JPH09160984A - 住民番号再利用方式 - Google Patents
住民番号再利用方式Info
- Publication number
- JPH09160984A JPH09160984A JP34587895A JP34587895A JPH09160984A JP H09160984 A JPH09160984 A JP H09160984A JP 34587895 A JP34587895 A JP 34587895A JP 34587895 A JP34587895 A JP 34587895A JP H09160984 A JPH09160984 A JP H09160984A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resident
- file
- number file
- abolished
- reusing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】役所等で稼働する住民記録システムにおいて、
住民番号を有効に再利用して住民番号の桁数を最小限に
抑えると共に、再利用のために必要となる処理を高速に
行うことができる住民番号再利用方式を提供する。 【解決手段】住民が転出等により住民でなくなった場
合、使用済みの住民番号を利用番号ファイル10から使
用済番号ファイル20に日付を付加して複写する(処理
A)。一方、使用済み番号ファイル20に格納された住
民番号は、付加された日付から所定の期間が経過してい
るか否かをチェックし、所定の期間が経過した住民番号
は、使用済番号ファイル20から削除すると同時に(処
理B)、利用番号ファイル10から廃番号ファイル30
に移動し(処理C)、その後に住民番号の利用要求があ
った場合に、廃番号ファイル30から利用番号ファイル
10に移動して再利用できるようにする(処理D)。
住民番号を有効に再利用して住民番号の桁数を最小限に
抑えると共に、再利用のために必要となる処理を高速に
行うことができる住民番号再利用方式を提供する。 【解決手段】住民が転出等により住民でなくなった場
合、使用済みの住民番号を利用番号ファイル10から使
用済番号ファイル20に日付を付加して複写する(処理
A)。一方、使用済み番号ファイル20に格納された住
民番号は、付加された日付から所定の期間が経過してい
るか否かをチェックし、所定の期間が経過した住民番号
は、使用済番号ファイル20から削除すると同時に(処
理B)、利用番号ファイル10から廃番号ファイル30
に移動し(処理C)、その後に住民番号の利用要求があ
った場合に、廃番号ファイル30から利用番号ファイル
10に移動して再利用できるようにする(処理D)。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、番号の再利用方式
に関し、特に住民番号の再利用方式に関する。
に関し、特に住民番号の再利用方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、役所等で稼働する住民記録シ
ステムにおいては、個々の住民に住民番号を割り当て、
この割り当てられた住民番号を利用して各種の管理を行
っている。住民番号は、転入等により新たに住民となっ
た場合に新規に割り当てられ、その後に転出等により住
民でなくなった場合に廃棄されるが、廃棄された住民番
号は従来使い捨てであり、一度廃棄された住民番号がそ
の後に用いられることはない。
ステムにおいては、個々の住民に住民番号を割り当て、
この割り当てられた住民番号を利用して各種の管理を行
っている。住民番号は、転入等により新たに住民となっ
た場合に新規に割り当てられ、その後に転出等により住
民でなくなった場合に廃棄されるが、廃棄された住民番
号は従来使い捨てであり、一度廃棄された住民番号がそ
の後に用いられることはない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、現在、
役所の住民記録システムにおいて、必要となる住民番号
が予想外のペースで増加しているという現象があるた
め、前述したような手法で住民番号を管理すると、住民
記録システムで用いられる住民番号の数が膨大なものと
なり、予め設定された番号の桁数を簡単に越えてしまう
という問題がある。
役所の住民記録システムにおいて、必要となる住民番号
が予想外のペースで増加しているという現象があるた
め、前述したような手法で住民番号を管理すると、住民
記録システムで用いられる住民番号の数が膨大なものと
なり、予め設定された番号の桁数を簡単に越えてしまう
という問題がある。
【0004】従って、本発明は前記問題点に鑑みてなさ
れたものであり、従来使い捨てであった住民番号を有効
に再利用することができる住民番号再利用方式を提供す
ることを目的とする。
れたものであり、従来使い捨てであった住民番号を有効
に再利用することができる住民番号再利用方式を提供す
ることを目的とする。
【0005】また、本発明は、住民番号の再利用のため
に必要となる各種の処理を高速に行うことができる住民
番号再利用方式を提供することを目的とする。
に必要となる各種の処理を高速に行うことができる住民
番号再利用方式を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明は、使用済みの住民番号を格納する格納手段
を設け、所定の期間が経過した後に前記格納手段に格納
されている住民番号を再利用可能としたことを特徴とす
る住民番号再利用方式を提供する。
め、本発明は、使用済みの住民番号を格納する格納手段
を設け、所定の期間が経過した後に前記格納手段に格納
されている住民番号を再利用可能としたことを特徴とす
る住民番号再利用方式を提供する。
【0007】また、本発明は、使用中の住民番号を格納
する利用番号ファイルと、使用済みの住民番号を一時的
に格納する使用済番号ファイルと、再利用可能な住民番
号を格納する廃番号ファイルと、を含み、使用済みの住
民番号を前記利用番号ファイルから前記使用済番号ファ
イルに日時情報を付加して複写すると共に、前記日時情
報を参照して前記使用済番号ファイルに格納されてから
所定の期間が経過した住民番号を前記廃番号ファイルに
移行するようにしたことを特徴とする住民番号再利用方
式を提供する。
する利用番号ファイルと、使用済みの住民番号を一時的
に格納する使用済番号ファイルと、再利用可能な住民番
号を格納する廃番号ファイルと、を含み、使用済みの住
民番号を前記利用番号ファイルから前記使用済番号ファ
イルに日時情報を付加して複写すると共に、前記日時情
報を参照して前記使用済番号ファイルに格納されてから
所定の期間が経過した住民番号を前記廃番号ファイルに
移行するようにしたことを特徴とする住民番号再利用方
式を提供する。
【0008】なお、本発明の住民番号再利用方式は、前
記所定の期間が経過した住民番号を前記廃番号ファイル
に移行する際に、前記使用済番号ファイル内の該当する
住民番号を削除すると共に、前記利用番号ファイル内の
該当する住民番号を前記廃番号ファイルに移動するよう
にするとよい。
記所定の期間が経過した住民番号を前記廃番号ファイル
に移行する際に、前記使用済番号ファイル内の該当する
住民番号を削除すると共に、前記利用番号ファイル内の
該当する住民番号を前記廃番号ファイルに移動するよう
にするとよい。
【0009】本発明の住民番号再利用方式によれば、使
用済みの住民番号を利用番号ファイルから使用済番号フ
ァイルに日時情報(日付)を付加して複写し、付加され
た日付から所定の期間が経過した住民番号について、使
用済番号ファイルから削除すると同時に、利用番号ファ
イルから廃番号ファイルに移動し、その後に住民番号の
利用要求があった場合に廃番号ファイルから利用番号フ
ァイルに移動して再利用できるようにする。
用済みの住民番号を利用番号ファイルから使用済番号フ
ァイルに日時情報(日付)を付加して複写し、付加され
た日付から所定の期間が経過した住民番号について、使
用済番号ファイルから削除すると同時に、利用番号ファ
イルから廃番号ファイルに移動し、その後に住民番号の
利用要求があった場合に廃番号ファイルから利用番号フ
ァイルに移動して再利用できるようにする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して詳細に説明する。
て図面を参照して詳細に説明する。
【0011】図1は、本発明の一実施形態に係る住民番
号再利用方式を説明するための図である。
号再利用方式を説明するための図である。
【0012】図1を参照すると、本実施形態に係る住民
番号再利用方式は、使用中の住民番号を格納する利用番
号ファイル10と、使用済みの住民番号を一時的に格納
する使用済番号ファイル20と、再利用可能な住民番号
を格納する廃番号ファイル30と、の3種類のファイル
を有し、住民が転出等により住民でなくなった場合に、
その住民の住民番号(例えば“0010025”)を利
用番号ファイル10から使用済番号ファイル20に複写
し、その日の日付(例えば“19900101(199
0年1月1日)”)を付加しておく(処理A参照)。
番号再利用方式は、使用中の住民番号を格納する利用番
号ファイル10と、使用済みの住民番号を一時的に格納
する使用済番号ファイル20と、再利用可能な住民番号
を格納する廃番号ファイル30と、の3種類のファイル
を有し、住民が転出等により住民でなくなった場合に、
その住民の住民番号(例えば“0010025”)を利
用番号ファイル10から使用済番号ファイル20に複写
し、その日の日付(例えば“19900101(199
0年1月1日)”)を付加しておく(処理A参照)。
【0013】処理Aの実行時には利用番号ファイル10
からその住民番号は削除されないが、このように利用番
号ファイル10に住民番号を残しておくのは、後日、転
出者の情報検索等のために必要となる場合があるからで
ある。
からその住民番号は削除されないが、このように利用番
号ファイル10に住民番号を残しておくのは、後日、転
出者の情報検索等のために必要となる場合があるからで
ある。
【0014】一方、使用済番号ファイル20に格納され
た住民番号は、所定の間隔で住民番号に付加された日付
がチェックされる。その結果、複写した日付から所定の
期間(例えば、法律により定められた約5年程度)が経
過している住民番号については、使用済番号ファイル2
0から削除する(処理B参照)。同時に、削除の対象と
なった住民番号は利用番号ファイル10からも必要なく
なったものとして廃番号ファイル30に移動する(処理
C参照)。
た住民番号は、所定の間隔で住民番号に付加された日付
がチェックされる。その結果、複写した日付から所定の
期間(例えば、法律により定められた約5年程度)が経
過している住民番号については、使用済番号ファイル2
0から削除する(処理B参照)。同時に、削除の対象と
なった住民番号は利用番号ファイル10からも必要なく
なったものとして廃番号ファイル30に移動する(処理
C参照)。
【0015】その後、新しい住民の転入等により住民番
号が必要になった場合には、廃番号ファイル30から利
用番号ファイル10に住民番号を移動して再利用する
(処理D参照)。
号が必要になった場合には、廃番号ファイル30から利
用番号ファイル10に住民番号を移動して再利用する
(処理D参照)。
【0016】なお、廃番号ファイル30から住民番号を
取り出す際には、利用番号ファイル10から廃番号ファ
イル30に移動された順番で取り出すほか、廃番号ファ
イル30を予めソートしておき、番号の昇順ないし降順
で取り出すようにしてもよい。
取り出す際には、利用番号ファイル10から廃番号ファ
イル30に移動された順番で取り出すほか、廃番号ファ
イル30を予めソートしておき、番号の昇順ないし降順
で取り出すようにしてもよい。
【0017】図2は、本発明の一実施形態に係る住民番
号再利用方式の装置構成の一例を示す図である。
号再利用方式の装置構成の一例を示す図である。
【0018】図2に示すように、本実施形態に係る住民
番号再利用方式は、ハードディスク等の大規模な記憶装
置と、この記憶装置内に格納されている各種のファイル
に対して所定のファイル操作を実行するCPU(住民番
号再利用制御部40)と、により実現することができ
る。
番号再利用方式は、ハードディスク等の大規模な記憶装
置と、この記憶装置内に格納されている各種のファイル
に対して所定のファイル操作を実行するCPU(住民番
号再利用制御部40)と、により実現することができ
る。
【0019】利用番号ファイル10、使用済番号ファイ
ル20及び廃番号ファイル30は、図2に示すように複
数のハードディスク内に個別に保持するほか、一つのハ
ードディスク内にまとめて保持するようにしてもよい。
ル20及び廃番号ファイル30は、図2に示すように複
数のハードディスク内に個別に保持するほか、一つのハ
ードディスク内にまとめて保持するようにしてもよい。
【0020】以上説明したように、本実施形態に係る住
民番号再利用方式によれば、住民番号を有効に再利用
し、住民番号の桁数を最小限に抑えることができる。
民番号再利用方式によれば、住民番号を有効に再利用
し、住民番号の桁数を最小限に抑えることができる。
【0021】また、本実施形態に係る住民番号再利用方
式によれば、住民でなくなった者の住民番号を利用番号
ファイル10とは別個の使用済番号ファイル20に複写
して管理するため、複写してから所定の期間が経過した
住民番号を高速に検索することができる。
式によれば、住民でなくなった者の住民番号を利用番号
ファイル10とは別個の使用済番号ファイル20に複写
して管理するため、複写してから所定の期間が経過した
住民番号を高速に検索することができる。
【0022】さらに、本実施形態に係る住民番号再利用
方式によれば、所定の期間が経過した住民番号を利用番
号ファイル10及び使用済番号ファイル20とは別個の
廃番号ファイル30に格納して管理するため、再利用の
対象となる住民番号を高速に取り出すことができる。
方式によれば、所定の期間が経過した住民番号を利用番
号ファイル10及び使用済番号ファイル20とは別個の
廃番号ファイル30に格納して管理するため、再利用の
対象となる住民番号を高速に取り出すことができる。
【0023】以上、本発明の一実施形態について説明し
てきたが、本発明はこのような実施の形態に限定される
ことなく、本発明の原理に準ずる各種の実施の形態を含
む。
てきたが、本発明はこのような実施の形態に限定される
ことなく、本発明の原理に準ずる各種の実施の形態を含
む。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の住民番号
再利用方式によれば、住民番号を有効に再利用し、住民
番号の桁数を最小限に抑えることができる。
再利用方式によれば、住民番号を有効に再利用し、住民
番号の桁数を最小限に抑えることができる。
【0025】また、本発明の住民番号再利用方式によれ
ば、利用番号ファイルとは別個に使用済番号ファイル及
び廃番号ファイルを設け、住民でなくなった者の住民番
号について個々のファイル毎に適切なファイル操作を行
えるようにするため、住民番号の再利用のために必要と
なる各種の処理を高速に行うことができる。
ば、利用番号ファイルとは別個に使用済番号ファイル及
び廃番号ファイルを設け、住民でなくなった者の住民番
号について個々のファイル毎に適切なファイル操作を行
えるようにするため、住民番号の再利用のために必要と
なる各種の処理を高速に行うことができる。
【図1】本発明の一実施形態に係る住民番号再利用方式
を説明するための図である。
を説明するための図である。
【図2】本発明の一実施形態に係る住民番号再利用方式
の装置構成の一例を示す図である。
の装置構成の一例を示す図である。
10 利用番号ファイル 20 使用済番号ファイル 30 廃番号ファイル 40 住民番号再利用制御部
Claims (3)
- 【請求項1】使用済みの住民番号を格納する格納手段を
設け、所定の期間が経過した後に前記格納手段に格納さ
れている住民番号を再利用可能としたことを特徴とする
住民番号再利用方式。 - 【請求項2】使用中の住民番号を格納する利用番号ファ
イルと、 使用済みの住民番号を一時的に格納する使用済番号ファ
イルと、 再利用可能な住民番号を格納する廃番号ファイルと、 を含み、 使用済みの住民番号を前記利用番号ファイルから前記使
用済番号ファイルに日時情報を付加して複写すると共
に、 前記日時情報を参照して前記使用済番号ファイルに格納
されてから所定の期間が経過した住民番号を前記廃番号
ファイルに移行するようにしたことを特徴とする住民番
号再利用方式。 - 【請求項3】前記所定の期間が経過した住民番号を前記
廃番号ファイルに移行する際に、前記使用済番号ファイ
ル内の該当する住民番号を削除すると共に、前記利用番
号ファイル内の該当する住民番号を前記廃番号ファイル
に移動するようにしたことを特徴とする請求項2記載の
住民番号再利用方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34587895A JPH09160984A (ja) | 1995-12-08 | 1995-12-08 | 住民番号再利用方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34587895A JPH09160984A (ja) | 1995-12-08 | 1995-12-08 | 住民番号再利用方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09160984A true JPH09160984A (ja) | 1997-06-20 |
Family
ID=18379610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34587895A Pending JPH09160984A (ja) | 1995-12-08 | 1995-12-08 | 住民番号再利用方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09160984A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0350644A (ja) * | 1989-07-18 | 1991-03-05 | Nec Corp | 大量データフアイルの高速アクセス方式 |
| JPH0472850A (ja) * | 1990-07-12 | 1992-03-06 | Fujitsu Ltd | 改番加入者選択接続方式 |
-
1995
- 1995-12-08 JP JP34587895A patent/JPH09160984A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0350644A (ja) * | 1989-07-18 | 1991-03-05 | Nec Corp | 大量データフアイルの高速アクセス方式 |
| JPH0472850A (ja) * | 1990-07-12 | 1992-03-06 | Fujitsu Ltd | 改番加入者選択接続方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ATE127253T1 (de) | Verfahren und anordnung zur steuerung von schattenspeichern. | |
| NO961388L (no) | Fremgangsmåte og apparat for lagring og gjenfinning av data | |
| JPH09160984A (ja) | 住民番号再利用方式 | |
| ATE50462T1 (de) | Verarbeitungsanordnung und verfahren. | |
| JPH0644309A (ja) | データベース管理方式 | |
| JPH071480B2 (ja) | 情報検索方法 | |
| CN111651423A (zh) | 一种面向分布式内存的安全索引系统及方法 | |
| JPS63268029A (ja) | 磁気デイスクボリユ−ム空き領域管理方式 | |
| JPS63250750A (ja) | フアイルのアクセス方式 | |
| JP2000148548A (ja) | 不要レコード削除装置 | |
| JPS59188736A (ja) | 索引検索装置 | |
| JP3557439B2 (ja) | 計算機運行データ検索方法およびそのための装置 | |
| JPH03122730A (ja) | 利用権管理方式 | |
| JPH0398110A (ja) | 多重データ読み込み方式 | |
| JP2929854B2 (ja) | ネットワークシステムの文字処理装置 | |
| JPH05313971A (ja) | リレーショナル・データベースにおけるキーワード管理方式 | |
| JPS6129937A (ja) | 検索方法 | |
| JPH04264975A (ja) | 補助マスタ検索方式 | |
| JPS6358554A (ja) | 文書管理方式 | |
| JPH04188339A (ja) | 削除レコードの管理方式 | |
| JPS6327935A (ja) | 記憶媒体管理方式 | |
| JPH02220151A (ja) | 可変長データアクセス方式 | |
| JPH02178851A (ja) | ファイル開始処理方式 | |
| JPH03102543A (ja) | データ操作命令閉塞方式 | |
| JPS62180437A (ja) | フアイル入出力方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980609 |