JPH09140846A - 折畳み式卓球台 - Google Patents

折畳み式卓球台

Info

Publication number
JPH09140846A
JPH09140846A JP33394895A JP33394895A JPH09140846A JP H09140846 A JPH09140846 A JP H09140846A JP 33394895 A JP33394895 A JP 33394895A JP 33394895 A JP33394895 A JP 33394895A JP H09140846 A JPH09140846 A JP H09140846A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rod
drive shaft
cross frame
top plate
top plates
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP33394895A
Other languages
English (en)
Inventor
Sumihisa Tsukamoto
純久 塚本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TSUKAMOTO KOGYO KK
Original Assignee
TSUKAMOTO KOGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TSUKAMOTO KOGYO KK filed Critical TSUKAMOTO KOGYO KK
Priority to JP33394895A priority Critical patent/JPH09140846A/ja
Publication of JPH09140846A publication Critical patent/JPH09140846A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 卓球台の折畳み又は拡開を単独でしかも安全
に行なえるようにする。 【解決手段】 左右に分割された方形状の天板を互いに
接近させるとともに、各天板をそれぞれの接近側と離間
側とに回動可能に設けた内脚と外脚とにより支持し、各
内脚の下端部を回動可能に連結する支持台を設け、前記
左右の天板を、各天板の接近側の端部から回動可能に垂
下するリンクアームと各リンクアームの下端を回動可能
に連結するブラケットとからなる連結リンクにより谷折
り可能に連結してなる折畳み式卓球台において、前記支
持台にロッドを起立支持し、前記連結リンクのブラケッ
ト側に水平方向に延びてロッドと交差する駆動軸を設
け、該駆動軸とロッドとの間に駆動軸の正逆回転によっ
て前記連結リンクを上下動させる伝導機構を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、不使用時に左右に
分割された天板を谷型に折り曲げて格納できるようにし
た折畳み式卓球台に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術として、図7に示すものがあ
った。図7において、1は折畳み式卓球台であり、左右
に分割した天板2(2a,2b)を接近側に位置する内
脚3,3及び離間側に位置する外脚7,7により水平に
支持し、各天板2、即ち正方形状の左部の天板2a及び
右部の天板2bを連結リンク8により谷折り可能に連結
してなる。上記内脚3,3及び外脚7,7は、左右の天
板2a,2bの各四隅にピン3a,7aを介して左右方
向に回動可能に連結する。このうち、各内脚3,3の下
端は支持台4にピン3bを介して左右方向に回動可能に
連結し、支持台4は左右の下面に取付けた車輪(キャス
ター)5により移動可能に支持する。
【0003】上記連結リンク8は以下の如くなってい
る。即ち、各内脚3,3よりも接近側に位置する各天板
2a,2bの接近側端部に、それぞれ内リンクアーム
9,10及び外リンクアーム11,12をピン9a,1
0a,11a,12aにより左右方向に回動可能に連結
して垂下させ、各内リンクアーム9,10はX字状に交
叉させてその下端部を板状のブラケット13の上部の左
右端にピン9b,10bにより左右方向に回動可能に連
結し、各外リンクアーム11,12の下端は、その左部
側をピン11bにより右部側の内リンクアーム10の下
端に、その右部側をピン12bにより左部側の内リンク
アーム9の下端にそれぞれ左右方向に回動可能に連結す
る。
【0004】また、前述した各外脚7,7と上記ブラケ
ット13の下部の左右端に、連結杆15,15を各天板
2a,2bと平行に延長させてその両端をピン15a,
15bにより左右方向に回動可能に連結する。なお、前
述した連結リンク8、ブラケット13及び連結杆15は
天板2(2a,2b)の前後方向両側にそれぞれ設け
る。
【0005】そして、上記折畳み式卓球台1を折畳む際
には、左部の天板2aの左端と、右部の天板2bの右端
とを持上げ、図7に示すように、各天板2a,2bを谷
折りにし、これらを共に鉛直状になるまで回動させる。
さすれば、各天板2a,2bが互いに対面して鉛直状に
起立するとともに、各外脚7,7が連結杆15によって
上記起立した各天板2a,2bの裏面に沿って回動さ
れ、折畳み式卓球台1が折畳まれ、全体が支持台4を介
して車輪5に支持されることになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のものは、折
畳む際、あるいは折畳んだ卓球台を開く際に、左部の天
板2aの左端部と、右部の天板2bの右端部とを持って
これらを同時に、しかも同じ速度で上方に回動、あるい
は下方に回動せねばらず、一人では折畳んだり、開いた
りすることができなくなる。また、複数人で行う場合に
も、各人の動作が不揃いになると、円滑に折畳んだり、
開いたりすることができなくなる。さらに、折畳んだ後
の移動中等において、横方向の負荷が加わった際に、不
用意に開くことがあり、安全性にも乏しい等の欠点があ
った。本発明は上記欠点を解消した新規な折畳み式卓球
台を得ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、以下の如く構成したものである。即ち、左
右に分割された方形状の天板を互いに接近させるととも
に、各天板をそれぞれの接近側と離間側とに回動可能に
設けた内脚と外脚とにより支持し、各内脚の下端部を回
動可能に連結する支持台を設け、前記左右の天板を、各
天板の接近側の端部から回動可能に垂下するリンクアー
ムと各リンクアームの下端を回動可能に連結するブラケ
ットとからなる連結リンクにより谷折り可能に連結して
なる折畳み式卓球台において、前記支持台にロッドを起
立支持し、前記連結リンクのブラケット側に水平方向に
延びてロッドと交差する駆動軸を設け、該駆動軸とロッ
ドとの間に駆動軸の正逆回転によって前記連結リンクを
上下動させる伝導機構を設ける構成にしたものである。
この場合、前記伝導機構は、ロッドの外周に雄ねじを形
成し、この雄ねじに被動ギヤをねじ嵌合させ、ロッドに
駆動ギヤを設けるとともに、該駆動ギヤを前記被動ギヤ
に噛み合わせる構成にするとよい。また、前記連結リン
クを各天板の接近側端部の両側に設け、各連結リンクの
ブラケット同志を、各天板の下方を横切るクロスフレー
ムにより連結し、該クロスフレームの長手方向中間部に
前記支持台に起立支持したロッドを上下動可能に挿通
し、前記クロスフレームの長手方向に延長配置して該ク
ロスフレームに回転自在に支持される駆動軸を設け、該
駆動軸とロッドとの間に駆動軸の正逆回転によって前記
クロスフレームを上下動させる伝導機構を設ける構成に
するとよい。さらに、前記駆動軸の一端を天板から外側
方に突出させるとともに、この突出端部にハンドルを設
けるとよい。
【0008】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施例を図面に基い
て説明する。図面において、図1は本発明の実施例を示
す折畳み式卓球台の正面図、図2はその一部を破断した
右側面図、図3は折畳んだ状態の正面図、図4は折畳み
途中の状態を示す正面図である。なお、図1〜図4に付
した符号のうち、図7と同符号の部分は、該図7と略同
構造であるので、この部分の説明は省略する。図1〜図
4において、17は前後の支持台4,4を連結する鋼板
製の下部クロスフレームであり、図5に示すように、上
面が開放するチャンネル型となっている。この下部クロ
スフレーム17の左右及び前後(図2において左右)方
向の中心部にロッド18を起立固定する。このロッド1
8は外周にその全長に亘って雄ねじ19が形成されてい
る。
【0009】また、左右の天板2a,2bを連結する前
後の連結リンク8,8のブラケット13,13は、該天
板2a,2bの下方を前後方向に横断する上部クロスフ
レーム20の前後面に溶接あるいはボルト締め等により
一体的に連結する。この上部クロスフレーム20は、図
6に示すように、上面が開放する細長い溝形に形成し、
その前後(図2において左右)方向中心部に前述したロ
ッド18を挿通する。この上部クロスフレーム20内に
駆動軸21を前後方向に延長配置し、その前端21aを
前部側のブラケット13に、その後端21bを上部クロ
スフレーム20の前後方向中心部に設けた伝導機構23
のケース24に回転自在に支持する。
【0010】上記伝導機構23は、駆動軸21の正逆回
転によって連結リンク8を上下動させるもので、図5及
び図6に示すようになっている。即ち、上部クロスフレ
ーム20の前後方向中心部に箱形のケース24を固定
し、このケース24内にスラストベアリング25を介し
てヘリカルギヤからなる被動ギヤ26を鉛直軸心を中心
として回転自在に取付け、該被動ギヤ26をロッド18
の外周に形成した雄ねじ19にねじ嵌合させる。一方、
駆動軸21の後端部21b(図6において右端部)にヘ
リカルギヤからなる駆動ギヤ27を固定し、この駆動ギ
ヤ27を上記被動ギヤ26に噛み合わせる。また、駆動
軸21の前端部21aを前部側のブラケット13から前
方に突出させ、この突出端部にハンドル28を着脱可能
に取付ける。そして、上記ハンドル28を正逆回転させ
ることにより、駆動軸21、駆動ギヤ27を介して被動
ギヤ26を正逆回転させることにより、ケース24、上
部クロスフレーム20を介して各連結リンク8を上下動
させる。
【0011】次に上記実施例の使用態様について説明す
る。まず、折畳む際には、ハンドル28を一方向、例え
ば右回転させる。さすれば、駆動軸21、駆動ギヤ27
を介して被動ギヤ26が右回転され、この被動ギヤ26
がロッド18の雄ねじ19に沿って下方に移動する。被
動ギヤ26が下方に移動すると、ケース24、上部クロ
スフレーム20を介して各連結リンク8が下方に移動
し、図4に示すように、各内リンクアーム9,10、及
び各外リンクアーム11,12が各天板2a,2bの接
近側端部を下方に押し下げ、各天板2a,2bは、各内
脚3,3を中心として谷形に屈曲する。同時に各外脚
7,7が各連結杆15,15による平行リンク機構の作
用で、鉛直状態を保持した状態でピン7a,7aを中心
として次第に各天板2a,2bの裏面側に向かって回動
される。
【0012】そして、各連結リンク8が最降下すると、
図3に示すように、各天板2a,2bが所定の間隔を保
持して鉛直状に対面するとともに、各外脚7,7が上記
各天板2a,2bの裏面に重なった状態で支持台4に支
持され、折畳みが完了する。次に、上記折畳んだ天板2
a,2bを開く際には、ハンドル28を前述と逆方向に
回転させる。さすれば、駆動軸21、駆動ギヤ27を介
して被動ギヤ26が左回転され、雄ねじ19に沿って上
方に移動し、ケース24、上部クロスフレーム20を介
して各連結リンク8が上方に移動する。これにより、各
天板2a,2bが各内脚3,3を中心として外向きに回
動するとともに、各外脚7,7がピン7a,7aを中心
として次第に各天板2a,2bの裏面から離間方向に回
動され、図1に示すように、各天板2a,2bが水平に
拡開することになる。
【0013】この場合、各天板2a,2bは、各連結リ
ンク8,8、上部クロスフレーム20、伝導機構21を
介して常時ロッド18に係合されているので、上記折畳
み操作時又は拡開操作時、あるいは折畳み後の運搬時等
において、各天板2a,2bが不用意に開くことがな
い。なお、前述した伝導機構23は、ロッド18の一側
面にラックを形成し、駆動軸21にピニオンを取付け、
このピニオンを上記ラックに噛合させるようにしてもよ
い。
【0014】
【発明の効果】以上の説明から明らかな如く、本発明
は、内脚を支持する支持台にロッドを起立支持し、各天
板を開閉可能に連結する連結リンクのブラケット側にロ
ッドと交差する駆動軸を設け、上記ロッドと該駆動軸と
ロッドとの間に駆動軸の正逆回転によって連結リンクを
上下動させる伝導機構を設けるようにしたので、卓球台
の折畳み又は拡開を単独でしかも安全に行うことができ
る効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す折畳み式卓球台の正面図
である。
【図2】一部を破断した右側面図である。
【図3】折畳んだ状態の正面図である。
【図4】折畳み途中の状態を示す正面図である。
【図5】伝導機構部を示す要部断面正面図である。
【図6】伝導機構部を示す要部断面側面図である。
【図7】従来例を示す折畳み途中の状態を示す正面図で
ある。
【符号の説明】
1 折畳み式卓球台 2 天板 2a 左部の天板 2b 右部の天板 3 内脚 3a,3b ピン 4 支持台 5 車輪 7 外脚 7a ピン 8 連結リンク 9,10 内リンクアーム 9a,9b,10a,10b ピン 11,12 外リンクアーム 11a,11b,12a,12b ピン 13 ブラケット 15 連結杆 15a,15b ピン 17 下部クロスフレーム 18 ロッド 19 雄ねじ 20 上部クロスフレーム 21 駆動軸 21a 前端部 21b 後端部 23 伝導装置 24 ケース 25 スラストベアリング 26 被動ギヤ 27 駆動ギヤ 28 ハンドル

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 左右に分割された方形状の天板2a,2
    bを互いに接近させるとともに、各天板(2a,2b)
    をそれぞれの接近側と離間側とに回動可能に設けた内脚
    (3)と外脚(7)とにより支持し、各内脚(3)の下
    端部を回動可能に連結する支持台(4)を設け、前記左
    右の天板(2a,2b)を、各天板(2a,2b)の接
    近側の端部から回動可能に垂下するリンクアームと各リ
    ンクアームの下端を回動可能に連結するブラケット(1
    3)とからなる連結リンク(8)により谷折り可能に連
    結してなる折畳み式卓球台において、前記支持台(4)
    にロッド(18)を起立支持し、前記連結リンク(8)
    のブラケット(13)側に水平方向に延びてロッド(1
    8)と交差する駆動軸(21)を設け、該駆動軸(2
    1)とロッド(18)との間に駆動軸(21)の正逆回
    転によって前記連結リンク(8)を上下動させる伝導機
    構(23)を設けたことを特徴とする折畳み式卓球台。
  2. 【請求項2】 前記伝導機構(23)は、ロッド(1
    8)の外周に雄ねじ(19)を形成し、この雄ねじ(1
    9)に被動ギヤ(26)をねじ嵌合させ、駆動軸(2
    1)に駆動ギヤ(27)を設けるとともに、該駆動ギヤ
    (27)を前記被動ギヤ(26)に噛み合わせたことを
    特徴とする請求項1記載の折畳み式卓球台。
  3. 【請求項3】 前記連結リンク(8)を各天板(2a,
    2b)の接近側端部の両側に設け、各連結リンク(8)
    のブラケット(13)同志を、各天板(2a,2b)の
    下方を横切るクロスフレーム(20)により連結し、該
    クロスフレーム(20)の長手方向中間部に前記支持台
    (4)に起立支持したロッド(18)を上下動可能に挿
    通し、前記クロスフレーム(20)の長手方向に延長配
    置して該クロスフレーム(20)に回転自在に支持され
    る駆動軸(21)を設け、該駆動軸(21)とロッド
    (18)との間に駆動軸(21)の正逆回転によって前
    記クロスフレーム(20)を上下動させる伝導機構(2
    3)を設けたことを特徴とする請求項1又は2記載の折
    畳み式卓球台。
  4. 【請求項4】 前記駆動軸(21)の一端を天板(2
    a,2b)から外側方に突出させるとともに、この突出
    端部にハンドル(28)を設けたことを特徴とする請求
    項請求項1,2,又は3記載の折畳み式卓球台。
JP33394895A 1995-11-28 1995-11-28 折畳み式卓球台 Pending JPH09140846A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33394895A JPH09140846A (ja) 1995-11-28 1995-11-28 折畳み式卓球台

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33394895A JPH09140846A (ja) 1995-11-28 1995-11-28 折畳み式卓球台

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09140846A true JPH09140846A (ja) 1997-06-03

Family

ID=18271778

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33394895A Pending JPH09140846A (ja) 1995-11-28 1995-11-28 折畳み式卓球台

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09140846A (ja)

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7597636B2 (en) * 2006-02-21 2009-10-06 Decathlon Table-tennis table
US20110021321A1 (en) * 2007-02-23 2011-01-27 Peter Legg Folding trampoline
JP2013002177A (ja) * 2011-06-17 2013-01-07 Shinwa Kk 折畳み式足場
KR101230646B1 (ko) * 2012-06-25 2013-02-06 이재덕 다기능 미니 탁구대
CN103142034A (zh) * 2013-03-25 2013-06-12 章勇 一种能折叠能升降的乒乓球桌
WO2017043727A1 (ko) * 2015-09-11 2017-03-16 주식회사 엑시옴 접이식 일체형 탁구대
US20180177290A1 (en) * 2015-09-11 2018-06-28 Xiom Corporation Integrated foldable table tennis table
CN109107125A (zh) * 2018-07-25 2019-01-01 吕先丹 一种可连续检测的简易式乒乓球弹跳高度检测装置
CN116370926A (zh) * 2023-01-30 2023-07-04 沧州双蝶体育器材有限公司 单折滑轨移动乒乓球台

Cited By (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7597636B2 (en) * 2006-02-21 2009-10-06 Decathlon Table-tennis table
ES2329745A1 (es) * 2006-02-21 2009-11-30 Decathlon, S.A. Mesa de tenis de mesa.
ES2329745B2 (es) * 2006-02-21 2010-06-08 Decathlon, S.A. Mesa de tenis de mesa.
US20110021321A1 (en) * 2007-02-23 2011-01-27 Peter Legg Folding trampoline
JP2013002177A (ja) * 2011-06-17 2013-01-07 Shinwa Kk 折畳み式足場
KR101230646B1 (ko) * 2012-06-25 2013-02-06 이재덕 다기능 미니 탁구대
CN103142034A (zh) * 2013-03-25 2013-06-12 章勇 一种能折叠能升降的乒乓球桌
WO2017043727A1 (ko) * 2015-09-11 2017-03-16 주식회사 엑시옴 접이식 일체형 탁구대
US20180177290A1 (en) * 2015-09-11 2018-06-28 Xiom Corporation Integrated foldable table tennis table
JP2018532522A (ja) * 2015-09-11 2018-11-08 エキシオム コーポレーションXiom Corporation 折り畳み式の一体型卓球台
EP3348170A4 (en) * 2015-09-11 2019-02-27 XIOM Corporation INTEGRATED FOLDING PING PONG TABLE
CN109107125A (zh) * 2018-07-25 2019-01-01 吕先丹 一种可连续检测的简易式乒乓球弹跳高度检测装置
CN109107125B (zh) * 2018-07-25 2020-04-17 郑红艳 一种可连续检测的简易式乒乓球弹跳高度检测装置
CN116370926A (zh) * 2023-01-30 2023-07-04 沧州双蝶体育器材有限公司 单折滑轨移动乒乓球台

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP3845093A1 (en) Folding table and stool set
US5363521A (en) Collapsible playpen
CN201751314U (zh) 折叠式储物箱
JPH02270673A (ja) 折り畳み式台車
CN220298969U (zh) 一种大号帆布袋翻袋结构
WO2025016485A1 (zh) 一种单侧开放的折叠推车架体
CN220130172U (zh) 一种野营车折叠底架及野营车
CN115538842B (zh) 可收纳车载房的升降机构
CN206187214U (zh) 折叠车
JPS5938897Y2 (ja) 折畳み台
CN212265080U (zh) 一种列车车顶卡缝装置
JP2001137049A (ja) 折り畳み式テーブル
JPS5825853Y2 (ja) エクステンシヨンテ−ブル
CN223585601U (zh) 一种支撑结构及儿童床
JPH10192100A (ja) 折畳み式多連結ベッド
CN109668030B (zh) 显示屏折叠机构
CN116923830B (zh) 一种大号帆布袋翻袋结构
JPS6311986Y2 (ja)
JPS5827179B2 (ja) 内容物排出装置
JPS622077Y2 (ja)
CN221356406U (zh) 一种便携式展示架
CN220865514U (zh) 一种家用爬楼机
JPH0473008A (ja) 折畳ベッド
JP2997222B2 (ja) テーブル支脚の折り畳み装置
CN223627768U (zh) 一种可折叠车架和助行设备