JPH0911704A - 自動車用ホイールの遮音装置 - Google Patents

自動車用ホイールの遮音装置

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Publication number
JPH0911704A
JPH0911704A JP8162747A JP16274796A JPH0911704A JP H0911704 A JPH0911704 A JP H0911704A JP 8162747 A JP8162747 A JP 8162747A JP 16274796 A JP16274796 A JP 16274796A JP H0911704 A JPH0911704 A JP H0911704A
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JP
Japan
Prior art keywords
ring
rim
cylindrical portion
wheel
substantially cylindrical
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8162747A
Other languages
English (en)
Inventor
Guy Marron
ギ・マロン
Didier Engel
ディディエ・アンジェ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sollac SA
Original Assignee
Sollac SA
Lorraine de Laminage Continu SA SOLLAC
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Filing date
Publication date
Application filed by Sollac SA, Lorraine de Laminage Continu SA SOLLAC filed Critical Sollac SA
Publication of JPH0911704A publication Critical patent/JPH0911704A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B19/00Wheels not otherwise provided for or having characteristics specified in one of the subgroups of this group
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B21/00Rims
    • B60B21/12Appurtenances, e.g. lining bands
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60CVEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
    • B60C19/00Tyre parts or constructions not otherwise provided for
    • B60C19/002Noise damping elements provided in the tyre structure or attached thereto, e.g. in the tyre interior

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Tires In General (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)
  • Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
  • Braking Arrangements (AREA)
  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 自動車の全ての作動領域において自動車のユ
ーザーにより良い音響的快適性を提供すること。 【構成】 ホイール(1)、より詳細には、自動車のホ
イールの遮音装置。該ホイールは中央円形本体(2)
と、後部(4)及び前部(5)を備えた略円筒状のリム
であって、該後部及び前部が前記リムの回転軸線(6)
に略垂直に伸長する前記本体(2)の平面により分割さ
れた略円筒状のリムとを備える。該装置は前記リム
(3)に対して同心円状に配置され且つ少なくとも1つ
の粘弾性の材料の層を含んだ少なくとも1つの略円筒状
のリング(11)と、該円筒状リングを前記リム(3)
に連結する少なくとも1つの機械的な連結手段であっ
て、前記リングを前記リムの略円筒状部分(4、5)に
確実に結合するようにされた連結手段とを備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はホイール、より詳細には
円形中央本体と、略円筒状のリムであって、その軸線に
略垂直に伸長する前記本体の平面により分割された後部
及び前部から成る略円筒状のリムとを備えた自動車のホ
イールの遮音装置に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車のユーザーにより快適なドライブ
を提供するために自動車メーカーは自動車の振動の原因
を捜しだし、斯かる振動を低減もしくは可能であれば排
除しようと試みる必要性に迫られている。
【0003】自動車のホイールの分野では、例えばプレ
ス成形、流動旋削(flow turning)、また
は圧延等で形成されたホイールは客室に反響をもたらす
振動を発し且つ伝達すると言った欠点を有している。
【0004】ホイールの振動は500Hzを超える周波
数では空気力学的雑音または500Hz未満の周波数で
は固体的(solidien)な又は構造的な雑音を発
生する。
【0005】種々の効果、特に、タイヤのトレッドのデ
ザイン、路面、車速及びホイールを形成する鋼の効果の
定量化に関する研究が多々なされてきた。
【0006】フランス特許第7615476号には制動
時にホイールにより発生される騒音を低減する、該ホイ
ールの振動波腹領域に支承点が配置されたスプリングブ
レードタイプの弾性帯を備えた装置が公知となってい
る。
【0007】本発明の目的は自動車の全ての作動領域に
おいて自動車のユーザーにより良い音響的快適性を提供
することである。
【0008】
【発明の概要】本発明はリムに対して同心円状に配置さ
れ且つ少なくとも1つの粘弾性材料から成る層を含んだ
少なくとも1つの略円筒状のリングと、該円筒状リング
を前記リムに連結する機械的な連結手段であって、前記
リングを前記リムの円筒状部分に確実に結合する連結手
段とを備えることを特徴とする装置を提供する。
【0009】本発明の別の特徴によれば、前記リングは
オメガの形状をした横断面を有し且つ該リングと前記リ
ムの前記円筒状部分とを確実に接触させる2つの円形支
承縁を備えており、前記リングは金属製であり、好適に
は鋼から形成されており、前記リングはサンドイッチ型
式の材料から形成されており、前記リングは前記連結手
段により端部を相互連結された少なくとも1つの帯によ
り形成されており、前記リングの前記連結手段は前記リ
ングを形成する前記少なくとも1つの帯の端部に設けら
れたフック手段と協働する少なくとも1つのクリップを
備えており、該クリップはC字状にされ且つその弾性に
より一定の張力が前記リングに作用し且つ該リングを前
記リム上に維持するのを可能にし、前記フック手段は前
記リングを形成する前記少なくとも1つの帯の両端部に
配置された少なくとも2つのフックにより形成され、該
フック手段は前記リングを形成する前記少なくとも1つ
の帯の両端部に設けられた少なくとも2つの開口部によ
り形成される。
【0010】本発明の更に別の特徴及び効果は添付図面
を参照して単に一例として記載される下記の説明から明
らかになるものである。
【0011】
【実施例】ホイール、例えば、自動車のホイールを遮音
する装置は図1に示す如く車両のホイール1に取り付け
られ、該ホールは円形の中央本体2と、略円筒状のリム
3とを備えており、該リム3は後円筒状部4及び前円筒
状部5を備えており、該後円筒状部4及び前円筒状部5
は前記リム3の軸線6に垂直に伸長する前記本体2の平
面により分割されており、且つ、前記軸線は前記ホイー
ルの回転軸線と一致している。
【0012】図1に示した実施例では、リムは後部の円
環面状(トーラス状)凹所7、前部の円環面状凹所8及
び中央本体2の領域において中空ベースを形成する2つ
の対向する肩部9及び10を備えている。前記中空ベー
スは技術的機能を有している。即ち、ホイールにタイヤ
を着脱する際に該タイヤのリップの一方を接触せずに通
過させる機能を果たす。
【0013】本発明によれば、ホイール1を遮音する装
置はリム3に対して同心状に配置され且つ少なくとも1
つの粘弾性材料(図示なし)から成る層を備えた少なく
とも1つの略円筒状リング11と、該円筒状リングを前
記リム3に連結する手段であって、前記リングを前記リ
ム3の前記円筒状部分4及び5に確実に結合する連結手
段とを備えている。
【0014】リング11は圧延された金属シート、好適
には鋼シートから成る少なくとも1つの帯から形成され
る。
【0015】本実施例では、リング11は図2に示す如
く横断面においてオメガの形状を有しており、該オメガ
の2つの翼部12はリング11を肩部9及び10により
形成されるリム3の中空ベースの上方部分に確実に接触
させる2つの円形支承縁部を形成する。斯かるリング1
1とリム3の接触はリムの中空ベースを形成する前記肩
部の部分まで延長することも可能である。
【0016】リング11のオメガ状にされた部分により
ホイールに中空ベースを保持してタイヤの着脱を容易に
することが可能であり、また、斯かる装置により剛性を
高めて特有の振動を無くすことが可能となり且つホール
の振動を減衰する表面積を増大することが可能となる。
リング11のオメガ形状はまたリング11とリム3の肩
部との良好な接触を可能にし且つリングをリムの中空ベ
ースの中心に位置決めするのを可能にしている。
【0017】本発明によれば、一方においてタイヤの着
脱の際にタイヤのリップのための間隔が確保でき、他方
においてリム3の肩部においてリングを確実に支承でき
るのであればオメガ形状以外の形状を有する部分を備え
たリング11を使用することも可能である。
【0018】リング11は機械的振動エネルギーを吸収
または減衰する特性を有する粘弾性材料から成る少なく
とも1つの層を備えており、前記エネルギーは前記粘弾
性材料塊において熱に変換される。
【0019】リング11はサンドイッチタイプのシート
から成る帯で形成されても良い。この場合、粘弾性材料
の層は2枚の金属例えば鋼の表皮間に挿入されてサンド
イッチ構造を形成する。
【0020】本装置のリング11は自身をホイール1の
リム3に連結する機械的な連結手段を備えている。これ
らの連結手段により張力がリング11に加わりリム3上
で達成される結合によりホイールの振動がリング11の
粘弾性材料へ伝達されてエネルギーの吸収または減衰効
果が生まれることとなる。
【0021】リング11を少なくとも2つの半円筒状帯
で構成してリングのホイール1への装着を容易にするよ
うにしても良い。
【0022】図3に示すような実施例では、連結手段は
リング11を構成する帯の両端15に設けられた少なく
とも2つのフック14に関係するようにされたC字状の
ファスナまたはクリップ13を備える。該C字状クリッ
プが弾性を備えていることによりリングに一定の張力が
かかってリングをリム3上に維持することが可能とな
る。
【0023】別の実施例では、C字状クリップのフック
手段をリング11を構成する帯の両端15近傍に設けら
れた少なくとも2つの開口部により形成するようにして
も良い。
【0024】その他の任意のフック手段を考えることも
可能である。
【0025】自動車のホイールに伝達される振動エネル
ギーの減衰効果を確認するために測定がなされた。
【0026】これらの測定はオメガ形状にされた部分を
有するリング11と、図3に示した如き張力を加えられ
た機械的連結手段とを備えた装置を用いてなされた。
【0027】自動車ホイール1に一方で本発明の装置を
使用せず、他方で本発明の装置を使用してホイールの振
動モードを発生させるように振動を加える。
【0028】ホイールと関係させた装置は厚さ0.75
mmの「ソル コンフォート(SOL CONFOR
T)」タイプのサンドイッチシートから成るリングを備
えている。該リングはオメガ形状にされた部分を有し、
該オメガ形状部分の2つの翼部がリムの中空ベースの上
方部に当接する。リングは該リングを構成する1本また
は複数の帯の両端に設けられた2つのフックを一体に締
結する絞め具を形成する鋼ばねから成るクリップにより
張力を加えられて固定される。
【0029】リム、より詳細には、リムの後部及び前部
がホイールに最も影響を与える要素であることが判明し
た。
【0030】本発明の装置により特に低周波数の振動が
低減される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の遮音装置を備えたホイールの部分斜視
図である。
【図2】本発明の装置のリングの1実施例の横断面図で
ある。
【図3】本発明の装置のリングの連結手段の1実施例の
部分斜視図である。
【符号の説明】
2 円形中央本体 3 略円筒状のリム 4 後
部 5 前部 6 リムの回転軸線 11
略円筒状リング
フロントページの続き (72)発明者 ディディエ・アンジェ フランス共和国 13500 マルスィゲ, ル・コトー・バ 7,アヴニュ・ジョルジ ュ・ブラック(番地なし)

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中央円形本体と、後円筒状部及び前円筒
    状部を備えた略円筒状のリムであって、該後円筒状部及
    び前円筒状部が前記リムの軸線に略垂直に伸長する前記
    本体の平面により分割された略円筒状のリムとを備えた
    自動車のホイールの遮音装置において、該装置が前記リ
    ムに対して同心円状に配置され且つ少なくとも1つの粘
    弾性の材料の層を含んだ少なくとも1つの略円筒状のリ
    ングと、該円筒状リングを前記リムに連結する少なくと
    も1つの機械的な連結手段であって、前記リングを前記
    リムの略円筒状部分に確実に結合するようにされた連結
    手段とを備えたことを特徴とする自動車のホイールの遮
    音装置。
  2. 【請求項2】 前記リングはオメガ形状の横断面を有し
    且つ前記リングを前記リムの前記円筒状部分に確実に接
    触させる2つの円形支承縁を備えていることを特徴とす
    る請求項1に記載の装置。
  3. 【請求項3】 前記リングが金属製であることを特徴と
    する請求項1または2に記載の装置。
  4. 【請求項4】 前記リングが鋼から形成されていること
    を特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載の装置。
  5. 【請求項5】 前記リングがサンドイッチタイプの材料
    から形成されていることを特徴とする請求項1または2
    に記載の装置。
  6. 【請求項6】 前記リングが前記連結手段により相互連
    結された端部を有する少なくとも1つの帯により形成さ
    れることを特徴とする前記請求項のいずれかに記載の装
    置。
  7. 【請求項7】 前記リング用の前記連結手段が前記リン
    グを形成する前記少なくとも1つの帯の両端に設けられ
    たフック手段と協働する少なくとも1つのクリップを備
    えていることを特徴とする前記請求項のいずれかに記載
    の装置。
  8. 【請求項8】 前記クリップがC字状をしており且つ弾
    性を有していることから前記リング上に一定の張力が加
    わり且つ該リングを前記リム上に維持するのが可能とな
    ることを特徴とする請求項7に記載の装置。
  9. 【請求項9】 前記フック手段が前記リングを形成する
    前記少なくとも1つの帯の両端に配置された少なくとも
    2つのフックから形成されることを特徴とする前記請求
    項のいずれかに記載の装置。
  10. 【請求項10】 前記フック手段が前記リングを形成す
    る前記少なくとも1つの帯の両端に設けられた少なくと
    も2つの開口部から形成されることを特徴とする請求項
    1乃至8のいずれかに記載の装置。
JP8162747A 1995-06-23 1996-06-24 自動車用ホイールの遮音装置 Pending JPH0911704A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR9507547A FR2735722B1 (fr) 1995-06-23 1995-06-23 Dispositif pour insonoriser une roue, et, notamment une roue de vehicule automobile
FR9507547 1995-06-23

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0911704A true JPH0911704A (ja) 1997-01-14

Family

ID=9480321

Family Applications (1)

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JP8162747A Pending JPH0911704A (ja) 1995-06-23 1996-06-24 自動車用ホイールの遮音装置

Country Status (9)

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US (1) US5899253A (ja)
EP (1) EP0749853B1 (ja)
JP (1) JPH0911704A (ja)
KR (1) KR970000615A (ja)
AT (1) ATE222544T1 (ja)
CA (1) CA2179769A1 (ja)
DE (1) DE69623079T2 (ja)
ES (1) ES2180716T3 (ja)
FR (1) FR2735722B1 (ja)

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