JPH0894201A - 空調装置 - Google Patents
空調装置Info
- Publication number
- JPH0894201A JPH0894201A JP25933694A JP25933694A JPH0894201A JP H0894201 A JPH0894201 A JP H0894201A JP 25933694 A JP25933694 A JP 25933694A JP 25933694 A JP25933694 A JP 25933694A JP H0894201 A JPH0894201 A JP H0894201A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchanger
- temperature
- refrigerant
- air
- temperature sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 厳寒期等に快適な空調を得ること。
【構成】 温度センサ17、18、19によって測定さ
れた冷媒温度や外気の温度や室内温度によって、コント
ロ−ラ15は切換弁13の制御を行い、空気熱交換器1
またはガス焚熱交換器3で冷媒が気化される。気化され
た冷媒は、圧縮機7で高温、高圧のガスになり、室内機
9で気化され、暖房効果を生ずる。
れた冷媒温度や外気の温度や室内温度によって、コント
ロ−ラ15は切換弁13の制御を行い、空気熱交換器1
またはガス焚熱交換器3で冷媒が気化される。気化され
た冷媒は、圧縮機7で高温、高圧のガスになり、室内機
9で気化され、暖房効果を生ずる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ヒートポンプ式の空調
装置に関するものである。
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ヒートポンプ式の空調装置として
図3に示すようなものがある。図3において、21は室
外に設置された空気熱交換器であり、圧縮機23に接続
されている。圧縮機23は室内機25に接続され、室内
機25は圧力損失部27に接続され、圧力損失部27は
空気熱交換器21に接続される。空気熱交換器21は、
冷媒と外気との熱交換を行い、冷媒を気化する。圧縮機
23は、熱交換によって気化した冷媒を高温、高圧のガ
スにする。室内機25は、高温、高圧の冷媒ガスを液化
することにより、室内の空気を温める。圧力損失部27
は、冷媒の圧力を損失させて膨脹させる。
図3に示すようなものがある。図3において、21は室
外に設置された空気熱交換器であり、圧縮機23に接続
されている。圧縮機23は室内機25に接続され、室内
機25は圧力損失部27に接続され、圧力損失部27は
空気熱交換器21に接続される。空気熱交換器21は、
冷媒と外気との熱交換を行い、冷媒を気化する。圧縮機
23は、熱交換によって気化した冷媒を高温、高圧のガ
スにする。室内機25は、高温、高圧の冷媒ガスを液化
することにより、室内の空気を温める。圧力損失部27
は、冷媒の圧力を損失させて膨脹させる。
【0003】例えば、暖房時の一連の動作を説明する
と、空気熱交換器21によって気化された冷媒は、圧縮
機23によって高温、高圧のガスになる。高温、高圧の
ガスが室内機25で液化されることにより、室内空気は
凝縮熱で加熱され、温風となって暖房効果を生ずる。液
化したガスは圧力損失部27で膨脹されて、再び空気熱
交換器21に戻り、同様の動作を繰り返す。
と、空気熱交換器21によって気化された冷媒は、圧縮
機23によって高温、高圧のガスになる。高温、高圧の
ガスが室内機25で液化されることにより、室内空気は
凝縮熱で加熱され、温風となって暖房効果を生ずる。液
化したガスは圧力損失部27で膨脹されて、再び空気熱
交換器21に戻り、同様の動作を繰り返す。
【0004】このようにヒートポンプ式空調装置におい
て、室外に設置された空気熱交換器21で外気との熱交
換を行い、冷媒を気化させる。
て、室外に設置された空気熱交換器21で外気との熱交
換を行い、冷媒を気化させる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、厳寒期
等で外気の温度が低いと、空気熱交換機21の熱交換が
十分に行えず、十分な暖房効果を得ることができないと
いう問題があった。
等で外気の温度が低いと、空気熱交換機21の熱交換が
十分に行えず、十分な暖房効果を得ることができないと
いう問題があった。
【0006】本発明は、このような問題に鑑みてなされ
たもので、その目的とするところは、厳寒期等において
も快適な空調を得ることができる空調装置を提供するこ
とにある。
たもので、その目的とするところは、厳寒期等において
も快適な空調を得ることができる空調装置を提供するこ
とにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ために本発明は、冷媒を圧縮する圧縮機と、前記圧縮機
から送られる冷媒の熱交換を室内で行う室内機と、前記
室内機から送られる冷媒の圧力を損失させる圧力損失部
と、前記圧力損失部から送られる冷媒と他の熱源との熱
交換を行う空気熱交換器と、前記空気熱交換器に並列に
設けられ、冷媒と他の熱源との熱交換を行う補助熱交換
器と、前記空気熱交換器と前記補助熱交換器への冷媒の
流入を切換える切換手段と、前記空気熱交換器から送ら
れる冷媒の温度を測定する第1の温度センサと、外気の
温度を測定する第2の温度センサと、室内の温度を測定
する第3の温度センサと、前記第1の温度センサで測定
される冷媒の温度が所定の値以下になると、冷媒が前記
補助熱交換機に流入するように前記切換手段を切換える
とともに、前記第2の温度センサで測定される外気の温
度が所定の値以上になるか、或いは、前記前記室内機の
設定温度と前記第3の温度センサで測定される室内の温
度との温度差が所定の値以下になると、冷媒が前記空気
熱交換器に流入するように前記切換手段を切換える制御
手段と、を具備することを特徴とする空調装置である。
ために本発明は、冷媒を圧縮する圧縮機と、前記圧縮機
から送られる冷媒の熱交換を室内で行う室内機と、前記
室内機から送られる冷媒の圧力を損失させる圧力損失部
と、前記圧力損失部から送られる冷媒と他の熱源との熱
交換を行う空気熱交換器と、前記空気熱交換器に並列に
設けられ、冷媒と他の熱源との熱交換を行う補助熱交換
器と、前記空気熱交換器と前記補助熱交換器への冷媒の
流入を切換える切換手段と、前記空気熱交換器から送ら
れる冷媒の温度を測定する第1の温度センサと、外気の
温度を測定する第2の温度センサと、室内の温度を測定
する第3の温度センサと、前記第1の温度センサで測定
される冷媒の温度が所定の値以下になると、冷媒が前記
補助熱交換機に流入するように前記切換手段を切換える
とともに、前記第2の温度センサで測定される外気の温
度が所定の値以上になるか、或いは、前記前記室内機の
設定温度と前記第3の温度センサで測定される室内の温
度との温度差が所定の値以下になると、冷媒が前記空気
熱交換器に流入するように前記切換手段を切換える制御
手段と、を具備することを特徴とする空調装置である。
【0008】
【作用】本発明は、厳寒期等においてはガスまたは電気
による補助熱交換器が、空気熱交換器に代わって熱交換
を行う。
による補助熱交換器が、空気熱交換器に代わって熱交換
を行う。
【0009】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の実施例を詳細
に説明する。図1は、本発明の1実施例に係る空調装置
の概略構成図である。図1に示されるように、圧縮機7
と圧力損失部11との間に空気熱交換器1が設けられ、
空気熱交換器1に並列にガス焚熱交換器3が設けられ
る。ガス焚熱交換器3にはバ−ナ−5が設けられる。圧
縮機7は室内機9に、室内機9は圧力損失部11に接続
される。圧力損失部11から空気熱交換器1とガス焚熱
交換器3との分岐点には切換弁13が設けられる。切換
弁13はコントローラ15によって開閉が制御される。
空気熱交換器1の冷媒出口には冷媒温度を測定する温度
センサ17が設けられ、室外には外気の温度を測定する
温度センサ18が設けられる。また、室内には室内の温
度を測定する温度センサ19が設けられる。
に説明する。図1は、本発明の1実施例に係る空調装置
の概略構成図である。図1に示されるように、圧縮機7
と圧力損失部11との間に空気熱交換器1が設けられ、
空気熱交換器1に並列にガス焚熱交換器3が設けられ
る。ガス焚熱交換器3にはバ−ナ−5が設けられる。圧
縮機7は室内機9に、室内機9は圧力損失部11に接続
される。圧力損失部11から空気熱交換器1とガス焚熱
交換器3との分岐点には切換弁13が設けられる。切換
弁13はコントローラ15によって開閉が制御される。
空気熱交換器1の冷媒出口には冷媒温度を測定する温度
センサ17が設けられ、室外には外気の温度を測定する
温度センサ18が設けられる。また、室内には室内の温
度を測定する温度センサ19が設けられる。
【0010】空気熱交換器1は、冷媒と外気との熱交換
を行い、冷媒を気化する。ガス焚熱交換器3はバーナー
5によるガスの燃焼によって、空気熱交換器1同様に冷
媒と外気との熱交換を行う。圧縮機7は、熱交換によっ
て気化した冷媒を高温、高圧のガスにする。室内機9
は、高温、高圧の冷媒ガスを液化することにより、室内
空気を温め室内の暖房を行う。圧力損失部11は、冷媒
の圧力を損失させて膨脹させる。コントロ−ラ15は、
温度センサ17、温度センサ18、温度センサ19から
送られる温度情報に基づいて切換弁13、空気熱交換器
1及びガス焚熱交換器3の制御を行う。切換弁13は、
空気熱交換器1とガス焚熱交換器3に対する冷媒流路の
切換えを行う。
を行い、冷媒を気化する。ガス焚熱交換器3はバーナー
5によるガスの燃焼によって、空気熱交換器1同様に冷
媒と外気との熱交換を行う。圧縮機7は、熱交換によっ
て気化した冷媒を高温、高圧のガスにする。室内機9
は、高温、高圧の冷媒ガスを液化することにより、室内
空気を温め室内の暖房を行う。圧力損失部11は、冷媒
の圧力を損失させて膨脹させる。コントロ−ラ15は、
温度センサ17、温度センサ18、温度センサ19から
送られる温度情報に基づいて切換弁13、空気熱交換器
1及びガス焚熱交換器3の制御を行う。切換弁13は、
空気熱交換器1とガス焚熱交換器3に対する冷媒流路の
切換えを行う。
【0011】次に本実施例の暖房時の一連の動作を図2
のフロ−チャ−トに従って説明する。空気熱交換器1に
よって気化された冷媒の温度が温度センサ17によって
測定される(ステップ201)。温度センサ17で測定
された冷媒の温度と第1の設定温度との比較を行い(ス
テップ202)、測定された冷媒の温度の方が第1の設
定温度より低い場合、コントロ−ラ15は切換弁13の
制御を行い、圧力損失部11からの冷媒がガス焚熱交換
器3に流れるようにし、バーナー5を作動させガス焚熱
交換器3を作動させる(ステップ203)。測定された
冷媒の温度のほうが第1の設定温度より高い場合は、空
気熱交換器1が作動しつづけ、再度冷媒の温度の測定が
行われる(ステップ201)。
のフロ−チャ−トに従って説明する。空気熱交換器1に
よって気化された冷媒の温度が温度センサ17によって
測定される(ステップ201)。温度センサ17で測定
された冷媒の温度と第1の設定温度との比較を行い(ス
テップ202)、測定された冷媒の温度の方が第1の設
定温度より低い場合、コントロ−ラ15は切換弁13の
制御を行い、圧力損失部11からの冷媒がガス焚熱交換
器3に流れるようにし、バーナー5を作動させガス焚熱
交換器3を作動させる(ステップ203)。測定された
冷媒の温度のほうが第1の設定温度より高い場合は、空
気熱交換器1が作動しつづけ、再度冷媒の温度の測定が
行われる(ステップ201)。
【0012】ガス焚熱交換器3が作動している間に、温
度センサ18は外気の温度を測定し、温度センサ19は
室内の温度を測定する(ステップ204)。コントロー
ラ15は温度センサ18で測定された外気の温度と第2
の設定温度との比較を行い(ステップ205)、測定さ
れた外気の温度の方が第2の設定温度より高い場合、コ
ントロ−ラ15は圧力損失部11の冷媒が空気熱交換器
1に流れるように切換弁13を切換え、空気熱交換器1
を作動させる(ステップ207)。測定された外気の温
度が第2の設定温度より低い場合、測定された室内温度
と第3の設定温度との温度差と所定の値とを比較し(ス
テップ206)、室内温度と第3の設定温度との温度差
が所定の値より小さい場合は、コントロ−ラ15は圧力
損失部11の冷媒が空気熱交換器1に流れるように切換
弁13を切換え、空気熱交換器1を作動させる(ステッ
プ207)。測定された外気の温度の方が第2の設定温
度より低く、測定された室内温度と第3の設定温度との
温度差が所定の値より大きい場合は、ステップ204に
戻る。
度センサ18は外気の温度を測定し、温度センサ19は
室内の温度を測定する(ステップ204)。コントロー
ラ15は温度センサ18で測定された外気の温度と第2
の設定温度との比較を行い(ステップ205)、測定さ
れた外気の温度の方が第2の設定温度より高い場合、コ
ントロ−ラ15は圧力損失部11の冷媒が空気熱交換器
1に流れるように切換弁13を切換え、空気熱交換器1
を作動させる(ステップ207)。測定された外気の温
度が第2の設定温度より低い場合、測定された室内温度
と第3の設定温度との温度差と所定の値とを比較し(ス
テップ206)、室内温度と第3の設定温度との温度差
が所定の値より小さい場合は、コントロ−ラ15は圧力
損失部11の冷媒が空気熱交換器1に流れるように切換
弁13を切換え、空気熱交換器1を作動させる(ステッ
プ207)。測定された外気の温度の方が第2の設定温
度より低く、測定された室内温度と第3の設定温度との
温度差が所定の値より大きい場合は、ステップ204に
戻る。
【0013】空気熱交換器1またはガス焚熱交換器3で
気化された冷媒は、圧縮機7で高温、高圧のガスとな
り、高温、高圧のガスは室内機9で液化されて室内の空
気は温められ、室内の暖房が行われる。液化された冷媒
は圧力損失部11で膨脹されて、再び空気熱交換器1ま
たはガス焚熱交換器3に戻り、同様の動作が繰り返され
る。 このように本実施例によれば、温度センサ17、
18、19によって測定される冷媒温度や外気の温度や
室内温度によって、空気熱交換器1とガス焚熱交換器3
とを切換えて熱交換が行われるので、効率のよい暖房運
転を行うことができる。 尚、前述した実施例では、補
助熱交換器としてガス焚熱交換器3を用いたが、電熱熱
交換器を用いてもよい。
気化された冷媒は、圧縮機7で高温、高圧のガスとな
り、高温、高圧のガスは室内機9で液化されて室内の空
気は温められ、室内の暖房が行われる。液化された冷媒
は圧力損失部11で膨脹されて、再び空気熱交換器1ま
たはガス焚熱交換器3に戻り、同様の動作が繰り返され
る。 このように本実施例によれば、温度センサ17、
18、19によって測定される冷媒温度や外気の温度や
室内温度によって、空気熱交換器1とガス焚熱交換器3
とを切換えて熱交換が行われるので、効率のよい暖房運
転を行うことができる。 尚、前述した実施例では、補
助熱交換器としてガス焚熱交換器3を用いたが、電熱熱
交換器を用いてもよい。
【0014】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように本発明によ
れば、厳寒期等においても快適な空調を得ることができ
る。
れば、厳寒期等においても快適な空調を得ることができ
る。
【図1】 本発明の1実施例に係る空調装置の概略構成
図
図
【図2】 空調装置の動作を示すフローチャート
【図3】 従来の空調装置の概略構成図
1………空気熱交換器 3………ガス焚熱交換器 5………バーナー 7………圧縮機 9………室内機 11………圧力損失部 13………切換弁 15………コントローラ 17………温度センサ 18………温度センサ 19………温度センサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 藤沢 和也 東京都練馬区貫井2−5−3−305 (72)発明者 増子 徳茂 埼玉県所沢市向陽町2174 C−608 (72)発明者 中山 香奈子 千葉県松戸市小金原7−39−10 (72)発明者 小牧 充典 東京都江東区猿江2−4−17 (72)発明者 森田 哲 東京都大田区中央6−9−5
Claims (3)
- 【請求項1】 冷媒を圧縮する圧縮機と、 前記圧縮機から送られる冷媒の熱交換を室内で行う室内
機と、 前記室内機から送られる冷媒の圧力を損失させる圧力損
失部と、 前記圧力損失部から送られる冷媒と他の熱源との熱交換
を行う空気熱交換器と、 前記空気熱交換器に並列に設
けられ、冷媒と他の熱源との熱交換を行う補助熱交換器
と、 前記空気熱交換器と前記補助熱交換器への冷媒の流入を
切換える切換手段と、 前記空気熱交換器から送られる冷媒の温度を測定する第
1の温度センサと、 外気の温度を測定する第2の温度センサと、 室内の温度を測定する第3の温度センサと、 前記第1の温度センサで測定される冷媒の温度が所定の
値以下になると、冷媒が前記補助熱交換機に流入するよ
うに前記切換手段を切換えるとともに、前記第2の温度
センサで測定される外気の温度が所定の値以上になる
か、或いは、前記前記室内機の設定温度と前記第3の温
度センサで測定される室内の温度との温度差が所定の値
以下になると、冷媒が前記空気熱交換器に流入するよう
に前記切換手段を切換える制御手段と、 を具備することを特徴とする空調装置。 - 【請求項2】 前記補助熱交換器はガス焚熱交換機であ
ることを特徴とする請求項1記載の空調装置。 - 【請求項3】 前記補助熱交換器は電熱式熱交換器であ
ることを特徴とする請求項1記載の空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25933694A JPH0894201A (ja) | 1994-09-29 | 1994-09-29 | 空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25933694A JPH0894201A (ja) | 1994-09-29 | 1994-09-29 | 空調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0894201A true JPH0894201A (ja) | 1996-04-12 |
Family
ID=17332693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25933694A Pending JPH0894201A (ja) | 1994-09-29 | 1994-09-29 | 空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0894201A (ja) |
-
1994
- 1994-09-29 JP JP25933694A patent/JPH0894201A/ja active Pending
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