JPH09167104A - メモリ非共有型システムのデバッグ装置 - Google Patents
メモリ非共有型システムのデバッグ装置Info
- Publication number
- JPH09167104A JPH09167104A JP7328588A JP32858895A JPH09167104A JP H09167104 A JPH09167104 A JP H09167104A JP 7328588 A JP7328588 A JP 7328588A JP 32858895 A JP32858895 A JP 32858895A JP H09167104 A JPH09167104 A JP H09167104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- dump
- debugging
- dispatch
- memory object
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】メモリを共有しないマルチプロセッサシステム
におけるデバッグ作業においてジョブ、タスクなどのデ
バッグ単位をページデータセット、ダンプデータセット
などのデバッグに必要な物理的な単位に対応づける機構
を有することでデバッグ作業を容易にすることを目的と
している。 【解決手段】ユーザから指定されたジョブ名などのディ
スパッチ単位の論理的な値を対応表15によりメモリオ
ブジェクトの物理的な位置16に変換し13、14によ
りダンプ解析時のコンテキストを調査したいディスパッ
チ単位のコンテキストに切り替える。
におけるデバッグ作業においてジョブ、タスクなどのデ
バッグ単位をページデータセット、ダンプデータセット
などのデバッグに必要な物理的な単位に対応づける機構
を有することでデバッグ作業を容易にすることを目的と
している。 【解決手段】ユーザから指定されたジョブ名などのディ
スパッチ単位の論理的な値を対応表15によりメモリオ
ブジェクトの物理的な位置16に変換し13、14によ
りダンプ解析時のコンテキストを調査したいディスパッ
チ単位のコンテキストに切り替える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】メモリを共有しないマルチプ
ロセッサシステムのデバッグ作業に関する。ここでデバ
ッグ作業とは、被デバッグ対象システムを動作させなが
ら実施するデバッグ作業と被デバッグ対象システムが異
常終了した時点のダンプによるデバッグ作業のことであ
る。
ロセッサシステムのデバッグ作業に関する。ここでデバ
ッグ作業とは、被デバッグ対象システムを動作させなが
ら実施するデバッグ作業と被デバッグ対象システムが異
常終了した時点のダンプによるデバッグ作業のことであ
る。
【0002】
【従来の技術】マルチプロセッサシステムは、複数のジ
ョブ、タスク、プロセス、スレッドなど(以下ディスパ
ッチ単位と呼ぶ)を同時に実行させているように見せる
ため、ディスパッチ単位の持つコンテキストを短時間に
切り替えながらCPUを割り与えている。これを実現す
るため通常のオペレーティングシステムはディスパッチ
単位の持つコンテキスト(各種レジスタ、プログラムス
テータスなど)をそれぞれの制御ブロックに保持する方
式を採っている。
ョブ、タスク、プロセス、スレッドなど(以下ディスパ
ッチ単位と呼ぶ)を同時に実行させているように見せる
ため、ディスパッチ単位の持つコンテキストを短時間に
切り替えながらCPUを割り与えている。これを実現す
るため通常のオペレーティングシステムはディスパッチ
単位の持つコンテキスト(各種レジスタ、プログラムス
テータスなど)をそれぞれの制御ブロックに保持する方
式を採っている。
【0003】このようなオペレーティングシステム下で
のシステムのデバッグ作業は、障害が発生したディスパ
ッチ単位を特定する作業から始める(特開平3−274
52号など)。これは、まず原因を特定する前に障害が
発生した箇所(プログラム内のコードの位置)やその時
のメモリなどプログラムの入力となる条件を特定するた
めにはコンテキトを参照しなければならないためであ
る。
のシステムのデバッグ作業は、障害が発生したディスパ
ッチ単位を特定する作業から始める(特開平3−274
52号など)。これは、まず原因を特定する前に障害が
発生した箇所(プログラム内のコードの位置)やその時
のメモリなどプログラムの入力となる条件を特定するた
めにはコンテキトを参照しなければならないためであ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術ではデバッ
グ対象とするメモリオブジェクトが1つの場合は対応で
きた。しかし共有しないメモリが複数あるマルチプロセ
ッサシステム(NORA型システムまたはクラスタ構成
システム)ではデバッグしたいディスパッチ単位が複数
ある時、複数のメモリオブジェクトを調査しなければな
らなかったり、そもそもどのメモリオブジェクトから調
べて良いかを調査する作業が必要になる。
グ対象とするメモリオブジェクトが1つの場合は対応で
きた。しかし共有しないメモリが複数あるマルチプロセ
ッサシステム(NORA型システムまたはクラスタ構成
システム)ではデバッグしたいディスパッチ単位が複数
ある時、複数のメモリオブジェクトを調査しなければな
らなかったり、そもそもどのメモリオブジェクトから調
べて良いかを調査する作業が必要になる。
【0005】そこで、本発明ではジョブ名等のディスパ
ッチ単位の論理的な値(以下、ディスパッチ論理値と省
略する)からメモリオブジェクトを特定したり全メモリ
オブジェクトからジョブ、タスクのコンテキストを入手
する装置によりこの作業を軽減しデバッグ作業の能率、
正確さを向上させることを目的とする。
ッチ単位の論理的な値(以下、ディスパッチ論理値と省
略する)からメモリオブジェクトを特定したり全メモリ
オブジェクトからジョブ、タスクのコンテキストを入手
する装置によりこの作業を軽減しデバッグ作業の能率、
正確さを向上させることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明はジョブ名などのディスパッチ論理値と物理
的なメモリオブジェクトの位置を対応づける対応表を保
持しておき、デバッグ時にこの対応表を参照することで
ジョブ名などのディスパッチ論理値でメモリオブジェク
トを特定できるようにする。
に、本発明はジョブ名などのディスパッチ論理値と物理
的なメモリオブジェクトの位置を対応づける対応表を保
持しておき、デバッグ時にこの対応表を参照することで
ジョブ名などのディスパッチ論理値でメモリオブジェク
トを特定できるようにする。
【0007】本発明では、メモリを共有しないシステム
のデバッグ作業で物理的にメモリオブジェクトが分離し
ている場合、ジョブ、タスクといったデバッグ時の調査
対象となるものの論理的な名称等から物理的な位置へ対
応づける装置により、デバッグ作業者がディスパッチ単
位の物理的な位置を意識することなくデバッグ作業がで
き、デバッグ作業を迅速にかつ正確に実施できる。
のデバッグ作業で物理的にメモリオブジェクトが分離し
ている場合、ジョブ、タスクといったデバッグ時の調査
対象となるものの論理的な名称等から物理的な位置へ対
応づける装置により、デバッグ作業者がディスパッチ単
位の物理的な位置を意識することなくデバッグ作業がで
き、デバッグ作業を迅速にかつ正確に実施できる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明は被デバッグ対象システム
を動作させながら実施するデバッグ作業と被デバッグ対
象システムが異常終了した時点のダンプによるデバッグ
作業に適用できる。ここでは、後者の例について、特に
ジョブ及びタスク番号からメモリオブジェクトを特定す
る(ダンプ解析用のコンテキストを切り替える)実施例
を図面により詳述する。なお、前者の例については、デ
ィスパッチ論理値と物理的なメモリオブジェクトの位置
を対応づける対応表を被デバッグ対象システムのデバッ
ガが作る点が異なるだけで他の部分については同じよう
に実現できる。
を動作させながら実施するデバッグ作業と被デバッグ対
象システムが異常終了した時点のダンプによるデバッグ
作業に適用できる。ここでは、後者の例について、特に
ジョブ及びタスク番号からメモリオブジェクトを特定す
る(ダンプ解析用のコンテキストを切り替える)実施例
を図面により詳述する。なお、前者の例については、デ
ィスパッチ論理値と物理的なメモリオブジェクトの位置
を対応づける対応表を被デバッグ対象システムのデバッ
ガが作る点が異なるだけで他の部分については同じよう
に実現できる。
【0009】図1は本発明の実施例のブロック図であ
る。図1は被デバッグ対象システムが異常終了した時点
のダンプによるデバッグ作業に本発明を適用した例であ
る。
る。図1は被デバッグ対象システムが異常終了した時点
のダンプによるデバッグ作業に本発明を適用した例であ
る。
【0010】図1において10はダンプを入力とするデ
バッグ装置である。11はディスパッチ論理値からメモ
リオブジェクトの物理的な位置へ対応づける装置であ
る。12はディスパッチ論理値をメモリオブジェクトの
装置idに変換する部分である。13は12で変換した
メモリオブジェクトの装置idに対応する装置を読みだ
し可能な状態にする部分である。14は読みだし可能と
なった装置からメモリの内容を読みだす部分である。1
5はディスパッチ論理値と物理的なメモリオブジェクト
との対応表である。16は10の入力となるダンプデー
タセットである。
バッグ装置である。11はディスパッチ論理値からメモ
リオブジェクトの物理的な位置へ対応づける装置であ
る。12はディスパッチ論理値をメモリオブジェクトの
装置idに変換する部分である。13は12で変換した
メモリオブジェクトの装置idに対応する装置を読みだ
し可能な状態にする部分である。14は読みだし可能と
なった装置からメモリの内容を読みだす部分である。1
5はディスパッチ論理値と物理的なメモリオブジェクト
との対応表である。16は10の入力となるダンプデー
タセットである。
【0011】図4に、図1の全体の動作フローを示す。
以下、具体例により、図4に従ってジョブ名とタスク番
号からメモリオブジェクトを特定するまでの実施例を説
明する。
以下、具体例により、図4に従ってジョブ名とタスク番
号からメモリオブジェクトを特定するまでの実施例を説
明する。
【0012】また、図5に対応表15の例を示す。50
は対応表の1エントリである。51はダンプ解析作業者
(ユーザ)が指定する値(この例の場合ジョブ名)と対
応付けるための値を格納している。52は51に対応す
るメモリオブジェクトの物理的な位置(この例ではディ
スクid)を格納している。53は解析したいエントリ
が特定された場合その後の処理を容易にするための補助
的な情報である(この例の場合は、空間番号)。
は対応表の1エントリである。51はダンプ解析作業者
(ユーザ)が指定する値(この例の場合ジョブ名)と対
応付けるための値を格納している。52は51に対応す
るメモリオブジェクトの物理的な位置(この例ではディ
スクid)を格納している。53は解析したいエントリ
が特定された場合その後の処理を容易にするための補助
的な情報である(この例の場合は、空間番号)。
【0013】本例は、ダンプ解析作業者がジョブ名とそ
のジョブ下にあるタスク指定することでダンプ解析用の
コンテキストを切り替える(ダンプ解析で指定するレジ
スタなどは切り替えたコンテキストを使用する)例であ
る。
のジョブ下にあるタスク指定することでダンプ解析用の
コンテキストを切り替える(ダンプ解析で指定するレジ
スタなどは切り替えたコンテキストを使用する)例であ
る。
【0014】まず、変換部12において対応表15のエ
ントリを検索し、ダンプ解析作業者が指定したジョブ名
を格納したエントリを捜す。見つかったならば、そのエ
ントリ中に格納されているメモリオブジェクトのディス
クid52を装置選択部13に渡す。装置選択部13で
は上記ディスク16を読みだし可能な状態にする。
ントリを検索し、ダンプ解析作業者が指定したジョブ名
を格納したエントリを捜す。見つかったならば、そのエ
ントリ中に格納されているメモリオブジェクトのディス
クid52を装置選択部13に渡す。装置選択部13で
は上記ディスク16を読みだし可能な状態にする。
【0015】次にメモリオブジェクトアクセス部14で
は53の空間番号からその空間内のタスク一覧をディス
ク16から読みだす。そのタスク一覧をダンプ解析者が
使っているディスプレイ上に表示しダンプ解析作業者に
解析したいタスクを選択させる。タスクが選択されたら
再びメモリオブジェクトアクセス部14がディスク16
から選択されたタスクの制御ブロックを読みだしその中
からコンテキストを取り出しダンプ解析用のコンテキス
トとして設定する。
は53の空間番号からその空間内のタスク一覧をディス
ク16から読みだす。そのタスク一覧をダンプ解析者が
使っているディスプレイ上に表示しダンプ解析作業者に
解析したいタスクを選択させる。タスクが選択されたら
再びメモリオブジェクトアクセス部14がディスク16
から選択されたタスクの制御ブロックを読みだしその中
からコンテキストを取り出しダンプ解析用のコンテキス
トとして設定する。
【0016】最後に、変換表15の作り方について説明
する。図2は変換表を作る処理のブロック図である。2
0はダンプを出力したメモリ非共有型のマルチプロセッ
サシステムである。21はダンプを格納した媒体であ
る。22はダンプをディスクに落し込む装置である。2
3は変換表である(15と同じもの)。24はダンプを
格納するディスクである。
する。図2は変換表を作る処理のブロック図である。2
0はダンプを出力したメモリ非共有型のマルチプロセッ
サシステムである。21はダンプを格納した媒体であ
る。22はダンプをディスクに落し込む装置である。2
3は変換表である(15と同じもの)。24はダンプを
格納するディスクである。
【0017】図3に、図2の全体の動作フローを示す。
以下、具体例により、図3に従って変換表作成の実施例
を説明する。
以下、具体例により、図3に従って変換表作成の実施例
を説明する。
【0018】障害発生時には、メモリ非共有型のマルチ
プロセッサシステム20をできる限り早期に再起動させ
るよう、並列に障害解析のための資料(ダンプ)をプロ
セッサ毎に媒体21に採取する。
プロセッサシステム20をできる限り早期に再起動させ
るよう、並列に障害解析のための資料(ダンプ)をプロ
セッサ毎に媒体21に採取する。
【0019】次に、いくつかに分かれた媒体を同時にダ
ンプ落し込み装置22に入力する。全ての媒体を処理す
るまで以下の処理を繰り返す。
ンプ落し込み装置22に入力する。全ての媒体を処理す
るまで以下の処理を繰り返す。
【0020】媒体21からブロック単位で内容を読みだ
しディスク24にブロック単位で書き出す。この際、空
間ごとの情報を格納した制御ブロックを含むブロックを
読みだしたならば、ジョブ名、空間番号および現在出力
中のディスクのidを対応表23に出力する。
しディスク24にブロック単位で書き出す。この際、空
間ごとの情報を格納した制御ブロックを含むブロックを
読みだしたならば、ジョブ名、空間番号および現在出力
中のディスクのidを対応表23に出力する。
【0021】
【発明の効果】以上示してきたとおり本発明によれば、
各メモリオブジェクトごとの物理的な装置の位置を知る
ことなくジョブ名等のディスパッチ単位の論理的な名称
などでメモリを調査することができるようになり、デバ
ッグ作業の効率が向上する。
各メモリオブジェクトごとの物理的な装置の位置を知る
ことなくジョブ名等のディスパッチ単位の論理的な名称
などでメモリを調査することができるようになり、デバ
ッグ作業の効率が向上する。
【図1】本発明の概略構成を示す図。
【図2】対応表を作成する処理の概略構成を示す図。
【図3】対応表を作成する処理フローを示す図。
【図4】図1によるディスパッチ単位の論理的な値をメ
モリオブジェクトの物理的な値に変換する処理フローを
示す図。
モリオブジェクトの物理的な値に変換する処理フローを
示す図。
【図5】対応表の例を示す図。
10…ダンプを入力とするデバッグ装置、 11…ディスパッチ単位の論理的な値からメモリオブジ
ェクトの物理的な位置へ対応づける装置、 12…ディスパッチ単位の論理的な値をメモリオブジェ
クトの装置idに変換する部分、 13…12で変換したメモリオブジェクトの装置を読み
だし可能な状態にする部分、 14…読みだし可能となった装置からメモリの内容を読
みだす部分、 15…ディスパッチ論理値と物理的なメモリオブジェク
トとの対応表、 16…10の入力となるダンプデータセット、 20…ダンプを出力したメモリ非共有型のマルチプロセ
ッサシステム、 21…ダンプを格納した媒体、22…ダンプをディスク
に落し込む装置、 23…変換表(15と同じもの)、24…ダンプを格納
するディスク、 50…対応表の1エントリ、 51…ダンプ解析作業者(ユーザ)が指定する値と対応
付けるための値、 52…51に対応するメモリオブジェクトの物理的な位
置、 53…解析したいエントリが特定された場合その後の処
理を容易にするための補助的な情報。
ェクトの物理的な位置へ対応づける装置、 12…ディスパッチ単位の論理的な値をメモリオブジェ
クトの装置idに変換する部分、 13…12で変換したメモリオブジェクトの装置を読み
だし可能な状態にする部分、 14…読みだし可能となった装置からメモリの内容を読
みだす部分、 15…ディスパッチ論理値と物理的なメモリオブジェク
トとの対応表、 16…10の入力となるダンプデータセット、 20…ダンプを出力したメモリ非共有型のマルチプロセ
ッサシステム、 21…ダンプを格納した媒体、22…ダンプをディスク
に落し込む装置、 23…変換表(15と同じもの)、24…ダンプを格納
するディスク、 50…対応表の1エントリ、 51…ダンプ解析作業者(ユーザ)が指定する値と対応
付けるための値、 52…51に対応するメモリオブジェクトの物理的な位
置、 53…解析したいエントリが特定された場合その後の処
理を容易にするための補助的な情報。
Claims (1)
- 【請求項1】メモリを共有しないマルチプロセッサシス
テムにおけるデバッグ作業においてジョブ、タスクなど
のデバッグ単位をページデータセット、ダンプデータセ
ットなどのデバッグに必要な物理的な単位(以下メモリ
オブジェクトと呼ぶ)に対応づける機構を有することで
デバッグ作業を容易にすることを特徴とするデバッグ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7328588A JPH09167104A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | メモリ非共有型システムのデバッグ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7328588A JPH09167104A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | メモリ非共有型システムのデバッグ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09167104A true JPH09167104A (ja) | 1997-06-24 |
Family
ID=18211956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7328588A Pending JPH09167104A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | メモリ非共有型システムのデバッグ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09167104A (ja) |
-
1995
- 1995-12-18 JP JP7328588A patent/JPH09167104A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080130 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090130 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 14 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090130 |