JPH09159449A - 測量方法 - Google Patents
測量方法Info
- Publication number
- JPH09159449A JPH09159449A JP7315573A JP31557395A JPH09159449A JP H09159449 A JPH09159449 A JP H09159449A JP 7315573 A JP7315573 A JP 7315573A JP 31557395 A JP31557395 A JP 31557395A JP H09159449 A JPH09159449 A JP H09159449A
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- JP
- Japan
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- surveying
- rod
- optical machine
- displacement
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- Pending
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- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 測量光学機械、測量棒相互間の距離が大きい
場合でも、測量光学機械側での専門作業者不要として三
角測量を速やかに、しかも容易に行うこと。 【解決手段】 測量光学機械1における視準用接眼部よ
りカメラ2により取込みされた測量画像を画像認識・位
置ずれ計算回路3で画像処理することによって、基準点
11に対する測量棒10のずれの量と方向がディジタル
データとして検出された上、測量棒10側に電波により
無線送信される場合は、測量棒10側では、画像表示回
路9上でのずれ表示にもとづき測量棒10が移動せしめ
られた状態で、三角測量が速やかに、しかも容易に行わ
れ得るものである。
場合でも、測量光学機械側での専門作業者不要として三
角測量を速やかに、しかも容易に行うこと。 【解決手段】 測量光学機械1における視準用接眼部よ
りカメラ2により取込みされた測量画像を画像認識・位
置ずれ計算回路3で画像処理することによって、基準点
11に対する測量棒10のずれの量と方向がディジタル
データとして検出された上、測量棒10側に電波により
無線送信される場合は、測量棒10側では、画像表示回
路9上でのずれ表示にもとづき測量棒10が移動せしめ
られた状態で、三角測量が速やかに、しかも容易に行わ
れ得るものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、いわゆる三角測量
に係わり、特に測量光学機械における視準用接眼部より
取込みされた測量画像を画像処理することによって、基
準点に対する測量棒のずれの量と方向がディジタルデー
タとして検出された上、測量棒側に電波により無線送信
される一方、測量棒側においては、受信されたずれの量
と方向にもとづき測量棒が移動せしめられた状態で三角
測量が行われるようにした測量方法に関するものであ
る。
に係わり、特に測量光学機械における視準用接眼部より
取込みされた測量画像を画像処理することによって、基
準点に対する測量棒のずれの量と方向がディジタルデー
タとして検出された上、測量棒側に電波により無線送信
される一方、測量棒側においては、受信されたずれの量
と方向にもとづき測量棒が移動せしめられた状態で三角
測量が行われるようにした測量方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】これまでにあっては、専ら、測量光学機
械側、測量棒側にそれぞれ専門作業者が常時配置された
状態で三角測量が行われているのが実情である。即ち、
測量光学機械側では、基準点に対する測量棒のずれが目
視可とされているが、このずれは測量棒側に随時指示さ
れるものとなっている。しかして、測量棒側では、その
指示にもとづいて測量棒が移動せしめられつつ、三角測
量が行われていたものである。なお、この種技術に関す
るものとしては、例えば実開昭64−6510号公報
「測量光学機械の遠隔視準装置」が挙げられる。これに
よる場合、測量光学機械における視準用接眼部にはCC
Dカメラ等が取付けされたものとなっている。そのCC
Dカメラ等により検出された測量画像は遠隔に有線によ
り伝送された上、モニタ上に表示されることによって、
遠隔視準が可とされたものとなっている。
械側、測量棒側にそれぞれ専門作業者が常時配置された
状態で三角測量が行われているのが実情である。即ち、
測量光学機械側では、基準点に対する測量棒のずれが目
視可とされているが、このずれは測量棒側に随時指示さ
れるものとなっている。しかして、測量棒側では、その
指示にもとづいて測量棒が移動せしめられつつ、三角測
量が行われていたものである。なお、この種技術に関す
るものとしては、例えば実開昭64−6510号公報
「測量光学機械の遠隔視準装置」が挙げられる。これに
よる場合、測量光学機械における視準用接眼部にはCC
Dカメラ等が取付けされたものとなっている。そのCC
Dカメラ等により検出された測量画像は遠隔に有線によ
り伝送された上、モニタ上に表示されることによって、
遠隔視準が可とされたものとなっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記公
報による場合、有線による画像の伝送表示が行われてい
ることから、測量光学機械、測量棒相互間の距離は比較
的小さい場合にのみ適用可とされたものとなっている。
換言すれば、それら測量光学機械、測量棒相互間の距離
が数百メートル以内の範囲内で頻繁に変化する場合に
は、画像の伝送表示は無線電送方式に頼るざるを得ない
というものである。尤も、無線電送方式によるとして
も、無線従事者資格が不要とされている小電力アナログ
無線電送装置による場合は、その電送距離はせいぜい数
十メートルしかなく、しかも画質自体の劣化も否めない
ものとなっている。また、無線従事者資格が不要とされ
つつも、数百メートルを無線電送し得るものとして特定
小電力無線装置(ディジタルデータで2400ビット/
秒の転送能力を持っている装置が実際に製品化)が考え
られるが、これによる場合、NTSC方式で1コマ/秒
のデータとしても約1分の電送時間が必要となってい
る。本発明の目的は、測量光学機械、測量棒相互間の距
離が数百メートル以内の範囲内で頻繁に変化する場合で
あっても、測量光学機械側での専門作業者不要として三
角測量を速やかに、しかも容易に行い得る測量方法を供
するにある。
報による場合、有線による画像の伝送表示が行われてい
ることから、測量光学機械、測量棒相互間の距離は比較
的小さい場合にのみ適用可とされたものとなっている。
換言すれば、それら測量光学機械、測量棒相互間の距離
が数百メートル以内の範囲内で頻繁に変化する場合に
は、画像の伝送表示は無線電送方式に頼るざるを得ない
というものである。尤も、無線電送方式によるとして
も、無線従事者資格が不要とされている小電力アナログ
無線電送装置による場合は、その電送距離はせいぜい数
十メートルしかなく、しかも画質自体の劣化も否めない
ものとなっている。また、無線従事者資格が不要とされ
つつも、数百メートルを無線電送し得るものとして特定
小電力無線装置(ディジタルデータで2400ビット/
秒の転送能力を持っている装置が実際に製品化)が考え
られるが、これによる場合、NTSC方式で1コマ/秒
のデータとしても約1分の電送時間が必要となってい
る。本発明の目的は、測量光学機械、測量棒相互間の距
離が数百メートル以内の範囲内で頻繁に変化する場合で
あっても、測量光学機械側での専門作業者不要として三
角測量を速やかに、しかも容易に行い得る測量方法を供
するにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的は、基本的に
は、測量光学機械における視準用接眼部より取込みされ
た測量画像を画像処理することによって、基準点に対す
る測量棒のずれの量と方向がディジタルデータとして検
出された上、測量棒側に電波により無線送信される一
方、該測量棒側においては、受信されたずれの量と方向
にもとづき測量棒が移動せしめられた状態で三角測量が
行われることで達成される。
は、測量光学機械における視準用接眼部より取込みされ
た測量画像を画像処理することによって、基準点に対す
る測量棒のずれの量と方向がディジタルデータとして検
出された上、測量棒側に電波により無線送信される一
方、該測量棒側においては、受信されたずれの量と方向
にもとづき測量棒が移動せしめられた状態で三角測量が
行われることで達成される。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
から図3により説明する。さて、図1には測量光学機械
および測量棒を含む、発明の実施の形態での三角測量の
方法概念が、また、図2にはその測量光学機械側の詳細
が、更に、図3には、同じくその測量棒側の詳細がそれ
ぞれ示されているが、その方法を概念的に説明すれば以
下のようである。
から図3により説明する。さて、図1には測量光学機械
および測量棒を含む、発明の実施の形態での三角測量の
方法概念が、また、図2にはその測量光学機械側の詳細
が、更に、図3には、同じくその測量棒側の詳細がそれ
ぞれ示されているが、その方法を概念的に説明すれば以
下のようである。
【0006】即ち、測量光学機械1における視準用接眼
部にはアダプタを介し、例えばCCDカメラ2が取付け
可とされているが、そのCCDカメラ2により取込みさ
れた測量画像は画像認識・位置ずれ計算回路3で画像処
理されることによって、基準点11に対する測量棒10
のずれの量と方向がディジタルデータとして検出可とさ
れているものである。このようにして検出されたずれの
量と方向は無線ディジタルデータ送受信回路4を介しア
ンテナ6より測量棒10側に送信されるが、測量棒10
側では、それらずれの量と方向はアンテナ7を介し無線
ディジタルデータ送受信回路8で受信された上、画像表
示回路9上に表示可とされているものである。したがっ
て、そのずれ表示にもとづき測量棒10が移動せしめら
れた上で三角測量が行われる場合は、測量光学機械1側
での専門作業者不要として速やかに、しかも容易に三角
測量が行われ得るものである。
部にはアダプタを介し、例えばCCDカメラ2が取付け
可とされているが、そのCCDカメラ2により取込みさ
れた測量画像は画像認識・位置ずれ計算回路3で画像処
理されることによって、基準点11に対する測量棒10
のずれの量と方向がディジタルデータとして検出可とさ
れているものである。このようにして検出されたずれの
量と方向は無線ディジタルデータ送受信回路4を介しア
ンテナ6より測量棒10側に送信されるが、測量棒10
側では、それらずれの量と方向はアンテナ7を介し無線
ディジタルデータ送受信回路8で受信された上、画像表
示回路9上に表示可とされているものである。したがっ
て、そのずれ表示にもとづき測量棒10が移動せしめら
れた上で三角測量が行われる場合は、測量光学機械1側
での専門作業者不要として速やかに、しかも容易に三角
測量が行われ得るものである。
【0007】三角測量は基本的に以上のようにして実施
され得るが、その際に、測量棒10側からの電波による
遠隔監視制御下に、測量光学機械1での取込み画像の拡
大率や、方向検出/駆動回路5による画像取込み方向が
更新可として積極的に制御されるようにしてもよいもの
である。また、測量棒10側においては、測量光学機械
1より予め電波により送信されている測量点付近の画像
が背景として、その背景上に、受信されたずれの量と方
向にもとづき測量棒10、基準点11各々の位置がアニ
メーション化された状態として南北情報とともに合成表
示されつつ、測量棒10が移動せしめられるようにして
もよいものである。
され得るが、その際に、測量棒10側からの電波による
遠隔監視制御下に、測量光学機械1での取込み画像の拡
大率や、方向検出/駆動回路5による画像取込み方向が
更新可として積極的に制御されるようにしてもよいもの
である。また、測量棒10側においては、測量光学機械
1より予め電波により送信されている測量点付近の画像
が背景として、その背景上に、受信されたずれの量と方
向にもとづき測量棒10、基準点11各々の位置がアニ
メーション化された状態として南北情報とともに合成表
示されつつ、測量棒10が移動せしめられるようにして
もよいものである。
【0008】
【発明の効果】以上、説明したように、請求項1〜4各
々の何れにおいても、測量光学機械、測量棒相互間の距
離が数百メートル以内の範囲内で頻繁に変化する場合で
あっても、測量光学機械側での専門作業者不要として三
角測量が速やかに、しかも容易に行われ得るものとなっ
ている。
々の何れにおいても、測量光学機械、測量棒相互間の距
離が数百メートル以内の範囲内で頻繁に変化する場合で
あっても、測量光学機械側での専門作業者不要として三
角測量が速やかに、しかも容易に行われ得るものとなっ
ている。
【図1】図1は、測量光学機械および測量棒を含む、発
明の実施の形態での三角測量の方法概念を示す図
明の実施の形態での三角測量の方法概念を示す図
【図2】図2は、その測量光学機械側の詳細を示す図
【図3】図3は、同じくその測量棒側の詳細を示す図
1…測量光学機械、2…CCDカメラ、3…画像認識・
位置ずれ計算回路、4,8…無線ディジタルデータ送受
信回路、5…方向検出/駆動回路、6,7…アンテナ、
9…画像表示回路、10…測量棒、11…基準点
位置ずれ計算回路、4,8…無線ディジタルデータ送受
信回路、5…方向検出/駆動回路、6,7…アンテナ、
9…画像表示回路、10…測量棒、11…基準点
Claims (4)
- 【請求項1】 測量光学機械によって、基準点に対する
測量棒のずれが検出された上、該ずれが解消されるべく
上記測量棒が移動せしめられた状態で三角測量が行われ
る際での測量方法であって、測量光学機械における視準
用接眼部より取込みされた測量画像を画像処理すること
によって、基準点に対する測量棒のずれの量と方向がデ
ィジタルデータとして検出された上、測量棒側に電波に
より無線送信される一方、該測量棒側においては、受信
されたずれの量と方向にもとづき測量棒が移動せしめら
れた状態で三角測量が行われるようにした測量方法。 - 【請求項2】 測量光学機械によって、基準点に対する
測量棒のずれが検出された上、該ずれが解消されるべく
上記測量棒が移動せしめられた状態で三角測量が行われ
る際での測量方法であって、測量棒側からの電波による
遠隔監視制御下に、測量光学機械での画像取込み方向と
取込み画像の拡大率が更新可とされつつ、該測量光学機
械における視準用接眼部より取込みされた測量画像を画
像処理することによって、基準点に対する測量棒のずれ
の量と方向がディジタルデータ検出された上、測量棒側
に電波により無線送信される一方、該測量棒側において
は、受信されたずれの量と方向にもとづき測量棒が移動
せしめられた状態で三角測量が行われるようにした測量
方法。 - 【請求項3】 測量光学機械によって、基準点に対する
測量棒のずれが検出された上、該ずれが解消されるべく
上記測量棒が移動せしめられた状態で三角測量が行われ
る際での測量方法であって、測量光学機械における視準
用接眼部より取込みされた測量画像を画像処理すること
によって、基準点に対する測量棒のずれの量と方向がデ
ィジタルデータとして検出された上、測量棒側に電波に
より無線送信される一方、該測量棒側においては、上記
測量光学機械より予め電波により送信されている測量点
付近の画像が背景として、該背景上に、受信されたずれ
の量と方向にもとづき測量棒、基準点各々の位置がアニ
メーション化された状態として合成表示されつつ、測量
棒が移動せしめられた状態で三角測量が行われるように
した測量方法。 - 【請求項4】 測量光学機械によって、基準点に対する
測量棒のずれが検出された上、該ずれが解消されるべく
上記測量棒が移動せしめられた状態で三角測量が行われ
る際での測量方法であって、測量棒側からの電波による
遠隔監視制御下に、測量光学機械での画像取込み方向と
取込み画像の拡大率が更新可とされつつ、該測量光学機
械における視準用接眼部より取込みされた測量画像を画
像処理することによって、基準点に対する測量棒のずれ
の量と方向がディジタルデータ検出された上、測量棒側
に電波により無線送信される一方、該測量棒側において
は、上記測量光学機械より予め電波により送信されてい
る測量点付近の画像が背景として、該背景上に、受信さ
れたずれの量と方向にもとづき測量棒、基準点各々の位
置がアニメーション化された状態として合成表示されつ
つ、測量棒が移動せしめられた状態で三角測量が行われ
るようにした測量方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7315573A JPH09159449A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 測量方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7315573A JPH09159449A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 測量方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09159449A true JPH09159449A (ja) | 1997-06-20 |
Family
ID=18066977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7315573A Pending JPH09159449A (ja) | 1995-12-04 | 1995-12-04 | 測量方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09159449A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003075154A (ja) * | 2001-09-07 | 2003-03-12 | Topcon Corp | オペレータ誘導システム |
| JP2009229350A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Topcon Corp | 測量システム |
| WO2015051605A1 (zh) * | 2013-10-10 | 2015-04-16 | 北京智谷睿拓技术服务有限公司 | 图像采集定位方法及图像采集定位装置 |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123788A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-07-02 | Nissan Riyokuka Kk | 自動測量方法およびその装置 |
| JPH0357911A (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-13 | Tobishima Corp | 自動測量装置 |
| JPH0493714A (ja) * | 1990-08-10 | 1992-03-26 | Taisei Corp | 測量情報の送受信ターゲット |
| JPH055308A (ja) * | 1991-06-27 | 1993-01-14 | Tobishima Corp | 杭打ち方法 |
| JPH0694460A (ja) * | 1992-09-11 | 1994-04-05 | Nikon Corp | データ表示装置 |
| JPH06241799A (ja) * | 1993-02-12 | 1994-09-02 | Topcon Corp | 測量装置 |
| JPH0777424A (ja) * | 1993-09-07 | 1995-03-20 | Wacom Co Ltd | 光学式測量機 |
| JPH0875467A (ja) * | 1994-09-09 | 1996-03-22 | Asahi Optical Co Ltd | 測定ポイント指示装置 |
-
1995
- 1995-12-04 JP JP7315573A patent/JPH09159449A/ja active Pending
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| EP1293755A1 (en) * | 2001-09-07 | 2003-03-19 | Kabushiki Kaisha TOPCON | Operator guiding system |
| US7222021B2 (en) | 2001-09-07 | 2007-05-22 | Kabushiki Kaisha Topcon | Operator guiding system |
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| US10360450B2 (en) | 2013-10-10 | 2019-07-23 | Beijing Zhigu Rui Tuo Tech Co., Ltd. | Image capturing and positioning method, image capturing and positioning device |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040511 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041005 |