JPH09163744A - 整流平滑回路 - Google Patents

整流平滑回路

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JPH09163744A
JPH09163744A JP7345715A JP34571595A JPH09163744A JP H09163744 A JPH09163744 A JP H09163744A JP 7345715 A JP7345715 A JP 7345715A JP 34571595 A JP34571595 A JP 34571595A JP H09163744 A JPH09163744 A JP H09163744A
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JP
Japan
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current
circuit
rectifying
inductance element
resonance
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Pending
Application number
JP7345715A
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English (en)
Inventor
Hiroaki Nakase
浩明 中瀬
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Tabuchi Electric Co Ltd
Original Assignee
Tabuchi Electric Co Ltd
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E40/00Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
    • Y02E40/30Reactive power compensation

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  • Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
  • Rectifiers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 電力損失を少なくしつつ、力率を改善し電流
の高調波成分を減少させた平滑整流回路を提供する。 【構成】 第1のインダクタンス素子L1 と第2のイン
ダクタンス素子L2 とが磁気結合されているので、第1
のインダクタンス素子L1 に、第2のインダクタンス素
子L2 と第1のキャパシタC1 の直列共振により発生す
る共振電流によって電圧が発生することにより平滑回路
C2 への電流の流入が遅れるため、入力電流の導通角が
広がり力率が改善される。これとともに、第3のインダ
クタンス素子L3 により入力電流の波形をなめらかにす
ることができるので、高調波電流を抑制することができ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、交流電源からの
入力を整流し平滑にする整流平滑回路に関し、特に、力
率の向上と高調波電流の抑制に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、スイッチング電源のような電
子機器の電源回路においては、交流電源を直流電源に変
換するコンデンサインプット型整流平滑回路が使用され
るが、これは電流の導通角が狭く力率が悪い。これを改
善する手段として、図5のように、コンデンサインプッ
ト型整流平滑回路にチョークコイルL3 を挿入すること
により、そのインピーダンスによって導通角を広げて力
率cosθを改善したチョークコイル挿入方式が多く用
いられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5の
チョークコイル挿入方式においては、複写機などのよう
に負荷変動が大きく負荷変動範囲を広くとる場合、軽負
荷時に合わせてチョークコイルL3 のインダクタンス値
を設定する必要があり、また、その電流容量は定格負荷
時に合わせて設定する必要があるので、インダクタンス
値も電流容量もともに大きくなるため大型化する。ま
た、力率の改善効果はそう大きくないのに、チョークコ
イルL3 の電力損失は無視できる値ではなく、変換効率
が低下するという問題がある。そして、電源投入時の突
入電流により、チョークコイルL3 のインダクタンスに
よるキックバックが発生し、平滑電圧がはね上がって、
後段のスイッチングコンバータ4のレギュレーションに
悪影響を与える等の問題もある。
【0004】一方、コンデンサインプット型整流平滑回
路において、力率を改善するとともに、この回路から発
生する高調波電流を抑制するために、種々の回路が提案
されている。例えば、図6に示す特開平6-303774号公報
で開示された整流平滑回路のように、チョークコイルL
A および共振コンデンサCA からなる直列共振回路A
と、チョークコイルLB および共振コンデンサCB から
なる直列共振回路Bとを並列に設けるとともに、各チョ
ークコイルLA ,LB を電磁結合させた回路がある。し
かしながら、この回路においては、各共振回路A,B間
で充放電して常に連続した共振現象が生じて、チョーク
コイルLA ,LB には常に継続した電流が流れるため電
力損失がやはり大きくなり変換効率が低下するという問
題があった。
【0005】この発明は上記の問題点を解決して、電力
損失を少なくしつつ、力率を改善し電流の高調波成分を
減少させた平滑整流回路を提供することを目的としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明は、交流電源からの入力を整流回路により
整流し、平滑回路により平滑する整流平滑回路におい
て、前記整流回路と前記平滑回路との間に直列に接続さ
れた整流素子と、前記整流回路と前記整流素子との間に
直列に接続された第1のインダクタンス素子と、前記整
流回路と前記第1のインダクタンス素子との間に並列に
接続され、該第1のインダクタンス素子に磁気結合され
た第2のインダクタンス素子および第1のキャパシタか
らなる直列回路とを備えている。上記構成によれば、第
1のインダクタンス素子と第2のインダクタンス素子と
が磁気結合されているので、第1のインダクタンス素子
に、第2のインダクタンス素子と第1のキャパシタの直
列共振により発生する共振電流によって電圧が発生する
ことにより平滑回路への電流の流入が遅れるため、入力
電流の導通角が広がり力率が改善される。
【0007】好ましくは、さらに、前記整流回路と前記
直列回路との間に直列に接続された第3のインダクタン
ス素子とを備えている。上記構成によれば、力率を改善
するとともに、入力電流の波形をなめらかにすることが
できるので、高調波電流を抑制することができる。
【0008】また、好ましくは、さらに、前記交流電源
と前記整流回路との間に直列に接続された第3のインダ
クタンス素子とを備えている。上記構成によれば、力率
を改善するとともに、入力電流の波形をなめらかにする
ことができるので、高調波電流を抑制することができ
る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施形態を図面
に基づいて説明する。図1に、この発明の一実施形態に
係る整流平滑回路のブロック図を示す。この回路は、交
流電源1,整流回路2,パッシブフィルタ3および負荷
4により構成され、交流電源1からの交流入力を整流ダ
イオードブリッジのような全波整流回路2により整流
し、パッシブフィルタ3の平滑コンデンサC2 のような
平滑回路により平滑にして負荷4に供給するものであ
る。この回路は、例えば、負荷変動が大きい複写機など
のスイッチング電源に使用されるものである。
【0010】パッシブフィルタ3は、ダイオードD2 〜
D5 をブリッジ接続した全波整流用の整流回路2と平滑
コンデンサC2 との間に直列に接続された整流素子D1
と、整流回路2と整流素子D1 との間に直列に接続され
たチョークコイルL1 のような第1のインダクタンス素
子と、整流回路2とチョークコイルL1 との間に並列に
接続され、チョークコイルL1 に磁気結合されたチョー
クコイルL2 のような第2のインダクタンス素子および
共振コンデンサC1 のような第1のキャパシタからなる
直列回路5と、整流回路2と直列回路5との間に直列に
接続されたチョークコイルL3 のような第3のインダク
タンス素子とを備えている。
【0011】図2に、この整流平滑回路の動作波形を示
す。図2の(a)に交流電源1の入力電圧VINの波形、
(b)に電圧V3 ,V4 の波形、(c)に共振電流I2
の波形、(d)に電圧V1 ,V2 の波形、(e)に電流
I1 の波形、(f)に入力電流I3 (I3 =I1 +I2
)の波形を示す。以下、この回路の動作を説明する。
【0012】(1)時点A〜時点B まず、図1の交流電源1からの入力電圧V1Nが上昇して
くると(図2の(a)のα)、共振コンデンサC1 のリ
ップル電圧がきっかけとなり、時点Aからチョークコイ
ルL3 ,チョークコイルL2 ,共振コンデンサC1 によ
る直列共振動作が行われ共振電流I2 が流れ始める(図
2の(c)のβ)。この共振回路の共振周波数f1 は、
次式で表される。 f1 =1/2π√((L2 +L3 )・C1 ) そして、チョークコイルL2 に電流I2 が流れ始める
と、チョークコイルL2には、V2 =L2 ・(dI2 /
dt)の電圧が発生し(図2の(d)のγ)、磁気結合
されたチョークコイルL1 にはV1 =−M・(dI2 /
dt)の電圧が発生する(図2の(d)のδ)。この電
圧V1 によって電圧V4 よりもV3 が低くなり、電流I
1 の流入が遅れて(図2の(e)のε)、電流I2 がピ
ーク値をむかえるまでその流入が阻止される(図2の
(c)のη)。
【0013】従って、時点Bまでは、チョークコイルL
3 ,チョークコイルL2 ,共振コンデンサC1 による直
列共振の閉ループ回路が構成されて、電流I1 へ分流さ
れないため、共振電流I2 は大きな電流ピーク値が得ら
れる。これにより、共振コンデンサC1 の容量を小さく
することができる。
【0014】すなわち、この回路において、チョークコ
イルL2 とL1 とを磁気結合しないことも考えられる
が、この場合、チョークコイルL3 ,チョークコイルL
2 ,共振コンデンサC1 の直列共振により共振コンデン
サC1 に共振電圧が発生してくると、図2の(e)の一
点鎖線に示すように、すぐに電圧V3 の電位が高まり電
流I1 の流入が始まる。それにより、入力電流I3 は電
流I1 と共振電流I2 に分流してしまうため、図2の
(c)の一点鎖線に示すように、共振電流I2 のピーク
電流値が小さくなってしまう。このため、チョークコイ
ルL2 とL1 とを磁気結合した回路は、磁気結合なしの
回路に比較して2倍以上の電流ピーク値が得られるの
で、共振コンデンサC1 の容量を小さくすることができ
る。
【0015】(2)時点B〜時点C 時点Bに達すると、電圧V1 は0Vになるため、電圧V
4 とV3 が同電位になり電流I1 の流入が始まる(図2
の(e)のε)。電流I1 の流入によって、相互インダ
クタンスMが直列共振動作に加わる。その共振周波数f
2 (f1 <f2)は、次式で表される。 f2 =1/2π√((L2 +L3 −M)・C1 )
【0016】(3)時点C〜時点F C時点からは共振コンデンサC1 放電の共振モードへ移
行する。その共振周波数f3 は、次式で表される。 f3 =1/2π√((L2 +M)・C1 ) 電流I1 の電流成分は、I1 =I3 −I2 から共振コン
デンサC1 放電時の共振電流I2 を含んでいるので、こ
の期間において、電流I1 は、時点E以降に電圧V3 が
電圧V4 より低くなっても上記の共振周波数f3 で振動
する共振電流I2 に同期して流入を続けることになる。
これは、時点A〜時点Bにおいては電流I1 が流入して
いないため、逆電圧下で当然に流れ出すことはないが、
時点B以降では電流I1 がすでに流入しているので、逆
電圧下であっても共振電流として流入を続けることにな
るからである。
【0017】(4)時点F〜次の時点A 時点Fに電流I1 の流入が終了すると(図2の(e)の
λ)、一連の共振動作はすべて終了する。再び、次の交
流入力電圧V1Nが上昇し共振コンデンサC1 によるリプ
ル電圧がきっかけでチョークコイルL3 ,チョークコイ
ルL2 ,共振コンデンサC1 の直列共振が開始する次の
時点Aまですべての動作は休止する。これにより、図6
の従来回路のように、常に共振動作が続きチョークコイ
ルL2 およびL1 に共振電流が流れ続ける方式と比較し
て、チョークコイルL1 の電力損失が少なく変換効率も
向上する。また、共振コンデンサC2 を有していないの
で、低コスト化を図ることもできる。
【0018】こうして、この回路は、チョークコイルL
2 に共振電流I2 が流れて、チョークコイルL2 に磁気
結合したチョークコイルL1 に電圧V1 が発生すること
によってその分電流I1 の流入が遅れる効果により、入
力電流I3 のピーク電流が抑えられ(図2の(f)の
κ)、入力電流I3 の導通角が広がり力率の改善された
波形となる。これにより、力率cosθが0.8〜0.
95に改善され、高調波電流が抑制される。
【0019】なお、図3に示す他の実施形態の回路のよ
うに、チョークコイルL3 (第3のインダクタンス素
子)を有しない回路も考えられる。この場合、直列共振
回路はチョークコイルL2 ,共振コンデンサC1 により
構成され、同様に、入力電流I3 は電流I1 の流入が遅
れる分だけ導通角が広がって力率cosθが改善され、
一定の高調波電流抑制の効果を有する。ただし、図2の
(f)で二点鎖線に示すように、入力電流I3 は電流I
1 の流入が遅れることにより電流I1 ,I2 の境界付近
に谷間(図2の(f)のμ)が発生し、入力電流I3 の
高調波成分の第7〜11次付近を悪化させてしまうとい
う問題がある。図2の(f)の入力電流I3 の実線に示
すように、チョークコイルL3 は上記の直列共振動作を
するとともに、そのインピーダンスにより電流I1 ,I
2 のこの谷間をなめらかにし高調波電流の悪化を防止す
る働きもしている。
【0020】また、図5の従来技術に比べ同じ力率を得
るのにチョークコイルL3 ,L1 のインダクタンス値を
1/4〜1/10以下にできるので、電源投入時のその
インダクタンスによる平滑電圧のはね上がりもほとんど
ない。また、インダクタンスの小さいチョークコイルに
よって構成されるので電力損失も小さくすることができ
る。
【0021】図4に、他の実施形態に係る整流平滑回路
を示す。この回路は、第1の実施形態と同様にチョーク
コイルL3 (第3のインダクタンス素子)を有してお
り、このチョークコイルL3 が交流電源1と整流回路2
との間に直列に接続されている。この場合も、第1の実
施形態と同様に動作して、力率cosθが0.8〜0.
95に改善され、高調波電流が抑制される。
【0022】
【発明の効果】この発明によれば、第1のインダクタン
ス素子と第2のインダクタンス素子とが磁気結合されて
いるので、第1のインダクタンス素子に、第2のインダ
クタンス素子と第1のキャパシタの直列共振により発生
する共振電流によって電圧が発生することにより平滑回
路への電流の流入が遅れるため、入力電流の導通角が広
がり力率が改善される。これとともに、第3のインダク
タンス素子により入力電流の波形をなめらかにすること
ができるので、高調波電流を抑制することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施形態に係る整流平滑回路を示
す回路図である。
【図2】上記回路の動作を示す図である。
【図3】他の実施形態による整流平滑回路を示す回路図
である。
【図4】他の実施形態による整流平滑回路を示す回路図
である。
【図5】従来の整流平滑回路の一例を示す回路図であ
る。
【図6】従来の整流平滑回路の一例を示す回路図であ
る。
【符号の説明】
1…交流電源、2…整流回路、3…パッシブフィルタ、
5…直列回路、C1 …第1のキャパシタ、C2 …平滑回
路、D1 …整流素子、L1 …第1のインダクタンス素
子、L2 …第2のインダクタンス素子、L3 …第3のイ
ンダクタンス素子。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 交流電源からの入力を整流回路により整
    流し、平滑回路により平滑する整流平滑回路において、 前記整流回路と前記平滑回路との間に直列に接続された
    整流素子と、 前記整流回路と前記整流素子との間に直列に接続された
    第1のインダクタンス素子と、 前記整流回路と前記第1のインダクタンス素子との間に
    並列に接続され、該第1のインダクタンス素子に磁気結
    合された第2のインダクタンス素子および第1のキャパ
    シタからなる直列回路とを備えた整流平滑回路。
  2. 【請求項2】 請求項1において、さらに、 前記整流回路と前記直列回路との間に直列に接続された
    第3のインダクタンス素子とを備えた整流平滑回路。
  3. 【請求項3】 請求項1において、さらに、 前記交流電源と前記整流回路との間に直列に接続された
    第3のインダクタンス素子とを備えた整流平滑回路。
JP7345715A 1995-12-08 1995-12-08 整流平滑回路 Pending JPH09163744A (ja)

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