JPH09109227A - だるま型ケーブル用のニップル - Google Patents
だるま型ケーブル用のニップルInfo
- Publication number
- JPH09109227A JPH09109227A JP7296118A JP29611895A JPH09109227A JP H09109227 A JPH09109227 A JP H09109227A JP 7296118 A JP7296118 A JP 7296118A JP 29611895 A JP29611895 A JP 29611895A JP H09109227 A JPH09109227 A JP H09109227A
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- JP
- Japan
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- nipple
- cable
- core
- hole
- optical fiber
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- Pending
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ケーブルサイズを異にする複数のだるま型ケ
ーブル押出しに共用可能なニップルを提供する。 【解決手段】 ニップル1の先端部の中心にメッセンジ
ャ・ワイヤ押出し用の孔5を設け、だるま型ケーブルを
構成するメッセンジャ・ワイヤと光ファイバケーブルの
コアサイズによってきまる離隔距離を備えたケーブルサ
イズの異なる複数の光ファイバケーブルのコア押出し用
の孔61 または62 をメッセンジャ・ワイヤ押出し用の
孔5を中心として放射状にニップル1の先端部に設け
た。また、ニップル1の先端部の中心に光ファイバケー
ブルのコア押出し用の孔6を設け、ケーブルサイズの異
なるメッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔51 ,52 ,5
3 を光ファイバケーブルのコア押出し用の孔6を中心に
して放射状にニップル1の先端部に設けた。
ーブル押出しに共用可能なニップルを提供する。 【解決手段】 ニップル1の先端部の中心にメッセンジ
ャ・ワイヤ押出し用の孔5を設け、だるま型ケーブルを
構成するメッセンジャ・ワイヤと光ファイバケーブルの
コアサイズによってきまる離隔距離を備えたケーブルサ
イズの異なる複数の光ファイバケーブルのコア押出し用
の孔61 または62 をメッセンジャ・ワイヤ押出し用の
孔5を中心として放射状にニップル1の先端部に設け
た。また、ニップル1の先端部の中心に光ファイバケー
ブルのコア押出し用の孔6を設け、ケーブルサイズの異
なるメッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔51 ,52 ,5
3 を光ファイバケーブルのコア押出し用の孔6を中心に
して放射状にニップル1の先端部に設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、だるま型ケーブル
の押出し工程における押出機を構成するダイスと対をな
すニップルに関する。
の押出し工程における押出機を構成するダイスと対をな
すニップルに関する。
【0002】
【従来の技術】メッセンジャ・ワイヤと光ファイバケー
ブルのコアとをシース材を被覆することによって一体成
形しただるま型ケーブルの押出し工程においては、だる
ま型ケーブルを構成する夫々のケーブルサイズに対応す
るダイスとニップルを用意しておく必要があった。図3
に示すように、ニップル21の先端部にはメッセンジャ
・ワイヤ押出し用の孔25と光ファイバケーブルのコア
押出し用の孔26が設けられており、ニップル21の先
端部における2つの押出し用の孔25と26の配列は断
面CCに示す通りである。ニップル21と対をなすダイ
ス22の先端部には、シース材を被覆したメッセンジャ
・ワイヤ押出し用の孔27と光ファイバケーブルのコア
押出し用の孔28が設けられている。ニップル21に設
けられた2つの孔25と26から押出されたメッセンジ
ャ・ワイヤおよび光ファイバケーブルのコアは、ダイス
22に設けられた2つの孔27と28から押出される際
に注入孔23を介して注入されるシース材によって被覆
され、だるま型ケーブルとなってダイス22の先端部か
ら押出される。なお、ダイス22の先端部に設けられて
いる2つの孔27と28は、シース材より成る首部29
によって連結されてだるま型ケーブルを形成しており、
ダイス22の先端部におけるだるま型ケーブルとして押
出される断面形状は断面DDに示す通りである。
ブルのコアとをシース材を被覆することによって一体成
形しただるま型ケーブルの押出し工程においては、だる
ま型ケーブルを構成する夫々のケーブルサイズに対応す
るダイスとニップルを用意しておく必要があった。図3
に示すように、ニップル21の先端部にはメッセンジャ
・ワイヤ押出し用の孔25と光ファイバケーブルのコア
押出し用の孔26が設けられており、ニップル21の先
端部における2つの押出し用の孔25と26の配列は断
面CCに示す通りである。ニップル21と対をなすダイ
ス22の先端部には、シース材を被覆したメッセンジャ
・ワイヤ押出し用の孔27と光ファイバケーブルのコア
押出し用の孔28が設けられている。ニップル21に設
けられた2つの孔25と26から押出されたメッセンジ
ャ・ワイヤおよび光ファイバケーブルのコアは、ダイス
22に設けられた2つの孔27と28から押出される際
に注入孔23を介して注入されるシース材によって被覆
され、だるま型ケーブルとなってダイス22の先端部か
ら押出される。なお、ダイス22の先端部に設けられて
いる2つの孔27と28は、シース材より成る首部29
によって連結されてだるま型ケーブルを形成しており、
ダイス22の先端部におけるだるま型ケーブルとして押
出される断面形状は断面DDに示す通りである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】光ファイバケーブルの
コアサイズはケーブル構成や使用目的等によって変化す
る。また、メッセンジャ・ワイヤのケーブルサイズもだ
るま型ケーブルとして使用する場合に加わる張力に耐え
られるものでなくてはならない。即ち、ニップル21の
先端部に設けられた2つの孔25と26、およびダイス
22の先端部に設けられた首部29を備えた2つの孔2
7と28は、だるま型ケーブルのケーブルサイズに対応
して変化させる必要がある。従って、各種のだるま型ケ
ーブルを製作するためには、夫々専用のニップルとダイ
スを多数用意しておく必要があった。本発明は、上述し
た従来技術による欠点を解消するためになされたもので
あって、メッセンジャ・ワイヤおよび光ファイバケーブ
ルのコアの夫々のケーブルサイズが異なる複数のだるま
型ケーブルを1つのニップルで製作可能にしようとする
ものである。
コアサイズはケーブル構成や使用目的等によって変化す
る。また、メッセンジャ・ワイヤのケーブルサイズもだ
るま型ケーブルとして使用する場合に加わる張力に耐え
られるものでなくてはならない。即ち、ニップル21の
先端部に設けられた2つの孔25と26、およびダイス
22の先端部に設けられた首部29を備えた2つの孔2
7と28は、だるま型ケーブルのケーブルサイズに対応
して変化させる必要がある。従って、各種のだるま型ケ
ーブルを製作するためには、夫々専用のニップルとダイ
スを多数用意しておく必要があった。本発明は、上述し
た従来技術による欠点を解消するためになされたもので
あって、メッセンジャ・ワイヤおよび光ファイバケーブ
ルのコアの夫々のケーブルサイズが異なる複数のだるま
型ケーブルを1つのニップルで製作可能にしようとする
ものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、だるま型ケー
ブルを構成する光ファイバケーブルのコアとメッセンジ
ャ・ワイヤとにシース材を被覆させて一体成形する押出
し工程において使用するニップルであって、ニップル先
端部の中心にメッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔を設け
ると共に、メッセンジャ・ワイヤと光ファイバケーブル
のコアの夫々のケーブルサイズによってきまる離隔距離
を備えたケーブルサイズの異なる複数の光ファイバケー
ブルのコア押出し用の孔を前記メッセンジャ・ワイヤ押
出し用の孔を中心として放射状に前記ニップル先端部に
設けたものである。また、光ファイバケーブルのコア押
出し用の孔をニップル先端部の中心に設け、この孔を中
心としてケーブルサイズの異なる複数のメッセンジャ・
ワイヤ押出し用の孔を放射状にニップル先端部に設け
る。
ブルを構成する光ファイバケーブルのコアとメッセンジ
ャ・ワイヤとにシース材を被覆させて一体成形する押出
し工程において使用するニップルであって、ニップル先
端部の中心にメッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔を設け
ると共に、メッセンジャ・ワイヤと光ファイバケーブル
のコアの夫々のケーブルサイズによってきまる離隔距離
を備えたケーブルサイズの異なる複数の光ファイバケー
ブルのコア押出し用の孔を前記メッセンジャ・ワイヤ押
出し用の孔を中心として放射状に前記ニップル先端部に
設けたものである。また、光ファイバケーブルのコア押
出し用の孔をニップル先端部の中心に設け、この孔を中
心としてケーブルサイズの異なる複数のメッセンジャ・
ワイヤ押出し用の孔を放射状にニップル先端部に設け
る。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図1と図2
を参照しながら説明する。図1は本発明に係るニップル
およびダイスの構造を示す断面図である。押出機本体4
に取付けてあるダイス2の内側には押出機本体4に嵌合
してあるニップル1がダイス2に対向して設けられてお
り、シース材は注入孔3から注入される。図1に示す実
施例は、光ファイバケーブルのコアサイズが異なる2種
類のだるま型ケーブルの押出しに対応できるニップルを
示している。メッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔5はニ
ップル1の先端部の中心に設けられており、ケーブルサ
イズの異なる2つの光ファイバケーブルのコア押出し用
の孔61 と62 がメッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔5
を中心として対称的な位置に設けられている。メッセン
ジャ・ワイヤ押出し用の孔5と光ファイバケーブルのコ
ア押出し用の孔61 および62 との離隔距離は夫々のケ
ーブルサイズ等によってきまるものであり、断面AAに
示すように配設されている。光ファイバケーブルのコア
押出し用の孔61 と62 には夫々専用のプラグを用意し
ておき、だるま型ケーブル製作時に使用しない方の孔は
プラグを挿入しておく。なお、ニップル1を中空円筒状
に形成しておくと、ニップルの軽量化を図ることができ
る。
を参照しながら説明する。図1は本発明に係るニップル
およびダイスの構造を示す断面図である。押出機本体4
に取付けてあるダイス2の内側には押出機本体4に嵌合
してあるニップル1がダイス2に対向して設けられてお
り、シース材は注入孔3から注入される。図1に示す実
施例は、光ファイバケーブルのコアサイズが異なる2種
類のだるま型ケーブルの押出しに対応できるニップルを
示している。メッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔5はニ
ップル1の先端部の中心に設けられており、ケーブルサ
イズの異なる2つの光ファイバケーブルのコア押出し用
の孔61 と62 がメッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔5
を中心として対称的な位置に設けられている。メッセン
ジャ・ワイヤ押出し用の孔5と光ファイバケーブルのコ
ア押出し用の孔61 および62 との離隔距離は夫々のケ
ーブルサイズ等によってきまるものであり、断面AAに
示すように配設されている。光ファイバケーブルのコア
押出し用の孔61 と62 には夫々専用のプラグを用意し
ておき、だるま型ケーブル製作時に使用しない方の孔は
プラグを挿入しておく。なお、ニップル1を中空円筒状
に形成しておくと、ニップルの軽量化を図ることができ
る。
【0006】上述したように、ニップルは複数のだるま
型ケーブルに共用のものでよいが、ダイスは夫々専用の
ものを用意する必要がある。図1においては、ケーブル
サイズが異なる光ファイバケーブルのコアを夫々備えた
2つのだるま型ケーブル押出し用のダイスを重複して示
している。即ち、ニップル1における光ファイバケーブ
ルのコア押出し用の孔61 に対応するダイス2における
シースを被覆した光ファイバケーブルのコア押出し用の
孔は91 であり、シースを被覆したメッセンジャ・ワイ
ヤ押出し用の孔8との間はシース材より成る首部71 に
よって連結されている。同様にして、ニップル1におけ
る光ファイバケーブルのコア押出し用の孔62 に対応す
るダイス2におけるシース被覆した光ファイバケーブル
のコア押出し用の孔は92 であり、首部72 によってシ
ース被覆したメッセンジャ・ワイヤ8と連結されてい
る。なお、ダイス2の先端部に設けてあるケーブル押出
し用の孔8および91 と92は、ニップル1の先端部に
設けてあるケーブル押出し用の孔5および61 と62よ
りもシースの肉厚だけ大きくなっており、断面BBに示
すように配設されている。
型ケーブルに共用のものでよいが、ダイスは夫々専用の
ものを用意する必要がある。図1においては、ケーブル
サイズが異なる光ファイバケーブルのコアを夫々備えた
2つのだるま型ケーブル押出し用のダイスを重複して示
している。即ち、ニップル1における光ファイバケーブ
ルのコア押出し用の孔61 に対応するダイス2における
シースを被覆した光ファイバケーブルのコア押出し用の
孔は91 であり、シースを被覆したメッセンジャ・ワイ
ヤ押出し用の孔8との間はシース材より成る首部71 に
よって連結されている。同様にして、ニップル1におけ
る光ファイバケーブルのコア押出し用の孔62 に対応す
るダイス2におけるシース被覆した光ファイバケーブル
のコア押出し用の孔は92 であり、首部72 によってシ
ース被覆したメッセンジャ・ワイヤ8と連結されてい
る。なお、ダイス2の先端部に設けてあるケーブル押出
し用の孔8および91 と92は、ニップル1の先端部に
設けてあるケーブル押出し用の孔5および61 と62よ
りもシースの肉厚だけ大きくなっており、断面BBに示
すように配設されている。
【0007】次に、光ファイバケーブルのコア押出し用
の孔6をニップル1の先端部の中心に設け、この孔を中
心としてケーブルサイズの異なるメッセンジャ・ワイヤ
押出し用の孔51 ,52 ,53 を放射状に設けたニップ
ルの実施例を図2の断面AAに示す。この場合において
は、コア押出し用の孔6を中心としてニップルを回転さ
せ、ニップル孔径を対応させることができる。このニッ
プルに対応するダイスは3種類必要であるが、とりまと
めて表示すると断面BBに示すようになる。即ち、ニッ
プル1の先端部における断面AAに示す孔6と51 ,5
2 ,53 は夫々ダイス2の先端部における断面BBに示
す9および81 ,82 ,83 に対応し、孔9と孔81 ,
82 ,83 とは首部101 ,102 ,103 によって連
結されている。
の孔6をニップル1の先端部の中心に設け、この孔を中
心としてケーブルサイズの異なるメッセンジャ・ワイヤ
押出し用の孔51 ,52 ,53 を放射状に設けたニップ
ルの実施例を図2の断面AAに示す。この場合において
は、コア押出し用の孔6を中心としてニップルを回転さ
せ、ニップル孔径を対応させることができる。このニッ
プルに対応するダイスは3種類必要であるが、とりまと
めて表示すると断面BBに示すようになる。即ち、ニッ
プル1の先端部における断面AAに示す孔6と51 ,5
2 ,53 は夫々ダイス2の先端部における断面BBに示
す9および81 ,82 ,83 に対応し、孔9と孔81 ,
82 ,83 とは首部101 ,102 ,103 によって連
結されている。
【0008】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
に係るだるま型ケーブル用のニップルは、だるま型ケー
ブルを構成する光ファイバケーブルのコアおよびメッセ
ンジャ・ワイヤのうち、いずれか一方のケーブルサイズ
が異なる場合には1つのニップルによって数種類のだる
ま型ケーブルの押出し工程に対応できる。従って、だる
ま型ケーブルの押出し工程において用意すべきニップル
の数を少なくすることができ、かつ、ニップルを中空円
筒状とすることによって軽量化を図ることも可能であ
る。
に係るだるま型ケーブル用のニップルは、だるま型ケー
ブルを構成する光ファイバケーブルのコアおよびメッセ
ンジャ・ワイヤのうち、いずれか一方のケーブルサイズ
が異なる場合には1つのニップルによって数種類のだる
ま型ケーブルの押出し工程に対応できる。従って、だる
ま型ケーブルの押出し工程において用意すべきニップル
の数を少なくすることができ、かつ、ニップルを中空円
筒状とすることによって軽量化を図ることも可能であ
る。
【図1】本発明に係るだるま型ケーブル押出し用のニッ
プルの構造を示す断面図。
プルの構造を示す断面図。
【図2】本発明に係る別の実施例を示す断面図。
【図3】従来技術によるだるま型ケーブル押出し用のニ
ップルの構造を示す断面図。
ップルの構造を示す断面図。
1 ニップル 2 ダイス 3 注入孔 4 押出機本体 5,8 メッセンジャ・ワイヤ押出し用の孔 6,9 光ファイバケーブルのコア押出し用の孔 7,10 首部
Claims (2)
- 【請求項1】 だるま型ケーブルを構成する光ファイバ
ケーブルのコアとメッセンジャ・ワイヤにシース材を被
覆させて一体成形する押出し工程における押出機を構成
するニップルであって、 前記ニップル先端部の中心にメッセンジャ・ワイヤ押出
し用の孔を設けると共に、 光ファイバケーブルのコアおよびメッセンジャ・ワイヤ
の夫々のケーブルサイズによってきまる離隔距離を備え
たケーブルサイズの異なる複数の光ファイバケーブルの
コア押出し用の孔を前記メッセンジャ・ワイヤ押出し用
の孔を中心として放射状に前記ニップル先端部に設けた
ことを特徴とするだるま型ケーブル用のニップル。 - 【請求項2】 ニップル先端部の中心に光ファイバケー
ブルのコア押出し用の孔を設けると共に、前記光ファイ
バケーブルのコア押出し用の孔を中心としてケーブルサ
イズの異なる複数のメッセンジャ・ワイヤを放射状に前
記ニップル先端部に設けたことを特徴とする請求項1に
記載のだるま型ケーブル用のニップル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7296118A JPH09109227A (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | だるま型ケーブル用のニップル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7296118A JPH09109227A (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | だるま型ケーブル用のニップル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09109227A true JPH09109227A (ja) | 1997-04-28 |
Family
ID=17829375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7296118A Pending JPH09109227A (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | だるま型ケーブル用のニップル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09109227A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103273635A (zh) * | 2013-03-16 | 2013-09-04 | 方秀琴 | 一种制造简易结构电缆的模具 |
-
1995
- 1995-10-19 JP JP7296118A patent/JPH09109227A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103273635A (zh) * | 2013-03-16 | 2013-09-04 | 方秀琴 | 一种制造简易结构电缆的模具 |
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