JPH09112956A - 空気調和機のアース装置 - Google Patents
空気調和機のアース装置Info
- Publication number
- JPH09112956A JPH09112956A JP7268208A JP26820895A JPH09112956A JP H09112956 A JPH09112956 A JP H09112956A JP 7268208 A JP7268208 A JP 7268208A JP 26820895 A JP26820895 A JP 26820895A JP H09112956 A JPH09112956 A JP H09112956A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ground plate
- plate
- earth
- power supply
- ground
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- Pending
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 アース装置に於て機能を損なうことなく、工
数・コストを低減させることを目的とする。 【解決手段】 電源箱上に1箇所以上のアース板固定用
爪3を設けるよう形成する。
数・コストを低減させることを目的とする。 【解決手段】 電源箱上に1箇所以上のアース板固定用
爪3を設けるよう形成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和機のアー
ス装置に関するものである。
ス装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】以下、従来技術を図4、図5(a),
(b)により説明する。
(b)により説明する。
【0003】従来、電源箱内アース装置は、アース板2
を電源箱1にネジ止めすることにより固定すべく形成さ
れていた。
を電源箱1にネジ止めすることにより固定すべく形成さ
れていた。
【0004】また、アース板2を装着する際、電源箱1
上の隔壁により、外周方向からのみの位置決めするよう
形成されていた。
上の隔壁により、外周方向からのみの位置決めするよう
形成されていた。
【0005】また、アース板2と他の電源接続部品8
が、各々を隔てるものの無い電源箱1上同一近傍面上に
位置するよう形成されていた。
が、各々を隔てるものの無い電源箱1上同一近傍面上に
位置するよう形成されていた。
【0006】さらに、金属製アース板2上で、且つ引き
回された電線近傍にあたる部分にエッジが存在するよう
形成されていた。
回された電線近傍にあたる部分にエッジが存在するよう
形成されていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のアース装置であると、ネジ単体の部品コスト、ネジ
止め工数を要し、コスト合理化上問題があった。
来のアース装置であると、ネジ単体の部品コスト、ネジ
止め工数を要し、コスト合理化上問題があった。
【0008】また、アース板の電源箱上の装着位置に確
実さを欠き、結線の際、アース板の位置直しや検査に、
工数を要すことがあり、工数合理化上問題があった。
実さを欠き、結線の際、アース板の位置直しや検査に、
工数を要すことがあり、工数合理化上問題があった。
【0009】また、金属製アース板とアース線以外の他
の電源線との絶縁距離を確保しつつ誤結線無く結線する
ために、結線後の検査に工数を要し、工数合理化上問題
があった。
の電源線との絶縁距離を確保しつつ誤結線無く結線する
ために、結線後の検査に工数を要し、工数合理化上問題
があった。
【0010】さらに、金属製アース板に、エッジを有す
るため、電線引き回し上の工夫、引いては、必要以上の
電線長を要し、工数・コスト合理化上問題があった。
るため、電線引き回し上の工夫、引いては、必要以上の
電線長を要し、工数・コスト合理化上問題があった。
【0011】本発明は、上記従来の課題を解消するもの
で、機能を損なうことなく、電源箱とアース板の固定方
法、装着位置設定、アース板形状に因る、不要工数・不
要コストの発生を抑え、工数・コスト合理化を図ること
を目的とするものである。
で、機能を損なうことなく、電源箱とアース板の固定方
法、装着位置設定、アース板形状に因る、不要工数・不
要コストの発生を抑え、工数・コスト合理化を図ること
を目的とするものである。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、樹脂製の電源箱と金属製のアース板からな
るアース装置に於て、電源箱上に複数のアース板固定用
爪状突起を設けるよう形成したものである。
に本発明は、樹脂製の電源箱と金属製のアース板からな
るアース装置に於て、電源箱上に複数のアース板固定用
爪状突起を設けるよう形成したものである。
【0013】また、本発明は、上記アース装置に於て、
電源箱上に複数の突起、アース板上に電源箱突起に相対
する複数の穴もしくは切り欠きを設けるよう形成したも
のである。
電源箱上に複数の突起、アース板上に電源箱突起に相対
する複数の穴もしくは切り欠きを設けるよう形成したも
のである。
【0014】また、本発明は、上記アース装置に於て、
電源箱上に、アース板と他の電源接続部品との間に位置
する隔壁を設けるよう形成したものである。
電源箱上に、アース板と他の電源接続部品との間に位置
する隔壁を設けるよう形成したものである。
【0015】さらに、本発明は、上記アース装置に於
て、アース板を電源箱上に装着した際、電源箱上の隔壁
によって、アース板が包囲されない部分を折曲げ加工す
ることにより無エッジ状に形成したものである。
て、アース板を電源箱上に装着した際、電源箱上の隔壁
によって、アース板が包囲されない部分を折曲げ加工す
ることにより無エッジ状に形成したものである。
【0016】
【発明の実施の形態】上記手段による作用は以下の通り
である。
である。
【0017】本発明は、樹脂製の電源箱と金属製のアー
ス板からなるアース装置に於て、電源箱上に複数のアー
ス板固定用爪状突起を設けるよう形成することにより、
ネジを要することなく、アース板を電源箱上に固定で
き、ネジ単体部品コスト、及び、ネジ止め工数を削減で
き、工数・コストの合理化を図ることができる。
ス板からなるアース装置に於て、電源箱上に複数のアー
ス板固定用爪状突起を設けるよう形成することにより、
ネジを要することなく、アース板を電源箱上に固定で
き、ネジ単体部品コスト、及び、ネジ止め工数を削減で
き、工数・コストの合理化を図ることができる。
【0018】また、電源箱上に複数の突起、アース板上
に電源箱突起に相対する複数の穴もしくは切り欠きを設
けるよう形成することにより、電源箱上のアース装着位
置を確定でき、結線の際、アース板位置直し等の不要工
数を削減でき、工数合理化を図ることができる。
に電源箱突起に相対する複数の穴もしくは切り欠きを設
けるよう形成することにより、電源箱上のアース装着位
置を確定でき、結線の際、アース板位置直し等の不要工
数を削減でき、工数合理化を図ることができる。
【0019】また、電源箱上に、アース板と他の電源接
続部品との間に位置する隔壁を設けるよう形成すること
により、アース板と他の電源接続部品が区分され、金属
製アース板とアース線以外の他の電源線との絶縁距離を
確保しつつ誤結線無く結線することができ、結線後の検
査に要する工数を軽減でき、工数合理化を図ることがで
きる。
続部品との間に位置する隔壁を設けるよう形成すること
により、アース板と他の電源接続部品が区分され、金属
製アース板とアース線以外の他の電源線との絶縁距離を
確保しつつ誤結線無く結線することができ、結線後の検
査に要する工数を軽減でき、工数合理化を図ることがで
きる。
【0020】さらに、アース板を電源箱上に装着した
際、電源箱上の隔壁によって、アース板が包囲されない
部分を折曲げて無エッジ状に形成することにより、電線
引き回し上の工夫が不要となり、引いては、最適最短電
線長が確保でき、工数・コスト合理化を図ることができ
る。
際、電源箱上の隔壁によって、アース板が包囲されない
部分を折曲げて無エッジ状に形成することにより、電線
引き回し上の工夫が不要となり、引いては、最適最短電
線長が確保でき、工数・コスト合理化を図ることができ
る。
【0021】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図を参考に
説明する。
説明する。
【0022】まず、図1、図2(a),(b)、図3に
より、本発明の第1の実施例について説明する。
より、本発明の第1の実施例について説明する。
【0023】同図1、図2(a),(b)、図3に於
て、電源箱1、及び、アース板2より、アース装置を構
成し、アース線6をアース押え具9で押えた上、ネジ1
0で締め付けアースを完成している。電源箱1上のアー
ス装置近傍には、他に電源接続部品8が装着されてお
り、電源コード内の他の電線7が接続されている。アー
ス板2は電源箱1上に形成された複数のアース板固定爪
3にて固定されている。アース板固定爪3は、頭部を図
1上の矢印で示す方向に移動可能なバネ性を有すべく形
状に形成されている。
て、電源箱1、及び、アース板2より、アース装置を構
成し、アース線6をアース押え具9で押えた上、ネジ1
0で締め付けアースを完成している。電源箱1上のアー
ス装置近傍には、他に電源接続部品8が装着されてお
り、電源コード内の他の電線7が接続されている。アー
ス板2は電源箱1上に形成された複数のアース板固定爪
3にて固定されている。アース板固定爪3は、頭部を図
1上の矢印で示す方向に移動可能なバネ性を有すべく形
状に形成されている。
【0024】上記構成に於て、アース板2は電源箱1上
に、アース板固定爪3にて、工具、他の部品を要するこ
となく固定ができる。
に、アース板固定爪3にて、工具、他の部品を要するこ
となく固定ができる。
【0025】従って、アース装置完成に於て、工数・コ
スト共に合理化を図ることが可能となる。
スト共に合理化を図ることが可能となる。
【0026】次に、前述図1、図2(a),(b)、図
3により本発明の第2の実施例について説明する。
3により本発明の第2の実施例について説明する。
【0027】ここで、第1の実施例と同一のものについ
ては、同一の符号を付して説明を省略する。
ては、同一の符号を付して説明を省略する。
【0028】同図に於て、アース板2中央部近傍には穴
11が、電源箱1上で、アース板装着時に、前述の穴1
1を貫通する位置、形状に柱状突起12が形成されてい
る。
11が、電源箱1上で、アース板装着時に、前述の穴1
1を貫通する位置、形状に柱状突起12が形成されてい
る。
【0029】上記構成に於て、アース板装着時の位置決
めが容易により確実なものとなる。従って、結線の際、
アース板位置直し等の不要工数を削減でき、工数合理化
を図ることが可能となる。
めが容易により確実なものとなる。従って、結線の際、
アース板位置直し等の不要工数を削減でき、工数合理化
を図ることが可能となる。
【0030】次に、前述図1、図2(a),(b)、図
3により本発明の第3の実施例について説明する。
3により本発明の第3の実施例について説明する。
【0031】ここで、第1の実施例と同一のものについ
ては、同一の符号を付して説明を省略する。
ては、同一の符号を付して説明を省略する。
【0032】同図に於て、電源箱1上にアース板2と電
源接続部品8間に位置し、前述アース板2と前述電源接
続部品8に接続されたアース線以外の他の電線7間に十
分な絶縁距離を確保すべく隔壁4が形成されている。
源接続部品8間に位置し、前述アース板2と前述電源接
続部品8に接続されたアース線以外の他の電線7間に十
分な絶縁距離を確保すべく隔壁4が形成されている。
【0033】上記構成に於て、アース板と他の電源接続
部品が区分され、金属製アース板とアース線以外の他の
電源線との絶縁距離を確保しつつ誤結線無く結線するこ
とができる。
部品が区分され、金属製アース板とアース線以外の他の
電源線との絶縁距離を確保しつつ誤結線無く結線するこ
とができる。
【0034】従って、結線後の確認検査に要する工数を
軽減でき、工数合理化を図ることが可能となる。
軽減でき、工数合理化を図ることが可能となる。
【0035】次に、前述図1、図2(a),(b)、図
3により本発明の第4の実施例について説明する。
3により本発明の第4の実施例について説明する。
【0036】ここで、第1の実施例と同一のものについ
ては、同一の符号を付して説明を省略する。
ては、同一の符号を付して説明を省略する。
【0037】同図に於て、アース板2を電源箱1上に装
着した際、電源箱上の隔壁4、及びアース板固定爪3等
によって、アース板2が包囲されない部分を折曲げ加工
することによりR形状部13を形成している。
着した際、電源箱上の隔壁4、及びアース板固定爪3等
によって、アース板2が包囲されない部分を折曲げ加工
することによりR形状部13を形成している。
【0038】上記構成に於て、引き回される電線近傍の
エッジが解消される。従って、電線引き回し上の工夫が
不要となり、引いては、最適最短電線長が確保でき、工
数・コスト合理化を図ることが可能となる。
エッジが解消される。従って、電線引き回し上の工夫が
不要となり、引いては、最適最短電線長が確保でき、工
数・コスト合理化を図ることが可能となる。
【0039】
【発明の効果】上記実施例より明らかなように本発明
は、樹脂製の電源箱と金属製のアース板からなるアース
装置に於て、電源箱上に複数のアース板固定用爪状突起
を設けるよう形成することにより、ネジを要することな
く、アース板を電源箱上に固定できる。その結果、ネジ
単体部品コスト、及び、ネジ止め工数を削減でき、工数
・コストの合理化を図ることが可能となる。
は、樹脂製の電源箱と金属製のアース板からなるアース
装置に於て、電源箱上に複数のアース板固定用爪状突起
を設けるよう形成することにより、ネジを要することな
く、アース板を電源箱上に固定できる。その結果、ネジ
単体部品コスト、及び、ネジ止め工数を削減でき、工数
・コストの合理化を図ることが可能となる。
【0040】また、電源箱上に複数の突起、アース板上
に電源箱突起に相対する複数の穴もしくは切り欠きを設
けるよう形成することにより、電源箱上のアース装着位
置を確定できる。その結果、結線の際、アース板位置直
し等の不要工数を削減でき、工数合理化を図ることが可
能となる。
に電源箱突起に相対する複数の穴もしくは切り欠きを設
けるよう形成することにより、電源箱上のアース装着位
置を確定できる。その結果、結線の際、アース板位置直
し等の不要工数を削減でき、工数合理化を図ることが可
能となる。
【0041】また、電源箱上に、アース板と他の電源接
続部品との間に位置する隔壁を設けるよう形成すること
により、アース板と他の電源接続部品が区分され、金属
製アース板とアース線以外の他の電源線との絶縁距離を
確保しつつ誤結線無く結線することができる。その結
果、結線後の検査に要する工数を軽減でき、工数合理化
を図ることが可能となる。
続部品との間に位置する隔壁を設けるよう形成すること
により、アース板と他の電源接続部品が区分され、金属
製アース板とアース線以外の他の電源線との絶縁距離を
確保しつつ誤結線無く結線することができる。その結
果、結線後の検査に要する工数を軽減でき、工数合理化
を図ることが可能となる。
【0042】さらに、アース板を電源箱上に装着した
際、電源箱上の隔壁によって、アース板が包囲されない
部分を折曲げて無エッジ状に形成することにより、電線
引き回し上の工夫が不要となる。その結果、最適最短電
線長が確保でき、工数・コスト合理化を図ることが可能
となる。
際、電源箱上の隔壁によって、アース板が包囲されない
部分を折曲げて無エッジ状に形成することにより、電線
引き回し上の工夫が不要となる。その結果、最適最短電
線長が確保でき、工数・コスト合理化を図ることが可能
となる。
【図1】本発明の実施例を示す電源箱完成要部正面図
【図2】(a)同アース板正面図 (b)同アース板側面図
【図3】同電源箱上アース板装着部の説明図
【図4】従来例を示す電源箱完成正面図(部分)
【図5】(a)同アース板の正面図 (b)同アース板の側面図
1 電源箱 2 アース板 3 アース板固定爪 4 隔壁 5 ネジ(アース板固定用) 6 アース線(電源コード) 7 他の電線(電源コード) 8 電源接続部品(ターミナル) 9 アース線押え具 10 ネジ(アース線押え具用) 11 アース板上穴(位置決め用) 12 突起(位置決め用) 13 アース板R形状部 14 アース板エッジ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 伊勢村 修久 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (4)
- 【請求項1】樹脂製の電源箱と金属製のアース板からな
るアース構成に於て、前記電源箱上に1箇所以上のアー
ス板固定用爪状突起を設けるよう形成した空気調和機の
アース装置。 - 【請求項2】樹脂製の電源箱と金属製のアース板からな
るアース構成に於て、前記アース板上に1箇所以上の穴
もしくは切り欠きと、前記電源箱上の前記アース板上の
穴もしくは切り欠きに相対する位置に突起を設けるよう
形成した請求項1記載の空気調和機のアース装置。 - 【請求項3】樹脂製の電源箱と金属製のアース板からな
るアース構成に於て、前記電源箱上に、前記アース板と
他の電源接続部品との間に位置する隔壁を設けるよう形
成した請求項1記載の空気調和機のアース装置。 - 【請求項4】樹脂製の電源箱と金属製のアース板からな
るアース構成に於て、前記アース板を前記電源箱上に装
着した際、前記電源箱上の隔壁、及びアース板固定爪に
よって、前記アース板が包囲されない部分を折曲げ加工
することにより無エッジ状に形成した請求項1記載の空
気調和機のアース装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7268208A JPH09112956A (ja) | 1995-10-17 | 1995-10-17 | 空気調和機のアース装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7268208A JPH09112956A (ja) | 1995-10-17 | 1995-10-17 | 空気調和機のアース装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09112956A true JPH09112956A (ja) | 1997-05-02 |
Family
ID=17455429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7268208A Pending JPH09112956A (ja) | 1995-10-17 | 1995-10-17 | 空気調和機のアース装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09112956A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009156555A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Toshiba Carrier Corp | 空気調和機の室内機 |
| JP2015049025A (ja) * | 2013-09-04 | 2015-03-16 | 株式会社富士通ゼネラル | 空気調和機 |
-
1995
- 1995-10-17 JP JP7268208A patent/JPH09112956A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009156555A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Toshiba Carrier Corp | 空気調和機の室内機 |
| JP2015049025A (ja) * | 2013-09-04 | 2015-03-16 | 株式会社富士通ゼネラル | 空気調和機 |
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