Aで示すように無限大とならない(ここで、図
2の横軸は周波数(MHz)であり、縦軸は減衰量(d
B)である。)。
【0004】したがって、高周波信号を分配する分配器
では、この出力4と出力5との絶縁を大きくするため、
図5に示すようなブースタ装置として使用している。す
なわち、入力端子6と、この入力端子6に接続された増
幅器7と、この増幅器7の出力にその入力端子3が接続
された分配トランス1と、この分配トランス1の一方の
出力4が接続された増幅器8と、この増幅器8の出力が
接続された出力端子10と、前記分配トランス1の他方
の出力5に接続された増幅器9と、この増幅器9の出力
が接続された出力端子11と、前記出力4と前記出力5
との間に接続された抵抗2とで構成されていた。
では、この出力4と出力5との絶縁を大きくするため、
図5に示すようなブースタ装置として使用している。す
なわち、入力端子6と、この入力端子6に接続された増
幅器7と、この増幅器7の出力にその入力端子3が接続
された分配トランス1と、この分配トランス1の一方の
出力4が接続された増幅器8と、この増幅器8の出力が
接続された出力端子10と、前記分配トランス1の他方
の出力5に接続された増幅器9と、この増幅器9の出力
が接続された出力端子11と、前記出力4と前記出力5
との間に接続された抵抗2とで構成されていた。
【0005】ここで、増幅器8は、出力端子10への信
号を増幅するのが目的ではなく、一方の出力端子10と
他方の出力端子11との間の絶縁を大きくすることが目
的で挿入されているものである。
号を増幅するのが目的ではなく、一方の出力端子10と
他方の出力端子11との間の絶縁を大きくすることが目
的で挿入されているものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】したがって、図4に示
すような従来の構成のみでは、どうしても出力4と出力
5との絶縁を大きくすることができず、ブースタ装置と
しては単に絶縁を大きくするのみの目的で増幅器8を挿
入しなければならないという問題があった。
すような従来の構成のみでは、どうしても出力4と出力
5との絶縁を大きくすることができず、ブースタ装置と
しては単に絶縁を大きくするのみの目的で増幅器8を挿
入しなければならないという問題があった。
【0007】本発明は、このような問題点を解決するも
ので出力間の絶縁性能の大きな分配器を提供することを
目的としたものである。
ので出力間の絶縁性能の大きな分配器を提供することを
目的としたものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の分配器は、分配トランスの分配出力端子間
に、抵抗とコンデンサとを直列に接続した構成としたも
のである。
に本発明の分配器は、分配トランスの分配出力端子間
に、抵抗とコンデンサとを直列に接続した構成としたも
のである。
【0009】
【作用】この構成により、分配トランスのインダクタン
スと、分配出力端子間に接続されたコンデンサのキャパ
シタンスにより並列共振回路が構成されるので、分配出
力端子間のインピーダンスは高くなり、その結果第1の
出力と第2の出力との絶縁性能は向上する。
スと、分配出力端子間に接続されたコンデンサのキャパ
シタンスにより並列共振回路が構成されるので、分配出
力端子間のインピーダンスは高くなり、その結果第1の
出力と第2の出力との絶縁性能は向上する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。図1は本発明の一実施例における分
配器の回路図である。図1において、14は第1のコイ
ル14aと第2のコイル14bとが直列に接続されてフ
ェライトコアーに巻かれた分配トランスであり、この分
配トランス14の第1のコイル14aと、第2のコイル
14bの一方の端子がそれぞれ接続された出力端子15
と出力端子16との間には、抵抗17とコンデンサ18
とが直列に接続されている。また、第1のコイル14a
と第2のコイル14bの接続点は入力端子19に接続さ
れている。
しながら説明する。図1は本発明の一実施例における分
配器の回路図である。図1において、14は第1のコイ
ル14aと第2のコイル14bとが直列に接続されてフ
ェライトコアーに巻かれた分配トランスであり、この分
配トランス14の第1のコイル14aと、第2のコイル
14bの一方の端子がそれぞれ接続された出力端子15
と出力端子16との間には、抵抗17とコンデンサ18
とが直列に接続されている。また、第1のコイル14a
と第2のコイル14bの接続点は入力端子19に接続さ
れている。
【0011】以上のように構成された分配器20につい
て、以下にその動作を説明する。分配トランス14のフ
ェライトコアーに巻かれているコイル14a,14bの
インダスタンスと、分配トランス14の出力端子15と
出力端子16との間に接続されているコンデンサ18の
キャパシタンスにより並列共振回路が構成されている。
本実施例ではコイル14a,14bのインダクタンスを
900nH、分配トランス14の出力端子15と出力端
子16との間に接続されているコンデンサのキャパシタ
ンスを4pFとしている。このとき、共振周波数はヨー
ロッパ地方のテレビ放送波のVHF帯周波数である略8
4MHzとなり、この周波数帯域における、分配トラン
ス14の出力端子15と出力端子16との間の絶縁損失
は図3のBに示すように大幅に向上できるものである。
て、以下にその動作を説明する。分配トランス14のフ
ェライトコアーに巻かれているコイル14a,14bの
インダスタンスと、分配トランス14の出力端子15と
出力端子16との間に接続されているコンデンサ18の
キャパシタンスにより並列共振回路が構成されている。
本実施例ではコイル14a,14bのインダクタンスを
900nH、分配トランス14の出力端子15と出力端
子16との間に接続されているコンデンサのキャパシタ
ンスを4pFとしている。このとき、共振周波数はヨー
ロッパ地方のテレビ放送波のVHF帯周波数である略8
4MHzとなり、この周波数帯域における、分配トラン
ス14の出力端子15と出力端子16との間の絶縁損失
は図3のBに示すように大幅に向上できるものである。
【0012】すなわち、ここで重要なことは、VHF帯
における分配器においては、どうしても略45MHzか
ら略150MHzの絶縁が低下するので、この間の絶縁
性能を向上させるために、中心周波数を略84MHzと
して略45MHzから略150MHzまでの絶縁性能の
向上を図っている。
における分配器においては、どうしても略45MHzか
ら略150MHzの絶縁が低下するので、この間の絶縁
性能を向上させるために、中心周波数を略84MHzと
して略45MHzから略150MHzまでの絶縁性能の
向上を図っている。
【0013】次に図3は本発明による分配器20を用い
たブースタ装置である。入力端子21は第1の増幅回路
22に接続されている。この増幅回路22の出力は、本
発明による分配器20の入力端子19に接続され、この
分配器20の一方の出力15はブースタ回路の出力端子
23に接続される。また、前記分配器20の他方の出力
端子16は第2の増幅回路24に接続され、この増幅回
路24の出力は出力端子25に接続された構成となって
いる。
たブースタ装置である。入力端子21は第1の増幅回路
22に接続されている。この増幅回路22の出力は、本
発明による分配器20の入力端子19に接続され、この
分配器20の一方の出力15はブースタ回路の出力端子
23に接続される。また、前記分配器20の他方の出力
端子16は第2の増幅回路24に接続され、この増幅回
路24の出力は出力端子25に接続された構成となって
いる。
【0014】以上のように構成されたブースタ装置につ
いて、以下にその動作を説明する。入力端子21から入
力された信号は第1の増幅回路22にて増幅された後、
分配器20にて分配される。この分配器20にて分配さ
れた信号は、一方の出力端子23から出力されて、外部
のVTR等のチューナーに接続される。そして、前記分
配器20の他方の出力端子16より出力された信号は、
第2の増幅回路24にて増幅され、この増幅された信号
は出力端子25より出力されて外部のテレビに接続され
る。
いて、以下にその動作を説明する。入力端子21から入
力された信号は第1の増幅回路22にて増幅された後、
分配器20にて分配される。この分配器20にて分配さ
れた信号は、一方の出力端子23から出力されて、外部
のVTR等のチューナーに接続される。そして、前記分
配器20の他方の出力端子16より出力された信号は、
第2の増幅回路24にて増幅され、この増幅された信号
は出力端子25より出力されて外部のテレビに接続され
る。
【0015】ここで、図5に示す従来例のように出力端
子10に接続されるチューナーの選局により、分配器の
出力端子5のインピーダンスが大きく変動することは、
周知の事実である。ここで分配器の出力端子4と出力端
子5との間の絶縁特性が従来例に示すように少ない場合
には、この分配器の他方の出力端子5から出力される信
号に影響を与え、この出力信号のレベル変動を発生させ
ることになる。
子10に接続されるチューナーの選局により、分配器の
出力端子5のインピーダンスが大きく変動することは、
周知の事実である。ここで分配器の出力端子4と出力端
子5との間の絶縁特性が従来例に示すように少ない場合
には、この分配器の他方の出力端子5から出力される信
号に影響を与え、この出力信号のレベル変動を発生させ
ることになる。
【0016】しかし本発明の分配器20を使用すること
により分配器20の他方の出力端子16に対する絶縁特
性が高いので、その影響を抑圧でき、出力端子25によ
り出力される信号は、レベル変動のない良好な出力とし
てテレビに供給できるものである。
により分配器20の他方の出力端子16に対する絶縁特
性が高いので、その影響を抑圧でき、出力端子25によ
り出力される信号は、レベル変動のない良好な出力とし
てテレビに供給できるものである。
【0017】以上のように本実施例によれば、分配器2
0の出力端子15と出力端子16との間に抵抗17とコ
ンデンサ18を、直列に接続することにより、前記分配
器20の出力端子15と出力端子16との間の絶縁特性
が大幅に向上できる。したがって、この分配器20の一
方の出力端子15に接続されるインピーダンスがたとえ
変動したとしても、他の出力端子16から出力される信
号に対しては、干渉の少ない良好な信号を供給すること
ができる。
0の出力端子15と出力端子16との間に抵抗17とコ
ンデンサ18を、直列に接続することにより、前記分配
器20の出力端子15と出力端子16との間の絶縁特性
が大幅に向上できる。したがって、この分配器20の一
方の出力端子15に接続されるインピーダンスがたとえ
変動したとしても、他の出力端子16から出力される信
号に対しては、干渉の少ない良好な信号を供給すること
ができる。
【0018】また、ブースタ装置とした場合には、従来
例に示す増幅器8が不要になるので、ブースタ装置の小
型化と、低価格化が図れる。
例に示す増幅器8が不要になるので、ブースタ装置の小
型化と、低価格化が図れる。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、分配トラ
ンスのインダクタンスと、分配出力端子間に接続された
コンデンサのキャパシタンスにより並列共振回路が構成
されるので、分配出力端子間のインピーダンスは高くな
り、その結果第1の出力と第2の出力との絶縁性能は向
上する。
ンスのインダクタンスと、分配出力端子間に接続された
コンデンサのキャパシタンスにより並列共振回路が構成
されるので、分配出力端子間のインピーダンスは高くな
り、その結果第1の出力と第2の出力との絶縁性能は向
上する。
【図1】本発明の一実施例による分配器の回路図
【図2】同、絶縁特性の特性図
【図3】本発明分配器を用いたブースタ装置の回路図
【図4】従来の分配器の回路図
【図5】従来の分配器を用いたブースタ装置の回路図
14 分配トランス 15 出力端子 16 出力端子 17 抵抗 18 コンデンサ 19 入力端子
Claims (3)
- 【請求項1】 入力端子と、この入力端子に接続された
分配トランスと、この分配トランスの分配出力端子間に
直列接続された抵抗とコンデンサとを備えた分配器。 - 【請求項2】 分配トランスのインダクタンスとコンデ
ンサのキャパシタンスとで形成される共振器の共振周波
数を45MHzから150MHzの範囲とした請求項1
記載の分配器。 - 【請求項3】 入力端子と、この入力端子に接続された
第1の増幅器と、この第1の増幅器の出力にその入力端
子が接続された分配器と、この分配器の一方の出力信号
が供給される第1の出力端子と、前記分配器の他方の出
力に接続された第2の増幅器と、この第2の増幅器の出
力信号が供給される第2の出力端子とを備え、前記分配
器は請求項1記載の分配器としたブースタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6132957A JPH088676A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | 分配器とこれを用いたブースタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6132957A JPH088676A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | 分配器とこれを用いたブースタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH088676A true JPH088676A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15093457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6132957A Pending JPH088676A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | 分配器とこれを用いたブースタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088676A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1793494A1 (en) * | 2005-12-05 | 2007-06-06 | Nippon Antena Kabushiki Kaisha | Signal divider |
-
1994
- 1994-06-15 JP JP6132957A patent/JPH088676A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1793494A1 (en) * | 2005-12-05 | 2007-06-06 | Nippon Antena Kabushiki Kaisha | Signal divider |
| JP2007158665A (ja) * | 2005-12-05 | 2007-06-21 | Nippon Antenna Co Ltd | 分配器 |
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