JPH0891349A - 生雲丹などを載せる紙台容器 - Google Patents

生雲丹などを載せる紙台容器

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JPH0891349A
JPH0891349A JP6233720A JP23372094A JPH0891349A JP H0891349 A JPH0891349 A JP H0891349A JP 6233720 A JP6233720 A JP 6233720A JP 23372094 A JP23372094 A JP 23372094A JP H0891349 A JPH0891349 A JP H0891349A
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JP
Japan
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sea urchin
raw sea
fold line
side plates
rear side
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Pending
Application number
JP6233720A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidehisa Tokita
秀久 時田
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Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
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Publication date
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  • Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】生雲丹などを体裁良く収容して、積重ねて流
通,販売から直接食卓に提供できる、廃棄時の処理,処分
が容易な紙製であって、作製費用が廉価で保形性が優れ
た生雲丹などを載せる紙台容器を提供する。 【構成】本発明は、上面積載板(10)の前後辺に、前後の
側面板(20)と、切欠き(23)を設けた繋止片(22)を谷折り
線(e)を介して左右辺にそれぞれ連設した、前後の側面
板(20)より上下幅が広い前後の側面外板(21)とを、折り
目線(a)と谷折り線(b)とを介してそれぞれ順に連設し
て、上面積載板(10)の左右辺に、下辺が僅かに短い横長
台形状の左右の側面板(30)と、繋止切れ目線(32)をそれ
ぞれ設けた左右の側面外板(31)とを、折り目線(c)と谷
折り線(d)とを介してそれぞれ順に連設して、下面全体
が開口した偏平直方体状に製箱した生雲丹などを載せる
紙台容器である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、生雲丹などを体裁良く
収容して、積重ねて流通,販売から直接食卓に提供でき
る、廃棄時の処理,処分が容易な紙製であって、作製費
用が廉価で保形性が優れた生雲丹などを載せる紙台容器
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】刺身用や寿司だね用などの生雲丹は、大
変高価なものであって、従来から、上げ底式などの偏平
な木箱に収容して、冷蔵して流通,販売されているもの
である。
【0003】一方、食卓用に盛付けした刺身や、最近の
量販寿司や冷凍寿司などや、たれ付の調理ずみ蕎麦など
については、発泡スチロール製などのトレー状容器に収
容して、ラップ包装して流通,販売されているものであ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
た従来の、上げ底式などの偏平な木箱については、高価
な生雲丹を体裁良く収容できるものの、刺身用や寿司だ
ね用などの生雲丹を収容する前や、この生雲丹を取出し
た後などに、木箱が嵩張るものであって、また刺身用や
寿司だね用などの生雲丹を取出す時に、この生雲丹が崩
れて木箱の隅に残るものであって、さらに木箱の作製費
用なども、高価なものであった。
【0005】一方、最近の地球環境に係る廃棄物処理問
題に関連して、前述した嵩張る木箱や発泡スチロール製
などのトレー状容器に替えて、廃棄時の処理,処分が容
易な紙製容器を、採用する傾向が高まっているものであ
って、前述した生雲丹や刺身や寿司や蕎麦などを体裁良
く収容して、流通,販売から直接食卓に提供できる、作
製費用が廉価な紙製容器が要請されているものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】以上のような要請に応え
て、本発明は、図1(A),図2に示すように、上面積載
板(10)の前後辺に、前後の側面板(20)と、切欠き(23)を
設けた繋止片(22)を谷折り線(e)を介して左右辺にそれ
ぞれ連設した、前後の側面板(20)より上下幅が広い前後
の側面外板(21)とを、折り目線(a)と谷折り線(b)とを介
してそれぞれ順に連設して、上面積載板(10)の左右辺
に、下辺(図1では左辺又は右辺)が僅かに短い横長台形
状の左右の側面板(30)と、繋止切れ目線(32)をそれぞれ
設けた左右の側面外板(31)とを、折り目線(c)と谷折り
線(d)とを介してそれぞれ順に連設して、この前後の側
面板(20,20)の外面側に、前後の側面外板(21,21)を貼着
などして、左右の側面板(30,30)と左右の側面外板(31,3
1)とを折込んで、左右の側面外板(31,31)の繋止切れ目
線(32,32)に、繋止片(22,22,22,22)の切欠き(23,23,23,
23)をそれぞれ挿入して繋止して、下面全体が開口した
偏平直方体状に製箱したことによって、生雲丹などを体
裁良く収容して、積重ねて流通,販売から直接食卓に提
供できる、廃棄時の処理,処分が容易な紙製であって、
作製費用が廉価で保形性が優れた生雲丹などを載せる紙
台容器を提供するものである。
【0007】また本発明は、図1(B),図3に示すよう
に、前記の上面積載板(10)に、差込み片(41)を折り目線
(f)を介して左右辺にそれぞれ連設した水分吸収シート
(40)を被せて、前記の左右の側面板(30,30)と左右の側
面外板(31,31)との間に、又は前記の左右の側面外板(3
1,31)と繋止片(22,22,22,22)との間に、この水分吸収シ
ート(40)の差込み片(41,41)をそれぞれ差込んだことに
よって、生雲丹などの、特に水切りが容易な生雲丹など
を載せる紙台容器を提供するものである。
【0008】
【作用】本発明の生雲丹などを載せる紙台容器において
は、図2に示すように、前後の側面板(20,20)の外面側
に、前後の側面外板(21,21)を貼着などして、左右の側
面板(30,30)と左右の側面外板(31,31)とを折込んで、左
右の側面外板(31,31)の繋止切れ目線(32,32)に、繋止片
(22,22,22,22)の切欠き(23,23,23,23)をそれぞれ挿入し
て繋止したことによって、前後の側面板(20,20)と左右
の側面板(30,30)とを強化して、手軽に下面全体が開口
した偏平直方体状に製箱できるものであって、生雲丹や
刺身や寿司や蕎麦などを体裁良く収容できる、保形性が
優れた生雲丹などを載せる紙台容器が得られたものであ
る。
【0009】また、本発明の生雲丹などを載せる紙台容
器においては、図1(A)に示すように、上面積載板(10)
の前後辺に、前後の側面板(20)より上下幅が広い前後の
側面外板(21,21)を連設して、上面積載板(10)の左右辺
に、下辺が僅かに短い横長台形状の左右の側面板(30,3
0)を連設したことによって、図2に示すように、下面全
体が開口した偏平直方体状に製箱した時に、前後の側面
外板(21,21)の上辺が上面積載板(10)の前後辺の上方に
突出して、この突出した前後の側面外板(21,21)の上辺
どうしの間隔(A)よりも、前後の側面外板(21,21)の下
辺どうしの間隔(B)が狭いために、生雲丹などを体裁良
く上面積載板(10)の上に載せた複数個の紙台容器を、そ
のまま積重ねることが出来るものであって、また複数個
の紙台容器をそのまま積重ねることによって、上面積載
板(10)の下に、この生雲丹などの収容空間が確保される
ものであって、生雲丹などを体裁良く上面積載板(10)の
上に載せて収容して、そのまま積重ねた複数個の紙台容
器に、紙台容器を1個余分に被せるなどして流通,販売
できるものであって、また紙台容器を積重ねないで、直
接食卓に提供できるものである。
【0010】
【実施例】図1(A)は、本発明の実施例における、生雲
丹などを載せる紙台容器のブランクの平面図である。す
なわち、上面積載板(10)の前後辺に、前後の側面板(20)
と、切欠き(23)を設けた繋止片(22)を谷折り線(e)を介
して左右辺にそれぞれ連設した、前後の側面板(20)より
上下幅が5mm広い前後の側面外板(21)とを、折り目線
(a)と谷折り線(b)とを介してそれぞれ順に連設して、上
面積載板(10)の左右辺に、下辺(図1では左辺又は右辺)
が4mm短い横長台形状の左右の側面板(30)と、繋止切れ
目線(32)と繋止突起片(33)とをそれぞれ設けた左右の側
面外板(31)とを、折り目線(c)と谷折り線(d)とを介して
それぞれ順に連設した、生雲丹などを載せる紙台容器の
ブランクであって、内面側に通常の木目模様を印刷し
て、耐水ワックス加工をした320g/m2の両面カード紙
を用いて、打抜型を用いた通常の打抜工程で、縦,横,高
さが100×180×25mmの、本実施例の生雲丹など
を載せる紙台容器のブランクを作製した状態を示したも
のである。
【0011】図2は、本発明の実施例における、生雲丹
などを載せる紙台容器の斜視図である。すなわち、図1
(A)に示す生雲丹などを載せる紙台容器のブランクを、
全ての折り目線(a,a,c,c)を山折り(外面(非印刷面)側が
山になる)して、全ての谷折り線(b,b,d,d,e,e,e,e)を谷
折り(外面(非印刷面)側が谷になる)して、接着剤を用い
た機械的な製箱工程で、前後の側面板(20,20)の外面側
に、前後の側面外板(21,21)を貼着した後に、手作業
で、左右の側面板(30,30)と左右の側面外板(31,31)とを
折込んで、左右の側面外板(31,31)の繋止切れ目線(32,3
2)に、繋止片(22,22,22,22)の切欠き(23,23,23,23)をそ
れぞれ挿入して繋止して、下面全体が開口した偏平直方
体状に製箱(ダブルウォール,サイドロック式と通称す
る)した、本実施例の生雲丹などを載せる紙台容器の状
態を示したものである。
【0012】本実施例の生雲丹などを載せる紙台容器に
おいては、図1(A)に示すように、打抜型を用いた通常
の打抜工程で、紙台容器の1枚のブランクを作製して、
図2に示すように、接着剤を用いた機械的な製箱工程と
手作業とで、前後の側面板(20,20)と左右の側面板(30,3
0)とを強化して、手軽に下面全体が開口した偏平直方体
状に製箱できるものであって、生雲丹や刺身や寿司や蕎
麦などを体裁良く収容できる、廃棄時の処理,処分が容
易な紙製であって、作製費用が廉価で保形性が優れた生
雲丹などを載せる紙台容器が得られたものである。
【0013】また、本実施例の生雲丹などを載せる紙台
容器において、刺身用や寿司だね用などの生雲丹を上面
積載板(10)の上に載せた複数個の紙台容器を、そのまま
積重ねたところ、図2に示すように、下面全体が開口し
た偏平直方体状に製箱した時に、前後の側面外板(21,2
1)の上辺が上面積載板(10)の前後辺の上方に突出して、
この突出した前後の側面外板(21,21)の上辺どうしの間
隔(A)(100mm)よりも、前後の側面外板(21,21)の下
辺どうしの間隔(B)(96mm)が狭いために、そのまま積
重ねることが出来るものであって、また複数個の紙台容
器をそのまま積重ねたことによって、上面積載板(10)の
下に、この生雲丹などの収容空間が確保されるものであ
って、生雲丹などを体裁良く上面積載板(10)の上に載せ
て収容して、そのまま積重ねた複数個の紙台容器に、紙
台容器を1個余分に被せるなどして流通,販売できる、
また紙台容器を積重ねないで、直接食卓に提供できる、
生雲丹などを載せる紙台容器が得られたものである。
【0014】加えて、本実施例の生雲丹などを載せる紙
台容器においては、図1(A)に示すように、左右の側面
外板(31,31)の上辺(図1では左辺又は右辺)に、繋止突
起片(33)をそれぞれ設けたことによって、図2に示すよ
うに、下面全体が開口した偏平直方体状に製箱した時
に、この繋止突起片(33,33)が上面積載板(10)の左右辺
の上方に突出して、生雲丹などを体裁良く上面積載板(1
0)の上に載せて収容して、そのまま積重ねた複数個の紙
台容器の、左右方向の安定性を向上させたものである。
【0015】また図1(B)は、本発明の実施例におけ
る、水分吸収シート(40)の平面図であって、さらに図3
は、実施例の生雲丹などを載せる紙台容器における、上
面積載板(10)に、水分吸収シート(40)を被せた状態を示
す斜視図である。
【0016】すなわち、図2に示す生雲丹などを載せる
紙台容器の上面積載板(10)に、差込み片(41)を折り目線
(f)を介して左右辺にそれぞれ連設した水分吸収シート
(40)を被せて、左右の側面板(30,30)と左右の側面外板
(31,31)との間に、この水分吸収シート(40)の差込み片
(41,41)をそれぞれ差込んだ状態を示したものであっ
て、本実施例の生雲丹などを載せる紙台容器の上面積載
板(10)に、上面に通常の木目模様を印刷した紙製の水分
吸収シート(40)を被せたことによって、刺身用や寿司だ
ね用などの生雲丹の、特に水切りが容易な生雲丹などを
載せる紙台容器が得られたものである。
【0017】
【発明の効果】以上、作用及び実施例に示すとおり、本
発明の生雲丹などを載せる紙台容器においては、前後の
側面板(20,20)の外面側に、前後の側面外板(21,21)を貼
着などして、左右の側面板(30,30)と左右の側面外板(3
1,31)とを折込んで、左右の側面外板(31,31)の繋止切れ
目線(32,32)に、繋止片(22,22,22,22)の切欠き(23,23,2
3,23)をそれぞれ挿入して繋止したことによって、前後
の側面板(20,20)と左右の側面板(30,30)とを強化して、
手軽に下面全体が開口した偏平直方体状に製箱できるも
のであって、生雲丹や刺身や寿司や蕎麦などを体裁良く
収容できる、廃棄時の処理,処分が容易な紙製であっ
て、作製費用が廉価で保形性が優れた生雲丹などを載せ
る紙台容器を提供できるものである。
【0018】また、本発明の生雲丹などを載せる紙台容
器においては、上面積載板(10)の前後辺に、前後の側面
板(20)より上下幅が広い前後の側面外板(21,21)を連設
して、上面積載板(10)の左右辺に、下辺が僅かに短い横
長台形状の左右の側面板(30,30)を連設したことによっ
て、下面全体が開口した偏平直方体状に製箱した時に、
前後の側面外板(21,21)の上辺が上面積載板(10)の前後
辺の上方に突出して、この突出した前後の側面外板(21,
21)の上辺どうしの間隔(A)よりも、前後の側面外板(2
1,21)の下辺どうしの間隔(B)が狭いために、生雲丹な
どを体裁良く上面積載板(10)の上に載せた複数個の紙台
容器を、そのまま積重ねることが出来るものであって、
また複数個の紙台容器をそのまま積重ねることによっ
て、上面積載板(10)の下に、この生雲丹などの収容空間
が確保されるものであって、生雲丹などを体裁良く上面
積載板(10)の上に載せて収容して、そのまま積重ねた複
数個の紙台容器に、紙台容器を1個余分に被せるなどし
て流通,販売できる、また紙台容器を積重ねないで、直
接食卓に提供できる、生雲丹などを載せる紙台容器を提
供できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例における、生雲丹などを載せる
紙台容器のブランク及び水分吸収シート(40)の平面図で
ある。
【図2】本発明の実施例における、生雲丹などを載せる
紙台容器の斜視図である。
【図3】実施例の生雲丹などを載せる紙台容器におけ
る、上面積載板(10)に、水分吸収シート(40)を被せた状
態を示す斜視図である。
【符号の説明】
10 …上面積載板 20 …前後の側面板 21 …前後の側面外板 22 …繋止片 23 …切欠き 30 …左右の側面板 31 …左右の側面外板 32 …繋止切れ目線 33 …繋止突起片 40 …水分吸収シート 41 …差込み片 a,c,f …折り目線 b,d,e …谷折り線 A …前後の側面外板(21,21)の上辺どうしの間
隔 B …前後の側面外板(21,21)の下辺どうしの間

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】上面積載板(10)の前後辺に、前後の側面板
    (20)と、切欠き(23)を設けた繋止片(22)を谷折り線(e)
    を介して左右辺にそれぞれ連設した、前後の側面板(20)
    より上下幅が広い前後の側面外板(21)とを、折り目線
    (a)と谷折り線(b)とを介してそれぞれ順に連設して、上
    面積載板(10)の左右辺に、下辺が僅かに短い横長台形状
    の左右の側面板(30)と、繋止切れ目線(32)をそれぞれ設
    けた左右の側面外板(31)とを、折り目線(c)と谷折り線
    (d)とを介してそれぞれ順に連設して、この前後の側面
    板(20,20)の外面側に、前後の側面外板(21,21)を貼着な
    どして、左右の側面板(30,30)と左右の側面外板(31,31)
    とを折込んで、左右の側面外板(31,31)の繋止切れ目線
    (32,32)に、繋止片(22,22,22,22)の切欠き(23,23,23,2
    3)をそれぞれ挿入して繋止して、下面全体が開口した偏
    平直方体状に製箱したことを特徴とする生雲丹などを載
    せる紙台容器。
  2. 【請求項2】前記の上面積載板(10)に、差込み片(41)を
    折り目線(f)を介して左右辺にそれぞれ連設した水分吸
    収シート(40)を被せて、前記の左右の側面板(30,30)と
    左右の側面外板(31,31)との間に、又は前記の左右の側
    面外板(31,31)と繋止片(22,22,22,22)との間に、この水
    分吸収シート(40)の差込み片(41,41)をそれぞれ差込ん
    だことを特徴とする、請求項1に記載の生雲丹などを載
    せる紙台容器。
JP6233720A 1994-09-28 1994-09-28 生雲丹などを載せる紙台容器 Pending JPH0891349A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021102470A (ja) * 2019-12-25 2021-07-15 王子ホールディングス株式会社 簡易組箱

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021102470A (ja) * 2019-12-25 2021-07-15 王子ホールディングス株式会社 簡易組箱

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