JPH089566A - 電気自動車車載用のバッテリ充電装置 - Google Patents

電気自動車車載用のバッテリ充電装置

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Publication number
JPH089566A
JPH089566A JP6160602A JP16060294A JPH089566A JP H089566 A JPH089566 A JP H089566A JP 6160602 A JP6160602 A JP 6160602A JP 16060294 A JP16060294 A JP 16060294A JP H089566 A JPH089566 A JP H089566A
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JP
Japan
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voltage
battery
converter
charging
detection resistor
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Withdrawn
Application number
JP6160602A
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English (en)
Inventor
Takeshi Watanabe
武 渡辺
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Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
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Publication of JPH089566A publication Critical patent/JPH089566A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/70Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries

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  • Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
  • Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)
  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 充電終了後に電圧検出用抵抗器を介してバッ
テリが放電することを防いで、電気エネルギの有効利用
を図る。 【構成】 バッテリ充電装置10は、交流電源82の交
流電圧を直流電圧に変換してバッテリ84に充電する交
流−直流変換部86と、交流−直流変換部86の動作を
開始させるメインスイッチ88と、バッテリ84に並列
接続された電圧検出用抵抗器90と、電圧検出用抵抗器
90で検出されたバッテリ電圧に基づき交流−直流変換
部86の動作を停止させる充電制御部12とを備えてい
る。そして、交流−直流変換部86の動作の開始ととも
に閉路し交流−直流変換部86の動作の停止とともに開
路するサブスイッチ14が、電圧検出用抵抗器90とバ
ッテリ84との間に介挿されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電気自動車の車内に装
備されるバッテリ充電装置に関し、詳しくは、車外の交
流電源から電気自動車のバッテリ(動力電池)へ充電す
る際に用いられるバッテリ充電装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来のこの種のバッテリ充電装
置の構成図である。以下、この図面に基づき説明する。
【0003】バッテリ充電装置80は、交流電源82の
交流電圧を直流電圧に変換してバッテリ84に充電する
交流−直流変換部86と、交流−直流変換部86の動作
を開始させるメインスイッチ88と、バッテリ84に並
列接続された電圧検出用抵抗器90と、電圧検出用抵抗
器90で検出されたバッテリ電圧が一定値になると交流
−直流変換部86の動作を停止させる充電制御部92と
を備えたものである。
【0004】メインスイッチ88をオンにすると、交流
電源82の交流電圧が交流−直流変換部86に供給され
る。すると、交流−直流変換部86は、交流電圧を直流
電圧に変換し始める。交流−直流変換部86で変換され
た直流電圧はバッテリ84に印加される。これにより、
交流−直流変換部86からバッテリ84へ充電電流が流
れる。
【0005】バッテリ84への充電が進み、バッテリ電
圧が一定値になると、充電制御部92は交流−直流変換
部86の動作を停止させる。こうして、充電が終了す
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、バッテ
リ充電装置80は、車載用であるため充電終了後も、バ
ッテリ84に接続されたままである。そのため、電圧検
出用抵抗器90を介して、バッテリ84から少しずつ放
電電流iD が流れてしまうという問題があった。すなわ
ち、バッテリ84に蓄えた電気エネルギの一部が、無駄
に消費されていた。
【0007】
【発明の目的】そこで、本発明の目的は、充電終了後に
電圧検出用抵抗器を介してバッテリが放電することを防
いで、電気エネルギの有効利用を図ったバッテリ充電装
置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためになされたものであり、交流電源の交流電圧
を直流電圧に変換してバッテリに充電する交流−直流変
換部と、この交流−直流変換部の動作を開始させるメイ
ンスイッチと、前記バッテリに並列接続された電圧検出
用抵抗器と、この電圧検出用抵抗器で検出されたバッテ
リ電圧に基づき前記交流−直流変換部の動作を停止させ
る充電制御部とを備えた、バッテリ充電装置を改良した
ものである。
【0009】すなわち、前記交流−直流変換部の動作の
開始とともに閉路し前記交流−直流変換部の動作の停止
とともに開路するサブスイッチが、前記電圧検出用抵抗
器と前記バッテリとの間に介挿されていることを、特徴
とするものである。
【0010】
【作用】メインスイッチによって交流−直流変換部が動
作を開始すると、交流−直流変換部によって交流電圧が
直流電圧に変換されるとともに、サブスイッチが閉路す
ることにより電圧検出用抵抗器がバッテリに並列接続さ
れる。そして、交流−直流変換部で変換された直流電圧
がバッテリに印加されることにより、バッテリが充電さ
れる。また、電圧検出用抵抗器からはバッテリ電圧が検
出され、このバッテリ電圧に基づき充電制御部が交流−
直流変換部の動作を停止するとともに、サブスイッチが
開路することにより電圧検出用抵抗器がバッテリから外
される。
【0011】
【実施例】図1は本発明に係るバッテリ充電装置の一実
施例を示すブロック図である。以下、この図面に基づき
説明する。ただし、図5と同一部分は同一符号を付して
重複説明を省略する。
【0012】本発明に係るバッテリ充電装置10は、交
流電源82の交流電圧を直流電圧に変換してバッテリ8
4に充電する交流−直流変換部86と、交流−直流変換
部86の動作を開始させるメインスイッチ88と、バッ
テリ84に並列接続された電圧検出用抵抗器90と、電
圧検出用抵抗器90で検出されたバッテリ電圧に基づき
交流−直流変換部86の動作を停止させる充電制御部1
2とを備えている。そして、交流−直流変換部86の動
作の開始とともに閉路し交流−直流変換部86の動作の
停止とともに開路するサブスイッチ14が、電圧検出用
抵抗器90とバッテリ84との間に介挿されている。交
流電源82は、例えば100[V]の商用電源である。
【0013】図2は、本実施例をより具体的に示す回路
図である。以下、図1及び図2に基づき説明する。ただ
し、図1と同一部分は同一符号を付して重複説明を省略
する。
【0014】バッテリ充電装置10には、制御用の直流
定電圧を出力する直流定電圧出力部16、交流電源82
と接続する交流電源用プラグ18、バッテリ84と接続
するバッテリ用プラグ20等が付設されている。
【0015】交流−直流変換部86は、交流電源82の
交流電圧を変圧するトランス86aと、交流電源82の
交流電圧をトランス86aに印加する双方向三端子サイ
リスタ86bと、双方向三端子サイリスタ86bの主電
極端子間に接続されたサージ吸収用のコンデンサ86c
及び抵抗器86dと、双方向三端子サイリスタ86bの
主電極端子とトリガ電極端子との間に接続された双方向
光サイリスタ86eと、双方向光サイリスタ86eに接
続された電流制限用の抵抗器86f,86gと、トラン
ス86aで変圧された交流電圧を整流・平滑する整流用
ダイオード86h及び平滑用コンデンサ86iと、バッ
テリ84からの電流の逆流入対策としての逆流防止用ダ
イオード86jと、双方向光サイリスタ86eとフォト
カプラを構成する発光ダイオード86kと、発光ダイオ
ード86k駆動用のトランジスタ86mと、発光ダイオ
ード86kに接続された電流制限用の抵抗器86nと、
トランジスタ86mのベース電圧設定用の抵抗器86
p,86qとから構成されている。
【0016】電圧検出用抵抗器90は、直列接続された
分圧用の抵抗器90a,90bによって構成されてい
る。そして、実際のバッテリ電圧Vb'に比例した抵抗器
90aの両端のバッテリ検出電圧Vbが、充電制御部1
2へ出力される。
【0017】充電制御部12は、バッテリ検出電圧Vb
がタイマ作動電圧Vtに達するとタイマ作動信号Stを
出力するとともにバッテリ検出電圧Vbが異常電圧Ve
に達すると充電停止信号Ssを出力する電圧検出回路1
2aと、タイマ作動信号Stで作動し始めるとともに一
定時間ts経過後に充電停止信号Ssを出力するタイマ
ー回路12bと、充電停止信号Ssによってオンとなる
トランジスタ12cと、トランジスタ12cのベース電
圧設定用の抵抗器12d,12eと、トランジスタ12
cのコレクタが+入力端子に接続された比較器12f
と、比較器12fの+入力端子に接続された一定電圧設
定用の抵抗器12g,12hと、比較器12fの−入力
端子に接続された基準電圧設定用の抵抗器12i,12
jと、比較器12fの+入力端子と出力端子との間に接
続された正帰還用の抵抗器12kと、比較器12fの出
力端子に接続された反転器12mと、抵抗器90aに逆
並列接続されたダイオード12nとから構成されてい
る。
【0018】直流定電圧出力部16は、交流電源82の
交流電圧を変圧するトランス16aと、トランス16a
で変圧された交流電圧を整流・平滑する整流用ダイオー
ド16b及び平滑用コンデンサ16cと、逆流防止用ダ
イオード16dと、平滑された電圧(以下「平滑電圧V
s」という。)を入力して直流定電圧Vout (=Vcc)
を出力する直流定電圧電源回路16eとから構成されて
いる。直流定電圧電源回路16eは、特に図示しない
が、三端子レギュレータICとその外付け部品とから構
成されている。
【0019】サブスイッチ14は、電磁リレーからな
り、直流定電圧出力部16の平滑電圧Vs側と反転器1
2mの出力側との間に接続されたコイル14cと、電圧
検出用抵抗器90とバッテリ84との間に接続された常
開接点14aとから構成されている。
【0020】図3は、図2における電圧検出回路12a
とタイマー回路12bとをより具体的に示した回路図で
ある。以下、図1乃至図3に基づき説明する。ただし、
図1及び図2と同一部分は同一符号を付して重複説明を
省略する。
【0021】図3では、トランス86aの温度Tが最大
値Tmax を越えると、充電停止信号Ssを出力する異常
温度検出回路26を付設している。
【0022】電圧検出回路12aは、タイマ作動電圧V
t検出用の比較器22aと、異常電圧Ve検出用の比較
器22bと、タイマ作動電圧Vt設定用の抵抗器22
c,22dと、異常電圧Ve設定用の抵抗器22e,2
2fとから構成されている。タイマー回路12bは、タ
イマーIC24aとオアゲート24bとから構成されて
いる。異常温度検出回路26は、最大値Tmax 検出用の
比較器26aと、最大値Tmax に対応する最大電圧Vma
x 設定用の抵抗器26b,26cと、トランス86aと
熱的に結合された正特性サーミスタ26dと、分圧用の
抵抗器26eとから構成されている。
【0023】図4は、バッテリ充電装置10の動作を示
すフローチャートである。以下、図1乃至図4に基づき
説明する。
【0024】バッテリ充電装置10は、車載用であるの
で、既にバッテリ84に接続されている。そこでまず、
バッテリ充電装置10を、交流電源82に接続する(ス
テップ101)。続いて、メインスイッチ88をオンに
する(ステップ102)。すると、直流定電圧出力部1
6に交流電圧が供給されて、制御用の直流定電圧Vccが
発生する。直流定電圧Vccによって充電制御部12が動
作を始める。充電前では、常開接点14aが開路してい
ることにより、バッテリ検出電圧Vbはダイオード12
nを介してほぼ接地電位になっている。すなわち、バッ
テリ検出電圧Vbはタイマ作動電圧Vt及び異常電圧V
eよりも低いので、充電停止信号Ssは出力されない。
そのため、トランジスタ12cのベース電圧は「L(低
電位)」であり、トランジスタ12cはオフとなってい
る。これにより、比較器12fの−入力端子の電圧より
も+入力端子の電圧が高くなり、比較器12fの出力は
「H(高電位)」、反転器12mの出力は「L」とな
る。一方、サブスイッチ14のコイル14cは直流定電
圧出力部16の平滑電圧Vs側と反転器12mの出力側
との間に接続されているので、平滑電圧Vsと「L」と
の差により、コイル14cが通電される(ステップ10
3)。すると、常開接点14aが閉路することにより
(ステップ104)、電圧検出用抵抗器90がバッテリ
84に並列接続され、バッテリ検出電圧Vbが得られる
(ステップ105)。
【0025】また、比較器12fの出力が「H」となる
ことにより、トランジスタ86mがオンとなって発光ダ
イオード86kを通電する。これにより、発光ダイオー
ド86kが発光して双方向光サイリスタ86eがオンと
なる。双方向光サイリスタ86eがオンになると、双方
向三端子サイリスタ86bにトリガ電流が流れることに
より双方向三端子サイリスタ86bもオンになり、トラ
ンス86aに交流電源82の交流電圧が印加される。こ
うして、充電が進められる(ステップ106)。
【0026】充電の進行中は、トランス86aの温度T
が最大値Tmax よりも高いか否かが判断され(ステップ
107)、かつバッテリ検出電圧Vbがタイマ作動電圧
Vtよりも高いか否かが判断される(ステップ10
8)。T<Tmax かつVb<Vtであれば、ステップ1
06に戻る。T≧Tmax であれば、トランス86aの温
度が異常に上昇しているので、充電を停止かつ常開接点
14aを開路する(ステップ109)。また、Vb≧V
tであれば、バッテリ検出電圧Vbが異常電圧Veより
も高いか否かが判断される(ステップ110)。Vb<
Veであれば、一定時間ts経過後に(ステップ11
1)、充電を停止かつ常開接点14aを開路する(ステ
ップ109)。Vb≧Veであれば、すぐに充電を停止
かつ常開接点14aを開路する(ステップ109)。
【0027】ここで、ステップ109の動作について詳
しく説明する。充電停止信号Ssが出力されると、トラ
ンジスタ12cのベース電圧が「H」となって、トラン
ジスタ12cがオンとなる。これにより、比較器12f
の−入力端子の電圧よりも+入力端子の電圧が低くな
り、比較器12fの出力は「L」、反転器12mの出力
は「H」となる。したがって、直流定電圧出力部16の
平滑電圧Vs側と反転器12mの出力側との間の電位差
が消滅することにより、コイル14cが通電されなくな
り、常開接点14aが開路する。こうして、電圧検出用
抵抗器90がバッテリ84から外される。また、比較器
12fの出力が「L」となることにより、トランジスタ
86mがオフとなって発光ダイオード86kが発光しな
くなり、双方向光サイリスタ86eがオフとなる。これ
により、双方向三端子サイリスタ86bもオフとなっ
て、充電が停止する。
【0028】このように、サブスイッチ14によって、
充電中にのみ電圧検出用抵抗器90がバッテリ84に接
続され、充電停止時には電圧検出用抵抗器90がバッテ
リ84から外される。したがって、充電停止時におい
て、バッテリ84が電圧検出用抵抗器90を通じて放電
することはない。
【0029】なお、サブスイッチ14は、本実施例では
コイル14cと常開接点14aとから構成されている
が、これに限定されるものではなく、例えばトランジス
タ,サイリスタ等を用いたいわゆる半導体リレーにして
もよい。
【0030】また、従来は焼損防止のために余裕を持っ
て大きめのトランスを使用していた。これに対して、本
実施例では、異常温度検出回路26を付設したことによ
り、トランス86aを焼損の限界まで使用できるので、
大きさの余裕を最小限にできる結果、小型化を達成でき
る。
【0031】
【発明の効果】本発明に係るバッテリ充電装置によれ
ば、交流−直流変換器の動作中にのみ、サブスイッチに
よって電圧検出用抵抗器がバッテリに接続される。した
がって、充電停止時にバッテリが電圧検出用抵抗器を通
じて放電することを防止できるので、バッテリに蓄えら
れた電気エネルギを無駄なく有効に使用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】図1の実施例をより具体的に示す全体回路図で
ある。
【図3】図2の一部をより具体的に示す部分回路図であ
る。
【図4】本発明の一実施例の動作を示すフローチャート
である。
【図5】従来例を示す構成図である。
【符号の説明】
10 バッテリ充電装置 12 充電制御部 14 サブスイッチ 14a サブスイッチの常開接点 14c サブスイッチのコイル 82 交流電源 84 バッテリ 86 交流−直流変換部 88 メインスイッチ 90 電圧検出用抵抗器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 交流電源の交流電圧を直流電圧に変換し
    てバッテリに充電する交流−直流変換部と、この交流−
    直流変換部の動作を開始させるメインスイッチと、前記
    バッテリに並列接続された電圧検出用抵抗器と、この電
    圧検出用抵抗器で検出されたバッテリ電圧に基づき前記
    交流−直流変換部の動作を停止させる充電制御部とを備
    えた、電気自動車車載用のバッテリ充電装置において、 前記交流−直流変換部の動作の開始とともに閉路し前記
    交流−直流変換部の動作の停止とともに開路するサブス
    イッチが前記電圧検出用抵抗器と前記バッテリとの間に
    介挿されたことを特徴とする、電気自動車車載用のバッ
    テリ充電装置。
JP6160602A 1994-06-20 1994-06-20 電気自動車車載用のバッテリ充電装置 Withdrawn JPH089566A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103078388A (zh) * 2012-12-04 2013-05-01 上海交通大学 新型电动汽车动力电池充电机电路
CN103264650A (zh) * 2013-03-26 2013-08-28 国家电网公司 一种电动汽车充电设施检测车
JP2017077165A (ja) * 2015-10-13 2017-04-20 有限会社東ミナト電機 充電器制御回路、充電器、充電器制御方法、充電制御プログラム、及び記録媒体

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN103078388A (zh) * 2012-12-04 2013-05-01 上海交通大学 新型电动汽车动力电池充电机电路
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JP2017077165A (ja) * 2015-10-13 2017-04-20 有限会社東ミナト電機 充電器制御回路、充電器、充電器制御方法、充電制御プログラム、及び記録媒体

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Effective date: 20010904