JPH09158301A - 側溝ブロック及びその製造方法 - Google Patents
側溝ブロック及びその製造方法Info
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- JPH09158301A JPH09158301A JP31518995A JP31518995A JPH09158301A JP H09158301 A JPH09158301 A JP H09158301A JP 31518995 A JP31518995 A JP 31518995A JP 31518995 A JP31518995 A JP 31518995A JP H09158301 A JPH09158301 A JP H09158301A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 34
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 38
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
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- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 一般的な側溝ブロック用の製造型枠によって
も製造することができる立ち上がり部の上端面の狭い側
溝ブロック、及びその製造方法を、簡単な構造及び方法
によって提供すること。 【解決手段】 側溝13を構成する底面部11及び側壁
部12と、側溝蓋の載置面21の側端から立ち上がる立
ち上がり部22とを有する側溝ブロック100であっ
て、コンクリートにより形成され、前記底面部11及び
側壁部12を構成するブロック本体10と、該ブロック
本体10とは別体に形成されると共にブロック本体10
の側壁部12の上端面に一体化され、前記載置面21及
び前記立ち上がり部22を構成する蓋受け部材20と、
を備えてなる。
も製造することができる立ち上がり部の上端面の狭い側
溝ブロック、及びその製造方法を、簡単な構造及び方法
によって提供すること。 【解決手段】 側溝13を構成する底面部11及び側壁
部12と、側溝蓋の載置面21の側端から立ち上がる立
ち上がり部22とを有する側溝ブロック100であっ
て、コンクリートにより形成され、前記底面部11及び
側壁部12を構成するブロック本体10と、該ブロック
本体10とは別体に形成されると共にブロック本体10
の側壁部12の上端面に一体化され、前記載置面21及
び前記立ち上がり部22を構成する蓋受け部材20と、
を備えてなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本各発明は、側溝ブロック及
びその製造方法に関し、詳しくは、側溝を構成する底面
部及び側壁部と、側溝蓋の載置面の側端から立ち上がる
立ち上がり部とを有する側溝ブロック、及びその製造方
法に関する。
びその製造方法に関し、詳しくは、側溝を構成する底面
部及び側壁部と、側溝蓋の載置面の側端から立ち上がる
立ち上がり部とを有する側溝ブロック、及びその製造方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】側溝ブロックとしては、例えば図5に示
すように、側溝を構成する底面部及び側壁部と、側溝蓋
の載置面の側端から立ち上がる立ち上がり部とを有する
ものがある。
すように、側溝を構成する底面部及び側壁部と、側溝蓋
の載置面の側端から立ち上がる立ち上がり部とを有する
ものがある。
【0003】ところで、歩道等の地表設備に沿って側溝
を形成する場合において、歩道等の地表設備を、インタ
ーロック等のブロック材や表面に装飾が施されたパネル
材等によって形成し、側溝の上面を覆う側溝蓋として、
前述の歩道等の地表設備の表面と違和感のない装飾が表
面に施されたものを使用し、美感を向上させる場合があ
る。しかしながら、この場合には、歩道等の地表設備と
側溝蓋との境界部分に、側溝ブロックの立ち上がり部の
上端面が露呈するため、この立ち上がり部の上端面によ
って歩道等の地表設備と側溝蓋と分断され、これにより
美感が低下するという問題があった。
を形成する場合において、歩道等の地表設備を、インタ
ーロック等のブロック材や表面に装飾が施されたパネル
材等によって形成し、側溝の上面を覆う側溝蓋として、
前述の歩道等の地表設備の表面と違和感のない装飾が表
面に施されたものを使用し、美感を向上させる場合があ
る。しかしながら、この場合には、歩道等の地表設備と
側溝蓋との境界部分に、側溝ブロックの立ち上がり部の
上端面が露呈するため、この立ち上がり部の上端面によ
って歩道等の地表設備と側溝蓋と分断され、これにより
美感が低下するという問題があった。
【0004】そこで、例えば図6に示すように、平板状
の鋼板を、その上部が突出するように側壁部に埋設し、
これにより立ち上がり部を構成した側溝ブロックが案出
された。このような側溝ブロックによれば、歩道等の地
表設備と側溝蓋との境界部分に露呈する側溝ブロックの
立ち上がり部の上端面の面積が狭いため、歩道等の地表
設備と側溝蓋とを違和感なく接続させることができ、美
感をより向上させることができる。
の鋼板を、その上部が突出するように側壁部に埋設し、
これにより立ち上がり部を構成した側溝ブロックが案出
された。このような側溝ブロックによれば、歩道等の地
表設備と側溝蓋との境界部分に露呈する側溝ブロックの
立ち上がり部の上端面の面積が狭いため、歩道等の地表
設備と側溝蓋とを違和感なく接続させることができ、美
感をより向上させることができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前述の側溝
ブロックにあっても、以下のような問題を有していた。
ブロックにあっても、以下のような問題を有していた。
【0006】立ち上がり部を鋼板等により形成した例え
ば図6に示すような前述の側溝ブロックは、それ専用の
製造型枠を必要とする。一方、側溝ブロックとしての一
般的な形状は、全体がコンクリートにより形成された例
えば図5に示すようなものであり、前述の側溝ブロック
は、需要が非常に低いものである。このため、側溝ブロ
ックの製造者は、一般的な側溝ブロック用の製造型枠の
他に、別個、前述の側溝ブロック用の使用頻度の低い製
造型枠を所持しなければならず、甚だ不経済である。
ば図6に示すような前述の側溝ブロックは、それ専用の
製造型枠を必要とする。一方、側溝ブロックとしての一
般的な形状は、全体がコンクリートにより形成された例
えば図5に示すようなものであり、前述の側溝ブロック
は、需要が非常に低いものである。このため、側溝ブロ
ックの製造者は、一般的な側溝ブロック用の製造型枠の
他に、別個、前述の側溝ブロック用の使用頻度の低い製
造型枠を所持しなければならず、甚だ不経済である。
【0007】本各発明は、このような実状を鑑みてなさ
れたものであり、その目的とするところは、一般的な側
溝ブロック用の製造型枠によっても製造することができ
る立ち上がり部の上端面の狭い側溝ブロック、及びその
製造方法を、簡単な構造及び方法によって提供すること
である。
れたものであり、その目的とするところは、一般的な側
溝ブロック用の製造型枠によっても製造することができ
る立ち上がり部の上端面の狭い側溝ブロック、及びその
製造方法を、簡単な構造及び方法によって提供すること
である。
【0008】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに本発明の採った手段を、図面に使用する符号を付し
て説明すると、まず、請求項1の発明は、「側溝を構成
する底面部11及び側壁部12と、側溝蓋の載置面21
の側端から立ち上がる立ち上がり部22とを有する側溝
ブロック100であって、コンクリートにより形成さ
れ、前記底面部11及び側壁部12を構成するブロック
本体10と、該ブロック本体10とは別体に形成される
と共にブロック本体10の側壁部12の上端面に一体化
され、前記載置面21及び前記立ち上がり部22を構成
する蓋受け部材20と、を備えてなることを特徴とする
側溝ブロック100」である。
めに本発明の採った手段を、図面に使用する符号を付し
て説明すると、まず、請求項1の発明は、「側溝を構成
する底面部11及び側壁部12と、側溝蓋の載置面21
の側端から立ち上がる立ち上がり部22とを有する側溝
ブロック100であって、コンクリートにより形成さ
れ、前記底面部11及び側壁部12を構成するブロック
本体10と、該ブロック本体10とは別体に形成される
と共にブロック本体10の側壁部12の上端面に一体化
され、前記載置面21及び前記立ち上がり部22を構成
する蓋受け部材20と、を備えてなることを特徴とする
側溝ブロック100」である。
【0009】そして、請求項2の発明は、「側溝13を
構成する底面部11及び側壁部12と、側溝蓋の載置面
21の側端から立ち上がる立ち上がり部22とを有する
側溝ブロック100を製造するための製造型枠200で
あって、前記底面部11及び側壁部12を形成するため
のブロック本体形成空間210と、前記立ち上がり部2
2を形成するための立ち上がり部形成空間220とを有
する製造型枠200、を使用し、該製造型枠200内
に、側溝ブロック100の載置面21及び立ち上がり部
22を構成する蓋受け部材20を、前記ブロック本体形
成空間210と前記立ち上がり部形成空間220とを遮
断するようにして配置し、ブロック本体形成空間210
にコンクリートを打設することを特徴とする側溝ブロッ
ク100の製造方法」である。
構成する底面部11及び側壁部12と、側溝蓋の載置面
21の側端から立ち上がる立ち上がり部22とを有する
側溝ブロック100を製造するための製造型枠200で
あって、前記底面部11及び側壁部12を形成するため
のブロック本体形成空間210と、前記立ち上がり部2
2を形成するための立ち上がり部形成空間220とを有
する製造型枠200、を使用し、該製造型枠200内
に、側溝ブロック100の載置面21及び立ち上がり部
22を構成する蓋受け部材20を、前記ブロック本体形
成空間210と前記立ち上がり部形成空間220とを遮
断するようにして配置し、ブロック本体形成空間210
にコンクリートを打設することを特徴とする側溝ブロッ
ク100の製造方法」である。
【0010】
【発明の実施の形態】次に、本各発明に係る側溝ブロッ
ク100及びその製造方法の実施の形態を、図面に従っ
て詳細に説明する。
ク100及びその製造方法の実施の形態を、図面に従っ
て詳細に説明する。
【0011】図1に、請求項1の発明に係る側溝ブロッ
ク100の実施の形態の一例を示す。ブロック本体10
は、コンクリートにより形成されており、底面部11と
側壁部12とを有している。そして、これら底面部11
と側壁部12とで側溝13が構成されている。
ク100の実施の形態の一例を示す。ブロック本体10
は、コンクリートにより形成されており、底面部11と
側壁部12とを有している。そして、これら底面部11
と側壁部12とで側溝13が構成されている。
【0012】ブロック本体10の側壁部12には、ブロ
ック本体10とは別体に形成された蓋受け部材20が側
壁部12上端面全体を被覆するようにして一体化されて
いる。ここで、この蓋受け部材20は、断面略T字状に
形成されており、その下部には、ブロック本体10に埋
設されたアンカー部23を備えている。そして、この蓋
受け部材22により、側溝蓋の載置面21と、この載置
面21の側端から立ち上がる立ち上がり部22とが構成
されている。
ック本体10とは別体に形成された蓋受け部材20が側
壁部12上端面全体を被覆するようにして一体化されて
いる。ここで、この蓋受け部材20は、断面略T字状に
形成されており、その下部には、ブロック本体10に埋
設されたアンカー部23を備えている。そして、この蓋
受け部材22により、側溝蓋の載置面21と、この載置
面21の側端から立ち上がる立ち上がり部22とが構成
されている。
【0013】このような側溝ブロック100は、請求項
2の発明の如き製造方法により製造することができ、こ
の製造方法を以下に説明する。
2の発明の如き製造方法により製造することができ、こ
の製造方法を以下に説明する。
【0014】まず、図2に示すように、製造型枠200
としては、立ち上がり部を含む全体がコンクリートによ
り一体的に形成された例えば図5に示した如き一般的な
側溝ブロックを製造するための製造型枠200を使用す
る。この製造型枠200は、側溝ブロックの底面部及び
側壁部を形成するためのブロック本体形成空間210
と、側溝ブロックの立ち上がり部を形成するための立ち
上がり部形成空間とを備えたものである。なお、本例に
おける製造型枠200は、側溝ブロックの内側形状を形
成するための本体部230と、この本体部230の下部
に回動自在に支持された側溝ブロックの外側形状を形成
するための側板部240とを備えたものであり、後述す
るコンクリート打設時には、側板部240を閉ざしてブ
ロック本体形成空間210と立ち上がり部形成空間22
0とを形成するものである。
としては、立ち上がり部を含む全体がコンクリートによ
り一体的に形成された例えば図5に示した如き一般的な
側溝ブロックを製造するための製造型枠200を使用す
る。この製造型枠200は、側溝ブロックの底面部及び
側壁部を形成するためのブロック本体形成空間210
と、側溝ブロックの立ち上がり部を形成するための立ち
上がり部形成空間とを備えたものである。なお、本例に
おける製造型枠200は、側溝ブロックの内側形状を形
成するための本体部230と、この本体部230の下部
に回動自在に支持された側溝ブロックの外側形状を形成
するための側板部240とを備えたものであり、後述す
るコンクリート打設時には、側板部240を閉ざしてブ
ロック本体形成空間210と立ち上がり部形成空間22
0とを形成するものである。
【0015】次に、前述の製造型枠200に、そのブロ
ック本体形成空間210と立ち上がり部形成空間220
とを遮断するようにして、側溝ブロックの立ち上がり部
と載置面とを構成する形状に予め形成された蓋受け部材
20を配置する。ここで、蓋受け部材20における側溝
ブロックの立ち上がり部を構成する部分は、立ち上がり
部形成空間内220に収容され、ブロック本体10に埋
設されるアンカー部23は、ブロック本体形成空間内に
収容されている。そして、ブロック本体形成空間210
にコンクリートを打設することにより、所望の形状のブ
ロック本体10を形成する。このような製造方法によれ
ば、一般的な側溝ブロック用の製造型枠200を使用し
て、ブロック本体10に蓋受け部材20が一体化された
側溝ブロック100を形成することができる。
ック本体形成空間210と立ち上がり部形成空間220
とを遮断するようにして、側溝ブロックの立ち上がり部
と載置面とを構成する形状に予め形成された蓋受け部材
20を配置する。ここで、蓋受け部材20における側溝
ブロックの立ち上がり部を構成する部分は、立ち上がり
部形成空間内220に収容され、ブロック本体10に埋
設されるアンカー部23は、ブロック本体形成空間内に
収容されている。そして、ブロック本体形成空間210
にコンクリートを打設することにより、所望の形状のブ
ロック本体10を形成する。このような製造方法によれ
ば、一般的な側溝ブロック用の製造型枠200を使用し
て、ブロック本体10に蓋受け部材20が一体化された
側溝ブロック100を形成することができる。
【0016】図3には、請求項1の発明に係る側溝ブロ
ック100の別の例を示す。この側溝ブロック100
は、断面略L字状に形成された蓋受け部材20を採用し
たものである。この側溝ブロック100を製造する際に
おいても、図4に示すように、一般的な側溝ブロック用
の製造型枠200を使用して製造することができる。
ック100の別の例を示す。この側溝ブロック100
は、断面略L字状に形成された蓋受け部材20を採用し
たものである。この側溝ブロック100を製造する際に
おいても、図4に示すように、一般的な側溝ブロック用
の製造型枠200を使用して製造することができる。
【0017】
【発明の効果】以上詳細に説明した如き構成の本各発明
によれば、一般的な側溝ブロック用の製造型枠により製
造することができる立ち上がり部の上端面が狭い側溝ブ
ロック、及びその製造方法を、簡単な構造及び方法によ
って提供することができる。
によれば、一般的な側溝ブロック用の製造型枠により製
造することができる立ち上がり部の上端面が狭い側溝ブ
ロック、及びその製造方法を、簡単な構造及び方法によ
って提供することができる。
【図1】請求項1の発明に係る側溝ブロックの一例を示
す断面正面図である。
す断面正面図である。
【図2】請求項2の発明に係る側溝ブロックの製造方法
の一例を示す断面正面図である。
の一例を示す断面正面図である。
【図3】請求項1の発明に係る側溝ブロックの別の例を
示す断面正面図である。
示す断面正面図である。
【図4】請求項2の発明に係る側溝ブロックの製造方法
の別の例を示す断面正面図である。
の別の例を示す断面正面図である。
【図5】従来の側溝ブロックを示す断面正面図である。
【図6】従来の側溝ブロックを示す断面正面図である。
10 ブロック本体 11 底面部 12 側壁部 13 側溝 20 蓋受け部材 21 載置面 22 立ち上がり部 23 アンカー部 100 側溝ブロック 200 製造型枠 210 ブロック本体形成空間 220 立ち上がり部形成空間 230 本体部 240 側板部
Claims (2)
- 【請求項1】側溝を構成する底面部及び側壁部と、側溝
蓋の載置面の側端から立ち上がる立ち上がり部とを有す
る側溝ブロックであって、 コンクリートにより形成され、前記底面部及び側壁部を
構成するブロック本体と、 該ブロック本体とは別体に形成されると共にブロック本
体の側壁部の上端面に一体化され、前記載置面及び前記
立ち上がり部を構成する蓋受け部材と、を備えてなるこ
とを特徴とする側溝ブロック。 - 【請求項2】側溝を構成する底面部及び側壁部と、側溝
蓋の載置面の側端から立ち上がる立ち上がり部とを有す
る側溝ブロックを製造するための製造型枠であって、前
記底面部及び側壁部を形成するためのブロック本体形成
空間と、前記立ち上がり部を形成するための立ち上がり
部形成空間とを有する製造型枠、を使用し、 該製造型枠内に、側溝ブロックの載置面及び立ち上がり
部を構成する蓋受け部材を、前記ブロック本体形成空間
と前記立ち上がり部形成空間とを遮断するようにして配
置し、 ブロック本体形成空間にコンクリートを打設することを
特徴とする側溝ブロックの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31518995A JPH09158301A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 側溝ブロック及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31518995A JPH09158301A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 側溝ブロック及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09158301A true JPH09158301A (ja) | 1997-06-17 |
Family
ID=18062495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31518995A Pending JPH09158301A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 側溝ブロック及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09158301A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023182027A (ja) * | 2022-06-14 | 2023-12-26 | 株式会社宝機材 | 被覆部形成具、被覆部形成具を備えた型枠ユニット、及び型枠ユニットを用いて埋設構造物を製造する製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04310703A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-02 | Hokushiyou Cement Kogyosho:Kk | グレーチングを有するブロック及びその製造方法 |
| JPH06200550A (ja) * | 1993-01-07 | 1994-07-19 | Kunitaka Sasaki | 化粧蓋板を有する側溝ブロック |
-
1995
- 1995-12-04 JP JP31518995A patent/JPH09158301A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04310703A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-02 | Hokushiyou Cement Kogyosho:Kk | グレーチングを有するブロック及びその製造方法 |
| JPH06200550A (ja) * | 1993-01-07 | 1994-07-19 | Kunitaka Sasaki | 化粧蓋板を有する側溝ブロック |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023182027A (ja) * | 2022-06-14 | 2023-12-26 | 株式会社宝機材 | 被覆部形成具、被覆部形成具を備えた型枠ユニット、及び型枠ユニットを用いて埋設構造物を製造する製造方法 |
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