JPH09100931A - 電動流量制御弁 - Google Patents
電動流量制御弁Info
- Publication number
- JPH09100931A JPH09100931A JP8186104A JP18610496A JPH09100931A JP H09100931 A JPH09100931 A JP H09100931A JP 8186104 A JP8186104 A JP 8186104A JP 18610496 A JP18610496 A JP 18610496A JP H09100931 A JPH09100931 A JP H09100931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- stator
- stator coil
- locking piece
- control valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
Landscapes
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本体短管に制約されることなく一種類のステ
ータコイルで対応でき、空気調和装置内の本体取付スペ
ースに制約があっても作業者が容易にステータコイルの
掛止固定を行うことができる電動流量制御弁を提供する
ことにある。 【解決手段】 ステータコイル4のロータケース10か
らの抜止めと回り止めを行うコイル掛止手段15を、弁
本体1に止着される弾性係止片11と、ステータコイル
4に設けられ該コイル回動によって前記係止片11の先
端掛止部13に係合される鉤状のステータ突起14とで
構成したこと、前記係止片11の先端掛止部13下に係
合突起13aを突設し、この係合突起13aに弾性嵌合
する係合凹部14aをステータ突起14の先端鉤部上に
設けたことを特徴とする。
ータコイルで対応でき、空気調和装置内の本体取付スペ
ースに制約があっても作業者が容易にステータコイルの
掛止固定を行うことができる電動流量制御弁を提供する
ことにある。 【解決手段】 ステータコイル4のロータケース10か
らの抜止めと回り止めを行うコイル掛止手段15を、弁
本体1に止着される弾性係止片11と、ステータコイル
4に設けられ該コイル回動によって前記係止片11の先
端掛止部13に係合される鉤状のステータ突起14とで
構成したこと、前記係止片11の先端掛止部13下に係
合突起13aを突設し、この係合突起13aに弾性嵌合
する係合凹部14aをステータ突起14の先端鉤部上に
設けたことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は空気調和装置や冷凍
装置に組込み使用される電動流量制御弁に関するもので
ある。
装置に組込み使用される電動流量制御弁に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】実公平3−31893号公報に開示され
た従来の電動流量制御弁は、弁本体に固定され内部にロ
ータを収納するロータケースと、該ロータケースに挿入
外嵌されるリング状のステータコイルと、該コイルのロ
ータケースからの抜止めと回り止めを行う掛止手段とを
具備し、前記ステータコイルの通電励磁によるロータ回
転で弁が開閉するように構成されている。
た従来の電動流量制御弁は、弁本体に固定され内部にロ
ータを収納するロータケースと、該ロータケースに挿入
外嵌されるリング状のステータコイルと、該コイルのロ
ータケースからの抜止めと回り止めを行う掛止手段とを
具備し、前記ステータコイルの通電励磁によるロータ回
転で弁が開閉するように構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の電動流量制
御弁におけるコイル掛止手段は、ステータコイルに取付
けた対向する一対の挾持片で弁本体の突出短管を挾持す
る構成となっているので、短管のサイズや形状などに制
約を生じ、その対策としてステータコイル部に設ける挾
持片を数種類用意する必要があった。
御弁におけるコイル掛止手段は、ステータコイルに取付
けた対向する一対の挾持片で弁本体の突出短管を挾持す
る構成となっているので、短管のサイズや形状などに制
約を生じ、その対策としてステータコイル部に設ける挾
持片を数種類用意する必要があった。
【0004】また、前記弁本体は空気調和装置内の複雑
な配管に固定接続されているため、後からステータコイ
ルをロータケースに挿入して短管に固定させるために
は、作業者の手を入れるスペースがなく、その取付けに
大きな問題があった。
な配管に固定接続されているため、後からステータコイ
ルをロータケースに挿入して短管に固定させるために
は、作業者の手を入れるスペースがなく、その取付けに
大きな問題があった。
【0005】本発明は前記従来の問題を解消するために
案出されたもので、その目的は本体短管に制約されるこ
となく一種類のステータコイルで対応でき、空気調和装
置内の本体取付スペースに制約があっても作業者が容易
にステータコイルの掛止固定を行うことができる電動流
量制御弁を提供することにある。
案出されたもので、その目的は本体短管に制約されるこ
となく一種類のステータコイルで対応でき、空気調和装
置内の本体取付スペースに制約があっても作業者が容易
にステータコイルの掛止固定を行うことができる電動流
量制御弁を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明の電動流量制御弁は、ステータコイル4の
ロータケース10からの抜止めと回り止めを行うコイル
掛止手段15を、弁本体1に止着される弾性係止片11
と、ステータコイル4に設けられ該コイル回動によって
前記係止片11の先端掛止部13に係合される鉤状のス
テータ突起14とで構成したことを特徴とする。
めに、本発明の電動流量制御弁は、ステータコイル4の
ロータケース10からの抜止めと回り止めを行うコイル
掛止手段15を、弁本体1に止着される弾性係止片11
と、ステータコイル4に設けられ該コイル回動によって
前記係止片11の先端掛止部13に係合される鉤状のス
テータ突起14とで構成したことを特徴とする。
【0007】
【作用】前記構成の電動流量制御弁は、弁本体1に止着
される弾性係止片11と、ステータコイル4に設けた鉤
状のステータ突起14をステータコイル4の回動によっ
て係合させるため、本体短管7に制約されることなく一
種類のステータコイル4で対応でき、空気調和装置内の
本体取付スペースに制約があっても作業者が容易にステ
ータコイル4の掛止固定を行うことが可能である。
される弾性係止片11と、ステータコイル4に設けた鉤
状のステータ突起14をステータコイル4の回動によっ
て係合させるため、本体短管7に制約されることなく一
種類のステータコイル4で対応でき、空気調和装置内の
本体取付スペースに制約があっても作業者が容易にステ
ータコイル4の掛止固定を行うことが可能である。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施例を図面に
従い具体的に説明する。この実施例は、流体入口通路を
形成する短管6及び流体出口通路を形成する短管7を有
し内部にニードル弁が接離する弁シート(図示せず)を
設けた弁本体1と、この弁本体1に固定され内部にロー
タ(図示せず)を収納するロータケース10と、このロ
ータケース10に挿入外嵌されるステータ穴4a及びコ
イル通電端子4bを有したリング状のステータコイル4
と、該コイルのロータケース10からの抜止めと回り止
めを行うコイル掛止手段15とを具備し、前記ステータ
コイル4の通電励磁によるロータ回転で弁が開閉する従
来公知の電動流量制御弁において、前記コイル掛止手段
15を弁本体1に止着される弾性係止片11と、ステー
タコイル4に設けられ該コイル回動によって前記係止片
11の先端掛止部13に係合される鉤状のステータ突起
14とで構成したことを特徴とする。
従い具体的に説明する。この実施例は、流体入口通路を
形成する短管6及び流体出口通路を形成する短管7を有
し内部にニードル弁が接離する弁シート(図示せず)を
設けた弁本体1と、この弁本体1に固定され内部にロー
タ(図示せず)を収納するロータケース10と、このロ
ータケース10に挿入外嵌されるステータ穴4a及びコ
イル通電端子4bを有したリング状のステータコイル4
と、該コイルのロータケース10からの抜止めと回り止
めを行うコイル掛止手段15とを具備し、前記ステータ
コイル4の通電励磁によるロータ回転で弁が開閉する従
来公知の電動流量制御弁において、前記コイル掛止手段
15を弁本体1に止着される弾性係止片11と、ステー
タコイル4に設けられ該コイル回動によって前記係止片
11の先端掛止部13に係合される鉤状のステータ突起
14とで構成したことを特徴とする。
【0009】更に詳述すると、前記係止片11は弁本体
1の両側スリット2に挿入止着されるU字溝を有したフ
ォーク状の基端取付部12と、この基端取付部12から
斜め上方へ延出する傾斜折曲部12aと、この傾斜折曲
部12aの遊端水平部である先端掛止部13とを有する
図2に示すような形状の板ばね金具で形成され、この係
止片先端掛止部13の下側には係合突起13aが突設さ
れている。
1の両側スリット2に挿入止着されるU字溝を有したフ
ォーク状の基端取付部12と、この基端取付部12から
斜め上方へ延出する傾斜折曲部12aと、この傾斜折曲
部12aの遊端水平部である先端掛止部13とを有する
図2に示すような形状の板ばね金具で形成され、この係
止片先端掛止部13の下側には係合突起13aが突設さ
れている。
【0010】前記ステータコイル4は、コイルケースに
複数の電磁コイルを収容し、この電磁コイルをプラスチ
ック充填層でモールドしたもの(公知技術であるから、
図面では省略している)であって、このステータコイル
4のモールド成形時に側面が鉤状をなすステータ突起1
4を充填層と一体に成形する。このステータ突起14の
先端鉤部上には、前記係止片11の係合突起13aに弾
性嵌合する凹溝等の係合凹部14aが設けられている。
複数の電磁コイルを収容し、この電磁コイルをプラスチ
ック充填層でモールドしたもの(公知技術であるから、
図面では省略している)であって、このステータコイル
4のモールド成形時に側面が鉤状をなすステータ突起1
4を充填層と一体に成形する。このステータ突起14の
先端鉤部上には、前記係止片11の係合突起13aに弾
性嵌合する凹溝等の係合凹部14aが設けられている。
【0011】なお、前記ステータ突起14はステータコ
イル4のモールド一体成形品に限定されるものではな
く、金属等の別部品を用いてステータコイル4に取付け
たものであっても良い。
イル4のモールド一体成形品に限定されるものではな
く、金属等の別部品を用いてステータコイル4に取付け
たものであっても良い。
【0012】而して、ステータコイル4をロータケース
10に挿入外嵌させ、ステータコイル4がロータケース
10の奥まで挿入されたことを確認した後、ステータコ
イル4を一方向へ回転させれば、ステータ突起14の先
端鉤部が係止片11の先端掛止部13下側に図1(b)
の如く進入し、ステータ突起14の係合凹部14aと係
止片11の係合突起13aが係止片11のバネ性を利用
して図1(b)の如く係合するので、この係止片11と
ステータ突起14の弾性係合により前記コイル4のロー
タケース10からの抜止めと回り止めを行うことができ
る。
10に挿入外嵌させ、ステータコイル4がロータケース
10の奥まで挿入されたことを確認した後、ステータコ
イル4を一方向へ回転させれば、ステータ突起14の先
端鉤部が係止片11の先端掛止部13下側に図1(b)
の如く進入し、ステータ突起14の係合凹部14aと係
止片11の係合突起13aが係止片11のバネ性を利用
して図1(b)の如く係合するので、この係止片11と
ステータ突起14の弾性係合により前記コイル4のロー
タケース10からの抜止めと回り止めを行うことができ
る。
【0013】また、前記ステータコイル4を組付け時と
逆方向に回転させて、係止片11とステータ突起14の
係合を外すことによりステータコイル4をロータケース
10から容易に取外すことができ、ステータコイル4の
交換なども容易に行える。
逆方向に回転させて、係止片11とステータ突起14の
係合を外すことによりステータコイル4をロータケース
10から容易に取外すことができ、ステータコイル4の
交換なども容易に行える。
【0014】なお、前記実施例は係止片11の先端掛止
部13に係合突起13aを設け、この係合突起に係脱可
能な係合凹部14aをステータ突起14側に設けた場合
について説明したが、これとは反対にステータ突起14
側に係合突起を設け、係止片11の先端掛止部13に前
記係合突起に係脱可能な係合凹部を設けても良い。
部13に係合突起13aを設け、この係合突起に係脱可
能な係合凹部14aをステータ突起14側に設けた場合
について説明したが、これとは反対にステータ突起14
側に係合突起を設け、係止片11の先端掛止部13に前
記係合突起に係脱可能な係合凹部を設けても良い。
【0015】
【発明の効果】本発明の電動流量制御弁は、弁本体1に
止着される弾性係止片11と、ステータコイル4に設け
た鉤状のステータ突起14をステータコイル4の回動に
よって係合させるようにしたコイル掛止手段15を具備
するものであるから、本体短管7に制約されることなく
一種類のステータコイル4で対応でき、空気調和装置内
の本体取付スペースに制約があっても作業者が容易にス
テータコイル4の掛止固定を行うことができる等の優れ
た実用上の効果を奏する。
止着される弾性係止片11と、ステータコイル4に設け
た鉤状のステータ突起14をステータコイル4の回動に
よって係合させるようにしたコイル掛止手段15を具備
するものであるから、本体短管7に制約されることなく
一種類のステータコイル4で対応でき、空気調和装置内
の本体取付スペースに制約があっても作業者が容易にス
テータコイル4の掛止固定を行うことができる等の優れ
た実用上の効果を奏する。
【図1】 本発明の一実施例による電動流量制御弁の構
成説明図であって、同図(a)はステータコイル取付け
状態の正面図、同図(b)はその右側面図。
成説明図であって、同図(a)はステータコイル取付け
状態の正面図、同図(b)はその右側面図。
【図2】 前記制御弁本体に止着される弾性係止片の構
成説明図であって、同図(a)は前記係止片の正面図、
同図(b)は前記係止片の底面図。
成説明図であって、同図(a)は前記係止片の正面図、
同図(b)は前記係止片の底面図。
【図3】 本発明の電動流量制御弁をステータコイルの
取外し状態で示した正面図。
取外し状態で示した正面図。
1…弁本体、 2…弁本体の両側スリット、 4…ステータコイル、 6…短管(流体入口通路)、 7…短管(流体出口通路)、 10…ロータケース、 11…弾性係止片、 12…基端取付部、 12a…傾斜折曲部、 13…先端掛止部、 13a…係合突起、 14…ステータ突起、 14a…係合凹部、 15…コイル掛止手段。
Claims (2)
- 【請求項1】 弁本体に固定され内部にロータを収納す
るロータケースと、該ロータケースに挿入外嵌されるリ
ング状のステータコイルと、該コイルのロータケースか
らの抜止めと回り止めを行うコイル掛止手段とを具備
し、前記ステータコイルの通電励磁によるロータ回転で
弁が開閉する電動流量制御弁において、前記コイル掛止
手段を弁本体に止着される弾性係止片と、ステータコイ
ルに設けられ該コイル回動によって前記係止片の先端掛
止部に係合される鉤状のステータ突起とで構成したこと
を特徴とする電動流量制御弁。 - 【請求項2】 前記係止片の先端掛止部下に係合突起が
突設され、この係合突起に弾性嵌合する係合凹部が前記
ステータ突起の先端鉤部上に設けられていることを特徴
とする請求項1に記載の電動流量制御弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8186104A JP2820126B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 電動流量制御弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8186104A JP2820126B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 電動流量制御弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09100931A true JPH09100931A (ja) | 1997-04-15 |
| JP2820126B2 JP2820126B2 (ja) | 1998-11-05 |
Family
ID=16182439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8186104A Expired - Fee Related JP2820126B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 電動流量制御弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2820126B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001032954A (ja) * | 1999-07-23 | 2001-02-06 | Saginomiya Seisakusho Inc | 電動コントロールバルブ |
| CN102410392A (zh) * | 2010-09-19 | 2012-04-11 | 浙江三花股份有限公司 | 电动阀 |
| JP2018091378A (ja) * | 2016-12-01 | 2018-06-14 | 株式会社鷺宮製作所 | 電動弁及び冷凍サイクルシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3118374U (ja) * | 2005-11-07 | 2006-01-26 | 台達電子工業股▲ふん▼有限公司 | ヒートパイプ式高密度フィン放熱装置 |
-
1996
- 1996-07-16 JP JP8186104A patent/JP2820126B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3118374U (ja) * | 2005-11-07 | 2006-01-26 | 台達電子工業股▲ふん▼有限公司 | ヒートパイプ式高密度フィン放熱装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001032954A (ja) * | 1999-07-23 | 2001-02-06 | Saginomiya Seisakusho Inc | 電動コントロールバルブ |
| CN102410392A (zh) * | 2010-09-19 | 2012-04-11 | 浙江三花股份有限公司 | 电动阀 |
| JP2018091378A (ja) * | 2016-12-01 | 2018-06-14 | 株式会社鷺宮製作所 | 電動弁及び冷凍サイクルシステム |
| CN109983267A (zh) * | 2016-12-01 | 2019-07-05 | 株式会社鹭宫制作所 | 电动阀以及冷冻循环系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2820126B2 (ja) | 1998-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4390299B2 (ja) | 電動弁 | |
| JPH04129863A (ja) | 車両用ウォッシャ装置 | |
| KR20040076208A (ko) | 트렁크리드 래치 릴리스를 해체가능하게 고정시키는 방법및 이를 위한 어셈블리 | |
| JPH09100931A (ja) | 電動流量制御弁 | |
| JPH048780Y2 (ja) | ||
| JP2010014277A (ja) | 電動弁 | |
| JP3075078B2 (ja) | 空調機の化粧パネル取付け構造 | |
| JP3163262B2 (ja) | 電動弁の構造 | |
| JP3142841B2 (ja) | 電動式流量調節バルブのコイルケース固定装置 | |
| JPH071377U (ja) | 電動流量制御弁 | |
| JP4248134B2 (ja) | 双眼鏡に対するネックストラップの取り外し可能な接続のためのコネクター | |
| JP2002127735A (ja) | 空気調和ユニットのパイプ固定構造 | |
| CN218613694U (zh) | 一种磁吸附紧固装置及旋转装配设备 | |
| JP2616636B2 (ja) | 回路保護カバー | |
| JP2002147770A (ja) | 五徳の安定取付構造 | |
| JP2535399Y2 (ja) | 換気扇の化粧パネル取付装置 | |
| KR20020034878A (ko) | 자동차용 선 바이저의 유지구 | |
| JP2001004057A (ja) | 電動弁 | |
| JP4294444B2 (ja) | 水栓器具へのサプライ管の接続構造 | |
| JP4103610B2 (ja) | 天井埋込形空気調和機 | |
| JPH0113843Y2 (ja) | ||
| JPH11137417A (ja) | リングランナストッパ | |
| JPH0446791Y2 (ja) | ||
| JP3625140B2 (ja) | 自動変速機の鉄粉回収用マグネット固定構造 | |
| JPH0711888U (ja) | 電動流量制御弁 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |