JPH09101927A - 情報処理システム - Google Patents

情報処理システム

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JPH09101927A
JPH09101927A JP7284357A JP28435795A JPH09101927A JP H09101927 A JPH09101927 A JP H09101927A JP 7284357 A JP7284357 A JP 7284357A JP 28435795 A JP28435795 A JP 28435795A JP H09101927 A JPH09101927 A JP H09101927A
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JP
Japan
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received
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JP7284357A
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English (en)
Inventor
Soichi Yamamuro
聡一 山室
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 低コストでありながら、システムの機能効率
の向上をはかることが可能な情報処理システムを提供す
る。 【解決手段】 ファクシミリ装置201で受信したデー
タを複数の端末装置205のユーザへ配信する場合、該
受信データの実体を受信ユーザの端末装置205側から
アクセス可能な共有のファイル用メモリ202cに1つ
のファイルとして蓄積する。また、各受信ユーザへは受
信データファイルへのリンク情報を与える。これによ
り、受信データの一元管理を運用させながら各端末装置
205への受信データの配信が可能となる。従って、同
じ受信データファイルを受信ユーザ分複製し管理する必
要がなくなり、メモリの使用効率が向上するので、シス
テム全体の機能アップにつながる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、IEEE(Instit
ute of Electrical and Electronics Engineers)規格
のLAN(Local Area Network)等によって接続可能な
複数の情報処理端末と、ファクシミリ装置とを有した複
合的な情報処理システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、IEEE規格のLAN、ANSI
(Americn National Standards Institute)規格のSC
SI、IEEE P1284規格のパラレルI/F等に
よって接続可能な情報処理端末(以下、「端末装置」と
いう。)と、ファクシミリ装置とを有した情報処理シス
テムにおいて、該ファクシミリ装置でのファクシミリ受
信データを複数の端末装置ユーザへ通知する場合、各ユ
ーザ別に用意された受信文書蓄積用のメモリに手動、又
は自動操作で該受信データを転送し、各ユーザに参照さ
せるという手段を実施していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の技術では各ユーザ別に用意された受信文書蓄積用の
メモリに受信データを転送していたため、 (1)同じ受信データを受信ユーザ分複製しなければな
らない。 (2)同じ内容の受信データをシステム内に複数所持す
ることによって、メモリの使用効率が低下する。 等の欠点があり、システムの運用上、不便なものであっ
た。
【0004】そこで、本発明は上記のような事情に鑑み
てなされたものであり、低コストでありながら、システ
ムの機能効率の向上をはかることが可能な情報処理シス
テムを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明による情報処理システムは、通信網を介して
送信されたデータを受信するファクシミリ装置と、複数
の端末装置とを有し、前記受信データを前記複数の端末
装置のうち前記受信データを必要とする少なくとも一つ
の端末装置に転送する情報処理システムにおいて、前記
受信データを前記複数の端末装置側からアクセス可能な
単一のファイルとして記憶する受信データ記憶手段と、
前記複数の端末装置毎に各々接続され、前記記憶された
ファイルとのアクセスに必要なリンク情報を記憶する複
数のリンク情報記憶手段と、前記ファクシミリ装置が前
記データを受信したことを前記少なくとも一つの端末装
置に前記リンク情報とともに通知する通知手段と、前記
通知されたリンク情報をもとに前記ファイルにアクセス
し、前記受信データを前記少なくとも一つの端末装置に
読み込む読込手段とを具備したことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して詳細に説明する。
【0007】図1は、本発明による情報処理システムの
概略を示すシステム構成図であり、LANによる各装置
間の接続形態及び受信データ(以下、「受信画像デー
タ」ともいう。)の取り扱いを示している。
【0008】同図に示すように本システムは、通信網と
しての通信回線(PSTN)116に接続されるととも
に、該通信回線116を介して送信されたデータを受信
するファクシミリ装置201と、このファクシミリ装置
201に接続されるとともにLAN119に接続された
FAXサーバー202と、このFAXサーバー202に
LAN119を介して接続された複数の端末装置205
とを有して構成されている。
【0009】ここで、FAXサーバー202は、端末装
置205からのファクシミリ送信要求やプリント要求の
受け付け、及びファクシミリ装置201での受信文書の
保存管理や各端末装置205への配信等を司るものであ
る。
【0010】また、FAXサーバー202は、ファクシ
ミリ装置201側で受信した画像データをアップロード
して管理し、端末装置205への受信通知や受信データ
の配信等を行う役割を果たすものである。すなわち、F
AXサーバー202は、ファクシミリ装置201がデー
タを受信したことを該受信データを必要とする少なくと
も一つの端末装置205に後述のリンク情報とともに通
知する通知手段としての機能を有している。尚、本実施
の形態ではFAXサーバー202には、外部からのリモ
ート操作及びリモート操作要求を制御するためのアプリ
ケーションソフト及びドライバソフトがインストールさ
れているものとする。
【0011】また、FAXサーバー202は、サーバ本
体202aと、受信画像データとのアクセス用メモリ2
02bと、受信画像データを端末装置205側からアク
セス可能な単一のファイル形式で記憶する受信データフ
ァイル用メモリ(受信データ記憶手段)202cとを備
えている。
【0012】FAXサーバー202のアクセス用メモリ
202bは、端末装置205の各ユーザ毎に割り当てら
れる複数のユーザ用メモリ(リンク情報記憶手段)であ
り、各端末装置205毎に各々接続されて構成されてい
る(図1では第1から第3のユーザ用メモリを示し
た)。また、このアクセス用メモリ202bには、ファ
イル用メモリ202cに記憶されたファイルとのアクセ
スに必要なリンク情報が記憶されている。尚、該リンク
情報には受信データファイルのパス情報(存在場所及び
ファイル名の情報)が含まれている。
【0013】端末装置205は、複数の装置で構成され
るものであり、本実施の形態では第1のユーザ用の端末
装置204と、第2のユーザ用の端末装置203とで構
成されている。
【0014】また、端末装置205は、各ユーザに対し
自分のログインしている装置からFAXサーバー202
への送信要求及びプリント要求を送出したり、該ユーザ
用メモリに記されているリンク情報から受信データファ
イルを検知し該受信データの読み込みを行えるような環
境を提供するようになっている。すなわち、端末装置2
05は、通知されたリンク情報をもとにファイル用メモ
リ202cに記憶された受信データファイルにアクセス
し、受信データを該受信データを必要とする少なくとも
一つの端末装置205に読み込む読込手段としての機能
を有している。
【0015】図2は、ファクシミリ装置201の概略を
示した構成ブロック図である。
【0016】図2に示したようにファクシミリ装置20
1の各ブロックは、システムバス117により各々接続
されており、CPU101と、ROM102と、RAM
103と、画像メモリ104と、操作部105と、解像
度変換処理部106と、読取制御部107に接続された
画像処理制御部108と、NCU(網制御装置)110
に接続された通信制御部109と、通信用符号復号化処
理部111と、読取記録用符号復号化処理部112と、
I/F用符号復号化処理部113と、記録制御部114
と、I/F制御部115とを有して構成される。
【0017】ここで、CPU101は、システム制御を
司り、システムバス117を介してファクシミリ装置2
01全体を制御するものである。
【0018】また、ROM102は、CPU101の各
種制御プログラムやオペレーティングシステム(OS)
プログラム等を格納するものである。尚、本実施の形態
では、ROM102に格納されている各制御プログラム
は、ROM102に格納されたOSの管理下で動作し、
これによりスケジューリングやタスクスイッチ等のソフ
トウェア制御が行われるものとする。
【0019】RAM103は、SRAM等で構成され、
プログラム制御変数等を格納するためのものである。ま
た、RAM103はオペレータが登録した設定値、装置
の管理データ及び各種ワーク用バッファ等をも格納して
いる。
【0020】画像メモリ104は、DRAM等で構成さ
れ、画像データを蓄積するためのものである。尚、画像
メモリ104に蓄積された画像データは、通信用符号復
号化処理部111で復号化処理され、解像度変換処理部
106でミリ−インチ解像度変換や拡大縮小処理等が行
われるようになっている。
【0021】通信用符号復号化処理部111は、解像度
変換処理部106で解像度変換された画像を、送信相手
先の能力にあわせて復号化処理を行い、送信制御に供さ
れるようにするものである。
【0022】操作部105は、各種キー、LED、LC
D等で構成され、オペレータによる各種入力操作や、フ
ァクシミリ装置201の動作状況の表示等を行うもので
ある。
【0023】読取制御部107は、CSイメージセンサ
や原稿搬送機構等により構成されるものであり、これに
より原稿をCSイメージセンサを用いて光学的に読み取
り、電気的な画像データに変換し、画像処理制御部10
8により2値化処理、中間調処理等の各種画像処理を施
して高精細な画像データを出力するようになっている。
尚、ここで変換された画像データは、読取記録用符号復
号化制御部112を介して所定の符号化方式に従い符号
化され、画像メモリ104に蓄積されるようになってい
る。
【0024】記録制御部114は、ページプリンタ、記
録画像処理制御部等により構成されるものである。これ
により、記録制御部114では、記録する画像データ
を、読取記録用符号復号化制御部112で復号化し、記
録画像処理制御部によりムージング処理や記録濃度補正
処理等の各種画像処理を施して高精細な画像データに変
換し、ページプリンタに出力するようになっている。
【0025】通信制御部109は、MODEM(変復調
装置)等により構成され、ファクシミリ装置201の送
受信信号の変復調制御を行うものである。
【0026】NCU110は、アナログの通信回線11
6に選択信号(ダイヤルパルス又はトーンダイヤラ)を
送出したり、呼び出し信号を検出し、自動着信制御等の
回線制御を行うものである。
【0027】I/F制御部115は、外部に接続する各
種端末装置とのインタフェース制御を行うものであり、
ここではFAXサーバー202とのインタフェース制御
を行うものである。尚、本実施の形態では、これは双方
向セントロニクスインタフェース等のパラレルインタフ
ェースに対応しているものとする。
【0028】次に、上記構成の本システムによる動作
を、受信画像データの処理動作を中心に説明する。
【0029】図3及び図4は、本システムにおける受信
画像データの処理動作を示すフローチャートである。但
し、図3はファクシミリ装置201及びFAXサーバー
202が行う処理動作を中心としたものであり、図4
は、端末装置205側の各ユーザ毎に行われる処理につ
いて示したものである。
【0030】図3において、まず、ファクシミリ装置2
01は、通信回線116からNCU110及び通信制御
部109を通じて受信した受信画像データを画像メモリ
104に蓄積する(S301)。受信後、FAXサーバ
ー202にI/F制御部115を介して該受信画像デー
タを画像メモリ104からアップロードしFAXサーバ
ー202内に一元管理する(S302)。
【0031】次に、FAXサーバー202は、受信画像
データのカバーページ等を参照し受信対象者(以下、
「受信ユーザ」という。)を判定する(S303)。尚
ここでは、説明の簡単化のため、ここで判定された受信
ユーザは、第1のユーザと第2のユーザとの2つのユー
ザのみとする。また、第1のユーザは端末装置204、
第2のユーザは端末装置203を使用しているものとす
る。
【0032】該判定後、FAXサーバー202は、該受
信データファイルのパス情報を含んだリンク情報をユー
ザ用メモリに書き込む(S304)。書き込み後、第1
及び第2のユーザが使用している端末装置204、20
3に対しリンク情報とともに受信通知のメッセージを送
る(S305)。
【0033】ここまでが、受信画像データが発生してか
ら受信ユーザにその通知を行うまでの手順であり、ファ
クシミリ装置201及びFAXサーバー202は受信の
都度上記の処理を実行する。
【0034】次に、図4を参照して端末装置205側に
おける動作を中心に説明する。
【0035】図4において、まず、第1及び第2のユー
ザは受信通知を受け付け後(S306)、ユーザ用メモ
リに登録されているリンク情報より受信データファイル
を検知し該受信データをそれぞれが使用している端末装
置204、203に読み込みその画像を参照する(S3
07)。参照後、第1及び第2のユーザは必要に応じ、
受信画像データをユーザ用メモリから削除する。即ち、
FAXサーバー202は削除対象となった受信データフ
ァイルのリンク情報を該ユーザ用メモリから削除する
(S308)。
【0036】このときFAXサーバー202は、該受信
データファイルへのリンク情報が登録されている他のユ
ーザ用メモリの存在を確認し(S309)、存在しない
場合のみ、つまり該受信データファイルをリンクしてい
るユーザ用メモリが残っていなければ該受信データファ
イルそのものを削除する(S310)。
【0037】以上の本実施の形態によれば、ファクシミ
リ装置201で受信したデータを複数の端末装置205
の受信ユーザへ配信する場合、該受信データの実体を受
信ユーザの端末装置205側からアクセス可能な共有の
ファイル用メモリ202cに1つのファイルとして蓄積
する。また、各受信ユーザへは受信データファイルへの
リンク情報を与える。これにより、受信データの一元管
理を運用させながら各端末装置205への受信データの
配信が可能となる。従って、同じ受信データファイルを
受信ユーザ分複製し管理する必要がなくなり、メモリの
使用効率が向上するので、システム全体の機能アップに
つながる。
【0038】(他の実施の形態)本発明は、上記実施の
形態に限定されず、種々の変形実施が可能である。
【0039】例えば、上記では受信データの管理場所を
FAXサーバー202内としたが、ユーザがデータアク
セス可能なLAN119上の他の共有メモリ内とする場
合でも同様の効果を得ることが可能である。
【0040】また、上記では、受信データファイルへの
リンク情報として、該受信データファイルのパス情報を
扱ったが、例えば受信データファイルが蓄積されている
メモリアドレス等、該受信データファイルの存在場所が
判別できる他の情報を用いた場合でも同様の効果を得る
ことが可能である。
【0041】さらに、上記では、受信データファイルの
保存場所として、各ユーザ用メモリ以外のエリアを用い
た場合の例を挙げたが、例えば第1のユーザ用メモリに
直接保存し、他ユーザ用メモリにはそこへのリンク情報
を書き込むような手段を採っても同様の効果を得ること
ができる。
【0042】さらには、上記でファクシミリ装置201
と端末装置205の間のI/FとしてLAN119以外
のデバイスを用いた場合について記述したが、LAN1
19で接続されている場合でも同様の効果を得ることが
可能である。
【0043】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、受
信データを端末装置側からアクセス可能な単一のファイ
ルとして記憶するとともに、この記憶されたファイルと
のアクセスに必要なリンク情報を別の記憶手段に記憶
し、このリンク情報をもとに前記ファイルにアクセスし
て受信データを端末装置に読み込むことができるので、
同じ受信データファイルを受信ユーザ分複製し管理する
必要がなくなり、低コストでありながら、システムの機
能効率の向上をはかることが可能な情報処理システムを
提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による情報処理システムの概略を示すシ
ステム構成図である。
【図2】ファクシミリ装置の構成ブロック図である。
【図3】受信画像データの処理の流れを示したフローチ
ャートである。
【図4】受信画像データの処理の流れを示したフローチ
ャートである。
【符号の説明】
116 通信回線 119 LAN 201 ファクシミリ装置 202 FAXサーバー 202b アクセス用メモリ 202c ファイル用メモリ 205 端末装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/21 H04N 1/21

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通信網を介して送信されたデータを受信
    するファクシミリ装置と、複数の端末装置とを有し、前
    記受信データを前記複数の端末装置のうち前記受信デー
    タを必要とする少なくとも一つの端末装置に転送する情
    報処理システムにおいて、 前記受信データを前記複数の端末装置側からアクセス可
    能な単一のファイルとして記憶する受信データ記憶手段
    と、 前記複数の端末装置毎に各々接続され、前記記憶された
    ファイルとのアクセスに必要なリンク情報を記憶する複
    数のリンク情報記憶手段と、 前記ファクシミリ装置が前記データを受信したことを前
    記少なくとも一つの端末装置に前記リンク情報とともに
    通知する通知手段と、 前記通知されたリンク情報をもとに前記ファイルにアク
    セスし、前記受信データを前記少なくとも一つの端末装
    置に読み込む読込手段と、を具備したことを特徴とする
    情報処理システム。
  2. 【請求項2】 前記複数の端末装置側から前記リンク情
    報記憶手段に記憶されたリンク情報のみを削除可能とし
    たことを特徴とする請求項1記載の情報処理システム。
  3. 【請求項3】 前記複数のリンク情報記憶手段に記憶さ
    れたリンク情報が全て削除されると、前記受信データ記
    憶手段に記憶されたファイルの削除が行われることを特
    徴とする請求項1又は2記載の情報処理システム。
JP7284357A 1995-10-06 1995-10-06 情報処理システム Pending JPH09101927A (ja)

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JP7284357A JPH09101927A (ja) 1995-10-06 1995-10-06 情報処理システム

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ID=17677550

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JP7284357A Pending JPH09101927A (ja) 1995-10-06 1995-10-06 情報処理システム

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6412287B1 (ja) * 2018-05-17 2018-10-24 一般財団法人日本建設情報総合センター ファイル共有装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05199345A (ja) * 1991-05-21 1993-08-06 Hitachi Ltd ファクシミリサーバ

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