JPH0888495A - シールドブラケット - Google Patents
シールドブラケットInfo
- Publication number
- JPH0888495A JPH0888495A JP22503194A JP22503194A JPH0888495A JP H0888495 A JPH0888495 A JP H0888495A JP 22503194 A JP22503194 A JP 22503194A JP 22503194 A JP22503194 A JP 22503194A JP H0888495 A JPH0888495 A JP H0888495A
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- shield plate
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- conductive
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Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 2
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000004840 adhesive resin Substances 0.000 description 1
- 229920006223 adhesive resin Polymers 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ブラケットの装着とスタットピンの間隔変更
を容易にする。 【構成】 シールドブラケットは、導電性の第1シール
ド板10と第2シールド板20とで構成する。第1シー
ルド板10は、平板部11及び導電性の湾曲体12を備
え、平板部11の切り込み部13で囲まれた内側を折り
曲げることでスタットピン14を形成している。第2シ
ールド板20は導電性の収容体22を備えており、収容
体22内に湾曲体12を挿入することで、第1シールド
板10と第2シールド板20とが一体化する。
を容易にする。 【構成】 シールドブラケットは、導電性の第1シール
ド板10と第2シールド板20とで構成する。第1シー
ルド板10は、平板部11及び導電性の湾曲体12を備
え、平板部11の切り込み部13で囲まれた内側を折り
曲げることでスタットピン14を形成している。第2シ
ールド板20は導電性の収容体22を備えており、収容
体22内に湾曲体12を挿入することで、第1シールド
板10と第2シールド板20とが一体化する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データリンクモジュー
ルなどを外来ノイズから保護するシールドブラケットに
関する。
ルなどを外来ノイズから保護するシールドブラケットに
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、送受信回路などを収容したプラス
チック性のモジュールを、外来ノイズから保護するた
め、このモジュール本体に対して金属製のブラケットを
装着していた。図6に示すように、レセプタクル100
(モジュール本体)に形成した溝部101内に,金属製
のブラケット110のアーム部111が位置するよう
に、ブラケット110をレセプタクル100に重ね合わ
せて装着し、接着用の樹脂によって、溝部101内にア
ーム部111を固定していた。
チック性のモジュールを、外来ノイズから保護するた
め、このモジュール本体に対して金属製のブラケットを
装着していた。図6に示すように、レセプタクル100
(モジュール本体)に形成した溝部101内に,金属製
のブラケット110のアーム部111が位置するよう
に、ブラケット110をレセプタクル100に重ね合わ
せて装着し、接着用の樹脂によって、溝部101内にア
ーム部111を固定していた。
【0003】また、アーム部111下部には,スタット
ピン112が取り付けられているが、このスタットピン
112は、シリアル出力ピンのモジュール本体を安定化
するためのものである。
ピン112が取り付けられているが、このスタットピン
112は、シリアル出力ピンのモジュール本体を安定化
するためのものである。
【0004】溝部101内にアーム部111を固定する
際には、規定された両スタットピン112の間隔に一致
するように、2つの開孔部121を設けた平板状の治具
120(図7)を用いて実施している。すなわち、両ス
タットピン112をそれぞれ開孔部121内に挿入する
ことで、スタットピン112同士の間隔を設計値に一致
させている。
際には、規定された両スタットピン112の間隔に一致
するように、2つの開孔部121を設けた平板状の治具
120(図7)を用いて実施している。すなわち、両ス
タットピン112をそれぞれ開孔部121内に挿入する
ことで、スタットピン112同士の間隔を設計値に一致
させている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の組み立
て方法では、アーム部111を位置決めする溝部101
の溝加工に、かなり高い精度が要求され、加工が難しい
という欠点があった。また、レセプタクル100に形成
した溝部101の深さが、一様でないため、アーム部1
11とレセプタクル100を固定する際の接着用樹脂の
量を調整する必要があった。更に、スタットピン112
の間隔を設定値内におさめるため、平板状の治具120
を使用しなければならなかった。
て方法では、アーム部111を位置決めする溝部101
の溝加工に、かなり高い精度が要求され、加工が難しい
という欠点があった。また、レセプタクル100に形成
した溝部101の深さが、一様でないため、アーム部1
11とレセプタクル100を固定する際の接着用樹脂の
量を調整する必要があった。更に、スタットピン112
の間隔を設定値内におさめるため、平板状の治具120
を使用しなければならなかった。
【0006】そこで本発明は、このような課題を解決す
べくなされたものであり、その目的は、モジュール本体
に対するブラケットの装着を容易にし、しかも、スタッ
トピンの間隔の変更が容易に実施できるシールド用のブ
ラケットを提供することにある。
べくなされたものであり、その目的は、モジュール本体
に対するブラケットの装着を容易にし、しかも、スタッ
トピンの間隔の変更が容易に実施できるシールド用のブ
ラケットを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明にかかる
ブラケットは,回路素子を収容したモジュール本体に電
磁シールドを施すシールドブラケットであって、モジュ
ール本体の一方の面に取り付けられる導電性の第1シー
ルド板と、このモジュール本体の他方の面に取り付けら
れる導電性の第2シールド板との、分離された2つのシ
ールド板で構成する。この第1シールド板は、円筒形の
一部側面を切り欠いた形状を呈する導電性の湾曲体と、
前記モジュール本体に相対する面の裏面側に突出する導
電性の突出片とを備え、第2シールド板は、湾曲体に対
応する部位に、この湾曲体を内部に収容し保持する導電
性の収容体を備えて構成する。
ブラケットは,回路素子を収容したモジュール本体に電
磁シールドを施すシールドブラケットであって、モジュ
ール本体の一方の面に取り付けられる導電性の第1シー
ルド板と、このモジュール本体の他方の面に取り付けら
れる導電性の第2シールド板との、分離された2つのシ
ールド板で構成する。この第1シールド板は、円筒形の
一部側面を切り欠いた形状を呈する導電性の湾曲体と、
前記モジュール本体に相対する面の裏面側に突出する導
電性の突出片とを備え、第2シールド板は、湾曲体に対
応する部位に、この湾曲体を内部に収容し保持する導電
性の収容体を備えて構成する。
【0008】
【作用】一方の第1シールド板に、スタットピンとなる
導電性の突出片を設けたので、従来のように、接着用の
樹脂の量を調整することなく、この突出片の間隔を一定
とすることができる。また、モジュール本体に対して両
シールド板を固定する際には、このモジュール本体を両
側から挟むようにして取り付けることで、第1シールド
板の湾曲体が、第2シールド板の収容体内に保持され、
両シールド板は一体化する。
導電性の突出片を設けたので、従来のように、接着用の
樹脂の量を調整することなく、この突出片の間隔を一定
とすることができる。また、モジュール本体に対して両
シールド板を固定する際には、このモジュール本体を両
側から挟むようにして取り付けることで、第1シールド
板の湾曲体が、第2シールド板の収容体内に保持され、
両シールド板は一体化する。
【0009】
【実施例】以下、本実施例にかかるシールドブラケット
について、添付図面を参照して説明する。
について、添付図面を参照して説明する。
【0010】図1に示すように、シールドブラケット
は、ステンレス製の第1シールド板10と同じくステン
レス製の第2シールド板20とで構成しており、この2
枚のシールド板をモジュール本体1の上面部と下面部に
装着することで、モジュール本体1の電磁シールドを行
なうものである。なお、このモジュール本体1は、送信
回路、受信回路などを構成する回路素子を収容し、樹脂
モールドして一体化したものである。
は、ステンレス製の第1シールド板10と同じくステン
レス製の第2シールド板20とで構成しており、この2
枚のシールド板をモジュール本体1の上面部と下面部に
装着することで、モジュール本体1の電磁シールドを行
なうものである。なお、このモジュール本体1は、送信
回路、受信回路などを構成する回路素子を収容し、樹脂
モールドして一体化したものである。
【0011】第1シールド板10は、平板部11と、そ
の両側に突設した金属製の湾曲体12とからなり、平板
部11には、2ヵ所に、コの字に切り込まれた切り込み
部13を設けている。そして、この切り込み部13で囲
まれた内側を下方に折り曲げ、ステムピン14を構成し
ている(図2)。湾曲体12は、略円筒体の側面の一部
を切り欠いた湾曲形状を呈しているため、この湾曲体1
2を偏平とするような力が外側から与えられた際には、
湾曲体12側面の端部12aが、弾性的に互いに離間す
るような機構となっている。
の両側に突設した金属製の湾曲体12とからなり、平板
部11には、2ヵ所に、コの字に切り込まれた切り込み
部13を設けている。そして、この切り込み部13で囲
まれた内側を下方に折り曲げ、ステムピン14を構成し
ている(図2)。湾曲体12は、略円筒体の側面の一部
を切り欠いた湾曲形状を呈しているため、この湾曲体1
2を偏平とするような力が外側から与えられた際には、
湾曲体12側面の端部12aが、弾性的に互いに離間す
るような機構となっている。
【0012】一方、第2シールド板20は、平板部21
を備えており、その両側には、前述した湾曲体12に対
応する部位に、この湾曲体12を内部に収容して保持す
る、角筒型の収容部22を備えている。また、収容部2
2を構成する側板部22aの下部隅部には、開孔部23
を設けている。この開孔部23は、収容部22内に湾曲
体12を収容した際に、湾曲体12の下端部12c(図
1において一点鎖線で囲む部位)が嵌合する部位であ
り、収容部22内に湾曲体12を保持するためのストッ
パーとして機能する。
を備えており、その両側には、前述した湾曲体12に対
応する部位に、この湾曲体12を内部に収容して保持す
る、角筒型の収容部22を備えている。また、収容部2
2を構成する側板部22aの下部隅部には、開孔部23
を設けている。この開孔部23は、収容部22内に湾曲
体12を収容した際に、湾曲体12の下端部12c(図
1において一点鎖線で囲む部位)が嵌合する部位であ
り、収容部22内に湾曲体12を保持するためのストッ
パーとして機能する。
【0013】ここで、図3に、このように構成するシー
ルドブラケットをモジュール本体1に装着した状態を示
す。この装着にあっては、モジュール本体1を中央に配
し、その上面部側から第2シールド板20を装着し、下
面部側から第1シールド板10を装着する。この時、第
1シールド板10の湾曲体12は、収容部22の下部開
口部から収容体22内部に挿入される状態となるが、こ
の湾曲体12は下部のほうが次第に曲率半径が大とな
り、幅も広くなっている。従って、挿入が進むに連れ
て、湾曲体12の下部が収容体22の側板部22aに押
圧される状態となり、湾曲体12が偏平となる。このよ
うにして発生する湾曲体12の復元力によって、図3に
示すように、湾曲体12の両下端部12cが開孔部23
内に嵌合する状態となる。このような作用によって、第
1シールド板10と第2シールド板20とが一体的に連
結され、モジュール本体に対して装着できる。
ルドブラケットをモジュール本体1に装着した状態を示
す。この装着にあっては、モジュール本体1を中央に配
し、その上面部側から第2シールド板20を装着し、下
面部側から第1シールド板10を装着する。この時、第
1シールド板10の湾曲体12は、収容部22の下部開
口部から収容体22内部に挿入される状態となるが、こ
の湾曲体12は下部のほうが次第に曲率半径が大とな
り、幅も広くなっている。従って、挿入が進むに連れ
て、湾曲体12の下部が収容体22の側板部22aに押
圧される状態となり、湾曲体12が偏平となる。このよ
うにして発生する湾曲体12の復元力によって、図3に
示すように、湾曲体12の両下端部12cが開孔部23
内に嵌合する状態となる。このような作用によって、第
1シールド板10と第2シールド板20とが一体的に連
結され、モジュール本体に対して装着できる。
【0014】ここで、一例として、第1シールド板10
及び第2シールド板20の形状及び寸法を例示する。図
4(a)〜(c)に第1シールド板10の各部の寸法
を、また、図5(a)〜(c)に第2シールド板20の
各部の寸法を表記する。また、同一の部材には同一の参
照番号を付して示す。
及び第2シールド板20の形状及び寸法を例示する。図
4(a)〜(c)に第1シールド板10の各部の寸法
を、また、図5(a)〜(c)に第2シールド板20の
各部の寸法を表記する。また、同一の部材には同一の参
照番号を付して示す。
【0015】図5に示す第2シールド板20のうち、収
容部22’には、側板部22aの中央部にスリット24
を設けている。このように、側板部22aにスリット2
4を設けてることでき、これによって、側板部22aが
板ばねとして機能し、湾曲体12を弾性的に保持するこ
とができる。
容部22’には、側板部22aの中央部にスリット24
を設けている。このように、側板部22aにスリット2
4を設けてることでき、これによって、側板部22aが
板ばねとして機能し、湾曲体12を弾性的に保持するこ
とができる。
【0016】以上説明した実施例では、各シールド板を
金属製として例示したが、この他にも、少なくとも表面
が導電性を有する部材であれば用いることが可能であ
る。
金属製として例示したが、この他にも、少なくとも表面
が導電性を有する部材であれば用いることが可能であ
る。
【0017】
【発明の効果】本発明にかかるシールドブラケットによ
れば、シールドブラケットを第1シールド板及び第2シ
ールド板の分離した2枚のシールド板で構成し、第1シ
ールド板に湾曲体を設け、第2シールド板にこの湾曲体
を保持する収容体を設けたので、両シールド板の連結及
び連結解除を、接着剤を用いることなく容易に実施する
ことが可能となる。
れば、シールドブラケットを第1シールド板及び第2シ
ールド板の分離した2枚のシールド板で構成し、第1シ
ールド板に湾曲体を設け、第2シールド板にこの湾曲体
を保持する収容体を設けたので、両シールド板の連結及
び連結解除を、接着剤を用いることなく容易に実施する
ことが可能となる。
【0018】また、スタットピンとなる突出片を、直
接、第1シールド板に設ける構成としたので、スタット
ピンの間隔を変更する場合にも、第1シールド板に設け
るスタットピンの間隔のみを変更すればよいため、設計
の変更が容易となり、従来のように、ブラケット全体の
設計変更をする必要はなく、しかも、スタットピンの間
隔を調整するための治具(図7)を用いる必要もないた
め、組み立て作業も容易に実施することが可能となる。
接、第1シールド板に設ける構成としたので、スタット
ピンの間隔を変更する場合にも、第1シールド板に設け
るスタットピンの間隔のみを変更すればよいため、設計
の変更が容易となり、従来のように、ブラケット全体の
設計変更をする必要はなく、しかも、スタットピンの間
隔を調整するための治具(図7)を用いる必要もないた
め、組み立て作業も容易に実施することが可能となる。
【図1】本実施例にかかるシールドブラケットを示す分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図2】図1において、モジュール本体の下部に装着す
る第1シールド板を示す縦断面図である。
る第1シールド板を示す縦断面図である。
【図3】モジュール本体に体して、シールドブラケット
を装着した状態を示す斜視図である。
を装着した状態を示す斜視図である。
【図4】第1シールド板の形状、寸法を示す3面図であ
り、(a)はその平面図、(b)及び(c)はその側面
図である。
り、(a)はその平面図、(b)及び(c)はその側面
図である。
【図5】第2シールド板の形状、寸法を示す3面図であ
り、(a)はその平面図、(b)及び(c)はその側面
図である。
り、(a)はその平面図、(b)及び(c)はその側面
図である。
【図6】従来のシールドブラケットを示す斜視図であ
る。
る。
【図7】従来、スタットピンの間隔調整用に用いていた
治具を示す斜視図である。
治具を示す斜視図である。
1…モジュール本体、10…第1シールド板、11…平
板部、12…湾曲体、13…切り込み部、20…第2シ
ールド板、21…平板部、22…収容部、23…開孔
部。
板部、12…湾曲体、13…切り込み部、20…第2シ
ールド板、21…平板部、22…収容部、23…開孔
部。
Claims (3)
- 【請求項1】 回路素子を収容したモジュール本体に電
磁シールドを施すシールドブラケットであって、 このシールドブラケットは、前記モジュール本体の一方
の面に取り付けられる導電性の第1シールド板と、前記
モジュール本体の他方の面に取り付けられる導電性の第
2シールド板とからなり、 前記第1シールド板は、 円筒形の一部側面を切り欠いた形状を呈する、導電性の
湾曲体と、 前記モジュール本体に相対する面の裏面側に突出する導
電性の突出片とを備え、 前記第2シールド板は、 前記湾曲体に対応する部位に、前記湾曲体を内部に収容
し保持する導電性の収容体を備えることを特徴とするシ
ールドブラケット。 - 【請求項2】前記第2シールド板の収容体は、前記第1
シールド板の湾曲体を受入れた際に、この湾曲体の一部
と係止する開孔部を有することを特徴とする請求項1に
記載のシールドブラケット。 - 【請求項3】前記突出片は、前記第1シールド板に切り
込み部を設け、この切り込み部で囲まれた内側を折り曲
げることで形成されることを特徴とする請求項1又は2
に記載のシールドブラケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22503194A JPH0888495A (ja) | 1994-09-20 | 1994-09-20 | シールドブラケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22503194A JPH0888495A (ja) | 1994-09-20 | 1994-09-20 | シールドブラケット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0888495A true JPH0888495A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=16822983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22503194A Pending JPH0888495A (ja) | 1994-09-20 | 1994-09-20 | シールドブラケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0888495A (ja) |
-
1994
- 1994-09-20 JP JP22503194A patent/JPH0888495A/ja active Pending
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