JPH09159468A - 走行位置表示装置 - Google Patents
走行位置表示装置Info
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- JPH09159468A JPH09159468A JP7320119A JP32011995A JPH09159468A JP H09159468 A JPH09159468 A JP H09159468A JP 7320119 A JP7320119 A JP 7320119A JP 32011995 A JP32011995 A JP 32011995A JP H09159468 A JPH09159468 A JP H09159468A
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Abstract
時に自動的に自車位置の周辺地図表示画面の再表示を行
い、自車の停止またはユーザの操作開始により前回のユ
ーザ操作画面を自動的に再表示する。 【解決手段】 自車の現在位置を地図とともに表示部1
08に表示する走行位置表示装置において、走行中に操
作部39を操作することに安全上の問題があるユーザ操
作画面を表示しながら走行する時、自車の走行開始ある
いは連続無操作状態が一定時間継続したことをCPU1
04が判定すると、現在のユーザ操作画面情報をRAM
104bに退避させて、表示部108の表示を自車位置
周辺地図表示画面に自動的に切り換え、また、自車の走
行停止あるいはユーザの操作開始をCPU104が判定
すると、現在の表示部108の自車位置周辺地図表示を
退避していたユーザ操作画面に自動的に切り換える。
Description
位置を地図とともに表示装置に表示するナビゲーション
装置に使用する走行位置表示装置に関するものである。
は、方位センサ及び距離センサからの検出データを基に
車両の位置・方位及び走行軌跡を求め、またGPS受信
機からの絶対位置情報に基づき車両の現在位置を補正し
て推定車両位置を算出する。
に基づき現在位置に対応する地図データをCD−ROM
等の記憶装置から読み出し、この地図データを画像プロ
セッサで画像データに変換することにより、自車の現在
位置を中心とする所定範囲の地図を表示装置に表示し、
同時に、その地図上に車両の現在位置が表示するように
なっている。
カーナビゲーション装置を操作することに安全上の問題
があるユーザ操作画面を、その安全のために制限する処
理動作を図4に示すフローチャートを参照して説明す
る。
により走行強制処理を開始する(ステップ401)。次
に走行中か否かを走行状態判定処理で判定し(ステップ
402)、走行中ならば現在の画面状態がユーザ操作画
面か、あるいは地図画面かを判定する(ステップ40
3)。ユーザ操作画面の場合は、これが走行強制対象の
操作かを判定し(ステップ404)、走行強制対象の操
作である場合はユーザの操作を取り消し(ステップ40
5)、その旨のメッセージをユーザに一定時間表示する
(ステップ406)。
ような従来の走行位置表示装置では、自車の走行開始に
よりユーザは特定の画面操作ができなくなるという走行
強制機能を有し、ユーザが走行開始により操作不能状態
へ遷移したことをメッセージ等で知らせる方式であるた
め、ユーザがナビゲーション機能を実現するための自車
位置の周辺地図表示画面へ移行させるには、走行中に自
ら画面を遷移させる操作が必要になるという問題があっ
た。
であり、自車の走行またはユーザが一定時間無操作の時
に自動的に自車位置の周辺地図表示画面の再表示を行
い、自車の停止またはユーザの操作開始により前回のユ
ーザ操作画面を自動的に再表示することができる走行位
置表示装置を提供することを目的とする。
に本発明は、自車の現在位置を地図とともに表示装置に
表示する走行位置表示装置であって、自車位置検出手段
で検出された自車位置の周辺に対応する地図データを記
憶手段から読み出して表示するとともに自車位置検出手
段で検出された自車位置を表示地図上に表示し、さらに
自車位置の周辺地図表示以外のユーザ操作による操作画
面情報を表示する表示手段と、自車の走行/停止を判定
する走行停止判定手段と、この走行停止判定手段が走行
状態を判定した時に表示手段に表示されているユーザ操
作画面を自車位置の周辺地図表示画面に切り換え、走行
停止判定手段が停止状態を判定した時は表示手段に表示
されている自車位置の周辺地図表示画面から元のユーザ
操作画面に復帰表示させる制御手段とを備えてなるもの
である。
外のユーザ操作画面を表示手段に表示しながら走行する
時に、走行開始で表示手段の画面を自車位置周辺地図表
示に自動的に切り換え、また、走行停止で切り換え前の
ユーザ操作画面に自動的に復帰表示させることができ
る。
は、自車位置を検出する自車位置検出手段と、道路地図
データを記憶する記憶手段と、前記自車位置検出手段で
検出された自車位置の周辺に対応する地図データを前記
記憶手段から読み出して表示するとともに前記自車位置
検出手段で検出された自車位置を表示地図上に表示し、
さらに前記自車位置の周辺地図表示以外のユーザ操作に
よる操作画面情報を表示する表示手段と、自車の走行/
停止を判定する走行停止判定手段と、前記走行停止判定
手段が走行状態を判定した時に前記表示手段に表示され
ているユーザ操作画面を自車位置の周辺地図表示画面に
切り換える制御手段とを備えてなるものであり、自車位
置周辺地図及びそれ以外のユーザ操作画面を表示手段に
表示しながら走行する時に、走行停止判定手段が走行開
始を判定すると制御手段は表示手段の画面をユーザ操作
画面から自車位置の周辺地図表示画面に自動的に切り換
える。
行停止判定手段が走行停止を判定した時に前記制御手段
が前記表示手段に表示されている自車位置の周辺地図表
示画面から元のユーザ操作画面に復帰表示させるもので
あり、走行停止判定手段が走行停止を判定すると切り換
え前のユーザ操作画面に自動的に復帰表示させることが
できる。
を検出する自車位置検出手段と、道路地図データを記憶
する記憶手段と、前記自車位置検出手段で検出された自
車位置の周辺に対応する地図データを前記記憶手段から
読み出して表示するとともに前記自車位置検出手段で検
出された自車位置を表示地図上に表示し、さらに前記自
車位置の周辺地図表示以外のユーザ操作による操作画面
情報を表示する表示手段と、前記ユーザ操作の有無を検
出する操作状態検出手段と、前記操作状態検出手段がユ
ーザ操作有りを検出してからのユーザ無操作時間を計測
判定する無操作時間判定手段と、前記操作状態検出手段
がユーザ操作有りを検出してからのユーザ無操作状態が
連続して所定時間以上経過したことを前記無操作時間判
定手段が判定した時は前記表示手段に表示されているユ
ーザ操作画面を自車位置の周辺地図表示画面に切り換え
る制御手段とを備えてなるものであり、操作状態検出手
段がユーザ操作有りを検出してからのユーザ無操作状態
が所定時間以上経過したことが無操作時間判定手段で判
定されると、表示手段に表示されているユーザ操作画面
が自車位置の周辺地図表示画面に自動的に切り換えられ
る。
作状態検出手段がユーザ操作有りを検出してからのユー
ザ無操作状態が所定時間以内あることを前記無操作時間
判定手段が判定した時は、前記制御手段が前記表示手段
に表示されている自車位置の周辺地図表示画面から元の
ユーザ操作画面に復帰表示させるものであり、無操作時
間判定手段がユーザ無操作状態が所定時間以内あること
を判定すると、自車位置の周辺地図表示画面を元のユー
ザ操作画面に自動的に切り換える。
〜図3を用いて説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の実施形態における走行
位置表示装置の構成を示している。
あり、この方位センサ101には自動車の相対走行方位
を検出する光ジャイロや振動ジャイロ等が使用される。
102は車輪の回転数に応じたパルスを発生する距離セ
ンサ、106はGPS(Global Positio
ning System)受信機であり、このGPSレ
シーバ106は複数の衛星から送信される電波を受信し
演算することにより受信点の位置( 緯度、経度) を求め
るためのものである。107は地図データ等を記録した
CD−ROMであり、このCD−ROM107の地図デ
ータ等は図示省略のCD−ROMドライブにより読み出
される構成になっている。109は車室内に設置される
表示部であり、地図及び自動車の現在走行位置、方位等
を表示する。
入力インタフェース103を介してCPU104に接続
され、方位センサ101及び距離センサ102の出力信
号をCPU10に取り込むことにより、自車の位置・方
位・走行軌跡を求める。また、GPS受信機106は通
信インタフェース105を介してCPU10に接続さ
れ、このGPS受信機106で受信したGPS情報をC
PU10に取り込むことにより自車の現在位置を補正す
る。
105を介してCPU10に接続され、算出された自車
の現在位置の周辺に対応する地図データをCD−ROM
107から読み出してRAM104bに格納するととも
に、該地図データを画像処理プロセッサ108に出力す
る。画像処理プロセッサ108は地図データを画像デー
タ及び色信号に変換されて表示部109に送られ、地図
として表示される。また、自車の現在位置も表示地図上
に表示される。
制御するもので、自車の走行/停止を判定する走行停止
判定機能、この走行/停止判定結果に応じて表示部10
9に表示される画面をユーザ操作画面または自車位置の
周辺地図表示画面に切り換える制御機能、ユーザ操作の
有無を検出する操作状態検出機能、この操作状態検出機
能によるユーザ操作有りを検出してからのユーザ無操作
時間を計測判定する無操作時間判定機能、操作状態検出
機能がユーザ操作有りを検出してからのユーザ無操作状
態が所定時間経過したか否かを無操作時間判定機能で判
定し、その判定結果に応じて表示部109に表示される
画面をユーザ操作画面または自車位置の周辺地図表示画
面に切り換える制御機能を備え、これら各機能をCPU
104で発揮させるための処理プログラムはプログラム
ROM104aに格納されている。また、RAM104
bにはCPU104での演算結果及びユーザ操作画面情
報等が格納できる構成になっている。
る操作部110が接続されており、この操作部110
は、地図表示の拡大や縮小、経路案内や地名探索、テレ
ビやビデオ画面と現在地表示画面の切り換え等を行うも
ので、表示部108の表示画面のユーザ操作に供され
る。
の動作について、図2及び図3を参照して説明する。
ユーザ操作画面を表示手段に表示しながら走行する時の
走行強制処理の動作手順を示している。
と、CPU104は、まず、操作部110によりユーザ
操作が行われたか、あるいは自車の走行状態が停車から
走行または走行から停車へ変化したタイミングから走行
中か否かを判定する(ステップ201)。ここで、走行
中であると判定された場合はステップ202に進み、走
行中でない場合はステップ206に進む。ステップ20
2では、現在の表示部108の画面状態がユーザ操作画
面(自車位置の周辺地図表示画面以外のユーザが操作可
能な全ての画面)か、または自車位置周辺地図表示画面
かを判定する。ここで、ユーザ操作画面でない場合は走
行強制処理が終了し、ユーザ操作画面の場合はステップ
203に移行して、ユーザ操作画面での走行強制対象の
操作が行われたかを判定する。ここで、走行強制対象の
操作でないと判定された場合は走行強制処理が終了し、
走行強制対象の操作である場合はステップ204に移行
して、ユーザの操作情報及び画面情報を退避させ、その
データをRAM104bに取り込む。次のステップ20
5では、ユーザ操作画像に代えて表示部108に自車位
置周辺地図を表示する。
と判定された場合はステップ206に進み、表示部10
8の画面状態がユーザ操作画面かを判定する。ここで、
ユーザ操作画面であると判定された場合は走行強制処理
が終了し、ユーザ操作画面でない場合、即ち自車位置周
辺地図表示画面である場合はステップ207に移行し
て、ユーザ操作画面の退避中のデータがあるかを判定す
る。ここで、退避中のデータが存在しない場合は走行強
制処理が終了し、退避中のデータが存在する場合はステ
ップ208に進み、ユーザの操作途中情報及び操作画面
を表示部108に復帰表示させる。
置周辺地図及びそれ以外のユーザ操作画面を表示手段に
表示しながら走行する時に、走行開始で表示部の画面を
自車位置周辺地図表示画面に自動的に切り換えることが
でき、また、自車の走行停止で切り替える前のユーザ操
作画面に自動的に復帰させることができ、ユーザの操作
上の負担を軽減できる。
理について、図3を参照して説明する。
と、CPU104は、まず、一定時間毎及び操作部11
0によりユーザ操作が行われたタイミングから走行中か
否かを判定する(ステップ301)。ここで、走行中で
ないと判定された場合はステップ302に進み、走行中
である場合は走行強制処理が終了する。ステップ302
では、現在の表示部108の画面状態がユーザ操作画面
か、または自車位置周辺地図表示画面かを判定し、ユー
ザ操作画面でない場合はステップ307に進み、ユーザ
操作画面の場合はステップ303に移行して、前回の呼
び出し時からユーザ操作が所定時間連続して行われたか
を判定する。ここで、ユーザ操作が所定時間連続して行
われた場合は走行強制処理が終了し、ユーザ操作が所定
時間連続して行われない場合はステップ304に進み、
ユーザ無操作状態が所定時間連続したかを判定する。こ
こで、否定判定された場合は走行強制処理が終了し、ま
た、肯定判定された場合はステップ305に移行して、
ユーザの操作情報及び画面情報を退避させ、そのデータ
をRAM104bに取り込む。次のステップ306で
は、ユーザ操作画像に代えて表示部108に自車位置周
辺地図を表示する。
操作画面でないと判定された場合はステップ307に移
行して、ユーザ操作が行われたかを判定する。ここで、
ユーザ操作が行われていないと判定された場合は走行強
制処理が終了し、また、ユーザ操作が行われた場合はス
テップ308に移行して、ユーザ操作画面の退避中のデ
ータがあるかを判定する。ここで、ユーザ操作画面の退
避中のデータがない場合は走行強制処理が終了し、ま
た、自車位置周辺地図表示画面であり、かつ退避中のデ
ータがある場合はステップ309に進み、ユーザの操作
途中情報及び操作画面を表示部108に復帰表示させ
る。
置周辺地図及びそれ以外のユーザ操作画面を表示手段に
表示しながら走行する時に、ユーザ無操作状態が所定時
間連続した場合は表示部の画面を自車位置周辺地図表示
画面に自動的に切り換えることができ、また、ユーザ操
作開始で切り替える前のユーザ操作画面に自動的に復帰
させることができ、ユーザの操作上の負担を軽減でき
る。
周辺地図及びそれ以外のユーザ操作画面を表示手段に表
示しながら走行する時に、走行開始あるいは連続無操作
で表示部の画面を自車位置周辺地図表示画面に自動的に
切り換え、また走行停止あるいはユーザ操作開始で切り
換える前の元の画面に自動的に復帰させる機能をもたせ
ることにより、ユーザが連続無操作状態あるいは走行状
態で本来要求している自車位置周辺地図表示画面への自
動切り換え、及び停車時、操作時に自動復帰することが
でき、手動による画面切り換えが不要になる。
開始の度に画面を自車位置周辺地図表示画面に切り換
え、また操作開始あるいは走行停止の度に自車位置周辺
地図表示前の表示に戻すという操作が必要でなくなり、
ナビゲーション装置の操作上の負担を軽減することがで
きる。
の操作を不能にするという安全上の機能を取り入れた場
合でも、ユーザは走行開始による操作中断及び自車位置
周辺地図表示への自動切り換え後も、停車時あるいは操
作再開時に走行前の前回操作を継続して行うことがで
き、ユーザの操作上の負担を軽減することができる。
略構成を示すブロック図
手順を示すフロー図
動作手順を示すフロー図
フロー図
Claims (4)
- 【請求項1】 自車位置を検出する自車位置検出手段
と、道路地図データを記憶する記憶手段と、前記自車位
置検出手段で検出された自車位置の周辺に対応する地図
データを前記記憶手段から読み出して表示するとともに
前記自車位置検出手段で検出された自車位置を表示地図
上に表示し、さらに前記自車位置の周辺地図表示以外の
ユーザ操作による操作画面情報を表示する表示手段と、
自車の走行/停止を判定する走行停止判定手段と、前記
走行停止判定手段が走行状態を判定した時に前記表示手
段に表示されているユーザ操作画面を自車位置の周辺地
図表示画面に切り換える制御手段とを備えてなる走行位
置表示装置。 - 【請求項2】 前記走行停止判定手段が停止状態を判定
した時は、前記制御手段が前記表示手段に表示されてい
る自車位置の周辺地図表示画面から元のユーザ操作画面
に復帰表示させることを特徴とする請求項1記載の走行
位置表示装置。 - 【請求項3】 自車位置を検出する自車位置検出手段
と、道路地図データを記憶する記憶手段と、前記自車位
置検出手段で検出された自車位置の周辺に対応する地図
データを前記記憶手段から読み出して表示するとともに
前記自車位置検出手段で検出された自車位置を表示地図
上に表示し、さらに前記自車位置の周辺地図表示以外の
ユーザ操作による操作画面情報を表示する表示手段と、
前記ユーザ操作の有無を検出する操作状態検出手段と、
前記操作状態検出手段がユーザ操作有りを検出してから
のユーザ無操作時間を計測判定する無操作時間判定手段
と、前記操作状態検出手段がユーザ操作有りを検出して
からのユーザ無操作状態が連続して所定時間以上経過し
たことを前記無操作時間判定手段が判定した時は前記表
示手段に表示されているユーザ操作画面を自車位置の周
辺地図表示画面に切り換える制御手段とを備えてなる走
行位置表示装置。 - 【請求項4】 前記操作状態検出手段がユーザ操作有り
を検出してからのユーザ無操作状態が所定時間以内であ
ることを前記無操作時間判定手段が判定した時は、前記
制御手段が前記表示手段に表示されている自車位置の周
辺地図表示画面から元のユーザ操作画面に復帰表示させ
ることを特徴とする請求項3記載の走行位置表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7320119A JPH09159468A (ja) | 1995-12-08 | 1995-12-08 | 走行位置表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7320119A JPH09159468A (ja) | 1995-12-08 | 1995-12-08 | 走行位置表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09159468A true JPH09159468A (ja) | 1997-06-20 |
Family
ID=18117912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7320119A Pending JPH09159468A (ja) | 1995-12-08 | 1995-12-08 | 走行位置表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09159468A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001280977A (ja) * | 2000-03-28 | 2001-10-10 | Clarion Co Ltd | ナビゲーション装置及び方法並びにナビゲーション用ソフトウェアを記録した記録媒体 |
| JP2011053131A (ja) * | 2009-09-03 | 2011-03-17 | Clarion Co Ltd | ナビゲーション装置 |
| JP2016218795A (ja) * | 2015-05-21 | 2016-12-22 | 富士通テン株式会社 | 画像処理装置および画像処理方法 |
| US10160319B2 (en) | 2013-09-24 | 2018-12-25 | Denso Corporation | Vehicle display processing apparatus |
| JP2023151254A (ja) * | 2022-03-31 | 2023-10-16 | フォルシアクラリオン・エレクトロニクス株式会社 | 表示制御装置及び表示制御方法 |
-
1995
- 1995-12-08 JP JP7320119A patent/JPH09159468A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001280977A (ja) * | 2000-03-28 | 2001-10-10 | Clarion Co Ltd | ナビゲーション装置及び方法並びにナビゲーション用ソフトウェアを記録した記録媒体 |
| JP2011053131A (ja) * | 2009-09-03 | 2011-03-17 | Clarion Co Ltd | ナビゲーション装置 |
| US10160319B2 (en) | 2013-09-24 | 2018-12-25 | Denso Corporation | Vehicle display processing apparatus |
| JP2016218795A (ja) * | 2015-05-21 | 2016-12-22 | 富士通テン株式会社 | 画像処理装置および画像処理方法 |
| JP2023151254A (ja) * | 2022-03-31 | 2023-10-16 | フォルシアクラリオン・エレクトロニクス株式会社 | 表示制御装置及び表示制御方法 |
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