JPH09147967A - 防水構造 - Google Patents

防水構造

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JPH09147967A
JPH09147967A JP32392195A JP32392195A JPH09147967A JP H09147967 A JPH09147967 A JP H09147967A JP 32392195 A JP32392195 A JP 32392195A JP 32392195 A JP32392195 A JP 32392195A JP H09147967 A JPH09147967 A JP H09147967A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover
waterproof structure
electric wire
rubber
peripheral surface
Prior art date
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Pending
Application number
JP32392195A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Tabata
正明 田端
Akiko Hirano
晶子 平野
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 歪曲分を考慮して必要十分以上の防水性能が
必要であった。 【解決手段】 電線20にて貫通可能な筒状のゴム管5
0は、軸方向に分割した一端側に電線導出口となる端子
金具収容室11の内周面に密着可能な防水部51を備え
るとともに、他端側に第一フランジ52aと第二フラン
ジ52bとを形成した係合部52を有しており、この係
合部52に対応する半円形の保持溝62,62を形成し
た挟持片61,61にて挟み込むことにより、第一フラ
ンジ52aが保持溝62内の係合溝62aに入り込んで
軸方向へ変移不能に凹凸係合しつつ全周を包み込むよう
にして挟持されるため、係合部52自体に不均一な歪曲
を生じさせることなくゴム管50をしっかり保持するこ
とが可能となり、端子金具のバレルにて圧着した場合の
ような不均一な歪曲が生じない。このためかかる歪曲を
想定して必要以上の防水性能を発揮させるように形成す
る必要がなくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電線に装着して使
用する防水構造に関し、特に、コネクタなどにおいて先
端に端子金具を圧着した電線の導出部分の防水に使用し
て好適な防水構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の防水構造を図5及び図6に示して
いる。図において、ゴム栓1は筒状に形成されるととも
に内周面と外周面にはリップを形成してあり、さらに軸
方向の一端については上記リップを形成することなく細
径として形成してある。
【0003】かかるゴム栓1に電線2を挿通せしめると
ともに、電線2の先端は皮むきして端子金具3のワイヤ
バレル4にて圧着固定するとともに、上記ゴム栓1の細
径部分は同端子金具3のインシュレーションバレル5に
て圧着固定している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の防水構
造においては、端子金具のバレルをかしめて固定してい
るため、バレルの曲がり方によって歪曲することがあ
る。従って、防水性能に余裕を持たせて対処することに
なり、必然的に必要以上の防水性能を備えざるを得ない
という課題があった。
【0005】本発明は、上記課題にかんがみてなされた
もので、必要十分な防水性能で対処することが可能な防
水構造の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1にかかる発明は、電線にて貫通可能な筒状
に形成されるとともに、軸線方向に区分した一部の範囲
は外周面にて上記電線を引き出す筒状の電線導出口の内
周面に密着可能なシールリップを有するゴム栓と、この
ゴム栓における上記シールリップ以外の部分で外周面を
全周から挟み込んで押圧するカバーとを具備する構成と
してある。
【0007】また、請求項2にかかる発明は、請求項1
に記載の防水構造において、上記カバーは上記電線導出
口を形成したハウジングに係合固定可能した構成として
ある。さらに、請求項3にかかる発明は、請求項1また
は請求項2に記載の防水構造において、上記カバーは複
数の上記ゴム栓を挟持して保持可能とした構成としてあ
る。さらに、請求項4にかかる発明は、請求項1〜請求
項3に記載の防水構造において、上記カバーは分割可能
で合体して上記ゴム栓を挟持可能とした構成としてあ
る。
【0008】さらに、請求項5にかかる発明は、請求項
1〜請求項4に記載の防水構造において、上記ゴム栓と
上記カバーとの対面部分に凹凸係合構造を形成した構成
としてある。
【0009】
【作用】上記のように構成した請求項1にかかる発明に
おいては、筒状に形成されたゴム栓に電線を貫通せし
め、カバーはこのゴム栓におけるシールリップ以外の部
分で外周面を全周から挟み込んで押圧する。全周から挟
み込んで押圧するため、歪曲は均一となり、当該挟持範
囲以外に形成されたシールリップを不均一に歪曲させる
ことはない。このようにして電線を引き出す筒状の電線
導出口の内部に挿通せしめると、同シールリップは同電
線導出口の内周面に密着し、水密面を形成する。
【0010】また、上記のように構成した請求項2にか
かる発明においては、電線導出口を形成したハウジング
に対してカバーを係合固定させることにより、導出電線
が引っ張られたりしたようなときにはストレスがカバー
にかかることになり、ゴム栓にかかることなく、ハウジ
ングにて負担することができるようになる。さらに、上
記のように構成した請求項3にかかる発明においては、
複数のゴム栓を一つのカバーで挟持して保持することに
より、それぞれの電線をひとまとめにしておくことがで
きる。
【0011】さらに、上記のように構成した請求項4に
かかる発明においては、カバーは分割されているので、
分割した状態でゴム栓を複数方向から挟み込み、合体し
て挟持する。さらに、上記のように構成した請求項5に
かかる発明においては、ゴム栓とカバーとの対面部分に
て凹凸係合しており、軸方向に移動不能となる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ゴム栓の
不均一な歪曲を防止するため、本来の防水性能を発揮す
るに足る設計とすれば良く、必要以上の防水性能を備え
る必要をなくすことが可能な防水構造を提供することが
できる。
【0013】また、請求項2にかかる発明によれば、カ
バーをハウジングに固定させているので、ゴム栓が電線
導出口から外れなくなるとともに、電線の引っ張りをゴ
ム栓に伝えないですむようになり、引っ張り変形時の防
水性能の低下を未然に防止することができる。さらに、
請求項3にかかる発明によれば、複数のゴム栓を一つの
カバーで保持するので電線がバラバラにならず、配策作
業などの時に作業性を向上させることができる。
【0014】さらに、請求項4にかかる発明によれば、
カバーが分割されているので、装着作業性がよい。さら
に、請求項5にかかる発明によれば、ゴム栓とカバーと
が凹凸係合しているので、ゴム栓がカバーから外れ難く
なり、軸方向に移動不能となる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、図面にもとづいて本発明の
実施形態を説明する。図1は、本発明の一実施形態にか
かる防水構造をコネクタハウジングに適用した状態を斜
視図により示しており、図2は組付状態を仮想的に斜視
図により示しており、図3は組付状態を斜視図により示
している。図において、コネクタハウジング10は二つ
の端子金具収容室11,11を並設した矩形箱形に形成
されており、各端子金具収容室11には電線20を圧着
接続した端子金具30と、同電線20にて貫通された防
水構造40とを挿入可能となっている。本実施形態にお
いては、防水構造40を装着する部材がコネクタとなっ
ているが、必ずしも、コネクタである必要はなく、広く
一般的に電線を導出する部位に適用可能である。また、
端子金具30についても雄側であったり雌側であったり
適宜変更可能である。
【0016】防水構造40は、ゴム栓50と、二つのゴ
ム栓50,50を挟持して保持するカバー60とから構
成されている。ゴム栓50は、上記電線20を挿通可能
な筒状に形成され、軸方向に区分して一方の範囲はシー
ルリップ51となっており、他方の範囲は係合部52と
なっている。シールリップ51は外周面に三重のリップ
51aを形成してあり、同リップ51aは上記端子金具
収容室11内に挿入されたときにその内周面に密着して
水密面を形成可能となっている。本実施形態において
は、三重のリップ51aを形成しているが、端子金具収
容室11などの筒体内周面に密着可能となっておれば良
く、必ずしもリップ51aを形成する必要はない。ま
た、ゴム栓50及び端子金具収容室11は概ね円筒状と
なっているが、必ずしも円筒状である必要はなく、適用
対象によっては角形として形成することも可能である。
【0017】係合部52は端部に形成した第一フランジ
52aと、この第一フランジ52aとシールリップ51
の間に形成された第二フランジ52bとを備えている。
一方、カバー60は上下に二分割されており、それぞれ
挟持片61,61を構成している。各挟持片61の分割
面にはそれぞれ半円形の保持溝62,62を形成してあ
り、上下の挟持片61,61を対面せしめたときに円筒
孔を形成する。この円筒孔はゴム栓50の係合部52を
全周面から覆うように覆蓋するものであり、同係合部5
2の端部に形成された第一フランジ52aに対応して円
環状の係合溝62aを形成してある。また、第二フラン
ジ52bは保持溝62外にて挟持片61の側面に接する
ようになっている。第二フランジ52bがシールリップ
51の側から挟持片61の側面に当接するようになって
いるため、電線20の引っ張りに対して大きな抗力を発
生することができる。
【0018】本実施形態においては、カバー60を二つ
の挟持片61,61にて構成しているが、ゴム栓50の
係合部52を全周から覆うようにして挟持するものであ
れば良く、ヒンジで接続するなどして必ずしも別体の挟
持片61とする必要はない。また、一つのカバー60で
二つのゴム栓50を保持しているが、さらに多数のゴム
栓50を並べて保持するようにすることもできる。この
場合、一つのカバー60を二分割した挟持片61,61
で挟持するのではなく、図4に示すように、端子金具収
容室11が二×二というように立体的に配設されている
場合には、間にもう一つの挟持片63を介在させるよう
にしても良い。この挟持片63は上面と下面にそれぞれ
二つずつの保持溝62を形成してあり、上面と下面にそ
れぞれ一つずつ挟持片61を装着可能となっている。こ
のようにして一つのカバー60で四つのゴム栓50を保
持できる。
【0019】ところで、挟持片61同士、及び挟持片6
1と挟持片63における隣接する側壁面の一方には他方
の側壁面側に延びるループ状のロック片64を形成する
とともに他方の側壁面には同ロック片64にて覆われる
位置に係止突起65を形成してある。ここで、両側壁面
には交互にロック片64と係止突起65とを形成してあ
るため、上下方向においての方向性がなく、部品種類数
を低減させている。挟持片61,61を合体させてゴム
栓50の係合部52を挟み込むにあたり、第一フランジ
52aは保持溝62内の係合溝62aに入り込むため軸
方向へ変移不能となっている。本実施形態においては、
かかる凹凸係合構造にてゴム栓50とカバー60とを係
合させているが、凹凸を逆にしたり、少なくとも軸方向
へ変移不能となる程度の他の凹凸形状で構成することも
できる。また、挟持片61,61同士で挟持するときに
圧力をかけて押圧して軸方向へ変移不能とするようにし
てもよい。このとき、電線20をも押しつけるように保
持溝62の内部に環状のリブを形成しておけば、電線2
0が滑り抜け難くなる。
【0020】カバー60には挟持片61同士で合体する
ロック片64と同様のロック片66,66がコネクタハ
ウジング10の側に向けても延設してあり、同様に上記
係止突起65と同様の係止突起12,12がコネクタハ
ウジング10の両側壁面にも形成してある。従って、カ
バー60を組み付けた状態でコネクタハウジング10に
おける端子金具収容室11の開口面に押しつけていく
と、上記ロック片66,66はコネクタハウジング10
の両側面を挟み込むように押しつけられながら係止突起
12,12に当接し、乗り越えて係止する。
【0021】カバー60がコネクタハウジング10に対
して固定されることにより、ゴム栓50もコネクタハウ
ジング10に対して固定され、例えば、電線20を引っ
張ってもカバー60をコネクタハウジング10にて保持
されるので、抜け出てしまうことはない。むろん、かか
るロック片66と係止突起12との組み合わせに限ら
ず、適宜他の係止構造などによってもカバー60をコネ
クタハウジング10に対して固定可能である。
【0022】次に、上記構成からなる本実施形態の動作
を説明する。ゴム栓50に電線20を貫通させ、その先
端に端子金具を圧着接続しておき、挟持片61における
保持溝62内にゴム栓50の係合部52を装着する。次
に、上方からもう一方の挟持片61を覆蓋させ、両側面
にてロック片64と係止突起65とを係合させる。この
ようにしてカバー60が合体されたら端子金具30の側
からコネクタハウジング10の端子金具収容室11内に
挿入していく。ゴム栓50のシールリップ51が端子金
具収容室11内に挿入される頃、コネクタハウジング1
0に対するロック片66,66が両側壁面を挟み込み、
係止突起12,12を乗り越えて係合する。この場合、
先に端子金具を端子金具収容室11内の所定位置まで挿
入しておき、電線20に対してゴム栓50をずらしてい
ってカバー60をコネクタハウジング10に係合させて
も良いし、端子金具を挿入しつつゴム栓50も端子金具
収容室11の内部に滑り込ませていっても良い。
【0023】このように、電線20にて貫通可能な筒状
のゴム栓50は、軸方向に分割した一端側に電線導出口
となる端子金具収容室11の内周面に密着可能なシール
リップ51を備えるとともに、他端側に第一フランジ5
2aと第二フランジ52bとを形成した係合部52を有
しており、この係合部52に対応する半円形の保持溝6
2,62を形成した挟持片61,61にて挟み込むこと
により、第一フランジ52aが保持溝62内の係合溝6
2aに入り込んで軸方向へ変移不能に凹凸係合しつつ全
周を包み込むようにして挟持されるため、係合部52自
体に不均一な歪曲を生じさせることなくゴム栓50をし
っかり保持することが可能となり、端子金具のバレルに
て圧着した場合のような不均一な歪曲が生じない。この
ためかかる歪曲を想定して必要以上の防水性能を発揮さ
せるように形成する必要がなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態にかかる防水構造の分解斜
視図である。
【図2】防水構造の組付状態の仮想的な斜視図である。
【図3】防水構造の組付状態の斜視図である。
【図4】変形例にかかる防水構造の分解斜視図である。
【図5】従来のゴム栓の斜視図である。
【図6】従来のゴム栓を固定した状態の側面図である。
【符号の説明】
10…コネクタハウジング 11…端子金具収容室 20…電線 30…端子金具 40…防水構造 50…ゴム栓 51…シールリップ 52…係合部 60…カバー 61…挟持片 63…挟持片

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電線にて貫通可能な筒状に形成されると
    ともに、軸線方向に区分した一部の範囲は外周面にて上
    記電線を引き出す筒状の電線導出口の内周面に密着可能
    なシールリップを有するゴム栓と、 このゴム栓における上記シールリップ以外の部分で外周
    面を全周から挟み込んで押圧するカバーとを具備するこ
    とを特徴とする防水構造。
  2. 【請求項2】 上記請求項1に記載の防水構造におい
    て、上記カバーは上記電線導出口を形成したハウジング
    に係合固定可能としたことを特徴とする防水構造。
  3. 【請求項3】 上記請求項1または請求項2に記載の防
    水構造において、上記カバーは複数の上記ゴム栓を挟持
    して保持可能としたことを特徴とする防水構造。
  4. 【請求項4】 上記請求項1〜請求項3に記載の防水構
    造において、上記カバーは分割可能で合体して上記ゴム
    栓を挟持可能としたことを特徴とする防水構造。
  5. 【請求項5】 上記請求項1〜請求項4に記載の防水構
    造において、上記ゴム栓と上記カバーとの対面部分に軸
    方向に移動不能に凹凸係合構造を形成したことを特徴と
    する防水構造。
JP32392195A 1995-11-17 1995-11-17 防水構造 Pending JPH09147967A (ja)

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Cited By (6)

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