JPH0887924A - キー接点構造 - Google Patents
キー接点構造Info
- Publication number
- JPH0887924A JPH0887924A JP6247083A JP24708394A JPH0887924A JP H0887924 A JPH0887924 A JP H0887924A JP 6247083 A JP6247083 A JP 6247083A JP 24708394 A JP24708394 A JP 24708394A JP H0887924 A JPH0887924 A JP H0887924A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- key
- substrate
- primary
- circumferential direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 23
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 8
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 230000009257 reactivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Contacts (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作時にオペレータの指先の当り具合によっ
てキートップが片押しされることがあっても、片効きを
起こすことがないW接点キーを提供する。 【構成】 基板1とキー3側とに、W接点をなす一次側
接点sと二次側接点sとを、両者を円周方向に等角
間隔で交互に複数配置するようにして、それぞれ円周方
向の両側に配置して設けるようにし、キートップ3の片
押しに伴う片効きの発生を防止する。
てキートップが片押しされることがあっても、片効きを
起こすことがないW接点キーを提供する。 【構成】 基板1とキー3側とに、W接点をなす一次側
接点sと二次側接点sとを、両者を円周方向に等角
間隔で交互に複数配置するようにして、それぞれ円周方
向の両側に配置して設けるようにし、キートップ3の片
押しに伴う片効きの発生を防止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はW接点を有するコンタク
トキーの接点構造に関する。
トキーの接点構造に関する。
【0002】
【従来の技術】各種の入力、操作用キーには、単一のキ
ー操作で二つの接点が同時にON・OFFされるように
したものがある。例えば、現在ファクシミリ装置に設け
られているテンキーには、停電時においても交換機から
回線を介して供給される電流を利用してダイヤル通話が
行えるようにするため、通常(非停電時)のファクシミ
リ送信又は電話用の発呼処理を司る接点と、停電時にお
ける電話用の発呼処理を司る接点とのW接点を有したも
のがある。
ー操作で二つの接点が同時にON・OFFされるように
したものがある。例えば、現在ファクシミリ装置に設け
られているテンキーには、停電時においても交換機から
回線を介して供給される電流を利用してダイヤル通話が
行えるようにするため、通常(非停電時)のファクシミ
リ送信又は電話用の発呼処理を司る接点と、停電時にお
ける電話用の発呼処理を司る接点とのW接点を有したも
のがある。
【0003】図4は、上記テンキー等で利用されている
W接点キーの接点構造例を示したもので、ラバーコンタ
クトキーにより構成されている。ここに基板1の上に
は、片側に一次側接点(例えば停電時の発呼処理対応)
sをなすL型の接点端子(1e、1f)が近接配
置され、反対側に二次側接点(例えば通常の発呼処理対
応)sをなすL型の接点端子(1e、1f)が近
接配置されている。一方基板1上の近接位置に離間して
配置されるラバー2の下面には、片側に基板1側の一次
側接点sの位置に対応して、同接点端子(1e、
1f)を跨ぐ弦月状の接点2dが配置され、反対側に
同じく二次側接点sの位置に対応して、同接点端子
(1e、1f)を跨ぐ弦月状の接点2dが配置さ
れている。
W接点キーの接点構造例を示したもので、ラバーコンタ
クトキーにより構成されている。ここに基板1の上に
は、片側に一次側接点(例えば停電時の発呼処理対応)
sをなすL型の接点端子(1e、1f)が近接配
置され、反対側に二次側接点(例えば通常の発呼処理対
応)sをなすL型の接点端子(1e、1f)が近
接配置されている。一方基板1上の近接位置に離間して
配置されるラバー2の下面には、片側に基板1側の一次
側接点sの位置に対応して、同接点端子(1e、
1f)を跨ぐ弦月状の接点2dが配置され、反対側に
同じく二次側接点sの位置に対応して、同接点端子
(1e、1f)を跨ぐ弦月状の接点2dが配置さ
れている。
【0004】そして、ラバー2の上には、接点s、s
の位置に対応してキートップ3が設けられ、このキー
トップ3を押下(図示矢印P)するキー操作を行うと、
ラバーコンタクト2の下面に両側で互いに絶縁状態で設
けられている接点2d、2dがそれぞれ基板1上の
対応する接点端子(1e、1f)、(1e、1
f)と接触し、一次側と二次側接点s、sが同時に
導通されるようになっている。
の位置に対応してキートップ3が設けられ、このキー
トップ3を押下(図示矢印P)するキー操作を行うと、
ラバーコンタクト2の下面に両側で互いに絶縁状態で設
けられている接点2d、2dがそれぞれ基板1上の
対応する接点端子(1e、1f)、(1e、1
f)と接触し、一次側と二次側接点s、sが同時に
導通されるようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記の接点
構造からなるW接点キーでは、操作時にオペレータの指
先により、キートップ3がその周辺部から片押しされる
ことがあると、片一方の接点のみが作動し、他方の接点
が正常に作動しない「片効き」を生じる不具合が認めら
れる。
構造からなるW接点キーでは、操作時にオペレータの指
先により、キートップ3がその周辺部から片押しされる
ことがあると、片一方の接点のみが作動し、他方の接点
が正常に作動しない「片効き」を生じる不具合が認めら
れる。
【0006】具体的には、図4の(a)において、例え
ば矢印Peで示すようにキートップ3が片押しされたと
きには、同図に二点鎖線で付記するように、一次側接点
sは接触される一方、二次側接点sは遊離したまま
となり、この場合には通常使用時のダイヤル入力が行え
なくなる。また、反対側が片押しされたときには、上記
と逆の「片効き」を生じ、今度は停電時のダイヤル入力
が行えなくなる。
ば矢印Peで示すようにキートップ3が片押しされたと
きには、同図に二点鎖線で付記するように、一次側接点
sは接触される一方、二次側接点sは遊離したまま
となり、この場合には通常使用時のダイヤル入力が行え
なくなる。また、反対側が片押しされたときには、上記
と逆の「片効き」を生じ、今度は停電時のダイヤル入力
が行えなくなる。
【0007】本発明は、このような問題点に着目して、
操作時にオペレータの指先の当り具合によってキートッ
プが片押しされることがあっても、片効きを起こすこと
がない改良されたW接点キーを提供するものである。
操作時にオペレータの指先の当り具合によってキートッ
プが片押しされることがあっても、片効きを起こすこと
がない改良されたW接点キーを提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明では、上記の課題
を解決するためのキー接点構造として、基板とキー側と
に、W接点をなす一次側接点と二次側接点とをそれぞれ
円周方向の両側に配置して設けるようにしている。
を解決するためのキー接点構造として、基板とキー側と
に、W接点をなす一次側接点と二次側接点とをそれぞれ
円周方向の両側に配置して設けるようにしている。
【0009】ここに、一次側接点と二次側接点とを円周
方向の両側に配置するための好ましい実施態様として、
両者を円周方向で交互に複数配置することが挙げられ
る。また、その際の好ましい接点形状として、基板側の
接点を凹凸嵌め合い型となし、キー側の対応する接点を
凹凸嵌め合い型の基板側接点を跨ぐ丸型とすることが挙
げられる。
方向の両側に配置するための好ましい実施態様として、
両者を円周方向で交互に複数配置することが挙げられ
る。また、その際の好ましい接点形状として、基板側の
接点を凹凸嵌め合い型となし、キー側の対応する接点を
凹凸嵌め合い型の基板側接点を跨ぐ丸型とすることが挙
げられる。
【0010】但し、一次側接点と二次側接点とを円周方
向で両側に配置する手段としては、両者を複数分割配置
する場合に限らない。
向で両側に配置する手段としては、両者を複数分割配置
する場合に限らない。
【0011】
【作用】一次側接点と二次側接点とをそれぞれ円周方向
の両側に配置して設けるようにすれば、キートップがそ
の周辺部から片押しされても、少なくとも片押し側に配
置されている各接点が同時に導通されることになる。
の両側に配置して設けるようにすれば、キートップがそ
の周辺部から片押しされても、少なくとも片押し側に配
置されている各接点が同時に導通されることになる。
【0012】
【実施例】図1は図4に掲げた従来例と対比して示す本
発明の一実施例を図示している。ここにおいて、1は基
板、2は基板1上に遊離して近接配置されるラバー、3
はラバー2の上に設けられるキートップを示す。
発明の一実施例を図示している。ここにおいて、1は基
板、2は基板1上に遊離して近接配置されるラバー、3
はラバー2の上に設けられるキートップを示す。
【0013】基板1の上には、W接点をなす一次側接点
sと二次側接点sとが2個づつ用意され、それらが
円周方向に等角間隔で交互に配置されている。そして、
この対角配置される基板1上の一次側接点sと二次側
接点sとは、プリント配線によりそれぞれ櫛歯型の接
点端子(1a、1b)、(1a、1b)を近接
位置で互いに噛み合わせた凹凸嵌め合い型のものに形成
されている。
sと二次側接点sとが2個づつ用意され、それらが
円周方向に等角間隔で交互に配置されている。そして、
この対角配置される基板1上の一次側接点sと二次側
接点sとは、プリント配線によりそれぞれ櫛歯型の接
点端子(1a、1b)、(1a、1b)を近接
位置で互いに噛み合わせた凹凸嵌め合い型のものに形成
されている。
【0014】一方、ラバー2の下面には、基板1側の接
点s、sの位置に対応して、互いに絶縁された接点
2a、2aが同じく対角配置で設けられている。こ
のキー側の接点2a、2aは、それぞれ凹凸嵌め合
い型の基板側接点端子(1a、1b)、(1a、
2b)を同心位置で跨ぐ丸型のものに形成されてい
る。
点s、sの位置に対応して、互いに絶縁された接点
2a、2aが同じく対角配置で設けられている。こ
のキー側の接点2a、2aは、それぞれ凹凸嵌め合
い型の基板側接点端子(1a、1b)、(1a、
2b)を同心位置で跨ぐ丸型のものに形成されてい
る。
【0015】このように構成したW接点キーであれば、
キートップ3がその左右或いは上下のいずれの周辺部か
ら片押しされても、一次側接点sと二次側接点sと
がそれぞれ円周方向の両側に配置して設けられるように
なっているため、少なくとも片押し側に配置されている
各接点が同時に導通されることになる。従って、一方が
作動し他方が作動しないという片効きを起こす危険が殆
どない。
キートップ3がその左右或いは上下のいずれの周辺部か
ら片押しされても、一次側接点sと二次側接点sと
がそれぞれ円周方向の両側に配置して設けられるように
なっているため、少なくとも片押し側に配置されている
各接点が同時に導通されることになる。従って、一方が
作動し他方が作動しないという片効きを起こす危険が殆
どない。
【0016】また、基板1側の接点形状を上記の凹凸嵌
め合い型となし、対応するキー側の接点形状をそれらを
同心位置で跨ぐ丸型のものに形成すれば、各接点の接触
部位が上下左右の4方向で各々複数箇所形成されること
になるため、片押しに伴いコンタクトラバー2が基板1
に対し傾きを生じることがあっても、片押し側に偏在し
ているいずれかの接点部位で接触が達成されるものとな
る。これにより全方向に対するキーの反応性をより一層
改善することができるものとなる。
め合い型となし、対応するキー側の接点形状をそれらを
同心位置で跨ぐ丸型のものに形成すれば、各接点の接触
部位が上下左右の4方向で各々複数箇所形成されること
になるため、片押しに伴いコンタクトラバー2が基板1
に対し傾きを生じることがあっても、片押し側に偏在し
ているいずれかの接点部位で接触が達成されるものとな
る。これにより全方向に対するキーの反応性をより一層
改善することができるものとなる。
【0017】図2は本発明に係るW接点キーの他の実施
例を示している。この場合、一次側接点sと二次側接
点sとをそれぞれ円周方向の両側に配置するための手
段として、基板1側に設けられる一次側接点sと二次
側接点sの各端子(1c、1d)、(2c、
2d)を同心リング状に配置し、他方、ラバー2側に設
けられる一次側接点2bと二次側接点2cとを対応
位置でそれぞれ基板1側の接点(1c、1d)、
(2c、2d)を跨ぐ同心リング状のものに形成し
ている。
例を示している。この場合、一次側接点sと二次側接
点sとをそれぞれ円周方向の両側に配置するための手
段として、基板1側に設けられる一次側接点sと二次
側接点sの各端子(1c、1d)、(2c、
2d)を同心リング状に配置し、他方、ラバー2側に設
けられる一次側接点2bと二次側接点2cとを対応
位置でそれぞれ基板1側の接点(1c、1d)、
(2c、2d)を跨ぐ同心リング状のものに形成し
ている。
【0018】また、図3は片効き防止のために上記の各
実施例と併用されるキー取付構造の改善例を示してい
る。即ち、この構造では、操作パネル4に設けられるキ
ートップ植込穴5の上部5aをすり鉢状に拡開させると
共に、これに植え込まれるキートップ3の頂部を該キー
トップ穴上部5aに収容させるようにしている。
実施例と併用されるキー取付構造の改善例を示してい
る。即ち、この構造では、操作パネル4に設けられるキ
ートップ植込穴5の上部5aをすり鉢状に拡開させると
共に、これに植え込まれるキートップ3の頂部を該キー
トップ穴上部5aに収容させるようにしている。
【0019】このようにすれば、図3に二点鎖線で併記
するように、指先がキートップ3の頂部中央に接触され
る状態でのみキー操作(図示矢印P)が可能となり、キ
ートップ3が周辺部から局部的に押下されることに起因
する片押し(片効き)の危険が排除されるものとなる。
なお、この改善策は、キートップ植込み型のキー構造を
有するものには、それ単独でも適用可能である。
するように、指先がキートップ3の頂部中央に接触され
る状態でのみキー操作(図示矢印P)が可能となり、キ
ートップ3が周辺部から局部的に押下されることに起因
する片押し(片効き)の危険が排除されるものとなる。
なお、この改善策は、キートップ植込み型のキー構造を
有するものには、それ単独でも適用可能である。
【0020】
【発明の効果】以上の如く、本発明に基づくキー接点構
造では、基板とキー側とに、W接点をなす一次側接点と
二次側接点とをそれぞれ円周方向の両側に配置して設け
たことにより、W接点キーで問題とされる「片効き」の
発生を的確に防止することができる。
造では、基板とキー側とに、W接点をなす一次側接点と
二次側接点とをそれぞれ円周方向の両側に配置して設け
たことにより、W接点キーで問題とされる「片効き」の
発生を的確に防止することができる。
【図1】実施例のキー接点構造を示し、(A)は断面
図、(B)はラバーの下面図、(C)は基板の上面図で
ある。
図、(B)はラバーの下面図、(C)は基板の上面図で
ある。
【図2】他の実施例のキー接点構造を示し、(A)は基
板の上面図、(B)はラバーの下面図である。
板の上面図、(B)はラバーの下面図である。
【図3】改良実施例を示すキートップの断面図である。
【図4】キー接点構造の従来例を示し、(A)は断面
図、(B)はラバーの下面図、(C)は基板の上面図で
ある。
図、(B)はラバーの下面図、(C)は基板の上面図で
ある。
1 基板 2 ラバー 3 キートップ 4 操作パネル 5 キートップ穴 5a キートップ穴上部 s 一次側接点 s 二次側接点 (1a、1b)、(1c、1d) 基板側一次
接点 (1a、1b)、(1c、1d) 基板側二次
接点 2a、2b キー(ラバー)側一次接点 2a、2c キー(ラバー)側二次接点
接点 (1a、1b)、(1c、1d) 基板側二次
接点 2a、2b キー(ラバー)側一次接点 2a、2c キー(ラバー)側二次接点
Claims (3)
- 【請求項1】 基板とキー側とに、W接点をなす一次側
接点と二次側接点とをそれぞれ円周方向の両側に配置し
て設けたことを特徴とするキー接点構造。 - 【請求項2】 一次側接点と二次側接点とが円周方向で
交互に複数配置されている請求項1記載のキー接点構
造。 - 【請求項3】 基板側の接点が凹凸嵌め合い型からな
り、キー側の対応する接点が凹凸嵌め合い型の基板側接
点を跨ぐ丸型からなる請求項2記載のキー接点構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6247083A JPH0887924A (ja) | 1994-09-15 | 1994-09-15 | キー接点構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6247083A JPH0887924A (ja) | 1994-09-15 | 1994-09-15 | キー接点構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0887924A true JPH0887924A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=17158180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6247083A Pending JPH0887924A (ja) | 1994-09-15 | 1994-09-15 | キー接点構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0887924A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105206471A (zh) * | 2015-10-08 | 2015-12-30 | 常州市家虹包装有限公司 | 稳定型保护器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0485538U (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-24 |
-
1994
- 1994-09-15 JP JP6247083A patent/JPH0887924A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0485538U (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-24 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105206471A (zh) * | 2015-10-08 | 2015-12-30 | 常州市家虹包装有限公司 | 稳定型保护器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0847066B1 (en) | Lighted switch illuminator and its fabrication method | |
| EP1152442A3 (en) | Keypad structure with inverted domes | |
| US6512827B1 (en) | Portable terminal device | |
| EP1024644A3 (en) | Switch unit and portable terminal device using the switch unit | |
| US5822703A (en) | Portable telephone with dial keys and line keys mounted on different surfaces | |
| JPH06244914A (ja) | ダイヤルキー | |
| US5194703A (en) | Push-button arrangement | |
| JPH0887924A (ja) | キー接点構造 | |
| JP2000149701A (ja) | 押し釦装置及び携帯電話無線機 | |
| KR20040068700A (ko) | 메탈돔 스위치의 키 패턴 연결장치 | |
| US6043441A (en) | Membrane switch device capable of ensuring bonding around mounting holes | |
| JP2001067982A (ja) | キー入力装置 | |
| JP3099977U (ja) | 携帯電話機の入力キー部材 | |
| JP2003131787A (ja) | 携帯機器のキーボタン構造 | |
| KR100703270B1 (ko) | 휴대용 무선 단말기의 키패드 어셈블리를 위한 백라이팅장치 | |
| JPH0822739A (ja) | 電話機用ダイヤル釦スイッチ | |
| KR960007517Y1 (ko) | 계산기 겸용 전화기의 키이 입력장치 | |
| JP2002109996A (ja) | パネル装置及び通信装置 | |
| KR100616227B1 (ko) | 하나의 몸체로 이루어진 메탈 돔 스위치가 실장된 키패드를 가지는 이동 통신 단말기 | |
| JPH11167457A (ja) | 操作パネル | |
| JPH11163995A (ja) | ガイド付き操作スイッチ | |
| JPH07135546A (ja) | パネル装置 | |
| JPS61292451A (ja) | ダイヤル操作盤 | |
| JPS63308826A (ja) | 押ボタンスイッチ | |
| JPH0613253U (ja) | ハンドセット |