JPH09150558A - プリンタ用描画装置 - Google Patents
プリンタ用描画装置Info
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- JPH09150558A JPH09150558A JP7310365A JP31036595A JPH09150558A JP H09150558 A JPH09150558 A JP H09150558A JP 7310365 A JP7310365 A JP 7310365A JP 31036595 A JP31036595 A JP 31036595A JP H09150558 A JPH09150558 A JP H09150558A
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 6
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000009877 rendering Methods 0.000 description 1
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Abstract
ト毎の演算を行わずに展開処理を行うこと。 【解決手段】 座標記憶手段1に格納された座標情報に
よって指定される右端のワードのビットマップデータを
生成する右端エッジ生成部8と、座標記憶手段に格納さ
れた座標情報によって指定される左端のワードのビット
マップデータを生成する左端エッジ生成部6と、左端の
ワードから右端のワードまでの間のワードのビットマッ
プデータを生成する中間生成部7と、座標記憶手段1に
格納された座標情報によって定まるビットマップデータ
の長さとワードの予め定められたワード長とに基づいて
メモリアクセス回数を算出するDMA回数演算部9と、
このDMA回数演算部9から出力される演算結果に基づ
いてビットマップ生成手段の各生成部からの出力を選択
するビットマップ選択部11とを備えた。
Description
置に関し、特に、走査線に対し水平、垂直方向の実直線
および、水平方向に矩形を、与えられたパラメータより
展開するプリンタ用描画装置に関する。
その直線の微小変位を求め、スタートドットから1ドッ
トごとに演算を行い、ドット位置を決定していた(例え
ば、特開平1−222385)このため、1ドットごと
演算するためのドットクロックが必要であり、水平直線
の描画展開を行う際、1ワード分のドットクロックを必
要としていた。
直線画像展開処理を傾き等を判別しながら1ドットごと
処理をしていたため、単純で使用頻度が高い水平直線
や、垂直直線などの直線画像展開処理にかなりの時間を
要していた。
改善し、特に、使用頻度の高い水平直線および矩形を1
ドット毎の演算を行わずに展開処理を行うことができる
プリンタ用描画装置を提供することを、その目的とす
る。
1の手段として、入力されたデータの開始座標および終
了座標を記憶する座標記憶手段と、この座標記憶手段に
格納された座標情報とメモリアクセスのワード長とに基
づいてビットマップデータを生成するビットマップ生成
手段と、このビットマップ生成手段によって生成された
ビットマップデータを外部メモリに描画するビットマッ
プ描画手段とを備えている。しかも、ビットマップ生成
手段が、座標記憶手段に格納された座標情報によって指
定される右端のワードのビットマップデータを生成する
右端エッジ生成部と、座標記憶手段に格納された座標情
報によって指定される左端のワードのビットマップデー
タを生成する左端エッジ生成部と、左端のワードから右
端のワードまでの間のワードのビットマップデータを生
成する中間生成部とを備えている。さらに、ビットマッ
プ描画手段が、座標記憶手段に格納された座標情報によ
って定まるビットマップデータの長さとワードの予め定
められたワード長とに基づいてメモリアクセス回数を算
出するDMA回数演算部と、このDMA回数演算部から
出力される演算結果に基づいてビットマップ生成手段の
各生成部からの出力を選択するビットマップ選択部とを
備えている。さらに、このビットマップ選択部が、メモ
リアクセス回数が「1」であるときには右端エッジ生成
部からの出力と左端エッジ生成部からの出力との論理積
を生成する合成出力機能を備えた、という手段を採って
いる。
された座標に基づいて、水平方向の直線の描画を行う。
ビットマップ描画手段は、メモリに対してワード単位で
ビットマップデータを描画するため、ビットマップ生成
手段は、ワード単位でビットマップデータを生成する。
は、ビットマップ生成部が、合成出力機能により、右端
エッジ生成部からの出力と左端エッジ生成部からの出力
との論理積を生成する。すると、ドット単位の操作をせ
ずに、ワード単位のビットマップデータが生成される。
項に加え、ビットマップ選択部に、当該ビットマップ選
択部によるワード単位のビットマップデータの出力回数
をカウントするDMAカウンタを併設している。しか
も、ビットマップ選択部が、メモリアクセス回数が
「1」を越えるときには左端エッジ生成部によって生成
されたビットマップデータを出力する左端出力機能と、
この左端出力機能によって左端のビットマップデータが
出力された後にDMAカウンタの出力値がDMA回数演
算部の演算結果に至るまで1ワード分のビットマップデ
ータを出力する中間出力機能と、DMAカウンタの出力
値がDMA回数演算部の演算結果に至ったときには右端
エッジ生成部によって生成されたビットマップデータを
出力する右端出力機能とを備えた、という構成を採って
いる。
る事項に加え、座標記憶手段に格納されたデータが数ワ
ードに及ぶ場合に、右端エッジ生成部、左端エッジ生成
部、中間生成部によって生成されたそれぞれのビットマ
ップデータを、メモリアクセス回数とDMA回数演算部
の演算結果に応じて、ビットマップ選択部が適宜選択す
る。
ド全てが線上にある場合のビットマップ(1ワード全て
黒)と、1ワード内に直線の両端が存在する場合とで、
メモリに展開するビットマップを切り換える。
項に加え、DMAカウンタに、このDMAカウンタの出
力値に基づいて次のワードの出力座標を生成するアドレ
ス生成部を併設した、という構成を採っている。
の各機能がビットマップデータを順次出力するタイミン
グに応じて、アドレス生成部が当該ワード単位のビット
マップデータのアドレス(出力座標)を生成する。これ
は、ドット単位での描画ではなく、DMAカウンタの値
に基づいたワード単位のアクセスとなる。
項に加え、アドレス生成部が、座標記憶手段に格納され
る垂直方向の座標に基づいて右端出力機能によってビッ
トマップデータが出力された後に次の行の座標を指定す
る矩形出力制御機能を備えた、という構成を採ってい
る。
画される水平直線を繰り返し行うことで、矩形の描画を
行う。
項に加え、ビットマップ生成手段が、開始座標と終了座
標とを比較する始点終点比較回路と、この始点終点比較
回路の出力に基づいて左端座標及び右端座標を選択する
と共に当該左端座標および右端座標を座標情報として座
標記憶手段に出力する座標選択部とを備えた、という構
成を採っている。
とが描画の方向とは異なる場合にあっても、座標選択部
がこれを調整する。
た目的を達成しようとするものである。
を参照して説明する。図1は本実施形態によるプリンタ
用描画装置の構成を示すブロック図である。
の開始座標および終了座標を記憶する座標記憶手段1
と、この座標記憶手段1に格納された座標情報とメモリ
アクセスのワード長とに基づいてビットマップデータを
生成するビットマップ生成手段3と、このビットマップ
生成手段3によって生成されたビットマップデータを外
部メモリに描画するビットマップ描画手段4とを備えて
いる。しかも、ビットマップ生成手段3が、座標記憶手
段1に格納された座標情報によって指定される右端のワ
ードのビットマップデータを生成する右端エッジ生成部
8と、座標記憶手段に格納された座標情報によって指定
される左端のワードのビットマップデータを生成する左
端エッジ生成部6と、左端のワードから右端のワードま
での間のワードのビットマップデータを生成する中間生
成部7とを備えている。ここで、ワードの左端は、図2
において示すように、外部メモリにおける左端をいい、
右端のワードは、外部メモリにおける右端をいう。
記憶手段1に格納された座標情報によって定まるビット
マップデータの長さとワードの予め定められたワード長
とに基づいてメモリアクセス回数を算出するDMA回数
演算部9と、このDMA回数演算部9から出力される演
算結果に基づいてビットマップ生成手段の各生成部から
の出力を選択するビットマップ選択部11とを備えてい
る。
クセス回数が「1」であるときには右端エッジ生成部8
からの出力と左端エッジ生成部6からの出力との論理積
を生成する合成出力機能を備えている。
と終了座標とを比較する始点終点比較回路2Aと、この
始点終点比較回路2Aの出力に基づいて左端座標及び右
端座標を選択すると共に当該左端座標および右端座標を
座標情報として座標記憶手段に出力する座標選択部2
B,2Cとを備えている。
す説明図である。この図2に示す例では、座標記憶手段
1は、水平方向の始点座標と終点座標とを記憶する水平
座標格納部1Aと、垂直方向の始点座標と終点座標とを
記憶する垂直座標格納部1Bとを備えている。
2Aによる比較の結果に基づいて水平方向の始点と終点
を直線ビットマップの左端、右端に振り分ける左端/右
端座標選択部2Bと、同様に始点終点比較回路2Aの比
較結果に基づいて垂直方向の始点を直線ビットマップの
上端、下端に振り分ける左端/下端座標選択部2Cとを
備えている。
択部2Bの結果から水平方向のDMA(ダイレクトメモ
リアクセス)の必要回数を演算する水平方向DMA回数
演算部9Aと、左端/下端座標選択部2Cの結果から上
端と下端座標から垂直方向のDMA必要ライン数を演算
する垂直方向DMAライン数演算部9Bと、DMAカウ
ンタ10とを備えている。
部6は、左端座標値よりその座標が位置するワード内の
ビット位置から下位ビット(左側)を黒データにして左
端のビットマップを生成する。同様に、右端エッジ生成
部7は、右端座標値よりその座標が位置するワード内の
ビット位置から上位ビット(右側)を黒データにして右
端のビットマップを生成する。図2に示す例では、中間
生成部7は、ビットマップ選択部11の一機能として実
現している。
成部6および右端エッジ生成部7が生成するビットマッ
プを選択し、合成し、必要なデータを出力する。アドレ
ス生成部12は、DMAに必要なアドレスを生成する。
処理の一例を示すフローチャートである。まず、水平直
線(X方向)の描画展開時は、格納部1Aの始点終点
(X始、X終)を比較部3で比較し、X終>X始である
か否かを確認する(ステップS1)。
でない場合、(X左、X右)=(X始、X終)とする
(ステップS2)。一方、X終>X始である場合には、
(X左、X右)=(X終、X始)とする(ステップS
3)。
両端のビットマップをエッジ生成部6、7で生成させる
(ステップS4)。
いて、水平方向の必要なDMA回数を算出する(ステッ
プS5)。このDMA回数は、X終とX始の差が何ワー
ドに該当するのかを示す値となる。
な水平方向のDMA回数が1回(つまり、1ワード内に
直線の両端がある)ならば、左端と右端のビットマップ
の論理積を出力する(ステップS7,合成出力機能)。
次いで、DMAカウンタの値をインクリメントする。ア
ドレス生成部は、次のワードを書き込むアドレスをこの
DMAカウンタの値に基づいて算出する。
方向のDMA回数が1回以上の場合、最初のDMA発生
時には、左端エッジ生成部6の結果を出力する(ステッ
プS9,左端出力機能)。さらに、DMAカウンタをイ
ンクリメントする。すると、アドレス生成部12は次の
ワードのアドレスを算出する。
方向DMA回数演算部9Aの演算結果と、DMAカウン
タ10の値とから、次に生成するワードが最後のワード
か否かを確認する(ステップS11)。最後のDMA発
生時には右端エッジ生成部7の結果を出力し(ステップ
S12,右端出力機能)、それ以外では1ワード全て”
H”を出力する(ステップS13,中間出力機能)。ど
ちらの場合にも、DMAカウンタをインクリメントする
(ステップS10,S8)。
部1の水平方向始点終点(X始、X終)を比較部3で比
較し、もしX終>X始ならば、左端/右端座標選択部2
Bで(X左、X右)=(X終、X始)とする。同様に、
格納部2の垂直方向始点終点(Y始、Y終)から(Y
上、Y下)を選択する。
画展開を行い、1ライン終了すると(必要水平方向DM
A回数分DMAを行うと)、アドレス生成部はあらかじ
めセットされていた1ラインのワード数とDMA開始前
に演算した初期アドレスから、1ライン後の直線左端位
置までアドレスを移動させ、全ライン同様に処理を行
う。処理を行うライン数は、(Y上、Y下)座標より、
垂直方向DMAライン数演算部9Bにて求める。
様の方法で行う。
と、使用頻度の高い水平直線、垂直直線、水平方向の矩
形が、CPUでの処理を行わず、また、1ドットごとの
演算を行わずに展開処理が行えるため、従来の展開処理
に必要とした時間より短時間で処理を終了することがで
きる。即ち、印刷データの展開処理を行うCPUは、本
実施形態によるプリンタ用描画装置に開始/終了座標を
出力するだけで描画メモリに直線又は矩形が展開される
ため、比較的処理量が多い直線の展開処理から解放さ
れ、このため、印刷データの全体的な展開時間が高速に
なり、従って、印刷データの印刷出力を高速に行うこと
ができる。
ので、これによると、ビットマップ描画手段が、メモリ
に対してワード単位でビットマップデータを描画するた
め、ビットマップ生成手段は、ワード単位でビットマッ
プデータを生成することができ、このため、ドット単位
の描画処理と比較して高速に描画することができ、さら
に、1ワード中に始点と終点とがある場合には、ビット
マップ生成部が、合成出力機能により、右端エッジ生成
部からの出力と左端エッジ生成部からの出力との論理積
を生成するため、ドット単位の操作をせずに、ワード単
位でビットマップデータを生成することができ、従っ
て、1ワードに満たない短い直線であっても高速に描画
することができる。このように、使用頻度の高い水平直
線および矩形をドット毎の演算を行わずに展開処理を行
うことができる従来にない優れたプリンタ用描画装置を
提供することができる。
ある。
示す説明図である。
例を示すフローチャートである。
Claims (5)
- 【請求項1】 入力されたデータの開始座標および終了
座標を記憶する座標記憶手段と、この座標記憶手段に格
納された座標情報とメモリアクセスのワード長とに基づ
いてビットマップデータを生成するビットマップ生成手
段と、このビットマップ生成手段によって生成されたビ
ットマップデータを外部メモリに描画するビットマップ
描画手段とを備え、 前記ビットマップ生成手段が、前記座標記憶手段に格納
された座標情報によって指定される右端のワードのビッ
トマップデータを生成する右端エッジ生成部と、前記座
標記憶手段に格納された座標情報によって指定される左
端のワードのビットマップデータを生成する左端エッジ
生成部と、前記左端のワードから右端のワードまでの間
のワードのビットマップデータを生成する中間生成部と
を備え、 前記ビットマップ描画手段が、前記座標記憶手段に格納
された座標情報によって定まるビットマップデータの長
さと前記ワードの予め定められたワード長とに基づいて
メモリアクセス回数を算出するDMA回数演算部と、こ
のDMA回数演算部から出力される演算結果に基づいて
前記ビットマップ生成手段の各生成部からの出力を選択
するビットマップ選択部とを備え、 このビットマップ選択部が、前記メモリアクセス回数が
「1」であるときには前記右端エッジ生成部からの出力
と前記左端エッジ生成部からの出力との論理積を生成す
る合成出力機能を備えたことを特徴とするプリンタ用描
画装置。 - 【請求項2】 前記ビットマップ選択部に、当該ビット
マップ選択部による前記ワード単位のビットマップデー
タの出力回数をカウントするDMAカウンタを併設し、 前記ビットマップ選択部が、前記メモリアクセス回数が
「1」を越えるときには前記左端エッジ生成部によって
生成されたビットマップデータを出力する左端出力機能
と、この左端出力機能によって左端のビットマップデー
タが出力された後に前記DMAカウンタの出力値が前記
DMA回数演算部の演算結果に至るまで前記1ワード分
のビットマップデータを出力する中間出力機能と、前記
DMAカウンタの出力値が前記DMA回数演算部の演算
結果に至ったときには前記右端エッジ生成部によって生
成されたビットマップデータを出力する右端出力機能と
を備えたことを特徴とする請求項1記載のプリンタ用描
画装置。 - 【請求項3】 前記DMAカウンタに、このDMAカウ
ンタの出力値に基づいて次のワードの出力座標を生成す
るアドレス生成部を併設したことを特徴とする請求項2
記載のプリンタ用描画装置。 - 【請求項4】 前記アドレス生成部が、前記座標記憶手
段に格納される垂直方向の座標に基づいて前記右端出力
機能によってビットマップデータが出力された後に次の
行の座標を指定する矩形出力制御機能を備えたことを特
徴とする請求項3記載のプリンタ用描画装置。 - 【請求項5】 前記ビットマップ生成手段が、前記開始
座標と終了座標とを比較する始点終点比較回路と、この
始点終点比較回路の出力に基づいて左端座標及び右端座
標を選択すると共に当該左端座標および右端座標を座標
情報として前記座標記憶手段に出力する座標選択部とを
備えたことを特徴とする請求項1記載のプリンタ用描画
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7310365A JP2776347B2 (ja) | 1995-11-29 | 1995-11-29 | プリンタ用描画装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7310365A JP2776347B2 (ja) | 1995-11-29 | 1995-11-29 | プリンタ用描画装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09150558A true JPH09150558A (ja) | 1997-06-10 |
| JP2776347B2 JP2776347B2 (ja) | 1998-07-16 |
Family
ID=18004373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7310365A Expired - Fee Related JP2776347B2 (ja) | 1995-11-29 | 1995-11-29 | プリンタ用描画装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2776347B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03144867A (ja) * | 1989-10-31 | 1991-06-20 | Nippon Steel Corp | 直線描画方法及び装置 |
| JPH0550695A (ja) * | 1991-08-27 | 1993-03-02 | Tokyo Electric Co Ltd | 印字データ処理装置 |
| JPH0761087A (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-07 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | フレームメモリの効率的利用方法 |
-
1995
- 1995-11-29 JP JP7310365A patent/JP2776347B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03144867A (ja) * | 1989-10-31 | 1991-06-20 | Nippon Steel Corp | 直線描画方法及び装置 |
| JPH0550695A (ja) * | 1991-08-27 | 1993-03-02 | Tokyo Electric Co Ltd | 印字データ処理装置 |
| JPH0761087A (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-07 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | フレームメモリの効率的利用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2776347B2 (ja) | 1998-07-16 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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