JPH09140462A - 地震用つかまり棒及びこのつかまり棒を取り付けた地震用家具 - Google Patents
地震用つかまり棒及びこのつかまり棒を取り付けた地震用家具Info
- Publication number
- JPH09140462A JPH09140462A JP30319195A JP30319195A JPH09140462A JP H09140462 A JPH09140462 A JP H09140462A JP 30319195 A JP30319195 A JP 30319195A JP 30319195 A JP30319195 A JP 30319195A JP H09140462 A JPH09140462 A JP H09140462A
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Links
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Legs For Furniture In General (AREA)
- Emergency Lowering Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 地震の際にテーブルや机の下に避難した人が
その場所から放り出されるのを防止することができ、さ
らにテーブルや机の強度をも増大させることのできる、
地震用つかまり棒及びこれらの地震用つかまり棒を取り
付けたテーブルや机等の地震用家具を提供する。 【解決手段】 支柱と、この支柱の上部に設けられたと
ころのテーブルや机の天板の下部に取り付けられる構造
の取付部材と、前記支柱の下部に軸方向へ移動調節可能
に取り付けられた調節支持体とで地震用つかまり棒を構
成する。その際に取付部材は前記支柱の上部に形成され
たフランジ部であっても良く、調節支持体は、前記支柱
の下部に軸方向へ移動可能に捻子着させることができ
る。そして、このように構成したつかまり棒を天板の下
部に取り付けて地震用家具を構成する。この際のつかま
り棒は必ずしもその先端が接地しなくとも良い。
その場所から放り出されるのを防止することができ、さ
らにテーブルや机の強度をも増大させることのできる、
地震用つかまり棒及びこれらの地震用つかまり棒を取り
付けたテーブルや机等の地震用家具を提供する。 【解決手段】 支柱と、この支柱の上部に設けられたと
ころのテーブルや机の天板の下部に取り付けられる構造
の取付部材と、前記支柱の下部に軸方向へ移動調節可能
に取り付けられた調節支持体とで地震用つかまり棒を構
成する。その際に取付部材は前記支柱の上部に形成され
たフランジ部であっても良く、調節支持体は、前記支柱
の下部に軸方向へ移動可能に捻子着させることができ
る。そして、このように構成したつかまり棒を天板の下
部に取り付けて地震用家具を構成する。この際のつかま
り棒は必ずしもその先端が接地しなくとも良い。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、とくに部屋の中の物
が落下したり家具が倒れたりするほどに揺れる震度4以
上の地震の際にとくに 効力を発揮することのできる、
地震用つかまり棒及びこの地震用つかまり棒を取り付け
た地震用家具に関する。
が落下したり家具が倒れたりするほどに揺れる震度4以
上の地震の際にとくに 効力を発揮することのできる、
地震用つかまり棒及びこの地震用つかまり棒を取り付け
た地震用家具に関する。
【0002】
【従来の技術】部屋の中で地震に遭遇した際には、ま
ず、テーブルや机の下に避難して様子を見るということ
が、地震に遭遇した際における身体、生命の安全を図る
ための安全対策として説明され、また、地震を想定した
避難訓練の際にも、このことが訓練として実際に行われ
ている。
ず、テーブルや机の下に避難して様子を見るということ
が、地震に遭遇した際における身体、生命の安全を図る
ための安全対策として説明され、また、地震を想定した
避難訓練の際にも、このことが訓練として実際に行われ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、実際にテーブ
ルや机の下に避難しなくてはならないような震度の地震
の場合には、避難するテーブルや机自体がひっくりかえ
ったり、移動してしまう他、テーブルや机の下に避難し
た人の身体もその下から放り出されてしまうという問題
がある。
ルや机の下に避難しなくてはならないような震度の地震
の場合には、避難するテーブルや机自体がひっくりかえ
ったり、移動してしまう他、テーブルや机の下に避難し
た人の身体もその下から放り出されてしまうという問題
がある。
【0004】或は、中央部に支柱のない例えば4つ脚の
テーブルや机の場合、地震の揺れにより他の家具や天井
の梁等が倒れて来た時に、天板が折れて下に避難した人
を直撃してしまうという問題もあった。
テーブルや机の場合、地震の揺れにより他の家具や天井
の梁等が倒れて来た時に、天板が折れて下に避難した人
を直撃してしまうという問題もあった。
【0005】この発明の目的は、地震の際にテーブルや
机の下に避難した人がその場所から放り出されるのを防
止することができ、さらにテーブルや机の強度をも増大
させることのできる、地震用つかまり棒及びこれらの地
震用つかまり棒を取り付けたテーブルや机等の地震用家
具を提供せんとするにある。
机の下に避難した人がその場所から放り出されるのを防
止することができ、さらにテーブルや机の強度をも増大
させることのできる、地震用つかまり棒及びこれらの地
震用つかまり棒を取り付けたテーブルや机等の地震用家
具を提供せんとするにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述した目的を達成する
ためにこの発明は、支柱と、この支柱の上部に設けられ
たところのテーブルや机の天板の下部に取り付けられる
構造の取付部材と、前記支柱の下部に軸方向へ移動調節
可能に取り付けられた調節支持体とで構成したものであ
る。
ためにこの発明は、支柱と、この支柱の上部に設けられ
たところのテーブルや机の天板の下部に取り付けられる
構造の取付部材と、前記支柱の下部に軸方向へ移動調節
可能に取り付けられた調節支持体とで構成したものであ
る。
【0007】その際にこの発明は、前記取付部材を前記
支柱の上部に形成されたフランジ部とすることができ、
さらに前記調節支持体を、前記支柱の下部に軸方向へ移
動可能に捻子着させることにより、支柱の下部へ取り付
けることができる。
支柱の上部に形成されたフランジ部とすることができ、
さらに前記調節支持体を、前記支柱の下部に軸方向へ移
動可能に捻子着させることにより、支柱の下部へ取り付
けることができる。
【0008】さらにこの発明は、上記地震用つかまり棒
を天板の下部に取り付けて地震用家具とするものであ
る。
を天板の下部に取り付けて地震用家具とするものであ
る。
【0009】その際に、つかまり棒をその先端が接地し
ないように天板の下部より垂下させることができる。
ないように天板の下部より垂下させることができる。
【0010】
【作用】取付部材をテーブルや机の天板の中央部の脚部
のない部分に取付ビス等で固着して支柱を天板より垂下
させ、調節支持体を上下に移動させて床上へ接地させる
と、地震の際にはテーブルや机がひっくりかえったり、
あらぬ方向へ移動してしまったりすることがない上に、
テーブルや机の下に入って支柱にしがみついていること
により、いくら揺れても避難したテーブルや机の下から
身体が放り出されてしまうことがない。 また、つかま
り棒の下端部を接地させると、同時にテーブルや机のと
くに天板の部分を補強することになるので、その上に他
の家具や天井や梁等が落下して来ても、天板が折れて破
壊されてしまうのを可及的に防止することができるもの
である。
のない部分に取付ビス等で固着して支柱を天板より垂下
させ、調節支持体を上下に移動させて床上へ接地させる
と、地震の際にはテーブルや机がひっくりかえったり、
あらぬ方向へ移動してしまったりすることがない上に、
テーブルや机の下に入って支柱にしがみついていること
により、いくら揺れても避難したテーブルや机の下から
身体が放り出されてしまうことがない。 また、つかま
り棒の下端部を接地させると、同時にテーブルや机のと
くに天板の部分を補強することになるので、その上に他
の家具や天井や梁等が落下して来ても、天板が折れて破
壊されてしまうのを可及的に防止することができるもの
である。
【0011】
【実施例】図面はこの発明の一実施例を示し、図1乃至
図3において、1は支柱であり、例えばスチール、ステ
ンレス、アルミニウム等の金属、或は合成樹脂等の強度
のある材料で構成されたパイプ状のものである。もちろ
ん、必ずしもパイプ状でなくとも良く、平面断面形状も
丸、楕円、四角その他の多角形状等さまざまなものが考
えられ、実施例に限定されない。この支柱1の上部には
複数の取付孔2aを有するフランジ状の取付部材2が固
着、溶着、或は一体成型等の方法で設けられている。こ
の取付部材2の形状も、実施例のものは円板状である
が、これも楕円、三角、四角その他の多角形状等さまざ
まなものが考えられ、実施例のものに限定されない。
図3において、1は支柱であり、例えばスチール、ステ
ンレス、アルミニウム等の金属、或は合成樹脂等の強度
のある材料で構成されたパイプ状のものである。もちろ
ん、必ずしもパイプ状でなくとも良く、平面断面形状も
丸、楕円、四角その他の多角形状等さまざまなものが考
えられ、実施例に限定されない。この支柱1の上部には
複数の取付孔2aを有するフランジ状の取付部材2が固
着、溶着、或は一体成型等の方法で設けられている。こ
の取付部材2の形状も、実施例のものは円板状である
が、これも楕円、三角、四角その他の多角形状等さまざ
まなものが考えられ、実施例のものに限定されない。
【0012】支柱1の下部には、フランジ部3aと、こ
のフランジ部3aの中心部より立設されたネジ棒3bか
ら成る調節支持体3が、ネジ棒3bを支柱1に設けた雌
ネジ部1aに捻子着させることにより、上下方向へ高さ
調節可能に取り付けられている。
のフランジ部3aの中心部より立設されたネジ棒3bか
ら成る調節支持体3が、ネジ棒3bを支柱1に設けた雌
ネジ部1aに捻子着させることにより、上下方向へ高さ
調節可能に取り付けられている。
【0013】したがって、図2に示されたように、取付
部材2をテーブルや机等の天板4aの下面に取付ビス5
やボルトを用いて固着して、支柱1を天板4aの下方へ
垂下させ、調節支持体3を左右いずれかの方向へ回し
て、その高さを調節して接地させると、既存のテーブル
や机への取り付けが完了する。そうして、図3に示した
ように地震が来た際には、テーブルの下へ逃げ込み、支
柱1にしがみついていると、外へ放り出される心配がな
い。また、他の家具や天井や梁等が落下して来た場合に
も、押し圧力に対して弱い天板の中央部に支柱が存在す
るので、天板が折れてしまうのを可及的に防止すること
ができるものである。支柱1を取り付ける場所は、地震
の揺れによってテーブルや机等とその下に避難した人と
の位置がずれても、天板がその上部を覆うことができる
こと、さらに、中央部は天板の強度が最も弱いところで
あるなどからして天板の中央部が最も望ましいことにな
るが、多少片寄った位置にすることは任意である。ま
た、テーブルや机が大きい場合は、数カ所に取り付ける
ことが考えられる。
部材2をテーブルや机等の天板4aの下面に取付ビス5
やボルトを用いて固着して、支柱1を天板4aの下方へ
垂下させ、調節支持体3を左右いずれかの方向へ回し
て、その高さを調節して接地させると、既存のテーブル
や机への取り付けが完了する。そうして、図3に示した
ように地震が来た際には、テーブルの下へ逃げ込み、支
柱1にしがみついていると、外へ放り出される心配がな
い。また、他の家具や天井や梁等が落下して来た場合に
も、押し圧力に対して弱い天板の中央部に支柱が存在す
るので、天板が折れてしまうのを可及的に防止すること
ができるものである。支柱1を取り付ける場所は、地震
の揺れによってテーブルや机等とその下に避難した人と
の位置がずれても、天板がその上部を覆うことができる
こと、さらに、中央部は天板の強度が最も弱いところで
あるなどからして天板の中央部が最も望ましいことにな
るが、多少片寄った位置にすることは任意である。ま
た、テーブルや机が大きい場合は、数カ所に取り付ける
ことが考えられる。
【0014】図4は他の実施例を示し、このようにテー
ブルや机等の家具10が低い場合には、支柱11の長さ
を短くするものである。
ブルや机等の家具10が低い場合には、支柱11の長さ
を短くするものである。
【0015】図5はさらに他の実施例を示し、図面によ
れば、テーブルや机等の家具12の下部に固着した支柱
13の先端(下端)には、調節支持体が取り付けられて
はいず、したがって支柱13の下端部は床上に接地する
ことなく浮いている。
れば、テーブルや机等の家具12の下部に固着した支柱
13の先端(下端)には、調節支持体が取り付けられて
はいず、したがって支柱13の下端部は床上に接地する
ことなく浮いている。
【0016】このように実施しても、テーブルや机等の
家具12の下に避難した人がこの支柱にしがみつくこと
により、外へ放り出されてしまうことがないという、こ
の発明の一つの目的は達成できる。
家具12の下に避難した人がこの支柱にしがみつくこと
により、外へ放り出されてしまうことがないという、こ
の発明の一つの目的は達成できる。
【0017】
【発明の効果】この発明は以上のように構成したので、
つかまり棒を取り付けたテーブルや机等の家具の下に避
難した人が、外部へ放り出されるのを有効に防止できて
安全性を向上できる上に、つかまり棒の先端(下端部)
が接地する構造のものは家具の強度を増大するので、よ
り安全性を向上することができるという作用効果を奏し
得る。
つかまり棒を取り付けたテーブルや机等の家具の下に避
難した人が、外部へ放り出されるのを有効に防止できて
安全性を向上できる上に、つかまり棒の先端(下端部)
が接地する構造のものは家具の強度を増大するので、よ
り安全性を向上することができるという作用効果を奏し
得る。
【図1】この発明に係る地震用つかまり棒の斜視図であ
る。
る。
【図2】この発明に係る地震用つかまり棒をテーブルや
机等の家具の天板の下部に取り付けた状態を示す縦断面
図である。
机等の家具の天板の下部に取り付けた状態を示す縦断面
図である。
【図3】この発明に係る地震用つかまり棒及びこの地震
用つかまり棒を取り付けたテーブルや机等の家具の正面
図である。
用つかまり棒を取り付けたテーブルや机等の家具の正面
図である。
【図4】この発明を背の低いテーブルや机等の家具に実
施した場合を説明するための正面図である。
施した場合を説明するための正面図である。
【図5】この発明の他の実施例を示すテーブルや机等の
家具の正面図である。
家具の正面図である。
1 支柱 2 取付部材 3 調節支持体 3a フランジ部 3b ネジ棒 4 テーブル(家具) 4a 天板 10 家具 11 支柱 12 家具 13 支柱
Claims (5)
- 【請求項1】 支柱と、この支柱の上部に設けられたと
ころのテーブルや机の天板の下部に取り付けられる構造
の取付部材と、前記支柱の下部に軸方向へ移動調節可能
に取り付けられた調節支持体とで構成したことを特徴と
する、地震用つかまり棒。 - 【請求項2】 前記取付部材は前記支柱の上部に形成さ
れたフランジ部であることを特徴とする、請求項1記載
の地震用つかまり棒。 - 【請求項3】 前記調節支持体は、前記支柱の下部に軸
方向へ移動可能に捻子着されていることを特徴とする、
請求項1記載の地震用つかまり棒。 - 【請求項4】 請求項1〜3のいずれかに記載の地震用
つかまり棒を天板の下部に取り付けたことを特徴とす
る、テーブルや机等の地震用家具。 - 【請求項5】 天板の下部につかまり棒をその先端が接
地しないように垂下させたことを特徴とする、テーブル
や机等の地震用家具。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30319195A JPH09140462A (ja) | 1995-11-21 | 1995-11-21 | 地震用つかまり棒及びこのつかまり棒を取り付けた地震用家具 |
| US08/751,553 US5829366A (en) | 1995-11-21 | 1996-11-18 | Anti-earthquake holding rod and anti-earthquake furniture having the same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30319195A JPH09140462A (ja) | 1995-11-21 | 1995-11-21 | 地震用つかまり棒及びこのつかまり棒を取り付けた地震用家具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09140462A true JPH09140462A (ja) | 1997-06-03 |
Family
ID=17917982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30319195A Pending JPH09140462A (ja) | 1995-11-21 | 1995-11-21 | 地震用つかまり棒及びこのつかまり棒を取り付けた地震用家具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09140462A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011235060A (ja) * | 2010-05-10 | 2011-11-24 | Fujiwara Sangyo Kk | 耐震保持器具 |
| JP2013529730A (ja) * | 2010-06-21 | 2013-07-22 | ベツァルエル ラボラトリーズ リミテッド | 耐衝撃構造 |
| KR101513893B1 (ko) * | 2015-01-23 | 2015-04-22 | 유인규 | 가구의 높이조절장치 |
| CN109393728A (zh) * | 2017-08-17 | 2019-03-01 | 赵春福 | 一种具有辅助救援功能的防震桌 |
-
1995
- 1995-11-21 JP JP30319195A patent/JPH09140462A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011235060A (ja) * | 2010-05-10 | 2011-11-24 | Fujiwara Sangyo Kk | 耐震保持器具 |
| JP2013529730A (ja) * | 2010-06-21 | 2013-07-22 | ベツァルエル ラボラトリーズ リミテッド | 耐衝撃構造 |
| KR101513893B1 (ko) * | 2015-01-23 | 2015-04-22 | 유인규 | 가구의 높이조절장치 |
| CN109393728A (zh) * | 2017-08-17 | 2019-03-01 | 赵春福 | 一种具有辅助救援功能的防震桌 |
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