JPH0897406A - ゲートターンオフサイリスタおよび半導体素子 - Google Patents

ゲートターンオフサイリスタおよび半導体素子

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JPH0897406A
JPH0897406A JP22854294A JP22854294A JPH0897406A JP H0897406 A JPH0897406 A JP H0897406A JP 22854294 A JP22854294 A JP 22854294A JP 22854294 A JP22854294 A JP 22854294A JP H0897406 A JPH0897406 A JP H0897406A
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JP
Japan
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cathode
electrode
gate
layer
type
Prior art date
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JP22854294A
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English (en)
Inventor
Mitsuru Hanakura
満 花倉
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Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 P型エミッタ層1と、該P型エミッタ層1上
に設けられたN型ベース層2と、該N型ベース層2上に
設けられたP型ベース層3と、該P型ベース層3の表面
層へ部分的に細分化されて形成された複数のN型エミッ
タ領域4と、前記P型エミッタ層1に設けられたアノー
ド電極5と、前記複数のN型エミッタ領域4の各々の表
面に設けられたカソード金属電極16とを備えた圧接型
のゲートターンオフサイリスタにおいて、圧接時の偏圧
によりカソード電極の変形が生じてもカソード電極とゲ
ート電極が短絡または絶縁不良とならないようにする。 【構成】 カソード電極16を、カソード領域に近い層
は硬質金属16aで構成し、且つ外部圧接電極に近い層
は軟質金属16bで構成する。圧接時の圧接面の反りや
偏圧は、軟質金属16bのそ性変形により緩和される。
また偏圧がある一定レベルより大きくなっても、硬質金
属16aがあるためそ性変形しない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体素子、特に自己消
弧型スイッチング素子であるゲートターンオフサイリス
タに関する。
【0002】
【従来の技術】ゲートターンオフサイリスタ(以下GT
Oと略記する)は、電力用自己消弧素子として、大電流
制御分野でますます特徴を発揮しつつあり、現在では4
500Aのアノード電流をターンオフできるものが開発
されている。特にSi半導体部分のアノード領域に電極
としてタングステンなどの熱緩衝板をロー付けしない、
いわゆるアロイフリー構造が性能とコストの面から注目
されている。アロイフリー構造のGTOの特徴の1つ
に、微細化に有利であるという点がある。これは熱緩衝
板をロー付けしないのでICやLSIのウェハープロセ
スで用いられている高精度の微細化装置が利用できるこ
とによる。
【0003】しかしながら、GTOではゲート電極を形
成するために半導体表面をエッチングしてやる必要があ
り、このエッチングにより発生する不活性領域が微細化
を阻止していた。そこで、図3に示すような、より微細
化が可能なアロイフリーGTOに適したゲート構造のG
TOが提案されている。
【0004】図3に示すGTOは、P型高不純物濃度層
12上にカソード電極6よりも厚みの薄い金属ゲート薄
膜(ゲート電極)10を設け、さらに電極取り出しの圧
接の際にカソード電極6とゲート電極10とが短絡しな
いように、金属ゲート薄膜10上にポリイミド等の絶縁
膜8を設け、これらの金属ゲート薄膜10と絶縁膜8と
の厚みの和がカソード電極6の厚みを越えないようにし
たもので、従来のようなエッチングを用いないゲート構
造である。
【0005】図3において1はP型エミッタ層、2はN
型ベース層、3はP型ベース層、4はN型エミッタ領
域、5はアノード電極、6はカソード電極、11は絶縁
薄膜である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図3に示す従来の構造
では同一平面上に形成されたカソード電極とゲート電極
が短絡または絶縁不良となる不都合が発生していた。こ
れはカソード電極を圧接したときに偏圧があると特定の
カソード電極が変形し、その部分でカソード電極の高さ
とゲート電極との高さが接近することにより起こるもの
である。もちろんゲート電極上にはこの場合に備えて絶
縁膜が形成されているが、カソード電極の変形により絶
縁膜に圧接加重がかかることになり信頼性の面から問題
があった。
【0007】通常カソード領域は数千本の微小スリット
に分割されていて、圧接時はこれらスリットに設けられ
たカソード電極すべてに外部電極が圧接されることが要
求される。このためカソード電極はアルミニウム等の軟
質金属からなっており、圧接時に圧接面の反りや偏圧が
多少存在してもカソード電極がそ性変形することにより
均一な圧接状態となるようにしている。しかしながら、
偏圧がある一定レベルより大きくなると逆に上記のよう
な電極のそ性変形による不都合が生じるわけである。
【0008】本発明は上述の問題点に鑑みてなされたも
ので、その目的は、圧接時の偏圧によりカソード電極の
変形が生じてもカソード電極とゲート電極が短絡または
絶縁不良とならない高信頼性を付加したゲートターンオ
フサイリスタおよび半導体素子を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、P型エミッタ
層と、該P型エミッタ層上に設けられたN型ベース層
と、該N型ベース層上に設けられたP型ベース層と、該
P型ベース層の表面層へ部分的に細分化されて形成され
た複数のN型エミッタ領域と、前記P型ベース層の表面
層へ前記N型エミッタ領域を囲むように形成されたP型
ゲート領域を有し、前記P型エミッタ層の表面にアノー
ド金属電極を設け、前記複数のN型エミッタ領域の各々
の表面にカソード金属電極を設け、前記P型ゲート領域
の表面にゲート金属電極を設けて成り、前記ゲート金属
電極のうち外部電極と直接接続されない部分の厚みは前
記カソード電極の厚みより薄くし、該薄いゲート金属電
極上に絶縁膜を設け、前記薄いゲート金属電極の厚みに
前記絶縁膜の厚みを加えた厚みが前記カソード金属電極
の厚みより薄く構成し、前記ゲート金属電極にゲート信
号を印加して前記アノード・カソード金属電極間の電流
をターンオン又はターンオフさせる圧接型のゲートター
ンオフサイリスタにおいて、前記カソード金属電極は2
層以上の金属膜から成り、少なくともカソード領域に近
い層はタングステン、モリブデン、チタン等の硬い金属
からなり、且つ外部圧接電極に近い層はアルミニウム等
の軟らかい金属からなることを特徴としている。
【0010】
【作用】圧接時の圧接面の反りや偏圧は、カソード金属
電極の軟らかい金属のそ性変形により緩和される。また
偏圧がある一定レベルより大きくなっても、そ性変形し
にくい硬い金属があるためそ性変形しない。このためカ
ソード金属電極とゲート金属電極が短絡または絶縁不良
になることはない。これによって信頼性の高い素子が得
られる。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照しながら本発明の一実施例
を説明する。図1において図3と同一部分は同一符号を
もって示している。図1において図3と異なる部分は、
カソード電極(16)をN型エミッタ領域側の硬質金属
16aと圧接面側の軟質金属16bの2層で構成したこ
とにあり、その他の部分は図3と同一に構成されてい
る。前記硬質金属16aはタングステン、モリブデン、
チタン等から成り、軟質金属16bはアルミニウム等か
ら成る。
【0012】上記のように構成されたGTOにおいて、
圧接時の圧接面の反りや偏圧は軟質金属16bのそ性変
形により従来と同様に緩和される。しかし、偏圧がある
一定レベルより大きくなっても、そ性変形しにくい硬質
金属16aがあるためにゲート電極部(金属ゲート薄膜
10)および絶縁膜8に加重がかかる程度にはカソード
電極16はそ性変形しない。このために、硬質金属16
aの厚みは金属ゲート薄膜10の厚みと絶縁膜8の厚み
の和以上あることが望ましい。
【0013】尚前記カソード電極16の硬質金属16a
の代わりに、同様に硬質電極として用い得る低抵抗のポ
リシリコンを用いても良い。またカソード電極16は図
1では2層で構成していたが、これに限らず3層以上で
構成しても良い。
【0014】また本発明は、図3の構造のGTOのカソ
ード電極を共通電極にした図2の構造のGTOに適用し
ても良い。すなわち図2においてカソード電極を共通電
極にするために設けられた金属薄膜13をアルミニウム
等の軟質金属で構成する。このように構成した場合も前
記と同様の作用、効果が得られる。尚図2において図3
と同一部分は同一符号をもって示している。
【0015】さらに本発明は同様の圧接構造をもつ静電
誘導型サイリスタ(SIサイリスタ)や絶縁ゲート型バ
イポーラトランジスタに適用しても良く、その場合も前
記と同様の作用、効果が得られる。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、圧接型の
ゲートターンオフサイリスタや半導体素子において、カ
ソード金属電極を2層以上の金属膜で構成し、少なくと
もカソード領域に近い層はタングステン、モリブデン、
チタン等の硬い金属からなり、且つ外部圧接電極に近い
層はアルミニウム等の軟らかい金属からなるように構成
したので、圧接時の偏圧によりカソード電極の変形が生
じても、カソード電極とゲート電極が短絡または絶縁不
良になることはなく、これによって信頼性の高い素子が
得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例によるゲートターンオフサイ
リスタの概略断面図。
【図2】本発明の他の実施例によるゲートターンオフサ
イリスタの概略断面図。
【図3】従来のゲートターンオフサイリスタの一例を示
す概略断面図。
【符号の説明】
1…P型エミッタ層 2…N型ベース層 3…P型ベース層 4…N型エミッタ領域 5…アノード電極 6、16…カソード電極 8…絶縁膜 10…金属ゲート薄膜 11…絶縁薄膜 12…P型高不純物濃度層 13…金属薄膜 16a…硬質金属 16b…軟質金属

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 P型エミッタ層と、該P型エミッタ層上
    に設けられたN型ベース層と、該N型ベース層上に設け
    られたP型ベース層と、該P型ベース層の表面層へ部分
    的に細分化されて形成された複数のN型エミッタ領域
    と、前記P型ベース層の表面層へ前記N型エミッタ領域
    を囲むように形成されたP型ゲート領域を有し、前記P
    型エミッタ層の表面にアノード金属電極を設け、前記複
    数のN型エミッタ領域の各々の表面にカソード金属電極
    を設け、前記P型ゲート領域の表面にゲート金属電極を
    設けて成り、 前記ゲート金属電極のうち外部電極と直接接続されない
    部分の厚みは前記カソード電極の厚みより薄くし、該薄
    いゲート金属電極上に絶縁膜を設け、前記薄いゲート金
    属電極の厚みに前記絶縁膜の厚みを加えた厚みが前記カ
    ソード金属電極の厚みより薄く構成し、 前記ゲート金属電極にゲート信号を印加して前記アノー
    ド・カソード金属電極間の電流をターンオン又はターン
    オフさせる圧接型のゲートターンオフサイリスタにおい
    て、 前記カソード金属電極は2層以上の金属膜から成り、少
    なくともカソード領域に近い層はタングステン、モリブ
    デン、チタン等の硬い金属からなり、且つ外部圧接電極
    に近い層はアルミニウム等の軟らかい金属からなること
    を特徴とするゲートターンオフサイリスタ。
  2. 【請求項2】 前記カソード金属電極のカソード領域に
    近い層の厚みは、前記薄いゲート金属電極の厚みに前記
    絶縁膜の厚みを加えた厚みよりも厚いことを特徴とする
    請求項1に記載のゲートターンオフサイリスタ。
  3. 【請求項3】 前記カソード金属電極のカソード領域に
    近い層は低抵抗のポリシリコン層からなることを特徴と
    する請求項1又は2に記載のゲートターンオフサイリス
    タ。
  4. 【請求項4】 P型エミッタ層と、該P型エミッタ層上
    に設けられたN型ベース層と、該N型ベース層上に設け
    られたP型ベース層と、該P型ベース層の表面層へ部分
    的に細分化されて形成された複数のN型エミッタ領域
    と、前記P型ベース層の表面層へ前記N型エミッタ領域
    を囲むように形成されたP型ゲート領域を有し、前記P
    型エミッタ層の表面にアノード金属電極を設け、前記複
    数のN型エミッタ領域の各々の表面にカソード金属電極
    を設け、前記P型ゲート領域の表面にゲート金属電極を
    設けて成り、 前記ゲート金属電極のうち外部電極と直接接続されない
    部分の厚みは前記カソード電極の厚みより薄くし、該薄
    いゲート金属電極上に絶縁膜を設け、前記薄いゲート金
    属電極の厚みに前記絶縁膜の厚みを加えた厚みが前記カ
    ソード金属電極の厚みより薄く構成し、 前記絶縁膜およびカソード金属電極の表面に、カソード
    電極を共通電極にするための金属薄膜を設け、 前記ゲート金属電極にゲート信号を印加して前記アノー
    ド・カソード金属電極間の電流をターンオン又はターン
    オフさせる圧接型のゲートターンオフサイリスタにおい
    て、 前記金属薄膜は軟らかい金属からなることを特徴とする
    ゲートターンオフサイリスタ。
  5. 【請求項5】 nベース層とpアノード層を積層し、前
    記nベース層の表面に、前記積層方向に直交する方向に
    pゲート層とnカソード層を所定間隔で交互に複数個形
    成し、前記pゲート層の上部表面にゲート電極を形成
    し、前記nカソード層の上部表面にカソード電極を形成
    して成る圧接型の半導体素子において、 前記カソード電極は2層以上の金属膜から成り、少なく
    ともnカソード層に近い層はタングステン、モリブデ
    ン、チタン等の硬い金属からなり、且つ外部圧接電極に
    近い層はアルミニウム等の軟らかい金属からなることを
    特徴とする半導体素子。
  6. 【請求項6】 前記半導体素子は静電誘導型サイリスタ
    で構成されていることを特徴とする請求項5に記載の半
    導体素子。
  7. 【請求項7】 前記半導体素子は絶縁ゲート型バイポー
    ラトランジスタで構成されていることを特徴とする請求
    項5に記載の半導体素子。
JP22854294A 1994-09-26 1994-09-26 ゲートターンオフサイリスタおよび半導体素子 Pending JPH0897406A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011249438A (ja) * 2010-05-25 2011-12-08 Honda Motor Co Ltd 半導体装置の製造方法
CN102693913A (zh) * 2011-03-24 2012-09-26 宜兴市环洲微电子有限公司 一种带电阻半导体器件芯片的制造方法
CN111293113A (zh) * 2020-02-21 2020-06-16 电子科技大学 采用单层金属工艺的sgto器件及其版图结构、制造方法

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