JPH089229B2 - インクジエツト記録装置 - Google Patents

インクジエツト記録装置

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JPH089229B2
JPH089229B2 JP60193863A JP19386385A JPH089229B2 JP H089229 B2 JPH089229 B2 JP H089229B2 JP 60193863 A JP60193863 A JP 60193863A JP 19386385 A JP19386385 A JP 19386385A JP H089229 B2 JPH089229 B2 JP H089229B2
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浩夫 一橋
雅一 小沢
隆一 海老沼
篤 斉藤
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/005Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
    • B41J2/01Ink jet
    • B41J2/17Ink jet characterised by ink handling
    • B41J2/175Ink supply systems ; Circuit parts therefor

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  • Ink Jet (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はインクジェット記録装置、更に詳しくは多色
の記録が行なえるインクジェット記録装置に関するもの
である。
[従来の技術] 多色の色インクを用いたカラーのインクジェット記録
装置は、例えばブラック,シアン,マゼンタ,イエロー
等の色インクを用い、夫々の色に対応するインクジェッ
トヘッドを備えている。
そして、記録指令に基づいて夫々の色のインクをドッ
トとして記録紙上に単色又は複数色の混合により、7色
前後のカラー記録を行なう構成とされている。
このような多色のインクジェット記録装置を用いた場
合、そのヘッドを構成するノズルの数は例えば1色で20
00個前後となるのが通常で、ノズルの先端のオリフィス
の直径は数10μmと極めて微細であり、液滴の噴射制御
は困難を伴なう。
このようなカラーのインクジェットプリンタにおける
液滴の発射機構としては各種のものが考えられるが、ノ
ズルの部分にバブル(気泡)を強制的に発生させ、ノズ
ル内の圧力上昇により液適を発射する、いわゆるバブル
ジェット方式が広く知られている。
又、この種のインクジェットプリンタはユニット化が
進み、保守点検や搬送あるいは保存時において、装置を
構成する各部をユニット化して着脱可能にしたものが多
い。
このように各部分をユニット化して着脱可能にした構
造はインクジェットプリンタが液体を扱っているため、
インク流路内における溶存気体に起因する気泡の発生や
ユニットの着脱時における作業者の指先がオリフィスに
接して脂肪分や塵埃やオリフィスを閉塞することにより
インクの不吐出現象が生じる時等において保守点検を行
ないやすいようにするためである。
[発明が解決しようとする問題点] 上述したように各部をユニット化した場合にはその着
脱時において電気的な接続や機械的な結合あるいはイン
ク流路の連結等の各種の連結手段をユニットの着脱時に
断続しなければならない。
ところが、従来においては各ユニットの着脱時に電気
系や流路系の断続を夫々別個の動作として行なっていた
ため、電気系等を接続解除せずにユニットを取り出し、
電気系を破損してしまう事故等も生じた。
[問題点を解決するための手段] 本発明は上述の問題点を解決するために提案されたも
ので、インクジェット記録装置において、インクジェッ
ト記録装置本体側との電気的接続を行う電気コネクタ
と、前記電気コネクタに連結された操作部材であって前
記電気コネクタの装置本体側電気コネクタに対する接
続、分離の操作を行う第1の操作部材と、前記装置本体
側との機械的結合を行う機械コネクタと、記録ヘッドユ
ニットと、を有し、前記装置本体に対して着脱自在に設
けられた記録ヘッドアセンブリと、前記記録ヘッドアセ
ンブリの前記記録ヘッドユニットが配された前面に対し
て着脱可能に取り付けられるカバーであって、前記記録
ヘッドアセンブリに取りつけられた状態で前記機械コネ
クタと連結され前記機械コネクタの装置本体に対する結
合、分離の操作を行う第2の操作部材を有したカバー
と、を備え、前記第1の操作部材の操作により前記電気
コネクタが前記装置本体側電気コネクタと分離された状
態の時にのみ前記カバーを前記記録ヘッドアセンブリ前
面に取り付けることができ、前記カバーを取り付けた状
態でのみ前記第2の操作部材の操作により前記機械コネ
クタを前記装置本体と分離した状態として前記記録ヘッ
ドアセンブリを前記装置本体から取りはずし可能とした
ことを特徴とする。
[実施例] 以下、図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細を説
明する。
[流路系の説明図] 第1図以下は本発明の一実施例を説明するもので第1
図には本発明が適用されるインクジェットプリンタの流
路系が示されている。
同図において符号1で示すものはバブルジェット型の
ヘッドエレメントで、多数のノズルを有するヘッドエレ
メントが記録紙の幅方向に複数個配置されている。
各ヘッドエレメント1はそれぞれ2本の流路2,3を有
し、一方の流路2はディストリビュータ流路4に接続さ
れ、他方の流路3はもう1つのディストリビュータ流路
5に接続されている。
そして、一方のディストリビュータ流路4は流路6を
介して第1のインクタンク7に接続されており、流路6
の途中には電磁弁Aが介装されている。
又、他方のディストリビュータ流路5は流路8を介し
て第1のインクタンク7に接続されている。流路8の途
中には電磁弁CとポンプPとが介装されている。ポンプ
Pは正、逆転可能なモータMに駆動され、インクの供給
方向を切り換えることができる。
第1のインクタンク7には液位センサ9が取り付けら
れており、インクの液位を常時監視している。
又、第1のインクタンク7は配管10及びその途中に介
装された電磁弁Bを介して大気に開放し得るようになっ
ており、タンク内の圧力を一定に保つようにしている。
一方、流路8の途中で、かつ電磁弁CとポンプPとの
間には逆止弁11を介して着脱可能な第2のインクタンク
12が接続されている。
なお、第1図に示す例は1色のインクに対応した状態
で示したが、多色のプリンタの場合には上述した流路系
が多層に設けられる。
又、ヘッドエレメントと、ポンプ側を結ぶ流路8に逆
止弁64が設けられている。
この逆止弁64はヘッドエレメント1側へのインクの通
過を許す構造となっている。
又、第1のインクタンク7の電磁弁Bを介した大気開
放側のチューブ10の端部にはブリーザを兼ねたオーバー
フローセンサ65が取り付けられている。
[全体構造] 一方、上述した流路系を備えたカラーのインクジェッ
トプリンタの全体を第2図及び第3図に示す。
図示の例はバブルジェット方式を採用し、オンデマン
ド型のプリンタとして例示してある。
図において符号20で示すものは上部ユニットで、後述
するようにヘッドユニットが収容されている。
この上部ユニット20の下側は下部ユニット21となって
おり、電源部分が収容されている。
下部ユニット21の外側には着脱自在なドレンタンク22
が外部から見えるようにして取り付けられている。
上部ユニット20の手前側にはヒンジ23を介して開閉自
在に給紙ユニット24が取り付けられている。
この給紙ユニット24の表側の上部にはフラップ25が着
脱自在に取り付けられている。
このフラップ25は排紙口を覆う蓋で実際のプリント時
にはオペレータによって取りはずされる。
このフラップ25に隣接して操作パネル26が設けられて
いる。
また、符号27で示すものはポケットで、このポケット
27にはマニュアル等が収容される。
また、給紙ユニット24の表側の下部には記録紙の残量
を見るための開口部28が形成されている。
給紙ユニット24の下部には鋼線等を屈曲して形成され
たスタッカ29が設けられている。
また、下部ユニット21の下端にはベースユニット30が
取り付けられている。
給紙ユニット24の内側には給紙機構31が設けられてお
り、その下側には記録紙の収容空間32が設けられてい
る。
また、上部ユニット20がヘッドユニットの収容体とな
っており、その上部にはバブルジェットアセンブリ(以
下BJAと略称する)33が着脱可能に取り付けられてい
る。
また、このBJA33の手前側にはギャップ34′が昇降自
在に取り付けられている。
[BJAの構造] BJA33は第4図に示すような構造を有する。
即ち、BJA33は強固なフレーム34を基準として組立て
られており上部ユニット20の上部空間に着脱自在に取り
付けられている。
フレーム34にはその前面側に向って4個のバブルジェ
ットユニット(以下BJUと略称する)35〜38が着脱可能
に取り付けられている。
これらBJU35〜38は本例の場合上から順にブラック,
シアン,マゼンタ,イエローの配置となっている。
各BJU35〜38は夫々複数個のヘッドエレメント1を有
し、各ヘッドエレメント1は例えば128個という多数の
ノズル(図示省略)を有する。
ヘッドエレメント1は夫々のBJU35〜38において上下
2段に千鳥状に配置されているが、ノズルは上下で重複
しないように配置されている。
BJU35〜38の下段には各色に対応したインクが充填さ
れた第2のインクタンク12が着脱自在に取り付けられて
いる。
この第2のインクタンク12は第1のインクタンク7側
に接続されている。
この接続は第2のインクタンク12を装着するだけで自
動的に行なわれる。
BJA33のフレーム34の左右の両端側には冷却用の空気
を送るファン39が取り付けられている。
このような構造を有するBJA33はフレーム34の左右の
把手34aをつかんで上部フレーム20内に着脱自在に装着
され、装着時においてはフレーム34の後端に設けられた
コネクタ40を介して上部フレーム20側の電源側の端子に
自動的に接続される。
なお、符号41で示すものはコネクタ40のロック及びロ
ック解除を行なうつまみである。又、符号42で示すもの
は、カバーで、BJU35〜38を覆って取り付けられる。
このカバー42とレバー41との連動関係を含めた安全機
構については後述する。
このカバー42が取り付けられるのはBJA33を着脱する
場合である。
即ち、ヘッドエレメント1に形成されたノズルの直径
は極めて小さく、指先等が接触するだけでノズルの閉塞
が生じてしまう恐れがあるため、BJA33を取り扱う場合
には必ず装着される。
[フレームの構造] 一方、BJA33のフレーム34からBJU35〜38を取り除いた
状態を第5図に示す。
このフレーム34の左右の把手34aの部分を利用してコ
ネクタ40とこれを操作するレバー41とが左右1対設けら
れている。
レバー41はコネクタ40を操作するロッド40aを介して
コネクタ側に連結されており、このレバー41を操作する
ことにより装置本体側に設けられた相手側のコネクタ
(図示省略)との間の電気的な接続、分離を行なう。
又、フレーム34の下部には第2のインクタンク12を収
容する枠体75が固定される。
これら第2のインクタンク12はカートリッジ式で着脱
自在である。
しかし、第1のインクタンク7はフレーム34の背面側
に固定される。
フレーム34の上面には仕切板76を介して回路基板77が
固定され、更にその上側からカバー78が固定される。
そしてこのカバー78の左右の腕78aに前記コネクタ40
が支持される。
[カバーの構造] 一方、BJU35〜38を覆って取り付けられるカバー42の
構造の詳細を第6図及び第7図に示す。
カバー42はその上端の左右にフレーム34の把手34aの
手前側の端部に形成された段部34b上にひっかけられる
折曲部42aを有し、その下端にはフレーム34の手前側の
下部の左右の両側に取り付けられたロックピン79と嵌
合、分離できるつまみ80が取り付けられている。
又、カバー42の左右の両端部にはフレーム34に対して
着脱自在に螺合されるつまみ81,82が上下に2個並んで
取り付けられている。
なお、ロックピン79はつまみ80のみによって操作で
き、かつロックピン79は装置本体側に結合,分離するこ
とができる。
更にレバー41とカバー42の折曲部42aとの関係は第8
図のようになっている。
即ち、レバー41はコネクタがOFFの状態では水平配置
であり、この時にしか折曲部42aは段部34b上にひっかけ
ることができず、カバー42は取り付けられない。
又、カバー42が取り付けられている場合には、レバー
41を回してコネクタをONにしようとしてもレバー41は回
転できずカバーが装着されている状態ではONにすること
ができない。
又、カバーが取り付けられている状態でつまみ80を操
作しないとロックピン79によるBJAと本体側の結合状態
は解除できない。
カバー42は上述した機能を有するため、安全装置とし
て働き、BJA33の着脱時には必ずカバーが付いており、
ヘッドエレメント1を守ることができ、かつ電気的な接
続,解除及び機械的な結合及び解除を安全な状態でしか
行なえないようになっており、不注意な取り扱いによる
各部の破損を防止することができる。
[効果] 以上の説明から明らかなように、本発明のインクジェ
ット記録装置によれば、記録ヘッドアセンブリ前面に対
し着脱可能なカバーを、記録ヘッドアセンブリの電気コ
ネクタが装置本体側電気コネクタと分離された状態のと
きにしか取り付けられないようにし、さらにカバーを取
り付けた状態でしかヘッドアセンブリの機械的コネクタ
を装置本体と分離することができない構成としているの
で、ヘッドアセンブリの取り外しの際に手順を誤ってヘ
ッドアセンブリと装置本体側の電気コネクタどうしが接
続状態のまま取りはずしが行なわれることがなく、それ
による電気コネクタ部の破壊などの事故を生ずることが
なく、信頼性の高いインクジェット記録装置を提供する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図以下は本発明の一実施例を説明するもので、第1
図はインク流路系の説明図、第2図及び第3図はプリン
タの外観斜視図及び給紙ユニットを開いた状態の斜視
図、第4図はBJAの斜視図、第5図はフレームの分解斜
視図、第6図はカバーの一部拡大背面図、第7図はカバ
ーの一部縦断側面図、第8図はレバーとカバーの位置関
係を示す説明図である。 1……ヘッドエレメント、2,3,5,6,8……流路 7……第1のインクタンク、12……第2のインクタンク 20……上部ユニット、21……下部ユニット 22……ドレンタンク、24……給紙ユニット 33……BJA、34′……キャップ 35〜38……BJU、64……逆止弁 65……オーバーフローセンサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 斉藤 篤 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (56)参考文献 特開 昭58−63458(JP,A) 特開 昭59−198159(JP,A) 特開 昭55−142660(JP,A) 特開 昭59−145157(JP,A) 実開 昭59−63431(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】インクジェット記録装置本体側との電気的
    接続を行う電気コネクタと、前記電気コネクタに連結さ
    れた操作部材であって前記電気コネクタの装置本体側電
    気コネクタに対する接続、分離の操作を行う第1の操作
    部材と、前記装置本体側との機械的結合を行う機械コネ
    クタと、記録ヘッドユニットと、を有し、前記装置本体
    に対して着脱自在に設けられた記録ヘッドアセンブリ
    と、 前記記録ヘッドアセンブリの前記記録ヘッドユニットが
    配された前面に対して着脱可能に取り付けられるカバー
    であって、前記記録ヘッドアセンブリに取りつけられた
    状態で前記機械コネクタと連結され前記機械コネクタの
    装置本体に対する結合、分離の操作を行う第2の操作部
    材を有したカバーと、 を備え、 前記第1の操作部材の操作により前記電気コネクタが前
    記装置本体側電気コネクタと分離された状態の時にのみ
    前記カバーを前記記録ヘッドアセンブリ前面に取り付け
    ることができ、前記カバーを取り付けた状態でのみ前記
    第2の操作部材の操作により前記機械コネクタを前記装
    置本体と分離した状態として前記記録ヘッドアセンブリ
    を前記装置本体から取りはずし可能としたことを特徴と
    するインクジェット記録装置。
JP60193863A 1985-09-04 1985-09-04 インクジエツト記録装置 Expired - Lifetime JPH089229B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60193863A JPH089229B2 (ja) 1985-09-04 1985-09-04 インクジエツト記録装置

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JP60193863A JPH089229B2 (ja) 1985-09-04 1985-09-04 インクジエツト記録装置

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Publication Number Publication Date
JPS6255145A JPS6255145A (ja) 1987-03-10
JPH089229B2 true JPH089229B2 (ja) 1996-01-31

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ID=16315004

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JP60193863A Expired - Lifetime JPH089229B2 (ja) 1985-09-04 1985-09-04 インクジエツト記録装置

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4937598A (en) * 1989-03-06 1990-06-26 Spectra, Inc. Ink supply system for an ink jet head
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JPS6255145A (ja) 1987-03-10

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