JPH09149838A - 蛇腹取付装置 - Google Patents
蛇腹取付装置Info
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- JPH09149838A JPH09149838A JP7313022A JP31302295A JPH09149838A JP H09149838 A JPH09149838 A JP H09149838A JP 7313022 A JP7313022 A JP 7313022A JP 31302295 A JP31302295 A JP 31302295A JP H09149838 A JPH09149838 A JP H09149838A
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Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
めて簡単になる蛇腹取付装置を提供する。 【解決手段】 外周に係合溝36を形成した被取付部3
4と、内周に嵌合凹部38を形成した可撓性の蛇腹25
と、前記被取付部の外形状に対応する内形状を有し且つ
前記蛇腹の内形状に対応する外形状を有するリング体3
9の少なくとも外周の一部に前記蛇腹の嵌合凹部に係合
するフランジ部40を突設するとともに、内周側に前記
被取付部の係合溝に係止する内外への弾力性を有する爪
部41を突設し、更に蛇腹に内挿時に外形寸法が小さく
なるような縮小構造(42)を備えた連結具35とより
なる。
Description
簡単に取付けることが可能な蛇腹取付装置であって、特
に椅子に適用するものである。
後に傾動するように接続部材を介して連結し、連結部に
露出する接続部材を覆うように蛇腹を取付けた構造のも
のは各種提供されている。また、二部材が接続部材を介
して互いの距離が変化するように連結した部分にも同様
に蛇腹を取付けて、連結部を覆う構造が一般的に採用さ
れている。
しては、被取付部の外周に係合溝を形成し、蛇腹の内周
に係合溝に嵌合する環状突起を形成し、直接被取付部に
蛇腹を外嵌すると同時に、環状突起を係合溝に係合させ
て抜止めをする構造がある。また、脚部に立設したガス
シリンダーを座部の座受体に固定した部分に、該ガスシ
リンダーを覆うように蛇腹を取付ける場合には、金属製
の座受体に下端縁にフランジ部を形成した筒状の被取付
部を固着し、該被取付部に外周にフランジ部を有し且つ
一部を切断した硬質樹脂製リングを外嵌した後、蛇腹を
リングに外嵌するとともに、該蛇腹の内周に形成した嵌
合溝をリングのフランジ部に係合させる構造も採用され
ている。
ム製又は軟質合成樹脂製で作製されており、該蛇腹を、
硬質合成樹脂製又は金属製の被取付部に直接外嵌する作
業、又は被取付部に装着した硬質合成樹脂製のリングに
外嵌する作業は、互いの部材間の摺動性が悪いため極め
て困難を伴うのである。
鑑み、解決しようとするところは、被取付部に可撓性の
蛇腹を取付ける作業が極めて簡単になる蛇腹取付装置を
提供する点にある。
寸法が小さくなる縮小構造を持たせ、先ず連結具の外形
寸法を小さくした状態で、可撓性を有する蛇腹に内挿し
た後、連結具を元の形状に復元させることで蛇腹に抜止
め装着し、それから連結具を被取付部に嵌挿すること
で、連結具の内外への弾力性を有する爪部を、被取付部
の外周に形成した係合溝に抜止め係合して連結すること
によって、前述の課題を解決した。
係合溝を形成した被取付部と、内周に嵌合凹部を形成し
た可撓性の蛇腹と、前記被取付部の外形状に対応する内
形状を有し且つ前記蛇腹の内形状に対応する外形状を有
するリング体の少なくとも外周の一部に前記蛇腹の嵌合
凹部に係合するフランジ部を突設するとともに、内周側
に前記被取付部の係合溝に係止する内外への弾力性を有
する爪部を突設し、更に蛇腹に内挿時に外形寸法が小さ
くなるような縮小構造を備えた連結具とよりなるもので
ある。
が良い樹脂成形品であると、被取付部への嵌挿作業がス
ムーズになる。
部を形成してない前記リング体の部分に、その軸方向に
沿って薄肉状のヒンジ部を形成し、該ヒンジ部によって
リング体の一部を内方へ折曲可能となした構造又は前記
リング体の一部にその軸方向に沿って所定幅の切欠部を
形成し、該リング体の切欠端部を互いに接近させる方向
に変形可能となした構造である場合には、連結具を蛇腹
に嵌挿する際に、連結具の外形寸法を縮小させることが
可能であるとともに、挿入後に元の形状に容易に復元さ
せることが可能となる。
発明の詳細を説明する。図1及び図2は本発明に係る椅
子の一例を示し、図中1は脚部、2は座部、3は背凭れ
部、4は座受体、5は座フレームをそれぞれ示してい
る。
脚6,…の中心に軸筒7を立設し、該軸筒7内にガスシ
リンダー8を昇降可能に内挿したものである。
面にクッションを積層した座インナーシェル10を重合
したものである。
部背凭れ部3bとに分離し、下部背凭れ部3aに対して
上部背凭れ部3bを後傾可能に連結したものである。下
部背凭れ部3aは、下部背アウターシェル11と前面に
クッションを積層した下部背インナーシェル12を重合
し、上部背凭れ部3bは、上部背アウターシェル13と
前面にクッションを積層した上部背インナーシェル14
を重合し、それぞれの両側部において弾性的に屈曲可能
な接続部材15にて連結している。
るためのものであり、脚部1のガスシリンダー8の上端
に嵌合して取付けている。また、座受体4は、アルミダ
イカスト製であり、適宜樹脂カバー16で覆われてい
る。尚、前記脚部1の軸筒7を下パイプカバー17で、
ガスシリンダー8の突出部を上パイプカバー18でそれ
ぞれ覆っている。
3を組付けるとともに、前記座受体4を介して脚部1に
取付けるためのものであり、左右一対の側面視倒J字形
の縦支持杆19,19の水平直線部間に横ビーム20を
固着して構成したものである。縦支持杆19及び横ビー
ム20は、金属製パイプ、好ましくは丸鋼管で作製した
ものである。縦支持杆19の直線部には、後方へ弾性付
勢したスライド杆21が内蔵されて先端部分が前方へ突
出しており、縦支持杆19を座アウターシェル9の両側
に一体成形した案内溝22内に前後スライド可能に挿入
するとともに、スライド杆21の突出端を案内溝22の
前端部に係着している。また、縦支持杆19の後部の湾
曲して立ち上がった部分には、下部背アウターシェル1
1の両側に一体成形した筒部23を嵌合固着している。
部材24を両側に固定できるようになっている。更に、
前記下部背凭れ部3aの筒部23の下端にゴム製又は軟
質合成樹脂製の蛇腹25を取付けて縦支持杆19を覆
い、また下部背凭れ部3aと上部背凭れ部3bの両側端
間にゴム製又は軟質合成樹脂製の蛇腹26を取付けて前
記接続部材15の露出部を覆っている。
座部2を支持する座フレーム5の横ビーム20を前後回
動可能に枢支し、該横ビーム20の前後少なくとも一方
の側に押圧部27を突設するとともに、該押圧部27に
対応する座受体4に弾性体28を配設し、座部2が前傾
又は後傾する際に前記押圧部27で弾性体28を弾性圧
縮してなるものである。図中29は、横ビーム20を座
受体4に枢支するための軸受を示し、30はガスシリン
ダー8の上端部を嵌入する取付孔を示している。尚、前
記座受体4には、座部2の高さを調節するために、ガス
シリンダー8の制御ピン31を押圧操作する操作レバー
32がレバー受け33にて取付けられている。
3に基づき説明する。図3〜図7は本発明の第1実施例
を示し、図8及び図9は本発明の第2実施例を示し、図
10〜図13は第2実施例の変形例を示している。
に示すように、下部背凭れ部3a又は上部背凭れ部3b
を構成する硬質合成樹脂製の下部背アウターシェル11
又は下部背インナーシェル12の両端部に設けた被取付
部34と、前記蛇腹25又は26と、連結具35とから
構成される。前記被取付部34は、本実施例では円筒形
であり、その先端を余して外周に環状の係合溝36を形
成したものである。また、前記蛇腹25又は26は、開
口縁部を厚肉にし、その厚肉部37の内方に内周に沿っ
て嵌合凹部38を形成したものである。
34の外形状に対応する内形状を有し且つ前記蛇腹25
又は26の内形状に対応する外形状を有するリング体3
9の少なくとも外周の一部に前記蛇腹25又は26の嵌
合凹部38に係合するフランジ部40を突設するととも
に、内周側に前記被取付部34の係合溝36に係止する
内外への弾力性を有する爪部41を突設している。更
に、連結具35には、蛇腹25又は26に内挿時に外形
寸法が小さくなるような縮小構造として、フランジ部4
0を形成してない前記リング体39の部分に、その軸方
向に沿って薄肉状のヒンジ部42を形成し、該ヒンジ部
42によってリング体39の一部を図3に示すように内
方へ折曲可能となした構造を備えている。
39の外周に120°毎に、該リング体39の被取付部
34への嵌挿方向とは逆の口縁から間隔を隔てた一対の
スリット43,43を形成し、その中間部分を内外へ弾
力性を有する弾片となし、該弾片の先端内側をリング体
39の内面から内方へ突出させて爪部41を形成してい
る。即ち、爪部41を形成した部分では、前記フランジ
部40は分断されている。また、隣接する一組の爪部4
1,41の中間に位置するリング体39の内面に、その
軸方向に沿って細い溝を形成してヒンジ部42を形成す
るとともに、その外側面のフランジ部40はカットし、
更に該ヒンジ部42(a)を挟んで両側の爪部41の近
接側スリット43,43に対応するリング体39の外面
に、その軸方向に沿って細い溝を形成して同様にヒンジ
部42(b)を形成している。従って、中央のヒンジ部
42(a)に対応するリング体39の外面を内方へ押圧
すれば、図3に示すように両側のヒンジ部42(b)と
の間の部分が内方へ折曲するとともに、連結具35の外
形寸法が縮小される。この状態で、前記蛇腹25又は2
6に挿入し、それから連結具35の押圧力を除けば、リ
ング体39の弾性復元力によって元の形状に復帰し、フ
ランジ部40が嵌合凹部38に密嵌するのである。
嵌挿側の口縁内側に、傾斜した面取り部44を形成し、
被取付部34へ嵌挿する際の位置決め作業を容易にして
いる。また、当該連結具35は、被取付部34に対する
摺動性が良好な合成樹脂製で作製しているため、被取付
部34への嵌挿作業も容易である。図7は、当該連結具
35を用いて蛇腹25又は26を、前記被取付部34に
取付けた状態を示している。
り、この場合の連結具35aは、縮小構造として、リン
グ体39の一部に所定幅の切欠部45を形成するととも
に、該切欠部45に対向するフランジ部40をカットし
たものを用いる。この場合は、連結具35の外形寸法を
縮小するには、リング体39の切欠端部同士が接近する
方向に押圧変形させるのである。その他の構成は、前記
同様であるので、同一構成には同一符号を付してその説
明は省略する。
あり、この場合の連結具35bは、平面視形状が円形と
は異なる形状のものである。この例も、第1及び第2実
施例と基本構成は同一であり、何ら異なるところがない
ので、同一構成には同一符号を付してその説明は省略す
る。
は、外周に係合溝を形成した被取付部と、内周に嵌合凹
部を形成した可撓性の蛇腹と、前記被取付部の外形状に
対応する内形状を有し且つ前記蛇腹の内形状に対応する
外形状を有するリング体の少なくとも外周の一部に前記
蛇腹の嵌合凹部に係合するフランジ部を突設するととも
に、内周側に前記被取付部の係合溝に係止する内外への
弾力性を有する爪部を突設し、更に蛇腹に内挿時に外形
寸法が小さくなるような縮小構造を備えた連結具とより
なるので、被取付部に摺動摩擦抵抗が大きな蛇腹が直接
接触しないので、被取付部に可撓性の蛇腹を取付ける作
業が極めて簡単になる。
が良い樹脂成形品であると、被取付部への連結具の嵌挿
作業が極めて容易である。
部を形成してない前記リング体の部分に、その軸方向に
沿って薄肉状のヒンジ部を形成し、該ヒンジ部によって
リング体の一部を内方へ折曲可能となした構造又は前記
リング体の一部にその軸方向に沿って所定幅の切欠部を
形成し、該リング体の切欠端部を互いに接近させる方向
に変形可能となした構造である場合には、連結具を蛇腹
に嵌挿する際に、連結具の外形寸法を容易に縮小させる
ことが可能であるので、蛇腹に連結具を取付ける作業が
極めて容易であり、また連結具を蛇腹に挿入した後に元
の形状に容易に復元させることができ、復元した後に
は、蛇腹の嵌合凹部に連結具のフランジ部が強く密嵌す
る。
ある。
状態の要部断面図である。
る。
ある。
断面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 外周に係合溝を形成した被取付部と、 内周に嵌合凹部を形成した可撓性の蛇腹と、 前記被取付部の外形状に対応する内形状を有し且つ前記
蛇腹の内形状に対応する外形状を有するリング体の少な
くとも外周の一部に前記蛇腹の嵌合凹部に係合するフラ
ンジ部を突設するとともに、内周側に前記被取付部の係
合溝に係止する内外への弾力性を有する爪部を突設し、
更に蛇腹に内挿時に外形寸法が小さくなるような縮小構
造を備えた連結具と、 よりなることを特徴とする蛇腹取付装置。 - 【請求項2】 前記連結具が、被取付部との摺動性が良
い樹脂成形品である請求項1記載の蛇腹取付装置。 - 【請求項3】 前記連結具の縮小構造が、フランジ部を
形成してない前記リング体の部分に、その軸方向に沿っ
て薄肉状のヒンジ部を形成し、該ヒンジ部によってリン
グ体の一部を内方へ折曲可能となした構造である請求項
1又は2記載の蛇腹取付装置。 - 【請求項4】 前記連結具の縮小構造が、前記リング体
の一部にその軸方向に沿って所定幅の切欠部を形成し、
該リング体の切欠端部を互いに接近させる方向に変形可
能となした構造である請求項1又は2記載の蛇腹取付装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31302295A JP3293059B2 (ja) | 1995-11-30 | 1995-11-30 | 蛇腹取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31302295A JP3293059B2 (ja) | 1995-11-30 | 1995-11-30 | 蛇腹取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09149838A true JPH09149838A (ja) | 1997-06-10 |
| JP3293059B2 JP3293059B2 (ja) | 2002-06-17 |
Family
ID=18036285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31302295A Expired - Fee Related JP3293059B2 (ja) | 1995-11-30 | 1995-11-30 | 蛇腹取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3293059B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002136388A (ja) * | 2000-10-30 | 2002-05-14 | Okamura Corp | 椅子の背凭れ構造 |
| JP2005334028A (ja) * | 2004-05-24 | 2005-12-08 | Steelcase Development Corp | 椅子 |
| JP2015084856A (ja) * | 2013-10-29 | 2015-05-07 | コクヨファニチャー株式会社 | 椅子 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630010U (ja) * | 1992-09-24 | 1994-04-19 | 株式会社タカラ | ラベル貼着装置におけるベロー取付具 |
| JPH0712842U (ja) * | 1993-07-28 | 1995-03-03 | 株式会社不二工 | ダクトの接続構造 |
-
1995
- 1995-11-30 JP JP31302295A patent/JP3293059B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630010U (ja) * | 1992-09-24 | 1994-04-19 | 株式会社タカラ | ラベル貼着装置におけるベロー取付具 |
| JPH0712842U (ja) * | 1993-07-28 | 1995-03-03 | 株式会社不二工 | ダクトの接続構造 |
Cited By (3)
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| JP2005334028A (ja) * | 2004-05-24 | 2005-12-08 | Steelcase Development Corp | 椅子 |
| JP2015084856A (ja) * | 2013-10-29 | 2015-05-07 | コクヨファニチャー株式会社 | 椅子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3293059B2 (ja) | 2002-06-17 |
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