JPH0914576A - 高温流体ダクトの内部保温構造 - Google Patents
高温流体ダクトの内部保温構造Info
- Publication number
- JPH0914576A JPH0914576A JP16028895A JP16028895A JPH0914576A JP H0914576 A JPH0914576 A JP H0914576A JP 16028895 A JP16028895 A JP 16028895A JP 16028895 A JP16028895 A JP 16028895A JP H0914576 A JPH0914576 A JP H0914576A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolt
- outer casing
- heat
- heat insulating
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009413 insulation Methods 0.000 title claims abstract description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Thermal Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外部ケーシングが高温にならないようにした
高温流体ダクト内部保温構造を提供することにある。 【構成】 外部ケーシングとこのケーシングに対して並
設されている内壁と、前記ケーシングに溶接されて前記
内壁に締着されたボルトと、前記ケーシングの内面に接
触しない部分を有して該ボルトに載置固着された平板状
のシェルフと、前記外部ケーシングの内面と該内壁との
間に設けられた断熱板材による保温層とを備えている。
高温流体ダクト内部保温構造を提供することにある。 【構成】 外部ケーシングとこのケーシングに対して並
設されている内壁と、前記ケーシングに溶接されて前記
内壁に締着されたボルトと、前記ケーシングの内面に接
触しない部分を有して該ボルトに載置固着された平板状
のシェルフと、前記外部ケーシングの内面と該内壁との
間に設けられた断熱板材による保温層とを備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高温流体ダクトの内部
保温構造に関するものである。
保温構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ブレイトンサイクルとランキンサイクル
を組み合わせた複合サイクルや、既設のポイラにガスタ
ービンを組み合わせて出力を増大させるリパワリング
が、近年ますます盛んになっている。図2は、複合サイ
クルの1つである排熱回収式複合サイクル発電プラント
の全体構成図である。図2において、1は空気圧縮機、
2は燃焼器、3はガスタービン、4は熱交換器、5は蒸
気タービン、6は発電機、7は復水器、8はポンプであ
る。
を組み合わせた複合サイクルや、既設のポイラにガスタ
ービンを組み合わせて出力を増大させるリパワリング
が、近年ますます盛んになっている。図2は、複合サイ
クルの1つである排熱回収式複合サイクル発電プラント
の全体構成図である。図2において、1は空気圧縮機、
2は燃焼器、3はガスタービン、4は熱交換器、5は蒸
気タービン、6は発電機、7は復水器、8はポンプであ
る。
【0003】すなわち、ガスタービン3の排気を排熱回
収ボイラである熱交換器4(HRSG:Heat Recovery
Steam Generator )に導き、その熱を回収して蒸気を発
生させて蒸気タービン5を駆動するようになっている。
このような複合サイクルは、ガスタービンの最高利用温
度が高いという長所と、蒸気タービンの最低利用温度が
低いという長所を活用したものであり、熱効率および部
分負荷効率が高く、起動停止時間が短く、温排水量が少
ない等の利点を有している。なおこの図に示した排熱回
収ボイラは、ガスタービンの排熱を回収するためにリパ
ワリングにも適用される。
収ボイラである熱交換器4(HRSG:Heat Recovery
Steam Generator )に導き、その熱を回収して蒸気を発
生させて蒸気タービン5を駆動するようになっている。
このような複合サイクルは、ガスタービンの最高利用温
度が高いという長所と、蒸気タービンの最低利用温度が
低いという長所を活用したものであり、熱効率および部
分負荷効率が高く、起動停止時間が短く、温排水量が少
ない等の利点を有している。なおこの図に示した排熱回
収ボイラは、ガスタービンの排熱を回収するためにリパ
ワリングにも適用される。
【0004】図3は図2の熱交換器4の内張りの一部を
拡大して示した断面図である。図3において、9は外部
ケーシング、10は該ケーシング9に対して並設されて
いる内壁、11は該ケーシング9に溶接された平板状の
シェルフ、12,13,14は該ケーシング9の内面と
内壁10の間に保温層を形成している断熱板材、15は
基部を前記断熱板材14に固着して頭部を内壁10に締
着しているボルトである。
拡大して示した断面図である。図3において、9は外部
ケーシング、10は該ケーシング9に対して並設されて
いる内壁、11は該ケーシング9に溶接された平板状の
シェルフ、12,13,14は該ケーシング9の内面と
内壁10の間に保温層を形成している断熱板材、15は
基部を前記断熱板材14に固着して頭部を内壁10に締
着しているボルトである。
【0005】すなわち、図2に示したように、熱交換器
4にはガスタービン3からの高温排ガスが流入するが、
一般にその排ガスの温度は650〜690℃であり、図
3ではその高温排ガスが紙面に直角に流れるが、その内
部の熱が外部ケーシング9へ伝達されないように断熱板
材12,13,14による保温層が設けられている。
4にはガスタービン3からの高温排ガスが流入するが、
一般にその排ガスの温度は650〜690℃であり、図
3ではその高温排ガスが紙面に直角に流れるが、その内
部の熱が外部ケーシング9へ伝達されないように断熱板
材12,13,14による保温層が設けられている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図3で説明したよう
に、従来の技術では、シェルフ11は平板であって、外
部ケーシング9に直接溶接されているため、内部の高温
流体からの熱伝導が大きく、外部ケーシング9が高温に
なりやすいという問題点があり、また最外層の断熱板材
12から中間層の断熱板材13、最内層の断熱板材14
へと、保温の継ぎ目が横一直線となるため、隙間での熱
対流が生じ、外部ケーシング9が高温になる原因となる
という問題点があった。
に、従来の技術では、シェルフ11は平板であって、外
部ケーシング9に直接溶接されているため、内部の高温
流体からの熱伝導が大きく、外部ケーシング9が高温に
なりやすいという問題点があり、また最外層の断熱板材
12から中間層の断熱板材13、最内層の断熱板材14
へと、保温の継ぎ目が横一直線となるため、隙間での熱
対流が生じ、外部ケーシング9が高温になる原因となる
という問題点があった。
【0007】本発明は、上記のような問題点を解決しよ
うとするものである。すなわち、本発明は、外部ケーシ
ングが高温にならないようにした高温流体ダクトの内部
保温構造を提供することを目的とするものである。
うとするものである。すなわち、本発明は、外部ケーシ
ングが高温にならないようにした高温流体ダクトの内部
保温構造を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、外部ケーシングとこのケーシングに対し
て並設されている内壁と、前記ケーシングに溶接されて
前記内壁に締着されたボルトと、前記ケーシングの内面
に接触しない部分を有して該ボルトに載置固着された平
板状のシェルフと、前記外部ケーシングの内面と該内壁
との間に設けられた断熱板材による保温層とを備えてい
るものとした。
め、本発明は、外部ケーシングとこのケーシングに対し
て並設されている内壁と、前記ケーシングに溶接されて
前記内壁に締着されたボルトと、前記ケーシングの内面
に接触しない部分を有して該ボルトに載置固着された平
板状のシェルフと、前記外部ケーシングの内面と該内壁
との間に設けられた断熱板材による保温層とを備えてい
るものとした。
【0009】
【作用】本発明によれば、外部ケーシングとこのケーシ
ングに対して並設されている内壁と、前記ケーシングに
溶接されて前記内壁に締着されたボルトと、前記ケーシ
ングの内面に接触しない部分を有して該ボルトに載置固
着された平板状のシェルフと、前記外部ケーシングの内
面と該内壁との間に設けられた断熱板材による保温層と
を備えているので、シェルフは平板状であっても、外部
ケーシングに直接接触していなく、外部ケーシングに溶
接されているボルトに載置固着されているため、該ボル
トはシェルフに比較して熱の通る横断面積が非常に小さ
いことからして、内部の熱が外部ケーシングに伝達しに
くく、したがって、外部ケーシングの高温化が避けられ
る。
ングに対して並設されている内壁と、前記ケーシングに
溶接されて前記内壁に締着されたボルトと、前記ケーシ
ングの内面に接触しない部分を有して該ボルトに載置固
着された平板状のシェルフと、前記外部ケーシングの内
面と該内壁との間に設けられた断熱板材による保温層と
を備えているので、シェルフは平板状であっても、外部
ケーシングに直接接触していなく、外部ケーシングに溶
接されているボルトに載置固着されているため、該ボル
トはシェルフに比較して熱の通る横断面積が非常に小さ
いことからして、内部の熱が外部ケーシングに伝達しに
くく、したがって、外部ケーシングの高温化が避けられ
る。
【0010】
【実施例】図1は図3に対応させて示した本発明の一実
施例の拡大断面図である。図1において、21は外部ケ
ーシング、22は該ケーシング21に対して並設された
内壁、23は該ケーシング21に溶接されて該内壁22
に締着されたボルト、24は前記外部ケーシング21の
内面に接触しない部分(寸法Lだけ離れている)を有し
て該ボルト23に載置溶接されて固定された平板状のシ
ェルフ、25,26,27,28は前記外部ケーシング
21と内壁22の間に保温層を形成している断熱板材で
ある。
施例の拡大断面図である。図1において、21は外部ケ
ーシング、22は該ケーシング21に対して並設された
内壁、23は該ケーシング21に溶接されて該内壁22
に締着されたボルト、24は前記外部ケーシング21の
内面に接触しない部分(寸法Lだけ離れている)を有し
て該ボルト23に載置溶接されて固定された平板状のシ
ェルフ、25,26,27,28は前記外部ケーシング
21と内壁22の間に保温層を形成している断熱板材で
ある。
【0011】ここで、断熱板材25,26の荷重はシェ
ルフ24を介してボルト23で支持され、最内層の上部
の断熱板材27と下部の断熱板材28の荷重は該ボルト
23で直接支持されている。
ルフ24を介してボルト23で支持され、最内層の上部
の断熱板材27と下部の断熱板材28の荷重は該ボルト
23で直接支持されている。
【0012】すなわち、外部ケーシング21には、ボル
ト23を溶接し、該ボルト23の上に平板状のシェルフ
24を乗せた構造になっている。シェルフ24の長さは
内部保温の最内層まで長くせず、その内層までとしてい
る。最内層はボルト23で支持する構造であり、ボルト
23のため、保温層の継ぎ目、つまり、断熱板材27と
28の継ぎ目をラップさせることにより、熱対流も防げ
る。
ト23を溶接し、該ボルト23の上に平板状のシェルフ
24を乗せた構造になっている。シェルフ24の長さは
内部保温の最内層まで長くせず、その内層までとしてい
る。最内層はボルト23で支持する構造であり、ボルト
23のため、保温層の継ぎ目、つまり、断熱板材27と
28の継ぎ目をラップさせることにより、熱対流も防げ
る。
【0013】図1に示すように構成された高温流体ダク
トの内部保温構造においては、シェルフ24は平板状で
あっても、外部ケーシング21に直接接触していなく、
外部ケーシング21に溶接されているボルト23に載置
固着されているため、該ボルト23はシェルフ24に比
較して熱の通る横断面積が非常に小さいことからして、
内部の熱が外部ケーシング21に伝達しにくく、したが
って、外部ケーシング21の高温化が避けられる。
トの内部保温構造においては、シェルフ24は平板状で
あっても、外部ケーシング21に直接接触していなく、
外部ケーシング21に溶接されているボルト23に載置
固着されているため、該ボルト23はシェルフ24に比
較して熱の通る横断面積が非常に小さいことからして、
内部の熱が外部ケーシング21に伝達しにくく、したが
って、外部ケーシング21の高温化が避けられる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
外部ケーシングとこのケーシングに対して並設されてい
る内壁と、前記ケーシングに溶接されて前記内壁に締着
されたボルトと、前記ケーシングの内面に接触しない部
分を有して該ボルトに載置固着された平板状のシェルフ
と、前記外部ケーシングの内面と該内壁との間に設けら
れた断熱板材による保温層とを備えているので、シェル
フは外部ケーシングに直接接触していなく、外部ケーシ
ングに溶接されているボルトに載置固着されているた
め、該ボルトはシェルフに比較して熱の通る横断面積が
非常に小さいことからして、内部の熱が外部ケーシング
に伝達しにくく、したがって、外部ケーシングの高温化
が防止される。このため、本発明によれば、経年的に安
定した構造となり、内部保温や外部ケーシングの手直し
が不必要となり、長期使用に供することが可能となる。
外部ケーシングとこのケーシングに対して並設されてい
る内壁と、前記ケーシングに溶接されて前記内壁に締着
されたボルトと、前記ケーシングの内面に接触しない部
分を有して該ボルトに載置固着された平板状のシェルフ
と、前記外部ケーシングの内面と該内壁との間に設けら
れた断熱板材による保温層とを備えているので、シェル
フは外部ケーシングに直接接触していなく、外部ケーシ
ングに溶接されているボルトに載置固着されているた
め、該ボルトはシェルフに比較して熱の通る横断面積が
非常に小さいことからして、内部の熱が外部ケーシング
に伝達しにくく、したがって、外部ケーシングの高温化
が防止される。このため、本発明によれば、経年的に安
定した構造となり、内部保温や外部ケーシングの手直し
が不必要となり、長期使用に供することが可能となる。
【図1】本発明の一実施例を示した拡大断面図である。
【図2】従来の排熱回収式複合サイクル発電プラントの
全体構成図である。
全体構成図である。
【図3】図2の熱交換器の拡大断面図である。
21 外部ケーシング 22 内壁 23 ボルト 24 シェルフ 25 断熱板材 26 断熱板材 27 最内層の上部の断熱板材 28 最内層の上部の断熱板材
Claims (2)
- 【請求項1】 外部ケーシングとこのケーシングに対し
て並設されている内壁と、前記ケーシングに溶接されて
前記内壁に締着されたボルトと、前記ケーシングの内面
に接触しない部分を有して該ボルトに載置固着された平
板状のシェルフと、前記外部ケーシングの内面と該内壁
との間に設けられた断熱板材による保温層とを備えてい
ることを特徴とする、高温流体ダクトの内部保温構造。 - 【請求項2】 前記保温層のうちの最内層の上部の断熱
板材と下部の断熱板材がラップして接合されていてその
部分の上下の両断熱板材の荷重が前記内壁に締着された
ボルトで支持されている請求項1記載の高温流体ダクト
の内部保温構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16028895A JPH0914576A (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 高温流体ダクトの内部保温構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16028895A JPH0914576A (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 高温流体ダクトの内部保温構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0914576A true JPH0914576A (ja) | 1997-01-17 |
Family
ID=15711751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16028895A Pending JPH0914576A (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 高温流体ダクトの内部保温構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0914576A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8613589B2 (en) | 2008-03-31 | 2013-12-24 | Pebble Bed Modular Reactor (Pty) Limited | Thermal insulation structure for structural member, and scroll structure |
| KR20150112025A (ko) | 2013-03-06 | 2015-10-06 | 미츠비시 쥬고교 가부시키가이샤 | 배기 덕트 |
-
1995
- 1995-06-27 JP JP16028895A patent/JPH0914576A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8613589B2 (en) | 2008-03-31 | 2013-12-24 | Pebble Bed Modular Reactor (Pty) Limited | Thermal insulation structure for structural member, and scroll structure |
| KR20150112025A (ko) | 2013-03-06 | 2015-10-06 | 미츠비시 쥬고교 가부시키가이샤 | 배기 덕트 |
| US9890740B2 (en) | 2013-03-06 | 2018-02-13 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Exhaust duct |
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