JPH09142731A - 線条体のボビン巻取制御装置 - Google Patents
線条体のボビン巻取制御装置Info
- Publication number
- JPH09142731A JPH09142731A JP32652995A JP32652995A JPH09142731A JP H09142731 A JPH09142731 A JP H09142731A JP 32652995 A JP32652995 A JP 32652995A JP 32652995 A JP32652995 A JP 32652995A JP H09142731 A JPH09142731 A JP H09142731A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- bobbin
- feed screw
- traverse
- feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 巻取ボビンへの整列巻き取りが容易に制御で
きるようにする。 【解決手段】 線条体1を巻き取る巻取ボビン2のトラ
バース方向に沿って互いに離隔して配設され、トラバー
ス反転信号を発する2個の検出手段8A,8Bと、検出
手段8A,8Bをそれぞれトラバース方向に移動させる
送りねじ軸90,91と、送りねじ軸90,91にそれ
ぞれ設けられる調整送り装置9A,9Bとを有し、調整
送り装置9A,9Bは送りねじ軸90,91に取り付け
られるハンドル92および送りねじ軸90,91による
送り量を示す目盛板94を備えていることを特徴とする
線条体のボビン巻取制御装置である。
きるようにする。 【解決手段】 線条体1を巻き取る巻取ボビン2のトラ
バース方向に沿って互いに離隔して配設され、トラバー
ス反転信号を発する2個の検出手段8A,8Bと、検出
手段8A,8Bをそれぞれトラバース方向に移動させる
送りねじ軸90,91と、送りねじ軸90,91にそれ
ぞれ設けられる調整送り装置9A,9Bとを有し、調整
送り装置9A,9Bは送りねじ軸90,91に取り付け
られるハンドル92および送りねじ軸90,91による
送り量を示す目盛板94を備えていることを特徴とする
線条体のボビン巻取制御装置である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は線条体のボビン巻
取制御装置、さらに詳しく言えば巻取ボビンのそれぞれ
の鍔板の内側面における巻き上がり、巻き下がり現象が
除かれ、線条体を巻取ボビンの2枚の鍔板間に整列させ
ることができるための線条体のボビン巻取制御装置に関
するものである。
取制御装置、さらに詳しく言えば巻取ボビンのそれぞれ
の鍔板の内側面における巻き上がり、巻き下がり現象が
除かれ、線条体を巻取ボビンの2枚の鍔板間に整列させ
ることができるための線条体のボビン巻取制御装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図4について従来の線条体の巻取ボビン
への整列巻取りをおこなうための装置の一例を説明す
る。ガイドローラ支持体101に回転自在に支持される
巻付ガイドローラ102によって案内される線条体1
は、ボビン回転駆動モータ4によって回転駆動される巻
取ボビン2に巻き取られる。この回転機構全体はトラバ
ースフレーム3に乗って、トラバース駆動モータ6によ
って回転されるトラバース軸5によってこの軸線の方向
にトラバースされ、線条体1が巻取ボビン2の2枚の鍔
板21,21間に整列巻きされることになる。
への整列巻取りをおこなうための装置の一例を説明す
る。ガイドローラ支持体101に回転自在に支持される
巻付ガイドローラ102によって案内される線条体1
は、ボビン回転駆動モータ4によって回転駆動される巻
取ボビン2に巻き取られる。この回転機構全体はトラバ
ースフレーム3に乗って、トラバース駆動モータ6によ
って回転されるトラバース軸5によってこの軸線の方向
にトラバースされ、線条体1が巻取ボビン2の2枚の鍔
板21,21間に整列巻きされることになる。
【0003】トラバース軸5に平行にガイド軸103が
設けられ、このガイド軸103に沿って滑動可能に2個
の検出手段104A,104Bが設けられる。これらの
検出手段104A,104Bはトラバースフレーム3の
適宜の位置に設けられるドグ7の接近によって励起さ
れ、トラバースフレーム3のトラバース往復運動の反転
指令を出すものである。
設けられ、このガイド軸103に沿って滑動可能に2個
の検出手段104A,104Bが設けられる。これらの
検出手段104A,104Bはトラバースフレーム3の
適宜の位置に設けられるドグ7の接近によって励起さ
れ、トラバースフレーム3のトラバース往復運動の反転
指令を出すものである。
【0004】図5に示すように、この検出手段104A
等は固定ねじ105を緩めることによってガイド軸10
3上を自由に滑動してその位置を調整できる。したがっ
て鍔板内側面に接する部分の拡大図である図3(a)に
示すように、巻取ボビン2の一方の鍔板21(仮に図4
の左側のものとする)の内側において線条体1の巻き上
がり現象(ターンの乗り上げ)が起きる場合は、トラバ
ース反転指令が遅いわけであるからこの指令を発する担
当の検出手段104Bを左側にずらして調整し、また逆
に図3(b)に示すように線条体1の巻き下がり(鍔板
との間に線条体の直径より大きい隙間ができる)場合
は、トラバース反転指令が早すぎるわけであるから、こ
の検出手段104Bを右側にずらして調整することにな
る。
等は固定ねじ105を緩めることによってガイド軸10
3上を自由に滑動してその位置を調整できる。したがっ
て鍔板内側面に接する部分の拡大図である図3(a)に
示すように、巻取ボビン2の一方の鍔板21(仮に図4
の左側のものとする)の内側において線条体1の巻き上
がり現象(ターンの乗り上げ)が起きる場合は、トラバ
ース反転指令が遅いわけであるからこの指令を発する担
当の検出手段104Bを左側にずらして調整し、また逆
に図3(b)に示すように線条体1の巻き下がり(鍔板
との間に線条体の直径より大きい隙間ができる)場合
は、トラバース反転指令が早すぎるわけであるから、こ
の検出手段104Bを右側にずらして調整することにな
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の方法
では作業者がいちいち固定ねじ105を緩めて検出手段
104A,104Bを移動し、調整後の固定位置はある
程度目見当で決め、それでまた不都合があれば再び調整
しなおすことによって巻取ボビンへの整列巻取りをおこ
なうものであり、微調整が困難なためになんども繰り返
して調整しなければならず、概して線条体の整列巻取り
を能率よく実施できない欠点があった。
では作業者がいちいち固定ねじ105を緩めて検出手段
104A,104Bを移動し、調整後の固定位置はある
程度目見当で決め、それでまた不都合があれば再び調整
しなおすことによって巻取ボビンへの整列巻取りをおこ
なうものであり、微調整が困難なためになんども繰り返
して調整しなければならず、概して線条体の整列巻取り
を能率よく実施できない欠点があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は上述の課題を
解決するためになされたものであって、請求項1の発明
によるその解決手段は、線条体を巻き取る巻取ボビンの
トラバース方向に沿って互いに離隔して配設され、トラ
バース反転信号を発する2個の検出手段と、前記検出手
段をそれぞれ前記トラバース方向に移動させる送りねじ
軸と、前記送りねじ軸にそれぞれ設けられる調整送り装
置とを有し、前記調整送り装置は前記送りねじ軸に取り
付けられるハンドルおよび前記送りねじ軸による送り量
を示す目盛板を備えていることを特徴とする線条体のボ
ビン巻取制御装置である。
解決するためになされたものであって、請求項1の発明
によるその解決手段は、線条体を巻き取る巻取ボビンの
トラバース方向に沿って互いに離隔して配設され、トラ
バース反転信号を発する2個の検出手段と、前記検出手
段をそれぞれ前記トラバース方向に移動させる送りねじ
軸と、前記送りねじ軸にそれぞれ設けられる調整送り装
置とを有し、前記調整送り装置は前記送りねじ軸に取り
付けられるハンドルおよび前記送りねじ軸による送り量
を示す目盛板を備えていることを特徴とする線条体のボ
ビン巻取制御装置である。
【0007】
【発明の実施の形態】図1および図2についてこの発明
の一実施例を説明する。図4について既に説明した従来
技術の部品と同一の部品については同一の符号を使用し
て説明を省略し、従来技術と異なる点を主として説明す
る。
の一実施例を説明する。図4について既に説明した従来
技術の部品と同一の部品については同一の符号を使用し
て説明を省略し、従来技術と異なる点を主として説明す
る。
【0008】線条体1は巻付案内ローラ10により案内
されて巻取ボビン2の胴部に導かれ巻取ボビン2の回転
に従って巻き取られる。巻取ボビン2自体は送りねじ軸
5によってトラバースされる。
されて巻取ボビン2の胴部に導かれ巻取ボビン2の回転
に従って巻き取られる。巻取ボビン2自体は送りねじ軸
5によってトラバースされる。
【0009】トラバース反転指令を発する検出手段8
A,8Bはそれぞれ支持体81,82に取り付けられ、
これらはそれぞれトラバース軸5に平行な送りねじ軸9
0、91によって左右に移動調整できるようにされる。
なお支持体81,82のねじ送りに際して体勢が傾いて
こじれることがないように図示のように必要なガイドロ
ッドが設けられる。
A,8Bはそれぞれ支持体81,82に取り付けられ、
これらはそれぞれトラバース軸5に平行な送りねじ軸9
0、91によって左右に移動調整できるようにされる。
なお支持体81,82のねじ送りに際して体勢が傾いて
こじれることがないように図示のように必要なガイドロ
ッドが設けられる。
【0010】送りねじ軸90,91にはそれぞれこれを
回転する調整送り装置9A,9Bが設けられる。調整送
り装置9A,9Bは、送りねじ軸90,91に取り付け
られるハンドル92と、このハンドル92に固着される
指針93と、このハンドル92によるそれぞれの送りね
じ軸の回動角度に対応してその実際のねじ送り量を目盛
った目盛板94とから構成される。
回転する調整送り装置9A,9Bが設けられる。調整送
り装置9A,9Bは、送りねじ軸90,91に取り付け
られるハンドル92と、このハンドル92に固着される
指針93と、このハンドル92によるそれぞれの送りね
じ軸の回動角度に対応してその実際のねじ送り量を目盛
った目盛板94とから構成される。
【0011】上述した本発明装置は次のように使用す
る。作業者はボビン2の巻取り状況を観察し、鍔板21
の内側においてたとえば図3(a)に示すような巻き上
がり現象を見つけた場合は、当然トラバース反転時期を
早くしなければならないわけだから、図1の調整送り装
置9Aのハンドル92を回動し、作業者が必要と判断す
る距離、たとえば2mmとか3mmとかの距離だけ検出
手段8Aを図1の左方に移動すればよく、このときその
距離の数値は目盛板94の上で読めばよい。
る。作業者はボビン2の巻取り状況を観察し、鍔板21
の内側においてたとえば図3(a)に示すような巻き上
がり現象を見つけた場合は、当然トラバース反転時期を
早くしなければならないわけだから、図1の調整送り装
置9Aのハンドル92を回動し、作業者が必要と判断す
る距離、たとえば2mmとか3mmとかの距離だけ検出
手段8Aを図1の左方に移動すればよく、このときその
距離の数値は目盛板94の上で読めばよい。
【0012】これとは逆に上記と反対側の鍔板内側の場
所で線条体1の巻き下がりが起こるものとする。この場
合はその鍔板側のトラバース反転時期をそれだけ遅くす
る必要があるわけだから、調整送り装置9Bのハンドル
92を回して、検出手段8Bの位置を作業者が目視によ
って計測判断した距離だけ図1の左方に移動すればよ
く、もちろんその距離の数値は目盛板94の上で読めば
よい。
所で線条体1の巻き下がりが起こるものとする。この場
合はその鍔板側のトラバース反転時期をそれだけ遅くす
る必要があるわけだから、調整送り装置9Bのハンドル
92を回して、検出手段8Bの位置を作業者が目視によ
って計測判断した距離だけ図1の左方に移動すればよ
く、もちろんその距離の数値は目盛板94の上で読めば
よい。
【0013】なお以上に述べた検出手段8A,8Bとし
ては、接触式あるいは非接触式のスィッチあるいはセン
サを用いる。非接触式のスィッチとしては磁気ないし光
学式の近接スィッチが好適に用いられる。
ては、接触式あるいは非接触式のスィッチあるいはセン
サを用いる。非接触式のスィッチとしては磁気ないし光
学式の近接スィッチが好適に用いられる。
【0014】
【発明の効果】この発明によれば、作業者がいちいち固
定ねじを緩めたり、締めたりして検出手段の移動調整を
おこなわなくても、巻取ボビンの鍔板内側面における線
条体の挙動にしたがって作業者が検出手段の調整移動を
目盛板の数値に合わせて容易にかつ迅速に調整できるか
ら、線条体のボビン巻取り制御が効率的に実施できる利
点がある。
定ねじを緩めたり、締めたりして検出手段の移動調整を
おこなわなくても、巻取ボビンの鍔板内側面における線
条体の挙動にしたがって作業者が検出手段の調整移動を
目盛板の数値に合わせて容易にかつ迅速に調整できるか
ら、線条体のボビン巻取り制御が効率的に実施できる利
点がある。
【図1】この発明の一実施例装置を示す側断面図であ
る。
る。
【図2】図1のA矢視図である。
【図3】巻取ボビンの鍔板内側面における巻き上がり、
巻き下がり現象を説明するための図1のB部拡大側断面
図である。
巻き下がり現象を説明するための図1のB部拡大側断面
図である。
【図4】従来の巻取ボビンへの巻取り制御方法を説明す
るための側断面図である。
るための側断面図である。
【図5】図4における検出手段の固定方法を示す側断面
図である。
図である。
1 線条体 2 巻取ボビン 21 鍔板 3 トラバースフレーム 4 ボビン回転駆動モータ 5 トラバース軸 6 トラバース駆動モータ 7 ドグ 8A,8B 検出手段 9A,9B 調整送り装置 90,91 送りねじ軸 92 ハンドル 93 指針 94 目盛板 10 巻付案内ローラ
Claims (1)
- 【請求項1】 線条体(1)を巻き取る巻取ボビン
(2)のトラバース方向に沿って互いに離隔して配設さ
れ、トラバース反転信号を発する2個の検出手段(8
A,8B)と、前記検出手段(8A,8B)をそれぞれ
前記トラバース方向に移動させる送りねじ軸(90,9
1)と、前記送りねじ軸(90,91)にそれぞれ設け
られる調整送り装置(9A,9B)とを有し、前記調整
送り装置(9A,9B)は前記送りねじ軸(90,9
1)に取り付けられるハンドル(92)および前記送り
ねじ軸(90,91)による送り量を示す目盛板(9
4)を備えていることを特徴とする線条体のボビン巻取
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32652995A JPH09142731A (ja) | 1995-11-21 | 1995-11-21 | 線条体のボビン巻取制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32652995A JPH09142731A (ja) | 1995-11-21 | 1995-11-21 | 線条体のボビン巻取制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09142731A true JPH09142731A (ja) | 1997-06-03 |
Family
ID=18188859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32652995A Pending JPH09142731A (ja) | 1995-11-21 | 1995-11-21 | 線条体のボビン巻取制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09142731A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100721866B1 (ko) * | 2001-06-26 | 2007-05-28 | 주식회사 포스코 | 드럼에 감겨지는 와이어로프의 위치 조정 장치 |
| CN102424304A (zh) * | 2011-08-10 | 2012-04-25 | 东莞市蓝姆材料科技有限公司 | 一种收边卷料的薄带复卷机及薄带的收边卷料方法 |
-
1995
- 1995-11-21 JP JP32652995A patent/JPH09142731A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100721866B1 (ko) * | 2001-06-26 | 2007-05-28 | 주식회사 포스코 | 드럼에 감겨지는 와이어로프의 위치 조정 장치 |
| CN102424304A (zh) * | 2011-08-10 | 2012-04-25 | 东莞市蓝姆材料科技有限公司 | 一种收边卷料的薄带复卷机及薄带的收边卷料方法 |
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