JPH088883B2 - 整髪器 - Google Patents
整髪器Info
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- JPH088883B2 JPH088883B2 JP62325843A JP32584387A JPH088883B2 JP H088883 B2 JPH088883 B2 JP H088883B2 JP 62325843 A JP62325843 A JP 62325843A JP 32584387 A JP32584387 A JP 32584387A JP H088883 B2 JPH088883 B2 JP H088883B2
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- Japan
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- heating
- tank
- heat shield
- shield cover
- spray nozzle
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- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Brushes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、水またはローション液の噴霧機能を有する
整髪器に関するものである。
整髪器に関するものである。
従来の技術 従来、毛髪のくせの矯正などに使用される整髪器にあ
っては、単に加熱部にブラシ体を設けたもの、或いは、
整髪効果を高めるべくタンクに水またはローション液を
貯溜しておき、必要に応じて上記液体を毛髪に噴霧する
ものがあった。
っては、単に加熱部にブラシ体を設けたもの、或いは、
整髪効果を高めるべくタンクに水またはローション液を
貯溜しておき、必要に応じて上記液体を毛髪に噴霧する
ものがあった。
発明が解決しようとする問題点 しかし上記従来の前者の手段では、毛髪を加熱するだ
けであったため、どうしてもくせのある毛髪の矯正が確
実にできなかった。この点、後者のものでは、毛髪に湿
気を付与した状態で加熱するため、整髪効果が高く、し
かも毛髪の損傷も少ない。
けであったため、どうしてもくせのある毛髪の矯正が確
実にできなかった。この点、後者のものでは、毛髪に湿
気を付与した状態で加熱するため、整髪効果が高く、し
かも毛髪の損傷も少ない。
ところで、タンクは可及的に加熱部の熱的影響領域外
にあるのが望ましい。その理由の1つは、タンクの材質
選定に限定を受けないこと、他の1つは、ローション液
中に含まれる香料の性質が安定化されるところにある。
特に、ローション液中の香料は熱に対する安定性が悪い
のは周知の事項であり、それだけ、タンクの加熱に対し
ては留意が必要である。したがって、従来は、上記熱的
要素を考慮して把手部内などにタンクを内蔵するように
していたところから、その容量がきわめて小さくなって
しまったり、逆に把手部が大型化して操作性が低下して
しまったりして非常に使い勝手の悪いものになってい
た。
にあるのが望ましい。その理由の1つは、タンクの材質
選定に限定を受けないこと、他の1つは、ローション液
中に含まれる香料の性質が安定化されるところにある。
特に、ローション液中の香料は熱に対する安定性が悪い
のは周知の事項であり、それだけ、タンクの加熱に対し
ては留意が必要である。したがって、従来は、上記熱的
要素を考慮して把手部内などにタンクを内蔵するように
していたところから、その容量がきわめて小さくなって
しまったり、逆に把手部が大型化して操作性が低下して
しまったりして非常に使い勝手の悪いものになってい
た。
本発明はこのような液体噴霧機能付整髪器の問題点を
解消して使い勝手を大いに高めたものである。
解消して使い勝手を大いに高めたものである。
問題点を解決するための手段 上記従来の問題点を解決するために本発明は、把手部
を有した本体と、この本体内に配設した加熱部と、この
加熱部の下方に設けたブラシ体と、先端部を前記加熱部
の前方に臨ませた噴霧ノズルから液体を噴霧させるポン
プ装置を有したタンクと、前記加熱部との間に所定の間
隔を有して同加熱部の上方を覆うとともに、その外面側
に前記タンクを着脱自在に収容する設置凹部を形成した
遮熱カバーとを具備し、前記遮熱カバーは、その一端を
前記加熱部より前方へ突出させて開口を設けるともに、
この開口に前記噴霧ノズルを嵌入したものである。
を有した本体と、この本体内に配設した加熱部と、この
加熱部の下方に設けたブラシ体と、先端部を前記加熱部
の前方に臨ませた噴霧ノズルから液体を噴霧させるポン
プ装置を有したタンクと、前記加熱部との間に所定の間
隔を有して同加熱部の上方を覆うとともに、その外面側
に前記タンクを着脱自在に収容する設置凹部を形成した
遮熱カバーとを具備し、前記遮熱カバーは、その一端を
前記加熱部より前方へ突出させて開口を設けるともに、
この開口に前記噴霧ノズルを嵌入したものである。
作用 本発明は、上記構成により、加熱部からの伝導熱によ
ってタンクが過熱されるのを防止することができ、タン
ク内の液体温度を低温に維持して使用することができる
ようになる。また、タンク内の液体を噴霧する噴霧ノズ
ルが過熱されるのも防止できるようになり、タンク内に
貯えられている液体が噴霧ノズルを通過する間に、その
温度が高められることもなくなるものである。
ってタンクが過熱されるのを防止することができ、タン
ク内の液体温度を低温に維持して使用することができる
ようになる。また、タンク内の液体を噴霧する噴霧ノズ
ルが過熱されるのも防止できるようになり、タンク内に
貯えられている液体が噴霧ノズルを通過する間に、その
温度が高められることもなくなるものである。
実施例 以下その実施例を添付図面とともに説明する。
第1図〜第8図において、整髪器は、本体1と、ブラ
シ体2と、水またはローション液を溜めておくタンク3
とから構成されている。
シ体2と、水またはローション液を溜めておくタンク3
とから構成されている。
上記本体1は全体として略棒状であって、燃料タンク
4を内蔵した把手部5を一方に、加熱部6を他方にそれ
ぞれ有する。そして、燃料タンク4の燃料はガス化され
てノズル7から噴出され、同時にその噴出に伴なうエゼ
クター作用で空気を吸引する。これらガスと空気は混合
管8で充分混合されて加熱部6内のバーナ9内へ供給さ
れる。このバーナ9は、アルミニウムなど熱良導材から
なる加熱筒10内に触媒11を設けた構成となっており、先
の混合管8には上記触媒11に向けて開口させた混合気の
噴出口12が形成してある。
4を内蔵した把手部5を一方に、加熱部6を他方にそれ
ぞれ有する。そして、燃料タンク4の燃料はガス化され
てノズル7から噴出され、同時にその噴出に伴なうエゼ
クター作用で空気を吸引する。これらガスと空気は混合
管8で充分混合されて加熱部6内のバーナ9内へ供給さ
れる。このバーナ9は、アルミニウムなど熱良導材から
なる加熱筒10内に触媒11を設けた構成となっており、先
の混合管8には上記触媒11に向けて開口させた混合気の
噴出口12が形成してある。
上記噴出口12から噴出されたガス−空気の混合気は適
当な点火手段で点火されて触媒11の表面で無炎燃焼を行
い、加熱筒10を加熱する。排ガスは加熱筒10の長手方向
に穿設した複数の排気孔13から排出される。
当な点火手段で点火されて触媒11の表面で無炎燃焼を行
い、加熱筒10を加熱する。排ガスは加熱筒10の長手方向
に穿設した複数の排気孔13から排出される。
上記加熱部6において、加熱筒10の外周上部は、把手
部5と一体の遮熱カバー14で間隔をおいて包囲され、外
周下部は外部へ露出している。遮熱カバー14の上面は平
坦面であって、しかも把手部5の上部外周面より一段低
くなっており、これにより、タンク3の設置凹部15が設
定されている。また遮熱カバー14は、その先端が加熱筒
10の先端よりも突出するような長さを有し、この突出部
分にノズル開口16が形成してある。
部5と一体の遮熱カバー14で間隔をおいて包囲され、外
周下部は外部へ露出している。遮熱カバー14の上面は平
坦面であって、しかも把手部5の上部外周面より一段低
くなっており、これにより、タンク3の設置凹部15が設
定されている。また遮熱カバー14は、その先端が加熱筒
10の先端よりも突出するような長さを有し、この突出部
分にノズル開口16が形成してある。
さらに加熱筒10の外周下部には多数の加熱突起17が設
けてあり、少なくともこの加熱突起17は摩擦係数の大な
る材料で被覆されている。上記大摩擦係数の材料として
は、シリコンゴムなどのゴム材料,ポリエステル・エラ
ストマー,ポリアミド・エラストマーなどの材料が考え
られる。
けてあり、少なくともこの加熱突起17は摩擦係数の大な
る材料で被覆されている。上記大摩擦係数の材料として
は、シリコンゴムなどのゴム材料,ポリエステル・エラ
ストマー,ポリアミド・エラストマーなどの材料が考え
られる。
一方、ブラシ体2は上記加熱筒10の外周下部に着脱自
在に覆着してある。さらに述べると、ブラシ体2は、半
円筒状のブラシ基板18の外面に多数の突子19を設けて構
成したもので、上記加熱筒10の加熱突起17と対向して上
記ブラシ基板18には嵌合孔20が形成してある。そして、
ブラシ体2が加熱筒10に覆着されている状態で、加熱突
起17はその嵌合孔20を貫通して外部へ少し突出する。21
は遮熱カバー14内において加熱筒10の両側に位置したフ
ック(第7図参照)で、第6図の外部操作子22を介して
長手方向へ操作できるようにしてある。上記フック21は
ブラシ体2におけるブラシ基板18の両外側に形成したL
字状の係止溝23(第7図,第8図)と係合して同ブラシ
体2を本体1に固定する。もちろん、外部操作子22を介
してフック21を後退動作し、係止溝23との係合を解消す
ることによって、ブラシ体2は本体1から離脱できる。
在に覆着してある。さらに述べると、ブラシ体2は、半
円筒状のブラシ基板18の外面に多数の突子19を設けて構
成したもので、上記加熱筒10の加熱突起17と対向して上
記ブラシ基板18には嵌合孔20が形成してある。そして、
ブラシ体2が加熱筒10に覆着されている状態で、加熱突
起17はその嵌合孔20を貫通して外部へ少し突出する。21
は遮熱カバー14内において加熱筒10の両側に位置したフ
ック(第7図参照)で、第6図の外部操作子22を介して
長手方向へ操作できるようにしてある。上記フック21は
ブラシ体2におけるブラシ基板18の両外側に形成したL
字状の係止溝23(第7図,第8図)と係合して同ブラシ
体2を本体1に固定する。もちろん、外部操作子22を介
してフック21を後退動作し、係止溝23との係合を解消す
ることによって、ブラシ体2は本体1から離脱できる。
また上記ブラシ体2の突子19は加熱突起17を包囲する
ように設けられている。24はブラシ基板18に形成した排
気孔で、加熱筒10の排気孔13と連通するようにしてあ
る。
ように設けられている。24はブラシ基板18に形成した排
気孔で、加熱筒10の排気孔13と連通するようにしてあ
る。
次に、タンク3は、内部にポンプ装置25を有し、その
手動操作部26が上面の一部に位置させてある。また上記
ポンプ装置25の吐出側からは、先端がノズルガイド27内
に臨む噴霧ノズル28が導出してある。29は上記タンク3
の注液栓である。
手動操作部26が上面の一部に位置させてある。また上記
ポンプ装置25の吐出側からは、先端がノズルガイド27内
に臨む噴霧ノズル28が導出してある。29は上記タンク3
の注液栓である。
タンク3は本体1における遮熱カバー14上の設置凹部
15に嵌合セットされる。このとき、その前方のノズルガ
イド27はノズル開口16にはまっており、また後方には本
体1の把手部5に設けた尾錠30が係合して上記嵌合セッ
ト状態を保つようになっている。もちろん、尾錠30を解
錠方向に操作することによってタンク3は自由に着脱で
きる。
15に嵌合セットされる。このとき、その前方のノズルガ
イド27はノズル開口16にはまっており、また後方には本
体1の把手部5に設けた尾錠30が係合して上記嵌合セッ
ト状態を保つようになっている。もちろん、尾錠30を解
錠方向に操作することによってタンク3は自由に着脱で
きる。
上記の構成において、バーナ9の燃焼熱は加熱筒10の
加熱突起17より放熱される。この状態でブラシ体2の突
子19を毛髪に入れ、その根元から毛先方向へゆっくりと
移動させる。同時に手動操作部26を介してポンプ装置25
を動作し、タンク3内の水またはローション液をノズル
28より毛髪に噴霧する。したがって、水またはローショ
ン液により湿気が与えられた毛髪のくせは、熱と突子19
による張力付与とによって確実に矯正されるものであ
る。
加熱突起17より放熱される。この状態でブラシ体2の突
子19を毛髪に入れ、その根元から毛先方向へゆっくりと
移動させる。同時に手動操作部26を介してポンプ装置25
を動作し、タンク3内の水またはローション液をノズル
28より毛髪に噴霧する。したがって、水またはローショ
ン液により湿気が与えられた毛髪のくせは、熱と突子19
による張力付与とによって確実に矯正されるものであ
る。
ところで、タンク3は遮熱カバー14を間において加熱
筒10の反対側に位置し、しかも上記遮熱カバー14は加熱
筒10との間に間隔を有して配設してある。したがって、
加熱筒10からの熱は同間隔に存在する空気層の断熱作用
および遮熱カバー14自体の遮熱作用によってほとんどタ
ンク3までには到達しないこととなる。
筒10の反対側に位置し、しかも上記遮熱カバー14は加熱
筒10との間に間隔を有して配設してある。したがって、
加熱筒10からの熱は同間隔に存在する空気層の断熱作用
および遮熱カバー14自体の遮熱作用によってほとんどタ
ンク3までには到達しないこととなる。
また、遮熱カバー14の一端を前記加熱筒10より前方へ
突出させて開口16を設け、この開口16に噴霧ノズル28を
嵌入させているため、遮熱カバー14は噴霧ノズル28をも
熱的に保護することができるようになっており、ポンプ
装置25によってタンク3から送り出された液体が、噴霧
ノズル28から外部へ噴霧されるまでの間に過熱されるの
を防止することができるものである。
突出させて開口16を設け、この開口16に噴霧ノズル28を
嵌入させているため、遮熱カバー14は噴霧ノズル28をも
熱的に保護することができるようになっており、ポンプ
装置25によってタンク3から送り出された液体が、噴霧
ノズル28から外部へ噴霧されるまでの間に過熱されるの
を防止することができるものである。
なお、上記実施例では加熱部の熱源としてバーナを用
いたが、もちろん、それに代り電気ヒータを採用するこ
とも考えられる。
いたが、もちろん、それに代り電気ヒータを採用するこ
とも考えられる。
発明の効果 以上のように本発明の整髪器は、把手部を有した本体
と、この本体内に配設した加熱部と、この加熱部の下方
に設けたブラシ体と、先端部を前記加熱部の前方に臨ま
せた噴霧ノズルから液体を噴霧させるポンプ装置を有し
たタンクと、前方加熱部との間に所定の間隔を有して同
加熱部の上方を覆うとともに、その外面側に前記タンク
を着脱自在に収容する設置凹部を形成した遮熱カバーと
を具備し、前記遮熱カバーは、その一端を前記加熱部よ
り前方へ突出させて開口を設けるともに、この開口に前
記噴霧ノズルを嵌入したことにより、加熱部からの伝導
熱によるタンクおよび噴霧ノズルの過熱を防止すること
ができ、タンク内に貯えられている液体と、この液体が
噴霧ノズルを通過する間の過熱による変質を防止するこ
とができ、整髪効果を安定させることができるものであ
る。また、遮熱カバーの外面側にタンクを着脱自在に収
容する設置凹部を形成したことにより、ポンプ装置の駆
動時にタンクを確実に保持して液体の噴霧操作を的確に
行うことができる。
と、この本体内に配設した加熱部と、この加熱部の下方
に設けたブラシ体と、先端部を前記加熱部の前方に臨ま
せた噴霧ノズルから液体を噴霧させるポンプ装置を有し
たタンクと、前方加熱部との間に所定の間隔を有して同
加熱部の上方を覆うとともに、その外面側に前記タンク
を着脱自在に収容する設置凹部を形成した遮熱カバーと
を具備し、前記遮熱カバーは、その一端を前記加熱部よ
り前方へ突出させて開口を設けるともに、この開口に前
記噴霧ノズルを嵌入したことにより、加熱部からの伝導
熱によるタンクおよび噴霧ノズルの過熱を防止すること
ができ、タンク内に貯えられている液体と、この液体が
噴霧ノズルを通過する間の過熱による変質を防止するこ
とができ、整髪効果を安定させることができるものであ
る。また、遮熱カバーの外面側にタンクを着脱自在に収
容する設置凹部を形成したことにより、ポンプ装置の駆
動時にタンクを確実に保持して液体の噴霧操作を的確に
行うことができる。
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図は分解側
面図、第3図は側面図、第4図は下面図、第5図はブラ
シ体の下面図、第6図は加熱筒部の下面図、第7図はブ
ラシの固定構造を示す側面図、第8図はブラシ体の断面
図である。 1……本体、2……ブラシ体、3……タンク、5……把
手部、6……加熱部、14……遮熱カバー、25……ポンプ
装置、28……噴霧ノズル。
面図、第3図は側面図、第4図は下面図、第5図はブラ
シ体の下面図、第6図は加熱筒部の下面図、第7図はブ
ラシの固定構造を示す側面図、第8図はブラシ体の断面
図である。 1……本体、2……ブラシ体、3……タンク、5……把
手部、6……加熱部、14……遮熱カバー、25……ポンプ
装置、28……噴霧ノズル。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭50−156295(JP,U) 実開 昭52−85695(JP,U) 実公 昭54−18394(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】把手部を有した本体と、この本体内に配設
した加熱部と、この加熱部の下方に設けたブラシ体と、
先端部を前記加熱部の前方に臨ませた噴霧ノズルから液
体を噴霧させるポンプ装置を有したタンクと、前記加熱
部との間に所定の間隔を有して同加熱部の上方を覆うと
ともに、その外面側に前記タンクを着脱自在に収容する
設置凹部を形成した遮熱カバーとを具備し、前記遮熱カ
バーは、その一端を前記加熱部より前方へ突出させて開
口を設けるともに、この開口に前記噴霧ノズルを嵌入し
た整髪器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325843A JPH088883B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 整髪器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325843A JPH088883B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 整髪器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166706A JPH01166706A (ja) | 1989-06-30 |
| JPH088883B2 true JPH088883B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=18181237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62325843A Expired - Lifetime JPH088883B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 整髪器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088883B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50156295U (ja) * | 1974-06-15 | 1975-12-24 | ||
| JPS5285695U (ja) * | 1975-12-23 | 1977-06-25 | ||
| JPS5418394U (ja) * | 1977-07-06 | 1979-02-06 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP62325843A patent/JPH088883B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01166706A (ja) | 1989-06-30 |
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