JPH09117088A - 電動機のステータ - Google Patents
電動機のステータInfo
- Publication number
- JPH09117088A JPH09117088A JP7266715A JP26671595A JPH09117088A JP H09117088 A JPH09117088 A JP H09117088A JP 7266715 A JP7266715 A JP 7266715A JP 26671595 A JP26671595 A JP 26671595A JP H09117088 A JPH09117088 A JP H09117088A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- stator
- stator core
- plastic
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 あらかじめプラスチックにて成形され電源接
続端子を有したコネクタを搭載したモールドモータのス
テータについて、コネクタの固定方法はステータコアの
外周部に溝部を設け、コネクタ固定用突起部を挿入する
ことで固定していたが、ステータの一体成形の前工程で
コネクタのステータからの脱落防止とこれにともなう修
正工数の削減ができることを目的としている。 【解決手段】 コネクタに固定用突起部とこの先端にス
トッパー凸部を設け、ステータコア外周に軸方向に溝部
とこの一部のコネクタ固定部先端ストッパー凸部に相対
する位置にコネクタ固定用ストッパー凹部を設けた上
で、ステータ溝部にコネクタを挿入,固定し、ステータ
コア,コイル,コネクタをプラスチックにて一体成形し
た構造にしたものである。
続端子を有したコネクタを搭載したモールドモータのス
テータについて、コネクタの固定方法はステータコアの
外周部に溝部を設け、コネクタ固定用突起部を挿入する
ことで固定していたが、ステータの一体成形の前工程で
コネクタのステータからの脱落防止とこれにともなう修
正工数の削減ができることを目的としている。 【解決手段】 コネクタに固定用突起部とこの先端にス
トッパー凸部を設け、ステータコア外周に軸方向に溝部
とこの一部のコネクタ固定部先端ストッパー凸部に相対
する位置にコネクタ固定用ストッパー凹部を設けた上
で、ステータ溝部にコネクタを挿入,固定し、ステータ
コア,コイル,コネクタをプラスチックにて一体成形し
た構造にしたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は端子収納部と電源接
続用端子を有し、プラスチックにて成形されたコネクタ
を搭載した電動機のステータに関するものである。
続用端子を有し、プラスチックにて成形されたコネクタ
を搭載した電動機のステータに関するものである。
【0002】
【従来の技術】電源接続用端子を有しプラスチックにて
成形されたコネクタを搭載したステータについて、図
4,図5,図6にもとづいて説明する。
成形されたコネクタを搭載したステータについて、図
4,図5,図6にもとづいて説明する。
【0003】電源接続用端子6を収納するためにあらか
じめプラスチックで箱状に成形されたコネクタ8は、断
面を台形形状にし先端部83を先細りさせた形状をほど
こしたコネクタ固定用突起部82を設けておき、ステー
タコア外周の台形形状溝部11に挿入,固定し、ステー
タコア1にスロット部絶縁物3を介し巻線をほどこされ
たコイル2のコイル先端5を端子6にハンダ付けあるい
は溶着した上で、ステータコア,コイル,コネクタをプ
ラスチックにて一体成形していた。
じめプラスチックで箱状に成形されたコネクタ8は、断
面を台形形状にし先端部83を先細りさせた形状をほど
こしたコネクタ固定用突起部82を設けておき、ステー
タコア外周の台形形状溝部11に挿入,固定し、ステー
タコア1にスロット部絶縁物3を介し巻線をほどこされ
たコイル2のコイル先端5を端子6にハンダ付けあるい
は溶着した上で、ステータコア,コイル,コネクタをプ
ラスチックにて一体成形していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の方式でコネクタ
を固定する場合、(1)ステータに対するコネクタの円
周方向,ラジアル方向の位置決めは、ステータ外周の溝
部とここに挿入されるコネクタ固定用突起部をそれぞれ
台形形状にすることで固定できるが、軸方向の位置決め
は確実にほどこされておらず、ステータの一体成形前の
工程でコネクタがステータから脱落することによる不良
が発生しやすい。(2)コネクタのステータの脱落修正
の管理をする必要があるなどの問題があった。
を固定する場合、(1)ステータに対するコネクタの円
周方向,ラジアル方向の位置決めは、ステータ外周の溝
部とここに挿入されるコネクタ固定用突起部をそれぞれ
台形形状にすることで固定できるが、軸方向の位置決め
は確実にほどこされておらず、ステータの一体成形前の
工程でコネクタがステータから脱落することによる不良
が発生しやすい。(2)コネクタのステータの脱落修正
の管理をする必要があるなどの問題があった。
【0005】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、コネクタのステータに対する位置決めが確実にでき
ることで、ステータの一体成形時における不良発生の防
止という品質向上を目的としている。
で、コネクタのステータに対する位置決めが確実にでき
ることで、ステータの一体成形時における不良発生の防
止という品質向上を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、プラスチックにて成形されたコネクタは、
電源接続用端子を収納する箱状の端子収納部とコネクタ
固定用として断面を台形にし先端にストッパー凸部をほ
どこしたコネクタ固定用突起部を設け、ステータコアの
外周面に軸方向に台形形状の溝部とこの一部にコネクタ
固定用のストッパー凹部をほどこし、この部分に前記コ
ネクタの固定用突起部を挿入した上で、ステータコア,
コイル,コネクタをプラスチックにて一体成形したもの
である。
するために、プラスチックにて成形されたコネクタは、
電源接続用端子を収納する箱状の端子収納部とコネクタ
固定用として断面を台形にし先端にストッパー凸部をほ
どこしたコネクタ固定用突起部を設け、ステータコアの
外周面に軸方向に台形形状の溝部とこの一部にコネクタ
固定用のストッパー凹部をほどこし、この部分に前記コ
ネクタの固定用突起部を挿入した上で、ステータコア,
コイル,コネクタをプラスチックにて一体成形したもの
である。
【0007】
【発明の実施の形態】以下本発明の一実施の形態につい
て、図面を参照しながら説明する。
て、図面を参照しながら説明する。
【0008】図1において、ステータコア1、コイル
2、ステータスロット部の絶縁物3、端子6、固定用突
起部をプラスチックにて成形したコネクタ7、端子6と
の接続のためのコイル先端5、コイル2を絶縁させ外枠
形成をするために一体成形されたプラスチック4からな
るステータを示す。
2、ステータスロット部の絶縁物3、端子6、固定用突
起部をプラスチックにて成形したコネクタ7、端子6と
の接続のためのコイル先端5、コイル2を絶縁させ外枠
形成をするために一体成形されたプラスチック4からな
るステータを示す。
【0009】巻線がほどこされたコイル2がステータス
ロット部絶縁物3で絶縁されているステータコア1の外
周部に軸方向の溝部を設け、固定用突起部をプラスチッ
クにて成形されたコネクタ7の突起部を前記ステータコ
アの溝部に挿入し、コネクタに収納された端子6にコイ
ル先端5をハンダ付けなどで接続した状態で、ステータ
コア1,コイル2,コネクタ7をプラスチックで一体成
形している。
ロット部絶縁物3で絶縁されているステータコア1の外
周部に軸方向の溝部を設け、固定用突起部をプラスチッ
クにて成形されたコネクタ7の突起部を前記ステータコ
アの溝部に挿入し、コネクタに収納された端子6にコイ
ル先端5をハンダ付けなどで接続した状態で、ステータ
コア1,コイル2,コネクタ7をプラスチックで一体成
形している。
【0010】図2は、コネクタ7のステータコア1への
挿入時の図である。端子6を有したコネクタ7は、電源
接続側の端子収納部71とコネクタ固定用突起部72が
プラスチックにより成形され、コネクタ固定用突起部7
2はこの断面を台形形状とし、縦,横,高さの寸法は任
意とする。
挿入時の図である。端子6を有したコネクタ7は、電源
接続側の端子収納部71とコネクタ固定用突起部72が
プラスチックにより成形され、コネクタ固定用突起部7
2はこの断面を台形形状とし、縦,横,高さの寸法は任
意とする。
【0011】ステータコア1はこの外周を台形形状に溝
部11と前記コネクタ7の固定用突起部先端ストッパー
凸部73に相対する位置に溝部11の一部にステータ外
周のストッパー凹部12を設け、ステータコア外周台形
形状溝部11にはコネクタ固定用突起部72、ステータ
コア外周ストッパー凹部12にはコネクタ固定用突起部
先端凸部が嵌合し、ステータコア1とコネクタ7が固定
されている。ステータコアの外周に設けた台形形状溝部
11,ストッパー凹部12は、ステータコアシートの積
層後に切削加工したもの、もしくはあらかじめ溝形状を
打ち抜いたステータコアシートの積層品とする。
部11と前記コネクタ7の固定用突起部先端ストッパー
凸部73に相対する位置に溝部11の一部にステータ外
周のストッパー凹部12を設け、ステータコア外周台形
形状溝部11にはコネクタ固定用突起部72、ステータ
コア外周ストッパー凹部12にはコネクタ固定用突起部
先端凸部が嵌合し、ステータコア1とコネクタ7が固定
されている。ステータコアの外周に設けた台形形状溝部
11,ストッパー凹部12は、ステータコアシートの積
層後に切削加工したもの、もしくはあらかじめ溝形状を
打ち抜いたステータコアシートの積層品とする。
【0012】図3は、本発明のコネクタの拡大図であ
り、コネクタ7は先端収納部71とコネクタ固定用突起
部72から形成され、コネクタ固定用突起部72の断面
は台形形状としており、かつ先端ストッパー凸部73を
備えている。これらの形状は、ステータコア外周の溝
部,ストッパー凹部に嵌合でき得る寸法とする。また、
必要に応じてステータコアとの接合部74は、ステータ
コア溝部との嵌合性向上のため平面形状でなく高さを変
えた段を設け、この段の高さ,本数は任意とする。
り、コネクタ7は先端収納部71とコネクタ固定用突起
部72から形成され、コネクタ固定用突起部72の断面
は台形形状としており、かつ先端ストッパー凸部73を
備えている。これらの形状は、ステータコア外周の溝
部,ストッパー凹部に嵌合でき得る寸法とする。また、
必要に応じてステータコアとの接合部74は、ステータ
コア溝部との嵌合性向上のため平面形状でなく高さを変
えた段を設け、この段の高さ,本数は任意とする。
【0013】本発明は前記した構成にて、コネクタの軸
方向のステータコアへの固着力を強化することで、ステ
ータの一体成形前のコネクタのステータからの脱落を防
止するという品質向上と、これに伴う脱落修正の管理工
程を削減することができるという品質向上の効果があ
る。
方向のステータコアへの固着力を強化することで、ステ
ータの一体成形前のコネクタのステータからの脱落を防
止するという品質向上と、これに伴う脱落修正の管理工
程を削減することができるという品質向上の効果があ
る。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ステータ
コアの外周に台形の溝部,ストッパー凹部を設け、この
溝部にてプラスチックで成形されたコネクタの台形形状
の固定用突起部を挿入することで、ステータに対するコ
ネクタのラジアル方向,円周方向の位置決めを確実に実
施することが可能となり、ステータコア,コイル,コネ
クタをプラスチックで一体成形する前工程で、コネクタ
のステータからの脱落防止による品質向上とコネクタ脱
落にともなう管理工数の削減ができるという効果があ
る。
コアの外周に台形の溝部,ストッパー凹部を設け、この
溝部にてプラスチックで成形されたコネクタの台形形状
の固定用突起部を挿入することで、ステータに対するコ
ネクタのラジアル方向,円周方向の位置決めを確実に実
施することが可能となり、ステータコア,コイル,コネ
クタをプラスチックで一体成形する前工程で、コネクタ
のステータからの脱落防止による品質向上とコネクタ脱
落にともなう管理工数の削減ができるという効果があ
る。
【図1】本発明の一実施の形態によるステータ完成品の
断面図
断面図
【図2】本発明の一実施の形態によるコネクタのステー
タへの挿入図
タへの挿入図
【図3】本発明の一実施の形態によるコネクタの拡大図
【図4】従来のステータ完成品の断面図
【図5】従来のコネクタのステータへの挿入図
【図6】従来のコネクタの拡大図
1 ステータコア 2 コイル 3 ステータスロット部絶縁物 4 プラスチック 5 コイル先端 6 端子 7,8 コネクタ 11 溝部 12 凹部 71,81 端子収納部 72,82 コネクタ固定用突起部 73 ストッパー凸部 74,84 接合部 83 突起部先端
Claims (1)
- 【請求項1】積層されたステータコアの外周に軸方向の
台形形状の溝部と、この台形形状溝部に凹部を設け、プ
ラスチックにて端子収納部と同時成形されたコネクタ固
定用突起部を前記ステータコア溝部に配置させ、かつコ
ネクタ固定用突起部先端に成形された凸部を前記ステー
タコア台形形状溝部凹部に嵌合させてコネクタを固定さ
せ、ステータコア・コイル・コネクタをプラスチックに
て一体成形した電動機のステータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7266715A JPH09117088A (ja) | 1995-10-16 | 1995-10-16 | 電動機のステータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7266715A JPH09117088A (ja) | 1995-10-16 | 1995-10-16 | 電動機のステータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09117088A true JPH09117088A (ja) | 1997-05-02 |
Family
ID=17434681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7266715A Pending JPH09117088A (ja) | 1995-10-16 | 1995-10-16 | 電動機のステータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09117088A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030010781A (ko) * | 2001-07-27 | 2003-02-06 | 주식회사 엘지이아이 | 모터의 고정자 |
| JP2006288138A (ja) * | 2005-04-04 | 2006-10-19 | Kayaba Ind Co Ltd | モータ構造 |
| WO2012039540A1 (en) | 2010-09-20 | 2012-03-29 | Halla Climate Control Corp. | A compressor for a vehicle |
| JP2019030029A (ja) * | 2017-07-25 | 2019-02-21 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータおよびポンプ装置 |
| CN109962556A (zh) * | 2017-12-26 | 2019-07-02 | 日本电产三协(浙江)有限公司 | 电动机和泵装置 |
| JPWO2019150718A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2021-01-14 | 住友重機械工業株式会社 | リニアモータ、リニアモータの製造方法 |
| KR20210067198A (ko) * | 2019-11-29 | 2021-06-08 | 현대모비스 주식회사 | 전동압축기 |
-
1995
- 1995-10-16 JP JP7266715A patent/JPH09117088A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030010781A (ko) * | 2001-07-27 | 2003-02-06 | 주식회사 엘지이아이 | 모터의 고정자 |
| JP2006288138A (ja) * | 2005-04-04 | 2006-10-19 | Kayaba Ind Co Ltd | モータ構造 |
| WO2012039540A1 (en) | 2010-09-20 | 2012-03-29 | Halla Climate Control Corp. | A compressor for a vehicle |
| CN103154514A (zh) * | 2010-09-20 | 2013-06-12 | 汉拏空调株式会社 | 用于车辆的压缩机 |
| JP2013537028A (ja) * | 2010-09-20 | 2013-09-26 | ハラ クライメート コントロール コーポレーション | 車両用圧縮機 |
| EP2619457A4 (en) * | 2010-09-20 | 2016-12-28 | Hanon Systems | COMPRESSORS FOR VEHICLES |
| JP2019030029A (ja) * | 2017-07-25 | 2019-02-21 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータおよびポンプ装置 |
| CN109962556A (zh) * | 2017-12-26 | 2019-07-02 | 日本电产三协(浙江)有限公司 | 电动机和泵装置 |
| JP2019118252A (ja) * | 2017-12-26 | 2019-07-18 | 日本電産三協(浙江)有限公司 | モータおよびポンプ装置 |
| CN109962556B (zh) * | 2017-12-26 | 2024-04-12 | 日本电产三协(浙江)有限公司 | 电动机和泵装置 |
| JPWO2019150718A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2021-01-14 | 住友重機械工業株式会社 | リニアモータ、リニアモータの製造方法 |
| KR20210067198A (ko) * | 2019-11-29 | 2021-06-08 | 현대모비스 주식회사 | 전동압축기 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7518853B2 (en) | Electric power distribution device | |
| US20040021375A1 (en) | Stepping motor and manufacturing method therefor | |
| JPH09117088A (ja) | 電動機のステータ | |
| JP2000333388A (ja) | 固定子 | |
| JPH05292708A (ja) | 分割型固定子の製造方法 | |
| US20060283004A1 (en) | Method of manufacturing stator of rotary electric machine | |
| JPH06251958A (ja) | モールドトランス | |
| JPH07288941A (ja) | 電動機 | |
| JP3575997B2 (ja) | 無刷子電動機の樹脂モールド固定子の製造方法 | |
| JP3305413B2 (ja) | インダクタの製造方法 | |
| JP3269498B2 (ja) | 電動機のステータの製造方法 | |
| JP2802161B2 (ja) | 樹脂モールドモータの固定子 | |
| JPH11289721A (ja) | 積層固定子鉄心とその製造方法 | |
| JPH06303745A (ja) | 電動機の固定子製造方法 | |
| JP4594718B2 (ja) | モールドモータの製造方法 | |
| JPH055821Y2 (ja) | ||
| CN109888938A (zh) | 一种伺服电机 | |
| JP2002247788A (ja) | 電動機 | |
| JPH01248937A (ja) | 電機子コアのスロット絶縁材およびその装着方法 | |
| JPH08196060A (ja) | 固定子積層鉄心 | |
| JPS59198853A (ja) | 積層鉄心スロツト部のカエリ除去方法 | |
| JP2541211Y2 (ja) | モータにおける端子支持装置 | |
| JP2666464B2 (ja) | 整流子電動機の軸絶縁 | |
| JP2002050516A (ja) | 空芯コイルのモールド成型方法 | |
| JPH0274137A (ja) | 界磁組立体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040601 |