JPH0893363A - 電動式開閉体における障害物検知装置 - Google Patents
電動式開閉体における障害物検知装置Info
- Publication number
- JPH0893363A JPH0893363A JP25460394A JP25460394A JPH0893363A JP H0893363 A JPH0893363 A JP H0893363A JP 25460394 A JP25460394 A JP 25460394A JP 25460394 A JP25460394 A JP 25460394A JP H0893363 A JPH0893363 A JP H0893363A
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- JP
- Japan
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- obstacle detection
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- switch
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- Pending
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- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スイッチ接点の閉成に伴い障害物検知をする
ものにおいて、障害物検知装置の配線異常を検知する。 【構成】 座板2aの下面に配線されるテープスイッチ
6に、抵抗手段11を接続して、テープスイッチ6が開
成している場合でも障害物検知回路に電流が流れるよう
に配線する一方、抵抗手段11の抵抗値Rを、テープス
イッチ6の閉成時には検知作動手段8が起動する電流値
Iが流れ、テープスイッチ6の開成時では前記電流値I
以下の微弱電流iが流れる大きさに設定された電動式開
閉体における障害物検知装置。
ものにおいて、障害物検知装置の配線異常を検知する。 【構成】 座板2aの下面に配線されるテープスイッチ
6に、抵抗手段11を接続して、テープスイッチ6が開
成している場合でも障害物検知回路に電流が流れるよう
に配線する一方、抵抗手段11の抵抗値Rを、テープス
イッチ6の閉成時には検知作動手段8が起動する電流値
Iが流れ、テープスイッチ6の開成時では前記電流値I
以下の微弱電流iが流れる大きさに設定された電動式開
閉体における障害物検知装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電動式の建築用シャッ
ター、パネルシャッター、ハンガードア等の開口部の開
閉をする電動式開閉体における障害物検知装置に関する
ものである。
ター、パネルシャッター、ハンガードア等の開口部の開
閉をする電動式開閉体における障害物検知装置に関する
ものである。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】一般に、
この種電動式の開閉体のなかには、開閉体が閉鎖作動中
に障害物に当接することに伴ってスイッチ接点が切換え
られて障害物検知をする障害物検知スイッチが設けられ
たものがある。ところでこのものにおいて、障害物検知
スイッチを常時閉接点とし、障害物検知に伴い開成する
ことで障害物検知をしようとした場合、これをテープス
イッチのようなもので構成するものにあっては、技術的
な面だけでなく構造的にも煩雑になってしまい採用し難
い。従って、一般には障害物検知スイッチを常時開接点
とし、障害物検知に伴い閉成する構成としたものが採用
されている。ところがこのものでは、スイッチ接点の閉
成に基づいて流れる電流の検知で障害物検知をすること
になり、このため、回路に断線等の異常が有った場合に
は、障害物検知によりスイッチ接点が閉成しても電流が
流れることはなく、非検知状態のままになってしまうと
いうことが想定される。
この種電動式の開閉体のなかには、開閉体が閉鎖作動中
に障害物に当接することに伴ってスイッチ接点が切換え
られて障害物検知をする障害物検知スイッチが設けられ
たものがある。ところでこのものにおいて、障害物検知
スイッチを常時閉接点とし、障害物検知に伴い開成する
ことで障害物検知をしようとした場合、これをテープス
イッチのようなもので構成するものにあっては、技術的
な面だけでなく構造的にも煩雑になってしまい採用し難
い。従って、一般には障害物検知スイッチを常時開接点
とし、障害物検知に伴い閉成する構成としたものが採用
されている。ところがこのものでは、スイッチ接点の閉
成に基づいて流れる電流の検知で障害物検知をすること
になり、このため、回路に断線等の異常が有った場合に
は、障害物検知によりスイッチ接点が閉成しても電流が
流れることはなく、非検知状態のままになってしまうと
いうことが想定される。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の如き実
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる電動式開
閉体における障害物検知装置を提供することを目的とし
て創案されたものであって、開口部の開閉作動をする開
閉体に、障害物検知に伴いスイッチ接点が閉成する障害
物検知スイッチと、該スイッチ接点の閉成に伴い電流が
流れて障害物検知作動をする検知作動手段とが設けられ
た障害物検知回路を備えてなる電動開閉機において、前
記障害物検知回路には、スイッチ接点の開成状態でも電
流が検知作動手段に流れ、かつ該流れる電流値が検知作
動手段の起動電流以下の微弱電流となるよう抵抗値が設
定された抵抗手段と、電流値が前記微弱電流以下になっ
たことの検知に基づいて警報作動をする警報作動手段と
を接続したことを特徴とするものである。
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる電動式開
閉体における障害物検知装置を提供することを目的とし
て創案されたものであって、開口部の開閉作動をする開
閉体に、障害物検知に伴いスイッチ接点が閉成する障害
物検知スイッチと、該スイッチ接点の閉成に伴い電流が
流れて障害物検知作動をする検知作動手段とが設けられ
た障害物検知回路を備えてなる電動開閉機において、前
記障害物検知回路には、スイッチ接点の開成状態でも電
流が検知作動手段に流れ、かつ該流れる電流値が検知作
動手段の起動電流以下の微弱電流となるよう抵抗値が設
定された抵抗手段と、電流値が前記微弱電流以下になっ
たことの検知に基づいて警報作動をする警報作動手段と
を接続したことを特徴とするものである。
【0004】そして本発明は、この構成によって、スイ
ッチ接点の閉成で障害物検知をするものにおいて、回路
に断線等の異常があった場合に、これを検知できるよう
にしたものである。
ッチ接点の閉成で障害物検知をするものにおいて、回路
に断線等の異常があった場合に、これを検知できるよう
にしたものである。
【0005】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図面において、1は電動シャッター装置であっ
て、該電動シャッター装置1を構成するシャッターカー
テン2は、開閉機3の正逆駆動に伴い、両側縁部を開口
部に立設されたガイドレール4に案内される状態で上下
動し、躯体上部のシャッターケース5に収納される収納
姿勢と、開口部を閉鎖する閉鎖姿勢とに姿勢変姿するよ
う構成されており、これらは何れも従来通りの構成とな
っている。
明する。図面において、1は電動シャッター装置であっ
て、該電動シャッター装置1を構成するシャッターカー
テン2は、開閉機3の正逆駆動に伴い、両側縁部を開口
部に立設されたガイドレール4に案内される状態で上下
動し、躯体上部のシャッターケース5に収納される収納
姿勢と、開口部を閉鎖する閉鎖姿勢とに姿勢変姿するよ
う構成されており、これらは何れも従来通りの構成とな
っている。
【0006】6は本発明の障害物検知スイッチに相当す
るテープスイッチであって、シャッターカーテン2最下
端の座板2aの下部に左右方向略全長に亘って敷設され
るものであるが、テープスイッチ6は間隙を存して配さ
れる上下一対の導体6aを用いて構成され、そして、下
側導体6aが障害物の当設に伴い撓んで上側導体6aに
電気的に接触することでスイッチ接点が閉成するように
構成されている。このテープスイッチ6は、リード線7
を介してリレースイッチの励磁コイル8a、電源9に直
列接続されて障害物検知回路を形成しており、そして、
前記テープスイッチ6が障害物に当接して閉成したこと
に伴い該障害物検知回路が閉回路となって、励磁コイル
8aに所定の電流が流れ、これによって検知作動手段8
が障害物検知信号を出力する等の検知作動をするように
設定されており、この障害物検知信号が入力された制御
部10では、開閉機3に対し緊急停止の制御をする等、
障害物検知に対応した制御を行うように設定されてい
る。
るテープスイッチであって、シャッターカーテン2最下
端の座板2aの下部に左右方向略全長に亘って敷設され
るものであるが、テープスイッチ6は間隙を存して配さ
れる上下一対の導体6aを用いて構成され、そして、下
側導体6aが障害物の当設に伴い撓んで上側導体6aに
電気的に接触することでスイッチ接点が閉成するように
構成されている。このテープスイッチ6は、リード線7
を介してリレースイッチの励磁コイル8a、電源9に直
列接続されて障害物検知回路を形成しており、そして、
前記テープスイッチ6が障害物に当接して閉成したこと
に伴い該障害物検知回路が閉回路となって、励磁コイル
8aに所定の電流が流れ、これによって検知作動手段8
が障害物検知信号を出力する等の検知作動をするように
設定されており、この障害物検知信号が入力された制御
部10では、開閉機3に対し緊急停止の制御をする等、
障害物検知に対応した制御を行うように設定されてい
る。
【0007】一方、11は前記テープスイッチ6と並列
接続された抵抗手段であって、該抵抗手段11には、前
記電流(電圧E)が常時流れるように設定されている
が、該抵抗手段11は、テープスイッチ6が閉成したこ
とに伴い励磁コイル8aが励磁して検知作動手段8を起
動せしめる電流I以下の微弱電流i(I>i)が流れる
大きさの抵抗値Rが設定されている。ここでいま、これ
らを具体的数値に置き換えてみると、例えば電源9の電
圧Eを12ボルトとし、検知作動手段8を、内部抵抗値
が320オーム、起動電流Iが20ミリアンペアとし、
抵抗手段11の抵抗値Rを2000オームとした場合、
テープスイッチ6の閉成により37.5ミリアンペアの
電流Iが流れることになり、検知作動手段8は十分に起
動する。因みにこの場合、抵抗手段11は閉成するテー
プスイッチ(抵抗≒0)と並列接続されるから、電流が
殆ど流れることはなく無視できる。これに対し、テープ
スイッチ6が開成している状態では、回路全体の抵抗は
2320オームとなる結果、回路には略5ミリアンペア
の微弱電流が流れることになり、この状態では、検知作
動手段8は起動しない。因みに、このときの消費電力W
は凡そ0.06ワットとなって僅かである。
接続された抵抗手段であって、該抵抗手段11には、前
記電流(電圧E)が常時流れるように設定されている
が、該抵抗手段11は、テープスイッチ6が閉成したこ
とに伴い励磁コイル8aが励磁して検知作動手段8を起
動せしめる電流I以下の微弱電流i(I>i)が流れる
大きさの抵抗値Rが設定されている。ここでいま、これ
らを具体的数値に置き換えてみると、例えば電源9の電
圧Eを12ボルトとし、検知作動手段8を、内部抵抗値
が320オーム、起動電流Iが20ミリアンペアとし、
抵抗手段11の抵抗値Rを2000オームとした場合、
テープスイッチ6の閉成により37.5ミリアンペアの
電流Iが流れることになり、検知作動手段8は十分に起
動する。因みにこの場合、抵抗手段11は閉成するテー
プスイッチ(抵抗≒0)と並列接続されるから、電流が
殆ど流れることはなく無視できる。これに対し、テープ
スイッチ6が開成している状態では、回路全体の抵抗は
2320オームとなる結果、回路には略5ミリアンペア
の微弱電流が流れることになり、この状態では、検知作
動手段8は起動しない。因みに、このときの消費電力W
は凡そ0.06ワットとなって僅かである。
【0008】さらに、前記回路には電流検知器12が直
列接続されていて、該回路に流れる電流を検知すること
になるが、この電流検知器12には、テープスイッチ6
が開成状態で回路に流れる電流が、前記微弱電流iより
も小さい値(電流値0を含む)になった場合に、これを
検知し、警報手段13に対して警報作動をするように制
御されている。ここで、電流検知器12は、例えば前記
微弱電流iが印加されることで起動してスイッチ接点
(B接点)12aが開成するリレースイッチを用いて構
成することができ、この場合、断線等で微弱電流iが流
れない等の異常があって起動停止したことに伴いスイッ
チ接点12aが閉成して警報手段13の電気回路を閉成
するよう設定される。
列接続されていて、該回路に流れる電流を検知すること
になるが、この電流検知器12には、テープスイッチ6
が開成状態で回路に流れる電流が、前記微弱電流iより
も小さい値(電流値0を含む)になった場合に、これを
検知し、警報手段13に対して警報作動をするように制
御されている。ここで、電流検知器12は、例えば前記
微弱電流iが印加されることで起動してスイッチ接点
(B接点)12aが開成するリレースイッチを用いて構
成することができ、この場合、断線等で微弱電流iが流
れない等の異常があって起動停止したことに伴いスイッ
チ接点12aが閉成して警報手段13の電気回路を閉成
するよう設定される。
【0009】叙述の如く構成された本発明の実施例にお
いて、シャッターカーテン2が閉鎖作動しているとき
に、障害物があってこれをテープスイッチ6が検知して
スイッチ接点を閉成にすると、励磁コイル8aが励磁し
て検知作動手段8が起動し、そうして障害物検知作動が
なされ、緊急停止等、必要な緊急制御がなされる。
いて、シャッターカーテン2が閉鎖作動しているとき
に、障害物があってこれをテープスイッチ6が検知して
スイッチ接点を閉成にすると、励磁コイル8aが励磁し
て検知作動手段8が起動し、そうして障害物検知作動が
なされ、緊急停止等、必要な緊急制御がなされる。
【0010】この様に、本発明が実施されたものにあっ
ては、障害物の検知をスイッチ接点の閉成により行うも
のであるが、障害物検知がなされていない常時、つまり
テープスイッチ6が開成しているときには、抵抗手段1
1に電流が流れて微弱電流iが障害物検知回路に流れる
ことになって、障害物検知回路に断線等の異常がないか
否かの検知がなされ、異常があった場合には、これが検
知されて報知される。しかもこの微弱電流iでは検知作
動手段8は起動することがないので、検知作動手段8の
誤作動がなく、また、このときの消費電力も小さいの
で、仮りに電源9としてバッテリ(電池)を使用したと
しても電池の消耗が僅かであって頻繁に交換する必要も
ない。
ては、障害物の検知をスイッチ接点の閉成により行うも
のであるが、障害物検知がなされていない常時、つまり
テープスイッチ6が開成しているときには、抵抗手段1
1に電流が流れて微弱電流iが障害物検知回路に流れる
ことになって、障害物検知回路に断線等の異常がないか
否かの検知がなされ、異常があった場合には、これが検
知されて報知される。しかもこの微弱電流iでは検知作
動手段8は起動することがないので、検知作動手段8の
誤作動がなく、また、このときの消費電力も小さいの
で、仮りに電源9としてバッテリ(電池)を使用したと
しても電池の消耗が僅かであって頻繁に交換する必要も
ない。
【0011】尚、本発明は前記実施例に限定されるもの
ではもちろんなく、障害物検知スイッチとしては、テー
プスイッチではなく、障害物検知に伴う検知体の上昇に
より閉成するマイクロスイッチ等のスイッチであっても
良く、要は、障害物を検知することに伴いスイッチ接点
が閉成されるものであれば良い。また、電源としては、
電池等のバッテリ電源の他に交流電源でも勿論良く、こ
の場合の回路図を図4に示す。
ではもちろんなく、障害物検知スイッチとしては、テー
プスイッチではなく、障害物検知に伴う検知体の上昇に
より閉成するマイクロスイッチ等のスイッチであっても
良く、要は、障害物を検知することに伴いスイッチ接点
が閉成されるものであれば良い。また、電源としては、
電池等のバッテリ電源の他に交流電源でも勿論良く、こ
の場合の回路図を図4に示す。
【0012】
【作用効果】以上要するに、本発明は叙述の如く構成さ
れたものであるから、開閉体の障害物検知は、障害物検
知スイッチのスイッチ接点が閉成することに伴い行われ
ることになるが、この場合に、障害物検知回路には、障
害物検知がなされていない常時でも、検知作動手段が起
動されることのない微弱電流が流れ、そしてこの微弱電
流が断線等により流れなくなったことが検知され、その
報知がなされる。このため、障害物検知回路の異常検知
がなされるが、この回路異常の検知をするため流れる電
流は微弱であるため、電源の消耗が僅かで、仮りに電池
等のバッテリを使用したとしても頻繁なバッテリ交換に
煩わされることもない。
れたものであるから、開閉体の障害物検知は、障害物検
知スイッチのスイッチ接点が閉成することに伴い行われ
ることになるが、この場合に、障害物検知回路には、障
害物検知がなされていない常時でも、検知作動手段が起
動されることのない微弱電流が流れ、そしてこの微弱電
流が断線等により流れなくなったことが検知され、その
報知がなされる。このため、障害物検知回路の異常検知
がなされるが、この回路異常の検知をするため流れる電
流は微弱であるため、電源の消耗が僅かで、仮りに電池
等のバッテリを使用したとしても頻繁なバッテリ交換に
煩わされることもない。
【図1】シャッターカーテンの全体概略図である。
【図2】シャッター装置の要部説明正面図である。
【図3】シャッター装置の障害物検知回路図である。
【図4】第二実施例の障害物検知回路図である。
1 シャッター装置 2 シャッターカーテン 3 開閉機 4 ガイドレール 5 シャッターケース 6 テープスイッチ 7 リード線 8 検知作動手段 8a 励磁コイル 9 電源 10 制御部 11 抵抗手段 12 電流検知器 13 警報手段
Claims (1)
- 【請求項1】 開口部の開閉作動をする開閉体に、障害
物検知に伴いスイッチ接点が閉成する障害物検知スイッ
チと、該スイッチ接点の閉成に伴い電流が流れて障害物
検知作動をする検知作動手段とが設けられた障害物検知
回路を備えてなる電動開閉機において、前記障害物検知
回路には、スイッチ接点の開成状態でも電流が検知作動
手段に流れ、かつ該流れる電流値が検知作動手段の起動
電流以下の微弱電流となるよう抵抗値が設定された抵抗
手段と、電流値が前記微弱電流以下になったことの検知
に基づいて警報作動をする警報作動手段とを接続したこ
とを特徴とする電動式開閉体における障害物検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25460394A JPH0893363A (ja) | 1994-09-22 | 1994-09-22 | 電動式開閉体における障害物検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25460394A JPH0893363A (ja) | 1994-09-22 | 1994-09-22 | 電動式開閉体における障害物検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0893363A true JPH0893363A (ja) | 1996-04-09 |
Family
ID=17267335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25460394A Pending JPH0893363A (ja) | 1994-09-22 | 1994-09-22 | 電動式開閉体における障害物検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0893363A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010084364A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Sanwa Shutter Corp | セミオート回転ドアにおける駆動装置 |
-
1994
- 1994-09-22 JP JP25460394A patent/JPH0893363A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010084364A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Sanwa Shutter Corp | セミオート回転ドアにおける駆動装置 |
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