JPH089291Y2 - 換気口 - Google Patents
換気口Info
- Publication number
- JPH089291Y2 JPH089291Y2 JP830993U JP830993U JPH089291Y2 JP H089291 Y2 JPH089291 Y2 JP H089291Y2 JP 830993 U JP830993 U JP 830993U JP 830993 U JP830993 U JP 830993U JP H089291 Y2 JPH089291 Y2 JP H089291Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- vertical plate
- wall
- pipe
- lateral pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Building Environments (AREA)
- Ventilation (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本案は住宅などにおける部屋、台
所などに好適な換気口に関するものである。
所などに好適な換気口に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のものにあっては、下記の
ようなものになっている。外気温−5℃の場合、通常室
温は25℃前後あり、30℃差の冷たい空気と水分が直
接室に入ってきた。このため、冬はシャッターを閉めて
完全に新鮮空気の入ることを遮断していた。
ようなものになっている。外気温−5℃の場合、通常室
温は25℃前後あり、30℃差の冷たい空気と水分が直
接室に入ってきた。このため、冬はシャッターを閉めて
完全に新鮮空気の入ることを遮断していた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】従来の技術で述べたも
のにあっては、下記のような問題点を有していた。酸欠
状態になり、時にはガスの火が消えてしまうこともあ
り、また、ガスコンロより出る汚れた空気もレンジフー
ドを動かしても室内に充満してしまう。また、従来の換
気口では、エアーフィルターを取付けた換気口はなく、
車粉や砂埃、花粉等がそのまま室内に入り、また、冷た
い水分を含んだままの空気が直接室内に入ってきた。そ
して、室内の物音がそのまま外部に漏れ、プライバシー
の問題もあり、騒音も室内に入ってきた。
のにあっては、下記のような問題点を有していた。酸欠
状態になり、時にはガスの火が消えてしまうこともあ
り、また、ガスコンロより出る汚れた空気もレンジフー
ドを動かしても室内に充満してしまう。また、従来の換
気口では、エアーフィルターを取付けた換気口はなく、
車粉や砂埃、花粉等がそのまま室内に入り、また、冷た
い水分を含んだままの空気が直接室内に入ってきた。そ
して、室内の物音がそのまま外部に漏れ、プライバシー
の問題もあり、騒音も室内に入ってきた。
【0004】本願は、従来の技術の有するこのような問
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、上述の問題を解決できるものを提供しようとするも
のである。
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、上述の問題を解決できるものを提供しようとするも
のである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案のものは下記のようになるものである。すな
わち本願のものは、壁面2における外壁と室内壁との間
に埋込まれているパイプ2Aに室内側から貫入される横
向きパイプ1Aと、この横向きパイプの室内側端開口部
1A1に当該横向きパイプの長手方向とは直交方向をも
って連通連設された後方縦板1Bと、この後方縦板の前
面に枠部1Cを介して後方縦板と平行に張設された前方
縦板1Dとから構成され、この枠部1Cは所定寸法の帯
板をもってなる底板1C1の両端に左右側板1C2が正
面上向きコ字状に連設して構成され、枠部1Cの後端に
は横向きパイプの室内側端開口部1A1を覆う状態で着
脱自在にフィルター部1Eが取付けられている換気口で
ある。
に、本考案のものは下記のようになるものである。すな
わち本願のものは、壁面2における外壁と室内壁との間
に埋込まれているパイプ2Aに室内側から貫入される横
向きパイプ1Aと、この横向きパイプの室内側端開口部
1A1に当該横向きパイプの長手方向とは直交方向をも
って連通連設された後方縦板1Bと、この後方縦板の前
面に枠部1Cを介して後方縦板と平行に張設された前方
縦板1Dとから構成され、この枠部1Cは所定寸法の帯
板をもってなる底板1C1の両端に左右側板1C2が正
面上向きコ字状に連設して構成され、枠部1Cの後端に
は横向きパイプの室内側端開口部1A1を覆う状態で着
脱自在にフィルター部1Eが取付けられている換気口で
ある。
【0006】この場合、フィルター部1Eは、枠部1C
における左右側板1C2に刻設された縦溝1C21で誘
導されながら昇降する縦板1E1と、この縦板に開設し
た円口1E2と、この円口部分に張設したスポンジ状の
フィルター1E3とから構成され、フィルター1E3に
は、冬期用は厚く構成されたフィルター1E31が使用
され、夏期用は薄く構成されたフィルター1E32を使
用するよう構成することができる。また、横向きパイプ
1Aには壁面2における外壁と室内壁との間に埋込まれ
ているパイプ2Aへの取付け金具1Fを設けることがで
きる。
における左右側板1C2に刻設された縦溝1C21で誘
導されながら昇降する縦板1E1と、この縦板に開設し
た円口1E2と、この円口部分に張設したスポンジ状の
フィルター1E3とから構成され、フィルター1E3に
は、冬期用は厚く構成されたフィルター1E31が使用
され、夏期用は薄く構成されたフィルター1E32を使
用するよう構成することができる。また、横向きパイプ
1Aには壁面2における外壁と室内壁との間に埋込まれ
ているパイプ2Aへの取付け金具1Fを設けることがで
きる。
【0007】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。1
は本案の換気口である。2は公知の壁面で、2Aはこの
壁面に本案の換気口1を取付ける外壁と室内壁との間に
埋込まれているパイプである。すなわち、本案の換気口
1は外壁と室内壁との間に埋込まれているパイプ2Aの
室内側に取付けられ、図示は省略するが、この外壁と室
内壁との間に埋込まれているパイプ2Aの室外側には公
知のフードが取付けられることになる。
は本案の換気口である。2は公知の壁面で、2Aはこの
壁面に本案の換気口1を取付ける外壁と室内壁との間に
埋込まれているパイプである。すなわち、本案の換気口
1は外壁と室内壁との間に埋込まれているパイプ2Aの
室内側に取付けられ、図示は省略するが、この外壁と室
内壁との間に埋込まれているパイプ2Aの室外側には公
知のフードが取付けられることになる。
【0008】そこで、この換気口1の構成は下記の通り
である。外壁と室内壁との間に埋込まれているパイプ2
Aに室内側から貫入される横向きパイプ1Aと、この横
向きパイプの室内側端開口部1A1に当該横向きパイプ
の長手方向とは直交方向をもって連通連設された後方縦
板1Bと、この後方縦板の前面に枠部1Cを介して後方
縦板と平行に張設された前方縦板1Dとから構成されて
いる。
である。外壁と室内壁との間に埋込まれているパイプ2
Aに室内側から貫入される横向きパイプ1Aと、この横
向きパイプの室内側端開口部1A1に当該横向きパイプ
の長手方向とは直交方向をもって連通連設された後方縦
板1Bと、この後方縦板の前面に枠部1Cを介して後方
縦板と平行に張設された前方縦板1Dとから構成されて
いる。
【0009】そこで、枠部1Cは所定寸法の帯板をもっ
てなる底板1C1の両端に左右側板1C2を正面上向き
コ字状に連設して構成されている。1C3は枠部1Cの
上面に形成された上面開口部である。さらに、枠部1C
の後端には横向きパイプの室内側端開口部1A1を覆う
状態で着脱自在にフィルター部1Eが取付けられてい
る。
てなる底板1C1の両端に左右側板1C2を正面上向き
コ字状に連設して構成されている。1C3は枠部1Cの
上面に形成された上面開口部である。さらに、枠部1C
の後端には横向きパイプの室内側端開口部1A1を覆う
状態で着脱自在にフィルター部1Eが取付けられてい
る。
【0010】そこで、このフィルター部1Eは、枠部1
Cにおける左右側板1C2に刻設された縦溝1C21で
誘導されながら昇降する縦板1E1と、この縦板に開設
した円口1E2と、この円口部分に張設したスポンジ状
のフィルター1E3とから構成されている。この場合、
フィルター1E3には、冬期用は厚く構成されたフィル
ター1E31が使用され、夏期用は薄く構成されたフィ
ルター1E32が使用されることになる。なお、前方縦
板1Dのデザインは丸型、角型、その他室内に合わされ
たデザインに変化するのは当然である。
Cにおける左右側板1C2に刻設された縦溝1C21で
誘導されながら昇降する縦板1E1と、この縦板に開設
した円口1E2と、この円口部分に張設したスポンジ状
のフィルター1E3とから構成されている。この場合、
フィルター1E3には、冬期用は厚く構成されたフィル
ター1E31が使用され、夏期用は薄く構成されたフィ
ルター1E32が使用されることになる。なお、前方縦
板1Dのデザインは丸型、角型、その他室内に合わされ
たデザインに変化するのは当然である。
【0011】1Fは取付け金具で、その構成は下記の通
りである。1F1,1F2は横向きパイプ1Aにおける
上下部分において互いに対向する位置をもって開設され
た外内の円孔である。これら円孔1F1,1F2の直径
は約5mmである。
りである。1F1,1F2は横向きパイプ1Aにおける
上下部分において互いに対向する位置をもって開設され
た外内の円孔である。これら円孔1F1,1F2の直径
は約5mmである。
【0012】1F3はスプリングで、円孔1F1,1F
2内に遊嵌できる幅に構成されたスプリング板を素材と
して、外方に湾曲作用する外方スプリング板1F31
と、この外方スプリング板の内方に位置する外方に湾曲
する内方スプリング板1F32とからなり、両者は上端
において連結されている。そして、このスプリング1F
3の横向きパイプ1Aへの取付け状態は、当該スプリン
グ1F3の上端部分を外の円孔1F1に挿入係止すると
共に、内方スプリング板1F32の下端を内の円孔1F
2に挿入係止する。この結果、外方スプリング板1F3
は横向きパイプ1Aにおける上下部分において外方に膨
大した状態で取付けられることになる。
2内に遊嵌できる幅に構成されたスプリング板を素材と
して、外方に湾曲作用する外方スプリング板1F31
と、この外方スプリング板の内方に位置する外方に湾曲
する内方スプリング板1F32とからなり、両者は上端
において連結されている。そして、このスプリング1F
3の横向きパイプ1Aへの取付け状態は、当該スプリン
グ1F3の上端部分を外の円孔1F1に挿入係止すると
共に、内方スプリング板1F32の下端を内の円孔1F
2に挿入係止する。この結果、外方スプリング板1F3
は横向きパイプ1Aにおける上下部分において外方に膨
大した状態で取付けられることになる。
【0013】この取付け金具1Fの効果は下記の通りで
ある。 1.壁面2に換気口1を取付ける外壁と室内壁との間に
埋込まれているパイプ2A(たとえば直径100m/
m)に取付けるだけで短時間で施工が可能である。 2.壁面2の厚さが違っていても容易に対処できる。
ある。 1.壁面2に換気口1を取付ける外壁と室内壁との間に
埋込まれているパイプ2A(たとえば直径100m/
m)に取付けるだけで短時間で施工が可能である。 2.壁面2の厚さが違っていても容易に対処できる。
【0014】作用について効果と共に説明する。
【0015】
【考案の効果】本考案は、上述の通り構成されているの
で次に記載する効果を奏する。 1.冬期間では、吸引された冷たい空気は横向きパイプ
1Aから入り、フィルター部1Eで確実に除塵され、枠
部1Cに至り、この枠部の上面開口部1C3より上方す
なわち天井方向に向け排出される。通常室内では天井部
分に室内の暖かい空気が滞留状態となっているが、冷気
はこの空気と混合することになり、程よい室温にするこ
とができる。この場合、底板1C1の両端に左右側板1
C2が正面上向きコ字状に連設して構成されているか
ら、フィルター部1Eを上方から挿脱することができ
る。 室内に例えば、タンスなどの家具などを換気口に隣
接した状態で配置しても、本願のものの場合、フィルタ
ー部1Eを上方から挿脱するよう構成されているので、
フィルター部1Eの交換をこれら家具などに邪魔される
ことなく容易に行うことができる。 また、フィルター部
1Eが設けられているので、吹雪により侵入してくる雪
を確実に防止できる。
で次に記載する効果を奏する。 1.冬期間では、吸引された冷たい空気は横向きパイプ
1Aから入り、フィルター部1Eで確実に除塵され、枠
部1Cに至り、この枠部の上面開口部1C3より上方す
なわち天井方向に向け排出される。通常室内では天井部
分に室内の暖かい空気が滞留状態となっているが、冷気
はこの空気と混合することになり、程よい室温にするこ
とができる。この場合、底板1C1の両端に左右側板1
C2が正面上向きコ字状に連設して構成されているか
ら、フィルター部1Eを上方から挿脱することができ
る。 室内に例えば、タンスなどの家具などを換気口に隣
接した状態で配置しても、本願のものの場合、フィルタ
ー部1Eを上方から挿脱するよう構成されているので、
フィルター部1Eの交換をこれら家具などに邪魔される
ことなく容易に行うことができる。 また、フィルター部
1Eが設けられているので、吹雪により侵入してくる雪
を確実に防止できる。
【0016】2.夏期間では、フィルターを取付けるこ
とにより外部の汚れた空気を取除き、フィルターにより
風速が遅くなるため、水分も取除き、また、音やプライ
バシーの防止にもなる。また、従来は換気扇をまわした
時に負圧になっていた室内の空気も流れが速くなり、不
快感があったが、本案のものでは、吸気された空気が一
度天井に向かうため、かかる問題を解決することができ
る。
とにより外部の汚れた空気を取除き、フィルターにより
風速が遅くなるため、水分も取除き、また、音やプライ
バシーの防止にもなる。また、従来は換気扇をまわした
時に負圧になっていた室内の空気も流れが速くなり、不
快感があったが、本案のものでは、吸気された空気が一
度天井に向かうため、かかる問題を解決することができ
る。
【図1】分解斜視図である。
【図2】同上の拡大縦断面図である。
1 換気口 1A 横向きパイプ 1B 後方縦板 1C 枠部 1D 前方縦板 1E フィルター部 1F 取付け金具 2 壁面 2A 外壁と室内壁との間に埋込まれているパイプ
Claims (3)
- 【請求項1】 壁面(2)における外壁と室内壁との間
に埋込まれているパイプ(2A)に室内側から貫入され
る横向きパイプ(1A)と、この横向きパイプの室内側
端開口部(1A1)に当該横向きパイプの長手方向とは
直交方向をもって連通連設された後方縦板(1B)と、
この後方縦板の前面に枠部(1C)を介して後方縦板と
平行に張設された前方縦板(1D)とから構成され、こ
の枠部(1C)は所定寸法の帯板をもってなる底板(1
C1)の両端に左右側板(1C2)が正面上向きコ字状
に連設して構成され、枠部(1C)の後端には横向きパ
イプの室内側端開口部(1A1)を覆う状態で着脱自在
にフィルター部(1E)が取付けられていることを特徴
とする換気口。 - 【請求項2】 フィルター部(1E)は、枠部(1C)
における左右側板(1C2)に刻設された縦溝(1C2
1)で誘導されながら昇降する縦板(1E1と、この縦
板に開設した円口(1E2)と、この円口部分に張設し
たスポンジ状のフィルター(1E3)とから構成され、
フィルター(1E3)には、冬期用は厚く構成されたフ
ィルター(1E31)が使用され、夏期用は薄く構成さ
れたフィルター(1E32)を使用するよう構成されて
いる請求項1記載の換気口。 - 【請求項3】 横向きパイプ(1A)には壁面(2)に
おける外壁と室内壁との間に埋込まれているパイプ(2
A)への取付け金具(1F)が設けられている請求項1
あるいは請求項2記載の換気口。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP830993U JPH089291Y2 (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 換気口 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP830993U JPH089291Y2 (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 換気口 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0662017U JPH0662017U (ja) | 1994-09-02 |
| JPH089291Y2 true JPH089291Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=11689557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP830993U Expired - Lifetime JPH089291Y2 (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 換気口 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089291Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360327A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Yukio Ishii | 家屋の耐震装置 |
| JP2014126243A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-07-07 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
| JP2017140166A (ja) * | 2016-02-09 | 2017-08-17 | 尚 渡部 | 折り畳み式歯ブラシ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4295543B2 (ja) * | 2003-04-09 | 2009-07-15 | 株式会社キョーワナスタ | 室内側換気口 |
-
1993
- 1993-02-05 JP JP830993U patent/JPH089291Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360327A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Yukio Ishii | 家屋の耐震装置 |
| JP2014126243A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-07-07 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
| JP2017140166A (ja) * | 2016-02-09 | 2017-08-17 | 尚 渡部 | 折り畳み式歯ブラシ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0662017U (ja) | 1994-09-02 |
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