JPH09103258A - 海苔巻き製造用治具 - Google Patents
海苔巻き製造用治具Info
- Publication number
- JPH09103258A JPH09103258A JP7261803A JP26180395A JPH09103258A JP H09103258 A JPH09103258 A JP H09103258A JP 7261803 A JP7261803 A JP 7261803A JP 26180395 A JP26180395 A JP 26180395A JP H09103258 A JPH09103258 A JP H09103258A
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- JP
- Japan
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- laver
- jig
- seaweed
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- producing
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- Pending
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims abstract description 40
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 40
- 241000206607 Porphyra umbilicalis Species 0.000 title claims abstract description 25
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims abstract description 39
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims abstract description 11
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims abstract description 8
- 241001474374 Blennius Species 0.000 claims description 38
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 4
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Cereal-Derived Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】高度な技術と経験を必要とせずに所望の太さで
見た目が良く、しかも品質に差がない海苔巻きを得るこ
とが可能な海苔巻き製造用治具を提供する。 【解決手段】海苔巻き製造用治具10は略長方形状の枠
体12からなり、該枠体12の下部に複数の突起部14
が形成される。海苔巻きを製造するときは、巻き簀22
に載置した海苔28の上に前記枠体12を載せると、突
起部14は該海苔28を刺入し、さらに巻き簀22を構
成する細棒24の隣接空間内に刺入して前記海苔28を
位置決めする。前記枠体12に寿司飯を盛り、具を載置
する。前記枠体12を取り外し、巻き簀22を巻回する
と、海苔巻きが製造される。
見た目が良く、しかも品質に差がない海苔巻きを得るこ
とが可能な海苔巻き製造用治具を提供する。 【解決手段】海苔巻き製造用治具10は略長方形状の枠
体12からなり、該枠体12の下部に複数の突起部14
が形成される。海苔巻きを製造するときは、巻き簀22
に載置した海苔28の上に前記枠体12を載せると、突
起部14は該海苔28を刺入し、さらに巻き簀22を構
成する細棒24の隣接空間内に刺入して前記海苔28を
位置決めする。前記枠体12に寿司飯を盛り、具を載置
する。前記枠体12を取り外し、巻き簀22を巻回する
と、海苔巻きが製造される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、巻き簀に海苔、寿
司飯、具等を重ね、前記巻き簀を巻回することにより海
苔巻きを製造するための海苔巻き製造用治具に関する。
司飯、具等を重ね、前記巻き簀を巻回することにより海
苔巻きを製造するための海苔巻き製造用治具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、海苔巻きを製造するために巻き簀
が使用されている。この手順は、先ず、巻き簀に海苔を
載置し、該海苔上に寿司飯を載せる。次に、海苔を一方
の手で押さえながら、他方の手で前記寿司飯が所定の範
囲内で略均等の厚さになるように該寿司飯の形状を整え
る。次いで、前記寿司飯の上に必要に応じて具を載置す
る。そして、前記巻き簀を巻回すると、海苔巻きが出来
上がる。
が使用されている。この手順は、先ず、巻き簀に海苔を
載置し、該海苔上に寿司飯を載せる。次に、海苔を一方
の手で押さえながら、他方の手で前記寿司飯が所定の範
囲内で略均等の厚さになるように該寿司飯の形状を整え
る。次いで、前記寿司飯の上に必要に応じて具を載置す
る。そして、前記巻き簀を巻回すると、海苔巻きが出来
上がる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来技術では、海苔の上に載置する寿司飯の量は製造する
人の目分量で決められており、このため、寿司飯の量に
違いがあり、海苔巻きの太さが異なることがあった。ま
た、片手で寿司飯の形状を整えなければならないため、
作業が困難で、さらに、海苔自体は巻き簀上で位置決め
されていないため、寿司飯の形状を整える際、海苔の位
置がずれる懸念があった。このため、所望の太さで見た
目が良い海苔巻きを製造することは高度な技術と経験が
必要とされ、製造する人によって海苔巻きの品質が違
い、作業効率もさほど向上しない。
来技術では、海苔の上に載置する寿司飯の量は製造する
人の目分量で決められており、このため、寿司飯の量に
違いがあり、海苔巻きの太さが異なることがあった。ま
た、片手で寿司飯の形状を整えなければならないため、
作業が困難で、さらに、海苔自体は巻き簀上で位置決め
されていないため、寿司飯の形状を整える際、海苔の位
置がずれる懸念があった。このため、所望の太さで見た
目が良い海苔巻きを製造することは高度な技術と経験が
必要とされ、製造する人によって海苔巻きの品質が違
い、作業効率もさほど向上しない。
【0004】本発明は前記の種々の不都合を克服するた
めになされたものであり、高度な技術と経験を必要とせ
ずに所望の太さで見た目が良く、しかも品質に差がない
海苔巻きを得ることが可能な海苔巻き製造用治具を提供
することを目的とする。
めになされたものであり、高度な技術と経験を必要とせ
ずに所望の太さで見た目が良く、しかも品質に差がない
海苔巻きを得ることが可能な海苔巻き製造用治具を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明は、巻き簀に海苔、寿司飯、具等を重ね、
前記巻き簀を巻回することにより海苔巻きを製造する海
苔巻き製造用治具において、寿司飯を所定の厚さおよび
範囲で型決めするための枠体と、前記枠体の下部に該枠
体と一体的に形成された突起部と、からなり、前記巻き
簀に海苔を載置し、該海苔上に前記枠体を載せ、前記突
起部を海苔に刺入し、さらに巻き簀を構成する細棒の隣
接空間内に前記突起部を刺入して前記海苔を位置決め
し、枠体内に寿司飯を盛ることを特徴とする。
めに、本発明は、巻き簀に海苔、寿司飯、具等を重ね、
前記巻き簀を巻回することにより海苔巻きを製造する海
苔巻き製造用治具において、寿司飯を所定の厚さおよび
範囲で型決めするための枠体と、前記枠体の下部に該枠
体と一体的に形成された突起部と、からなり、前記巻き
簀に海苔を載置し、該海苔上に前記枠体を載せ、前記突
起部を海苔に刺入し、さらに巻き簀を構成する細棒の隣
接空間内に前記突起部を刺入して前記海苔を位置決め
し、枠体内に寿司飯を盛ることを特徴とする。
【0006】本発明によれば、海苔は枠体に形成された
突起部により巻き簀の所定位置に位置決めされる。前記
枠体の中に寿司飯を該枠体の幅方向と高さ方向が一杯に
なるまで入れると、寿司飯の量は略一定となり、同時に
寿司飯の形状が整えられる。前記寿司飯の上に必要に応
じて具を載置し、枠体を取り外して前記巻き簀を巻回す
ると海苔巻きが出来上がる。
突起部により巻き簀の所定位置に位置決めされる。前記
枠体の中に寿司飯を該枠体の幅方向と高さ方向が一杯に
なるまで入れると、寿司飯の量は略一定となり、同時に
寿司飯の形状が整えられる。前記寿司飯の上に必要に応
じて具を載置し、枠体を取り外して前記巻き簀を巻回す
ると海苔巻きが出来上がる。
【0007】この場合、前記枠体の上縁に外方へ屈曲す
る縁部を形成すると、寿司飯を該枠体に入れる際、該寿
司飯の高さを当該枠体に容易に合わせることができ、好
適である。
る縁部を形成すると、寿司飯を該枠体に入れる際、該寿
司飯の高さを当該枠体に容易に合わせることができ、好
適である。
【0008】この場合、前記枠体または縁部に把持部を
形成すると、枠体の取り扱いが簡便となり、好適であ
る。
形成すると、枠体の取り扱いが簡便となり、好適であ
る。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明に係る海苔巻き製造用治具
について、好適な実施の形態を挙げ、添付の図面を参照
しながら以下詳細に説明する。
について、好適な実施の形態を挙げ、添付の図面を参照
しながら以下詳細に説明する。
【0010】図1乃至図3において、参照符号10は、
本実施の形態に係る海苔巻き製造用治具を示す。この海
苔巻き製造用治具10は、略長方形状の枠体12からな
り、該枠体12の長辺側の下部に複数の突起部14が当
該枠体12と一体的に形成される。前記突起部14は、
海苔に容易に刺入可能なように、先端が鋭利に形成され
る。前記枠体12の長辺側の上縁には外方へ屈曲する縁
部16a、16bが形成され、一方の縁部16aには該
縁部16aと一体的に、枠体12の取り扱いを簡便にす
るための把持部18が形成される。この場合、枠体12
から直接前記把持部18を延在させても良い。前記枠体
12の短辺側の下縁には外方へと屈曲した屈曲部20が
形成される。
本実施の形態に係る海苔巻き製造用治具を示す。この海
苔巻き製造用治具10は、略長方形状の枠体12からな
り、該枠体12の長辺側の下部に複数の突起部14が当
該枠体12と一体的に形成される。前記突起部14は、
海苔に容易に刺入可能なように、先端が鋭利に形成され
る。前記枠体12の長辺側の上縁には外方へ屈曲する縁
部16a、16bが形成され、一方の縁部16aには該
縁部16aと一体的に、枠体12の取り扱いを簡便にす
るための把持部18が形成される。この場合、枠体12
から直接前記把持部18を延在させても良い。前記枠体
12の短辺側の下縁には外方へと屈曲した屈曲部20が
形成される。
【0011】本実施の形態に係る海苔巻き製造用治具1
0は、基本的には以上のように構成されるものであり、
次に、この海苔巻き製造用治具10と共に使用される巻
き簀22について説明する。
0は、基本的には以上のように構成されるものであり、
次に、この海苔巻き製造用治具10と共に使用される巻
き簀22について説明する。
【0012】巻き簀22は、所定の長さに形成された複
数の細棒24が糸25で連結されて平面略四角形状に形
成される。前記細棒24にはその長手方向に沿って平坦
部26が形成され、夫々の細棒24は該平坦部26によ
って互いに面一になるように並べられている。細棒24
とこれに隣接する細棒24との間には、前記枠体12に
形成された突起部14が挿入自在に構成されるように、
所定の微細な間隙が設けられる。
数の細棒24が糸25で連結されて平面略四角形状に形
成される。前記細棒24にはその長手方向に沿って平坦
部26が形成され、夫々の細棒24は該平坦部26によ
って互いに面一になるように並べられている。細棒24
とこれに隣接する細棒24との間には、前記枠体12に
形成された突起部14が挿入自在に構成されるように、
所定の微細な間隙が設けられる。
【0013】次に、本実施の形態に係る海苔巻き製造用
治具10の作用について説明する。
治具10の作用について説明する。
【0014】先ず、巻き簀22の平坦部26の面に海苔
28を載置し、該海苔28上に枠体12を載せると、枠
体12に形成された突起部14は前記海苔28に刺入
し、さらに細棒24の隣接空間内に刺入する。このた
め、枠体12および海苔28は巻き簀22に対して位置
決めされる。
28を載置し、該海苔28上に枠体12を載せると、枠
体12に形成された突起部14は前記海苔28に刺入
し、さらに細棒24の隣接空間内に刺入する。このた
め、枠体12および海苔28は巻き簀22に対して位置
決めされる。
【0015】次に、図4に示すように、枠体12の内部
に寿司飯30を該枠体12の幅方向と高さ方向が一杯に
なるように盛ると、前記寿司飯30は当該枠体12の内
部形状に沿って型決めされる。このとき、縁部16a、
16bの高さに合わせて寿司飯30を盛ると、容易に一
定量の寿司飯30を枠体12に盛ることができる。ま
た、海苔28は前記のように位置決めされているため、
該海苔28を片手で押さえる必要がなく、両手を使って
寿司飯30を盛ることができ、作業が容易となる。
に寿司飯30を該枠体12の幅方向と高さ方向が一杯に
なるように盛ると、前記寿司飯30は当該枠体12の内
部形状に沿って型決めされる。このとき、縁部16a、
16bの高さに合わせて寿司飯30を盛ると、容易に一
定量の寿司飯30を枠体12に盛ることができる。ま
た、海苔28は前記のように位置決めされているため、
該海苔28を片手で押さえる必要がなく、両手を使って
寿司飯30を盛ることができ、作業が容易となる。
【0016】次いで、必要に応じて前記寿司飯30の所
定の位置に枠体12の長手方向に沿ってかんぴょう等の
具32を載置する。
定の位置に枠体12の長手方向に沿ってかんぴょう等の
具32を載置する。
【0017】そして、枠体12を取り外し、巻き簀22
を巻回すると、具32を中心にして寿司飯30、海苔2
8が巻回され、海苔巻きが製造される。このとき、巻き
簀22を外側から押圧すると、海苔巻きが崩れないよう
になる。
を巻回すると、具32を中心にして寿司飯30、海苔2
8が巻回され、海苔巻きが製造される。このとき、巻き
簀22を外側から押圧すると、海苔巻きが崩れないよう
になる。
【0018】最後に、巻き簀22を取り外すと海苔巻き
が容易に得られる。この海苔巻きは常に一定量の寿司飯
30で製造されるため、太さが一定である。
が容易に得られる。この海苔巻きは常に一定量の寿司飯
30で製造されるため、太さが一定である。
【0019】
【発明の効果】本発明に係る海苔巻き製造用治具によれ
ば、以下のような効果ならびに利点が得られる。
ば、以下のような効果ならびに利点が得られる。
【0020】枠体に寿司飯を盛るため、海苔の上に一定
量の寿司飯を所定の形状に載置することが容易となり、
また、海苔の位置がずれる懸念がなく、従って、高度な
技術や経験を必要とせずに所望の太さで見た目が良く、
しかも品質に差がない海苔巻きを製造することができ
る。
量の寿司飯を所定の形状に載置することが容易となり、
また、海苔の位置がずれる懸念がなく、従って、高度な
技術や経験を必要とせずに所望の太さで見た目が良く、
しかも品質に差がない海苔巻きを製造することができ
る。
【図1】本実施の形態に係る海苔巻き製造用治具を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図2】図1の海苔巻き製造用治具を示す平面図であ
る。
る。
【図3】図1の海苔巻き製造用治具を示す側面図であ
る。
る。
【図4】図1の海苔巻き製造用治具の使用状態を示し、
枠体に寿司飯を盛った状態の平面図である。
枠体に寿司飯を盛った状態の平面図である。
10…海苔巻き製造用治具 12…枠体 14…突起部 16a、16b…縁
部 18…把持部 22…巻き簀 28…海苔 30…寿司飯 32…具
部 18…把持部 22…巻き簀 28…海苔 30…寿司飯 32…具
Claims (4)
- 【請求項1】巻き簀に海苔、寿司飯、具等を重ね、前記
巻き簀を巻回することにより海苔巻きを製造する海苔巻
き製造用治具において、 寿司飯を所定の厚さおよび範囲で型決めするための枠体
と、 前記枠体の下部に該枠体と一体的に形成された突起部
と、 からなり、前記巻き簀に海苔を載置し、該海苔上に前記
枠体を載せ、前記突起部を海苔に刺入し、さらに巻き簀
を構成する細棒の隣接空間内に前記突起部を刺入して前
記海苔を位置決めし、枠体内に寿司飯を盛ることを特徴
とする海苔巻き製造用治具。 - 【請求項2】請求項1記載の海苔巻き製造用治具におい
て、 前記枠部材の上縁に外方へ屈曲する縁部を形成すること
を特徴とする海苔巻き製造用治具。 - 【請求項3】請求項1記載の海苔巻き製造用治具におい
て、 前記枠体に把持部を形成することを特徴とする海苔巻き
製造用治具。 - 【請求項4】請求項2記載の海苔巻き製造用治具におい
て、 前記縁部に把持部を形成することを特徴とする海苔巻き
製造用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7261803A JPH09103258A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 海苔巻き製造用治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7261803A JPH09103258A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 海苔巻き製造用治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09103258A true JPH09103258A (ja) | 1997-04-22 |
Family
ID=17366936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7261803A Pending JPH09103258A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 海苔巻き製造用治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09103258A (ja) |
-
1995
- 1995-10-09 JP JP7261803A patent/JPH09103258A/ja active Pending
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